時代原理が変わっていることに気づかない人、企業、国家

簡単な概要

この動画では、マドモアゼル・愛さんが、連休中の人々の表情から社会の変化を感じ取り、喜びを重視する未来のあり方について語っています。財務省の異例の注意喚起から為替介入の可能性、そしてインフレや石油危機といった問題に触れつつ、日本社会が抱える構造的な問題点を指摘し、喜びを基盤とした新しい社会への転換を提唱しています。

  • 連休中の人々の良い表情から社会の抑圧からの解放を感じ取る
  • 財務省の為替介入に関する異例の注意喚起と、その背景にあるドルへの不信感
  • インフレや石油危機など、日本が直面する可能性のある経済的リスク
  • 不安や恐怖を煽る社会構造の限界と、喜びを重視する未来への転換の必要性
  • 満員電車や自転車規制など、国民の視点が欠如した政策への批判

連休中の挨拶と財務省の異例の注意喚起

5月4日の連休中に、財務省が国民に向けてスマホの準備を促すという異例の告知がありました。これは為替介入を示唆するものであり、4月30日と5月4日に実際に行われた介入によって一時的に円高が進みました。マドモアゼル・愛さんは、政府が極端な円安を阻止し、155円台に戻したい意向を示唆していると指摘し、行き過ぎた円安に歯止めをかける必要性を強調しています。

ホルムズ海峡の状況と石油危機のリスク

ホルムズ海峡における日本のタンカーの通行は許可されているものの、実際の輸送量は減少しています。イラン情勢の不安定化により、日本への石油供給が途絶えるリスクがあり、アメリカからの輸入に頼る場合でも高額な費用が発生する可能性があります。備蓄は100日分程度とされていますが、減少傾向にあり、状況が長引けば石油価格の高騰とインフレが加速する懸念があります。

円高介入とドルの見切り

日本の財務省による円安介入は、ドルを見切った可能性を示唆しています。片山さつき氏の背後にはトランプ政権がいるとされ、金融政策における大きな転換が示唆されています。マドモアゼル・愛さんは、高をくくった姿勢に対する警告として、連休中のスマホ準備を呼びかけたと解釈し、メディアや個人の意識が変化に追いついていない現状に警鐘を鳴らしています。

連休中の人々の表情と社会の抑圧

連休中に街を歩くと、人々の表情が普段よりも穏やかで楽しそうに見えます。これは、社会の抑圧から解放された状態を示しており、喜びこそが宇宙の本質であるとマドモアゼル・愛さんは語ります。恐怖や不安を煽るのではなく、喜びと安心を与えることで、人々はより社会のために働くことができるはずだと述べています。

不安と恐怖による社会の限界

過去2000年の時代は、不安と恐怖を利用して人々を動かす社会構造でしたが、そのやり方は限界に達しています。国家は人々を生産・消費の道具として見ており、必要であれば戦争やワクチンで命を奪うことも厭わない冷酷さを持っています。しかし、このような社会はもはや通用せず、喜びを求める人間本来の欲求に根ざした社会へと転換する必要があります。

喜びを重視する未来への転換

連休中に人々が見せる良い表情は、喜びの本質を失っていない証拠です。明日会社がないという状況を喜ぶ人々がいるならば、会社の方が間違っているという認識を持つべきです。生産性を上げるために満員電車を強いるような現状を批判し、通勤時間の分散や休日の多様化など、簡単にできることを政府や企業が実行しないのは、国民を軽視しているからだと指摘します。

国民を軽視する政策と喜びのない社会の終焉

自転車の規制や血液製剤の問題など、国民の利益を無視した政策が横行しています。喜びのない社会では、誰も人生の喜びを感じることができず、滅んでいくとマドモアゼル・愛さんは警鐘を鳴らします。今後は、人が生きることに喜びを感じるような視点から物を作ることが重要であり、喜びを満たす世界を作ることが企業を儲けさせることにも繋がると述べています。

喜びを知らない政府と未来への展望

政府や企業は、喜びを基盤とした社会への転換期にあるにも関わらず、満員電車や税金といった問題から目を背け、衰退の一途を辿っています。バブル時代に富を得た人々への嫉妬心から、国民を貧困に陥れようとする体質が残っていると指摘します。マドモアゼル・愛さんは、喜びを知らない人々には未来を創造することはできないと語り、喜びを重視する社会への期待を込めて締めくくっています。

