【ReHacQ討論会】衆議院選挙 東京18区ネット討論会【須賀川拓】

簡単なまとめ

この動画は、東京都第18区の衆議院選挙に立候補した候補者たちによる討論会の様子をまとめたものです。各候補者は、自己紹介、政治へのきっかけ、最もやりたいこと、ライフワーク、そして選挙区から見える国政の課題について語りました。

  • 各候補者の政策や考え方の違い
  • 物価高騰対策、社会保障、エネルギー政策など
  • 候補者たちの個性や人柄

オープニング

司会者の菅川氏が、討論会開始の挨拶と候補者の紹介を行います。徳永幸子氏(賛成党)、福田香氏(自民党)、吉田彩氏(再生の道)、鈴木優馬氏(国民民主党)がそれぞれ自己紹介を行い、自身の経歴や政治への志を述べます。

自己紹介

各候補者が45秒の時間で自己紹介を行います。徳永氏は訪問看護師としての経験から、食と健康、一次産業の復興を重視すると述べます。福田氏は文部科学大臣政務官としての経験から、雇用・賃金、教育、安全保障の3つの柱に取り組むと述べます。吉田氏はロシアでの勤務経験から、国際情勢にも精通していることをアピールします。鈴木氏は医療関係の仕事から、人との繋がりを大切にし、地域活性化に貢献したいと述べます。

最もやりたいこと

各候補者が1分間の持ち時間で、衆議院議員として最もやりたいことを語ります。福田氏は子供たちの世代が日本に生まれてよかったと思える社会を作りたいと述べ、社会保障改革の必要性を訴えます。吉田氏は教育、経済財政、外交安全保障の3つに取り組みたいと述べます。鈴木氏は国民の手取りを増やすことを目標に掲げます。徳永氏は食と健康、一次産業の復興を通して自然との調和社会を作りたいと述べます。

候補者への質問

吉田氏が徳永氏に対し、賛成党の外国人政策について質問します。徳永氏は、外国人技能実習生への日本語教育や伝統文化の普及の重要性を訴えます。福田氏は、外国人増加による不安の声があることを認めつつ、法整備の必要性を訴えます。鈴木氏は、自治体任せになっている外国人サポートを国主導で行うべきだと主張します。

ライフワーク

各候補者がライフワークについて語ります。吉田氏は障害のある子供の母親としての経験から、マイノリティの生きにくさを解消したいと述べます。鈴木氏は人とのコミュニケーションを大切にし、人の繋がりを作っていくことがライフワークだと述べます。徳永氏は訪問看護師の仕事を通して、相手を元気にすることが政治にも通じると述べます。福田氏は政治で結果と実績を出すこと、農林水産業の課題解決をライフワークにしたいと述べます。

選挙区から見える課題

各候補者が選挙区から見える国政の課題について語ります。鈴木氏は学校のいじめ問題について、国が安心して学校にいられる環境を整えるべきだと述べます。徳永氏は予防接種の課題や外国人問題に対する不安の声が多いことを指摘します。福田氏は医療インフラの課題を指摘し、医療法改正の必要性を訴えます。吉田氏は人口減少が根本的な課題だと指摘し、インフラ整備の遅れを訴えます。

少子化対策

徳永氏が各候補者に少子化対策について質問します。福田氏は経済的な支援だけでなく、家庭の負担を減らすことが重要だと述べます。吉田氏は経済的な支援に加え、雇用との関係を重視し、キャリア形成を支援する必要性を訴えます。鈴木氏は政治が安心できるメッセージを出すこと、手取りを増やすことが重要だと述べます。

政策比較

各候補者が事前に記入した政策比較表を基に、議論を行います。物価高対策、経済成長、エネルギー政策、社会保障、外国人政策など、多岐にわたるテーマについて意見交換が行われます。

有権者へのメッセージ

最後に、各候補者が有権者に向けてメッセージを送ります。徳永氏は減税、移民政策、少子化対策の3つの柱を掲げ、安心して暮らせる社会を作りたいと訴えます。福田氏は政治家のイメージを変え、実行力のある政治家を目指すと述べます。吉田氏は受験生への配慮を呼びかけ、全員が討論会に参加すべきだと主張します。鈴木氏は手取りを増やす政策を実施し、若い世代が希望を持てる社会を作りたいと述べます。

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11:21 じゃあ、蓋開きます。はい、蓋開きました 。よしくお願いします。今何時ですか?今 11 時、11 時9分ですね。あの、 これは間違いなく日付をまたぐコーストいことで本当に皆さん、あの、選挙期間中で本当に忙しいのが本当に申し訳ございません。ありがとうございます。本当にお越しいただきまして。 ちょっとまずはちょっと皆さん、あの、マイクチェックから行きたいと思うんですけど。 徳川さん。 はい。あ、 お疲れな様子が全く見えないですね。さすが。疲れてます。本当申し訳ございません。 さっき討論会やった。 そうですよね。この1 つ前にも討論会っていて 本当に恐縮でございます。 はい。東京18区の徳長永です。あ、 [笑い] 党の徳長永です。 はい。 確かみんなみんな東京中。 今日は 何見したかったんですか?夜ご飯は。 あ、夜ご飯は軽くおにぎりを食べてきました。緊張しましたので。はい。

12:08 すいません。本日よろしくお願いいたします。 はい。お願いいたします。 ふ田さんよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。こ、こっちの討論会拍手とかしていいんですか? こっちの討論会始まったら拍手します。 あ、始まって。あ、まだ始まってない。マイクチェック。あ、 ありました。 今日は夜ご飯は召し上がりましたか? 夜ご飯は私もちょっと緊張しちゃっておせべとか食べてご飯ではないです。 なんで帰ってご飯食べるのが楽しみです。 あのもう申し訳ございません。もうあのきるだけ早くあの [笑い]3 時間とかにはならないみたいです。 はい。 朝まで 朝まで。いやだめですね。あの皆さん選挙選挙活動が皆様のあのあの本気でございます。邪魔にならないように [笑い] よろしくお願いいたします。 じゃ吉さん本日よろしくお願いいます。 よろしくお願いします。 の道吉田と申します。よろしくお願いします。

12:54 今日夜ご飯ってますか? 今日まだです。 まだ? はい。 この後しっかりだと思ってます。 なるほど。そうですよね。ま、あの、すいません。お茶しか出せなくて ありがとうございます。お水もいただき ありがとうございます。 よろしくお願いします。 鈴木さん、本日よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。国民党の鈴木夕馬です。よろしくお願いします。 あ、こん中です。候補者の方が男性お 1人ですね、今。 そうなんです。 珍しい選曲だと 確かに45女性みたいね。 僕はたので関係ないのでそう考えると本当に僕なんで 今日なんか召し上がってますか?大丈夫ですか? いや、まだ何も食べてない。 あ、まだ食べて。はい。 みんな女食べ本当におにぎりおせべ食べてない。食べて申し訳ございません。もうなんかそんな中でじゃあえっと音声は大丈夫でしょうか?オッケーですかね?じゃあ始めていきたいと思います。じゃあ [笑い]

13:41 はいはい。 え、いいでしょうかね。 カメラさんはオッケーですかね?音声さんも大丈夫ですね。はい。 じゃあよろしくお願います。じゃあ、え、衆議院選挙 2026東京都18 区討論会でございます。よろしくお願いします。 [拍手] え、本日ファシリテーターを務めさせていただきます、あの、ジャーナリストの菅川と申します。あの、普段はですね、私、あの、戦場に行っておりまして、いつも帽子被ぶってるんですけれども、さすがに皆さんので帽子をと思って、今日ジャケット持っとこうと思ったら、あの、すっかり忘れてしまいました。 [笑い] ここで来てしまいまして、あの、皆様とこんな時間にちゃんとした [笑い] 本当すいません。あの、これが私の制服なのでちょっとあのご容赦ただければと思いますが、ま、でも選挙もね、あの、戦場のようなものなのではい。私もしっかりとはい。討論からファしいできたなと思いに思っております。

14:32 今回ですね、1月27 日の工事ですね。昨日ですね。で、 2月8 日、え、昨日じゃないです。昨日ですね。 27ですね。昨日ですね。失礼しました。 で、2月8日東海表の第51 回衆議院選挙で、え、東京都 18 区に立候行された講所の皆様にお越しいただきました。え、本登録会の趣旨をご理解いただき、こんな夜遅くまで高速してしま本当に申し訳本当にありがとうございます。 [笑い] ありがとうござい、ありがとうございます。 ではですね、早速あの皆様自己紹介だきたいんですけれども、あの今回登録なさった順からということで、え、徳さんからまずお願いいたします。よろしくお願いします。 はい。よろしくお願いします。 これ何分とかあるのかが 45 秒45秒ぐらいです。あの別に 45秒でバン切ったりしないので

15:17 はい。あの45秒ぐらいで あの答えてください。 はい。 はい。じゃあよろしくお願いお願いします。 [笑い] はい。あの賛成党の徳永幸子です。 え、訪問看護師という在宅医療のお仕事を しておりまして、ま、15年西東教師で雨 の日も雪の日も日々あの患者様に向き合っ てきました。え、命と暮らしと健康を守り たいと思って、え、看護師になりました。 政治家としても皆様の暮らしと命と健康を 守し家 はお仕事だと思い ます。よろしくお願いします。はい、 よろしくお願いいたします。 さんは今あの訪問看護師をされたという

16:03 あ、はい。現役でさせていただいております。 政治の道に入られたそのきっかけっていうのは何だったんですか? あ、きっかけはあの元々はあの子供 2人を産む前にあの 1 回竜山を経験していましてでその時にま、食生活を改善したっていう経験があるんですね。ちょっとま、自分と向き合ったというかで大きく改善して、ま、私の場合はたまたま 2人あの授かることができました。 で、それ、そういう経験から、あの、職とか健康に元々とっても興味があって、ま、それで、ま、政治でこのことを国で言ってくれているのが賛成党だけだったので、ま、 3 年前からあの賛成党に参加させていただいてます。それが最初のきっかけで、その後に国防とか、あの、国際情勢とか、あ、知らないって思いながら めちゃ勉強、今でもちょっと頑張って勉強してます。はい、よろしくお願いします。

16:51 はい、わかりました。よろしくお願いいたします。ありがとうございます。では皆さんよろしくお願いします。 はい、自由民主党公認日本維新の会水推薦 の福田香と申します。全衆議院議員、 そして今も文部科学大臣政務官として仕事 をしております。あの政治の道に入る前は 農林水産省で14年間働きジェトロの万国 事務所に行ったりですね、あとはあの国土 交通省観光庁内閣官房などにも出航してい たことがございます。で、あの、国家公務 員として働く中でいろんな政治家の方に 出会い、私がですね、政治家になって何か 変えられることあるんじゃないかと省庁 横断の枠を超えてですね、課題解決に 当たりたいと自分の経験を元に取り組んで いきたいということで政治の道に入りまし

17:36 た。1期目1年3ヶ月と短かったんですが 、あの雇用賃金社会保障と教育とそして3 つ目安全保障と柱を打ち立てて取り組んで まいりました。 あの、早速ですね、高等教育改革のプロジェクトを高一が発足した時には文科家の文部科学省の政務官を拝明して立ち上げたり色々やってきて実績も少しずつ出てきたので、あの、もっともっと働いてですね、皆さんのお役に立ちたいなということを思っております。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 あの、文科書の政務官したとことです。今回、ま、あの、結構急な解散であったんですけども、これ逆にこの解散したことで、こう、ご自身のテリトリーでこう、 もしかしたら解散したからこそできるって思うようなことってなかったりされますか? そうですね。なんか解散してもしなくてもどういうか解散一刻も早く働きたいっていう感じが。皆さん全員無職状態ですからね。

