【コンサル・フリーランス必見】商談成約率9割超え!商品を売らない「魔法のトークスクリプト」公開

簡単なまとめ

この動画では、コンサルタントやフリーランスが商談の成約率を9割以上に高めるための秘訣を紹介しています。重要なポイントは「商品を売るのではなく、相手が成功するイメージを売る」ことです。具体的な事例を交えながら、顧客が自社のサービスを利用することで得られる未来を想像させ、契約へとつなげる方法を解説します。

  • 商品を売らずに、顧客が成功するイメージを売る
  • 顧客が「それをやりたい」と思わせることが重要
  • 解決策を提示し、顧客自身に「どうやるのか」を質問させる

オープニング:商談成約率9割超えの秘訣を公開

コンサルタントやフリーランスが案件を獲得する際の商談の重要性を強調し、商談がクロージングの場であることを説明。著者は営業出身ではないにも関わらず、独自のやり方で商談成約率9割以上を達成している。この動画では、その秘訣を共有し、商談の成約率が上がらない人や、営業スキルにピンと来ない人に向けて、解決策を提供する。

営業経験なしで成約率9割を維持する秘訣とは?

営業経験がない著者が高い成約率を維持する秘訣は、営業のテクニックではなく、独自のアプローチにある。具体的なテクニックやスキルに頼らずに、どのようにして商談を成功させているのかを解説する。

結論:「商品を売らない」

商談で商品を売るのではなく、相手がそれを実行することでどうなるかというイメージを売ることが重要であると述べている。具体的な事例として、過去に月100万円で販売していた動画コンサルの案件をどのように成約させたかを説明する。

サービス説明なしで「お願いできませんか?」と言われた理由

過去の事例として、経営者向けのセミナーや塾を販売している会社に対して、YouTube支援を月100万円で契約した際の話を紹介。サービス内容を説明する代わりに、相手の持っているコンテンツの強みを活かすことで、YouTubeでの成功が容易であることを示した。

「数字が取れるコンテンツ」を扱える強み

顧客が著名な経営者や学者などのコンテンツを扱っていることに着目し、それらのコンテンツをYouTubeで活用することで、容易に再生数を稼げると説明。具体的な数字を提示することで、顧客に成功のイメージを持たせた。

相手に「売れるイメージ」を持たせることの重要性

顧客に「売れるイメージ」を持たせることで、契約への意欲を高めることができると説明。成功のイメージが湧いた顧客は、具体的な方法や支援を求めるようになるため、自然と契約につながる。

ほとんどの人が間違えている商談のやり方

多くの人が商談で商品の機能や特徴を説明することに終始しているが、それは間違っていると指摘。顧客が本当に求めているのは、問題解決のための具体的な解決策であり、商品はその手段に過ぎない。

「売らずに売る」セールスの裏側

「売らずに売る」セールスの裏側には、顧客に成功のイメージを持たせることが重要であるという原則がある。この原則を理解し、実践することで、商談の成約率を飛躍的に向上させることができる。

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0:00 はい、こんにちは。宮です。え、今日です ね、コンサル筆見、なぜ相談制約率が9割 を超えるのか、魔法のトークスクリプトを 公開というところで、ま、コンサルが コンサルという、ま、フリーランス全般 ですね。は、1人でね、こうやってる、 あの、個人事業者の方もそうなんだけれど も、あの、やっぱこう案件化する時って 絶対に承談って絶対入るじゃないですか。 なんかこうWebでね、お客さん獲得する とかなんかやってたとしても結局いざ契約 っていうのはやっぱ承談を挟むことが、ま 、99.99% だと思うんですよね。なので、その相談が こけちゃったりすると、ま、やっぱ案件 って生まれないよねって、ま、 クロージングの場なんでね、承いのは。だ から、じゃあどうすればクロージングの 制約高められるのかっていう、え、話をね 、今日はしたいと思います。ま、僕はね、 元々別に営業出身でもないから営業の 細かいテクニックの話とかなんかスキン ワ法がどうだとかね、なんかイエセットが

0:46 どうだとか、ま、色々その営業とかの作る ありますけれども、別に僕はそういう感じ ではないですね。え、そういう感じでは なくて、僕の独自のやり方ではないけれど も、あの、僕は別に営業をしっかり学ん だっていうことがない中で営業をやってき て、え、この湘談制約9割以上っていうの を誇っしてるんで、そんな僕はじゃどう いう風にやってるのかって話を今日は シェアしたいなという風に思いますので、 え、なかなかこう相談がこう制約率が 上がらないよっていう方だったりとか、 あとはそれをやる上でなんか営業のだろう 、トークスクリプとかこうどうとか、ま、 スキルがどうとかってあるじゃないですか 。なんかああいうそのこととかもピンとこ ないんだよねっていう方は1つね、解決さ がこの動画で見つかると思いますんで、 是非ね、最後までご覧になっていただき たいなという風に思います。何をしてるの かっていうとですね、これ結論から言うと 僕はね、商品を売らないんですよ。え、 商品を売らないことで、え、相談制約率が

