「MCPサーバーって便利なのか?色々触ってみて感じたことを解説してみた」の文字起こし全文です。タイムスタンプをクリックすると、その場面から動画を再生できます。別の動画なら YouTube 文字起こしツールをご利用ください。
0:00 [音楽] はい、皆さんこんにちは。にゃったです。 本日は便利なのかMCPサーバーという テーマで話していこうと思います。最近 MCPサーバーという単語をよく聞くかと 思うんですけども、結局MCPサーバーっ て便利なのかという風に疑問に思ってる人 はいないでしょうか。で、そもそもMCP を初めて聞いたという人は過去のこちらの 動画で解説してるので興味があったら見て みてください。よくMCPはこんな感じの 図でUSBのポートに例えられて説明され ていたりします。つまりAIのモデルが パソコン側にあったとしてAIのモデル からGmailとかカレンダーとか スラックとかそういったアプリケーション と連携するための仕組みがMCPですよと 。そういったことを表している図になって います。ただこの図の説明でもちょっと
0:46 よくわかんないという人もいるかと思い ます。MCPが盛り上がっている背景とし てはAIエージェントと呼ばれる技術が 注目されてるというところがあります。 AIエージェントっていうのはAIが自立 的に外部のシステムとかサービスとかそう いったものを使ってユーザーからのタスク を行ってくれるとそういった技術になって います。イメージとしてはこんな感じで皆 さんがAIに何か入力するとAIの方で 必要に応じてWebブ検索をしたりとか Googleカレンダー見たりとか データベースを参照したりとかそういった ことをしながらいい感じの回答をして くれるというものになっています。例えば ユーザーが明日の東京の天気を教えてと いう風に言った時にAI単体では学習した
1:31 データの知識しか持ってないので未来の ことに関しては回答ができません。ただ その際にAIとWeb検索を連携させて おくとAIが勝手に明日の東京の天気を 答えるにはWeb検索をして最新の情報を 調べる必要があるなどいうところでWeb 検索を実行して得られた結果を元に回答を 生成してくれるとそんな感じのイメージに なっています。なのでAIエージェントの 仕組みを使うことで本来AIは学習した 知識からしか回答が生成できないという 制約があるんですが、それを取り払えると いうものになっています。なのでAI エージェントがすごく注目されてるんです けども、MCPというのはこの外部の システムとかサービスとかそういったもの とAIを連携するここの部分ですね。ここ
2:16 を企画化して開発したものを使いやすく するとそういった技術になっています。で 、そんなMCPなんですけども、外部の サービスと連携した時にどれぐらい便利に なるのかというのが気になるポイントかと 思います。今いろんなサービスがMCP 連携しましたよというところを発表してい て、こんな感じで様々なサービスが使え ます。で、私も全ては触れていないんです けども、色々と触ってみた感想とかそう いったところを踏まえてMCPってどうな のかというところやMCPのアプリについ てもいくつか紹介していこうと思います。 最新の生成AIについて知りたいという人 は是非見ていってもらえばと思います。 それでは早速やっていきましょう [音楽] 。はい、こちらがいろんなMCPサーバー
3:02 が公開されているページになっています。 こんな感じでですね、いろんなMCP サーバーが公開されていて、どういう風に セットアップすればいいのかというところ が書かれています。で、サービスを作って いるところが公開しているMCPサーバー もあれば、個人が作って公開している MCPサーバーというものもあったりして 、非常に盛り上がってるというのが分かる かと思います。で、MCPがあることで 開発者目線ではその企画に沿って開発すれ ばいいので使ってもらえやすくなったと いうのがあるんですけども、ユーザー目線 でMCPを使うと何ができるようになるの かというのが気になるポイントかと思い ます。いろんなMCPサーバーあるんです けども、MCPサーバーを使ってできる ことを大きく分けるとこちらの2つかなと 思っていて、1つが情報の取得と、で、
