0:00 えリア方神略しですえ今回はですねえ猫背 姿勢ね背骨の上の辺りが丸まってしまう 姿勢であったりとかま肩甲コス周りですね 巻き型って言ったりしますけども肩がこう 内側に巻いてきてしまうこの骨が前方に 突出してきてしまってる方とか結構多いと 思いますまそういう姿勢の問題だったりと かまこの型関節がそもそも上がりにくいと か横から上げにくいっていう動きとかのね 色々こう可動域制限が生まれてる方もいる と思いますしま肩の痛みですよね動かし たら痛いって方も結構いると思いますで そういう痛みとかの問題ももちろんそう ですしあと首ですね首を動かしたら痛みが あるそもそも動かしにくいっていう首回り 肩回りそう姿勢で言えば巻型とか背骨の
0:49 猫背姿勢とかっていうところですねでそう いったとこでねこの辺りでちょっと悩ん でる方で非常に多分役立つ内容配信させて もらおうと思いますんで是非ね今回の動画 最後までで見て欲しいなと思いますで本題 入る前になんですけどもえ自分自身ですね 公式のLINEとかさせていただいていて ま定期的にですね特典のえっと動画とか えっと配信させてもらってますしま セミナーとかですねワークショップ開催 する時はそちらの方であの優先的にえご 案内させてもらいますんでま是非ですね 概要欄あのLINEとか他の店舗の情報と かもはあの載せてますんで是非チェックし ていただければなっていう風に思います はいていうとこで本で入っていこうと思い ますけどもえっとこう肩甲骨周りと胴体 周りの問題って非常に多いと思うんですね
1:35 猫背姿勢だったり背骨が丸まってしまっ てるから背骨を起こしましょうっていう 動きをしたりとかまあと肩甲骨の位置とか をちゃんとね色々ぐるぐる動かすような 状態を作りましょうっていうところとか 色々あの言われたりしてると思うんですね でもここの機能をまず考えていく上で大事 なのは肩甲骨とその下に肋骨がこうバシっ て乗ってますよねこれ見てもらったら 分かると思いますけども肩甲骨があって その下って肋骨にこれなってるわけじゃ ないですかで肋骨に肩甲骨が乗って るっていう構造に人間なってますよね じゃあまず大前提としてここの機能って どうあるべきなのかって知ってなきゃいけ
2:20 ないですねでまずここの機能をこういう 状態を目指しましょうっていうところを 知っておくことでまある程度エクササイズ とかをどういうことをしていったらいいか っていうのが見えてくるわけなんですけど もまもう結論から言ってしまうとまず肩甲 骨とこの肋骨ってのはお互いがちゃんと こう押しやって安定してなきゃいけないっ てのがこう大前提になってきますここが 例えば離れた状態肩甲骨が下の肋骨を押す ことができない状態に仮になってる方で あったりとか肩甲骨に対して肋骨が肩甲骨 を押せるっていう状態圧迫することで安定 しますよねねそういう状態がもし作れて ない状態にこうなってるんであればま色々 とですねこう肩回りの不調とかこう姿勢の
3:07 悪さとかにこう繋がってくるわけなんです ねまその辺はちょっとこう説明していこう と思うんですけどもま例えば猫背姿勢とか 巻き型の方いますよねで猫地姿勢とか巻き 型の方がまず何をあの大体こうしようとし 始めるかって言うとま皆さんもねあの多分 実感さされてる方は多いと思いますけども 背骨が丸まって健康が前にこう巻いてる わけなんでこういう状態でね多分肩甲骨を 内側背骨側にグっと寄せる動きをこうやっ てしたりとかそもそも背骨のこの辺りが 丸まってるわけなんで背骨を起こし ましょうていう動きをこうするストレッチ だったりとかエクササイズとか多分され てる方とかも多いんじゃないかなと思い ますでそれ自体を別に悪いって言ってる
3:55 わけでは別にないしそれはどこかの タイミングで確かに必要になってくくる ことであることはま事実間違いないんです けどもまず大前提として抑えておかないと いけない部分としては先ほどお伝えした 通り肩甲骨と下側の肋骨っていうま健康 強化関節って言うんですけどここの関節 ってのはまず安定してないといけないそこ が安定性がある中で肩甲骨が動く安定性が ある中で肋骨が動くっていう状態を作って いくことが非常に大事になってきますじゃ ないと色々不調がね肩回り不調が起きて くるしこう歪みとか姿勢の悪さとかにも つがってくるんですけども背骨を起こし ます肩が巻きますっていう方はこう背骨を ですねこうぐっと起こしたり肩甲骨寄せ
4:42 たりすると思いますけども大体そういった 方がこう起きる現象としては肩甲骨を背骨 の方に寄せていったらこの辺がね溝になっ てくるんですねこの辺がで肩甲骨がこう 浮いてしまってる状態浮いてしまってる 状態で背骨の方に寄せていくみたいな動き に基本的になってるわけですよなのでそれ はですね基本的にこう背中の筋肉とか肩甲 骨が安定した状態を保ったまま背骨の方に 寄せていけてるわけじゃなくて肩甲骨が グラグラグラグラした状態にあるのに背骨 の方に寄せていくっていう状態になるんで なんでそれって基本的にこう肩甲骨とか 肋骨周りのコントロールができる状態には なってないわけですねじゃあまず何し
