【AI 資料作成】おすすめのスライド生成AI「定番12選」

簡単なまとめ

この動画では、AI資料作成ツール12個を比較検討し、ビジネスシーンで実際に使えるツールを厳選して紹介しています。資料の種類を3つのパターンに分類し、各ツールの特徴、メリット・デメリットを詳しく解説。特におすすめのツールとして「ルシル」と「ガンマ」を取り上げ、具体的な使用例を交えながらその魅力を伝えています。その他、用途によっては使えるツールや、現時点では実務での利用が難しいツールも紹介し、資料作成におけるAIツールの活用を検討している方にとって、非常に役立つ情報が満載です。

  • AI資料作成ツールは大きく3つのパターンに分類できる
  • おすすめツールは「ルシル」と「ガンマ」
  • 資料作成の目的に合わせてツールを選ぶことが重要

今回のテーマ

この動画では、世の中にあるAI資料作成ツール12個を比較し、企業研修でも使えるような実用的なツールを厳選して紹介します。AI資料作成ツールは数多く存在するものの、実際に使えるものは限られているため、それぞれの特徴やメリット・デメリットを詳しく解説します。

類型化

AI資料作成ツールは大きく分けて3つのパターンがあります。 1つ目は、プロンプトを入力すると一発で資料が完成する「一発勝負型」です。手軽さが魅力ですが、AIに依存するため、細かい修正が難しい場合があります。 2つ目は、資料作成ソフトと一体化した「編集ソフト一体型」です。AIが出力した資料を自分で編集できるため、自由度が高いのが特徴です。 3つ目は、PowerPoint上で動作する「パワポ上で駆動型」です。既存のPowerPoint資料を修正したい場合に便利ですが、デザインの自由度は低い傾向があります。 資料の構成に使えるデータ、修正方法、テンプレート、共同編集の可否、出力形式などが比較ポイントとして挙げられます。

おすすめツール2選

おすすめのツールは「ルシル」と「ガンマ」です。AIに構成とスライドの両方を作成してもらう場合と、テキストをAIにスライド化してもらう場合の2つの方法で、それぞれのツールを比較します。ルシルの画面では、キーワードから資料を作成できます。参考データとしてURLを入力することも可能です。AIへの指示文を修正することで、より精度の高い資料を作成できます。

その他のツールをレビュー

用途によっては使えるツールとして、「Beautiful AI」「Plus」「Copilot」「Felo」の4つを紹介します。「Beautiful AI」はデザイン性が高く、「Plus」はPowerPointやGoogleスライド上で動作します。「Copilot」はOffice 365ユーザーにおすすめで、「Felo」は検索機能に優れています。まだ実務に使うのが難しいツールとして、「Slides B」「Slides AI」「SlideGPT」「AI PPT」「Tome」「Canva」を紹介します。これらのツールは、日本語の文章が不自然だったり、デザインがビジネス向けでなかったり、編集ができなかったりするなどの課題があります。

まとめ

12種類のAI資料作成ツールを紹介しました。ひかさんのおすすめは「ガンマ」です。実務で使うイメージが湧きやすく、資料作成のスピードを上げることができます。ルシルは日本企業向けのデザインが豊富で、カスタマーサポートも充実しています。資料作成の目的に合わせて、最適なツールを選びましょう。

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0:00 12 個のツールをちょっと比較くしてみました。ちょっと実際どんな感じなのかをあのこの 2 つですね、あの戦わせてみたいと思います。シルの 1番の特徴は日本さん。 はい。サTV 仕事をもっと面白く白サTV です。お願いします。願します。 すごいなんか新鮮ですね。 はい。本日は世の中にあるAI資料ツール 12 個比較してみたをやっていきたいと思います。 すごい12個。はい、12 個やってみました というのもですね、結構世の中に今AI 早ってるのでろんなツールの情報出てきてるかなと思うんですけど、正直これつみたいなのも多かったりするじゃないですか。 なので今日はちょっと我々実際に企業様に

0:45 AI の研修とかも提供してたりするんですけれども、ま、そういう実の目線に立った時にガチで使えるやつっていうのをちょっとあの厳選して紹介していきたいなと思いますのでよろしくお願いいたします。 はい。お願いします。 12 個のツールをちょっと比較してみました。 1 個ずつ見てくの大変かなと思うので、そもそもですね、 AI の資料のツールなんですけれども、大きく 3 つのパターンがございます。ちょっと一発勝負型、編集ソフト一体型、パ上で苦労型の 3 つに分けてみたので、それぞれご紹介していこうと思います。 まず一発勝負型なんですけれども、名前の通りですね、 AI に対してプロンプトを入力してもう一発で出てくるタイプになります。 はい。 GTというツールになります。

