「基礎研修 講義4-4 「アセスメントのポイント(知的精神分野)」」の文字起こし全文です。タイムスタンプをクリックすると、その場面から動画を再生できます。別の動画なら YouTube 文字起こしツールをご利用ください。
0:05 はいでは 分野ごとのアセスメントのポイント地域 生活知的 精神分野共同生活援助生活訓練自立生活 援助についての講義を始めたいと思います 私は 福岡県社会福祉士会サービス管理責任者 児童発達管理責任者 研修事業を推進チームの福島と申します 本日はよろしくお願いします はいこの講義ではこちらですね正午 障害者総合支援法の地域生活分野知的精神 の分野であります自律訓練生活訓練 いわゆるグループホームと呼ばれる共同
0:52 生活援助そして自立生活援助こちらのです ね3つのサービスにおけるアセスメントの ポイントについてお話をします まず地域生活分野における 障害福祉サービスですけれども 訓練等給付の中の共同生活援助グループ ホームについて説明します グループホームというサービスの内容とし ては主として夜間ですね夜間や休日におい て共同生活を 営むべき住居において行われる 相談や入浴排泄または食事の介護その他の 必要な日常生活上の援助を行うサービス です 対象になる方は18歳以上の知的
1:39 精神の障害を持たれた 難病の患者 身体の障害の方に関しては65歳未満の ものもしくは65歳に達する日の前日まで に 障害福祉サービスもしくはこれに準ずる ものを利用したことがあるものに限ると いうふうに受け付けられております グループホームにはいろいろな サービスですね種類があるんですけれども ここではですね3つ4つですね [音楽] まずですねもともとケアホームと呼ばれて いた介護サービス包括型のグループホーム グループホームの運営としてはですね個別 支援計画の作成だったり日常生活食事等の
2:24 援助や介護ですね行うんですけれどもこう いった介護サービス 包括型のグループホームとはグループ ホームの従業者が入浴排泄食事等の介護 選択それらのですね日常生活社会生活上の いろいろなことをですね 援助と介護っていうのを合わせて行う サービスになりますその場合はですね重度 障害者の特例を除き 居宅介護事業所の利用っていうのが原則 利用不可になっており グループホームの中にはこの 介護サービス 包括型の場合は 介護支援職員の配置が必要となります 外部サービス利用ごとのグループホーム
3:10 こちらも運営としては同じなんですけれど も 居宅介護 介護事業所に対して 介護サービスを手配して 介護サービスを行うこともできますこう いったですね まあ自宅グループホームの中で夜間や休日 の生活の状況だったりですね 相談および助言 就労先やその他の関係機関との連携連絡 などに関しては先ほどのですね 介護サービス 包括型のグループホームと変わりません 変わるところは外部のサービス受託 介護事業所などの外部のサービスの利用が できるかできないかということになります また日中サービス支援型のグループホーム としては
3:55 障害を持った方の重度化高齢化に対応する ために創設された共同生活援助の新たな 類型であり 短期入所を併設して地域で生活する障害者 の緊急一時的な宿泊の場を提供することと していますまたですね施設などからの地域 移行の促進だったり地域生活の継続地域 生活支援っていうものですね中核的な役割 を担うことが期待されます 対象としては10度か高齢化のために日中 活動のサービスの利用ができない 障害者今までですね主にこういったですね グループホームを利用される方は日中どこ かに通常してもらえなければならないと ですねそういう事業所における決まり事
4:40 っていうのはやはり多かったんですけれど もこの日中サービス支援型は日中活動 サービスに行かれていない利用者さんね 障害を持った方に対しても共同生活 援助の類型であることから制限を設けられ ず利用をすることができ ます私への実施としてですね日常の会合は もとより当該利用者が 充実した地域生活を送ることができるよう に社会生活上の支援も実施されるそうです ね利用者の意向に反して日常活動サービス などの利用が制限できることがないように 制限されることがないように 適切な障害福祉サービスの利用が図れる よう
