0:00 よし、今日もYouTube1発通りやっ ていきたいと思います。まず恐怖と同確認 していきたいと思いますけれども、え、 先週費-3、前日費-8ということで39 、またね、恐怖の水準にね、触れてきまし たね。フィア来ましたね。いいですね。 この市場が冷えている時に強気に投資を 行うことができる投資家が勝ちますからね 。で、え、このデータマジで見てください 。これ何かって言うと、昨日ですね、限定 ライブありがとうございました。お疲れ様 でした。え、たくさんの方にね、見て いただきありがとうございます。で、えっ と、ま、これね、マひろさんがですね、 あの、アンケート結果をまとめていただい たんですけれども、何のアンケートをし たかって言うと、まあね、めちゃくちゃ 重要なデータが今最近あるんですよ。で、 そのデータについてですね、他の
0:46 インフルエンサーさん、YouTuber さん、え、米行株発信する、え、 YouTuberさんね、そのデータを 取り上げておりますか?重要視しています か?その人は重要視していますかっていう アンケート調査なんですけれども、え、 200名ぐらいの方に、え、アンケートを 取らせていただきました。え、EAが 82%、ハが18%ということでほとんど のほとんどのインフルエンサーさんがこの 件について取り上げていないんですね。で 、ま、僕のね、YouTuber、えっと 、僕のチャンネル登録メンバーの方って いうのはもう本当にね、たくさんの方の YouTuber見ての、え、判断の、え 、この結果ですからなのでほとんどの YouTuberさんがこの重要な件に ついて取り上げていないとそこが今僕1番
1:35 重要だと思っておりますから、昨日、え、 限定ライブでお伝えさせてもらったんです けれども、絶対に今見るべき超重要データ があります。ま、来週上がるとかサンタ クロースラリーとかもうね、あの、そこが 重要じゃないんですよ。そこが重要じゃ なくて、昨日ね、お伝えさせてもらった こういうデータが本当に重要。これで投資 を行っていきますからね。というところで 、まだね、あの、気になる方は是非見て いただければと思います。まだ見られて ない方ね。で、ま、そのお話をさせて もらっていたんですけれども、え、たく、 あ、たくさんね、えっと、あの、コメント いただきました。ありがとうございます。 これ紙データ誰も言ってないねと。これ やべえなと。はい。他ねなるほどと ワクワクするなと。ま、昨日ビットコイン
2:20 の話もさせてもらいましたね。はい。他に はえぐいぞと。いつも素晴らしいけれども これ個人的には神会やねと他ね、すごい 分析参考にさせていただきますと。え、 最高に有益な情報ありがとうございますと ね。はい。ありがとうございました。本当 に、え、毎回本当にすごすぎる分析ですと 。え、かズマに会えて良かったよと。 ありがとうございます。これ運命を変える 相場がね、やってきているっていうことを 気づいておりますかってことなんですよね 。はい。で、え、ま、あの、その中でです ね、メンバーなんと4324 名の方ね、ありがとうございます。絶対 頑張っていきましょうね。はい。これから ね、来年にかけてね、頑張っていき ましょうね。はい。で、え、コメントが2
3:07 つ、え、コメントプランありとなしプラン がありますというところで、Apple勢 だから気をつけてくださいね。 Apple勢かかってしまうと高くなって しまいますからね。そこだけ気をつけて ください。ということで、ま、今日合わせ てですね、サンタラリーまであと4営業日 となっております。サンタラリーが何 かって言うと、年末最後の営業日と年始2 営業日っていうのは強いと言われてる期間 なんですね。で、そこまでは 株価停滞よ横していきますぜと以前からお させまっておりますけれども、そのね、 サンタクロースラリー、お待ちかねの サンタクロースラリーまではあと4営業日 ということでエンタ目カウントダウンを、 え、スタートしていこうかなと思っており ますんでね、一緒にカウントダウンして いきましょう。その中でS&P5004日
