【ドル円相場予想】9月利上げ報道、それでも円が買われない本当の理由|シナリオ解説

簡潔な要約

この動画では、ドル円相場の予測と日銀の9月利上げに関する情報が主なテーマです。円高材料が出ても続かなかった理由、介入効果の消失、そして今後のトレード戦略について詳しく解説されています。

  • 日銀の利上げ観測が出たが円高が続かなかった。
  • 介入効果が薄れ、円安の要因がまだ残っている。
  • 今後のトレードポイントやテクニカル分析についての説明がある。

ドル円相場予想と日銀利上げ報道

動画の冒頭では、ドル円相場の予測が紹介され、日銀の9月利上げに関する報道を取り上げています。報道によって一時的に円高が進むも、最終的には159円台まで戻ってきた状況が説明されています。また、この円高材料がなぜ長続きしなかったのかという点が焦点となっています。

円高が続かなかった理由

円高が続かなかった理由として、日米の金利差が挙げられています。日銀が利上げしても、米国の金利と大きな差があるため、利上げの観測だけでは円高にはつながりにくいと説明されています。また、米国側のドル高材料も影響しているため、ドルが強くなり、円の価値が下がったことが背景にあります。

介入効果の消失と現状理解

介入の効果が半分消失し、151円から159円台の回復があることに触れています。介入の真の目的は、円安を止めることだったとし、完全な円高トレンドへの転換がない旨が説明されています。市場は円高材料が出ても円安の傾向が続くとみており、今後の介入の難しさについても言及されています。

今後のトレード戦略

テクニカル分析に基づいた今後のトレード戦略が提案されています。特に、日足と4時間足のチャートを用いて、上昇トレンドが続いていることを確認し、エントリーポイントやリスク管理の重要性が解説されています。CPI発表後の市場動向を考慮した上で、どこでロングポジションを取るべきかが詳しく述べられています。また、介入に対する警戒感も強調されており、適切な損切り設定の重要性についても触れています。

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0:00 はい、それでは本日もやっていきましょう 。ドル円相場予想8月11日火曜日、え、 日銀9月利上げ報道ということでですね、 やっていきたいんですが、あ、これですね 、日金が報道したわけじゃなくて、毎日 新聞がですね、昨日日銀が9月に利上げ するかもしれないといった報道を出しまし た。で、この後ですね、え、このニュース に反応して、え、昨日ですね、一時期円高 にズドンと触れたんですけれども、結局蓋 を減らてみたら、あ、もう159円台と いうことでですね、え、今日話す内容と いうのは、え、結構な実はこの報道って いうのはですね、え、本来今の状況であれ ば円高材料になってくるはずなんですが、 結局その円高材料、円高が続かなかった わけですよね。150系に行ってるので。 なので今日はなぜそういった円高材料が出

0:45 てもこの円高が続かないのか。そしてです ね、為せ介入があったんですがもうすでに 半分ぐらい戻してきています。163円 から155円まで落ちて、え、そっから今 159円まで戻ってきたと。じゃあこの 159円まで戻ってきた意味、これを しっかり把握しておくとですね、今後の ドル円のトレードめっちゃやりやすくなり ます。え、このですね、背景を理解して おくことによって自分のトレードに自信が 持てるようになりますので、是非今日最後 まで見ていってください。またですね、 LINE登録者限定動画もあるんです けれども、ここにはですね、え、為せ会、 次の追加介入が起こる3つの条件も話して ますので、え、この限定動画を見る方法 っていうのもしっかり、え、動画を見て チェックしておいてください。え、それで は今日めっちゃ面白い内容を話しますので 、え、あ、ごめんなさい。追加で、え、 最後にですね、テクニカル分析の方で、え