1:31 飛躍的に上がりましたっていうとこですね 。え、ま、売らずに売るみたいな話と ちょっと近いものなんだけれども、あの、 じゃあ商品売らずに何をしてるのか、何を 売ってるのかって話なんですよね。相談の 場なんだけどね。僕はね、何をやってるの かというと、こう一言で言うとですね、 相手がこれをやったらどうなるかという イメージを売ってるんですよね。ま、これ ちょっとで、事例で話した方が分かり やすいと思うんで、1つ事例の話をしたい と思います。え、うちはですね、何年前か な?45年前か、5年ぐらい前かな?5年 ぐらい前にですね、はYouTubeの コンサルタントっていうのを、えっと、 やってる時期、ま、YouTubeじゃ ないな、動画コンサルか、動画コンサルを ね、メインで売ってる時期がありました。 え、そん時はね、月100万とかで売って たんですけど、あの、ま、常時5者ぐらい いで、ま、それだけで、ま、年間 6000万か7000万ぐらいの売合が あったんですよ。動画コンサルだけでね。 え、で、その中ね、一社さんのね、 ちょっと、えっと、どういう風に案件化し

2:18 たのかっていう話をしたいと思います。で 、あの、クライント名とかおけ出せないん で、クライト名とか隠しますけれども、ま 、そこの会社はですね、あの、ま、経営者 とか社長に対して、えっと、セミナーとか なんだ、こう塾とかね、え、そういうのを やっぱあの、売ってる会社だったんですね 。え、ま、対象となる企業さんもなんか 年収、年焼がもう50億とか、え、年焼が 100億とかなんか要はそういう規模の 会社さんとかほとんどで、ま、いわゆる、 ま、本当世間一般でいう中小企業のね、 社長のための要は経営塾みたいなこととか 、経営のセミナーとかっていうのを売っ てる会社さんだったんですよ。だけどそこ の会社さんの課題っていうのがこれからは その動画とかそのSNSとかちゃんと活用 してかないとちょっとやっぱり先がないよ ねっていう課題感を抱えたんですよ。で、 課題が抱えてるとこに対して、ま、結論的 にうちがそのYouTubeのじゃあ支援 をしますねってのは月100万の契約で 売れるんだけれども、じゃあそれどういう

3:03 風に言ったのかってんですよね。で、それ 売るのにです。YouTubeうちの YouTube宇宙支援やってるんで、 それ、ま、月100なんですけどどうです かとか、うちのサービスは他と大社とこう 違ってみ、こんなことやりますよとかって いう話は一切してますね。そういう話をせ ずに、え、ちょっとお願いできませんか ねっていう風に言ってもらって、で、ま、 契約をしてったんですね。で、じゃあ どんな話をしてたのかというと、え、そこ の会社さんですね、あの、いわゆる有名な 、えっと、経営者とか有名なその学者さん とか有名な権威のある人とかっていうのも コンテンツを扱え、で、ま、それこそ 例えばそこの会社が扱ってるコンテンツで 有名どころ、本当に有名なところというと 、例えば柳内さんとか孫さんとかがあっ たりとかしますね。あの、ユニクロの柳内 さんとかソトさんの損ですよね。そういっ た人のコンテンツが扱ったりとかしてます 。で、なった時に、あの、そこの会社が そういうコンテンツを扱ってるってこと 分かったんで、あの、僕は何を言ったの かって言うと、動画で売ってくとか、その

3:49 、じゃあSNSとかで売ってくとかって いうのは、あの、おの場合すぐ、すぐでき ますよって言ったんですよね。で、あ、 なんでって、ええ、そんな簡単にできる わけないよね。いや、音の場合は簡単に できますと。え、なんでかって言うと、 ちゃんと理由はあるんですけど、ちょっと じゃ、説明しますねっていうところで、僕 はねYouTubeを開いてですね、 ちょっと検索をするんですよ。で、検索し た画面を見せるんですね。で、それはです ね、某有名な計学者がいるんですけれども 、ま、これ多分名前聞いたらみんな分かる と思うんだけど、ちょっと名前言うと多分 バレちゃうと思うんで、ちょっと名前聞い ますけど、ま、某有名な計画者の方がい ます。で、え、その計学者の方の動画を ですね、あのYouTubeで検索して見 てたんですよ。あの、これ、あの、例えば じゃいいや、じゃあ、その山田さんとし ましょうかね。じゃ、これ山田さんって いう経画者の方、有名な経過者がいますよ ね。で、大者もこの山田さんのコンテンツ とかセミナーとかでめちゃくちゃやってる じゃないですか。あ、やってるねっていう 。これね、YouTubeで今じゃあこの 、えっと、山田さんの、えっと動画がどの

