股割り入門!股関節を鍛えて健康になるための開脚前屈やり方|三重県桑名市多度町えにし治療院スポーツ整体パーソナルトレーニング|stretching techniques matawari split

簡単な概要

この動画では、股関節の柔軟性を高めるだけでなく、股関節を正しく動かすための運動「股割り」について解説しています。股関節と足の指先まで連動させる重要性、ふくらはぎの筋肉のポンプ作用、骨盤の位置を意識することなど、健康的な体の使い方を学ぶことができます。

  • 股関節の柔軟性だけでなく、正しく動かすことが重要
  • 足の指先まで意識した運動で、足全体の血行を促進
  • 骨盤の位置を正しく保つことで、左右の股関節を均等に使えるようにする

股関節の動きと骨盤の関係

足を固定した状態で前傾する動きは、股関節の動きによるものです。しかし、骨盤が一緒に動いてしまうと、股関節が正しく使われていません。股関節から骨盤が前傾する動きを意識することで、股関節の可動域を広げることができます。股関節に影響を与えずに筋肉だけを伸ばすストレッチは、股関節の機能改善には繋がりません。

開脚ストレッチの注意点

大きな開脚ストレッチは、股関節が使えなくなる原因になることがあります。特に女性の場合、尿漏れやお尻の筋肉の衰え、体型の崩れに繋がる可能性があります。股関節を正しく動かせるようにする運動(股割り)は、パフォーマンス向上だけでなく、健康面でも非常に優れています。

股関節を意識する

骨盤の底に手を当てて、股関節の動きを感じることが重要です。前傾が難しい場合は、股関節が動いていない可能性があります。股関節を動かせるように訓練することで、骨盤の前傾を促し、正しい姿勢に近づけることができます。

骨盤の位置と股関節の動き

骨盤が後傾している状態から、股関節の屈曲によって前傾させることが理想です。座骨結節の位置を確認し、段差を利用して高さを調整することで、股関節を動かしやすくなります。骨盤の位置を真っすぐにし、左右の股関節が均等に動くように意識することが大切です。

股関節の柔軟性よりも可動性を重視

股関節を柔軟にすることよりも、股関節を動かせるようにすることを重視します。股関節は足と繋がっており、つま先まで含めた足全体を股関節で使えるようにすることが目標です。股関節の一部分だけを柔軟にしようとするのではなく、足全体を意識することが重要です。

足首の動きとふくらはぎの筋肉

足首の動きは、ふくらはぎの筋肉(腓腹筋)と連動しています。ふくらはぎの筋肉は、血液を心臓に戻すポンプ作用があり、足のむくみや冷えを改善する効果があります。足首をまっすぐにするように意識し、ふくらはぎの筋肉をしっかりと使うことが大切です。

股関節と足指の連動

股関節と足指を連動させることで、足全体の筋肉を効果的に使うことができます。ふくらはぎを硬くした状態で足の指を握ることで、足の深層筋を鍛えることができます。足の指を意識的に動かすことで、足の血行を促進し、むくみや冷えを改善する効果が期待できます。

高さの調整と股関節の可動域

股関節が硬い人は、座布団などを使って高さを調整することで、股関節を動かしやすくなります。座る位置を意識し、坐骨で座るように心がけることで、正しい姿勢を保つことができます。

足指を握る運動

ふくらはぎを硬くした状態で足の指を握る運動は、足の深層筋を鍛え、血行を促進する効果があります。足の指を意識的に動かすことで、普段使われていない筋肉を活性化させることができます。

足の筋肉とポンプ作用

足の筋肉のポンプ作用を最大限に活用するためには、足の指先まで意識して使うことが重要です。足の指の深層筋を鍛えることで、足全体の血行を改善し、むくみや冷えを予防することができます。

足指を握って伸ばす運動

足指を握ったまま足首を伸ばす運動は、足の筋肉をより効果的に使うことができます。この運動を継続することで、足の血行が促進され、足のトラブルを予防することができます。