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文字起こし

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0:01 はい、皆さんどうもこんにちは。え、連休 の、え、マ中ということでございます。え 、東京は雨が降るかなと思いましたけども 、え、今日もいい天気に恵まれて5月の4 日、え、なっております。え、ま、連休の 間にですね、うーん、 片山さが、え、 ま、財務省ですねが、うん、連休中は皆様 、え、スマホを用意しといて必ずくださ いっていうようなことをわざわざ こう 連休前にね、直前に告知されるというま、

0:49 これ滅多にないことだと思うんですよね。 ま、それはどういうことかって言うと、 えー、カースのことですか?え、ていうと 、ま、ノーコメントですと、ま、その確か に言えないですけども、言ってるのと同じ ですよね、それは。そしてやっぱり1番、 え、4月30日かなに介入して、え、2円 ぐらい円高になって、そして、ま、円安の 流れが強かったもんで、また徐々に徐々に 1円近く戻してくるとと思った矢先の今日 、え、5月4日ですか、え、やっぱり介入 が入って、え、1円ぐらい円高になって いるということで、ま、おそら週明けもう

1:36 1回ぐらいやるんじゃないかなっていう ような気がしますので、ま、断固とした、 え、あの円安を阻止するという姿勢を示し たことは、ま、確かだなっていう風に思い ますね。なのでその買わせまた色々な影響 を与えますので、いろんな商品価格に関し ても川わせ相場に関してもま、あの皆さん 、ま、お気をつけてくださいという、ま、 半分親心のような中注意 っていうのがあったんじゃないかなと。ま 、そんな風にだからもう1回ぐらいやって 、ま、極端な円安を何としても阻止して、 ま、も155円台ぐらいまでは連休明け、

2:26 え、に戻しておきたいということを、ま、 表明しているっていうこ、ま、珍しいです よね。でもそこまではっきり言って言うっ ていうのはね、ま、これは単に、ま、円安 がね、行きすぎているっていうことは もちろんあるわけなんで、どこかで歯止め をかけないと、え、どうにもならない。 それ200円が見えてくるようなところ まで生きかねない情勢がありますのでね。 というのはうん、ホルムズ1でま日本の タンカーは通過できるという形にはなって いるものの実際に通過しているタンカーは やっぱり前とは違う規模が小さくなって 少なくなっているということ。そして、ま 、これもイラン情勢が、ま、し近未来に

3:14 どう変わるかによって、また足元が救われ ちゃうような可能性、やっぱり日本には 石油が来なくなりましたっていうような ことになりかねないわけですよね。ま、 アメリカの石油を、ま、でもあそこも時刻 の自国で消費する分がありますので、ま、 でも、え、アメリカさん、アメリカ経由で 来るものをじゃあ日本は買えばすごい高い お金出して買ってくださいねっていう、ま 、ことにそうなったらなるんでしょう けれども、ま、いずれにしろ今のとこ備蓄 がある100日分ぐらいですか備蓄がある と言ったけれども、順調にやっぱり備蓄 減ってると思うんですよ。そうするともし この状態が長引けばある時突然やっぱり これダメでしたということで石油価格は

4:03 もちろんねあらゆるインフレに火がつき あの突きかれないというかついてしまうと いう結構 私たち将来ま未来を結構のんびり構えて いるけれどもえインフレの可能性っていう のが相当高く突然出てくんじゃないだろう か。その分油断して油断っていうわけじゃ ないけども、まあ一種高をくっている部分 がやっぱりあると思うんですね。ま、 いずれどうにかこのあれはなりますって いう風に思ってるけども、ま、そうなら ない。え、もう世界的に、ま、見えてきて いるなというところうん。はありますね。 あとこの円高っていうのも

4:52 、あの 今回日本の財務省が円安介入をしてなんと か円安を食い止めて円高にもう絶対持って いくとそれが普通はドルが強ければでき ないはずなんだけれどもあの ま平た言うとドルを見切ったっていう可能 性もあるわけですよね。 ま、片山さんの後ろには間違いなく トランプ政権がついていますので、ま、お 互い分かってやっていることていうことで ドルを、ま、見切る方向っていうのかなが

5:39 確定したっていうか、ま、すぐ明日から どうなるっていうもんではないけれどもね 、ま、出てきているなということは言え ます。ま、要するに世界の金融は大になる 可能性がこれではっきりしてきたという風 にスタンスをあの 高をくったスタンスに対する警告を あの片山さんは、え、連休中は必ずスマホ を持っておくようにしてくださいなんて いうような、ま、慰例の言い方でね、ま、 伝えたんだなと。え、責任ある立場の人が そう言うっていうのは1回のことではなく て大きな政策の金融面における変更が見

