女性の心を動かす信頼構築!3つの鍵

簡単な概要

この動画は、治療院の集客と患者さんとの信頼関係構築に焦点を当てたインタビューライブです。株式会社空の鳥の清水京子さんをゲストに迎え、ニュースレターの活用法や女性の心を動かす信頼構築の秘訣、今後の治療院の発展について議論します。

  • 患者視点の重要性
  • ニュースレターの効果的な活用法
  • 治療院の今後の発展のヒント

イントロダクション

このライブ配信の目的は、治療家同士の繋がりを深め、業界の第一線で活躍する人々の考え方や経験を共有することです。今回のゲストは治療家ではありませんが、長年ニュースレター事業に携わっている清水京子さんです。清水さんの視点から、女性の心を動かす信頼関係の構築について学びます。清水さんは、多くの事業家や治療家と関わる中で得た経験から、有益な情報を提供します。

女性の心を動かす信頼構築

女性患者の心を動かすために重要な3つのポイントについて議論します。特に、治療家が患者さんの視点に立って考えることの重要性を強調します。多くの治療家は、業界の知識や経験があるため、患者さんがどれだけ不安や緊張を抱えて来院しているかを忘れがちです。患者さんが安心して治療を受けられるように、共感と配慮が必要です。

患者視点を持つための具体的な方法

患者さんの視点を持つためには、他の治療院を訪れて患者として体験することが有効です。自分の治療院を客観的に見つめ直す良い機会になります。また、患者さんの不安や疑問に寄り添い、感謝の気持ちを伝えることが重要です。既存の患者さんに対しても、常に感謝の気持ちを持ち、小さな変化に気づけるように心掛けるべきです。

ニュースレター事業を始めたきっかけ

清水さんがニュースレター事業を始めたきっかけについて語ります。大学職員から転職を試みるも失敗し、起業に至った経緯を説明します。以前から文章を書くことや編集に興味があり、ダイレクト出版のセミナーに参加したことがきっかけで、女性起業家との繋がりが生まれ、ニュースレター事業を始めることになりました。

ニュースレターのサービス内容と価値

清水さんのニュースレターサービスは、治療院が患者さん向けに健康情報やレシピ、ゲームなどを掲載した手紙を定期的に送ることを支援するものです。テンプレートを基本としつつ、各治療院の個性を反映させたカスタマイズも可能です。ニュースレターの効果は、治療家がどれだけ患者さんとの関係構築に力を入れているかによって大きく左右されます。

今後の治療院の発展

今後の治療院の発展について、清水さんは、地域に根ざした活動と専門性を重視することが重要だと述べます。SNSでの発信も大切ですが、目の前の患者さんを大切にし、信頼関係を築くことが最も重要です。また、常に新しい技術や情報に惑わされず、自分の強みを生かして一貫性を持つことが大切です。

紹介の重要性とリタの精神

紹介の重要性について議論します。売上よりも紹介の数を重視することで、患者さんとの繋がりが深まり、長期的な関係が築けます。紹介を依頼する際には、患者さんの家族や友人など、周囲の人々にも価値を提供できるという大義を持つことが大切です。また、広告費を人との繋がりに投資することで、より効果的な集客が期待できます。

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文字起こし

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0:02 こんばんは。皆さんいかがお過ごし でしょうか?10月14日火曜日9時に なりましたので本日もですね、治療家 インタビューライブ。ま、本日のゲスト さんはですね、治療家さんではないんです けれども、あの、僕がずっとお話を、あの 、久しぶりになりますが、聞いてみたかっ た方になります。はい。ま、ミッション ステートメントからお話をしたいんです けれども、治療化同士の繋がりを作ること 、これがこのライブの目的になります。 インタビューライブの中で第1戦で活躍 する方の、ま、考え方とか思いとか 乗り越えてきて失敗など、いわばリアルな 体系に触れてもらいます。はい。普段 なかなか聞きない本音や経験談の中に あなたの現状の課題を可決するための個体 のヒントが見つかるかもしれませんという のが内容になるんですけれども、今日は

