【971話】やばい!リーマンショック以来の暴落サイン点灯しました。

簡単なまとめ

この動画では、投資家が注目すべき重要なデータと市場の現状について解説しています。恐怖指数、インフルエンサーの意見、サンタクロースラリー、S&P500の動向、テクノロジーセクターの分析、プットコール比率、出来高の急増、マージンデットなど、多岐にわたる指標を分析し、今後の投資戦略に役立つ情報を提供しています。

  • 恐怖指数は低い水準にあり、強気な投資のチャンスを示唆
  • プットコール比率の上昇は、市場が弱気から強気に転換する可能性を示唆
  • 出来高の急増は、過去のデータから上昇トレンドの始まりを示唆

はじめに

冒頭で、恐怖指数が低い水準にあることが示され、市場が冷え込んでいる時に強気で投資を行うことの重要性が強調されます。また、限定ライブでのアンケート結果に触れ、他のインフルエンサーが重要視していないデータに焦点を当てることの重要性を説明しています。

サンタクロースラリーとS&P500の分析

サンタクロースラリーまでの残り営業日をカウントダウンし、S&P500が4日連続で下落している状況を分析します。過去のデータから、4日連続下落後の市場の動向を検証し、底値圏での反発の可能性と、トランプショック前の大暴落の可能性の両方を示唆しています。

テクノロジーセクター(XLK)の分析

テクノロジーセクター(XLK)が13連騰後に急落している状況を取り上げ、過去のデータから、長期的な視点で見ると、このような連騰後には強い相場が訪れる可能性が高いことを解説します。短期的な株価の変動に惑わされず、中期・長期的な視点で投資判断を行うことの重要性を強調しています。

プットコール比率の詳細分析

プットコール比率が上昇している状況を分析し、投資家が弱気から強気に転換する可能性を示唆します。過去のデータから、プットコール比率が上昇した後の市場の動向を検証し、高い確率で株価が上昇していることを解説します。また、CBOEのエクイティプットコール比率と通常のプットコール比率の違いを説明し、それぞれの指標が示す意味を解説します。

出来高の急増とSPYの分析

SPY(S&P500 ETF)の出来高が急増している状況を分析し、過去のデータから、出来高の急増が底値圏で発生していることを解説します。出来高が急増した翌日に株価が下落した場合の過去のデータも検証し、短期的な下落の可能性はあるものの、中長期的には上昇する可能性が高いことを示唆します。

マージンデットの分析と注意点

マージンデット(信用取引残高)が過去7ヶ月で急増している状況を取り上げ、過去のデータから、マージンデットの急増後に大暴落が発生した事例を紹介します。しかし、市場全体の時価総額に対するマージンデットの割合が低下していることを指摘し、現状は過熱感がないことを解説します。マージンデットの単体のデータだけでなく、市場全体の状況を考慮して判断することの重要性を強調しています。

Summarize any YouTube video in seconds

Get summaries like this one for any video, in your language, with the free Summ app.

Download on the Apple Store
Get it on Google Play

文字起こし

YouTube Transcript Generator

0:00 よし、今日もYouTube1発通りやっ ていきたいと思います。まず恐怖と同確認 していきたいと思いますけれども、え、 先週費-3、前日費-8ということで39 、またね、恐怖の水準にね、触れてきまし たね。フィア来ましたね。いいですね。 この市場が冷えている時に強気に投資を 行うことができる投資家が勝ちますからね 。で、え、このデータマジで見てください 。これ何かって言うと、昨日ですね、限定 ライブありがとうございました。お疲れ様 でした。え、たくさんの方にね、見て いただきありがとうございます。で、えっ と、ま、これね、マひろさんがですね、 あの、アンケート結果をまとめていただい たんですけれども、何のアンケートをし たかって言うと、まあね、めちゃくちゃ 重要なデータが今最近あるんですよ。で、 そのデータについてですね、他の

0:46 インフルエンサーさん、YouTuber さん、え、米行株発信する、え、 YouTuberさんね、そのデータを 取り上げておりますか?重要視しています か?その人は重要視していますかっていう アンケート調査なんですけれども、え、 200名ぐらいの方に、え、アンケートを 取らせていただきました。え、EAが 82%、ハが18%ということでほとんど のほとんどのインフルエンサーさんがこの 件について取り上げていないんですね。で 、ま、僕のね、YouTuber、えっと 、僕のチャンネル登録メンバーの方って いうのはもう本当にね、たくさんの方の YouTuber見ての、え、判断の、え 、この結果ですからなのでほとんどの YouTuberさんがこの重要な件に ついて取り上げていないとそこが今僕1番