1:36 で、これのメリットとしては、ま、プロンプとすれば出てくるので、手軽さっていうのはめっちゃ押せるポイントにはなるんですけれども、やっぱり中身の部分ですね、結局 AI [音楽] 任せになっちゃうっていうところがあるので、ちょっと実までは使いづらいあのタイプになっちゃうのかなというところになります。で、続いて 2 つ目でございます。編集ソフト一体型のものでございます。 こちら結構種類も多いんですけれども、このポを入力して出てきたものに対してツール上で編集ができるようなタイプですね。キャンバとかイメージいただくと 1 番イメージしやすいかなと思います。うん。うん。 はい。 で、このタイプのメリットはAI にまず出してもらったものに対して、ま、自分で手直しができるっていうところが 1番大きいかなと思います。 うん。はい。はい。で、メリットとしては 1からAI [音楽] と一緒に作っていくっていう感じになるので、元々あるパを編集したいみたいな場合にはちょっと使いづらいかなっていうのがデメリットになるかなと思います。 え、最後3

2:23 つ目ですね。パワポ上で駆動してくれるタイプのものになります。パワポとか Google [音楽] スライドの中であの使っていくことができるような AI のツールになります。パワポ上で使えるっていうところがあるので、既存のパワポをちょっと手直ししたいなとか、そういう時にも動いてくれるっていうところは、あの、すごくいいポイントかなと思います。 で、逆にですね、デメリットとしてはちょっと全体的にあの精度の部分はあの伸び代が大きい感じなのでなんかデザイン性にこだわっていきたいよみたいな方に関してはもしかするとこのパターン 2 の方がフィットするあのツールもあるかなというところになります。 ざっくりはい。こんな3 つの種類があるというところお伝えできたかなと思います。うん。 じゃ、ちなみにみぞさんはこの中でなんかどういうツールを普段使ってたりしますか? そうですね。 ぶっちゃけ我々資料の会社なので結構手作業で作っちゃうことが多いんですがルシルとかガンマとかその辺りですね、結構あの触るケースがあります。あとあと調べ物する時とかで言うとフェロのツールも結構便利なので使うことが多いですね。

3:12 [音楽] うん。ちょっと聞いたことがなかったツールもあるので楽しみです。 ありがとうございます。 どういう比較ポイントがあるのかってのはちょっと細かい点も紹介していこうかなと思います。 4つ5 つぐらい上げられるかなと思います。はい。 まず1 番大きいところで言うと、構成作りのその元に使えるデータです。 AI に渡すデータなんですけれども、結構何が使えるかっていうのもによって違ったりします。 ああ、なるほど。1 番一般的なので言うと本当にプロンプと投げる感じですね。これ作ってみたいなことをお願いして作ってもらうタイプなんですけど、厳密に作っていきたいみたいな場合は実際にこう自分が作ったプロットを PDF で渡すだったりとか、このサイトをちょっと読み込んでみたいな感じで URL を渡すような形で作れるやつもあったりします。

3:58 これも何の元データ使って作りたいかによって使い分けられるとやりやすいかなと思います。 はい。で、2 つ目の違いですね。下側になりますけれどもはい。 AI から出力された資料の構成をどう修正するかもちょっと違いがありまして、おすすめなのは直接修正できる形式ですね。ちょっといまいだった時にここ変えたいなみたいな直接修正できた方がやりやすいかなとは思います。 はい。 え、ただあのチャットでお願いするようなパターンもあって、ま、ここ微妙だからこういうアジェンド達してみたいチャットでこう アシスタントをお願いするような形ですね。 ああ、じゃ、結構校舎はこうもうスライドの作り方とかが、ま、慣れてなくて、こう後等でというか自然言語ベースでこうお願いしたいなみたいな人には向いてるっていう感じですかね。 そうですね。確かに初心者の方もしか下側の方があの構成作りやすいみたいなそんな違いもあるかなと思います。

4:46 [音楽] で、続いてテンプレートなんですけれども、大体の AI ツールはもう既存で入ってるもの中から、ま、好きなのを選ぶみたいな感じが多いんですが、エルシルとかガンマの場合は一定なんかこの色を使いたいとか、このロゴを入れたいみたいな指定をかけてオリジナルのものを作ることができたりします。と、真ん中ですね、結構パワコってみんなで一緒に作るみたいなシーンも多いかなと思うんですけれども、ま、これも一部のツールでは共同編集もできたりするので、便利。 [音楽] そうなんです。チームでやる時は嬉しいかなと思います。 うん。はい。 あと出力形式も結構パワポが出せるものもほとんどかなと思うんですが、 URL で発行できるものとか結構実力形式も違ったりするので、これも自分の会社で何を使いたいか次第で選んでいただくのがおすめかなと思います。 はい。