1:31 、今日のトレードどういう風にトレードし ていけばいいかっていうのも解説してます ので、是非最後まで見ていってください。 はい。それではですね、 ファンダメンタルズの内容ということで、 日銀9月利上げの報道、これがありました 。昨日。それでもですね、円打が続か なかったんですね。で、この理由しっかり 把握しておくと、めっちゃ月からの トレード楽になります。で、まず今日の 重要ポイントなんですけれども、3つです ね。え、1つ目のポイントは日銀9月 利上げ観測。これがあったんですけれども 、なぜ円高が続かずにですね、円安になっ ていったのかと。ポイント2つ目です。 介入効果がもう半分消えたということで 実質163円から155円まで落ちたん ですが、今159円とこの159円台回復 の意味、これをしっかり把握しておくと

2:18 ですね、え、次からのトレードめっちゃ楽 になります。で、え、最後ポイントですね 。こちらLINE限定、え、LINE登録 者限定になるんですけれども、次の為せ 介入が来る3つの条件について、え、限定 動画でお話をさせていただきます。え、 LINE登録者の皆さんにはですね、この 3つ目を限定動画で詳しく解説しています 。え、通常動画を見合った後ですね、その まま限定動画も確認しておいてください。 またですね、動画を見られ、え、限定動画 をまだ見られないよっていう方はですね、 是非、え、この概要欄からあるですね、 公式Lに登録していただければ、あ、誰で も無料で見れますので、是非登録して見て 、え、おいてください。ということで、 まずですね、ポイント1からいきたいと 思います。え、日銀利上げ報道、本来なら ですね、沿外材料、円高の内容だったはず

3:04 ですね。え、毎日新聞の報道がありました 。え、こちらですね、え、毎日新聞で、え 、日銀9月9月利上げ報道がありましたと 。え、7月31日の慰例のですね、え、 強調会議はですね、え、日銀9月利上げ 観測の強まりりっていったですね、背景と 報道があったという形ですね。で、本来 ですね、日銀が利上げするかもとなったら 日本の金利が上がるわけですよね。金利が 上がるということは円が変われるわけです 。それはだって金利が上がった方がですね 、え、円もっと嫌いですよね。が、え、 低い、え、通貨よりもはい。なんでこれが 通常の反応なんだなんだなんですけれども 、実際はですね、沿外は続きませんでした 。報道直後は一時的に円外が入り、ドルマ 158円対後半から158、あ、

3:51 158.43円 付近まで下落と、え、日銀7月会合でも ですね、え、複数の委員が、あ、物価上昇 の物価の上ぶれやですね、え、上ぶれ リスクや利上げペースの加速の必要性に 触れており、ま、9月の利上げ観測は市場 で意識されていますといった形になるん ですけれども、結局ですね、円外続かな だったんですよ。こんだけの内容が発表さ れても。はい。え、じゃあなぜですね、 円高が続かなかったのかって言ったところ ですね。もうですね、利上げの観測だけで は足りないというもの。これだけの材料で は足りないということです。円高が続か ない理由は大きく2つあります。1つ目は ですね、日米の金利差がまだまだ大きいと

4:36 いうことです。え、日銀が利上げしても ですね、米国の金利との差はまだ大きい 状態です。ま、要はですね、日銀利上げ できたとしても、どうせそんな利上げ続け られないでしょと。利上げをですね、一気 に高めることはできないでしょとか、そう いった思惑考えがあるわけですね。なので 日本が少し利上げするそれだけでですね、 円を変え続けるとはなりにくいという構図 です。はい。[鼻息]で、2つ目ですね、 こちら米国側もドル外材料が残っていると 。え、昨日は原油豊高廃棄にですね、え、 米インフレサ年への警戒が出ました。出 ましたと。え、相場の流れ的にはですね、 昨日の流れ、え、この原油高を廃棄にです ね、え、米金には上昇して、え、ドル 全面高になっていってね、ドル円も