足の意識と健康

足の指先まで意識することで、足全体の感覚を取り戻し、健康的な状態を維持することができます。足から衰えるというのは、足の感覚が鈍くなることから始まります。日頃から足の指先まで意識した運動を行うことで、足の衰えを予防し、自分の足で歩ける状態を長く保つことができます。

ふくらはぎを意識する

ふくらはぎを意識して硬くすることで、筋肉を使い、足のラインを整えることができます。ふくらはぎを意識的に使うことで、太ももが太くなるのを防ぎ、足全体をバランス良く鍛えることができます。

上半身と下半身の連動

股関節だけでなく、上半身(肩甲骨)との連動も意識することで、より効果的な運動になります。肩甲骨を背中に寄せ、正しい姿勢を保ちながら運動することで、全身のバランスを整えることができます。

姿勢と重心移動

正しい姿勢を保ち、重心を前に移動させることで、股関節が動きやすくなります。状態を起こしたまま重心を前に通すことを意識することで、股関節に効果的な刺激を与えることができます。

股関節と腕の連動

股関節の運動に腕の動きを連動させることで、手足を体幹と連動させることができます。腕を曲げ伸ばしする際に、股関節の動きを意識することで、全身のバランスを整え、よりスムーズな動作を促すことができます。

股割りの本質

股割りは、単に柔軟性を高めるだけでなく、姿勢や動作で使う筋肉を活性化させ、動作を快適に行えるようにすることを目的としています。重心の移動と体の関係を身につけることで、柔軟性だけでは得られない効果を得ることができます。

運動後の変化

運動後に足の感覚や股関節の動きをチェックすることで、運動の効果を実感することができます。股関節の位置や動きを意識することで、普段使われていない筋肉が活性化され、体の変化を感じることができます。

股関節の位置と筋肉

股関節の位置を意識し、その中で股関節が動いている感覚を掴むことが重要です。股関節が正しく動いていれば、お尻の筋肉が引き締まり、美しいヒップラインを作ることができます。

開脚時の筋肉の使い方

開脚時に筋肉を意識的に使うことで、足全体の筋肉を活性化させることができます。足の指先まで力を入れることで、普段使われていない筋肉を鍛え、筋力の衰えを予防することができます。

肩甲骨の位置と姿勢

肩甲骨を正しい位置に保ち、背中の筋肉を使うことで、猫背を予防し、美しい姿勢を保つことができます。肘の屈伸運動と組み合わせることで、上半身全体の筋肉をバランス良く鍛えることができます。

脇の筋肉の使い方

肘をまっすぐに屈伸することで、脇の筋肉を意識的に使うことができます。脇の筋肉を使うことで、二の腕のたるみを防ぎ、美しい腕のラインを作ることができます。

股割りのレベル

股割りは、レベルに応じて無理なく行うことができます。いきなり大きく足を開くのではなく、できる範囲から少しずつ取り組むことが大切です。股関節の前屈を意識することで、開脚よりも重要な効果を得ることができます。

股割りの目的

股割りは、足と腰を細分化し、股関節を動かせるようにすることを目的としています。足腰を細分化することで、関節の可動域を広げ、転倒しにくい体を作ることができます。

重心の位置と体の変化

運動によって重心の位置が変わり、足の裏の感覚が変わることを実感できます。普段から重心が後ろに偏っている人は、運動によって重心を正しい位置に戻すことで、体の不調を改善することができます。

感覚を取り戻す

股割りを実践することで、普段意識していない体の感覚を取り戻すことができます。感覚を取り戻すことで、自分の体の状態に気づき、健康的な生活を送ることができます。

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0:00 これで足を固定してで今こういう感じで 座ってんだよねでこういう感じで座ってて でこの足をね止めときたいんだね足を止め てこういう風に全形したいこういう風にね これは股関節の動きだからこれ が はいこれ今これ骨盤と一緒にねついでっ ちゃってんのここいう風に股関節が置いて ないのねだから この足をここで固定し て股関節 から骨盤がこう前傾する動きうんこれを