4:35 くらいじゃ再生されてるかっていうのを ちょっと見てもらいたいんですっていう。 で、これ、ま、検索してね、再生数準とか 並べてますけれどもって、1番再生されて ないのでも30万回ですみたいなんですよ ね。ま、もちろんもっと探してけばもう ちょっとね、低いのもあるかもしんない けど、この何ページ見たってね、何十万、 何百万っていうのがもう列居されてるじゃ ないですかって。で、えっと、注目して 欲しいのはこれどんチャンネルでもないナ さんが出てるだけでこの数字が取れてるん ですよっていう、え、こと見せ。あ、本当 だった。で、じゃあ別の人をね、ちょっと 見てみましょうか。で、そこの会社が出し てる、ま、また別のね、某有名な経営者、 ま、今もうあの、インフルエンサーとして もすごくバズってる人ですけれども、当時 からこうエセンス力入れてる人がですよね 。で、その人も出してみた。あ、この、 この方もあと音社で扱える方ですよねって いう。あ、全然うちはあの、扱ってますし 、あの、なんなら私、あの、この人を担当 やってたし、あ、そうなんですねって。で 、あれば、え、じゃ、ちょっとこの人の

5:21 やつを見てもらいたいんだけど、あの、 じゃあこれは、えっと、じゃ、55万じゃ 、これは、じゃ、33万、え、これは 78万みたいな。え、これは1番、ま、 多分回ってないけど、それでも19番 みたいな、え、ていうのバーってなるです 。で、これも同時に見て欲しいけれども、 これもどのチャンネルでもこの人が出て るっていうだけで再生はこれだけ取れて ますよね。ていう本当だみたいな。じゃあ またちょっと別の人見てみましょうか。 じゃ、音社の中で、ま、有名などころで 言うと、ま、誰も知てるような方と、ま、 友の方いると思うんで、じゃ、この方のね 、やつ見てみましょうかみたいな。で、 この方のやつは、じゃ、1番再生されてる んで、もう120万回させてありますと。 で、この方の他のやつはね、50万動画。 だこの方もあのどのチャンネルがても すごく再生されてますよねっていう。ま、 確かにつまりですね、何が言いたいのかと 言うと、あの音社ってもう数字が取れる人 のコンテンツを扱えるじゃないですかって 話をした。例えばじゃあ経済学じゃあ山野

6:08 さんとかじゃあこう有名な経営者ですごく バズってるえ、じゃあ田中さんとかねえね 、こういう風にね、じゃすごく経営者のに とってすごい人気のある鈴木さんみたいな ね。ま、ちょっと今のは仮仮ですけど言っ ちゃちょっとバレちゃうんで仮ですけれど もね、こういうの扱えますよねって。で、 だからあの音者がその要はYouTube 用にこの人たちのコンテンツを作ってで、 それを投稿すればある程度ね、何十万って 再生が簡単に取れるからそしたらそっから その人も要は講演だったりとかその人も コンテンツだったり、え、同線を引っ張れ ばね、再生が例えばじゃあね、経済画の方 あればじゃあ平均30万もあると。で、 30万の中のじゃ.1%が後ろに行く みたいなね。いう風になったら30万の 0.1%から、ま、3000人ですよね。 え、でも3、ま、その0.01%の300 人でもいいでしょって、え、いう風になっ たら、じゃあそんな動画がじゃあ、えっと 、じゃあ月本になるって言ったら、ま、 300人に対して、え、5だから1500