1:35 重要だと思っておりますから、昨日、え、 限定ライブでお伝えさせてもらったんです けれども、絶対に今見るべき超重要データ があります。ま、来週上がるとかサンタ クロースラリーとかもうね、あの、そこが 重要じゃないんですよ。そこが重要じゃ なくて、昨日ね、お伝えさせてもらった こういうデータが本当に重要。これで投資 を行っていきますからね。というところで 、まだね、あの、気になる方は是非見て いただければと思います。まだ見られて ない方ね。で、ま、そのお話をさせて もらっていたんですけれども、え、たく、 あ、たくさんね、えっと、あの、コメント いただきました。ありがとうございます。 これ紙データ誰も言ってないねと。これ やべえなと。はい。他ねなるほどと ワクワクするなと。ま、昨日ビットコイン

2:20 の話もさせてもらいましたね。はい。他に はえぐいぞと。いつも素晴らしいけれども これ個人的には神会やねと他ね、すごい 分析参考にさせていただきますと。え、 最高に有益な情報ありがとうございますと ね。はい。ありがとうございました。本当 に、え、毎回本当にすごすぎる分析ですと 。え、かズマに会えて良かったよと。 ありがとうございます。これ運命を変える 相場がね、やってきているっていうことを 気づいておりますかってことなんですよね 。はい。で、え、ま、あの、その中でです ね、メンバーなんと4324 名の方ね、ありがとうございます。絶対 頑張っていきましょうね。はい。これから ね、来年にかけてね、頑張っていき ましょうね。はい。で、え、コメントが2

3:07 つ、え、コメントプランありとなしプラン がありますというところで、Apple勢 だから気をつけてくださいね。 Apple勢かかってしまうと高くなって しまいますからね。そこだけ気をつけて ください。ということで、ま、今日合わせ てですね、サンタラリーまであと4営業日 となっております。サンタラリーが何 かって言うと、年末最後の営業日と年始2 営業日っていうのは強いと言われてる期間 なんですね。で、そこまでは 株価停滞よ横していきますぜと以前からお させまっておりますけれども、そのね、 サンタクロースラリー、お待ちかねの サンタクロースラリーまではあと4営業日 ということでエンタ目カウントダウンを、 え、スタートしていこうかなと思っており ますんでね、一緒にカウントダウンして いきましょう。その中でS&P5004日

3:52 連続下落ですね。4日連続で株価下落して おります。というところで、じゃあ直近 ですね、4日連続下落あったのかって見た 時に、えっと、直近4回見てください。 ほぼ底根付近でこれが発動しておりました 。で、唯一、え、底根というか高値から 一気にバコンと下がっていったのが トランプショック前だったんですね。なの で5回中1回は大暴落、そして他の4回は 底値であったというところで急楽う値です ね。どっちになるんでしょうかということ でね。さあ、楽しみですね。はい。で、 その中でXLKテクノロジーセクターが ですね、13連をね、前回しておりました

4:38 よと。で、そこから、ま、急落している わけなんですけれども、以前からお伝えさ せてもらっておりますように、こうやって テクノロジーセクターが13連投、12 連投とかなり長い間上昇するということは その後ね、非常に強い相場が訪れますよと お伝えさせてもらっておりました。 2017年は1年後29%上昇しており ますから、これはね、あの、非常に強いと 。で、今株価下落してるじゃないですか。 だからそこを目指して投資してるわけじゃ ないですよね。1週間後、2週間後下がっ てますよ。ここね、12月9日に発動して 今下がってきたりしてるんですけれども、 過去も2週間後とか下がってるじゃない ですか。いや、ここに投資をするために 投資をしてないとね。ここであの投資する

5:25 人はこっちでしょうと。これ見て投資し てるんでしょっていうことでね。はい。だ から今下がってるとかほどうでもいいわけ ではい。こうやってね、ま、中期、長期、 投資化はね、あの、こういうところを見て いかなければいけないと。はい。で、その 中でXLKの5変動を見ていきましょう。 ROCですね。え、なんと5日間の変動が ですね、-5%付近にまで下がってきまし たよということなんですけれども、え、 トランプショックの後にXelの5日変動 5%付近にまで下落していた期間が、え、 見ていくと、え、矢印示しております。見 てください。ほとんどそこ値付近で発動し ておりますよね。はい。ここで買えるのか 、それとも買わない。さらにもっと落ちる と予想されるのか。さあ、ここ投資家のね 、腕の見せどころですね。はい。で、え、