6:25 られたということ。しかしそれに関して メディアも個人の意識も、ま、ちょっと あまり追いついていってないのでね、 大きくなる可能性があるなと。ま、私は ちょっと、まあ、キングしている面はあり ますね。ま、でも大きな流れはしょうが ないよね。戻るもどこかで見らえ るっていう流れに時代にもう当然入ってる わけで、ま、それは別にしておいといて、 ま、注意してください。関係ある人はね、 私たち関係なくてもいずれやっぱり輸入 物価が高くなることで日本もこれまでとは 違った意味でもっとスピードアップした インフレがやっぱれ かねないということ。ま、それもあって、 え、なんとしても円安は防ぎたかったって

7:10 いうことじゃないかなと。もうインフレ だけはもうこれどうにもならないなって いう意識が日本の政府にもあんじゃないか なという風には思いますね。 ま、え、ま、日本人慌てませんので、 あんまりどうなっても、え、ま、その時 考えればいいかぐらいに思っているけども 、ま、やっぱりそれは結構大変なね、勾配 力が通貨になくなるわけですから、え、 円安が済めばね、あの、 ま、そのために何としても円高で多少なり ともね、え、インフ、世界的インフレの波 にから、ま、日本を守ろうとする、ま、 流れであるという風に考えられるという風

7:56 に思います。ま、それはちょっと置いとい て、あの、 連休中うん、いろんなところ、いろんな ところで近々をね、あの、オフィスとか家 の周りを歩いてるだけですけども、歩いて みると、あの、皆様のね、お顔がやっぱり いいんですよね。いつもよりずっといいん です。あの、どこかのんびりされている。 どこか楽しんでいらっしゃる。うん。どっ か肩のが折れ、あの、降りて楽になって いる。ま、そういう顔つきを電車に乗って も街歩いても、あの、ま、私だけかもしれ

8:42 ないけどいや、そんなことないと思います よ。え、感じました。え、連休昔からね、 連休中の僕人の顔見んのが好きで色々し てる、あの、見てるんですよ、注意深く。 そしてやっぱりね、そういうことは基本的 にあの 長期連休の入り始めの頃、やっぱり皆さん お顔が良くなっているというあのあ、だ から社会とかで、流れっていうかね。え、 私たち やっぱり苦しめられていたんだなっていう のがなんかあの連休中に解放された顔を 見るとね、え、すごく伝わりますよね。 そういう環境の中で子供も育っていけば

9:29 お父さんやお母さんも家族もピリピリした ところがなくのんびり、え、それぞれの種 、それぞれの可能性を伸ばすことができる のになと思うと本当にあの時代っていうの は、え、変えなくちゃいけないなという風 に思うわけです。じゃあ、その何がいけ ないかって言うと、大きくやっぱり 人生の方向というか、人類の方向っていう のは2つあるような気がするんですね。 多く考えると恐怖や不安を炊きつけること で、え、人を動かそうとする勢力、え、と 、それから、え、それとは反対人に喜びを

10:16 もたらして、喜びと安心をもたらして、え 、よりよく社会のために働いてもらおうと いう考え方、も、2つあると。で、この うち明らかに、え、何甘いこと言ってんだ ね。その、え、喜びは何だって言ってる ようなものじゃ人なんか働か働かなくなる というような視点の方がこれまで勝ってた わけだけども、しかし 宇宙、ま、大げさんに言えばね、宇宙の 本質は何かっていう考えた時に、ま、喜び だと思うんですよ。喜びのないものはいつ かどこかで一位的な力を持っても廃されて いくようになっていると。例えば何か、え

11:04 、人間が良い習慣をつけようとした時に その習慣が例え体にいいこと、精神に良い ことでも、え、結果的に良いことでも苦痛 を伴う習慣というものにはやっぱり私たち なかなかなれなれないし、あの、続かない んですね。だから何か努力する時でもそこ に努力することによって何らかの快適さと かあの喜びが刺激される与えられるという 構造がない限り散歩にしろ健康法にしろ やっぱり繋が起き て気持ちいいとかなんかそういうような 喜びにつがるものがない限り人っていうの は途中でやっぱりやめてしまうようにでき ている。そうすると人間はずるい、ずる