6:54 人、え、YouTube経由から顧客獲得 できますよねっていう。で、リバお茶の 場合じゃ平均いくらって言うんだらばその 1500×HPで、じゃあ年間の売上 いくらになりますかみたいなていう。だ からつまり数字を持ってる誰がやっても 再生数が取れる、え、コンテンツを扱える のに今扱ってないじゃないですか。だから これを扱えばいいだけなんじゃないですか みたい。要は僕はそういう投稿しますね。 で、そうすることにって相手はどうなった かって言うと、あの、もう売れるイメージ がついたんですよ、相手が。あ、確か にって、え、この人たち使えるのなんで俺 使ってなかったんだろうって気づいたん です。気づきがです。だったらもうこの人 の動画出した方がいいよねみたいな。で、 なった。だから相手の中でもう数字持っ てる人をYouTubeに出せば、え、 再生が取れて、で、そっから要は0.01 パトでも、え、月刊で、え、もう何千万の 売上が、えっと、毎月増えてくよねって いうのがもうイメージできちゃうんですよ 。てなったらもうそれをやりたくなるじゃ ないですか。人間っていうのはそれをやっ

7:40 たらどうなるかっていうイメージがつい たらそれをやりたくなるんですよ。夏なら ね、それをやったらうまくいくっていう風 なイメージ、成功イメージが湧いちゃっ たらね、それやりたくなるじゃないですか ね。だからそれがもうイメージがつい ちゃったからそれがやりたくなったからだ からあのちなみにですけどじゃあ具体的に 誰さんをどういう要はそのテーマで動画と か作ればいいかなとかで動画ってどうやっ て作ればいいかなっていう風になったんで だったらお手伝いしましょうかっていう ことを言ってあ本当ですか助かります みたいなでちなみにじゃあおいくらぐらい であ月100ぐらいですかねってガり案で はまそのぐらいいただければお伝できます みたいそうですよぐらいかかりますよね みたいな感じでまスタートしてったわけ ですよ。え、なので今のあの話の中で、え 、ポイントになったのはうちは別に商品を 売ってないんですよね。売ってなくて何を したのかていうと、相手が何をやったら うまくいくのかっていうイメージを持って

8:25 もらう話をしただけなんですよ。ま、 つまりみんな将談って何やるかって言うと 、相手の問題に対してその問題は私の商品 で解決されますみたいなことやるじゃない ですか。え、でもそうじゃないですよ。 商品っていうのは解決策を実行する手段 じゃないですか。だから私の問題がどう いう解決策を取ったら解決できるのかって いうことは分からないのにそれがイメージ できたのに、え、その解決策を実行する 手段のことを言われたってイメージができ ないんですよね。え、だけどその問題に 対してあなたは今問題こうですねっていう であればこういう解決策をやればうまく いくんですよっていうことを伝えて相手が 納得あったらあ、それやれば良かったんだ てでそれやれば良かったんだってなったら じゃあそれってどうやるのって勝手になる じゃないですかね。やりたくなるから。だ からどうやるんですかとかってなるでなっ た時にどうやるのかって向こうが聞いてき たからあ、だったらどうやるのを手伝える

9:10 からやりましょうかっていう風にやればあ 本当ですか?助かります。是非お願いしま すって勝手になってくんですよ。え、なの でこれがあの僕がやってる相談のやり方 です。ほとんどの人とは全然違、ほとんど の人はあ、今こういう課題がある。こう いうことやりたいんですね。だったら私の 商品のこういうこのね、あの商品がすごく おすすめなんですけどで、この商品はこう いう特徴があってこういった結果が出てる みたいなすごいおすすめなんですよって 言われても相手がなんでそもそもその商品 を使わなきゃいけないのでその商品がじゃ 何の解決策になってるのみたいなていうの は繋がってなければ損って言われたって はあってな当然終わりなんですよ。だから 自分の商品を一生懸命セールしてるんで 相手がなんかピンと来てない時って多分 相談のセールが低い人ってあると思うんだ けどそう人ってじゃあなんでかって言うと 要は商品のプレゼンが悪いんじゃなくて何 をしたら解決できるのかっていう解決策が 相手が分からないまま商品をプレゼンし てるからだからってなっちゃってるって 感じですね。なので相談制約率上げたいん

9:56 であれば商品を売るんじゃなくて何をやっ たらうまくいくのかっていうイメージを売 るっていうね、え、ことをやってもらえる と相談制約率っていうのは、え、爆上がり してくしちなみに売らずに売るみたいな話 か。売らずに売るね、セールスみたいな やつの、ま、裏側っていうのは大体これな んで、え、これを覚えてちゃんと自分でも できるようになると相談制約率すごい 上がったりとか、クロージングのね、率が すごい上がったりとかするんでね、 ぜ非ぜひこのね、やり方見につけてもらい たいなという風に思います。はい。じゃあ 今日はこれで終わりですけれども、今日の 話ね、役に立ってよって思ってくれた方は 、チャンネル登録と、え、高評価ね、是非 よろしくお願いします。はい、じゃあ今日 はこれで終わりです。ありがとうござい ます。

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