18:27 [笑い] そう、あの、なんて言うんだろう。こう毎日誰かのために働けるって本当に幸せだったなって今思います。 あの、政治家になる前はどうやったら 受かるかなとか、いつかあそこに行って 働くんだと、国会に行って皆さんのお役に 立ちたいんだっていうことを毎日毎日考え てたんですけど、国会議員になってからは どうやったらこの制度変えられるかとか、 みんなの役に立てるかみたいなことを 白く自中考えていて、ある日ふざした瞬間 から、あ、選挙やらなきゃいけないみたい になっちゃったんで、あの、なんて言うん だろう。 早くこうどうやったら役に立てるかなっていうモードにまた戻りたいなっていうの選挙することが仕事ではないです。 [笑い] そう、そう、そうなんですよ。なんで早くそっちに戻りたいなっていうのが正直な気持ちです。

19:13 わかりました。ありがとうございます。また色々とお話聞いて聞かせていただければと思います。じゃあ、あの、吉者さんよろしくお願いします。 はい。再生の道吉田彩と申します。こんばんは。え、私は武蔵野市の吉祥寺生まれで現在は西東京市で子育てをしております。 そしてジェトロ、それから外務省の制度を活用してロシアに行っておりまして、ロシア語を使って仕事をしてきました。直近は人材紹介会社であのキャリアアドバイザーとして働いておりました。どうぞよろしくお願いします。 はい、よろしく。[拍手] あのロシアの、ま、事情にもなさってるとことはこれからの国際事情にも結構こうご自身の力かせるんじゃないかなと。その辺はこう生かしたいっていう思いはあるんですか? そうですね。強くあります。 あ、なので今すぐ路者に行けと、あの、そういう大臣に与いてきます。

19:58 わかりました。じゃあ、その辺りも、あの、元にちょっと聞かせよろしくお願いします。 よろしくお願いします。ございます。じゃあ、鈴木さんよろしくお願いします。はい。え、国民主党の鈴木優馬でございます。え、ま、大学を卒業後ですね、医療系の大学入っておりまして、首脳君連士というあの国家資格を取りました。そこで眼科クリニックで勤務をした後に、え、民間のコンサル会社に入りまして、地方活性化の仕事に携わっておりました。 代表的な仕事は、えっと、宮島のイラボ橋っていう橋があるんですけれども、 橋を渡った先にですね、イラボ橋海の駅という、ま、道の駅のようなものがあるんですけれども、それの、え、立ち上げに、え、 2年携わりまして、 え、それが、ま、主な業務としてやっておりました。

20:43 はい。そういう経験がありました。 あそこの便ニももしいですよね。 あ、そう。 あれもあの地元の農家さんとかにあの調整というかお話聞いたりして仕入れさせていただいてとかなるほど地元歩いてあの商品探したりとかしてました。 なるほど。 はい。 あの鈴木さんは元々ほの医療関係のお仕事もなさっていうことなんですけどこうその辺りのご自身の経験を生かしてこう国でどういったことをやっていきたいってこうイメージありますか? そうですね。ま、医療のこともそうなん ですけれども、ま、誰かのために尽くすっ ていうところもそうですし、ま、コンサル の時にまさにそれを感じたんですけど、 あの、地元を歩いて、え、地元農家さん だったりとか、漁師さんとかのその、え、 ご移行というんですかね、お気持ちとかを 聞いて、え、一緒にこう地域盛り上げて いきましょう

21:30 。一緒に仕事をしてくていうところは、 あの、今のこの政治活動にも結構 繋がってるのかなと思うので、そういうの がすごい好きですね。なるほど。はい。 ました。じゃ、その辺りのこともちょっと後でね、じっくりお聞かせていただければと思います。 ありがとうございます。では早速討論会に入っていきたいんですけれども、今回ですね、一応発言皆様の公平を聞すために、えっと、時間制限が一応あります。 一応ですね。 はい。一応一応あります。[笑い] 一応。はい。で、一応発言ご制限時間につきましたらその都度説明させていただくんですけれども、え、発言の終了時間の 15秒前に1 回なります。今のですね。で、え、発言終了時にはベルが 2回になります。 [笑い] で、あの、ちょっと、あの、できるだけ音は控えめにするんですけれども、ちょっとこうドキッとしてしまうような方ができるだけあの、チンの音をあの控えめにするように作ので

22:20 [笑い] はい。で、えっと、皆さんの発言が終わり ましたらですね、皆さんの主張に関して、 ま、クロストークブロックも設けたいと 思っておりますので、こう、あの、候補者 の方々でこう例えばどの高に話し聞きたい ことがあれば、それを是非こう活達な議論 をですね、展開していただければなという 風に思っております。 で、その時はですね、一応できる、えっと、ご質問は 30 秒ぐらいで、それに対するお答えを、ま、 1 分ぐらいでしていただくという感じで、え、ま、その時も、あの、前にタイマー出しますので、 はい。あの、 なるほど。 でも時間原始ではなくて、あくまでも、あの、ガイドラインという風に思っていただければという風に思います。うん。 よろしくお願いいたします。ではですね、まず最初に、ま、 1番のあの、ま、1丁目1 番地って言い方がちょっとあの、おじさん臭いって言われちゃうかもしれないんですけれども、ま、死亡時金に近いですよね。

23:06 あの、皆さん国際当たって、ま、衆議 院議員にだったら最もやりたいこと、 もしくはなさなさればならないと思ってる こと。それをですね、皆様に、え、お話 聞いていきたらなという風に思うんです けれども、えっと、ちょっとですね、こう 順序ずらしながら聞いていきますので、 じゃ、次はまず福田さんからはい。是非今 の話は1 分では1分で分かりました。あの、1番 やりたいことはですね、やっぱり子供たち 、お孫さんたちの世代も日本に生まれて よかったと心から思えるような社会を作っ ていきたいということを思ってます。 で、それをちょっとブレイクダウンしてですね、私あの雇用賃金、あのしっかり長く楽しく働いていくことができる稼げるっていう意味で与を賃金、そしてセットで変わっていかなければいけない教育、それからやっぱり安心安全の暮らし、食料も含めた安全保障をやっていきたいとブレイクダウンして申し上げてまいりました。

23:55 で、今ですね、特に 1 番力を入れてやっていきたいと思っているのが 1 個目のその声賃金の話にも関わるし、全世代に関わってくるんですが、社会保障の改革になってきます。国に入ってみて思ったのはこの、あ、むずい。 [笑い] 大丈夫です。まだまだあと、 あ、まだ、まだて国に入ってみと思ったのはこの社会保障ですね。 やっぱり将来ジョンとかその負担をこう現役世代、働いている世代にどうやってあのかけてしまった時にインパクトが出るかとかまだまだですね多くてここで貢献したいなっていうことを今 1丁目1番地で思っております。 社会保障大事ですね。これから 教育ももちろんです。教育ももちろんや。 わかりました。ありがとうございます。じゃあ吉田さんよろしくお願いします。

24:42 はい。そうですね。 ぐらいで はい。 あの、前回参議院戦の時に白に出させていただいて、参加者 15 人全員に通ったことがあったんですね。それは教育にしっかり投資をしていこうと、優先的にやってこうと満 1だったんですよ。 なのにこの半年間何もほぼ動いてないんです。 なのでうん。うん。 誰もやってくれないならもう自分たちでやるしかないと。 で、かつでもでも全員が一致してるということはこのメンバー少なくとも 4 人も含めて変えていけるということでもあるのでまずは教育、それから経済財政そして外交安全保障。この 3つがやりたいことです。 なるほど。分かりました。ありがとうございます。 じゃあ鈴木さん。 はい。 まずはそうですね、最もやりたいことそしてやらなくちゃいけないと思ってること

25:27 はい。 お願いします。 はい。 えっと、国民民主党が国民民主党が掲げる 、え、みんなの手取りを増やすということ です。え、まずあの現役世代が元気で なければ日本の経済は動いていきません。 で、我々もそうだったんですけれども、 民間で働いてる時になかなか所得が上がら なくて、ただ税金は高くて苦しい思いをし てきたっていう思いがすごくあります。 で、え、そういった若い方がなかなか経済的に、え、浮かばれないと例えば結婚したいとか子供を持ちたいとか、新しいことにチャレンジしたいとかそういったことにブレーキが勝ってしまいますので、まずは国が豊かになるためにはこの若い人たち、え、現役世代、働く世代の方たちがしっかりと有福になってその後で国が豊かになるっていうこの順番をしっかりと意識して我々国

26:20 民主党は、え、あ、私はそういう風にしていきたいという風に思っています。 はい。 分かりました。ありがとうございます。今の皆さんのね、あの、やりたいことっていうのは多分なんかそれに論をっていうことではもちろんないんですけれども、なんかどちらかというともっと聞きたいとかここについてこう是非っていうのがあ、大変でしょ。そうです。 それはもっと聞きも聞[笑い] 本当に申しません。あの、 こから始まった。[笑い] これあの俺言い訳ないですけど、あのさっきあの実は私のあの高橋も同じことやってましてあのりすいません。ちょっとあのすいませんございません。徳さんよろしくお願いします。 はい。はい。1 分。はい。よろしくお願いします。あの賛成党の徳永子です。私は自分のあの竜山の経験やま職と健康のことというのが 1 番大事に思ってまして食と健康一次産業の復興を通して自然との調和社会を作る。

27:12 そして子供たちの未来と健康を守っていく というのが私の政治心情です。ま、賛成党 としては、ま、バラエティのある皆様、 いろんなあの専門のあの立ち位置があり ますので、え、財政のこと、そして外国人 問題のこと、ま、そして、あの、子育て、 今回抜本的な少子化対策ということで、 あの、行っていきますので、ま、これを 大きな3本柱として行っていく。で、私は 特に、ま、高齢者医療のせ、あれ、あ、か 、そう、高齢、高齢者医療のあの、専門家 として、あの、ずっと働いてはいるんです けれども、ま、母親の視点と看護師の視点 から、ま、子供たちの未来と健康を守る ことが結果的にご高齢者にも、あの、お 孫さんたちのね、健康を守ることだという

27:58 信情で、あの、今政治の道に関わており ます。ありがとうございます。はい、 分かりました。ありがとうございます。 じゃあ、あの、是非ですね、皆さんもうちょっとこう、なんだろうな、このこの校舎の方のここもうちょっと聞きたいとか、もしあればですね、あの、是非自由に挙いただいて全然聞いていただいてもいいんです。もしなければ私からも聞いていきますがいかがでしょう。あ、じゃあ吉田さんどうぞ。 あ、はい。あの、徳長さんに是非お伺いし たいんですけども、えっと、賛成政党さん のあの日本人ファストという理念が非常に さっきの参議院選挙でインパクトありまし て、この18区におけるその外国人政策 どんなものがあって何を課題に感じ てらっしゃるか是非お伺いしたいです。 あありがとうございます。 あの、外国何分?これ 1分か?あ、 はい、お願いします。[笑い]1

28:44 分、 緩らかな1 分なので、あの、そこでいきなりバツっと切ったりしないとであ、はい。あの、はい。あの、はい。お願いします。 あの、私のあの、子供、中高生の子供が いるんですけれども、子供の、ま、大体 クラスで、あの、そうですね、40人 ぐらいいたら大体45人の方が、ま、外国 の方だったり、あの、ま、日本人だけど ちょっと、ま、あの、外国のね、あの、 言葉が少しこう、ま、半分ぐらいだったり 、ま、そういった今、あの、西東教師の 現状です。 で、この中で今はまだなんとかなっている、あの外国人比率があの今西東京教、えっと何% ですかね?あの今なら大丈夫で、あの国全体も 4%からも5%に行きましたかね。によっ てはなんです