5:39 え、ちょっとじゃあここから具体的なツールのどれがいいのかって話に入っていければと。実際じゃあどれが使えるのかって話なんですがおすすめはルシルとガマのこの 2つでございます。はい。はい。 実際どんな感じなのかを、あの、この2 つですね、あの、戦わせてみたいと思います。 で、2 つ方法を取りたいと思ってまして、最初にまず AI に構成とスライデ両方作ってもらうパターンですね、 [音楽] 丸投げパターンをまずお見せした後にとい、ま、実の中だと自分で作った構成を、ま、スライド化してもらうっていう手順が一般的かなと思うので、じゃ、テキストを AI にスライド化してもらったどうなるかっていう順番でちょっとそれぞれご紹介していこうと思います。 はい。はい。で、まずじゃあAI に丸投げするパターンですね。イルシルから行きたいと思います。 はい。で、こちらがルシルの画面になります。で、 AI使っていきたいという場合にこのAI スライド生成ですね、ここをクリックすると何がしたいですか、何作りたいですかっていうのがあるので、今回はちょっとキーワードからですね、作ってもらおうと思います。

6:32 資療作のご紹介資料にちょっと今回はしてみようかなと思います。 はい。はい。 に関して営業資料を作ってくださいという指示分とちょっと試しに導入試のページ 3 つ作ってくださいと指示を入れてみたいと思います。はい。 はい。で、参考データとしてあの弊社の URLですね。ちょっと入れた状態で うん。 エンターをしてちょっとシルさんに考えてもらいたいと思います。 はい。はい。 このデータっていうのは何個も何個も指定というかお渡しすることはできるんですか? あ、そうですね。そうですね。 ま、結構精度があのそれ時によって出力のばらつきはあったりするのでちょっと祈りながら渡す感じ。 [笑い] [音楽] なんかあれですかね。こうデータを見せすぎると逆にこう AI側が混乱しちゃうとかもやっぱある ですかね。あると思います。うん。

7:18 ただプロンプにしてはもうちょっと丁寧に書いた方が本当はいいかなと思っていて、ま、今回もちょっと事例のページ入れてしいって入れたと思うんですけど、こういうことを説明したいんだとか、こういき手なんだみたいなことをお伝えするとこのイルシでも中で考えてくれたりもするので、結構指定みたいなところはしっかり考えるといいかなと思います。 うん。 はい。ちょっとじゃあイルシルさんが出してくれたので見ていこうと思います。 使用作という会社の名前と営業資料作りたいですってことだけお伝えした感じになるんですが、プロンプトで指示したように導入事例足してくれてますね。 うん。 営業資料にありそうな、えっと、ものを作ってくれてるかなと思います。で、インシルの特徴としてここに入ってるのは実はあの AIへの指示分なんですね。はい。AI

8:05 にこういう文章を出して欲しいっていうの指定をここで先にあの一旦 1 段階目として出してくれるっていう状態になるのでこことかも例えば白作ってやってる事業だ正しいんですけどまなんか 2C だからコミュニティ事業言わなくていいやみたいな感じでどういう風に AI 指示するのかっての修正してやっていくことができるようになってます。 で、じゃ、これでオッケーなので成をしてあげると、今度は先ほど指定をした AIの指示分Aを使ってAI が中身の本部の部分ですね。それを生成していってくれます。 うん。すごいですね。で、まだここまであんまり人間が滞在していないというか。 そうなんです。そうなんです。欲しいって言うだけで作ってくれるっていうのはめちゃめちゃ魅力かなと思います。 どこら辺まで作ってくれるのかすごい楽しみで今なってます。街がドキドキしますよね、イルシルは。 うん。でも結構思ったより早いかも。 結構こういうのって待つ時間長いイメージありますよね。

8:52 うん。 私スライド化って結構時間はかかり、高数かかりそうだなって思うんですけど、意外と そうなんです。そう、進化ですね。そう。 で、ちょっと出てきてくれたので中身見ていきましょうか。はい。 はい。作のことをやに見てもらうにあたって一応この URL参照してくださいねっていうことをお願いはしてはいたんですが うん。 はい。ちょっと嘘情報が混じってますね。 佐藤誰やねんみたいな話とか100 名もないよとか結構しれっと嘘情報入ってきちゃうかなと思います。うん。 ま、ただ制作事業やってますよとか育成事業やってますよみたいな大和な部分はえっとこの AI がもう情報拾ってきて中に入れ込んでくれることをしているのでま修正して作っていけるっていうのは結構楽チンな部分かなと思います。 佐藤さんじゃないよみたいなこと修正ができましたら今度スライドに反映ボタンを押します。