0:47 ですね、こちら、ま、株式会社空の鳥、え 、清水京子さんですね、え、ニュース レター14年の現場で分かったこと、女性 の心を動かす信頼構築ですね。ま、この 動画はですね、あ、ライブか。ま、ライブ は中岡さん以外もね、多分見られるかと 思うんですけれども、女性視点での信頼 関係の構築うん。女性にも男性にもすごい 勉強になるんじゃないかなって思ってます 。もう14年もやってるのでね、もう本当 にいろんな事業家さんうん。ま、修行をね 、されてる方ともこな間だ打ち合わせの時 におっしゃってたんですけど、お客さんで いるとうん、本当にね、興味ある内容が 聞けるんじゃないかなと思っております。 思っております。で、内容がですね、ま、 さらっといきます。はい。1つ目がですね 、え、女性の心を動かす信頼構築で、2つ

1:34 目がニュースレター事業を始めたきっかけ 。もう気になりますよね、シンプルに。 うん。あんまりね、ニュースレターを発行 してる事業者さん、そんなにそれ専門で やってる会社さんあんまないのでうん。 なんで始めたのかなとか。で、3つ目、ま 、今後発展するであろう治療員の特徴。 ここはちょっと治療家さんとかあの治療員 にちょっと絞ってね、お話を聞いてみたい なと思っております。ま、全部僕が個人的 に聞きたい内容になっておりますが是非ね 、皆さん最後までご視聴くださいという ことでお呼びしましょう。はい、清水さん です。 こんばんは清水です。よろしくお願いし ます。こんばんは。お時間ありがとう ございます。よろしくお願いします。 簡単でいいので自己紹介をお願いしてもいいですか?

2:20 >> はい。はい。株式会社空の鳥代表の清水光と申します。ライブ配信は >> うん、3 >> 年ぶりぐらいです。え、慣れておりません。 えっとですね、普段あの今ご紹介してくださったように治療家さん向けのニュースレターのテンプレートの販売ですとか、 >> あとはあの治療家さん以外でもニュースレタップ出したいとかあとブログ書きたいとかなんかこうテキストで何か表現したいっていう時のお手伝いをしています。今日はどうぞよろしくお願いします。 >> よろしくお願いします。ありがとうございます。 ま、後ほどシミルさんの事業内容のね、ご紹介もあのリンクいただいてそこ貼ってたり貼っていきますので、ま、まずはシさんお話を聞いていただいてはい。で、サービスを知りたいよって方はですね、ま、是非お問やせいただければと思うんで

3:10 >> 内容に入っていきます。はい。 >> はい。 >> えっとですね、女性の心を動かす信頼うんと女性患者さんですかね。はい。 の心を動かすために、ま、まず大事なことですね。ま、一応 3 つの鍵っていうのが今回のライブではあるんですけれども、 1 番大事だな、やっぱこれが大事だなと。うん。これかけてるかさん多いかなとか視点でもいいんですけれども。 >> うん。うん。 >> はい。もう早速内容をね、入っていきたいなと思うんですけれども、この辺 >> いかがですかね?いろんな方を見てきてはい。 >> はい。 >> そうですね。 あの、その治療家さん向けのコンサルとかをしてるわけでは全然なくて、私は >> うん。うん。 >> あの、こう色々アドバイスとかをする立場ではないんですけれども

3:58 >> はい。 やっぱりそのね、テキスト系のこと仕事してるとやっぱり >> あのインタビューしたりですとか >> こう近況伺ったりとか >> もうそういうことも多いのでそれを通しての >> あの気づいたこと >> なんですけども >> はいはいはいはい >> 気になりますねそれは >> そうですね治療家さんのそのコミュニティとかって結構やっぱ強いという か >> はい。 >> あの、この繋がりがかなりしっかりある業界かなと思うんですね。 >> あ、 >> で、 >> そう、そう、そう。で、コミュニティもたくさんあるし、なんか教会とか勉強会とかもたくさんあるので、割とこう、こう、なんて言うんですかね。