29:32 、ま、来ていただく外人の技能の方に しっかりと日本語を教育していき、そして 伝統文化を知ってもらって一時的に 少子化対策でいただくんだが、その後帰っ て本国にもらった時に日本伝統文化良さを 広げていただくような18区でありたいと 、あの、それを国で叶えていきたいと思っ ています。さんどうですか?なんかこの もしさいとかあればあそうですね。 聞きした意図としてはそのあんまりその私 18 区を見ていてなんかこう外国人の方とかが多いなとか問題だなとか困るなっていうことがないんですね。日々 で学校の公立の小学校でも働いてるんですけども海外のことそんなに多くないのでま、それがま、日総教師の問題、あの状況なのか、ちょっと 18 区全体の問題なのかが分からなかったのでお聞きしたという意図でした。はい。

30:20 うん。なるほど。わかりました。 他の方皆さん逆に徳さんから逆にお伺うすいません。まずいどうどうすません。あのえっとこれあの今政府与党があのさんが進めようとしている今のあの外国人政策だとあの外国人比率がま、各国あの欧米諸国で 20% 以上になってきた国々でま、そういったあのま教育の問題現場の混乱色々起きてるわけですね。 で、これを、ま、今放っておくと 5 年後に同じことがなるよというのを賛成党は今ならまだ間に合うっていうことをずっと言い続けてます。で、そういった敏感なお母さんたちがとても多くてですね、あの、なので、あの、ま、とても治安の悪化とかね、あの、今まだ大丈夫じゃないですか?今、まだは、今はね、治安、私、あの、西東京教師安全で暮らしてます。でも今からね、そういうことが起こからないように、あの、起こってからでは遅いんですよ。

31:15 すでにもう諸外国で起こってることの反省なくして日本で起こってはいけない。 18 区内で起こってはいけないということを賛成党では申し上げております。ありがとうございます。 ありがとうございます。じゃ、今ですか? ありがとうございます。やっぱり私もあの 東京18区武蔵野市小金市に行って、ま、 駅に立ったり、あの街の中歩いたりですね 、いろんな方とお話ししているとやっぱり こう外国人の方が増えてきたことについて のご不安の声っていうのはいただくことが ありますし、あのこの一角については、ま 、日本人じゃない方がたくさん集中して おられるんだろうなっていうエリアにも 遭遇することはあります。 で、大事だなと思っているのは先ほどあのこれまでのっていう話がありましたがやっぱりこれまで振り返った時に、ま、ある種の法図にですね、この業界人が足りませんっていうので入ってきていた。それをこうきちんとですね、法令が適用できるようにコントロールしていきましょうっていうのがまさに今あの高一政権で打ち出されたことだと思っています。

32:17 で、1つ1 つのですね、あの、全体の図を書くのと同時に 1つ1 つのパーツでしっかり計画を立ててやっていかなきゃいけないよねっていうので、こいだ、 1 月に自民党の中でも方針が出されましたが、例えば私の両文というか、あの、教育の現場の話で言うと、外国人学校への支援のあり方ですとか、それと同時にさっき、えっと、徳さんがおっしゃってたのかな、あの、学校の中に人外国人の子がいますとなった時に日 日本語をどうやって教えていきますかって いう話であったりですね、あの、やら なきゃいけないことがあって、それが ちょうど貸化されて今やるぞとまさにこの 政権でやるぞと動き出したところだと認識 していて、あの本当にスピード早くですね

33:03 、やっていかなければいけないことが たくさんあるのがこの分野だと18区も やっぱり5不安の声はあるのでしっかり 答えていかなきゃいけないなっていうのは 思っています。はい。はい。ありがとう ございます。のベルをね、あの、 あ、ごめんなさい。私も確かにベル、ベル対象だったと思、あの、ベルちをされ皆さん、あの、時間を気にさ、あの、ベルがなったらそ、その時ちょっと金止めるだけなんで大丈夫でございます。 じゃあ、なんかあれですか、あの、逆に鈴木さんなんか、あの、今のこの話でもし、 じゃ、今のはい。 流れで、あの、ま、自治体の現場っていうところで言いますと、やっぱり、ま、その外国人のお子さんとかの、え、その語学だったりとかっていうのサポートを どちらかというと現場任せに、ま、自治体任せになってるっていう感じはすごくしました。 なので、あの、自治体職員の方のね、あの、お声聞くとやっぱりそういう現状があるので、ま、国主導でそういう風に外国人を、え、外国人の方を、え、あの、来ていただいたのであればやっぱ国主導でルール設定だったりをして自治体に負担がないようにしていただきたいなという風には、あの、意見としてあります。

34:06 うん。ある。 本当におっしゃる通りだなと思って。あ、これ取しないと発言です。大丈夫です。論会のりでも本当におっしゃる通りだなとこと思います。 法令をきちんと適切に運用していくっていうところができていない状態が今までだったと思うんです。で、それをまさにあの現場からですね、こんな問題が上がってきましたってお声を集めてでしっかりやっていかなきゃいけないよねっていうので、あの、小野田さんが大臣に任命されたりして動き出したところなので、あの、まだなんて言うんだろう。 もうスピードでやっていかなきゃいけないスタートラインにようやく立てて 総理のもでですね、しっかり進めていきたいなと思ってます。

34:53 はい、分かりました。じゃ、ちょっと外国人のあの政策についても後ほどあの政策比較表を皆さんに書いていただいたので、それもちょっと参考にしながら後でちょっと今スタッフ準備しておりますので、それはあのちょうどまたまとめてお話またできたらなという風に思います。 じゃあですね、ちょっと次の質問に伝いたんですけども、皆さんがですね、政治家として、もしくはそれ以外の仕事でもいいんですけれども、こうライフワークとして最も今まで力を入れてきたお仕事がどういったことかっていうのをですね、是非伺いたいなと思っております。ではですね、まずあの吉田さんからします。 はい。 私にとってのライフは私今 5 歳の息子がいるんですけども障害があるんですね、ダウンで。 なのでその障害がある子の母親と言いますか、それがもうライフなんです。 です。私の中でただそのこの

35:38 5 年間育ててきてそのまま障害があるなしじゃないところでマイノリティであるということのすごく生きにくさというか 社会のもっとこうなったらいいのになっていうことがすごくたくさん感じてきたんですよね。 なのでそこを変えていくという意味で政治の道を今目指してるということなので、その母親業として歩んでる道に政治が繋がっていると言いますか。 うん。うん。 それであの情報発信したりとかしてるっていう状況ですね。 なるほど。ご自身の生活がもうライフであり、それが成人るモチベーションにそのまま繋がってきたっていう。 そうですね。比較的仕事は大好きなので、あの、ライフのワークがなんかが致一致しちゃってる人だと思います。 なるほど。 はい、 ありました。ありがとうございます。 ちょっとその辺もね、教育についてはまた後ほど是非またちゃんと聞いていきたらなという風に思います。じゃ、次鈴木さんあのふ是ひ

36:26 ていただければと思うんですけども。 ま、ちょっと先ほどのあの自分のその元あの職業にもちょっと繋がってくるんですけれども、 やっぱり最終的に自分は人にあったりとか、人とコミュニケーションを交わして、あの、その人の人隣りであったりとか、考え方を知るっていうことが、え、すごく自分に合っているなと思っていますので、あ、ま、この政治っていう領域においてもですね、ま、地元歩いたりとか、え、ま、今メールとかですね、 SNS とかでなかなかコミュニケーションがこう 規約化してく中でですね、やっぱり最終的には人だなと。で、人がやっぱり政治を動かしていきますし、政治を作っていくものだと思いますので、 ま、そういった経験を生かしてですね、やっぱり最終的には、ま、人が政治を作って、え、ルールを作って、え、みんな良くなっていくということを作っていきたいと思います。人の繋がりを作っていくのがなんかライフワークみたいな、そういうところですね。

37:18 そう。はい。 なるほど。わかりました。ありがとうございます。 じゃあ浦さん、ライフワークはどうでしょうか? はい。あの、私、あの、ま、訪問看護師の お仕事を長年、あの、しております。あの 、ま、利用者様にこう、本問看護師の仕事 の本質、看護師の本質っていうのは相手に 手を触れて言葉をかけて元気になって いただくことがそのお仕事の本質です。 これ政治も同じだと思ってまして、ま、 相手の方に言葉をかけてそして元気になっ ていただいて未来に少しでも今日より ちょっと良くなる障害があっても病気が あっても、ま、希望をさえ失わなければ、 ま、100歳のご高齢者でもリハビリし たらちょっと良くなるんですよね。昨日 より明日。ま、それを政治の世界でも

38:05 ビジョンと目標を持って過ごしていきたい というのを思ってます。 で、あの、ライフワークとして、あの、今一次産業のことにすごく興味があるので、農業、漁業、臨業の現場に行き始めてます。この間だ、臨業の勉強してきました。ちょっとこれから、あの、始めるというとこで、まだちょっとあの、今までとは違うんですけど、今からですね。 はい。あの、始めてまいります。 なるほど。 分かりました。ありがとうございます。 ではさん、ライフワークは そうですね、やっぱりあの政治であの言うだけではなくって結果と実績でお答えしていくっていうことをライフワークとしてやっていけたらなていうことは思います。それと同時にやっぱり皆さんのお話聞いてて思い出してしまうのはあの農林水産症でもあったのであの農林水産業食れは本当にあの同時にライフワークとしてやっていきたいなということを思っています。

38:55 あの、世界にもですね、ないような美味しいものがたくさん日本にあって、で、あの、農業の抱えてる課題って本当に今重い大転換の時を迎えていると思っています。 お米の話にしてもそうだったんですが、ま 、この価格について直近1年で言うと やっぱり備蓄をですね、あの早く1刻も 早く点に、あ、これも集中して放出すべき みたいなことで動いたりしていましたが、 この価格もまだ落ち着く、一見落着する までには時間かかると思ってるんですね。 それと同時にこういった話は本当の本丸は 農業がその次の世代の人たち主軸になって 大規模で公立でお米生産ができるのかとか 話もありますしこの18区で言うと都市

39:42 農業これを守 についでいくことができるのかとかですね この農林水産分野も課題だらけであるので あのこれもライフワークとしてやきたいな ということを思ってます。分かりました。 今多分ね、皆様、あの、ま、僕の質問自体 がライフワークっていうすごく大きな風式 だったので、あのね、この教育であったり 、人との繋がりであったり、医療の関係で あったり、農業、ま、こう広い形でお答え いただいたんですけど、逆にこの皆さんね 、東京都第18区から、ま、利候補なさっ てるので、この10発区で活動していて、 こう地元から見えたこう国上の課題みたい なのがもしあったらですね、是非あの伺え たらなという風に思いますが、えっとでは 、え、福田さんから 少ない。 あ、し、すいません。あの、鈴木さんから [笑い]

40:28 あの はい はい。お願いいたします。 はい。 さっきさっき鈴木さんからでしたっけ? えっと、私で終わったってことはそれで会ってるの? そうです。 そうですね。てことは、えっと、得なんですね。失礼しました。 あ、から違う。鈴木さんからさんです。あってますよね。しました。すいません。ちょっとあの、く れで本当に申訳ございません。本当に本当で本当に続よろしくお願いします。 はい。あ、いいですか? はい。 ま、あの、自分が、ま、全職のあの西東京市議市議時代にですね、ま、あの、そう、たくさんご相談をいただいて、 やっぱり心に残ってたのがあの、 学校のじめ問題だったんですね。 で、やっぱりあのこのじめっていうのはどこがどこからがいじめなのか定義っていうのもあのそのケースによって曖昧ですし、

41:19 あの初動の基準っていうところがあの しっかり定まっていない学校によっても先生の価値観によっても違うと いうことであのかなりそのケースにおいてはすごくあの時間がかかりましたし多くの のお話を聞きながら進めないといけなかったという意味ではこれはあのただ子供がこう安心して学校にいる環境っていうのはあのこれ絶対国があのえ整えていかなければいけないですし SNS であったりとか最近様々ないじめ問題ありますのでそういったところあのやっていきたいなという風に思います。 はい。わかりました。ありがとうございます。 うん。 で、徳さん、この18 地区から見えた課題、特に国線に行かせるものどういったものあります?いもの。