9:42 はい。 ちょっとよいよ画像が出てくる段になりまして、 こんな感じでバンとビジュアルでた出てきます。 はい。で、イルシルの1 番の特徴は日本佐かなと思ってまして、ま、日本の会社さんが作ってるっていうところもあるんですけど、結構もう見慣れた。 うん。 会社でよく見るパワポの停載で出てきてくれるっていうのが、あの、嬉しいところかなと思います。 で、今青色でついてたりするんですが、ま、テーマ設定でなんか赤くしてみたりとかそういうこともワンクリックできるので、ちょっとデザイン苦手だなとか、サクっと終わらせたいなっていう方には結構お勧めできるかなと思います。 [音楽] あ、いいですね。なんかこうプレートカラーとかでもう一指姿勢しておけばもうそれで通力してくれるっていう感じですよね。 そうです。そうです。ここ今こんなに入ってるんですけど、ちょっと見せ方変えたいなみたいな時はこの下側のところですね。

10:32 デザインを選択してあげるとワンクリックで デザインの指定をしてあげることができます。 お、すごい。めっちゃ嬉しいですよね。 うん。 で、なんか中身も結構、ま、なんか本当に実務で使いそうなパワポなので、なんか明らかにちょっと外国っぽくてこれは見せられないなみたいなのもなく、本当に自分が作った感があるパワポが作れるっていうのが嬉しいところかなと思います。うん。 そうですね。 なんか結構そのあんまり知らないよとこにおすめが出てくるのでその自分がこう伝わりそうだなみたいなのを選んでいただければいいっていう感じですよね。 そうですね。そうですね。うん。 例えばこの次のページにちょっとグラフ入れたいよみたいなことがあった場合 パワポみたいな感じでこうやってグラフを

11:17 挿入したりとか あと図もかけたりするので、ま、こんな感じで四角配置してみたいなフリーな感じで編集していくことができます。 [音楽] うん。うん。はい。 なんで本当にもうパワポにAI がくっついたみたいな感じで普段の業務と同じような感覚で使えるっていうのがイルシルのいい部分になるかなと思います。

12:05 はい、次はマ見ていきましょう。はい、発進作成のところから押してもらうと、どういう風に作成しますかという画面が出てくるんで、ちょっと今回はさっきと条件を添えるためにプロンプトで指定をしていきたいと思います。プレゼンテーションですね。を選んで、えっと、資料の営業資料を作りたいみたいなプロンプトをしてもらうと結構ガンマサクサク出てくるんですが、こんな感じで出てきます。え、ただですね。 ご覧い。完全に歯者さんに白作がなっておりますね。 もう全然違う。どっから出てきたのかちょっとわかんない情報が入っちゃっているんですが。そう、ちょっと資療作のページの情報渡してみたいと思います。 うん。 これをこれもさっきと同じ感じでもうそのプロンプトの画面に打ち込んじゃう形でいいです。 そうなです。そうなんです。を入れてあげるとお資料作成の会社になりましたね。 およかった よかった。ちゃんと資料を作れるようになりました。 やったという感じで結構、ま、これも営業資料らしい構成を作ってくれてるかなと思います。 先ほどと同じように、えっと、事例のジを 3枚うん、 入れたいみたいな視点も入れてあげると同じような感じですね。おそらくあ、出てきましたね。例もちゃんと指示通り出してくれます。

13:00 並び替えをしたりとか、ま、文字を変えたりっていうこともできるので、ちょっと明らかにおかしい情報があればこのタイミングで弾いて作っていくことができます。うん。 はい。で、この生成ボタンを押してあげると実際のパワポンになる形になるので、ちょっと押してみようと思います。はい。 はい。はい。お、早い。 早いんです。そう。ガはサクサク行ってくれるのと、こう作ってる家庭が見えるので結構楽しいんですよね。 うん。本当だ。なんか早送り見てるみたいですね。 そうなんです。そうなんです。ちょっと YouTube見てる感覚でできて うん。 結構綺麗じゃないですか?見た目も。 うん。確かにそうです。で、ガンマの嬉しいところは例えば、ま、ここになんか情報足したいなみたい思った時にさっきのイルシルだと、あ、ここに例えば図形を足すと、足そうとしたらなんかレイアウトの調整しないといけない。

13:50 こうやって、ま、ここちょっと移動させてこれが入るようにしてみたいな作が必要になっちゃったかなと思うんですが、ガマの場合は例えばここの下にプラスで入れると勝手にサイズを調整してくれるんですよね。 ふーん。 こんな感じで。はい。はい。はい。 [音楽] で、ま、場所を移動したいとか並び替えとかもこんな感じで勝手に自動調整をしてくれるので、レイアウトをこう自分でゴデゴで動かすみたいなことて結構時間かかっちゃうと。 はいきなと思います。はい。 で、先ほどと同じように情報の挿入とかもできるので、例えば、ま、グラフ入れたいとか、ガンドチャード入れたいとか、こういうものもクリックをしてあげるだけで簡単に入れていくことができるようになっています。