0:48 また割りてやりたいわけねええすごいあの 何も考えずにストレッチしてるとなんか この辺の筋肉をこう伸ばしましょうとかっ てこうやってやってるとこれね何も股関節 影響ないんだこれ ふただ筋肉伸びるだけで股関節が使える ようになるわけじゃないんだかねだから あんまりそういう風で開脚のストレッチで 伸ばしちゃうと良くない状態になる例えば 筋肉は使えなくなるからうんうん女性だと 尿漏れとかさそういうとこのなっちゃう なっちゃうなっちゃうなっちゃううんあと お尻とか筋肉使わないからたんでくる でしょうんうんだ体型もあの崩しちゃう からへえだってあんまりその大きな開脚の

1:35 ストレッチは控えた方がいいねへえで むしろこうやってきちっと股関節を動かせ れるようにするうん運動ね要はこれがまた 割りっていうのはねこれを皆さんやってる わけあそういうことかなるほどそうそう そうそうこれパフォーマンスを上げるにも いいんだけどその健康っていう面から見て も非常に優れたうん運動なんだかねうん それをやってるわけそれがまりそれが まわりなのうんそれを初めての初めての チャレンジってことでああそういうことね はいチェンジチェへえ骨盤のね手が当たる 感じ骨盤の 底分かる骨盤の底

2:20 うんあの部分えそこかそこに当るってうん あそうそうそうそうそんな感じそんな感じ そんな感じちょうど ねちょっともうちょ前てこういけるいけ ないのこれ以上これ行けないのいけないの でそれが感覚がうんと鈍くなってるから ツコのうん当たる感じをうんまず覚える ようにしてた方がいい骨当たる感じうん骨 が当たる感じだけどさこれ前傾にならない のはどうしてどうしてって股関節動かして ないから股関節動かしてないから股関節 動かせないから股あの骨盤前傾できない じゃんうんうんうんうんうんだからその股

3:07 関節を動かせれるようにしていく運動なん だねそういう訓練だしトレーニングなんだ ねで最初はそうやってあの前傾できません 股関節動かせませんっていう状態から スタートするわけでみうんでそれを股関節 動かせれるようにしていく運動がまた悪 りってことだからえうんできなくてでき なかったらできるようにしていくでしょ うんうんうんしていきたいねそうそうなん でしょうんこのなんかそのいつもこう立っ てるっていうかさま光景して るっていうことかなこの骨盤がそうだね今 のこのこの姿勢だと骨盤が後継してます よっていうことだねうんうんうんうんそれ がこうなったら最高に嬉しいあそうそう

3:54 そうそううんそれが股関節の屈曲っていう 動きなんだあそれが前屈するっていうのね で骨は今分かるそれえ全然届かないその こっちまでうんで ね座骨結節座骨っていうのが今ねまだ だいぶ下にあるんだここの辺にあるもんね このくらいいかんとかねそこまであそこ までいかんとチコつかんでしょこの辺まで 来なか ねわかるっちこつうん まだまだ軽く軽くかあのかすってるぐらい のからこれもう1個引いてみてはいどこに し段がさねあ上にうんはい上にです

4:45 かそれでこれ高さをつけると分かりやすく なるうんもう ちょっとこれ でこういう感じさっきよりは さより は軽く前傾できるようになってる からこれねでもね骨盤の位置がどうなっ てるかって言うとこうなってんだねあ 分かる違うこうなってる本当はねここ本当 はここなんだわあここなんだけどこうなっ てるこれが普通なんだね普段の姿勢でこう なってんだ本当はこここが真っすぐなんだ

5:31 けどこうなってんのこっちに寄ってる でしょっでこういうの分かるようにして 骨盤を真っすぐにして前傾できるんですね そうすると左右の股関節が均等に動くわけ 例えば今これがこうなってると今左の股 関節に偏ってるってことなんでこっちが なんか外に外れてるみたいな感じになっ てるからでその状態でなんかストレッチと か運動なんかやっちゃうと左右の股関節で 差ができちゃうわああだこういうのを きちっと均等にできるようにしていくのが まわり非常に優れてるね優れてるねりすで 大事なのはまず股関節を柔軟にしようって