42:08 はい。あの、やっぱり地域のお母様方からよくお声を聞いているのは、あの、予防摂取の課題とあとは、あの、えっと、ま、外国人問題のことを、ま、不安に思っている、予防的にしていきたいという声を実際にあの、ま、頂いくことが多いです。 あの、要は子供たちの、ま、未来とか、ま、治安を守りたいというお母さんが、ま、多いで、あの、この、ま、 18 区内で、ま、実際に今怒っていて困っているっていうよりかはね、今からそうなって欲しくないのでっていうご意見がやりと割と多いんですよね。 ま、だからこそこの間だの同先の参議院 議員、えっと、参議院議員選挙で、あの、

42:55 ま、日本人ファーストいうのは、ま、 決して配主義ではなくね、本当に現実問題 として、ま、国のあり方を今後考えていく ところを、ま、おそらくお母さんたちは あの、敏感にあの感じ取ってるんかなって いうのは私は自分ごとしても感じています 。はい、分かりました。ありがとうござい ます。さんいかがですか? はい、あの1 つ目はやっぱり医療のインフラ吉祥寺南病院、武蔵野の病院がですね、急心に追い込まれてしまったっていうので大きな話題になってるんですが、小金も西東京もそれぞれ課題を抱えています。 で、その背景にはやっぱり今の社会保障 制度の話があって、これまでとあの同じ 仕組みのもでこれだけあの少子高齢化急激 な人口現象待っている中で同じように続け

43:40 ているだけでは大事なものを守っていく ことができないんだということも思ってい ます。 なのでこの医療の問題は本当に国と密接に絡み合っていてあの昨年の国会で医療法改正してですね地域医療構訴作って病院ごとに機能をあの分類してですねっていう話も出てきたのでこれしっかりやっていきたい。 もう1 個はあの家とか学校の学校施設も含めてですね、インフラ整備の話。え、これは予算が足りないし、単価も引き上げていかなきゃいけないっていうことで文科の政務官になって 1番初めにやったことのうちの1 つであります。 はい、分かりました。ありがとうございます。吉田さんいかがでしょうか? そうですね、医療とか教育とかまさにそうだと思うんですね。

44:27 ただなんかもうこう今お話してて感じたのは突きめてしまうと人口減少という うん。うん。 課題にこう1 つにもされてくんだろうなと。インフラも課題多いんですよ。 18 区って武蔵の市と小金市と西東京市って電車で行きくするとものすごく時間がかかるんですよ。車はいいんですけどバスとかは 大変でしたよね。戻ってない。 そうなんです。え、あそこ行くのにこっち 1回出るのみたいな。 なんかそういうインフラとか教育医療とか突き詰めていくとやっぱり人口現象ってもうここだなと思うので ちょっと元々こうないかもしれないんですが人口現象が 1 番あの課題になってるところだなという風に今改めて感じ なるほど東京から18 から見てもやっぱり国でも大事になってく そうですね教育と言いたいところですが教育も結局人口が減少していくという中の話なのではい

45:13 なるほど わかりました皆さんじゃあ今ちょっとねこうまちょっとマクロな話からちょっとミクな話になりましたけど皆さんう 何かこうこう候補者の方々でもしご意見あれば是非 あ、え、マクロとかミクロとか何でもてあ、そうです。そうです。どうぞどうぞ。 [笑い] どうぞ。はい。 えっと、質問は30 秒なのかな?ちょっとわ、そうですね。はい。質問。 はい。あの、今回、あの、賛成党では、あの、先ほどね、あの、吉田さんおっしゃってくださいましたけど、抜本的な少子化対策として子供を 1人につき、月10万円、え、2人なら 20 万円。この制度をね、作っていきたい。 そして財源も考えているっていう、ま、こんな政策を立てているんですけれども、ま、各生徒抜本的な少子化対策についてちょっと一言ずつ教えていただきたいなって思います。お願いします。

46:01 これも皆様からと そうですね。あの、10 秒ぐらいでいいです。 決めちゃう。 はい。 じゃあもし、もしよかったらさんから はい。そうですね。あの、私自身もやっぱり経済的な負担を少しでも軽くできないかっていうので、あの、出産費用、お財布のいらない出産とかも自分たち、自分で進めてきた。 あの、ところはあります。ただやっぱり この抜本的なっていう話をした時に今 各うちも含めてですね、出せているのが あのどちらかというとこう経済的な支援 だけになってしまっている本当は根本は ですねそのご家庭の負担を減らしていく ところだけでは多分この話って足りないん だろうなと思っていてそっちに対するうち ではまだこう本当はそこが抜本だと思うん ですけどまだあの具体的にうちの党も含め

46:47 て出せていないなっていうのはなるほど はい、わかりました。さん、いかがですか?今の? いや、そうですね。田さんの意見に本当に同意であの経済的な政策とあともう 1 つその子供を産んでも大丈夫だよっていうこの世界観とか倫理感の女性みたいなちょっと宇脳的なところと能的な経済ってなんか両輪だと思っていてでその 子育て金渡すよとかその経済的なものはできてるんですけど私が思うのはやっぱり雇用との関係だと思うんですね。 うん。 つまり私も働いてる仕事が大好きだったので子供が生まれると仕事がやっぱり制限されるっていう思いがあるんですよ。 うん。 で、実際子供が生まれてまって呼ばれますけど実際にそのキャリアがしちゃうっていう自信自分自身も感じますし、あのキャリア相談をしていてそういう声すごく多いんですね。なのでここのその雇用のあり方をつなげて変えてかないとそもそも子供がいながら働きたいとか働かなくちゃいけないっていう状況を実現できないんじゃないかな。

47:48 なので雇用はかなり うん。 なるほど。 あの重要なんじゃないかなと。 なるほど。ま、国会議員の方もね、これしないかなとか本当大変です。 いや、本当にも選挙活動とかうち子供がいるんですけど、 もうね、無理、無理。 無理です。本当に無理。 それでもね、国民民主党さんとかが色々ね、あと維新さんとかベビーシッター補助するよとか色々してくださって女性のね、それこそ総理が誕生して 少し目指せるかなって 思ってきた。 そうですね。 代でどんどんしていけたいなてこと。 是非あの あの鈴木さんも 今の話で そうですね。 あの、まさに皆さんと同じで、やっぱり政治が大丈夫だよってメッセージを出すっていうことが大事で、

48:37 で、やっぱりあの、若い方やっぱり手取りが増えなかったっていうところが何十年も手取り増えなかったっていうところが大きくて、やっぱりチャレンジよりも、え、結婚したいとか子供を持ちたいとか何か新しいことをしたいっていうよりも不安が先に来てしまう。 だから、え、その一歩を踏み出せないっていうところも 1 つありますし、ちょっとどこの調査か忘れてしまったんですけれども、実は うん。 今若い人が結婚にそもそも興味ないんじゃないかとかよく言われるんですけれども、実はそうじゃなくてうん。 あの、20代の、え、男女で 5 割の方は実は結婚はしたいんだけれどもそのうちの 6割が経済的理由で うん。 諦めてるっていうのが出てるのでやっぱり手りが増えるっていうことと産んでも大丈夫だよっていう政治がメッセージを出すってことがすごく大丈夫だと思います。

49:24 なるほど。 ありがとうございます。じゃあちょっと今のやり取りもね、あの、ま、これもこの話でなくてもいいんです。さっきえっとなんか、 あ、そうですね。 ちょうどあの今手取りが増えるっていう話が出てたのでやっぱりあの国民主党さんの政策注目はしていてあの今回その鈴木さんのレポートとかも読ませていただいてあの最 NF 課金の廃止をして電気代げするとかですね。確かにあのサイエ課金は色々問題があると私も思ってたのですごい興味深く廃読しておりました。 で、あの、他にもその手頃家賃の住宅を 子育て世帯にみたいなお話もあったりする んですが、こういうのっていうのはその 具体的にどんな風に進めていこうとされて いらっしゃるのか、あの、電気代の方は最 NF課金でやるよみたいなこと書いてあり

50:10 ましたけど、どんなロードマップとかあの 具体的なアプローチを考えておられるのか なっていうのは すいません。ちょっとそこまで ロードマップまではイメージできてないの で うん。もう少し勉強します。 いいす。急な出場だったんです。大変だったんだろうな。 そこまでロードマップまで脅し込めてればよかったんですけれども。 うん。そうですよね。党の方からなんかこう皆さんに聞かれたらこう答えたらこうこういうこと説明してねみたいなのはあれですか?なんかい いや、それはないです。 すごい急だったんでなんか安い鈴木さんが自分がだったらこうなりたいとかこうありたいみたいな。 あ、手りを増やすためにはこれやったらいの理想とかも是ひ、あの、ま、あの党の更新とかも常あると思うんですけれども、あのね、これから政治家に

50:57 うん。 ね、なるかもしれないです。是非 はい。原職ですが 確かにもういはい。 確かに。 え、でも生活コストを下げるっていうのまず 1つすごく大きくて、 あとやっぱ社会保障費ってところでやっぱ所のね、あの給料が入ってもその学面がすごい減ってしまうっていうことがあのありますから。 そういったところのこの抜本的な改革っていうのはあの議論は進めていかなきゃいけない。このうん、な んですかね。えっと社会保障制度全体のっていうことですね。あの昔に作られたルールが果たして今の時代に合ってるのかどうかっていうところはこれはしっかりとあの議論したいっていう風に私は思います。 なるほど。 分かりました。そんなところでですね、あの皆様に今日記入いただいた政策企画表がですね、

51:43 ちょっとこれをですね、皆様にあのお配りします。お配りした上でます。 1回ですね。 はい。はい。ま、 長くなっ、あ、すいません。あ、ごめん。ご 鈴木さん後であのチらしください。 あ、分かりました。はい。これすません。 今日もらってきます。どう?[笑い] はい。すいません。ありがとうございます。 じゃ、これはもう、えっと、もう取り込め てますかね。じゃあですね、え、1枚目 から行きたいと思いますが、え、じゃあ1 枚目ちょっと出せもらっていいですか? もう出てますかね?ちょっとですね、これ 大変多くてですね、皆様にご負担をしいて しまいまして本当に申し訳ございません。 ありがとうございましたね、視聴者。あ、 そうです。はい。 ま、あの、映っておりますなのでちょっとですね、 [笑い] これ、あの、ま、一応ですね、ちゃんと読み上げた上で、その上で皆様ちょっと話をしていけたらなという風に思っておりますので、はい。まずですね、え、物価高対策どうするかということですけれども、徳さん消費税の限税と、え、福田さんが、え、社会保障改革、まだ、えっと、これ財源という意味ですよね。おそらく、え、社会保障改革。え、えっと、で、えっと、ちょっと待ってくださいね。

52:47 えっと、吉田さんが、え、短期は電気、ガス、ガソリン補助と家計であの企業に対して、え、学校給食の支援、え、長期で経済成長で中間の所得を増やすと、 え、鈴木さんが、え、生活コストを下げる。これ物価策ですね。 で、経済成長をどのように加速させるかということでも消費税の限税であると、え、徳さんですね。ま、同じですね。え、消費税の限税で物価高対策と政経経済を両方とも やるのであると。え、福田さんは、え、 重点産業投資ということで、これはあの、 ま、どういったね、あの産業かっての ちょっと後でまた詳しく聞いていけたらな という風に思います。で、吉田さんは、え 、政府の予算の使い方が効率的でないため 無駄な事業を、え、これですね、縮元、え 、空いた市場で魅力的な市場は民間企業の 3人を促すと鈴木さんは、えっと、現在、 え、手取りを増やして、え、給料増える