6:12 以前からですね、プットコール比率を見て いきました。はい。で、プットコール比率 を、ま、見ていったんですけど、ま、 0.4まで上がってきているとや、もっと 上がれるぞと、もっと来い、もっと来いと いうことでですね、あの、以前からお伝え させてもらっていたんですけれども、え、 直近ですね、また上がってきましたよ。 さあ、どこまで上がってきたのか。プット コール比率。ま、これ何かって言うと、 弱空きな投資が多い時に急拡大するんです よ。そういう時に強気になるんですよ。逆 に以前0.4%付近にまで落ちていた時に はここは慎重に行こうぜっとお伝えさせて もらっておりましたよね。で、今こうやっ て上がってきてるってことはここで強気に なっていくんですよ。見てください。 0.5まで0.1上がりましたね。はい。 そこまで上がってなかったということなん ですけれどもこうやって周りのね、あの気

7:00 な投資が多くなってくる時ってアンチ来る んですけれども今アンチ来てないんですよ 。アンチがおらんということで、アンチが おらん弱気なね、展開。ま、なんでアンチ 来てないんかって言ったら前回ね、あの、 僕煽っちゃったので、あの、ひんでしまっ たのかなとはい。いうところでね、あの、 アンチが来た時に、あの、こっから上がる でって言った時に上がったんですよ。なの で、ちょっとね、あの、アンチさんがそれ をね、あの、負け組と判断されたのがもう 来なくなっちゃったので、ちょっとアンチ インジケーターがですね、発動しないかも しれませんけれどもね。ま、そどうなるの か見ていきましょう。はい。そして0.4 。これね、0.4まで上昇した プットコール比率が上がって投資家が弱気 になってる時のその後見てください。1 ヶ月後90%の確率で上昇しております。

7:46 え、3週間後は93%ということで、で、 しかも平均リターンでも3%超えており ますから、これめちゃめちゃ急反発して おります。こういう時に強気になるんです ね。で、え、これですね。CBOEの エクイティプットコール比率っていうもの と普通のプットコール比率っていうものが ありまして、ま、あの、何が違うかって 言うとですね、個別銘柄の株式オプション のみを対象するのがクイティプットコール 比率になります。で、えっと、個別銘柄の 株式オプションに加えて株価指数 オプション、つまりS&P500と かナスダッ全てを含んだ市場全体の取引量 を対象とするのがこのね、XTじゃなくて 、TじゃなくてCBOEプットコール比率

8:33 とで、この先ほど見ていったのはこの上の ですね、エクイティの方です。じゃあ次下 のCBOEプットコール比率を見ていき たいと思いますけれども、こんな感じです と。はい。えっと、前回までですね、この プットコール比率が0.91まで上がって たんですよ。結構だから上がってきてるん ですよ。で、過去0.94まで上がってき た時、4回中3回がその後すぐに指動され たも上昇しましたよと。ここね、ここで 発動、ここで発動、ここで発動という ところですぐに試場最高値まで上昇したん ですよ。じゃあ今現状どこまで上がったの か。はい、来ました。0.94まで来まし た。これチャンス到来ですよ。はっきり 言ってね。はっきり言って昨日の段階で 0.94突破しましたよということで

9:19 チャンスが来ていることが分かります。で 、出来高が急代してるんですよ、これ。 ここ最近ね、あの、僕のYouTuber ずっと見られてる方は、えっと、ま、また これねっていう感じだと思うんですけれど も、この出来高球像っていうのはそこね、 付近で発動してるんですね。え、8月、 10月、11月見ていただいても分かり ますけれども、え、出来高が休増している 赤の矢印で示しているところ株価の底に なってることが分かりますよね。で、え、 2日前だったかな、昨日、昨日だったかな 、出来高が休増してたんですよ。で、この 出来高が急増していうのがなんとSPY ですね、1億200万 。一気に出来高がね、旧拡大していたん ですよ。で、過去にそういう局面、その後

10:06 どうなったのか見てください。マジかよ。 3週間1ヶ月後全部上がっておりますし、 これ平均4.921ヶ月後は6%上がっ てるんですよ。めちゃくちゃ上がってるん ですよ。ここで弱気になってる投資家は 勝てません。はっきり言わしてもらってね 。はい。で、じゃあ今現状どのような展開 になってるのかおさいさせてもらいます けれども、このね、えっと、12月16日 にこのSPが1億200万まで突破したん ですよ。できるからがドーンと。で、じゃ その翌業日どうだったかって見たら、抑日 、つまり昨日ですね、SPYが1.10% 下がったんですよ。で、この出来高が急 拡大してさらに欲日にマイナスリターンに