5:26 相談支援事業所や機関と他機関との 緊密な連携を務めなければなり この日中サービス支援型は短期入所の併設 が必須となっております またですねグループホームのサテライト型 というものがありますが地域生活への移行 を目指している方の中にはですね共同住宅 よりも単身での生活を望む人も いらっしゃいます 少人数の事業所が経営安定化の観点から 定員を増やそうとしても近隣に入居人数 など条件にあった物件がなくて 物件が見つかっても外壁の設置など大規模 改修が必要となるケースも少なくないと いうことでユニットなど一定の設備基準を 緩和した一人暮らしに近い形態の
6:12 サテライト型住居の仕組みを創設されて エラですね機関となる共同生活状況本体の 住居がここにありますここには今や共同 食堂などの交流スペースがあります 同じですねグループホームの中の サテライト型住居として入居者がおおむね 20分以内で移動が可能な距離に サテライト型の住居を設けてサテライト型 として 運営をすることが可能となっている これはですね本体住居とサテライト型の 食事代用化活動への参加だったり本体住居 の今などを利用して食事をとったりですね そういったことが可能となります
7:02 その中で今ですねサテライト型とあります けれどもグループホームの中でも 一人暮らしタイプというのをサテライト型 というわけではなくてあくまでですねこう いった機関となる共同生活住居がある グループホームのサテライトの住居として 申請がされているというものをサテライト 型住居と呼びますなので一人暮らし用の グループホーム近年増えてきてると思い ますがそういったそういった一人暮らし用 のグループホームというのは建物が マンションの個室とかですね一室になって いるだけであって外部サービスの利用型 だったり はないというのは多いんじゃないかなと
7:48 思い サテライト型住居の実際の利用者数として は単身生活に不安を抱えている自らの相談 が苦手でも共同生活が苦手もしくは適切で はないという風に 思われる方ですねグループホームでの共同 生活単身生活は難しいけれども共同生活は 不適切じゃないような方に対して サテライト型というのが多くできたんです けれども先ほども申し上げましたように 外部サービス利用型だったりねそういった 形での一人暮らしタイプのグループホーム もできてきましたので今後少しちょっと形 が変わっていく可能性もあるのかなとは 思っています
8:36 次に 訓練統計学の中の自立訓練生活訓練という 事業の説明をし ます生活訓練の内容としては当該 障害者支援施設もしくは 障害福祉サービス事業所において例えば ですね 障害者の許諾を訪問して入浴 排出および食事等に関する自立した日常 生活を営むために必要な訓練だったりそこ に関する 相談および助言その他の必要な支援を行う ものとなります そして利用期間は原則2年ですねあの 条件を満たして 申請をした場合に1年間の 延長をすることができますが
9:23 原則は2年のサービス有機源のサービスに なります 対象の方は地域生活を営む上で生活能力の 維持向上のため一定の支援が必要な障害を 持った方 まずは入所施設や病院を退所退院したもの であって地域生活への移行を図る上で生活 能力の維持や向上などの支援が必要など もしくは特別支援学校を卒業したもので 継続した通院により症状が安定している ものなどであって地域生活を営む上で生活 能力の維持向上の支援が必要なこちらに おいても生活訓練と長く 抱き合ってですね生活能力の維持や向上の 支援が必要な方が対象に
10:09 自立訓練の生活訓練の目的としてはですね 対象者は一人暮らしを目指している人でも 一人暮らしをしようと思ってグループ ホームに入っている一人ではもう 一人暮らしをしている人でももちろん構わ ないんですけれどもこの目的として日常 生活能力の維持向上っていうのを目的とし ています目指すのは本人が住みたい場所で 生活していく力をつけていくことなので 事業所のプログラムに本人が合わせるので はなくて本人に必要なことをプログラムや 支援内容として提供するということが自立 訓練生活訓練の目標とされています 特に就労移行などと違ってですねこれを