53:34 社会が、え、増えることとまさにこれ 手取りを増やすというのは、ま、国民主の ね、あの党の方針でもあると思います。 はい、ありがとうございます。え、蘇生 特別措置と補助金を見直すべきかと、丸か バかということなんですけれども、え、 徳川さん、ここに関、あ、えっと ごめんなさい。 ちょっと調べれなくてごめんなさい。ちょっと勉強不足で。い、大丈夫、大丈夫です。はい。そんなございません。え、福田さん、今日はこられましたから、 あの、本当にあの、この前に実は討論会があってで、その討論会とこの登録会談の [笑い] 30 分で皆さんに記入いただくというですね、本当にあの乱暴なスケジュールで申し訳ございません。本当に 今考えます。調べます。ちょっと今調べます。 はい。あ、でも大丈夫です。[笑い] あの、これ全部フォローするわけではないで、一旦ちょっと皆様のこう、あの、なんていうかね、あの、政策をこう、あの、視聴者の皆様にお伝えするっていう点なので、え、福田さんは、え、丸使丸であと、え、吉田さんは丸、え、短期間での区切り、え、効果検証して必要なものだけにすると、ま、効率化するということですね。え、鈴木さんはバツということですね。え、企業促進のための試作、え、徳さん、ベンチャー企業促進のため、え、施設を充実するとこれ、ま、施設ってのどういったものかちょっとまた後でね、あの、聞いていけたらという風に思います。

54:38 多分具体的な施設がね、あのおそらく頭の 中に終わりなんじゃないかなと。え、福田 さんは、え、リカバリー支援、え、この 辺りもちょっと聞いていきたいですね。え 、吉田さんは個人保障を限定的にすると何 でも個人保障させないよう法規制すると いうことですね。ああ、なるほど。え、 鈴木さんは、え、専門性の学び直し支援、 いわゆる、ま、リスキリングのところです かね。おそらくありがとうございます。え 、住宅科学の上昇、これも大変ですね。 本当に今全国で大変なことになってますが、え、徳中さんは若い人材が、え、建設業界に魅力を持てるようにすると。あ、なるほど。建設業界側の方での施作ということですね。ありがとうございます。 え、で、福田さんは、え、外国人による、え、当期抑制。 はい。 当期的ね、結構大変ですよね。え、で、吉田さんは、え、幼稚、用途地域の規制緩和、え、生産力地規制。なるほど。

55:29 え、要請の緩和、え、有給地への、え、 重課税で土地への価格を下げると一局集中 の解消ですね。え、鈴木さんが空質税等を 導入。なるほど。空出もね、確かに海外 結構導入してるとこね、あの、ハワイとか ね、やってるっていう風にいますし、 ありがとうございます。そうするとね、 登期的なところもね、抑えられたりとかっ ていうことも繋がるのかなと是非話し聞い ていけたらなという風に思います。え、次 、安保外交。 え、現在の外交で最も課題だと思うもの、え、徳永さんは経済力と軍事力と、え、福田さんは、え、対中国外交、あ、これピンポイントですね。 うん。 え、吉田さんは各国との総合主義、え、長期的には同盟国を増やす。 うん。 え、鈴木さんは日米同盟と国際強調を重視と。ありがとうございます。ま、あの、外交安全保障は、あの、私の特分野でも後で皆様にゴリゴリ聞いていきたいと思います。嘘です。あの、別幕さん、とんでもないです。

56:19 [笑い] あの、広く、あの、視聴者の皆様にね、とって 1 番こう有益な番組にしたいので色々と聞いていきたいと思います。はい。え、防衛装備、え、 3 元原則は緩和すべきかどうか。え、これも結構重要なポイントですね。徳永さんは、え、 3 元原則が緩和すべきであると。福田さんも、え、丸、え、吉田さんを丸、え、原則禁止から原則許可にして日本に敵退している国などだけ禁止にすると。で、鈴木さんもまる。あ、これは皆さん、あの、基本的に、ま、丸化もしくはこう条件の丸っていうことでよろしいですかね。 はい、ありがとうございます。え、安国神社への参拝、え、丸かバか、え、徳さん丸、え、福田さん丸、え、吉田さんは丸で、え、詩人で行けばいいと、ま、にその、ま、個人として行けばいいんじゃないかっていうことですかね。はい、ありがとうございます。で、え、鈴木さんも丸であるとありがとうございます。これ非常に分かりやすいですね。え、核保有を将来

57:10 検討すべきか、ま、これも日本にとって大きな課題だと思いますが、え、比較原則、え、徳さん、え、比較 3原則は保持しつつ議論はすべきだと。 ま、議論は大事ですよね。やっぱり議論を 封じてしまうとどうしてもね、こう やっぱり不満がこうしてしまうので議論は とも大事だと思います。え、福田さん、え 、バ、え、吉田さんは、え、丸所持するか は別として検討すべき、検討していると いうことが欲色になるとこを持つことが 不利にもなる。あ、なるほど。ありがとう ございます。えっと、鈴木さんはバツで あると。 ここはもあの結構明確にこう割れるっていうのりもこのむしろ色々な多様な意見が出てすごく面白いなと思うんで是非この後で皆さんね聞いていけたらという風に思います。え、不天マ、え、不天マ基地のへのこ店は認めるかどうか。これも難しい問題ですね、本当に。え、徳永さんは丸、え、福田さんも丸、え、吉田さんも丸、え、鈴木さんは、え、地元県を村長と

58:03 これでも丸で丸よりの、 丸よりの、ま、尊重しながらも丸よりということですね。承知しました。 ありがとうございます。はい。え、次、スパイ防止法ですね。これを急ぐべきか、制定急ぐべきか、丸かバか。え、その際、重視すべきこということなんですが、え、徳さん丸、え、スパイ防がないため国際的な信頼がないと情報が来ない。 はい。え、福田さんも丸、え、吉田さんは丸、え、守る情報の範囲や行為を限りなく具体的に限定し、過質を除外する。 そうですね。難しいですよね。あの、スパイ防って言ってもこうなかなかね、こう うん。 何でもかんでも制限していいかっていうところもね、すごく難しいもので、これも是非皆さん後でしっかり議論できたらなという風に思います。え、鈴木さん、え、丸人材の確保国民の理解ということですね。ありがとうございます。いや、これもこれ呼びながら私もなんかすごい勉強になってます。やっぱりなんかね、こう、あの、

58:54 結構意見があったりしてあ、 いや、あります。そうですよね。あの、意外とここ意見合ってるんだみたい。 そう、一緒にできそうっていうね。 [笑い] でもなんかここにもうちょっと反対意見の人がいた方がいいですよね。本当はね。論にならない。 み同じあんまり議論[笑い] そうですね。あの、ちょっとですね、あの、お 1 人今回、あの、ちょっと討論会に、あの、出れなかった方いらっしゃいまし、ま、そこは、あの、最後にまたあの、お話しするんですけれども、まずはちょっと出てる皆さんでお話をしていただければなという風に 思います。 え、次ですね。人口現象、え、労働力不足にどう対処するかということなんですけども、徳中さん、え、ホワイトカラーよりもブルカラーの報酬が、ま、賃金ですね、が高くなる制度設定が制定が必要なんじゃないかということですね。はい。ありがとうございます。 え、福田さんは、え、エッセンシャルワーカーの改善と 似て似てる 似てますね。はい。エッセンシャルワーカー本当大事ですね。でも 手を動かす大変な仕事ですからね。本当に。え、吉田さん、え、業務改善、え、業務減リモートワークの近、促進地球の反対で仕事ができること。そうですね。

59:50 これもとも大事ですね。え、鈴木さんは、え、過処分時間の、え、確保本当そうですね。必要だと思います。ありがとうございます。 え、で、高齢化社会対策として、え、コンパクトシティに賛成と誰かバツかと、 え、徳さんはバツと人口現象を前提にした息はさらなる人現象に和をかけることになる。なるほど。あ、そういう考えもありますね。ありがとうございます。え、福田さんは丸、え、吉田さんも丸、鈴木さんも丸ということで、あ、是非ここもちょっとあと皆さんあの活達な議論をしていただけたらと思います。教育も大事ですね。 あの、特に吉者さんはね、こう教育にすごく力を入れたらしゃね、最戦の時もおっしゃってましたし、 え、教育政策で最も力を入れたいのはと徳さん、え、日本の伝統文化を大切にする正しい歴史認識を学ぶこと。え、福田さんは、え、高等教育の改革。はい。吉田さんは、え、小中校の、え、教師の業務負可の軽減。いや、先生本当大変ですからね、本当に。え、高校は学術

1:00:45 3 級、過去学問と職業訓練、キャリア、キャリア感育成を分けて充実させる。海外結構そんなとこありますよね、今もすでに。 はい、ありがとうございます。えっと、鈴木今馬さんは、え、教育国際への発行と、あ、これも新しい視点ですね、本当に。いや、本当に皆さん違うから、これ有権者の方にとってもすごく 僕勝手にいい配信になったりなんて自分がファシリティしなくて皆様のおかげですごいなんかあの 朝まで帰れなくなるんで。 いや、大丈夫です。あの、いや、皆様、いや、あの、皆様の、あの、帰りですね、これ。これ、これ読み上げて、もう議論しましょう。存分に。多分めっちゃ分 [笑い] 個1時間、1 個1時間ぐらい。 そうです。とかね。はい。[笑い] なるほど駅に直行しなきゃいけない。 それあのあの皆様のその時間を奪うのはあの攻撃に反することになるのでそれは僕あのしないように

1:01:31 あでもねみんな同じ方向だからタクシータクシーそうです。ま、この会話 [笑い] 始発でね。 だめです。あのちゃんと皆様にはあの帰ってあのセミを取っていただくのは私の仕事ですのでございます。はい。 え、次ですね。 えっと、ま、冒頭でも少し盛り上がりましたし、これあの、各生党、ま、掲げて言いますけれども、え、外国人政策ですね、え、現在の外国人政策で、え、最も課題だと思うのは何かということで、え、徳さん、え、不法移民、 え、行不明の教育実習性、 日本社会に馴染もうとしない時刻の文化を押し付けようとする外国人のあり方というだね。 私、あの、字が汚かったみたいで法令って書いたつもりです。ごめ、とんでもございません。 こちらがちょっとあの時間がなかったと思うで申し訳ございません。え、法令適用のキャパシティ

1:02:17 護衛、 キャパシティってことです。あ、なるほど。要するに法令の抱えられるキャパを超えてしまってる状態が今懸念であるっていうことですね。ありがとうございます。え、吉者さんは、え、量的な調整、え、居住者数、え、観光客数ですね。と労働ビザの要件の厳格化、日本語のレベル、 え、過去の犯罪歴などということですね。ありがとうございます。鈴木さんは、え、ルールの整備、あ、これもな、吉さんと結構、皆さん結構似てますね。 多分おらく はい、分かりました。ありがとうございます。こも是非ちょっと後でまたこれを元に議論できたらなという風に思います。え、社会保障は、え、社会保険料を削減すべきか丸かバか徳さんはバツだと、 え、福田さんは、え、丸だと削減すべきということですね。え、田さんは年齢ではなくて、え、こ、高齢出産ですかね?あ、あ、資産、あ、講資産の人の、え、窓口負担を増やすと。はい。はい。なるほど。

1:03:07 要すにこれは、えっと、条件的に丸ということですからね。 うん。 そうですね。ですね。はい。え、鈴木さん もあるということですね。え、高齢者の 窓口普段は原速何割にすべきかと一言で、 え、徳長さんは3割、え、福田さんは2割 から3割資産と所得に応じてとこですね。 吉田さんは年齢、え、資産の人の、ま、 これ同じですね。要にその年齢よりも、ま 、いくらお金を持ってるかによって買える ということですね。はい。で、鈴木さんも 同じです。資産に応じて、え、ま、3割、 ま、3割をベースとして資産に応じて 変えるという認識でいいですかね。 ありがとうございます。え、目指すべき 国民負担率ですね。これについては、え、 徳さん35%と段階的消費税の え、福田さんは50%未満を支取はい。え 、吉田さんは所得や資産に応じて1%から