4:47 >> うん。 治療化目線に立て、ま、治療家だから治療化目線で立つのが当たり前なんですけど、 >> 患者さんから見たら治療家さんっていうのはどういう風に見えるかっていうことをあんまり想像しない >> ああ >> かなという気がしてて >> うんうん >> うんで特に今治療って多いじゃないですか >> そうですね >> うんからこそこう来る患者さんも当然こう治療 陰業界とか治療家のことも分かってきてると思ってる節があるかなっていうのは結構ちょいちょい感じるんですね。 >> うん。 >> はい。はい。えっと、治療化思考が強いってことですか? >> そうですね。患者さんがいやって言うんですかね。患者さんがあんまり

5:38 >> はい。 治療家さんとかあの治療員に通うっていうことを >> こう知らなかったり全然言ってない人もまだまだ多いのに >> うん。 >> 結構世の中にもっと浸透してるサービスだと思ってる節があるなって思うんですよ。 >> いや、ぐさっときますね。これは >> いやそうだなと思うんですよね。だ、なんかそういうのも含めてなんですけど >> はい。はい。 やっぱりどういう思いでこの予約して >> うん。 >> で、どんだけ緊張してあの新刊としてやってきてでるかってこと想像もっともっともっと想像するべきだなって思うんです。 >> うん。なるほどね。 >> うん。これはこう事業主として思ってるっていうよりかこう自分も

6:27 >> 事業に通うみとして思うのかもしれないですけどね。 >> ああ。 >> うん。なので、そうで、女性 >> が患者さんで男性が治療かっていうパターンが多いじゃないですか。 >> はい。はい。はい。多いですね。 >> なので >> 自分ご自身がこう >> 注意してできる以上にもっと意識して安心感を与えるっていうことをしなきゃいけないかなと思います。 >> うん。ありがとうございます。いや、これ腐っときますね。 今日もちょうど新刊さん対応しましたけど、 >> やっぱり >> なんか整形ったことがあるとか >> うん。 >> うん。なんかこうストレッチしてるっていう人に対してあ、じゃあこれは知ってますよね的な感じで行きがちとかそういう話でもありますかね?

7:14 >> そうですね。 多分先生型からすれば整形外科行ってあちこちに >> はい。 >> ま、いろんなこう生骨とかにも行ってでぐるぐる回ってきましたよっていう人は何十人も何百人も見てきてると思うんですけど >> はい。はい。 >> うん。でもそれで LINE する側の人は結構自分は特殊なケースなんじゃないかと思って来てると思うんですよね。 >> ああ。はい。 >> うん。 私みたいな人って本当にいるのかしらみたいな。 >> うん。そう、そう、そう、そう。 >> はい、はい、はい。 >> うん。だから >> なんて言うのかな? >> そこに対していや、多いですよって簡単に言い言いがちとか >> うん。簡単に >> うん。 >> こうやっぱこう痛みに寄り添うべきとかって言いますけれども

8:03 >> そこがやっぱり知識としてやるんじゃなくて >> うん。うん。 >> こうもっと本気でやってみたいな思うことはありますね。 >> なるほどね。 >> いや、でも難しい。ま、本質的な部分ですけどね。 >> うん。 >> なるほど。 >> ありがとうございます。えっと、ここを、ま、ちょっとね、まだ清水さんもあの補足とかたくさんお話いただけると思うんですけど >> はい。 >> これ気づいたきっかけと言いますか、 >> あの、 >> その治療力家さんと会ってきて思ったっていう >> 話じゃないですか。こう >> はい。はい。 具体的にどういうシーンだったりとか >> うん。 >> なんかこうインタビューをしてて思うのか >> それとなんかほ >> まそうでもインタビューしてて思うことがあるとこですよね。 >> そうですね。インタビューして思うでそのさっき言ったように横の繋がりが皆さん多い