3:49 もう1つが外部システムの操作という ところがあるかと思います。情報の取得 っていうのはウェブ検索したりとか特定の ウェブサイトのドキュメントを引っ張って きたりとかデータベースから情報持ってき たりとかそんな感じで外のシステムにある 情報を持ってきて回答制度を上げるという ものになっています。これはですね、 例えばブレイaveブサーチとかっていう のもWeb検索した結果をAIのモデルの 入力として使えるというものだったりとか 、このフェッチっていうのも特定のURL からマークダウン形式で情報を取得すると そんな感じのMCPサーバーになってい ます。で、もう1つが外部システムの操作 という風に書いてるんですけども、これは 外のシステムとかサービスの情報を 書き換えたりとか何かを操作したりすると
4:36 かそういったタイプのMCPサーバーに なってます。例えばですね、 Discordにメッセージを送るMCP サーバーとかGoogleカレンダーを 操作するMCPサーバーであったりとか 色々とあったりします。おそらく Googleカレンダーだったら予定を 追加したりとか予定を変更したりとか そんな感じで外のシステムに記録されてる 情報を書き換えたりするようなMCP サーバーかと思います。細かいところ言う とこの2つだけじゃなくて言語モデルの 思考能力を上げるようなMCPサーバーっ てのもあったりして例えばこちらの Chandンシャルシンキングというもの であればユーザーから難しい問題が与え られたらそれをブレイクダウンするような そういった挙動を制御するようなMCP サーバーもあったりします。え、他にも
5:23 ですね、以前の動画で紹介したシンク ツールというものがあって、MCPの企画 を作ったアンソロピックから発表されてい たんですけども、言語モデル単体を使う よりもシンクツールを使ってあげると こんな感じで難しい問題に対して制度が 上がるみたいなそんなツールがあったりし ます。はい。ま、そんな感じで思考能力を 上げるようなMCPサーバーもあるんです けども、大部分は外部から情報を取得して くるようなMCPサーバーか外部の システムを操作するようなMCPサーバー が多い印象があります。個人的には現在 実践的に使えるかもなという風に思うのは この左側の情報の取得をするようなMCP サーバーが便利かなと思います。で、右側 の外部システムの操作というものですね。
6:09 情報を書き換えたりとか削除したりとか そういったことができるんですけども情報 の書き換えとかっていうのは単に情報を 取得するよりも間違えた時のリスクが高い ものかなと思います。例えばGoogle カレンダーのMCPサーバーを使って予定 を入れたりとか予定を変更したりとか できると思うんですけども間違った予定を 入れられたりとか勝手に予定を削除され たりとかそういったことをされたら非常に 不便かと思います。で、現在のAIの 仕組み上100%の制度を出すということ ができないので、結構間違えてしまったり するんですよね。先ほど少し見た アンソロピックのブログの記事になってる んですけども、こちらを見てもですね、 縦軸が正解率みたいなものなんですが、 難しいタスクだと1番高いものでも0.6
6:55 という風になってたりします。60%の 成功率でタスクを正しくできますよという 風に言われても実際使おうという風になる のかっていうのは疑問かと思います。簡単 なタスクであればこういった形でかなり 精度が高いんですけども、それでも確率的 に間違えるということは起きたりするので 、ここら辺が、ま、現在のAI エージェントを実際に使っていこうとした 時の課題なのかなと個人的には思います。 これは私の意見なので、情報の書き換えと かそういったところでもMCPサーバー めちゃくちゃ便利だよという人がいれば ですね、是非コメントの方で教えて いただけるとありがたいです。はい、と いうことで動画としてはMCPサーバーお すめ何性みたいな感じで紹介しようと思っ て触っていたんですけども、私が検証した 中では外部のシステムを操作して何かやら
7:41 せるっていうのは技術的にはすごいんです けども実践的に使えるよっていう風には ちょっと言えないなと思ったので今回は 情報を取得する系のものと思考過程を生成 するようなMCPサーバーについて簡単に 紹介していきます 。いろんなMCPサーバー出てる中でどれ がよく使われてるのかなっていうのは気に なるポイントかと思います。こちらの スミセリーというサイトですね。名前の 読み方間違ってたら教えていただきたいん ですが、こちらはリモートのMCP サーバーというので、自分のパソコン上で MCPサーバーを起動するっていうタイプ と、リモートでMCPサーバーを起動して そこに接続するっていう2つがあるんです けども、リモートの方でMCPサーバーを 提供するサービスもやってるのがこちらの