1:03:54 50%とま、0はないけれども限り なくそれに近いところからスタートすると ですは50%までですね。鈴木さんは 30%ぐらいとありました。ありがとう ございます。え、資源エネルギー。これも ね、多分これから日本直面する大きな方だ と思う。原発が0 を目指すべきか丸かバか。え、徳中さんは、え、バツですね。目指すべきではないということですね。え、現存する、え、既存路は安全に配慮した上で有効活用すべきだと。え、福田さんもバと、え、吉田さんは丸と、えっと、要ですね、 0 にすべきということですよね。え、リスクがほぼゼにできないなら廃止にすべきであると。え、鈴木さんはバツであると。 はい。てことは、えっと、原発がは増設すべきか?あ、これはなんかね、またちょっとちょっと違いますね。 えっと、徳さんは増席すべきでないという ことですね。え、福田さんもすべきでない

1:04:39 と。え、吉田さんはリスクがほぼ0にでき て核物の問題も解決できるなら増設という ことですね。なるほど。え、鈴木さんは 増設すべきであるま実材エネルギーですね 。これも大事なポイントですが、え、何を 実施されるか。その理由と課題解決策。え 、徳さんはメタンハイレード、え、小型 洋路などの日本の技術を駆使して原発に 頼らないエネルギーを確保ということです ね。はい。 え、福田さんは、え、ペロブスカイト太陽 電池。はい、ありがとうございます。是非 ちょっと後でお話聞かせていただければと 思います。え、吉田さんは、え、課題は 持給率と国内で完結できて安定供給できる 地熱と水力。なるほど。え、鈴木さんは、 え、海洋資源、あ、だからそこの部分は ちょっと水力とかね、もしかしたら ちょっと同じね、似たようなとこかもしれ ないですね。ありがとうございます。はい

1:05:27 。 え、国土開発地方創生に関しては近く訪れるインフラ金、ま、さっきね、あの福田さんもおっしゃってましたけれども、インフラ金どう対応するかと。え、徳さんは、え、国土強人、狂人かということですか?はい。すいません。確手書きでやってから すいません。本当にあの国土強人化ということではい。で、福田さんは産業インフラの更新ってことですね。これはなんか具体的なね、産業もあるかもしれない。是非ちょっと後でもし時間があれば聞いていきたいと思います。で、吉田さんは、え、新規投資を抑えて既存のメンテナンスをに予算を配分するとですね。 え、鈴木さん、え、は、え、早期点検。あ、これもうちょっと似てますね。なるほど。ありがとうございます。はい。え、で、変在税措置はさらに強めるべきか、え、丸かバかということなんですけれども、 えっと大丈夫です。これもあの 喋 いや大丈夫です。もう、あの、本当にもう質問数が多かった中に皆さん

1:06:15 20 分ぐらいで答えていただいたので、あの、むしろありがとうございます。 え、徳田さんね、後でもしかしたらお答えいれかもしれ、えっと、福田さんはバツでやると。 で、吉田さんは、え、丸、え、地方公部税 を、え、財務改善、え、産業更新している 自治体に集中配分するということですね。 はい。え、鈴木さんバ、え、政治と金はい 。これも大きな問題であると思いますが、 え、企業団体研金は認めるべきか、え、 徳長さんは、え、認めるべきでないという ことですね。バツ。はい。で、福田さんは 認めるべきであると。え、吉田さんは 認めるべきでない。罰、鈴木さんは、え、 丸、認めるべき受けた上で規制強化が必要 ということですね。受け手規制。 受け規制か。はい。あ、受け。なるほど。手の、あ、手ですね。大変しました。受けて規制強化。あ、なるほど。もらう側がちゃんと規制を強化しなきゃいけないってことですね。

1:07:01 はい。 ありがとうございます。 え、地方議員の政治資金収支報告書 1件5 枚未満の支出の領取書は公開を義務化すべきか田舎 え、丸かバかということでその徳さんはバツ福田さん丸、吉田さん丸、鈴木さん丸とですね。ありがとうございます。 え、福首と構想実現すべきか、丸コバか。 徳永さんは実はバツ。え、福田さん、吉田 さんは丸バ丸、鈴木さんは、え、バツす べきでないということですね。はい。え、 主戦における小選局率を変えるべきかどう か、え、変えるなら具体的にどのような 制度にしているとこんですけども、本当 結構ね、あの、後輩な質問をすいません、 うちの高橋が書いてるんですけども、全部 紹介できんのかなと思います。そうですね 。ありがとうございます。 でも、あの、まずはね、皆さん紹介した上で、あの、是非ちょっと皆さんを中で聞いていきたい

1:07:49 大丈夫 ポイント 中の大丈夫? 大丈夫ですか? 大丈夫ですよ。 すいません。ちょっとあの、お水飲んです。ちょっと やってるからそうですよね。 演説もやった後で本当に申し訳ございます。ありがとうございます。 はい。で、今のそうですね、え、戦平立性を変えるべきかどうか、え、徳永さんは、え、バ、 え、福田さんがバ、え、吉田さんが丸ですね。 え、ちょっとこれもちょっとすもちょっとで、え、鈴木さんも丸とちょっと早めに行きますんです。で、これ最後、ま、最後の最後のページでしたね。早めに行くって言っときながらすいません。 これ左優の目。なるほど。 これはですね、ちょっと私が読むよりもちょっと最後に皆さんにちょっと個別に聞いていけたらなっていう風に思います。なんか私がなんかここでなんか聞いて読むのもなんか人の左優の目を僕が紹介するってすごい変な気がするのでそこ皆さんすごい思いがったものがある大丈夫ですか?も面白かった。

1:08:34 [笑い] ちょっとおかすませ。ちょっといいですか?もちろんです。もちろんです。はい。 すいません。行ってらっしゃいます。 はい。すいません。すいません。え、大丈夫です。大丈夫です。あの、ゆっくりなさってください。すいません。 で、あの、皆さん現実ね。 そうですね。結構声がね、出なくなっちゃったり。 いや、そうですね。 しかも寒いくて乾燥してるから。 そうなんです。そうなんです。 私もなんか毎朝結構駅に立って やってるんですけど、普段から。 でもやっぱこう選挙戦になるとなんでかわからもっと消耗が入っぱアドレナリンのすごい ちょっとこれあのね吉さん戻ってくる前に制作しちゃうとちょっとアンフェアな感じになっちゃうので ま時間も時間ですのであの財務のですか

1:09:20 ね。 そう、在の目であれば別にあんまり関係ないっていうですね、あの、ま、それも皆様のね、こう、あの、人間的な部分をお伝えするっていう意味のとても大事なんですけれども、あの、アンフェア感は [笑い] 1 番ないので、ちょっとあの、最後に撮っておこうと思った財りの目をですね、あの、じゃ、あの、 [笑い] はい。あのね、是非じゃあ、あの、じゃあちょっとふから はい。あ、あの、私優の名が今目の前のできることを見つけて進むというのが左右の名です。 はい。 いきまして、あの、その先生はあの東洋の先生なんですね、あのその政治塾の私 20期生で神代表がそこの 3 期生なんですけれども、ま、そこでこう色々こう目の前の課題に向き合ってるうちに、ま、この優の目というか、ま、これが私の今にとって大事だっていうことが出てきたので、ま、これをあのノートに書いていつももうなんかちょっとできるこ

1:10:17 すっていうのをやってます。 なるほど。 今目の前にできることを見つけて進むともとても大事なことだと思います。 ありがとうございます。じゃあ福田さん。 そうですね。私あの下とセットで皆さんお父さんお母さんとか書いてたところあれだったですか?あのミセスグリーンアップルのですね。大森さんは本当に尊敬しておりましてあの全て僕のことっていうのはあの僕のことって歌があるんですけどよくそれをですね思い出しています。 [笑い] あの、なんか、ま、政治活動してるといんなことがあって時にはですね、こうことを言われたりもすることがあるんですが、ま、なんて言うんだろ?そういう人を傷つけるような話とかをこうされた時もそうなんですけど、全部私がこう何かできたらいいなと、みんなのため、子供たちの世代、お孫さんたちの世代、そのために働きますって言ってるってことは全部こういろんな苦しいこととか辛いこととかあった時う

1:11:11 に、あ、自分のことして受け止められたらいいなとそう思いながらですね。この曲が頭の中に流れて頑張るぞみたいな。そういうそういう曲はあの知事に忠実なスタッフがあのベル出るを [笑い] ま、あのここはね、あのゆるりと進行する感じ。ありがとうございます。すいません。じゃあちょっとね、吉者さん戻ってから後でね、ぜひ聞きたいなと思うんですけど。あの鈴木さんはね、いかがですか?在優の目。 うん。はい。あのし[笑い] Google で調べていや、なんかそのずっとずっとこの言葉を信じるっていうのがあんまりすませ。 [笑い] 大丈夫。よかった。よかった。先ごめんなさい。 もしあのお水とか必要であれば大丈夫です。あ、お水。あ、 ありがとうございます。すいません。

1:11:56 大丈夫です。 になっちゃう。 ごめんなさい。 いやいや大丈夫です。大丈夫です。分かります。喉、喉痛くなりますよね。今すごすません。そう、そう。 今そう今、あの、そうなんですよ。あの、あの、ちょっと皆さんに、あの、にならないように、あの、政作とは関係ない在財の目から聞いてこうっていうことになりましてですね。いや、全然そんなもう全く起きなさらずで、あの、鈴木さんの在優の目が、あの、 [笑い] Google 検索だった非常にあの、今風な感じのちょっとすいません。ちょっと下げちゃいました。 はい。なんかトップに来たのでちょっと書いてみてっていうのもそのこの言葉っていうのが自分の中にずっとあるっていうのはなくてなんか本当その都度その都度 変わるから うん。 これだっていうのがちょっと定まってないかったっていうのでちょっと Google であったのかしまったんですけど今日の優の [笑い] あ、ま、そうですね。今この時ですね。今この時ありました。

1:12:44 ありがとうございます。じゃあさん大丈夫ですか? はい。あの本当にあのまたしんどくなったらいいつでもあの申しってくださいね。あのであのあをですね、近づけるとちょっと小声でも聞こえますのでそんなに声貼らなくても大丈夫です。ありがとうございます。 なんであの音声さんちょっと吉さんの声ちょっと上げていただき全然あのもうひそひそ声でもうマイク優秀なので 大丈夫です。本当にはいりございます。で、みんなひそ声になるみたいなちょ吉田さんのじゃ優の目を伺っていいですか? [笑い] あ、そうですね。このあのもうダめだという時が仕事の始まりっていう やっぱり仕事ってその責任があることなので うん。 こう楽なことじゃないじゃないですか。 うん。 なのでやっぱりそういうなんかこう辛い時にこのもうダめだて思った時がいい仕事できる始まりだよってなんかこう言い聞かせるというか

1:13:31 そんな感じで優なめさんセラの稲森会長の場なんですけどもはい。 なるほど。もうダメだっていう時はおしじゃなくてそこがスタートになった。 はい。そこからが進化が問われるというか勝負だよっていう。 なるほど。 そんな一言ですね。 なるほど。分かりました。ありがとうございます。 じゃあですね、ちょっとあのね、時間もあの、あんまりこうね、遅くまでやりすぎていうかあれですし、皆様多分ね、あのね、いや、本当に明日からの選挙戦これまだ 1 週間これから寒くなりますし、そんなに皆さん無理を敷いてもあれなので、特にちょっと皆様あの多分視聴者の方が多分 1番、1 番気になってそうなところっていうところで言うと、ま、あの、ま、本当にたくさんあるので私はちょっと C 的に選んでしまって恐縮ではあるんですけども、やっぱりまずこの物価高全

