0:00 こんにちはです今日はですねあなたの コピーが売れない理由っていうテーマをね お話になりますまあコピーが売れない理由 色々ねあると思うんですけれどもコピーが 売れない時 結構ね今日お話しする点っていうのがこう コピーの中で視聴できてないっていう ところねよくありますねほんとコピー自体 はうまく書けてるのに上手にかけてるし出 ない人ちゃんと言えてるでしょほうも ちゃんと配置できてる みたいなねまあそういったことは何も問題 なのになんで売れないんだろうっていう時 っていうのはだいたい今日お話しする ことっていうのが担保できてない場合がね 結構ありますなので今日お話しすることっ ていうのはやっぱりねコピーのその売れ ないコピーを売れるコピーしてくれるね1 つのやり方になってきますんでコピー学ん でる方はね 必見になると思いますのでぜひ最後まで ご覧くださいじゃあねあの早速始まってね ますけれどもじゃあ何が足りないのかって いうところをまあそれはね一言で言うと 信頼性なんですよコピーの侵害性の部分 ですねやっぱり信頼性があるコピーじゃ
0:46 ないと売れないんですよねじゃあどういう ことか説明していきますけれどもまあ全て のコピーはやっぱり信頼性を持って プレゼンされるべきだっていうねやっぱり これコピーの中でのまあ格言誰かが言った 格言だと思うんですけどもやっぱあるわけ ですよやっぱりその全てのコピーはコピー の中のすべての要素とかっていうのは全部 信頼性をね 担保できてなきゃいけないよっていうこと があるわけですねでこれじゃあ何でかって 言うと 信頼できなければ買わないじゃないですか で例えばじゃあまあこれ信頼性1つ目の 要素としてあるじゃあ売り手のことが信頼 できるか信用できるかっていう問題ですね じゃあこれすごいいいよすごいよすごい いいよっていう風にね 言ってるとじゃあ例えばなんかあの 新宿のね2丁目とかああいう言わ夜の繁華 街ですねまあ夜の半壊はもう今だいぶ減っ たと思いますけれどもまあ僕は若い頃20 代20前後ぐらいの時かなだからもう20
1:33 年ぐらい前ですけれどもその夜とか歩くと もう片っ端からキャッチがいたわけですよ ねもう5秒に1回ぐらいいい子いるよいい 子いるよとかねお兄さんちょっと寄ってか ないとかっていう声をかけられるみたいな 状況があったわけですよねでその時に じゃあなんかじゃあねこんな可愛い子いる よみたいな声かけられてもうでもそいつの ことがこいつ本当に言ってんのかっていう 本当に解雇いるのかっていうあの解雇いる かどうかがじゃなくてそいつが本当に言っ てるそいつ自体が信じられないからだから そいつが言ってる 解雇いるよっていうこと自体も信じられな いっていうねことってあるはずなんですよ だから売り手のことが信頼できるか信用 できるかっていうところはやっぱりコピー の制約率ということですごく 直結してしまうわけですねだから例えば ですけれどもじゃあ例えば自己啓発的な ものをやってると被保険ね相手のこの心
2:19 深層心理の悩みとか問題とかですよまあ そういったところの問題を解決するって まぁセラピーセラピーをやってるだとかね カウンセリングやってるだとかっていう人 がじゃあ自分のねここにプラスをもらいた いってなった時にじゃあ自分の顔も名前も 住所も何も出さないでやってたらじゃあ 信頼してもらえるのかっていう話ですよね 私はお客さんからしたらすごく苦しい悩み が大きくて苦しいと 生きてるのが辛いとそれをねこの苦しみ から解放されたいんだっていうね日々思っ てるわけですよでこんな辛いんだったらね あの死んでしまった方が楽なのかとかで そういうぐらい追い詰められてる人もいる わけですよねっていう中にじゃああなたの ね悩みをね私が要は寄り添って一緒にね 解消してこうっていう風に言葉をかけてる に自分の名前も出さない顔も出さない住所 も出さない電話番号も出さないとか要は
3:05 自分の個人情報とか一切開示してない人 って結構いるんですよねじゃあそうなった 時にじゃあその人って本当に実在するのと かっていうことがわかんないじゃないです かっていうどんなやつなのかもわかんない だから売り手がどんな人なんだろうという ところは信用侵害できないからだからそこ のメッセージに共感はできてメッセージ すごいねいいなって思ったとしても最後の 一歩を踏み出さないなぜなら売り手が信頼 できないからっていうねこういうところで たくさんあるわけですだから売り手の信頼 性というところをちゃんとコピーの中も 主張していくだし普段のマーティン活動の 中でも売り手の侵害性っていうのを作って いくための情報発信とかってのしていくっ ていうねことをやっていくっていうのは すごく大事になってきますよって当然だ から売り手の信頼性とか売りその信用度が 足りないから売れないっていうケースって いうのは結構多々ありますよってこれは コピーの問題ではなくて 売り手が信用できるかどうかここの問題に
3:51 なってきますのでここねちゃんと担保 できるようにしていきましょうというこれ が1つ目で2つ目は 売ってるもの自体が信用できない信頼でき ないっていう問題ですねで 例えばじゃあわかりやすいのがじゃあ ダイエット業界とかでじゃあこれを飲めば 痩せますよみたいなねのって一時期 めちゃくちゃ不快ありましたよねこれを 飲めば痩せます飲むだけで痩せる着るだけ で痩せるつけるだけで痩せるんなことある わけねーじゃねえだろうってねまあ本当に その 体トレーニングしてる人だったらあの 騙されるわけないんだけれどもねだって 結局 痩せるためには消費カロリーと摂取 カロリーですねだから消費カロリーの方と 摂取カロリーは消費カロリーの大きくし なきゃ痩せないからだからあの消費 カロリーが摂取カロリー消費カロリーって いう状態で薬だけ飲むとか作れるだけとか してあって痩せるわけがないんですよだ けれども多くの人がそのもしねこれ飲む だけで痩せるんだったらこんな楽なことは