8:53 >> 一緒にこうコピーの勉強したりとか >> なんかラシの勉強したりとかしてるとこうよ >> そ >> こうまくいったものを真似したりとかするじゃないですか。 >> はいはいそこか。あは >> うん。 そういうのを見てるとなんかこれを見てきた人のことをこう >> ああ、 >> なんて言うんですかね。 >> どういうどれぐらいのこう覚悟というかその >> うん。 >> 安心してきてくださいっていう気持ちで受けのかなっていうのがちょっとやっぱちょいちょいその話聞いてて疑問に思うことがあったんですよね。 >> うん。なるほどね。 >> うん。 >> いや、リアルですね。リアルの指摘ですね。もう指摘としましょう皆さん。 治療のこれ注意換期ですから。 >> そうですね。ま、患者としての要望かもしれないですね。

9:39 >> そっか。 >> 確か水さんもね、生体に行ってたとか言ってましたもんね。なん、覚えてるんですけど。 >> あ、本ん当ですか? >> はい。なんか僕もリピートで、ま、スタッフ教育でちょっと悩んでた時に >> うん。ふん。 >> なんかインタビュー受けた時に清水さんからあの清水さんも生態に行ってるんですか聞いて >> はい。 >> あ、はい。 言ってますよって言ってくれたって >> はい。 >> 会話ってしますか?カとって言ってなんか雑談をどんくらいすればいいのかなっていう思考だったりしたんですよ、確か。その時。 >> ああ、なるほど。はい。 >> で、シミさんが言ってくださったの、あ、雑談もしますねって言って、ただ >> その雑談する時に手が止まる先生が嫌ですって。 >> おお。 >> うん。言ってて、で、確か元々言ってた生体から変わったって言ってたんですよ。生体委員。

10:25 で、その変わった先生になんか前の先生は会話の時に手が止まってたのが嫌だったんですっていうのをポロっと言ったってのおっしゃって >> ほうほうほう >> んなので結構感視点のね本当にリアルの患者視点はなんか喋ってくださるなっていうのは今思いましたね。聞いて >> うん。あ、ちょっと今ドキドキしながら聞いてました。どの先生とどの先生の話かなと思って聞いたんですけど。 >> ああ、そうですね。 >> 多分今言ってる先生ではないですね、両方とも。 >> うん。おほ、今でも行ってんすね。 >> 行ってます。言ってます。今あの仲いい先生のとこ行ってます。 >> そうなんだ。 >> そっか。すいません。個人が特定されるかどうかまではちょっと考えてなかったで申し訳。い >> いえいえ。大丈夫です。 >> 大丈夫ですか? >> はい。 >> え、腰通持ちとかなんすか?どっか痛い?

11:12 >> 整えるために行ってるんだ。 >> いや、結構もうなんて言うんですかね?ボロボロなんですよね、体が。 >> ああ、そうなんだ。 >> そうなんですよ。 だからこう健康情報満載のニュースエーター書いててなんかこうごめんなさいって思うことがありますね。なんか自分はこんなにできてないのに >> 偉そうなこと書いちゃってとか思うことはよくあります。 >> なるほどね。 >> そっか。いや、でも >> 語る資格がありますよね。患者さん視点の部分を。はい。 >> そうですね。ま、ニュースデターにはそこら辺はすごく意識してますね。こうなんか読んで安心してもらえるっていう [音楽] >> ああ。 ま、その手助けになるニュースレターをと思ってます。 >> うん。うん。 >> ありがとうございます。そのニュースレター系もね、ちょっともうちょっとお話聞いたら深掘りしていきたいんですけど、授業の部分ですね。

12:01 >> はい。はい。 こう何したらいいんですかね?あの患者さん視点になるにはどうしたらいい? >> 患者さん視点になるには >> どうしたらい >> あの皆さんやってるかわかんないんですけど他の治療員に行くことってないんですか? >> ああもうなくなっちゃいましかも僕はなんか来られたら嫌だなって思っちゃう部分もあるんで >> はい。 >> 行かない行かない先生の方が多いんじゃないかな。 >> ああなんか行ってもいい気がするんですけどね。 ま、もちろんその絶対に身分を明さないで。 >> でもそれで言うとなんか >> うん。 治療家のこと知ってるマインドで言っちゃうからどうなんだろ?勉強になんのかなとか思いながら本当の >> 真っさらな状態で行けないから患者さん視点の勉強になるのかなってちょっと思ったりするんですけど行ったところで