8:27 スミセリーというサービスになっています 。そこで、ま、どのMCPサーバーがどれ ぐらい使われてるのかというところが確認 できたりします。で、Web検索をできる ようにするっていうMCPサーバーの カテゴリーを見てみるとこんな感じで表示 できます。個人的には最も一般的なんです けども、このブレイブサーチですね、 とりあえず入れておくといいMCP サーバーかなと思います。で、Web検索 ができるものだとブレイaveブサーチ 以外にもダッダックGOとか、Eグザ サーチと読むんですかね。そういうものが あったりします。ダッGOに関しては こちらのブレイaveブサーチの記事を見 てみるとMicクrosoftのビングを 使って検索した結果を元に回答するみたい な感じっぽいのでブレイブサーチの方が 良さそうというところが書かれています。
9:12 実際に使ってみた感じもなかなかブレイブ サーチいいなという風に感じたので クレジットカード登録するのやだなって いうところはあったんですけどもそこを気 にしないのであればこちらのブレイブ サーチいいかと思います。例えば cloudのデスクトップで ブレイaveブサーチのMCPサーバーを セットアップするとこんな感じで設定 できるんですけどもここでですねダック GOとブレイaveブサーチAPの違いに ついて調べてみる と思考過程が生成された後に ブレイaveブサーチのMCPサーバーが 利用されて検索が何回も行われて回答が 生成されます。これだったらWeb検索し た情報をもに特定のサイトの情報を集めて 情報が足りなかったらもう1回ブレイブ サーチで検索して足りない情報を集めて
9:59 いくという感じでここら辺が1回でWeb 検索して終わりじゃなくてAIの方で足り ない情報が何かというのを考えてツールを 使ってくれるのでいわゆるAIエージェン トっぽい動きをしながら回答を生成して くれます。回答の質に関してはパッと見 じゃ分かりにくいんですけども、原理的に は必要そうな情報を集めて回答を生成して くれてるので、なかなかいいんじゃないか と思います。ただクロードもチャatト GPTもすでに標準でWeb検索の機能が 搭載されるようになったので、少し前の時 と比べるとややこのブレイaveブサーチ APIの価値が下がってるかなと思います 。どちらの検索制度の方がいいのかという とこに関しては両方使ってますけど、そこ まで明確に分かるものじゃなかったりする
10:44 ので難しいなというところです。気持ち的 な問題としてはブレイブサーチはweブ 検索に特化して開発してると思うので検索 制度が高いでしょうという風に思いたい ところですが定量的にどっちがいいのかと いうとこに関しては評価結果がないので何 とも言えないところですかね。ただ今後 AIエージェントを開発するという風に なった場合はWeb検索の機能を搭載する ような実装すると思うのでその際をですね ブレイaveブサーチAPI試してみると いいんじゃないかと思います。続いて紹介 するのがコンテクスト7と呼ばれるMCP サーバーになっています。こちらは少し 開発者向けのMCPサーバーになって しまうんですけども、最新のコード ドキュメントを引っ張ってくるMCP サーバーになっています。プログラミング
11:30 をやる時にCSAI使ってるよという人 多いと思うんですけども、その際にですね 、普通にプログラムコードを生成させると AIが少し古い書き方をしてしまって、 そのままじゃ動かないとか、微妙に書き方 が間違っていてエラーが出てしまうとか そういったことがあるかと思います。その コンテクスト7を使うと9000以上の ライブラリーの最新のコードを参照して 情報を持ってきてくれるので、何らか プログラムを書かせる時にこちらを使って あげるとちゃんと動くプログラムが作り やすくなるかと思います。で、この コンテクスト7は特に認証とかは必要なく て、今なら無料で利用することができます 。一般的なライブラリーは大体カバーし てるので、例えばですね、クロード デスクトップの方で使ってみるとこんな 感じでまずMCPサーバーが導入できて