5:23 159円台になっていったと。え、米ドル はですね、8月10日に上昇し、円はです ね、対ドルで、え、0.84%下落と、え 、ドルメラはですね、159.14円 まで戻ってきているといった形になります 。沿外材料は出たわけですよね。これ日銀 の9月の利上げ観測毎日新聞の報道です。 でもドル外の方が勝ったというのがですね 、昨日の値動きの正体です。はい。では 重要ポイント2つ目ですね。介入効果は 半分消えたということで155円台から 159円台のこの回復の意味です。はい。 え、ちょっとごめんなさい。ちょっと汚い 。え、スライドがミスってるとこあるん ですけども、え、先週の強調介入って

6:10 ドル円は一時ですね、155円付近まで、 え、下落してきたわけです。え、しかし 現在は159円台まで戻ってきてると、え 、介入で止めた円安を市場がかなり 取り戻してきているといった状態ですよね 。もう半分付近163円から155円まで 下落して、で、159円まで戻ってきたと いうことで、半分ぐらい戻ってきたわけ ですよね。え、今回の帰りの真の目的とは ということでですね、ま、今回とか、ま、 前回ですよね。はい。え、先週あった会り の真の目的とはということで150円や 145円誘導する目的ならもっと円高が 続く可能性が、あ、続く必要性があります が、現状はそうなっていないですよね。え 、そのため今回の介入は円高トレンドの

6:58 転換ではなく、行き過ぎた円売りを止める 安全。え、策だったわけですね。この可能 性が高いというわけです。つまり時間稼ぎ しかなかったというわけです。え、 そもそも円安から円高にですね、え、転換 させる、トレンド転換させるためにやった わけではないとそういったことが言えると 思います。はい。で、ちなみにですね、 ファイナンシャルタイムズも強調介入後に ですね、円は155円付近まで、え、 強まったものも159.36円まで、ま、 弱、え、弱くなったとなので介入効果は ですね、薄れていると報じています。なの で実際ですね、もう時間稼ぎでしかないっ ていうのが、あ、今回の介入でですね、 露呈されたんじゃないかなといった形に

7:43 なります。なんで非常にですね、え、日銀 としては、ま、日本政府としては、あ、 厳しい展開、え、にあるのかなと。今後 介入をしたとしてもですね、なかなか 難しいんじゃないかなと。トレンド転換 までは難しいんじゃないかなと思います。 はい。で、え、本日の結論なんですけれど も、もうですね、円高の材料がですね、 聞きにくくなってしまってます。はい。 もう出揃った円高材料。ここ水、え、数日 で強調会議ありました。え、弱い雇用統計 も発表されました。あ、日銀9月利上げの 観測もありました。え、当期筋の炎症との 整理もありました。ま、こういったですね 、円高の材料はかなり出たんですね。はい 。[笑い]で、相場の見方の変化という ことで、 [鼻息] え、それでもですね、こういった材料が

8:30 あるにもかわらず結局ドル円は159円台 まで戻ってきたことを重く見ているわけ です。特に日本政府ですね。今のドル円は ですね、円高材料が出たら売るではなく、 円高材料が出てもどこどこまでしかあ、 どこまでしか下がらないかを見る相場に なってしまっているといった形になります 。はい。なので159円台まで戻った以上 、次に市場が意識するのは追加介入です。 はい。もうしばらくですね、え、円高の 材料っていうのは出ない、出にくい状況も こんだけ出ちゃってるんでね。ま、あの、 今週にあるCPI、これがですね、とは なるんですけれども、もうここクリアして いってしまうとですね、え、なかなかこう 円高になるような材料っていうのは出てこ

