0:00 はい皆さんです本問一般です体の秘密は 可能性楽しく紹介しこうと思っております はいほますけども内臓疲労を改善する肋骨 の気についてですね紹介してこうと思って おりますま内臓疲労が溜まるとですねま 体調が悪くなるのはもちろんなんですけど もそれだけじゃなくてですね大陽系が使い にくなったりとか腹圧が効きにくなったり とかまた体がね固まってきてしまって動き が固くなったりとまデメリットがもう めちゃくちゃ出てきてしまいますなので ですねこの内臓疲労を改善してことは非常 に重要なんですけども今回はですねその 難度疲労の中でもですねこの溝落ち回りの 疲労ですねこの辺りを取るための肋骨ケア についですね紹介していこうと思います はいそしたらですねまずやっていくんです けどもま肋骨のケアをやる前に今のあなた
0:46 のねえこの溝落ちまりの状態をチェックし ていただきますやり方なんですけどもまず 仰向けになっていただいて足伸ばします その状態で手ですね手で溝落ちですね肋骨 の裏をですねずっと触るようなつもり肋骨 の裏に指が入らないかなと思いながら指で 押してチェックしてみてくださいま ちょっとね分かりやすいように前からえ やってもらやりますが肋骨こうなってます よねこうなってる肋骨に指を入れて指肋骨 の裏にねこう指がこうグっと入るような 気持ちでこうグっとグっと指をね入れてみ てくださいそしてですねこの右側ですね 右側が入りにくいなって方はここにある 肝臓側にちょっとストレスかかってる可能 性があります逆に左側指が入りにくいなっ
1:31 て方はいいですね胃側この辺にあるので 胃側にストレスがかかってる可能性があり ますどっちも勝ってるなと硬ないなと方は 両方ともストレスかかってる可能性があり ますでこういったところにですね問題が あるとま先ほど紹介させてもらった体の バネが出にくくなったりとかね体感が弱く なってしまったりとか体の緊張が出て硬く なってしまったりとかっていうことになり ますのでここの硬さを取っていこうって いうのがま今回のま主要なテーマになって おりますじゃですねどうすればいいかと いうとですねここで出てくるのがま肋骨の ケアという形になりますでは肋骨とねこの 溝落ち周りの臓器の負担ってどういう風に 関係してるかというとま理想の肋骨って いうのはですね実はこう広がってる丸い 状態ですねできるだけ丸ま動物みたいにね
2:17 ままにはならないんですけどもま基本横 大形なんですけどできるだけ丸ければ丸い ほどにいいです逆に良くない状態ってのは これがへしげてる状態ですねこうぎゅっと こうへしげてる状態になってるようなが 肋骨になるとよろしくないですていうのは なんでかと言いますとえもちろんなんです けども臓器ってこの体の中にあるわけです よこの中にあるので肋骨がへししげて しまうとですねこの教ですね肋骨の中の 容量なくなってしまうので全部ね下方向に 内臓が逃げていくんですよね逃げていった 結果下で圧迫を食らって調子が悪くなって しまうま特にこの溝持ち回りってのはもう ジャストでね肋骨の圧迫をこうグっと 食らってしまうのでま負担がかかりやすく なってしまいますよて形ですま例えがね
3:02 この手とかに輪ゴムとかねギュっと巻い てるとまこっちが通りにくくなって圧迫し てきますよねそれと同じような感じで持続 的に溝地がギュッとなってる人って持続的 に臓器ずっと圧迫受けてる状態ま血流がね ま血の回りがね完全に止まってるわけでは ないんですけどもちょっとストレスかかっ てる状態になってますのでこうギュっと なってる人はこれを丸くしていかないと いけないですよっていうところがまえ今回 やっていきたい課題になってりますじゃあ どうすればねこの肋骨を魔力して指が入り やすくなるかっていうとですね1番 シンプルなですは肋骨を使って伸びをする ことになりますえやり方は真上に寝て もらったらそのまま手を万歳します万歳し てもらったらちょっと当たるんで下がり ますはいちょっといきますね万しますで 万歳してもらったら手は向こうの方向に
