0:01 L2ラインが大きくて左側もうちょっと 緩やか。L2から12番ぐらいまで大きい 時動くしょうがね。両サイドの方に置いて みてぐーっと中にちょっと入れてあげると ですね。で、この辺が横角膜時はこっちが 下がっていて王角膜上がってます。する時 はこっちが上がっていって王角膜下がって ます。 [音楽] 皆さん、こんにちは。鹿児島万学教室 シングのゴ田明友です。今日はですね、ま 、呼吸する時の期間ですよね。肋骨とか 王角膜とかあとは共椎ですね。この辺の 理解を是非深めてみてください 。で、前回よりもですね、え、大きな範囲
0:47 で解剖を解説していきたいと思うんです けれども、まずですね、この強骨ですね、 これを変えていきたいと思いますね 。ここにこういうものがあってですね、 大体この四角の大きさ の3つ分ぐらいですか ねがこう剣がですね、下に吊されてるよう な感じですね。ここが持ち手の部分ですね 。ここが剣の胴体で先っぽ尖がってますよ ね。これをですね、え、 強骨兵と言います。強骨兵といます
1:34 。あの剣のですね、持ち手の部分ですね。 これをヘイと言ったりするんですね。で、 え、ここのところが、え、強骨体 と言いますね。で、先っぽのところ、これ はですね、 え、剣常特器剣のような状態の特器物と 書いてね 、剣常特器と言いますね。ま、水落ちの 部分ですね。うん。ま、ちょっとこの名称 はこの後ね、ちょっとごちゃごちゃし ちゃうんで消しますけれどもね、え、覚え とくといいと思いますね。強骨兵、強骨体 、そして剣特機がありますね。え、そし
2:19 たらですね、ここの 囲の上のところに2つ石を重ねてみたいと 思いますね。これがですね、 え、Tの1番、Tの2番ですね。あの、 背骨っていうのは、え、サービカルですね 。C、これ が軽椎ですね。首の骨ですね。で、背骨が 始まるの、ま、共通だとして 、これはね、Tと書きますね。で、L、 これが要です 。前に説明したと思いますけれども、軽椎
3:07 というのは、あ、7個あるんですね。腰椎 は12個で腰椎が5個なので合計24個の 、え、小さな石のようなですね、ものが 積み重なっていって背骨になっているん ですけれども 、え、ちょうどですね、 この強骨兵 のところのちょっと背中側の上の方にです ね、共通1番、2番が出てます。で、ここ にですね、 のところ にね、こういう感じ。ここについてますね 。
3:55 え、これがですね、え、第2六骨になり ます。ま、なので第1六骨、第2六骨です ね。ま、肋骨全部そうなんですけれどもね 、背骨側からこう派生していって、のとこ にガチッと全体をホールドするように、え 、肋骨は付いてますね。ポイントを言うと 強骨と背骨をこう地面に対して平行 にリング上にこう覆っているわけじゃなく て、ちょっと背中側が高い位置から前側に 向かって低い位置にこう斜め下に向かって ですね、ホールドしてい るっていうのがですね。厳密に言うとそう いう風に肋骨のは付いてるんですね。ここ ちょっと押えとくべきポイントかなと思い ますね。で、第2肋骨はこの肋骨兵と
4:44 単のあたりについてましてですね。で、 この後第3、第4、第5という風に続いて いくんですけれどもね、ま、これも書き たいところなんですけれども、今日は 細かくなりすぎるのでですね、ちょっと はっていきたいと思いますね。下のところ に長っぽそういうものをこう書いていって ですね 。 [音楽] 123そうでこれがですね背骨なんですね 。だからこの 剣特筋のもうちょっと奥行きがあるところ になりますけれども、え、Tの10番、 11番、12番。そしてLの1番
5:34 25これら でSと書くんですけど 線骨ね 、線骨があってで 異ま腰ですね 。で、こっちからはま共通ですね。で、 ちょうど健状特器のここんところですね。 なので、ま、9番が健上時と同じラインに 大体あるっていう風にしておくといいと 思いますね。でですね、これ以前の動画で 確かお伝えはしたと思うんですけれども、 腰椎の8番、9番、10番っていうのは ですね、ここから直接ですね、ぐーンと 回って強骨に直接的についているわけじゃ
6:21 なくて 、この 肋骨というのはですね、強骨についてるの 7番までなんですよね。で、6軟骨って いう軟骨がですね、ここにこう7番最後に こう回ってくるんですけども、この6軟骨 になってる7番のところに向かって890 ってのは3つがこう7番に接続してからね 、あの強固賢特器にくっついている。ま、 ここもちょっと知っておくといいところ ですね 。で、え 、腰椎の11番、12番から出ている肋骨 はあるんですけれども
7:13 、こういう感じですね 。あの、不裕と言いましてですね、これは あの接続強骨の方に接続されない肋骨に なってるんですね。で、このですね、共椎 の11番、12番はこう斜め下に下がって ますね。大体 このL2ライン 、こっちもそうですね。多分もこの辺まで ありますね。L2ラインぐらいまで下に 斜め下に下がっていますね。先端部分はL 2のライン に入るような感じですね。で、ここ ちょっとこう繋げていくとですね
8:00 。で、えっと、さっき言った6段がこう いう風に接続されていって 、この今囲った部分っていうの が今日書くになりますね 。で、実はですね、その皆さんのおへそ ありますよね。おへその部分っていうの は大体Lの3番あたりにおへそがきます。 ま、ここの辺りですね。おへそが来ますね 。そしてですね、横角膜の話になります けれども 、まず王角膜客っていうのがありますね。 あの、横角膜が最後足になってですね、 背骨のところについてます。で、大体右の