3:52 連続下落ですね。4日連続で株価下落して おります。というところで、じゃあ直近 ですね、4日連続下落あったのかって見た 時に、えっと、直近4回見てください。 ほぼ底根付近でこれが発動しておりました 。で、唯一、え、底根というか高値から 一気にバコンと下がっていったのが トランプショック前だったんですね。なの で5回中1回は大暴落、そして他の4回は 底値であったというところで急楽う値です ね。どっちになるんでしょうかということ でね。さあ、楽しみですね。はい。で、 その中でXLKテクノロジーセクターが ですね、13連をね、前回しておりました
4:38 よと。で、そこから、ま、急落している わけなんですけれども、以前からお伝えさ せてもらっておりますように、こうやって テクノロジーセクターが13連投、12 連投とかなり長い間上昇するということは その後ね、非常に強い相場が訪れますよと お伝えさせてもらっておりました。 2017年は1年後29%上昇しており ますから、これはね、あの、非常に強いと 。で、今株価下落してるじゃないですか。 だからそこを目指して投資してるわけじゃ ないですよね。1週間後、2週間後下がっ てますよ。ここね、12月9日に発動して 今下がってきたりしてるんですけれども、 過去も2週間後とか下がってるじゃない ですか。いや、ここに投資をするために 投資をしてないとね。ここであの投資する
5:25 人はこっちでしょうと。これ見て投資し てるんでしょっていうことでね。はい。だ から今下がってるとかほどうでもいいわけ ではい。こうやってね、ま、中期、長期、 投資化はね、あの、こういうところを見て いかなければいけないと。はい。で、その 中でXLKの5変動を見ていきましょう。 ROCですね。え、なんと5日間の変動が ですね、-5%付近にまで下がってきまし たよということなんですけれども、え、 トランプショックの後にXelの5日変動 5%付近にまで下落していた期間が、え、 見ていくと、え、矢印示しております。見 てください。ほとんどそこ値付近で発動し ておりますよね。はい。ここで買えるのか 、それとも買わない。さらにもっと落ちる と予想されるのか。さあ、ここ投資家のね 、腕の見せどころですね。はい。で、え、
6:12 以前からですね、プットコール比率を見て いきました。はい。で、プットコール比率 を、ま、見ていったんですけど、ま、 0.4まで上がってきているとや、もっと 上がれるぞと、もっと来い、もっと来いと いうことでですね、あの、以前からお伝え させてもらっていたんですけれども、え、 直近ですね、また上がってきましたよ。 さあ、どこまで上がってきたのか。プット コール比率。ま、これ何かって言うと、 弱空きな投資が多い時に急拡大するんです よ。そういう時に強気になるんですよ。逆 に以前0.4%付近にまで落ちていた時に はここは慎重に行こうぜっとお伝えさせて もらっておりましたよね。で、今こうやっ て上がってきてるってことはここで強気に なっていくんですよ。見てください。 0.5まで0.1上がりましたね。はい。 そこまで上がってなかったということなん ですけれどもこうやって周りのね、あの気
7:00 な投資が多くなってくる時ってアンチ来る んですけれども今アンチ来てないんですよ 。アンチがおらんということで、アンチが おらん弱気なね、展開。ま、なんでアンチ 来てないんかって言ったら前回ね、あの、 僕煽っちゃったので、あの、ひんでしまっ たのかなとはい。いうところでね、あの、 アンチが来た時に、あの、こっから上がる でって言った時に上がったんですよ。なの で、ちょっとね、あの、アンチさんがそれ をね、あの、負け組と判断されたのがもう 来なくなっちゃったので、ちょっとアンチ インジケーターがですね、発動しないかも しれませんけれどもね。ま、そどうなるの か見ていきましょう。はい。そして0.4 。これね、0.4まで上昇した プットコール比率が上がって投資家が弱気 になってる時のその後見てください。1 ヶ月後90%の確率で上昇しております。