14:40 はい。 で、これも化したい時にもカのドロップでその場所を移動するみたいなこともできるので、とにかくこうサクっと入れたい情報をぎゅっと詰めたパープを作るって意味ではすごくお勧めできるかなと思います。 これちなみにページによって大きさが違うのがちょっと気になるんですけど、 これはもうそういう形で こうプレゼンする時にも出てくるっていう感じです。 そうですね。プレゼンする時はちょっとこんな感じであ、 ウブに近い感じでこともできますね。 え、ただこれも実は設定で、えっと、スライドの縦横に揃える形で作ることもできます。 あ、なるほど。16 耐久し定もできるって。 そうなんです。そうなんです。 トラディショナルってところを押してもらうと、ま、 16対9の、 ま、見慣れたパワポの比率になってくれるので、あ、

15:26 こうすれば割と実務でも使うイメージが落ちやすいかなと思います。 はい。 ここまでちょっとガマとイルシルそれぞれ見ていただきましたが印象かがですか? そうですね、結構私はこう使うイメージが湧いたんですよね。なんでかって言うと、その、ま、図の作り方というか、ま、結構そのオプションがたくさんあるっていうのもいいなっていうのと、ま、あとその色とかだったり、ま、多分皆さんその作られているその会社のカラーだったりとか、ま、その構成だったりとか、ま、色々こう決まってるところがあると思うんですけれども、ま、その柔軟性が結構高そうだなっていう印象。 に持ちました。ま、でも我慢も使いやすそうではあるのと出力が早いのがやっぱそうですと思いましたけどね。確かに。確かにおっしゃる通りでなんか L シは本当実務にもうマジで使える感じの感覚が強くて逆にガンバはちょっとの実務とは若干ちょっと出てくる才とかかかっちゃうかなと思うんですけど、逆に調整の手間もいらないし出実力も早いっていうのが魅力かなと思うのでどっちを重視したいか次第で選んでいただくといいかもしれないですね。

16:29 ではちょっとここまでAI に任せて構成もデザインも作ってもらうっていうパターンやってきたと思うんですが、ちょっとここからはですね、我々の方で準備をしたテキストをそのままスライド化してもらうっていうことをちょっとエアにお願いしてみたいと思います。 はい。 はい。では先にルシルの方行きます。で、まずイルシル使う場合なんですが、今度はこのスライド新規作成っていう方から、えっと、構成がある場合には作っていきます。 はい。 で、ここでテーマを選んでもらって作成を始めるっていうのを押してあげると、ま、このさっきの編集画面がまっちゃんな状態で出てきます。で、ここの入力モード切り替えを押してあげると、さっきのその永遠に生成してもらってた、あの、構成の画面ですね、あれが出てくるので、ここにも自分で入力をするっていうことをやっていきます。これルシル扱う際にコツがありまして [音楽]

17:17 はい。 データを今投映してる白作の会社紹介ですね。あの うん。 海送過剰書きで作ってるものになるんですが、 これをですね、このまま 貼ろうとすると うん。おいしょ。こんな感じで 過剰書きが消えちゃうっていう問題があるんですね。 で、これどうしたらいいかで言うと、ちょっとなんか小ネタみたいな感じなんですけれども はい。Google ドキュメントを使ってあげるとよくて これワードじゃダメなんですか? そうです。ワードじゃダメなんですよ。 Googleドキュメントがへえ。 めちゃめちゃ向いてて、ま、さっきのやつを、えっと、よいしょ。貼り付けてあげると、ま、マークダウンの形式ですね。になってるので、これはもう

18:02 1回コピペし直して うーん、 いる汁に渡してあげるとはい。感じで なるほど。Google ドキュメントは互感性があるってことですね。 そうなんです。Google ドキュメントだけイルシルちゃんとちゃんと連動してくれるので、これを挟むとき麗に回送を作って入れていただくことができます。うん。 [音楽] はい。 で、さっきと同じようにスライドに反映をしてあげると自分たちが作ったテキストでですね、えっと、出力をしてくれる感じに、え、 すごいこんな使いも作れるんですね。 そうなんです。これも多分4 つ情報があるよっていうことをシルが自動で判定して 4 つになってるデザインの中から適切なものを選んでくれてるような感じになります。え、ただちょっとここで見ていくと実はイルシの残念ポイントがいくつか出てくるのでちょっとご紹介をしていくと

18:49 はい。まずこのページですよね。 テキストが多いのでちょっとごちゃごちゃってなっちゃうがあります。 うん。 で、これはどうしてもやっぱり元々入ってる枠の中に入れてあげるっていう形になるので、一体しょうがない部分かなとは思うんですが、ま、こんな感じでこう伸ばしてあげるとかうん。 うん。 しながらちょっとテキストの調整をしてあげるっていう作業が一定出てきちゃうかなっていうのが残念ポイントになります。 はい。はい。 で、加えてですね、ちょっとこのページなんですけど、 支援企業の情報ですね。実は元々の データだとうん。 入れてたんですね。 で、これがただ結構構造がこんな感じでいっぱい 奥に奥に入ってっちゃってたっていうのがあって消えちゃってる。