6:16 いう頭はなしの方がいいああそうなのうん 柔軟にしない方がいい目的じゃない柔軟に しない方がいいんだ股関節を動かせれる ようにうんするのが一番いいからね柔軟 ってだからよく分からないこじゃどういう ことが柔軟なのかってだまず動かせれる ようにするっていうことねで足が大事足 はい股関節は足が 命こういう 動きこれで今ねこういう動きしてえなんで 上がるこういう [音楽] 動きこういう動きでこういう動きこう [音楽] こう

7:04 こうこうだ股関節っていうのが足を動かす 関節 でしょうで足はこのつま先までが足だから つま先までの足を股関節で使えるようにし たいだ ねどうしても知らないともなんかこの辺の 股関節の柔軟性をって考えてもうこの辺 ばかりをなんかね柔軟にしようとか 柔らかくしようって考えちゃうじゃんうん そうするとバラバラになっちゃうああここ だけ伸ばして先使えませんよっていう使え ない状態をさらに使えなくしちゃうから つま先までを使えるようにして股関節を 動かせるようにしないといけないんでだ

7:49 からまず足首のこの 動きそうでこの時に使う筋肉がここの筋肉 これうんでこっちにした時はこれ ふもっとねまっすぐにしたいこれもっと まっすぐ まっすぐていうのはここをまっすぐしたい あそうなのこの筋肉でこのふの硬三頭筋 って言うんだ けどこれ大事だよ あの筋肉のポンプ作用って聞いたことある うんね心臓から末端の方に血液が流れてっ てその末端の血液は筋肉のポンプ作用で

8:36 心臓に戻しますよっていう筋肉がこのふ はぎ実はこれあんまり使えないよねうん これもっとねこれがまっすぐになるくらい これキュって縮めると いうだこういう筋肉は使えないと足の方が むくみやすかったりとか冷えやすくなった りっていう状態なだ筋肉は動かないからね を生み出せないし血液を戻せないからそこ で滞っちゃう わけこういう足首の動きが 大事こう [音楽] いうでこれがでこの動き

9:22 がさっき体調整した時にこれやったでしょ こうやってやった今できてないでしょだ ねこの 方向忘れ た5と これこの 方向だこれで本来の正しい関節の方向を このまの運動の中でもやるわけうんと一石 の一長 でしょうねそうなんだ わうんでこれもこれもこっちゃう から こうこういう 風これだあとこいつ

10:09 も [音楽] こうまあでも最初はねこれリハビリみたい なもんなんだよねだってこれ思ったように さ正しい方向にできんでしょだってうんだ こういうの運動するわけですよ うんなんかもう落ちそうじゃ それ足ちょこれこっちに捕まっとけ やじゃ足はい動かせねこやってうんああ 向きかそうそうそう そうだからこれ膝の向きねこれうんうんふ はぎふはぎがやっぱり苦手だねああこ そっちこっちこれこれ硬くすん

10:55 のこれを硬く するうん でこの時にこれも硬くできるまあんま硬く なってないよねうんなってないなってない でしょだ筋肉って縮んで関節を動かすんだ ね縮んで力を発揮するだけど今のこの状態 だとあんまり縮みないですよで使えてない から縮めないといけないのこれうん硬く するってこうん筋肉をぐーって縮めて硬く するの 最初これだけでもいいでうちでやるといい ようんうん硬くできるように筋肉をねこう してでこれとこれこれは繋がらん

11:43 ねうんそうしたら今度はこれこうする でしょこうしたら今度指握るんだこれやっ てぎってへえ握るのて固したらここここ 止めてこの全骨筋で固定して足の指を握る のあちょっともう1回こっちってこれこれ ここで止めとかな握るる握る止めてない でしょこれが握ろうとするとこうなって くるでしょうこれ止めて別々の動きをし たい のこれ握ろうとするとこういっちゃう じゃんうんここで止めてこう

12:29 こういう風に思い通りにならないんです ようんでこれがいいこう行くでしょ 待ちょっと落ちんようにしてよはい落ちん ようにして よ ああての緑の台とさ あの座にした方が安定するでしょ多分座 まず1枚 はい座布団1枚 からでそうですかうんいいよいいようん チコあそっかどうチコやりやすくなった でしょあやりややりやすくなったでしょあ ねなるほどねこ関節ま硬いっていう人は