9:17 ないと思います。ま、そもそもCPAって 円高の材料じゃなくてド、え、ドル高 ドリ安の材料にはなるんですけれども、ま 、もしかしたらですね、え、それを起点に ですね、円高になってくるっていった可能 性もあるのかなといった形です。え、 ただし10ここですね。ただし160円で 追加介入が次意識されるんですけれども、 ただし160円だから即[咳払い]介入と いった単純の話ではないです。え、次の 介入が一気に高まるには、え、3つの条件 があります。え、この3つの条件について はですね、LINE登録者限定で解説して ますので、え、このですね、動画の概要欄 を見てですね、え、概要欄にある公式に 登録して、え、確認をしてください。え、 以上ですね、え、ファンダメンタルズの 内容になるんですけれども、この後ですね 、え、このファンダメンタルズの内容を

10:02 含めて、え、テクニカル分析の方に入って いきたいと思います。 はい。それではドル円の分析行きたいと 思います。今ドル円ですね、日足を表示し ています。で、日足見るとですね、僕は ここで、ま、買わせ入があったわけです けれども、日足レベルでもトレンド転換 言ったら、え、上昇トレンドから加工 トレンドに、え、今回の川せ会ででき なかったっていう風に僕は見ています。は なぜなのかって言ったところなんです けれども結局この為せ入で下落してったん ですがテクニカル的に見ても叱るべき ポイントで、ま、こういったところですよ ね。こういったところでしっかり止まって いるとこういった形になります。で、ここ のポイントっていうのがどういった ポイントで見ているかって言うと、え、僕 [鼻息]はなんですけれども、よいしょ。 お、 こういったですね、え、流れで、え、これ

10:50 ですね、しっかりと高値を、ここの高値を ここで更新したわけですね。なんでこの 高値をこうこの高値を更新するにあたって 起点となった安値がここだと見てるので僕 はここをですね押し安値という風に見てい ます。ですのでこの後ですねこういう風に ズドンって下がっているんですが結局 大きな流れで見た時にこの押し安値を割る ことができなかったっていった形にいるの で、え、日足の上昇トレンドは崩れてい ないという風に思ってます。ま、中には もしかしたらですね、え、もう少し細かい 波を見てこういう風なイメージでいる方も いるかもしれません。なので、そういう風 に見てる方というのはですね、え、ここを 押し安値を捉えてる方が多いと思うので、 え、ここをブレイクしたから、え、加工 トレンドに切り替わっていくといった形で

11:36 、え、この後ですね、こういう風な イメージになるんじゃないかなっていった 方もいらっしゃるんじゃないかなと思い ます。ただし、僕はこれはならないって いう風に、え、今この言った内容はならな いっていう風に思っています。で、その 理由というのがですね、4時間足レベルで 、え、見ていただくとあれなんですが、 えっと、4時間足レベルで見るとですね、 ま、こういった形で流れがあるんですが、 今までですね、え、こういった、え、流れ で下落してきたわけですよね。で、その後 ですね、え、ここ、え、今ですね、これ しっかり見ていただくと分かると思うん ですが、よいしょ。 下落していった後に本来だったら、ま、 ここをですね、え、ブレイクしてくると 160.6円ぐらいをブレイクしてくると

12:21 この4時間足の下落に対するですね上昇、 下落にた、下落の部分のですね、え、この 下落、この、この下落ですね。え、 ちょっと分かりにくい言い方が、え、この 下落ですね。この下落というのはですね、 ここを割はここをブレイクしてくると、ま 、明確にですね、この下落は終了かなって いった風に言えるかと思うんですが、僕は もうすでにですね、え、今こういった形で 安値切り上げてってる、え、高値も 切り上げていっているっていった形で、え 、ミクロレベルではですね、このような 上昇トレンドを形成しているっていった風 に捉えているので、本来ですね、日足 レベルで、本来ですよ、日足レベルでもし 、え、こっからですね、下がるのであれば はい。えー、こっからですね、え、