8:48 方がちょっと長くてですね、左はちょっと ちっちゃい 。ま、2番あたりにまでについてて、 こっちは3番か4番あたりにまでついて ますね。 合格で、これがぐっとここについていたり 、12番、11番のラインをついていて、 あとはですね、 この6軟骨のところに沿ってですね、 ぐーっとついてますね。 着になってて、で、前にも言ったように 王角膜っていうの は この中心が剣になってるって話しましたよ ね。なんでここがボコボコボコって動く わけじゃないです。で、左側より
9:37 もこの屋根の部分がですね、糖出してます ね 。こちらドームが大きくて左側はもう ちょっと緩やかになってますね。 これ右引き左引き関係なくですね、心臓が こういう風についていたりですね。心臓の 先端がこの辺に来るっていう関係と肝臓が 右側にあるっていう関係で、え、右引き 左引き関係なくですね、右の方が高くなっ てですね、横角膜って 。で、横角膜っていうのはこの中心の ところベコベコベコっていう風に直 で低下していく。沈んでいくわけじゃなく て、1番動くところはここら辺ですね
10:23 。この両サイドの辺りが1番動きます。 しかも、え、これちょっとね、あの、前 から見てるので分かりづらいと思うんです けど、横角膜の前側でのちょっと後ろ側の 両サイドってのが1番こう運動稼働域とし ては1番広いとこなんですね。で、それに 対して、ま、これ3Dの動画も付け加えて おこうと思いますけれども、肋骨というの はですね、え、上に外に広がりながら上の 方に上がっていくんですね。
11:10 そうなので息を吸う時っていうのは肋骨が 上がっていてそれに対して中の角膜って いうのは下方向に 動くで息が測れる時はこの逆ですよ ね上がっていってです ね、6骨っての は下がっていきますよね。で、範囲として はですね、このL2から素ですね、12番 ぐらいまで大きい時動くんでしょうかね。 うん。なので皆さんこうね、王角膜どの辺 についてるのかって話なんですけど、ま、 後範囲にはついてるんですけれどもね、え 、健状特器とあと背中の方はですね、こう おへそあたりですね。この辺に王角膜客の
11:57 1番最後のところが付いてます。で、え、 この両サイドのところていうのは、 え、椎の11、12番から降りていって、 大体L2ぐらいについてるってことは、上 、そのちょっと上ぐらいのところに横角膜 の両サイド の高さがあってですね、ここが上に上がっ たり下がったり、それに対して横角膜の この中の膜っていうのはこの上下と逆方向 に動いてる。 という風にですね、この呼吸期間の特に 音格膜の運動っていうのを理解するといい と思います。だからあのボディマップと いうか明確化すごく大事ですよっていう話
12:43 をしたんですけれどもピンポイントでどの 辺に王角膜があって自分の王角膜どういう 風に運動してるのかなって すごくいより明確化したい人はですね、 こうおへそのところがありますね。このお へそのところをですね、ちょっとこう ぐーっ とおへそのところからですね、こう ちょっと脇の方に手を 両サイドの方に置いてみてぐーっと中に ちょっと入れてあげるとですね。で、お腹 の力抜くと手が深いところまで入ってくる と思うんですよね 。で、この辺が横角膜っていうのがですね 、上からこういう風に降りて くるラインなんですね 。ここよりも下にはいかない
13:31 。ここら辺のちょっと手前ぐらいまで大角 降りていく。で、上がる時はですね、ま、 井ッキーさらに言うともうちょっと上だ から共通の9番、8番ぐらいですね。健状 時の上までこの辺まで上がっていって 、このLの1番とかですね、そのぐらい まで角膜下がっていって、こういう風に この範囲で横角膜ってのは稼働してるんだ よ。そしてこれが上下するだけではなくて 、え、両サイドのですね、この肋骨って いうのも上に上がったり下がったりして ます。吐く時はこっちが下がっていて、 横角膜上がってきますね。する時はこっち が上がっていって王角膜下がっ
14:17 てるという風にですね、あの、理解してみ てください。なのでこの肋骨の開きって いうのを全く無視して王角膜この辺にある 膜だけをこうやって下の方に下げよ、 下げよ。しかも中心の方だけをみたいな ことを想像してもなかなか王角膜っていう のは自分が思いやてる運動と実際の運動て リンクしてこないので運動エラーが たくさん起きますよね。これが結構明確化 してるとですね、かなり体の状態が しっくり来て声の出方がガラっと変わって しまうってことも大いにあり得るのかなと 思いますね。ま、なので今日はですね、 この、ま、強覚とそれから王角膜ですね。 ま、この運動を中心に、えー、取り上げて
15:03 ですね。で、強角と角膜がこう動いていく 環境がどうなっているのか。あとはその 位置ですよね。おへその大体裏がL3に なっていて、で、共通11番、12番は このちょっと斜め下の方に生えていて、え 、L2の辺りこの辺に降りてい るってことですね。で、さらに言うと息を 吸ったり吐いたりすることによってですね 、ま、特にすったりしたらですね、このL 2よりも上の方にこうロ骨は開いてきます 。で、またこのL2ぐらいまで下がって いってという風にですね、え、肋骨が動い ている。この横角膜の環境面と、え、高さ ですよね。ま、それをよく知っていると いいと思いますね。あとはここからですね
15:50 、触角を使ってあげ手でこの辺を触ってみ てですね、こういう風に動くのがありにか なってるんだよってイメージを自分で作り ながらどんどんどんどん呼吸と発生をです ね、え、思考していくとですね、ま、皆 さんのですね、こう運動イメージと実際の 運動っていうもの がリンクしてきてですね、発生クオリティ が上がってくるというそういうところに 直結していく、え、お話でしたのでですね 。是非これは参考にしてみてください。