12:17 株価を分析するアプリを作成してください という風にしてコンテクト7を利用して くださいという風に設定します。はい。 そうするとですね、最初にまずどの ライブラリーになるのかというところが 検索されて該当するライブラリーの情報を 引っ張ってきてくれています。その他にも 株価データを分析するためにはYahoo ファイナンスが必要だという風に理解して ドキュメントを引っ張ってきてくれると いう形でこんな感じでコードが書けます。 これぐらいだったら特にコンテクスト7 使う必要ないかもしれないんですけども 最新のドキュメントを参照してくれてると いう安心感があってなかなか便利なんじゃ ないかと思います。で、その他 コーディングで使えそうだなと思うMCP サーバーとしてはDEPWiのMCP サーバーというのがあります。で、
13:02 deepwtに関しては以前の動画で紹介 してるので興味があったら見てみて ください。簡単に言うといろんな ライブラリーのコードについて非常によく まとまっているドキュメントを作成して くれてるような、そういったツールがある んですけれども、このドキュメントを自動 で引っ張ってきてくれるようなMCP サーバーがこのdeepwのMCP サーバーになっています。こちらに関して も特に認証とかは必要なくて無料で利用 することができます。こんな感じで ディープウッチというのがあるので、 こちらのMCPサーバーをオンにし てこんな感じで入力すると、先ほど見てい たDEPWiの特定のライブラリーの ドキュメントですね。こちらの方を勝手に 引っ張ってきてくれて回答を参照してくれ
13:47 ます。これだったらDEFというツールの 環境変数として設定できる項目をまとめて くださいという風に入力するとこんな感じ でdeepwのドキュメントを参照して 回答を生成してくれています。この Cloudのデスクトップアプリで利用 するというのも便利なんですけども、 プログラムをやってる人だったらカーソル とかWindowsとかそういった エディターを使って開発してる人も多いと 思うので、その場合ですね、こういう DEPWiとかコンテクスト7とかそう いったMCPサーバーを入れておいて必要 に応じて参照させるという風にして使って あげると便利なんじゃないかと思います。 興味があったらですね、是非一度使って みるといいと思います。はい、続いて紹介 するのが思考過程を生成するようなMCP サーバーというのでシーケンシャル
14:34 シンキングと呼ばれるものがあります。 これは先ほど紹介したシンクツールですね 。これとかなり似たものになっていて、 論理的な思考が必要な難しいタスクをやら せたい時とか、あとはいろんなMCP サーバーを組み合わせてタスクを行う時と か、そういった場合にですね、活躍する MCPサーバーになるかと思います。 先ほど紹介したようにアンソロピックの 実験結果によると途中で1度考えさせると いうプロセスを入れるだけで精度が上がっ たりしますと。で、さらにポイントとして はこのシンクツールの場合は入れたからと いってパフォーマンスがすごい下がるとか そういったことはないですよというところ があるのでとりあえず入れておくというの がいいかもしれません。で、シンクツール に関しては過去のこちらの動画で解説し
15:19 てるので、今回はこのシーケンシャル シンキングと呼ばれる思考を何度も出力 するような、そういったMCPサーバーが あって、こちらの方を使ってみたいと思い ます。はい。CシャルシンキングのMCP サーバーをこんな感じで導入しておきます と。で、MCPサーバーはユーザーの入力 に対して自動的にどのMCPサーバー使え ばいいのかというのを中で判断して使って くれるものになってるんですけども、実際 使ってみるとなかなか特定のMCP サーバー使ってくれないなということが 起きたりします。なのでクロンプトの中に どのMCPサーバー使って欲しいのか みたいなところを書いてあげると言語 モデルが積極的に使ってくれるので良いか と思います。今最新の言語モデルの性能を 調査してくださいという感じのプロンプと