3:49 ぐっと伸びますで足はですねかから向こう へ押すように両足でぐーっと伸びますなの で上下ですねこういう感じで体を引っ張り イメージでぎゅっと伸びてくださいでその 時に肋骨がですね少しね広がるような イメージを持つといいですたあんまりね 無理に広げようとすると大体利金でね失敗 しますのでま力じゃなくて気持ちよくね 肋骨が少しぐっと広がってきたなていうの を感じるつもりで伸びてくださいですっと 力を抜いて以上になりますいけましたかね そしたらですねちょっと肋骨こ触ってみて くださいそうするとさっきよりあなんか 広がったかもみた丸くなったかも補給する となんか後ろ側もなんか呼吸が入るように なったかも丸く広がった感じがあってで最 指ですね指をチェックして指で肋骨のねえ
4:38 ところ押してもらって指がなんかさっき よりも入りやすくなったなって方はですね それでオケーっていう形になりますいき ましたでしょうか起きてみるとま肋骨がね こう丸くなった感じですさっきまでこう へし上げれた肋骨が少しこう丸くなって逆 にここにスペースができたことによって指 を入れても痛みが減ってくるってい状態に なってればですねあでねこうギュっと圧迫 された状態が解除されましたよと形になり ます感覚のいい人はね結構この肋骨のこ下 の辺りですね肝臓の辺りとか胃の辺りに 血流がバーっと入ってくるのを感じる方も いますなんかこの辺あったかいなみたいな さっきまでねこの肋骨がグってなった ところが解放されるので正座してた足を 伸ばしたみたいな感じですねここに血流が バーっと入ってきて体が改善してきますの でお腹の中に血流が戻ってくるみたいな 感じが出てくればですねえ結構うまくでき
5:24 ておりますいきましでしょうかでえこれを ねできるとえ内臓がねこうずっと上に 引き上がってきて内蔵コンディションが 良くなってくると大に使いやすくなって 体感使いやすくなったりとか体がね 柔らかく緩みやすくなったりとかっていう ねいろんなメリットがありますのでぜひ やっていただけばと思いますまちょっと 注意点ですね注意点としてはこの肋骨の ケアをやった直後ですねまどれぐらいです かね2時間とか3時間とかはですねどっち かというとこのこの解放したこの内臓に 血流がバーっと入ってくるのでえ体として はどう眠たくなったりとかちょっと重たく なったりとかそういうことしてしまいます はいままあ今で食事食べた後みたいな感じ ですかね服交換神経になって内臓方向に決 がいくので筋肉方向にはねあんまり決りが いかないような状態になってきますのでま イメージとしては本当にその食事した後2
6:11 時間3時間休みましょうみたいないきなり ね運動とかしない方がいいですよみたいな と一緒でま運動直後にやるのはま向いて おりませんなのでスポーツのアップとかね やアップとかでやりすぎるとなんかその後 なんかなんか動きにくいなみたいな眠たい なみたいなことが起こってしまいますので どっちかとえ練習して終わって寝る前とか ねもしくは朝1番とかにやっていただくの がいいかなと思いますのでこの肋骨ね ギュっとなって圧迫指が入れない痛いて方 はちょっとね1日1回ぐらい伸びてあ肋骨 を解放して内緒に決を送っていただくて いうことをですねえ是非続けていただけれ ばと思いますはいということでね今回の話 はねここまでさせてこうと思っております ゆの正体にですねXスもやってますの こちらもチェックフォローよろしくお願い いたします私ねオンライスクのも営業して ますので体の秘密にさらに詳しく知りたい 方概要欄貼ってますまた覗いてみて
6:56 くださいまたイセタは大阪にありますので こういっってね考マニアックなことが好き な方は是非一度お会いしていただけばと 思いますはいとで今回以最後までご視聴 いただきありがとうございました