13:18 こう高さで調節していくわけねうんうん うんある自分の高さで股関節を動かすって いうことをしてく の大体ねまっすぐこのぐらいかこっちか なかでこれが後ろ普段下がってやる左が こういう風にああこういう姿勢普段これが ここはまっすぐだからそうするとここで この骨が出てくるからうんこれ今チコつい てるでしょついてるそこはチコね うんで普段座る時はここで座るわけ椅子で 椅子で座る時これより後ろ行ったら姿勢が 良くないって ことうんそうしたらさっきの

14:04 これ こっちうんこれでこうこの筋肉ねはいうん で 握るで握るのがえっとこっちこうこっち る こうちょ何引いとんの何引いとんの握る の入れん の握ってない握ってないでしょはいかじこ こういう風ここで握るこうやっ て ここそなんなんで緩いぞ ここ

14:49 ここうんほんでこれ こうこっちもっとこれこっち逃げる こう はいいやもう1回はいこうしてはい握る はいうんグっ てでこの握る筋肉がこのふの深層筋って 言って奥にある筋肉なんねインナーマなん だねうんだから結局この足ふの筋肉の金 ポンプ作用を使うのに足の指の先まで使わ ないと全部を使えないですよねうん表面 だけ使ってても意味ないからこの指のこの 深層筋も使えるようにして足の血行をよく

15:35 してあげたいだねだから結局使えないん ですよ皆さんここの筋肉だからこうこう いう動きが大て握るていこうしてこう握る 握るうん握ってない でしょ握ってないでしょ るこれもさもっとこいかないこっち こう はいじゃこっちこっちで 握るこれ握らん とこっち に痛いの痛痛痛いのあはい逃げるはいうん

16:26 でこれっとこっちこっち行かんとこう [音楽] こ風はいはい 握るはい 握る握れんでしょれないでで今のこれ握っ たら握ったままこのこういう風握ったまま 握ったまま 伸ばす握ったま伸ばす握ったまま 伸ばす握ったまま 伸ばすでそれセットにするとより効果的だ ねにさっきのこのこれとこれこれに握った ままこうやって合わせると新部まで使える 筋肉

17:11 うんだこれを普段家でやるといいんじゃ ないはいうんあの足ひしの人とかさ足がみ やすい人とかうんうんそう人はこれやった 方がいいうんあとこの血液の循環の悪い人 ねうんそういう人はこれいうのやなか ああこのねあの今握ってる風だけどうん風 を 正しくするにはどういう風にどういうこと どういうことこう引っ張ってちゃんとネ いやいやこれ自分自分の意思で筋力筋肉を 動かせないといけないからとにかくここに 集中しないとだめ自分自分のものだから

17:58 これうんここ自分だよだけどその自分なの に自分のこの意識が届かない状態まで鈍し ちゃってるからでそれをあ自分の意識が 届くようにしてくのがこういう運動でしょ だまリハビリて言ったでしょそういうこと そういうことそういうことうんそれやら なかこれ意識してなんかダンスとかでもさ こう指先までとかさ意識してとかってそう いうことてよくあるんですよだけど いっぱいのうん こんな指先まで意識するっていう習慣ない でしょうんだからこういうことで意識して いく指先 までをねうんおたかしにしてるとこう足 から衰えるっていうでしょうん足から衰え

18:45 るっていうのはこうやって感覚が鈍くなっ てくるん先から順々にそうするとなんか もうつまづいたりさなんでもないところで 足が上がらなくなったりとかってみんな 言ってるでしょそういうこと使えないの 使えなくなっちゃってるから今のうちに そういうことに気づいて使えるようにし てくでやっぱりそのま僕らが考えるその 健康っていうのはやっぱり自分の足で歩け るっていううんことはやっぱり理想なんだ よね結局なんか寿命は伸びても歩けない 状態で寝てるってあんま健康だと考えない んだよねだからやっぱり歩ける状態を ずっと続けれるようにしていくっていう ことでやっぱりこういうことはやっぱり 大事だと思いますよ僕はねどうですかそう