19:34 [笑い] なるほど。あんまりこう必要ない情報なのかなと AI が捉えて消したりもするってことですね。 あ、そうなんです。そうなんです。 結構なのでいっぱい情報量を入れたい資料だと勝手に消されちゃったりとかあの入りきらなかったりみたいなことが起こるのでちょっとここがルシルの使いづらいというかあの作業が必要になるポイントになるかなと。 なるほど。 はい。イルシルも万能じゃないんですよね。 じゃあ次ちょっとガンマも同じようにやっていこうと思います。 はい。 でほと同様新規作成のところを押すんですがテキストの貼り付けからいきます。 はい。 さっきのやつをこれはもうそのまま貼り付けで大丈夫です。モーションとかから海層過剰書きおととと作ったものを

20:19 ここに貼ってあげるとちゃんと回層構造付きで おおコピーペすることができます。 はい。 でこれをプレゼンテーションに指定を押して高さですね。 16対9 押して続ける押すと編集の画面に入っていきます。 はい。はい。 で、ガマの嬉しいところで言うとテキストのところを どんな感じで扱うかっていうの選ぶことができまして、ま、あの、もし作ったものをエアに予約して欲しいよっていう場合には、ま、それをお願いすることもできますし、もうこのまま作って欲しいんだっていう場合に保存っていうところを押してもらうと、もう保持をしてくれるっていうのが結構嬉しいポイントになるかなと思います。 うん。なるほど。じゃ、さっきみたいに消えるということはないってことですね。 そうなんです。安心です。 はい。 で、これをさらにカードごとかにしてあげると海層過剰書きの構造をガンマが読み取ってくれまして、こんな感じで

21:09 ページ別にちゃんと区切れ目を作ってくれます。 すごい結構賢いんです。ガンマ 賢いですね。 そうなんですよ。なので、ま、これでこのページ構成でオッケーかなと確認した上で続けるボタンを押してあげると デザインを選べるようになります。 うん。 ま、この中から結構そうですね、外ться感は若干あるものではあるんですが、ま、選んだりとかあかじめ白作のカラーとか登録することができるので、ま、これを選んで生成をしてあげますと、 [笑い] こんな感じで、おお、 バババッと作ってくれます。さっきとは違っても本当に我々から正しい情報をお伝えして作ってるものになるので、 見やすいですし、えっと、綺麗な状態で出てきてくれるかなと思います。

21:54 お、グラフが出てき、 グラフまで入ってきた。 多分人数の情報渡したので割合が出すといいかなっていうの判断してくれた感じですね。で、さっきイルシルで消えちゃってたようなこの細かい情報もちゃんと漏らさずに入れ込んでくれることができてます。 はい。 あと地面よりしのはこのページでなんかこういう、ま、例えばこのページってうちの研修をこのステップでやっていきますの紹介してるページなんですけど、こうちゃんとシルの場合ってうん。 ま、なんか情報の多分構造が読み取れずに、ま、 2 個情報があるよっていう感じで作ってくれてたんですけど、ガマの場合は、あ、これ不ローの説明をしてるんだなってことを理解して、それにあった図をはめてくれてるので、賢さんは結構ガンマの方が賢いかなっていう感じ。確かに確かに ここまでご覧いただいてどっちが

22:39 ひかちゃん的には勝ですか? そうですね。でも今のこの自分が作った海構造を入れたっていうバージョンではちょっとガンマかもしんないです。 おお、ガンマ優勢。 やっぱりその自分でこう情報をそもそも回層過剰書きで書いてるってことはこれは入れたいと思って書いてるのにそれを消されちゃったらちょっと使いづらいかなっていうのはま、そこが若干のマイナスポイントでしたかね。 うん。そうですよね。ちゃんと指示通りに動いてくる結構大事ですよね。 うん。あとなんかその予約とかそのプロンプト自体を予約するとかそういったところもま、そもそも海層過剰書きが得意じゃないよっていう方にもま、使っていただける部分なのかなというのは思いました。うん。 はい。ありがとうございます。 まとめるとイルシルの強み2 つあるかなと思ってます。で、1

23:24 [音楽] [音楽] 番大きいのはやっぱり日本企業ぽさ、パワーポッぽさですよね。すごいなんか安心感なるデザインだったかなと思うんですけど、ま、左上にタイトルとキーメッセージを書いてみたいな日本のビジネス資料でいわゆる使えわれるようなデザインを作りやすいっていうのがやっぱり 1番のメリットになるかなと思います。 で、あとちょっと細かいんですけど大事なポイントとして、ま、特に法人で導入される場合なんですけれども、カスタマーサポートの安心さもやっぱり日本ならではかなと思います。 やっぱりそのガとかだとウブでのやりになっちゃうしなんかセキュリティチェックとかちょっと難しいかなっていうところがあるんですがシルの場合はちゃんと日本人の営業担当の方とやり取りをして導入を進めていくってことができるのでこの辺も結構法人導入においては大事かなと思います。 [音楽] [音楽] で一方でガンマなんですけどやっぱり自動で調整してくれるっていうところが