11:52 が恋いとかそういうんじゃなくて、その 、ま、一言を言えば喜びを求めているんだ と。喜びがあるから人は行動できるし、 生きていけんだと。そこで人に不安や恐怖 を与えて脱則的に人を動かそうとすれば やっぱり人間の能力ってそんなには発揮 できなくなっていくだろうという風に、え 、思う方がやっぱり正しいかなという気が しますね。そ、この切り替えが今起きつつ あるわけですよ。私たちのこの数千、 2000年の時代っていうのはもう不安と 恐怖とイチな救いに救い的な真やかし、え 、それが商品になったり宗教になったり

12:38 するわけですけども、そういうみっちりし た構造の中で不幸本性の中で人類が私たち も生かされていたし、生きていかねばなら なかったし、え、時代の運営もそうであっ たと。だから学校で、ま、社会に適用する ことを学ぶわけですよね。学校でこういう 朝何時にみんな来なくちゃいけないとか いうのはこれは会社が何時に始ま るっていうことに合わせなくちゃいけない とかそこに全部繋がってって結局消費剤 生産生産労力であり消費えするための存在 に貶しめられてまずっともう小学校の遠い から来ているとそれが国家もそういう視点

13:25 でやっぱり人間を見ているわけですよ。だ からいざ国家っていうのは冷たいもんで 人類に目をあのこいつらまずいと思ったら 平気で戦争で殺したりえ ワクチンで殺してやろうとかね。その ぐらいのことまで考えるわけでしょ。 とんでもない話ですよね。本当に これがもう行きつくところまで行ってもう あの 賞味期限っていうか消費期限が天の消費 期限が過ぎちゃったんですね。もう通用し なくなってるんです。人を脅かしたり 不安を書き立てて消費行動に回すという ようなやり方がついに限界が来てしまって

14:11 いると。一部だけの人はそれですごく 儲かるようなシステムだったんだけども それだけでは全体がもう動かないっていう ところに来ていると。あの、ゲームなんか でも1人勝がちしちゃうともうみんな 掛け札がないわけだから、掛け金がない わけだからゲームが続行できなくななる わけでしょ。まさにそれと同じことが起き てるんですよ。中階級に中階級の一般の人 たちがもう生きていくために得る収入 と 使用贅沢しなくても使う使わざるを得ない 支払いがもう良くてイコール やっぱりどっかを下げない限りもうダメに

14:59 なってきてるっていうことは ゲームがもう続けられなくな るってことなんですだって中間層の一般の 人々が物を買えなくなったらもう経済活動 終わりじゃないですか。そこまで行っ ちゃってだからあの 脅し恐怖いくら与えたって出ないものは出 ないよっていうところまで私たち直ること ができる 状況に至ったわけだ。これはもう終わるん ですよ、やっぱり。それはもう無理なん ですよ。続けられないのよ、やっぱり。 これは面白いなと。じゃあ一体どうすれば いいのか。そこで連休の時にみんなが のんびりしている時にいい顔をされている

15:47 。楽しそうに歩いているという喜びの本質 を私たち失っていないんだよ。まだだから 勝ったんですよ。も これが 長期連休が何だろうがもう生きた仕バの ように私たちになってしまったらもう結局 は新しい未来を作るということはできなく なるけども、まだまだやっぱりね、みんな いいお顔してますよ。本当に明日会社が ないと思うと。そう。じゃ、どっちが 正しい明日会社の方が間違ってたんだって いう。そういうことになっていくわけなん ですよ。大体ひどいよね。その生産性

16:33 上げるために その朝の9時、もしくは遅い会社での10 時、早い会社の8時にここに全部集中し てるわけじゃないですか。だから電車が超 満員電車になるわけでしょ。私小田急線に 乗っているあの方がね、電車の中でそう いうもう50過ぎていら俺はこの小田急に もう何十年も乗ってんだっていうもう ドロドロした怨念のようなその言い方で その諦めたのいるのかこの恨みは忘れな いっていう思いを持っているのかねわかん ないけどそういうすごいインパクトのある 言葉をね、全然知らない方ですよ。独り言

17:20 で言ってんですよ。あの、聞いてね、本当 に本当にそうなんだろうな。苦労されたん だろうな通勤で本当に苦労されたんだろう なと思った。それは誰が悪いっていうか、 それは生産現場にいる人が悪いんですよね 。ちょっと自殺通勤をみんながこ政府が あるんです。 政府が、あの、小便の人があの通勤に 費いやすエネルギーは大変なものがあると 、それはダメだと。そういうことはね。だ から皆さん、え、どこの企業ももっと3 段階ぐらいに分けて、あの、通勤設定をし てくださいっていうようなことをやればね 、全然そんな