19:33 なのでもそれじゃダメでしょダメでしょ今 からしそうだよだ今から始めたって 全然大丈夫だそり大丈夫だってその80代 からでも始めてんだからさああうんでそう いうことしてないともう衰えてくだけ でしょうんそうでこれで握っ 足をここでキープするわけ うんそしてこれもギュってまっすぐできる グってこうこれはこのままこっちこれで この状態ああこれで硬くする よ これ硬く

20:21 するこれ緩くないぎゅってこれ硬くする ちょっと筋肉をね使わないとダメ使えない でしょここでギュってこれで握って切って これ でだからよくそうやってこう太ももとかで も太くなっちゃうでしょあれ筋肉使って ないからなんだねこういうのだからキュっ て閉まるように使えれるようにしてくこう やってふ足だから全部これ先っちょまで股 関節から足を全部使えるようにしていく [音楽] うんでこれで固定すんの足はねであとこの 上 半身これをさっきやったからこう

21:10 しで ここで ここここだ よここだよこう でしょうこう行く でしょでこの骨と肩甲骨をつなげ て肩動かせれるにして いく こう向こう こうこういう ことちょっと上見てうん そうもっともっともっとこうこうっとこう ここまで繋がってないねこっからこうそう

21:58 でいいよこのくらいちょっとちょっと ちょっと緩めてうん引きすぎこのぐらい このくらいがこの背骨の上に頭が乗ってる 位置なんだわへこっから下に下がると えっと頭が前に落ちてる状態になるのうん あなるほどこれここですはい こここういう感じねでこういう感じでこれ を 握る握るはい握ったはい にったらいこの頭の位置はもこのままね うんこのままねそしたらちょ足次がこう足 こ足しっかりキュってやっといてはいうん こうでここでこういう風下行かないよああ

22:48 顔はダメダメダメダメ下行っちゃかんて こうこっからこれは変えないこの形を変え ないこの形を変えないようにし てこう 行くで 戻すでこう 行くでこう 戻す [音楽] はい伏せない伏せないせないもうまっすぐ にしたまままこのままっすぐにしたまま まっすぐにしたまままっすぐにしたまま

23:35 うんまっすぐにした [音楽] ままこれがね案外難しいんだよこうこれを 真っすぐにした ままでこの状態下に行こうとするでしょ うん下に行かない下に行かずにこのまま こう移動してく感じほらまた下行こうと するうん下行こうとするでしょ こう [音楽] こう うんほら下行こうとする でしょ下行かない

24:20 よもっと起こして起こして起こして起こし て起こし て起こして起こして起こして [音楽] そうだからこう末端まで全部こう意識ある 状態でこの運動をするんです [音楽] よ下がない よこうでしょこここの筋肉もこのままの 状態抜かないようにすんのこの力をでこう こういう [音楽] 感じ [音楽]

25:08 こう [音楽] こううん足の先まで [音楽] ねもうちょっと肘伸ばそうか そうそうそう [音楽] そう肘伸ばすあそうそう そうそう曲げて伸ばして曲げて伸ばし てあの股関節の運動だからあんまり腕は 関係ないように思われる方多いんだけど

25:54 結局腕も股関節と動させた よ手足を股関節体感と連動させたい から伸ばす曲げる伸ばす曲げるで股関節と 連動する状態にしたいわけねそすと バランスよく動けるわけ普段下行かない下 いか ない こう うん

26:40 [音楽] おそうできるだけ胸から頭を起こした状態 を維持し て重視を前に移動させて いくそうすることで股関節が動きやすく なるからこれが普通になんかこう下にこう 伏せちゃうみたいなあいうことしてると 股間察に全く影響ないから うん動けない状況を作っちゃうんで しっかり状態を起こしたまま重心を前に 通さして いく うんやっぱ動きの綺麗な人って姿勢がいい でしょねだからこう姿勢を保って動くから

