0:01 よし、今日もね、YouTube1発取り やっていきたいと思います。まず恐怖と ドキス40ですね。これ先週の終了時点 です。さあ、今週ニュートラルにまでね、 え、到達することができるのか楽しみにし ていきたいと思います。はい。で、えっと 、こちらがですね、S&P500の チャートが上に示されておりまして、下に はですね、プットコール比率を示しており ます。 で、えっと、このプトコル比率何かって 言ったら、ま、買われすぎ、売られすぎと か、ま、そうやってね、あの、市場の加熱 都度をね、判断することができるんです けれども、え、数値が上昇している時は 恐怖が満ちている時が、えっと、弱きな 投資が多い時が数値が上昇します。で、え 、反対に数値が下落している時っていうの はほとんどの投資化が強気になって投資を
0:47 行っているという状況になってるんですね 。で、ま、過去見ても分かりますけれども 、このプットコール比率が一気に上昇し てる時ってS&P売ってるんですね。なの でこれが数値が一気に急上昇する時って 弱気な投資がほとんど群がっていると 群がっている状況の時に強気になるって赤 文持ちでね、書かせてもらってるんです けれども、じゃあ今どうですか?て見た時 に0.43かなり低水準にまでね、え、 数値が下落していることが分かりますよね 。つまりアンチどこ一旦状態です。本当に アンチいないでしょう。僕のコメント欄見 ていただいても分かりますけれども、 アンチはもう何もノーコメント。 ポジションを持っていないでも株価が 上がっていく負け組ということでね、 アンチはもうコメントすらできないね、 メンタルをやられまくっている状況です。
1:34 で、逆に強気になる時っていうのがアンチ が吠えている時、アンチが来た時、アンチ がわけわからんこと言ってる時、アンチ 合唱団が来た時、これは周りの投資家が 怯えている時、ここで強気になるんですよ ね。で、今かなりね、低水準にまで来て おりますから、アンチどこ一旦減少です。 こういう時はちょっと警戒しておいた方が いいよということで、え、直近ですね、 2021年、この2021年からプット コール比率がこのレベル2まで低水時まで 落ちた時っていうのは過去このような株価 になっておりましたと。1週間の パフォーマンス見てみても上昇確率25% なんですね。かなり低いですよね。で、 平均が0.585%ということでかなり 低いんですよ。はい。なのでこういう時 ってのは警戒で、え、その中でですね、 S&のP学最高高値から-5%下落しまし
2:22 たよね。で、2週間でなんと高値から- 0.3%以内まで急闘してきたんですね。 じゃあ、過去にこのような期間っていつ あったのか見ていきたいと思いますけれど も、こちらです。ずらっと並べております けれども、その後のパフォーマンスを見て ください。え、1週間後のパフォーマンス を見てください。1週間後がどこかと言う とここですね。はい。え、上昇確率が 43%平均0.29%ということで、ま、 あの、下落してることが分かりますよね。 なので、かなり短期目線で見た時に全然 下落してもおかしくはないよということが 分かります。はい。で、1週間後のこれね 、17年間強きサイクルに絞っているん ですけれども、1週間後の上昇確率見て みるとこれ33%まで下落してるんですね
3:08 。で、え、中央地で見た時に0.9%下落 しておりますから、だからこういうね、 あの、短期的な、え、株価下がる時は全然 あり得るということで警戒する必要があり ます。で、その中でこれ見てください。3 ヶ月後のパフォーマンスはですね、なんと 上昇確率91%なんです。めちゃくちゃ 高いんですよ、これ。ほとんど下がってい ない。しかも中央値で3.95ですから、 このように最高値から5%カーンって 下がった後に一気に急反発してくるって いうのはもうこれ強きトレンドの継続です 。はい。だけれども1周単位で見たら落ち てくる可能性があるよっていうのがこのね 現在の状況ですね。はい。で、その中で ですね、これあの2025年のアノマリー
3:54 なんですけれども、何のアノ、あ、何の アノマリーかと言うと、2025年から ですね、え、ビックス指数と呼ばれるこれ 恐怖指数です。このビックス指数は上昇 すると投資家が恐怖に怯えている、つまり 、え、株価は逆の方向に動いて下がって いるということが分かるんですけれども、 ビックスがですね、2025年から毎月 19を突破しているんですよ。えっと 2025年前半見ても分かりますけれども 、赤のラインですね、19赤のラインで 示しております。え、全部超えております よね。3月も4月なんてドカンと超えて5 月、6月、7月、そして8月、9月、10 月、11月ということで全部超えてるん ですよ。で、今現在って15.40まで、 え、下がってきているんですけれども、
4:40 これこのアノマリーが継続するのであれば 今年、え、今月も、え、19ビックスが 19あたりまで一気にカーンと上昇する 局面がやってくるよということになるん ですね。で、もしこのアノマリを破って さらにビックス指数が下がってくるような ことがあれば、これはね、株価にとって さらに強気な材料になるんですけれども、 さあ、アノマリー継続になるかということ でね、こちらも注目していきたいと思い ます。で、えっと今日ですね、月曜日8日 になっているんですけれども、1950年 から2024年の季節性を見た時に12月 8日ってトップつけるんですね、ピークで 、えっと、ま、今週という風に赤の枠で 囲っているんですけれども、そこから株価 一旦下がっていることが分かりますよね。