1:14:17 委員に関係してくるところなのかなっていう風に思っていて、で、この政策比較表を見てですね、皆様、ま、大体こう似てるんですけれども、こうそれぞれでこうなんだろう、ちょっとこう質問したい内容とかもしあれば是非 あの、候補者の方々でですね、ちょっと活達な議論いたいともいいんですけど、もしなかったら私から聞いてきますけども、かがですか? はい、聞きたいです。 あ、じゃあ徳中さんからじゃあ はい。あの、鈴木さんにあの、聞きたいです。この生活コストを下げるのもう少し具体的に教えて欲しいです。 あ、はい。 あの、ま、ガソリン、ガソリン台の、あの、あ、ガソリンのすいません。ちょっと頭が頑張れ。 [笑い] ガソリンの暫定税率の廃止で、あの、ガソリン台があの下がったっていうところとか、例えばあの、先ほどの紹介だきました、あの、電気代のサネ付金とか

1:15:06 いうところですね。そういうエネルギーコストっていうのは、あの、下げれるんじゃないかなという風に思ってました。 で、えっと、あと住宅のとこですね。あの、例えば中所得者向けのあの、家賃向上制度を創設したりとか、 そういう風にあの、 ま、住宅のコストを下げたり、エネルギーコストを下げたりっていうところで、え、 うん。 この物価等対策っていうことができるんじゃないかなという風に思っています。 なるほど。わかりました。 えっと、福田さんはい、どうぞ。 はい。えっと、実はこの討論会の前にもう 1 個討論会をやっていって、で、ま、その時にあの徳永さんからですね、消費税はあの即自撤というすごいこう大胆なご提案もいいておりました。で、やっぱりですね、消費限税っていうのは私はあの、今回の食品も暫定措置、あくまでも対象両方法暫定措置っていうことだと理解していて、本丸はそこじゃないんじゃないかなと思ってるんです。

1:16:04 うん。 国際の話が出てたんですが、ま、金利は上がって安が進んでしまうとですね、 8から10%の 値下げとかいうの吹っ飛んじゃうんじゃないかと思ってて、これはなんかあの、概念的な目標なのか、本当にやろうと思ってロードマップ持ってるのかとか、その辺りをお聞きしたいなと。 あ、それ徳さんですね。はい。 はい。 これは1分30秒なんですか? これえっと、えっと、今の、えっと、1 分ですね。はい。1 分ぐらいでぐらいではい。 で、はい。あの、私たち賛成党、そして私、徳長としてはこの物価高対策はむしろ物価は上がっていっていいと考えているわけです。あの、もちろんあの生活コストを下げる、ま、そういったあの、まね、あの、下げていくことも必要だとは一面思いますけれども、むしろ物価高に合わせてこの世界との競争力をつけれるような形でうん。

1:16:58 ま、色々な制度を組み換えていくこの 5 年にしていきたいなという考えている中で、ま、先ほどあの福田さんから、 えっと、頂いた、あの、私たちもそんな長期で考えてるってよりかはこっから 5 年でこのあの消費税の段階的な廃止をすることで結果的にあの、ま、今もちろんあの、金利とかね、あの、関係してきますけれどもでも今まで抜本的にあの、改革できなかったこの 30年があるわけなので、ま、そ それを、ま、別に実験とかそういうことじゃないんです。あの、実際に中小企業がこれは助かるあの道なので、ま、消費税を限定することが結果的にあの私たちの二頃があの豊かになって物価高対策になるというあの結果的なそのところを求めている形です。

1:17:46 はい。なるほど。分かりました。お 2 人何かありますか?この今はい、どうぞさん、 あの、今の徳長さんの話なんですけど、その はい。 財政をどうあるべきかという中長期の話での限税というのは理解したんですけども、この物価中対策って すごく街中でお話してても今すぐな何とかして欲しいっていう声がすごく大きいんですよ。限定となるとその制度を変えるとか仕組みを変えるでもっともっと時間かかると思うんですね。なの足元の物価高対策はどうしてくっていうことを左生党さんが考えてらっしゃるのかなとか徳長さんご自身がどう考えてるのかいうことをお聞きしたい。なるほど。 ありがとうございます。 あの、ありがとうございます。あの、えっと、消費税を、ま、あの、例えば 10を5にするとかは意外と簡単です。 うん。 これはできます。あの、別に一律、あの、するだけなので、ただ

1:18:35 0 にしてしまうっていうのはやはりなりは難しいかなっていうのは、あの、理解しているのですから、あの、各党と、ま、橋並を揃えて、ま、これ、あの、ほとんどの今政党が言ってますよね。 うん。 なので、あの、階的な廃で、えっと、なんだっけ?えっと、なんて言うでしたっけ?今すぐ、あ、今すぐの物価ですよね。あの、消費税をあの、下げることが結果的にあの、家を 3000万買ってもその10%、 ま、例えば10%であればですよ、10% であれば300 万助かるわけですよね。で、 300万で車を買ったら今度30 万助かるわけですよね。で、30 万で車を買ったら今度あの、え、 30万でさ、頭が働かない。えっと、 30万ります。3万円の3 万円の旅行に行けるわけですよね。で、旅行に行ったら今度、え、ていう感じでどんどんこうね、あのご飯食べるわけですよね。これが

1:19:25 1 番あの私たちの暮らしを助ける庶民の暮らしを助ける 1番だと考えて、 え、でもどうでも限税します。例えば 5% 下げますとするじゃないですか。で、例えばんでしょう。今 1 月ですよね。2月1日から5%にします。 その期間買備会が起こるじゃないですか。絶対物価高対策足元はだって 5%下がるので下がるちます。 はい。で、用意飲んで2月2月1 日からわっとみんな人が買い始めるわけですよ。結果物のがなくなるもの値段が上がるっていう。 これのどこが部カ対策になるのかがわからないんですけど、 もう少し補足いただけます。 あ、ありがとうございます。あの、私ばっかり喋っていた。 あ、大丈夫です。あの、このこの後またね、あの、なんな、ギ、あの、さらて、 そうですね。はい。

1:20:11 あの、ちょっと頭もなんか働かなくなってきたんですけれども、えっとね、あの、今おっしゃってくださったの何だっけ?えっと、どうして?そうですね。ま、あの、要すにその、ま、消費税限減税したらその、それまで解備して結局その後に大量の消費行動が、ま、起きてしまうから結果的にそれによって、ま、ビジネスの原理としてじゃあ値段上がってしまう。これ結果的にこうぶ価にはならないんじゃないかっていうのが吉田さんの多分今、 [笑い] むしろどんどん上がかもしれないですけど上がっちゃうますよね。 かっていうことですよね。 うん。あ、なので私たち賛成党で考えているのがその今あの、ま、ラーメン 1 杯みたいなことを考えた時にもね、例えばニセコの北海道のリゾートであの今とんかつ 1杯3500 円でね、売られてますよね。それが海外の一般的な今の状況です。で、日本が、ま、すごく安くなってしまっている。だから、ま、物価高対策イコールおそらく皆様は物価を下げたいんだと思ってる言えますよね。

1:21:09 物価を下げたい。でも私たち賛成党では物価はあの、ま、むしろ段階的に上がっていっていいというあの国際競争力に叶うまで、ま、上げていく。ただちょっとね、それにはあの制度設計とか痛みも伴うので、ま、あの例えば年金も上げなきゃいけないしその分っていうのを、ま、考えていく。 でもこれぐらい5 年間でやっていかないともうこれ失われた 30年がもう40 年になってしまうだけだからあのこれをあの物価高対策としても消費税限減限税っていうのを考えてあ要は懐もういっぱいいなし [笑い] 懐に残るお金を増やすとに残るお金を増やすはさ あそうですねあの今の議論を聞いていて思ったことをお話させてもらえればと思うんですけどあの吉田さんがやっぱり短期と中長期で分けられて回答されて

1:22:05 ま、暫定措置っていうことだと理解してるんです。で、やっぱりこの一% っていう話も今ちょっと出てましたけど、国民民主党さんの言っている話もそうなんですけど、金融市場への影響とか財源の話は必ず出てくると思っています。そうするとこれが物価高対策の本丸になるってことは私はないと思ってるんですね。 で、あの、今々どうすんのっていうと、 やっぱ減税とか給風っていう話になって くるんですけど、1番の本丸っていうのは やっぱり社会保障のこの改革にあると思っ てます。働く世代の人たちの負担が1番 重いし、これから先どうなるのっていう ところに答えが全く出てないのがこの社会 保障の話でここにあのがすいません

1:22:53 [笑い]物価対策の本丸だと私思ってます 。わかりました。はい。 逆に吉さんいかがですか? そうですね、やっぱり何度考えてもいいや、普通に買う身からすると うん。うん。2 月1 日から税金あ、減税されますって言ったら私は食品は少なくとも買わないですよ、そこまで。 まあまあだから 食品毎日必要なものは買わなくちゃいけないかもしれないですけど、逆にちょっと持つものとかはわざわざ買わないじゃないですか。 Amazon の、あ、大丈夫かな?プライムセールとかってはい。 みたいな。全然大丈夫。全然大丈夫。 こういう飯出しちゃった。楽さんでもいいです。別に楽天スポーザー入ってない。ません。はい。 [笑い] あのカートに入れて保存しとくじゃないですか。 セールの日が来るまで で良いドンで買うので そうするとやっぱりもの出は何度考えても瞬間は上がるはずなんですよね。

1:23:42 うん。うん。 で、それがもしかしたら下がっていう可能性もあるかもしれないですけどやっぱりなんか瞬間足元の物価高対策に限税が機能するかっていうのが うん。その動 そもそもの短期的なその施策としても限税がそもそも機能するのかっていうところを疑問に持ってらっしゃい。それだったら非課税世帯の金なんじゃないかなと思う。わかりました。じゃ、ちょっとあの鈴木さんもね是非伺いたいのでこの今のこの減税が果してこの物価高対策にどこまで有要用かっていうところで今してますけどもいかがですか? え、ま、消費税の限税については国民主としてはあの物価対策じゃなくて、ま、景気対策っていう形ですね。 で、 うん。 ま、あの、一時的にこの物価、あ、物価物の値段が消費で下がったとしても、ま、仕入だったりとか、ま、ここの、え、資材高等とか、え、人材不足とかで、え、ものの値段がこう流動的に動く中で消費税、あ、消費減税した分お店側が値段をまたつけて、そう、一時的には下がるかもしれないけど、また上がってくるんじゃないかということで、それがあの、部価高対策になるかなっていうのはちょっとあの、我々は高策。

1:24:51 としては位置づけてないっていう形ですね。 なるほど。 わかりました。 えっとですね。はい。じゃあどうぞ。質問。質問ですよね。はい。あ、どうぞ。どうぞ。じゃあ質問。 はい。あの、えっと、皆さんに質問な、吉田さんがおっしゃったその、ま、あの結局社会保障、保証量の改革をするというのがむしろ消費税を下げるよりもあの難しいんじゃないかなていうか、制度設計を考えてる間にどんどん 1年2年3年5 年経っちゃうんじゃないかなって思うんですけど、どのように具体的に考えてらっしゃいますか? うん。 田さんも多分ほね、あの社会保のおっしゃったんで是ひじゃあのちょっとあの短めでじゃお答えとけば分かりました。 短め最初のままずその吉田さんがさっきおっしゃってたみたいにですね、本当に物の値段が下がるのかってのはあの

1:25:37 1 つ重要な指摘としてあってやっぱり食品についてもあの食品産業の皆さんすごい利益率も低い中でやっていて値上げできる機会もないままあの苦しんでおられたりするのでこういう状況で値上げされてしまうってことはあの考えられることとしてあのちゃんと考慮しとかなきゃいけないっていうのはあります。 で、社会保険料、社会保険料 含めてですね、社会保障改革については私 3 つやらなきゃいけないことがあると思っていて、 1つ目は今例えば 10年後、20 年後どうなっていくのかっていうビジョンがまだないんですよ。例えば生活法の人がどれだけ増えていってしまうのかっていうような話、社会保障費全体の給付がどうなっていくのかっていうのがなく、年金とかあの生活保護とかこういう風にバラバラに議論されていて全体像がちゃんと描けてない。