27:27 股節が動きやすいわけでそれが姿勢崩れた 状態だと股関札動かない からでそうやってこう姿勢よく動作を するっていう運動なんです よまたわ りってそうそう そうそう今日初めて分かりまし たちまわかんないよねまわりなんだかさ解 なんだか うんだから結局こう姿勢とかその動作で 使う筋肉をもちろん使える状態にしてくん だけどやっぱり動作をやっぱ快適に行える ようにしたりから歩いたりま動作をする そうするとやっぱりこの重心のこの移動と

28:13 この体の関係っていうのがやっぱり身に ついてないとただこう柔軟にするだけでは 動けるようにならないんですようんだから きちっとこの動作をできるところまでを この運動でやりたいわけうん まちょっとやっぱ深いね深いよなるほど 深い深いねちょっと1回立ってみはいうん それきついの えうんいいよ いそして こう うんなんか変化あるこう変この足動かした 感じ変化があった方がいいんだなんか探し

29:01 てみて変化があったかどうかこうやってね 自分のその感覚を見るっていうことも習慣 にしてくといいなんか運動やってもね別に あんまりそういう習慣がないと何が変わっ たのか何が変わらなかったのかってのが わかんないでしょいい方向に変化するん だったら今のやり方がいいもんだからだで 今以上の方法でやっていくっていうのは 非常に効果的でしょうんなんかねここが うんあの今こう上げてみてこう意識でき るっていうかあのよくわかんないけど普段 意識できないのできないどうしてだって ないもんここ感覚が感覚があ今感覚がある のじゃそれでいい今その股関節を動かすっ

29:48 て言ったけど股関節どこ股 関節そそれ大事だからああえ股関節また そんなで股関節は英語でヒップジョイント だからここここでしょここを動かすのこれ で今立った時はいいここで足の動きを今 チェックしたいわけこうやってあでそれが 股関節動かしやすくなったかどうかって いうのをこれで見たいわけこうやってあ なる分かるこだこの今の股関節の位置も そうなんだけどこの中で動いてる股関節が 動いてる感じも自分で分かるようにしてき たい わかんないんですよもうこ鈍くなっちゃっ て使ってないからうんでそうするともう

30:33 周りの筋肉使ってないからもうぶ分に 大きくなってるでしょできちっと股関節 動いてればここでエクモになってるから キュっとしてでその中で関節がこう動くで 周りの筋肉は正しくこう動いてる状態がく もで生きてるお尻お尻ってことだからうん もう1回 開最後ね最後ねだからこの開脚をした時に あの筋肉を使ってあげる使えるようにする こうやってぎってやって握って握ってで ここのここまで筋肉ギュって力出れるよに すると入れれないでしょうんで年取ると なんか筋力が衰えるって言うじゃない結局

31:20 使ってないわけこうやってうんもう使って ない状態がずっと年重ねてくからどんどん 使えなくなってくでしょだそうやって今今 のうちから筋肉を使えるようにして いくそしていいもう1 回こうここで動かさなばいいねこここう いう風 こここうね こ風肩甲骨はここが低位置だ からこっち行ったらだめこう背中の筋肉で 肩甲骨ここ に寄せとかなかこうやってこう行ってで ここ肩甲

32:06 骨吸とくだ背中にあるもんだよ肩甲骨って それ前にしとってかん でしょだからこ背中の筋肉使わないといけ ないけこれここでうっと こうちょそらしてそらすそらすそうそう 上向いてうん で頭だけちょっと戻してもうちょいもう ちょい戻してこのぐらいこのくらいの背中 をキープしたいわけ普段から普段から普段 から使ってないとダルダルになって背脂 ばっかり溜まってくからきちっとこれ背中 の筋肉を使うそうしとれば猫銭になること はまずない でしょねそれで肘の屈伸こう伸ばす

32:57 ここまでで 戻すうんそうあはちゃんとつま先までさ ちゃんと意識しとかないいのはいうんそう 下いかないよこれをちゃんとこれを起こし ながらこう行く前そうそうそう [音楽] そう そうはい肘肘あ 肘こう こううんだから肘も伸ばす時ないでしょ 多分しっかりここまでうんこういう風こう でここで曲げ て伸ばして曲げて伸ばしてちょっと落ちる