24:10 1番強いかなと思います。 この調整機能はあの多分ウェブデザインとかに近い感覚ではあるんですけどシルと比べるとやっぱ賢さもありますし手間もなくなるのでその辺の速さは嬉しいですよね。 うん。そうですね。 はい。で、あと資料構成の部分も今お見せしたようにあらかじめこう文章を用意して作る場合であっても我慢に任せる場合でも結構操作性高くろんなカスタマイズができるので、ま、しっかり構成も含めて一発で 作り切りたいよっていう場合にはガマの方がお勧めできるかなと思います。で、 2つご紹介してまいりました。 で、こっから今2 つですね、実務でガチで使えるツールをお伝えしてきたかなと思うんですが、ちょっとじゃそれ以外の 10 個が実際どうなのかっていうのをお話ししていこうかなと思います。 うん。

24:56 用途によってはちょっと使えるかもっていうツールを、あの、 4 つご紹介をしていくと、まず1 番上がビューティフルAI ですね。これ名前の通りなんですが、結構、 そう、綺麗、綺麗なんです。デザインを重視したい時に、あの、使ってもらうイメージかなと思います。 イメージなんかキンバ、キャンバみたいな感じ。 で、なんか作った文章が1 発で綺麗になるっていうよりは綺麗なビジュアルをなんかノンデザイナーでも簡単に作成しやすくなるみたいなそんなイメージが近いツールかなと思います。 はい。で、2 つ目のプラスに関してはこれはパワポとか Google サイド上で動いてくれるこれまでないタイプのものになります。 結構テンプレがですね、外しっぽい感じではあるんですけど うん。 こんな感じですね。 既存のパワポ上で動いてくれるっていうところがあるので、ま、操作性としても楽ですし、ま、今あるパワポの改善みたいなところにも使っていただきやすいっていうのがポイントになるかなと思います。うん。

25:47 [音楽] ま、今そもそもGoogle スライドとかパワポ導入されてる企業さんにとってはすごいいいかもしれないですね。 はい。そうですね。結構新たにいるシル使おうとかなると、ま、それはそれで 1 個のハードルになっちゃったりするので、そういう場合はちょっと嬉しいポイントかなと思います。こんな感じで動いてくれます。うん。 はい。 で、同じように、えっと、パワポ上で動いてくれるのがコパイロットですね。これはもうオフィス 36 が入ってますって会社さんの場合にはまずコパイロットが第 1 選択になるかなと思います。ただちょっと制度の部分はちょっと伸び代がある部分はあるんですけど、結構ですね、スライドマスターをしっかり作り込んで使っていただくと、ま、ツ務でも結構使えるようなデザインのもの出てくるところになりますので、と、あの、弊車の別の動画でやってるんですけれども是非使い方ご覧いただくといいかなと思います。 [音楽]

26:33 はい。はい。 で、最後がペロっていうツールでございます。フェロがですね、これ実は資料作成ツールというよりは検索えイメージでしてこんな感じで質問を 送るとこのフェロがですね、大量に情報を検索してくれて、このレポートをまとめてくれるようなものになります。 はい。 で、ま、これがメインのあのツールかなと思うんですが、例えばこの内容をみんなに教えたい、プレゼンしたいと思ったとして、これをパワポにするっていうことができるんですね。 [音楽] ああ、なるほど。 よいしょ。こんな感じで今の内容を元にパワポ作ってくれるっていうのが 1個の機能になります。

27:20 検索以外にも白作のPDF うちの会社の紹介をPDF でこのフェローに送ってあげるとその内容をフェローが要約した上で資料に落とすっていうこともやってくれたりはするので例えばなんか自分が調べ物してた情報とかいっぱい情報ソースがあるものを要約してなんか説明書にまとめたいみたいな時に関しては結構使えるものになるかなと思います。 [音楽] [音楽] はいはいはい。 [音楽] で、ただですね、実際中身見てみると制度が若干若干微妙なところがありまして、デザインもなんかこう、こういう AIが作った感じが ありますし、ちょっと言葉とかも気になる点があったりはするので、あの、お客様に出せる資料かで言うとちょっと使いづらいかな。車内発表ぐらいが限界かなみたいなそんなものになります。 はい。うん。