4:37 ないよねみたいなねやっぱり人っていうの はその体内生き物ですから食事制限だとか 運動とかやりたくないわけですよねやり たくないから飲むだけで痩せるスキルだけ 痩せる切るだけで痩せるなんていうのは もう本当にその商品なわけですよで売り手 もそれは分かってるから 飲むだけでなんか痩せるわけがないって 思ってるのに飲むだけで痩せるよみたいな ねっていうわけですねっていう話ですねで そういうことをやっていくとじゃあどう いう風になるのかっていうと一度でも経験 するとあじゃんってわかるわけですよだ からそうなってくるともう飲むだけで痩せ るっていうメッセージ見てもまあどうせ またね都合のいいことだけ並べて 騙して売るんでしょみたいなねことが 起きるわけですねっていう話ですねだから その売ってるものがちゃんと信じられるか どうかっていうところはすごく大事だから もし本当に飲むだけで痩せるんであれば やっぱりそれを 信じてもらうための証拠っていうのを やっぱりたくさん出さなきゃいけないわけ ですよね 本当にじゃああの一切運動しない外にも出
5:25 ないよね家の中でもずっと座りっぱなしだ からもう基礎代謝での消費カロリーぐらい しかそのカロリーを消費しない状態に対し てじゃあそれの2倍のカロリーを 毎日必ず摂取するみたいなね 生活を送ってもらうとそういう生活を送っ てもらう人に対してその薬を飲んでもらっ てどういう風にどういう風にこう体重が 落ちていくのかっていうところをあの経過 観察するみたいなね例えばそういった ドキュメントみたいなのであったりだとか あとはそれの要は実験っていうのが何の嘘 でもないっていう風に証明していくとかね そうしたことが伴ってればこれマジで飲む だけであるんだっていうねこととかが やっぱり証明できるから 売ってるものを信じてもらえるって事が 起きるわけですねだから結構そのなん だろうな売り物がこれってこんなすごいよ とかねこれするだけでこうなるよっていう
6:10 ことは誰でもできるんですよ 誰でもできるんだけれどでもそれが本当に そうなのかっていうところが信用して もらえなければただ言ってるだけになって しまうので ちゃんとその売ってるものでのその甲が 効能であったりだとかねアピってること これが本当なのかどうかっていうところを 信用してもらうための 支障っていうのをちゃんとしていき ましょうねっていうところですねこれが2 つ目ですで3つ目がこれ結構観点としての 通じるケース多いんですけれどもあの 自分に使いこなせるかどうかが信じられな いっていう観点があるんですよ 例えばですけれどもじゃあお気に入りを 服が見つかったとじゃあ例えばね自分の 好きな芸能人がじゃあなんか服を着てて これすごいかっこいいなって僕も来たら こういう風にかっこいい男になれるんじゃ ないかみたいななんかこういう動機とか ありますよね服とか買うときにでそうなっ た時にだけどねあのゲームも高いし
6:56 体験もすごいねシュッとしてて疲れるのも いいしみたいなだけど僕は背も低いし中肉 中背だしお腹も出てるしあれを着ても 似合うかなみたいなねだからあのその商品 自体をはかっこいいんだけれどもでもその 商品自体を私が来たら本当に私はかっこ よくなれるのかどうかっていう私がその 商品を使ってこういう結果が得られるのか どうかが信じられないっていうねところが あるわけですよだからそこは要はあなたで もこれを使ってこういう風になれるよって いうところの 信頼を獲得していかなきゃいけないわけ ですねでここはやっぱり超えられないと まあ 自分がやってもな多分ダメだろうからなっ ていうところでそこの信用がね担保できて ないから買ってもらえないということが 起きてしまいますとなのでコピーの中でね この3つの主張っていうところまあ1つ目 は
7:41 売り手が信用できるのかどうかっていう ところで2つね売ってるもの自体が 本当に信用していいものなのかどうかで3 つ目が本当に私が使ってそうなれるのか どうかっていうところを信用してもらう この3つをちゃんとコピーの中で視聴して いくプレゼンをしていくってねここが結構 ね抜け落ちちゃってる方多かったりするの でコピーの中でね ぜひですねこれ自分の書いたコピー見てみ てこの3つの人ちゃんとあるかなという ふうに見返してみてくださいでその時もし 足りなかったらそのパーツを入れるだけで コピーの反応ですね上がるケースたくさん ありますので ぜひぜひその感じにやっててもらえると いいんじゃないかなと思いますはいじゃあ ね今日はこれで終わっていきますけれども このチャンネルですねこうしたコピーのね 話たくさんしておりますんで セールスライティングもっとうまく 成り合いたいよとかコピーもっと書ける ようになりたいよという方はね役立つ動画 たくさんあると思いますのでぜひ チャンネル登録者の方もチェックしてみて くださいはいじゃあ今日はこれで終わり
8:26 ますご視聴ありがとうございます