10:55 するあれをするという目標がちょっと明確 ではない部分もありますけれどもこれと 必要と思ったらプログラムに組み込んで いけるというそういった事業の 柔軟性というのはあるのではないかなと 思います例えばですねストレス マネジメントやコミュニケーションスキル これを一人で行うにはどうすればいい自分 の気持ちを整理整頓するそういった力を 育むために 支援者といろいろな方法で試してもしくは 伝える力聞く力をつけるために事業所の 仲間たちと 意見交換をしてみるそういったことがその 方に必要と思ったらプログラムに 組み込むことができるようなそういった 柔軟性の高い
11:42 じゃないかなと思います そして生活訓練ですね 訪問訪問型の生活訓練もあります 号令としては通所が困難な障害者が通所に よる訓練に通えることになる 迷うことができるようになることを目指し て 訪問による訓練を利用する場合などは 訪問支援員がですねご自宅 精神状況下ですねちょっと落ち込んでい たり意欲が低下したり本格過敏など いろいろな理由で引きこもってしまい家 から出られない人が例えばいるでしょう そうするとですねこういった事業所の中に いきなり車をやっぱりハードルが高いので 訪問支援が居宅に訪問しこの障害のある
12:28 対象の方とですね 信頼関係を形成しながら 訓練を行うそして生活訓練に通いたいと いう目標ができ外へ出られない原因を 克服しようという意欲もあり少しずつ外に 出られるようになるこういったことを イメージしています またですね 訪問型っていうと生活上必要な家事などを 実際の生活環境で訓練することが効果的な 場合ですね自宅周辺の買い物だったりご 自宅の掃除ご自宅の調理器具と家電を使っ て家事を訓練するそのことでご本人が実際 に住む場所で調理をしたり掃除をしたり 少しずつやっぱりできることが増えるよう になるためになのであの訓練をする場所を
13:15 ご自宅とするそういったことが 訪問による訓練のイメージにまだあります ね 例としては簡単な食材を作ってもう大きな ですね料理をもう1から作らなくても本当 に簡単な作り方で自分のお家にあるレンジ を使って 練習をするそのことを繰り返したら自分で ご飯が作れるようになる そういったことがですねあの訓練による イメージ またですね 就労中お仕事をしている 障害者の自宅などを訪問をして生活訓練を することで 就労継続を支えられる 就労すると体調を崩してしまう方が働き ながら生活の面で生活を整える訓練家事
14:05 だったり体調管理対人関係そういったこと をすると生活と仕事の両立の仕方が身に ついて生活も体調も安定し 就労も継続できるようになるねこういった 生活訓練の利用の仕方もあります ダイエットはこの両立ね仕事をしながらご 自宅のことに関しては生活訓練訪問型生活 訓練で 支援をしてもらいご自分のペースでできる ようになってどういったイメージになり ます またですね 圧迫や電車等の公共交通機関を利用できる ように 移動の訓練を行う場合ね実際の経路の交通
14:51 機関において公共交通機関への乗車と移動 の訓練を行うと1人で通えるようになる そういったことに対しての 訓練を行う 一人で移動できるようになるとその人の 暮らしの幅が広げる広がるだけでなく地域 の人々との出会いだったりですね 理解の機会も増えますのでそういったこと から 訪問による訓練を行うことも多いと思い ます またですね 宿泊宿泊型の自立訓練もありますサービス の内容はですね先ほど 申し上げた生活訓練と同じようなものです が入浴専用着替えなどの 支援生活における関する
15:36 相談助言などの支援を受けることができる 利用できる期間は基本2年間そして在宅 生活に移行した場合にも6か月以上の間 相談援助を受けることができるという内容 になっております ね 訓練等級数の中で事業としてある自立生活 援助ですけれどもこちらが比較的ちょっと 新しめのサービスにはなります内容として は 障害者支援施設やグループホーム 精神科病院などから地域での一人暮らしに 移行した障害者などで 理解力や生活力などに不安があるものに 対して 原則は1年間なんですけれども一定の期間