5:26 で、12月2円半って比較的に株価強かっ たですよね。っていうのが過去の季節性と ほぼドンピ車で適中しておりますから、 このトレンドでいくのであればここから 今週はもしかしたら下がってくる可能性が あるというところでね、え、この アヌマリーもどのような展開になっていく のか注目していきたいと思います。はい。 で、ま、そんな中でですね、これも以前お 伝えさせてもらったんですけれども、12 月っていうのはですね、最初のご営業日に 底打ち確率が41%ってダトスで高いん ですね。つまりもう12月が始まってから 初めのご日の中でそこを打つとでその他見 てください。その他ってあまりね高くない ですよね。底打ち確率。もうご営業日で 圧倒的にそこ売ってるんですよ。ここが
6:12 41ということはもしかしたら12月1発 目の相場でもう12月のねそこを売って いる可能性がある。もし今週下がってきた としてもそんな大した下落ではない可能性 があるというところでね。さてそこ打ちが もう完了しているのが楽しみですね。はい 。で、その中でですね、今年10月までに プラ10%S&Pは上昇したんですけれど も、このような年って1950年からね、 下にずらっと並べておりますけれども、 年内最高値はですね、最後のご営業日に 圧倒的につけると、最後の最後まで上昇し てくるっていうのが10月までに10% 以上上昇した年の特徴なんですね。で、 今年じゃあ最高値いつつけてるんかって見
6:57 た時に はい、これ年内最高ね、現在ね10月なん ですよ。まだ12月最高値取っていないん ですね。ということはですよ、もう1回話 戻しますけれども、見てください。過去 1950年から10月までにプラ10% 上昇した都市はですね、ずらっと最高値を つけた日が下に示されているんですけれど も、10月にトップをつけている時は1度 もないんですよ。ということは10月まで にプラ10%上昇。そして10月が年内 最高確率0%。ここのね、赤い丸で、え、 トップを売っているんですけれども、これ 絶対に超えてくるぜっていうことなんです ね。12月年内最高値更新確率は100%
7:45 となっております。またこんなこと言っ たら100%って言ってええのって言って ねコメントいただきますけれども過去は そうなんですよ。はい。過去はそ何を 信じるのかは皆さん次第ですけどもね。 はい。でその中でですね、こちら見て ください。ま、何示してるのかって言っ たら企業関係者が 株を買っているのかどうなのかっていう、 ま、インサイダー指数なんですけれども 最近見てください。一気に数値が緑の枠を ドカーンと超えて上昇してることが分かり ますよね。こういう時っていうのは めちゃくちゃ勢いよく米国株を買ってい るっていうことなんですね。えっと、ま、 ここ最近とかバフェットがAppleとか 、あとマイケルバーリーが売っているとか
8:31 、ま、そういうあ、ソフトバンクが、え、 NBIA全部売ったとか、そういう売りの ニュースって結構注目されるんですけれど も、そうじゃないんですよ。これ買の ニュースなんですね。買だけを見ていれば いいんですよ。売る理由については いろんな理由があるんです。現金が欲しい とか他に投資したいとかいろんな理由ある んですけど買う理由はただ1つなんですよ 。将来株価が上がるであろううっていう ことを巫こして買っているだけなんですよ 。それ1つだけ。本当に理由は1つだけで こういう企業関係者、企業内部の人が強気 に買っているっていう時は本当にこれは 強気なんですよ。過去のデータ見てもそう です。見てください。え、過去ですね。1 年後のパフォーマンス見てください。ま、 直近ですね。ここ19%、9%73%、 15%。6ヶ月後見てください。ここね、
9:17 2025年3月もそうでしたよね。企業 関係者が一気に買れた後株価猛烈に上がり ましたよね。ということで、これ企業関係 者が買っているっていうインサイダー取引 。これは本当に強気です。ここが注目。 開催員だけを注目してていいんですね。 はい。で、えっと、ま、先週ね、ライブさ せていただきました。めちゃめちゃこれは 面白かったぜというコメントね、たくさん 頂いていたんですけれども、今週限定 ライブまたまたね、木曜日にさせて もらおうと思っております。これからの 展開をお話させてもらいたいと思います。 前回はシナリオパート1で今回パート2。 来年絶対まるまるするなと。これね、 めちゃくちゃ面白いですし、これ絶対に また見てください。米国株投資家さん絶対 に見てください。これはま、ちょっと僕も