7:46 え、3週間後は93%ということで、で、 しかも平均リターンでも3%超えており ますから、これめちゃめちゃ急反発して おります。こういう時に強気になるんです ね。で、え、これですね。CBOEの エクイティプットコール比率っていうもの と普通のプットコール比率っていうものが ありまして、ま、あの、何が違うかって 言うとですね、個別銘柄の株式オプション のみを対象するのがクイティプットコール 比率になります。で、えっと、個別銘柄の 株式オプションに加えて株価指数 オプション、つまりS&P500と かナスダッ全てを含んだ市場全体の取引量 を対象とするのがこのね、XTじゃなくて 、TじゃなくてCBOEプットコール比率
8:33 とで、この先ほど見ていったのはこの上の ですね、エクイティの方です。じゃあ次下 のCBOEプットコール比率を見ていき たいと思いますけれども、こんな感じです と。はい。えっと、前回までですね、この プットコール比率が0.91まで上がって たんですよ。結構だから上がってきてるん ですよ。で、過去0.94まで上がってき た時、4回中3回がその後すぐに指動され たも上昇しましたよと。ここね、ここで 発動、ここで発動、ここで発動という ところですぐに試場最高値まで上昇したん ですよ。じゃあ今現状どこまで上がったの か。はい、来ました。0.94まで来まし た。これチャンス到来ですよ。はっきり 言ってね。はっきり言って昨日の段階で 0.94突破しましたよということで
9:19 チャンスが来ていることが分かります。で 、出来高が急代してるんですよ、これ。 ここ最近ね、あの、僕のYouTuber ずっと見られてる方は、えっと、ま、また これねっていう感じだと思うんですけれど も、この出来高球像っていうのはそこね、 付近で発動してるんですね。え、8月、 10月、11月見ていただいても分かり ますけれども、え、出来高が休増している 赤の矢印で示しているところ株価の底に なってることが分かりますよね。で、え、 2日前だったかな、昨日、昨日だったかな 、出来高が休増してたんですよ。で、この 出来高が急増していうのがなんとSPY ですね、1億200万 。一気に出来高がね、旧拡大していたん ですよ。で、過去にそういう局面、その後
10:06 どうなったのか見てください。マジかよ。 3週間1ヶ月後全部上がっておりますし、 これ平均4.921ヶ月後は6%上がっ てるんですよ。めちゃくちゃ上がってるん ですよ。ここで弱気になってる投資家は 勝てません。はっきり言わしてもらってね 。はい。で、じゃあ今現状どのような展開 になってるのかおさいさせてもらいます けれども、このね、えっと、12月16日 にこのSPが1億200万まで突破したん ですよ。できるからがドーンと。で、じゃ その翌業日どうだったかって見たら、抑日 、つまり昨日ですね、SPYが1.10% 下がったんですよ。で、この出来高が急 拡大してさらに欲日にマイナスリターンに
10:52 なるっていうのが、え、過去にこのだけ あったんですね。はい。これだけずらと 並べております。じゃあ見ていった時に2 週間後までって、ま、比較的にマイナス ターンになってる期間もあるじゃないです か。なので2週間後までは下落の可能性 全然あるんですよ。でも3週間1ヶ月見て ください。これ最強伝説の開幕です。はい 。だからこういう安値でしっかりと拾って いくことができる投資化が勝ちます。はい 。 で、え、その中でね、さらにデータ詳しく 見ていきたいと思うんですけれども、え、 0.5%から-2%以内に絞らせてもらい ました。なんでかって言ったら、機能 1.10%下がっておりますので、大体 真ん中あたりですかね。はい。ぐらいの 下落が発生したのを、え、ピックアップし てみました。じゃあ見てください。1ヶ月