13:09 イメージこういう風な目線を描いていって ダウが転換して行ってこういう風に下が るっていう目線を持っているのであれば ですね、え、4時間足レベルで 、え、こういう風にですね、え、ミクロ レベルの上昇トレンドを作らずですね、え 、こういう風に切り下がっていくという風 に思っています。で、そっからですね、え 、こういう風に、え、下落していくって いったイメージを持っています。なんです けれども、実際はですね、ここで安値高値 もしっかり切り上げてきたあいったことに よってですね、日足レベルのですね、こう いった下落っていうのはちょっともう来 にくい状況じゃないかなっていう風に思っ ているというわけです。じゃあですね、今 、あ、日足も加工トレンドではなく上昇 トレンド継続と4時間足レベルで見ても ですね、え、ミクロレベルでこういった今

13:55 上昇トレンドを描いているわけですので、 え、しっかりと買っていきたいわけですよ ね。はい。じゃあ買っていくポイントどこ を見ていくかなんですが、今1時間足に 切り替えましたと。で、え、結構ですね、 今のドル円ンって綺麗にですね、あの、 抵抗を意識されているような形で、え、 トレードできるんじゃないかなっていう風 に思ってます。え、まず1つ目のポイント としてはですね、え、ここです。これも まさにロールリバーサルですよね。 よいしょ。 ここロールリバーサル言ったらレジサポ 転換が起こったポイントです。え、これ ですね。え、サポートでここでブレイクし た後にですね、これちょっと一瞬見てみる と分かると思うんですが、ちょっと汚い からこれにしよう。え、一瞬これブレイク

14:41 したんですが、その後ですね、またこう いう風に戻ってきて、え、で、ま、ここが ですね、ここがレジスタンスになったと。 で、何回もここですね、え、レジスタンス に何回も当たって当たって当たってやっと ここでブレイクしたわけですよね。で、 ブレイクしたと。で、その後ですね、すぐ に、え、これは雇用統計ですかね。応用 統計の内容を持ってですね、え、ブレイク したんですけども、結局すぐ戻ってきて、 今このような形になって、え、上昇して いってるといった形なので結構ですね、 水平線トレード効いてるんじゃないかなと いう風に思ってます。で、もう1つ ポイントとしてはここもそうですよね。 ここでここがですね、月曜日 の21時にあったのかな。ま、おそらく これあれかな?毎日新聞の報道かな? 利上げか。ちょ、ちょっと違うかもしん ないんですけれども、結局これですね、1

15:27 回ズドンって落ちてきてはいるんですが、 またここもですね、え、レジサポ転換に なってるわけですよね。はい、ここです。 よいしょ。おととととと。え、ちょっと 待ちくださいね。え、これですね。ここの 抵抗だったところがですね、ここで抜いて きた後にこれサポートになっているといっ た形になっているので結構こういうレジ サポ転換がしっかり効いているなっていっ た状態で、え、見ています。[笑い]はい 。で、じゃあどこで買ってくのかって言っ たのがいいかっていったところなんです けど、現状ですね、レジサポ転換を狙うの であれば、え、ここまで、え、戻ってくる のがいいのかなとは思うんですけれども、 え、こんだけドル円ですね、もうあっと いう間に雇用統計が終わってからですね、 もうすでに何ピップス下がりましたか?ま

16:14 、ざっくりですけども270pipぐらい もう上昇してったわけです。なので、え、 ここまで戻ってくる。これ押し目なしで 上がってってるんですよ、ずっと。相当 強い上昇っていった形になるので、え、 ここまで戻ってくるかって言うと、これは おそらくCPIの結果が悪くないとここ まで戻ってこないんじゃないかなっていう 風に思っているっていった形です。え、な ので、え、現状今日トレードするのであれ ばなんですけれども、え、ここまで待つと いうのはCPIの結果を見て、え、行った 方がいいと思います。ここまで待つ トレードするのであれば。ただ実際今日 ここまで落ちる可能性はですね、何かしら のニュースが出てこないと厳しい。それ だけ今上昇の力が強い形になってきます。 う、そういった形になるのでもう少し浅い