10:04 分析しながらね、またワクワクしてしまい ました。ま、こういうね、あの、本当に いろんなデータがあるんですけれども、僕 は今のところね、こういうシナリオとこう いうシナリオっていうのを2つパターンを 想定しております。というところで、今回 もうワンパターンね、ご紹介させてもらい ますんで、絶対に見てくださいね。木曜日 、ま、8時半頃からしようかなと思ってる んですけれども、え、そんな中で心一家 さんありがとうございます。これメンバー 歴見てください。1年7ヶ月、もうほぼね 、僕がメンバー始めてからずっと見て くださってるんですけれども、かずマッチ の予想すごいよと。1度メンバーになって 予想を聞いた。誰もメンバー抜けないねと 。ありがとうございます。嬉しいですね。 そう言っていただくようにね、これからも 頑張っていきたいと思いますけど、全力で ね、もうメンバー分析だけはもう全力で やっておりますから。はい。これからも 楽しみにしておいてくださいね。もう間も なく2年になるんかというところなんです
10:49 けれども、なんと2年で3986万 人まで行きまし。もうこれね、あの、今日 だけでまた40名ぐらい入られております 。なので明日おそらく4000万人超える と思います。まさかこんなに早くね、 4000万人到達するとは思いませんでし たけれどもはい。ファミリーに入られた方 は最近ね、またはかなりのスピードで入ら れておりますから、え、ご紹介させて もらいます。10月20日にですね、これ 、あの、さ、ここ最近の僕がまとめた、ま 、重要なデータの、え、概要欄とかに載せ ております。え、パート、これ反動体 サイクルとかまるまるサイクル。これ めちゃめちゃ大切。もう米国株投資化する とは米国株の投資するとは絶対に見なけれ ばいけないデータここにずらっと並べて おりますからこの10月20日のねえ動画
11:36 見てください。概要欄にも載しております 。はい。あ、この概要欄じゃなくて10月 20日の概要欄にね載せておりますんで 是非見てくださいね。はい。コメント開始 ありが2390円。コメント開始なしが 1190円でさせてもらっておりますんで ね、コメント返して欲しいという方はね、 是非2390円の方に、え、入って いただければと思います。はい。でですね 、次行きたいと思います。こちらがですね 、テスラの過去10連の季節性を示して おります。で、テスラここからですね、 なんと2週間、2週間は猛烈に強い。1番 強い季節にテスラ入ってくるんですね。 はい。で、ま、その中なんですけれども テスラさんね、こちら はい。え、こちらは何してるかって言っ
12:23 たら、1週間足跡とテスラのこれ価格の ボリュームを示しております。で、ま、 価格のボリュムって何かって言うと、えっ と、こちらにボリュームが高いゾンがあり ますよね。ここ見えますよね?高いゾンっ ていうのはこれまでにかなり多く取引され ている期間がここはあの示されております 。で、ここ下にも大きなボリュームがあり ますよね。ここの価格が1番えっとですね 、ちょっと待って。画面1回暗くしますね 。 あ、これじゃない。これか。はい。これね 。はい。ここのボリュームで1番取引され ているなのされておりますから、ここ ボリュームが高くなるんですけれども、 現在見てください。これ現在ボリューム 抜けていることが分かりますよね。これ
13:09 どういうことかと言うと、これボリューム がじゃあ前回ここ抜けた時どうでしたかと 。ここね1番取引されますからあまり 抜けることもなくね、揉み合うんですよね 。飲み合うからボリュームがま、多くなる んですけれども、じゃあそこを次抜けた時 どうなるのか一気に上がっておりますよね 。これボリュームの出来高が少なくなると いうことは一気に噴射するんですよ。で、 またここでボリュームが多くて取引がされ ているされてなかなかこういう時ってね、 抜け出せないんですね。下にもで、1回下 に抜けていったんですけれども、もう1回 持ち上がって強き、そして抜けたという ことはこっから一気にまた上がってきても 全然おかしくはないよっていうのがこのね 、出来高、価格の出来高を見たら分かるん ですね。で、テスラなんですけれどもはい
13:56 、こちらですよね。と言ってもこちらは 月き足チャートの2011年からの テストラ示しているんですけれども、これ までにこの全開高値を超えた後ドカンと 強烈な上昇が発生しておりますよね。で、 前回高値もうすでに超えております。ここ で強気にね、投資をできない人はどこで 投資をするんだいということでね。はい。 テスラも楽しみですね。そしてまだあり ます。こちらはですね、3ヶ月足チャート 。なかなか見ませんよね。3ヶ月アッ シャートっていうのはね。で、3ヶ月足跡 を見てみるとなんとテスラこれ ボリンジャーバンドがかなり狭くなってる ことが分かりますよね。こういう時って いうのは一気に価格が動くんですけれども
14:42 。で、じゃあ今どうなってるかって言っ たらボリンジャーがどんどんどんどん開い てきていることが分かりますよね。分かり ます。開いてきてるっていうのはこちらが このボリンジャーバンドがどんどんこて 開いていることが分かりますよね。で、 これ前回ボリンジャ開いた後、開く中で 価格がどんどん上昇してバーコンここ やばいフォロー上がってるんですけれども 、こういう状況が発生したんですね。で、 前回と同じようなね、価格のチャートに なっているということで、さあ、テスラは ここから噴射することができるのかという ことでね、ま、面白かったって方ね、是非 グッドボタン教えていただければと思い ます。またテスラ取り上げてくれよって方 もね、是非グッドボタンを押して いただければと思います。ではまた次回の 動画でお会いしましょう。バイバイ。