1:26:26 で、それがないまに給付と負担の話をしてしまってるので、そこがまず 1 つ目。もうオーバーしてるけど大丈夫ですか?じゃ、わかりました。 で、2 つ目はやっぱりその上でどこのあの給付を抑えていくのかっていう話にも向き合わなきゃいけない。給付を増やすっていうことがいいことばかりではなくて抑えます。そしてもう 1 つは負担をどうやって抑えていくのかっていう話。すいません。 わかりました。ありがとうございます。 むずい一 さんいかがですか?その今の社会保障のね、改革がじゃあそのぶ価中対策にうん。 そもそも理由なのかどうかっていうとこ いや、だから私はそもそも社会保障の負担を下げることを物価高対策とは捉えてないです。 うん。ああ。 だって物価高を下げるものではないので手取りを増やすとかそれこそ家計の負担を減らすという意味では社会保障大切だと思いますし負担をじゃあどこの生体の世代の負担を増やしてくのかと減らしてくのかっていうのはあると思うんですけどそれは全く物価高対策とは捉えてないですね。

1:27:23 で社会保障に関しては時間はかかりますし新が 昨年の参議院選挙でめちゃくちゃ頑張ったじゃないですか。 うん。 でも実しなかったので、これはもしがってくのであれば絶実してしいことだと国民は思ってると思います。 だってすごく手取り減ってくんですよ。社会保険料で。 私たち仕事をしてる集団なので再生の道ってその給養の学面を見た時に、え、こんなに減るのっていうのがやっぱりすぐはすごく感じるので、ここは社会保障を下げるという文脈で語るべきかなと思います。 うん。 うん。それしてもいいんですか?あ、ま、じゃあわか、あ、やっぱりそ、その、えっと、物価が上がっていくっていうトレンド自体はですね、しばらく変わらないだろうってことですよ。なので、その中で何って言うと、やっぱ減税と給付が出てきてしまうけれども、あの、

1:28:15 1 番はやっぱ手取りをこの手取りが増えていったら物価高でもっていう世界があると思うんですね。 物価が上昇している以上に賃金が上がっていくで元に残るお金が増えていくっていうところが大事だと思っていてその文脈ではやっぱり社会保障の話、社会保障改革の話っていうのは本丸になってくると思ってます。 なるほ。 しかもあれでしょ。あ、ごめんなさい。ですよ。あ、じゃあどうぞ。はい。 じゃあ、あの、じゃ、り直しては 社会法1 項目でもそうなので、えと、これ、ま、あの、いや、多分 1 つになるだろうなと思ったので、あの、国民の皆さんが 1 番多分気になってる物価だからかなと思ってます。あの、 [笑い] やばい。これ、あの、朝まで、 そうです。あの、あの、核保有とか安国にとか行ってしまうともうちょっと永遠についてしまうので皆さん明日あるのでちょっと一旦ですね。今あの

1:29:03 はい。すいません。大丈夫です。 いや、むしろあの逆バージョンの人を 1 人作って討論会したいぐらいな感じのあのあの皆さんこうやってみると結構仲良しな部分もすごいあるなって思うんで微妙 [笑い] そうなんですよ。はい。 ありがとうございます。なんであ、ごめんなさい。じゃあちょっと吉者さんは あ、そうですね。あの社会保障に関してはかなり 大改革が必要だと思うんですね。で、前提何かと言うと人口減少してきますよという前提で制度が作られてないんですよ。 今まで日本は人口が常に増加、ま、第 2 次世界ちょっと下がってるかもしれませんが、常に伸びてくるという前提の中で全ての仕組みが作られているわけですよ。でもそれがもう人口減少してきますという事実は 隠せないんですよ。ま、だからどう対策してくかというものはありますが、これからの制度仕組みは全て人口減少が減ってくよという前提で作り直さなくちゃいけない。

1:29:55 その前提に立った時に社会保障は非常に抜本的に変えないといけないという うん。 ものだと はい。 あもま、言いたいけどはい。 ありがとうございます。 じゃあ、ちょっとですね、えっと、もうかなり時間も押してきてしまいまして、で、これ本当にあの皆様の明日の選挙活動に影響が出てしまってはリハック区のこの党の会も意味がないと私も思っておりますので、最後にですね、えっと皆様にあの、お、こう国民の皆様に、視聴者の方にですね、伝えたい、民者に訴えたいことというのをですね。 なるほど。 え、それぞれ1 分ずつでお願いできればと思います。さっき、えっと、ま、でもちょっと今もうぐるぐる回ってきたので、また最初に戻ってですね。 じゃあ、あの、徳永さんからお願いしてよろしいでしょうか? あ、はい。 はい。あの、いいですか?あの、あ、ま、今日の議論とはちょっと、ま、共有できるところとないところがありますけど、今回賛成と私、徳永幸子は、え、

1:30:46 3つの大きな柱を考えております。ま、 1 つは、あの、集めて配るよりまず減税というあの、国民負担率 35%のキャップをはめる政策。 そして日本は今ならまだ間に合うという ことで移民国家にしていかないためのあの 制度作りそして抜本的な少子化対策1人に つき20万円2人ならああ10万円2人 なら20万円これをま叶えていくあの政策 をしっかり立てるのでま是非皆様あの若い 方が安心してあの暮らせるそしてあのま 安心して次世代を残していけるようなあり 方これがご高齢者にとっ も結果的にあの社会あのお孫さんたちのためになるというこの全体社会全体での価値観みたいなところ先ほどねさんもおっしゃってくれてましたけどこれをしっかり作っていきたいと思っています。ありがとうございます。楽しかったです。

1:31:42 はい。ありがとうございます。 じゃあふ田さんお願いします。 はい。あの今日アレンジくださった皆さん本当にありがとうございました。 やっぱりですね、国会議員とか政治家って 言うと、あの、まだまだ悪いイメージが いっぱいあるかなと。あの、技でずっと寝 てるんじゃないのとかですね。高級なあの 、両亭とか言って解職してるんじゃないの とか、ちゃんと働いてるのかという イメージがある方もいらっしゃると思い ます。実際にあの、国に入ってみてですね 、そういった方がいらっしゃるというのは 否めません。ただ私はこういう時代って いうのは完全に終わりつつある。そして 私たちの世代で絶対に終わらせなければ いけないということを思っています。政治 家というのは本当に選挙の時にいいことを 言うだけではなくって実行の部分で皆さん のお役に立っていかなければいけない。

1:32:29 そうなると現場の声をしっかり拾ってです ね、法制度これをどこをどう直していっ たらいいのか。そして実行してみたらです ね、うまくいかない。どうやって調整をし て修正していくのか。官僚の集団を率きい てですね、リーダーとして、そしてチーム としてですね、プレイイングマネージャー のようになっていかなければいけない、あ 、ごめんなさいと思っているんです。なの で、あの、是非ですね、皆さんには いろんな思いはあると思うんですが、小戦 局は必ずですね、皆さんのお役に立てる人 を選んで欲しいと思っています。そして私 はそういった人物になれるようにこれから も頑張っていきたいと思ってます。 子供たちお孫さんたちの世代に日本に生まれてよかったと西東京も含めて武蔵の小大好きだと言ってもらえるようにこれからも働いていきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。

1:33:17 はい、ありがとうございます。 あ、ごめんなさい。ありがとうございます。 では吉原さんよろしくお願いします。 はい。ちょっと意気込みというよりはご提案なんですけども 18 区ってものすごく学校とか塾が多いんですね。うん。うん。うん。 で、あの、私たちのとこもすにこの受験期間中に選挙活動してるということに対して、ものすごくご不安の声が学校とか あの、親御さんから届いてるんですよ。なので、ちょっと 18 区だけでもせめてご提案なんですけども、その受験の時とか子供が勉強してる時、塾の周りで、 ま、ガ演説しない。これをやってきませんかというご提案です。うん。うん。なるほど。最後に皆様に対する提案ですね。 そうですね。 この名そして言ったいのはなぜ全員ここに参加しないんだということです。多分聞きたいと思いますよ。

1:34:07 皆さんそれぞれの意見があるので。 そうですよね。以 はい、ありがとうございます。では最後に鈴木さんよろしくお願いします。 はい。え、国民主党は、え、この手取りを増やして、え、働く世代、そして現役世代を、え、の、え、活力をしっかり出していくということ。手取りを増やす、え、政策を、え、実施をしてまいりたいという風に思います。 で、先ほどもちょっとお話しさせて いただいたんですけれども、やっぱりこの 18区においてはですね、この、え、女性 がですね、え、立候補していただいて、 しかもこう若くて、あの、働き、働き世代 の方がこんなにも出てくれ るっていうことは、あの、自分はすごく この新しいこの18区っていうのは選挙の 、え、姿と言いますか、新しい民主主義、 日本の政治のこう希望というか明るさ

1:34:53 みたいなところにつがると思うので、これ があの、投票する 方、特に若い世代の方に興味関心につっていただきたいなという風に思いますので、なんかあの選挙戦はもちろんみんなで ね、精査琢磨する場面はあると思うんですけれども、みんなで選挙を盛り上げるっていうのは はい。なんかしていきたいなという風に思いました。 はい。 わかりました。ありがとうございました。本当にあのご視聴者いただいた皆様もそしてこの先行戦の本当にお忙しい中間までご参加いただいた皆様本当にありがとうございました。大変確認した登録会になったと思います。 あの、今日はですね、あの、東京第 18 区、あの、お集まりいただいた候補者の方以外にですね、中道改革連合から、え、松れ子さんが、え、立候行されています。ま、今回ですね、あの、オファーしたんですけれども、検討した結果、今回は決席とさせてくださいとの連絡をいております。ま、あの、有権者の皆様にですね、少しでもあの、候補の方々の皆様の思いであったり、人りっていうのをこう、ま、届けたいっていう、ま、あの、私たちの思いもありますので、またの機会ありましたら、あの、またさん是非よろしくお願いいたします。

1:35:52 え、第51回、え、衆議院選挙は2月8 日、日曜日に、え、東海表です。寒そうですね。またね、今カパ来てますし、皆さん、あのね、あの、投票に行く際はあったかくしてお気をつけて、特にね、あの、西東京はも雪降ることはないとは思います。わかんないですよ。ちょっとるんですよ。ま、 うん。 そうですよね。あの、その際は多分ね、あの、足元に同時をお気をつけて、え、投票行っていただければと思います。それで、 そして受験生ファストで、 受験ファスト。そうですね。はい。 受験者の皆さん、あの本当に もっとなんかたかったですね。そうですね。もっと本当にいっぱいあったんですけども、そうするともうもう終わりました [笑い] 2 時とかになっちゃうと、あの、これもう皆様の選挙活動にあのリハックが何をしてんだと、あの、有権者の方からも怒りの声を受けてしま、でも今日 2 回やったんで、ちょっと仲良くというかなんかもっとお話してみたいな。

1:36:39 そうですよね。2 回目ですもんね。本当に。 いや、なんか政治の現場でこういうのはちょっとありがたいですね。戦いの場ではありますけど嬉しいなと思います。 で、みんながね、みんな日本よくしたいっていうところで繋がってるわけだから ね。本当にはい思います。 そう思います。あの、精査琢磨しながらですね、皆さんあの選挙残りはあと 1 週間ですね、え、選挙活動どうぞあの、お体にお気をつけて是非頑張っていただきたいと思います。では、え、これを持ちまして第 50回任選挙の東京第 8区ネットロ会終いたします。 第18区です。 第何て言いました?僕 区、8 区礼しました。 もちょっとあのさっきさっさっきありましたね。第 18 区のえ、ネット討論会、え、これにて終わりとさせていきます。本当にどうもありがとうございました。 ありが、ありがとうございます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。本当に。

1:37:25 いや、お疲れ様です。

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