33:48 ね落ちる落ちるねこういか なこういう感じ違う でしょ普段脇甘いのこれあ脇の筋肉使って ないでしょ これすこういうね腕の使い方なんですよ おおだいぶなんか内側に入ってく感じにな だ普段もう肘開いちゃって脇が甘い状態だ からこの辺が二出てきてダルダルになって くるからきちっとこれまっすぐ屈伸して脇 が甘くならないようにしとかないとそう そうそうそう [音楽] あいいいいそんな感じそんな

34:36 [音楽] 感じそうやっぱ姿勢が 大事 うんもうちょい肘伸ばしてそうそうそう そう [音楽] ねそんな なんか想像するほどそんなひどくきつい ような運動じゃ ないしょねそうでしょだからそそのレベル に応じてさレベルに応じてできる分から やってけばいいんだけど皆さんさもう なんかいきなり足大きく開いてさやろうと

35:22 するから大変なんだねだけどそれそれ以前 にやることがいっぱいあるわけなんだよね だこんな解を大きく開くよりも今のこの股 関節のこの前屈っていう方がよっぽど大事 だからね開いてもさその前屈ができない人 がほとんどなんだよねうんだからやっぱ こう性格にこうできることをこう積み重ね てくっていうのがこのまたありなんですよ うん そうだって足開かない解をうんあのそまず しなきゃできないこうんだでまた割 りっていうのがまた終るんだけどまた終 るっていうのは足と足の間に骨盤を割っ

36:10 てくだから骨盤を前傾さしてくっていう ことがまた終わるうんで何をしたいかって 言うと足と腰を細分化したいわけ足腰を 細分化したいわけあでそうす股関節を 動かせにするていうことがまたありなん ですようんだから解をするっていうことが 別にまわりはないからうんだって開脚でき ても足腰細分化できてなかったらそれ動作 に行かされないですから長い目で見て良く ないですよねあんまりメリットがないから うんそう足腰を最化するうん年取るとそう いうのがもうできなくなってくるからね

36:56 うんもう体が一塊になっちゃうわけああ 一塊うん一塊にだからちょっとこ転ぶと もうすぐ骨折しちゃうわけ関節がないん ですよ一塊りだからうんだからきちっと 足腰を細分化するのはこれまわりだから すごいねすごいでしょすごいすごい優れ てるんだよこの運動 ってかったうん勘違勘違いていうか知ら ないのね知らないのうんこれ正しくやれば 本当に効果的な運動だからうんだこれ年齢 問わずこうチャレンジできるからねうん はいたってはいでもこれ股関節のチェック ここでチェック

37:42 するえどうなった向から説うん動いて るってそう いうこの足の重さとか軽さってある重さと か軽軽さあとついた感じの軽さとか重さと か足がついてるっていうかか普段ついて ない感じそしたら普段はかばっかりにっ てるからうんそのちょっとなんていうのか な嫌な感じするそういう感じかなうんな から普段かとばっかりってことは普段が もう奥重心だからでさっきのスタートの 骨盤の位置が左後ろの方が普通になってん

38:29 だねああ左後ろであとやっぱカトに加重し てっていう姿勢が普段そうなんだけどで今 みたいに正確にこう骨格の位置整えながら 股関節を動かす重心移動でそういう運動 することによってまちょっとやっただけで 重心の位置がこれだけ変わるわけだたね うんうんそれだけ普段このそう中間の重心 から後ろにずれたところで生活して見える から体のんとがっぱくなってくるんだねだ きちっと重の中間のとこにおいて骨格の 位置で関節で動けるばそんな体が辛いって ことなんかまずなくなるんですよであと その普段節の感覚がないものねだこういう

39:16 のものさねまでもやってみて初めて気づく からねこれってうんそうですねやらないと もうその感覚がないっていうことにもづか ないまま終わってくからうんだから やっぱりそういう感覚をまず取り戻してか ないといけないんだねうんまその第1歩が またありなんですよすごい でしょ うんまそんな感じの入門でしたはいお疲れ さん ですありがとうございます [音楽]

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