11:38 後のね、パフォーマンス。ここじゃない ですよ。下落した営業日からの パフォーマンス。だからこっからスタート のパフォーマンス見た時に1ヶ月後なんと 6.31、5.99、4.55、5.39 、13.67だから今この段階下がってる ところから用意スタートで投資をしたら1 ヶ月でこんなにも素晴らしいね、強烈反発 上昇が発生していたというところで、皆 さんはこのデータを見ても弱きになれられ ますでしょうかと。はい。で、なんです けれども残念です皆さん。残念なお知らせ があります。このね、株価がちょっと弱く なってる時に本当に残念なんですけれども 、DANショック以来のですね、大暴落 サインが発動しました。はい。これ何 かって言うと、マージンデッド過去7ヶ月
12:25 でプラ42%まで旧拡大してしまったん ですね。はい。えっと、その前にマージン デットって何ですか?ていうね、え、方に お伝え、え、ご説明させていただきたいと 思いますけれども、マージンデッドって いうのは投資家が株式などを購入するため に証券会社から借り入れている資金の総額 のことで信用取引の残高と言われており ます。ま、だから何か、え、増え、え、何 かって言うと、ま、だから投資をするため にお金を借りてくるとそもそもね、ま、 レバレッジというところですね。お金を 借りて投資をするとだって強気な相場では お金を借りて投資したいですよね。で、 それが増えていれば投資家がリスクを取っ て借金をして投資をこ起こなっている行っ
13:12 ているということになります。はい。意味 分かりますかね?もうあのお金借りて投資 してるっていうことです。つまり レバレッジそれが増えてきたらじゃあ過去 どうなっていたんですかっていうところを 見ていきたいと思うんですけど7ヶ月間で ね一気に休増してるわけですよ。見て ください。ITバブルの崩壊もリーマン ショックもこれが発動した後に一気に下落 してマージンデッドが7ヶ月で42% 超えるとなんと1年後上昇確率が0%でし た。これが2025年11月に発動して しまったということで、え、1年後の上昇 確率は0%です。大暴落がやってきます。 この可能性全然ありえますと。はい。残念 ですね。このサインがね、もうね、だから 結構金借りてたんですよねって言って煽っ てくるやつを全員無視してください。こう
13:59 やって煽ってくるやつを全員無視して ください。なぜかご説明させてもらいたい と思います。はい。これね、7ヶ月間の マージンデッドはさっきもおせてもらい ましけれども一気に上昇してきております よ。だが、しかしだが、しかしなんですよ 。はい。これ上にはですね、株式の市場の 総資本に占めるマージンデッドの割合を 示してるんですね。市場全体の自価総額に 対してどれぐらいマージンデッドが使われ ているか、借金して投資しているのかここ に注目するべきなんですよ。で、2000 年と2008年に比べて米国株って自価 総額えげつないぐらい増えてるでしょ。何
14:44 倍にも拡大しておりますよと。はい。 じゃあどういうことなんですか?市場が 大きくなればマージンデッドの額も大きく なって当然なんですよ。なんでかって言っ たら市場が大きくなるということはその分 借金も大きくして投資行っていくとこれは もうね当然自然なことなんですよ。でも見 て分かりますよね。これ比率見た時に市場 の比率見た時に2000年とか2008年 よりもこのマージンデッドの割合総資本に 占めるマージンデッドの割合が低下してる ことが分かりますよね。つまり現状は全然 加熱していないっていうことになるんです よ。7ヶ月間の上昇率は上昇しております
15:30 よ。でもね、市場全体で比率見た時に全然 投資家はお金を借りていない。全然その レベルにまで加熱してませんよということ が示されているんですよ。なのでこういっ た7ヶ月間でプラ42%というこの単体の データだけを見てはいけません。そして こういうデータが市場に出てきたら煽って くるやつが来ます。はい。これだから 下がるでってこういう1個だけのデータで 煽ってくるやつは全員無視してくださいと いうことでね。え、ま、面白かったって方 は是非グッドボタン押していただければと 思います。ではまた次回の動画でお会いし ましょう。バイバイ。