5:27 なきゃいけないかって言うとほど言った 通り肩甲骨と肋骨をちゃんと圧迫して あげるっていうとこが非常に大事になって くるわけなんでじゃそのために必要な筋肉 としてはこの肩甲骨の内側からつくですね こう脇までつく全筋っていう筋肉が基本的 にありますとでこの全gover筋が働く ことによって肩甲骨と下側にある肋骨って のをちゃんと圧迫してくれる安定した状態 のポジションを作ってくれるんでなので そこをですねまずしかしっかり確率して あげないとこうね猫背改善でも巻き型を 改善するっていう動きをする時でも肩甲骨 を内側に寄せたり背骨を起こしたりする 動きになった時にも肩甲骨周りが安定した
6:14 状態で背骨が起こせるとか肩甲骨周りが 安定した状態で肩甲骨を背骨の方向に寄せ ていけるっていう状態に基本的になってき ますんでなんでまず全gover筋って いう筋肉が絶対大前提として働かないと寝 背改善とか巻き型改善それは首の痛みとか 肩の痛みもそうしねで首の筋肉って大体 肩甲骨周りにこうやってつくわけなんで 土台がここになるわけなんでここが安定し てないってことはここのね首回りの筋肉 って緊張してきてしまうんですねガチガチ にねなのでまず土台がバシッと決まってれ ばあちゃんと骨が安定してくれてるから ここの首回りの緊張をガチガチにしなくて
7:00 もまね柔らかくした状態でもいいよねって いうような体の反応になってくるんですね なので首の可動域制限だったりとかま首の 痛みにも繋がりにくく基本的にこうなって きますしま肩に関してもこの腕の骨がこう やってありますけども腕の骨がですねこう やってぐるぐるぐるぐる動く時に肩甲骨が ちゃんと安定したまま腕の骨がね動く方向 に対して肩甲骨がちゃんと動いてくれる っていうようなを作ることができればま 絶対とは言わなくても肩の不調であったり とか姿勢の悪さっていうところには繋がり にくくあのなりやすくなってきます確実に なので一般の方は是非されたいあのして 欲しいのはですねまずは肩甲骨と肋骨を
7:45 ちゃんと安定させる状態ってのをもう必ず 作れるようにして欲しいなと思いますなの であの全局金っていう筋肉それはじゃどう いう時に働くかって言と肩甲骨とかを外に 押し出したりですねこうこういう動きを する時に働くんで例えば手をぐーっと リーチする時ってありますよねこうやって リーチしたらですね背中ってこの辺丸まる と思うんですけどもこういうリーチする 動きとかですね例えばここに壁があるとし て壁をぐっと肘を伸ばして腕でこうやって 押すんじゃなくてしっかり肘を伸ばした 状態でそのままぐっと脇から押してあげる 状態を作ってあげた時にですねこの脇を 使ってる区間あここの筋肉使ってるなって
8:31 いう感じがしっかり分かることがもしね そういう感覚が出ればちゃんとこう全 gover筋っていうですね筋肉が使って く使えてるっていう証拠になりますしここ をですね押すってことは背骨が丸まります よねここがなのでここがちゃんとままそれ は重力に負けてぐしゃっと潰れてるわけで はなくてプッシュしてるしっかり押せる ことによって背中の丸みがちゃんと出せ てるっていう状態を作ることができれば 基本的にこのですね肩甲骨とこの下側に ある肋骨をちゃんと押し合ってる状態で 安定したままね状態を作れるんでこの状態 から例えば背骨を起こしすって動きだっ たりとかここの肩甲骨が安定した状態で
9:19 背骨の方に肩甲骨を寄せていくって動きを 入れていくとめちゃめちゃこの肩甲骨周り の筋肉が正しいね働き方としてこう筋肉に 収縮がしっかり入ってきてあの理想的なね あの骨格の姿勢であったりとかま肩の痛み もこうね軽減したりなくなったりしやすく なりますんでまず肩回りえ首回りこう背骨 回りでまず1番と言ってもいいぐらい大事 にまずなってくるキーポイントの筋肉とし てはま全gover筋っていう筋肉に基本 的になってきますんであのそこをですね ちょっとどんどん働かせてあげることを 中心にですねあのエクササイズとか ちょっとしてあげれるだけでも違うと思い ますんでま是非やってみていただければ なっていう風に思いますよくですねあの
10:05 肩甲骨剥がしとかあのあの流行っています けどもあのここのねあの理論的なもう今も 昔も変わらない肩甲骨周り肋骨周りの形状 とかどうあるべきかっていうところを 考えると本当のこの本質的なところはここ は安定してるべき関節っていう風にあの どういったあの書籍とかでも言われてます んでまそこはですねあのちょっと皆さんえ 参考にしていただければなっていう風に 思いますはいていうとこですねえっと今回 はこれ以上にさせてもらうんですけどもま もしですね個別相談であったりですねあの 直接あの見て欲しいっていう方はあの画像 とか動画とかをですねあの送って いただければですねあの自分自身が直接 アドバイスさせていただいてるようなえ オンラインサロンとかもさせてもらって ますんでま是非ね概要欄とかも見て
10:50 いただければなと思いますはいてとこで あのご自身のですねこういった内容を セルフケアに行かしていただきたいなと 思いますんでま是非参考にしてみて くださいじゃ今回はこれで以上にさせて もらいますんでえっとまたね次回の動画で お会いしましょうじゃあまた [音楽] ね