28:06 では、ちょっと最後にですね、ちょっとこれはまだ実務に使うのは早いかなっていうツールもご紹介していきたいと思います。うん。はい。 上側の2つスライドBとスライドAI に関しては、ま、それぞれいいポイントもあったりするんですけど、やっぱり外国性のツールなので結構日本語の文章がなんか結構微妙な感じの片言で出てきちゃったりとかデザインもちょっと正直ビジネスで使うには手直しが必要かなっていう感じだったりするので実でゴリゴリ使えるかで言うとあの少しちょっと難しいのかなていうの。 [音楽] になります。はい。で、真ん中のスライド JPT に関してはこれ一発勝負型のものになるので、もう 1 回出してもらったものがもうそれで確定になっちゃうんですね。 そうなんです。で、AI マなので、正直こう自分の違ってたものと全然違うものが出てきちゃったりっていうこともあるので、これもこう実務で使っていくには、あの、少し使いづらいポイントかなと思います。

28:55 はい。うん。で、その下のAIPPT に関してなんですけれどもはい。 この中では結構デザイン性が高めの方ではあるんですけど、これテキストをどんどん入れてくとですね、だんだん文字がちっちゃくなってちゃうから特徴がありまして、これもちょっと調整が大変かなっていうのが残念ポイントですね。 [笑い] で、その下のトームに関しても結構有名なツールかなとは思うんですけど、どっちかっていうと画像成に重きがあるようなツールっていうところと実力も PNF になっちゃうので、ちょっと実際パワポをこう車内で使うみたいなシーンだと 微妙に用途がずれちゃうかなっていう感じ。 あ、なるほどですね。で、1 番下のキャンバに関してはこれはもう皆さんご存知かなと思うんですが、めちゃくちゃいいツールっていう前提ではあるんですけど、正直 AI

29:40 の機能っていうのだとちょっと精度が低かったりするので、わざわざ AI を使わずにもうキャンバはキャンバとして使ってあげた方が、あの、効理かなと思います。 そうですね。私もキャンバ実はAI あるの知らなかったです。 そうだったんですね。 そう。なんか結構画像を作ってもらったりすると綺麗だったりするんですけど。 はい。 ちょっと実際の物語をお見せできたらと思うんですが。 ぶツ ちょっと療作のですね、会社のスライドをキャンバに作ってもらったのがこちらになるんですけど、青い色合い。 そうなんです。色はなんかい色合い。 キャンバらしく可愛い感じなんですけど、ま、なんかタイトルがここに入っちゃって、キーメッセージとかここに書いちゃうんですよね。 [音楽] あ、なるほど。 そうなので、ちょっとこのままの出力だと使いづらいですし、なんかフォーマット的にも正直こうビジネスで使うものか。 [音楽]

30:27 感になっちゃうかなとなので、ちょっともうキャンバはシンプルにテンプレートとかあの普段使ってらっしゃる機能でやっていた方が使いやすいかなと思います。 はい。 はい。今ご紹介した他のもので言うと1 発出しのスライドGPT ですね。こんな感じになりまして、意外とビジネス仕用っぽい感じ。 そうなんです。そうなんです。 なんですけど、ま、これが編集ができないってなっちゃうとちょっと使いづらいかなっていう感じですね。 [音楽] 確かに。 [笑い] ちょっともったいない感があるのがスライド GPTでうん。 これ以外で言うとスライドAIですね。 ああ。 ちょっとテンプレには入ってくれるんですが うん。ま、なんか外国っぽいですよね。

31:12 うん。そうですね。 こう務で使うイメージがこれも持ちづらいかなと思うので。 はい。 用途に合わせてっていう感じになるかなと思います。こ、この辺の画像とか謎画像が 入っちゃってたりします。あと白作がめちゃ何だみたいな。 日本語にちょっと違和感があったりもするのでなんかそういう意味でも若干使いづらいかなと思います。 [音楽] そうですね。 ということで12 種類ご紹介してまいりました。 全体的にひかさんの1 番の推はどれでしたか? そうですね。ま、でも結果ガンマかな? おお。ガンマが盛り返しましたか? はい。盛り返しました。 というのもなんか1 番自分が実務でこう使うイメージが湧きました。

31:58 うん。まさにまさに私ももしなんか1 個だけ使えるって言われたらガンマかなと思ってて、やっぱりなんか資料作のメンバーなのでみんな一定資料作れるんですけど、なんか爆速でとりあえずアウトプット出したいっていう時ってニーズ必ずあるかなと思うので、そういう時は超慢おすめかなと思います。 うん。そうですね。うん。 ま、あと結構その皆さんの中でもそう図会するのが難しいとかってよくコメント欄で書いてくださる方いらっしゃるんですけど、そういう方にはすごい便利かなという風に思いましたのでぜひ使ってください。 確是ひマと色をよろしくお願いします。はい、ということで本日 12 種類ご紹介してまいりました。はい、皆さんも是非イルシルとガンマ試してあの自分にアホも見つけてみてください。 白作では週に1 度のドリルで資料作成を学べるオンラインコミュニティ白サラボを運営しています。

32:45 一緒に資料を学びましょう。概要欄に URL も載してるので是非チェックしてください。 チャンネル登録とSNS のフォローもよろしくお願いいたします。 せーの収束 [音楽]

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