18:05 や、あの、何時に電車にもう200%とか そういうバカなことがなくなるわけでしょ 。それから土日だけが休みってことになれ ばね、みんなそれは連休のようにどこも あの人がいっぱいになっちゃって、ま、 それはそれなりの面白さってあると思う けどもやっぱり大変さもあるわけですよ。 そういうことをやれば簡単にできること やらないんじゃん。おかしいな話ですよ。 だからそれはなぜかって言うといや やっぱり一斉に機械を動かして一斉に情報 が入った方がなんていうねそんなちょっと 売上減るかもしれない。いや、僕は減ら ないと思うよ。逆に本当はでもそういう バカな経営者があの みんなクロスのあんなんだどうだって

18:51 いいっていう中で決して自分のところだけ は損しないようにっていうことが馬鹿 らしくも戦後何十年も帰り見られること なくつつあの なんて言うの帰り見られることなく続いた からじゃないですか本当に馬鹿にしてる話 なんですよ地なんていうのは簡単に解消 できるんですよ。政府が一言企業にお願い すれば 頭おかしいっていうか 問題あるよね。あの人間性という意味に おいてもその 政府の国民に対するどういう思いを持っ てんのかっていうことが、ま、簡単に

19:40 分かるよね。あの、それをいうのは上げて いけばもう霧りがないんですよ。その、え 、エースの時のあの血液生のね問題もあっ て、あれも何がなんだかよくわからない ままに終わってるわけだし、大体自転車が あのいきなり規制が今年決まり4月だから なんか決まりましたでしょ。あれもよく 見るとなんかよくわからない変な論理なん ですよ。本当にあの誰を守ろうとしてるの かまず分からない。そ、 ま、自動社会者のその

20:27 からの要請とかね、そういうのもあんのか もしれないけども自転車を取り上げちゃ いけないですね。やっぱりね、都会では 自転車ほど便利なものないわけで、本気で 自動、自転車道っていうものを都会でも どこでも整備してくれれば車自体が減る わけですよ、もう全然。だから、あの、車 を作っている会社にとっては、あの、自転 車があれすんのは良くないかもしれない けども、政府もそこら辺国民の利益って いうことで本気で、ま、本気じゃないんだ よね、これね。本気、そう、本気じゃない んですよ。そういうポーズを取るだけでね 、結局は結局はだからみんな滅んでいくん

21:12 です。悪いけど、やっぱり喜びのないもの 、そんなところで人生の喜び 感じるわけないんですよ。だ、これから 基本すごいですよ。もう偉い人であろうが 、その下っぱであろうが、え、高学 あの所得者であろうが、え、ギリギリの ひどい状態であろうが喜びのない人は 終わってくんです。 なぜならもう全てのゲームが終わるから です。不幸本性のゲームではもう続けられ なくなった。そしたら反転するしかない。 それは喜びです。やっぱり喜びが満して くる世界を作った方が企業も儲かるんです

22:00 。これから本気で本気で人が生きることに 喜びを感じるような視点から物をつければ 売れるんです。 しかし彼ら 反対の頭しか持ってないから潰れるんです 。まあ、見ててください。きっとそうなっ ていきます。多くがま、そこで反省して 変いていけばね、どんどんいい企業になっ てってもらうということでいいと思う。 政府も国家も企業もここが1番の大変わり しているところにあるにも関わらず、まだ 満員電車、まだ税金 もう潰れる道を彼ら真っぐらに行って

22:45 やっぱり分からないんだなと思う。心に 喜びがないから分からないんです。 次の未来も次の未来をどうやって作って いこうかも分からないんです。喜びが知ら ないからですよ。いっていられる時代を 作りたかったんでしょうね。 だからすごい嫉妬深いですよ。バブルで 1980年代のバブルでどんどん土地 ができてきた時せ役はどんどん貧乏になっ ていく。面白くなく眺めていたんだろうね 、きっと。そ、あいつら必ず潰してやる ぐらい思ってたんだと思うよ。ま、その 体質が今もついているんですよ。まあ、

23:31 まあ、見ててくださいな。私が言っても 意味ないけどもね。はい。そんな風に、ま 、連休の合間にぼやぼやきを入れさせて いただいた次第です。はい。どうも ありがとうございました。失礼します。

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