16:24 にわたりこの自律生活援助の 従業者が定期的な居宅訪問だったり 随時の通報ですね利用者からの通報を受け て行う訪問だったり 相談対応など日常生活における課題を把握 して必要な情報 提供を行ったり関係機関との連絡調整を 行うサービス です対象になる方はですねまあ障害者の 支援施設またはグループホーム 精神科の病院などいろいろなところから 地域での一人暮らしに移行した方で なおかつ理解力や生活力に不安がある そして現に一人で暮らしていて現在自立
17:09 生活援助における 支援が必要だと思われる もしくはですねご家族と同居されています けれども家族による支援が見込めないので 実質的に一人暮らしと同様である方といっ た方も対象として 含まれます プロのイメージですねいろいろあるんです けれどもこんな形で 施設病院から一人暮らしへ移行をすると この時はですね一人暮らしに必要な サービスを 計画相談の事業所がサービスを利用計画を 作成して一人暮らしが始まりますそして この自立生活援助というサービスを支給 決定された場合はですねこの一人暮らしを されてる方が何かあった時に
17:56 相談それに対して事業所の方が助言をする の計画相談の事業所と自律生活援助の事業 所というのは連絡調整をしたりサービス 調整をすることもありますし 計画相談の事業所が自立生活援助の事業を 担うこともあります 随時対応し課題を把握しながら地域住民と の関係構築を図ったりそれぞれですね 一人暮らしを支える関係機関 病院だったり行政だったりそういったこと に対する動向支援をしたりですねそういっ た一人暮らしが継続できる 支援体制支え合いを整備する 事業にいます
18:46 また既存のサービスとの関係なんです けれども自立生活援助を終了自立生活援助 と地域定着支援または 就労定着支援との併給は認めないとなって おりますこれはだいたいちょっとサービス の内容が少しちょっと似通ってきてしまっ てるのでいずれかを利用しましょうという 形なのだと思われます一人暮らし 移行した場合ですね 自立生活援助1年間ですねそういったもの を利用しながら日中活動を送って 一人暮らしを継続 もしくはですね一人暮らしへ移行するとき に地域移行支援と呼ばれる 地域への移行を行うための支援こういった
19:33 サービスを行っている事業者もありますの でまず移行するときにこの地域性 移行支援というのを利用してその後自立 生活援助と他のサービスっていうのを並行 して利用している [音楽] 上にありましたようにこの自立生活援助は 1年間になりますのでこの後一人暮らしを 継続してやはりちょっと心配事が多いなと いう方は地域定着支援ですねこういった 施設グループホーム病院から一人暮らしへ 移行するときにこの地域定着支援という サービスを利用して24時間連絡が取れる 体制を作ったりフル暮らしを継続するため のサポート体制を整えてもらうというのも
20:18 ありますそれぞれですねこうやって 組み合わせて利用することができます 一人暮らしこのまま先ほどと同じですね 先ほどどこか 病院とかグループホームから 移行する方でなく今一人暮らしの方であっ たとしても必要性支援の必要性が認められ た場合っていうのはこういった形で 技術生活援助の支給が売れることがあり ます ですね先ほど申し上げたように 障害を持ったり 病気を持ったりしているご家族と同居して いる方に関しては 支援を見込めないということで自立生活 援助を使って地域生活を
21:04 継続していくことができます ではですね地域生活援助を地域生活分野の 基本的なアセスメントの視点ですねその人 に必要な 政策訓練の軸を見立てる この先グループホームを目指すのか 一人暮らしを目指すのか 働いていく就労を目指すのか生活 習慣の確立を目指すのかまず必要なシーン を見かけますそして目指す目標に向けての 支援上の課題というのを丁寧に評価しこれ もまたご本人とともに優先順位を確定し ますそして不安やストレスの軽減を図り つつ小さな全身を確認をして