10:52 なるっていうのが、え、過去にこのだけ あったんですね。はい。これだけずらと 並べております。じゃあ見ていった時に2 週間後までって、ま、比較的にマイナス ターンになってる期間もあるじゃないです か。なので2週間後までは下落の可能性 全然あるんですよ。でも3週間1ヶ月見て ください。これ最強伝説の開幕です。はい 。だからこういう安値でしっかりと拾って いくことができる投資化が勝ちます。はい 。 で、え、その中でね、さらにデータ詳しく 見ていきたいと思うんですけれども、え、 0.5%から-2%以内に絞らせてもらい ました。なんでかって言ったら、機能 1.10%下がっておりますので、大体 真ん中あたりですかね。はい。ぐらいの 下落が発生したのを、え、ピックアップし てみました。じゃあ見てください。1ヶ月

11:38 後のね、パフォーマンス。ここじゃない ですよ。下落した営業日からの パフォーマンス。だからこっからスタート のパフォーマンス見た時に1ヶ月後なんと 6.31、5.99、4.55、5.39 、13.67だから今この段階下がってる ところから用意スタートで投資をしたら1 ヶ月でこんなにも素晴らしいね、強烈反発 上昇が発生していたというところで、皆 さんはこのデータを見ても弱きになれられ ますでしょうかと。はい。で、なんです けれども残念です皆さん。残念なお知らせ があります。このね、株価がちょっと弱く なってる時に本当に残念なんですけれども 、DANショック以来のですね、大暴落 サインが発動しました。はい。これ何 かって言うと、マージンデッド過去7ヶ月

12:25 でプラ42%まで旧拡大してしまったん ですね。はい。えっと、その前にマージン デットって何ですか?ていうね、え、方に お伝え、え、ご説明させていただきたいと 思いますけれども、マージンデッドって いうのは投資家が株式などを購入するため に証券会社から借り入れている資金の総額 のことで信用取引の残高と言われており ます。ま、だから何か、え、増え、え、何 かって言うと、ま、だから投資をするため にお金を借りてくるとそもそもね、ま、 レバレッジというところですね。お金を 借りて投資をするとだって強気な相場では お金を借りて投資したいですよね。で、 それが増えていれば投資家がリスクを取っ て借金をして投資をこ起こなっている行っ

13:12 ているということになります。はい。意味 分かりますかね?もうあのお金借りて投資 してるっていうことです。つまり レバレッジそれが増えてきたらじゃあ過去 どうなっていたんですかっていうところを 見ていきたいと思うんですけど7ヶ月間で ね一気に休増してるわけですよ。見て ください。ITバブルの崩壊もリーマン ショックもこれが発動した後に一気に下落 してマージンデッドが7ヶ月で42% 超えるとなんと1年後上昇確率が0%でし た。これが2025年11月に発動して しまったということで、え、1年後の上昇 確率は0%です。大暴落がやってきます。 この可能性全然ありえますと。はい。残念 ですね。このサインがね、もうね、だから 結構金借りてたんですよねって言って煽っ てくるやつを全員無視してください。こう

13:59 やって煽ってくるやつを全員無視して ください。なぜかご説明させてもらいたい と思います。はい。これね、7ヶ月間の マージンデッドはさっきもおせてもらい ましけれども一気に上昇してきております よ。だが、しかしだが、しかしなんですよ 。はい。これ上にはですね、株式の市場の 総資本に占めるマージンデッドの割合を 示してるんですね。市場全体の自価総額に 対してどれぐらいマージンデッドが使われ ているか、借金して投資しているのかここ に注目するべきなんですよ。で、2000 年と2008年に比べて米国株って自価 総額えげつないぐらい増えてるでしょ。何

14:44 倍にも拡大しておりますよと。はい。 じゃあどういうことなんですか?市場が 大きくなればマージンデッドの額も大きく なって当然なんですよ。なんでかって言っ たら市場が大きくなるということはその分 借金も大きくして投資行っていくとこれは もうね当然自然なことなんですよ。でも見 て分かりますよね。これ比率見た時に市場 の比率見た時に2000年とか2008年 よりもこのマージンデッドの割合総資本に 占めるマージンデッドの割合が低下してる ことが分かりますよね。つまり現状は全然 加熱していないっていうことになるんです よ。7ヶ月間の上昇率は上昇しております

15:30 よ。でもね、市場全体で比率見た時に全然 投資家はお金を借りていない。全然その レベルにまで加熱してませんよということ が示されているんですよ。なのでこういっ た7ヶ月間でプラ42%というこの単体の データだけを見てはいけません。そして こういうデータが市場に出てきたら煽って くるやつが来ます。はい。これだから 下がるでってこういう1個だけのデータで 煽ってくるやつは全員無視してくださいと いうことでね。え、ま、面白かったって方 は是非グッドボタン押していただければと 思います。ではまた次回の動画でお会いし ましょう。バイバイ。

Share

YouTube動画の要約