16:06 与えて調査手順としては検索と情報の取得 を行ってChandシャルシンクツールを 利用して必要な情報が揃ってるかを確認さ せると揃ってない場合はもう1度検索する という感じの繰り返しの検索を行って もらおうと思います。はい。そうすると まずWebブ検索が行われてアンロピック のモデルの調査が始まりましたと。次に ジェミニの最新モデルの調査が始まって、 その後にシーケンシャルシンキングという ので、これまで収集した情報を整理して みようというので、1度立ち止まって考え てくれてます。考えてみると重要な追加 情報が必要の項目というので、これらの 情報が足りないというところを考えて続い てですね、再度検索をしてくれています。 はい。こんな感じで検索した結果に基づい
16:53 て1度考えてさらに再度検索するみたいな ことがしやすくなってるというところが 特徴としてあります。結果としてはこんな 感じでまとめてくれました。モ羅性は低い んですけども頑張って探してくれています 。MMLUとかは多くのモデルで評価結果 ある気がするんで埋めて欲しいところです が、今回はそこまでモーラ的には情報取得 ができてませんね。ここら辺はディープ リサーチとかを使わないと単体だったら 少し難しいのかなという感じですかね。 特に入れておいたとしてもデメリットは そんなにないと思いますので是非です ねおくといいと思います。ただこういった 感じでプロンプトに直接どのツールを使っ て欲しいのかみたいなところを毎回書いて おくのは大変かと思います。その場合です
17:38 ね、このプロジェクトというところから プロンプトの設定を行えるのでこういった ところに記載しておくといいかと思います 。こういう風にしておくと検索用のMCP とか何かしらに特化させたMCPを作って おきやすいのでいいのではないかと思い ます。はい。こんな感じでですね。生成 AIのニュースもまとめてくれました。 プロセスを見てみるとちゃんと Chandシャルシンキング使って途中で 評価を挟みながら再度不足してる情報に ついては検索するという感じでやってくれ てます。結構使ってる感じだとディープ リサーチに比べるとそこまで良くないと。 ただディープリサーチよりも早く回答が得 られるので、ちょっとした調べ物とか プログラムをやっていてバグが出ましたよ とか、そういった場合ですね、すぐ回答が 生成されるので結構いいかなと思います。
18:25 アンスロピックのクロードとかを有料で 使ってる人はすぐ使えると思いますので、 興味があったら使ってみてください。はい 。いろんなMCPサーバー紹介してきたん ですけども、皆さんどれがいいかなとか あったりしたでしょうか?他にもですね、 色々と触ってみて便利そうなのないかなと 思って探してたんですが、やっぱり冒頭 話したように外部のシステムを操作する ような分かりやすいとこで言うと Gmailとかそういったものでメールを 取得するとかそういうのもあるんですが、 AIの制度が100%じゃないので間違っ てしまうと他の人に迷惑をかけてしまう ようなそういったタスクに対しては少し 相性が悪いかもなという風に感じました。 なのでそういうツール使う場合は人間の ダブルチェックが必要かなと思うんです けども、そうなってくると自分でやった方
19:11 がいいのかなとかそんな風にも思って しまったりすることもあるのでもう少し AIの精度が上がってきて信頼できるよう な状態になったら記録実務の中でも流行っ ていくのかなという風な感じがしています 。ここら辺は触りきれてるわけじゃないの で皆さんの方でも思うところがあったら 是非コメントの方で教えてください。はい 。以上で本日の動画を終了したいと思い ます 。はい、最後に私の本の宣伝なんですけど も、0から分かるの教科書という本を先月 出版していまして、ありがたいことに たくさんの方に購入していただきました。 で、この本で学習していただけるとですね 、デファと呼ばれる生成AIを活用した アプリケーションを簡単に作れるツールの 使い方が分かりますので、仕事の中で生成 AI使っていきたいなという人はですね、
19:57 初店に行ったら是非手に取っていただける と嬉しいです。またXの方で書籍の感想と かついてくださる方がたくさん いらっしゃって大変ありがとうございます 。疲れたらですね、こんな感じでエゴさし ながら感想とか楽しく読ませてもらって ます。是非ですね、デファに興味ある人は 概要欄にリンクの方貼っておきますので見 てみてください。はい、以上で本日の動画 を終了したいと思います。この動画が 良かったなって思った人は高評価、 コメント、チャンネル登録の方よろしくお 願いします。はい、それではまた次回の 動画でお会いしましょう。バイバイ。