16:59 押し目でいきたいなっていう風に思ってる のが今日のトレードです。じゃあどん ぐらいの浅吉しがいいかなっていうところ なんですけども、ちょっとフィボナッチを 引いてみると、ま、イメージこんな形です よね。ちょっともうちょっと綺麗いに引く か。よいしょ。 こういった形ですね。はい。 本来強い上昇であればなんですけれども、 え、強い上昇だとこの23.6% 戻しぐらいの付近まで、え、付近でですね 、え、こういったイメージで上昇して くるく可能性があると思います。え、今 こういう風に上昇して23%戻し付近です ね。ま、こういったイメージです。じゃあ その価格がどんぐらいかって言うと 158.7円 ぐらいなわけですよね。え、こんぐらいの

17:45 価格までですね、戻ってきてら、トレード したいなと思うんですが、あ、1つの、あ 、候補としてはここでもいいと思うんです けれども、なんかここまで落ちないような 気もしています。なんでもうちょっとこれ 15分足レベルにですね、変えていって、 え、みるとですね、15分足のレンジに なったポイントがあります。え、それが どこかって言うと、え、[鼻息]細かい 要素なんですけど、ここ、こことここが レンジになってるわけですよね。なんで イメージとしてなんですけれども、ゾーン で見て欲しいです。え、この15分足の レンジになったこのポイント、ここら辺の 価格ですね。え、イメージとしては、え、 ロングを入れるのであればなんですけれど も、この159点、え、159円から

18:31 158.8円 ぐらいのここの幅の中で、え、ロング エントリーを狙っていきたいなっていう風 に僕は、あ、今日見ているといった形です 。なんでここでロングエントリーを狙う かって言うと、ここレンジになったところ 、ここレンジになったところで挟まれて いる。要はここはですね、大きな抵抗とし て機能するわけですよね。実際ここでレジ サポ転換起こってますよね。ここ今まで 抵抗抵抗抵抗でブレイクした後もこういう 風にてサポートで行ったっていった形に なるので、え、ここのゾーンっていうのは ですね、え、抵抗として反発しやすい ポイントだと思ってます。なんで今日の 1番変えるポイントとしてはですね、え、 ここ、え、[鼻息]ここでですね、ここの ゾーンの中で15分足レベルでこういう風 にですね、え、安値をき、え、ごめん

19:19 なさい。これ15分じゃない方がいいな。 5分足レベルで、え、ここのゾーンの中、 ちょっとゾーン飛び出ても大丈夫です。え 、どっちでもいいです。綺麗にこのゾーン に入ってる必要性はないです。え、こう いったですね、え、安値を切り上げた瞬間 でロングエントリーを狙っていくっていう のがいいのかなっていう風に思っているっ ていった形です。えー、ま、こういった形 で狙ってですね。で、利確が難しいですね 。え、ここをこすのかどうかっていった ところは分からないんですけれども、え、 利確はですね、え、これリスクリワード 損切りのポイントにもやってくるので違概 には言えないんですが、はい。基本的には ですね、この高値更新を狙わずにですね、 まず半分は、え、決済しとこうかなと思い ます。で、もう半分は、あ、この高値を ですね、ブレイクして、え、まだ伸ばす

20:05 みたいぐらいまで伸ばすみたいなイメージ でいきたいと思います。で、とにかくです ね、え、川せ介入の警戒感もちょっと 強まってきていますので、え、損切りを しっかり設定をしておいてください。え、 またですね、え、この後限定動画の方では ですね、LINEのLINE登録者の方で 限定動画出してるんですけれども、ここで 川わせ介入が来る3つの条件をしっかりと ですね、解説していますので、[笑い] 是非ですね、え、川せ介入が追加介入が気 になる方はですね、え、この動画の概要欄 のですね、え、公式LINEに登録して、 え、限定動画、あ、もちろん無料で見れ ます。確認しておいてください。え、それ ではですね、え、本日の動画は以上となり ます。[鼻息]

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