21:55 次に地域生活 移行後の実現自己実現と社会的関係の構築 ですね地域の中でのその人自身 平均の社会との関係性駅の中で普通って いうのがですねまあその人らしく暮らす ためにっていう風に捉えていくとどのよう な自己実現を図るのかこういったものをご 本人と確認をして に向けてご本人がこういった可能性を持っ ているとかこういったいいところ ストレングスを持っているかっていうのを 把握しますそしてグループホームという 住まいの場地域での活動なのかどのように 生活を支えたり社会的関係のつながりを 広げることができるのかなどを 具体的に確認を
22:42 しますブロックポイントでですねあの周り のですね地域の方と連携をしてこういった 活動してますっていうところの方も事業者 さんもありますのでそういった具体的に 確認していくことも必要か なそして自分が何かをしてそれを他人が 認めてくれるということをですねそれは 1人だったりね病院の中だけとかだったら できないのであくまで地域社会のですね 社会的関係の中で初めてできることって いうのを実現していけるといいかなと 権利擁護ですねご本人の意向を優先も第一 に住むところ地域で生活している方に対し と家族の人数ですね家族のニーズとご本人
23:29 のニーズというのがずれることは多々あり ますそのずれに 支援者としてはどう思ってやっていく はどちらともですねお話し合いを続けて それぞれの落としどころそれぞれの優先 事項っていうのはその都度やはり決めて いくことが大事ではないかなと思います僕 関係地域の人間関係生活基盤や金銭管理 などを正確な把握そしてエコマップですね ご本人を取り巻く 環境資源大資源これはフォーマルな社会 資源ですしインフォーマルの社会資源ご 本人にとってのお友達だ 昔からあの助けてくれる 恩師だったり近所の人だといったエコ マップ本人と一緒に作成して家族が本人
24:16 中心の 支援に移行できるためにサービス管理責任 者ができることっていうのを考えるのは ために必要なことだと思われる またそこの地域で 暮らすために地域の社会資源の把握って いうのが必要ですそしてその社会資源を 本人が理解できるように本人理解の支援を 行い 地域の状況ですね 視覚的に 判断するのか得意な方はビジュアル的に 写真を撮って 活用することに恒例がありますよとかって いう風に地図にしたりしてもいいんですね ここは見て体験するための 支援 ただただ一方的に示される一方的に提示さ れるだけではなくご自身がアクティブに
25:03 参加することができるようにそして地域 自立支援ですね協議会へ 参加して関係機関との広がりを深く進めて 実情を理解するというのが支援者の中が とても重要じゃないかなと思われます アセスメントについては本人中心の生活を 支援するためのアセスメント本人の障害 特性と状態像を理解する人とニーズの違い を理解するそのためには傾聴と共感対応と 関わりが必要になります そこが私で始まる計画となるように本人の ニーズを心がけてください そして表出できないニーズの把握にも留意 をし本人の声を記録することが大切です
25:52 右に日常生活動作や 健康コミュニケーション社会的活動等の 生活全般におけるアセスメントも必要です ではですねストレングスも4つの側面生活 だ性格だったり人柄個人的特定 才能を素質 環境 興味関心向上心こういった4つの側面に 分けてその人のストレングスを見ていくと わかりやすいかなと思いますそしてあの 見るだけではなくてですねその人自身と 対話をしたり話すところの関係性の中から こういったところもストレングスになるか なと導き出すことも大事です そうですね ADLだったり IADL 健康面コミュニケーションスキルそういっ
26:37 たですね教育就労などの生活全般における 生活の場面の生活の把握っていうのも必要 です 自立訓練グループホームの各事業所ごとに 重点的なアセスメント項目を確認してい ます 以上がですね地域生活分野知的精神分野の 運用ごとのアセスメントのポイントになり ます ありがとうございました