12:51 >> ああなるほどやなんかやっぱ行ってあこめんどくさいなとかもうちょっとしたことですよ気づくのって多分 >> そっかそっか >> はいなんかここなんかベタベタしててやだなとかなんかそういうのを >> うん >> こうちょっと気づくタイミングになるんじゃないか [音楽] でも自分の委員から近いとダめですけどね。遠くに >> 行けばうん。 >> うん。いいんじゃないかなと思うんですけど、是非やってみて欲しいですね。 >> 治療に行ってみると >> うん。 >> なるほど。 >> うん。 >> それで、ま、自分を改めるね、きっかけになるかもしれないですよね。 >> うん。うん。うん。 >> うん。 >> そもそもなんでも患者さん視点になれないんでしょうかね。 僕で言ったらやっぱりやってる中で当たり前になってきてしまったりとか

13:36 >> うんうん >> うん本当に言われてぐ殺しましたけどあのやっぱり >> ね新規まうちも取れてる方なんでちょいちょいらっしゃるのでなんかもう >> 当たり前のようにあいうパターンこうだよねみたいな感じになっちゃったうんうんうんうん >> でなんか本当に真っさらな状態じゃないのかも患者さんの思考はめっちゃ組み取ろうとかなん >> どんな不安があんの かなとかはめっちゃ思うんですけど。 >> うん。うん。うん。 >> なんかだからすぐ答えが見つけられるんですよね。この人はこういう思考だな。この人はなんか >> うん。 >> あのなんだろうな。ま、治療化目線のま、こうやって直していけばいいかみたいな道がすぐ見えるので >> はい。 >> なんか深みがなくなってくるのかなとかちょっと思いながら今聞いてましたけど、

14:24 >> 患者さん視点になる陥りがちなんでそうなってしまうかっていったところをね、もし >> うん。分かれば >> そうですね。ま、もちろんそのプロなので >> はい。 >> プロとしての名線ももちろん必要ですから >> はい。はい。はい。 >> 絶対真っさらじゃなきゃいけないってこともないと思うし、やっぱりこうパターン化して >> こういう感じさんこうだろうなっていうのも絶対必要だと思うんですけどね。 >> うん。うん。 >> うん。 たださっきも言ったようにやっぱりこうどんだけ不安を抱えてるかとか >> でやっぱり治療員に対する式って結構そんな低くもないので >> そこですよね。 >> うん。 >> それをやっぱり一般的に見てその腰痛いなっていう時に整形月果じゃなくて生体に行こうって思う

15:14 >> はい。 >> のやっぱまだまだ少数ですよね。 >> うーん。うん。 >> で、そこうん。な、そうですね。なんで患者さん目線になれないか。患者さん目線。 >> うん。 >> でもそのずれを聞けたことは大きかったですけどね。多分本当に資料買ってそこ見れてないので。 >> うん。うん。 >> うん。ま、やっぱりリピートしてもらおうっていう思考が強いんでしょうね。 >> ま、そうなん。ま、大事なことですけどね。 うん。なんかこうで、さっきも言ったんですけど、男性の先生で女性の患者さん >> はい。い、こうミスマッチというか、そういう、ま、違いもあるので

16:00 >> はい。 >> やっぱりこう患者さんのことはこうもっと知りたいと思うことと基本的に自分は分かってないって、ま、あの、思ってかかるっていうことは大事かなと。 >> うん。 決めつけないでっていうところすよね。 >> うん。 >> パターンか。ま、マニュアル的なものはあってもいいと思うんですけど。 >> うん。うん。うん。うん。 >> やっぱりもう1 回その患者さんがどんな思いで来てくれたっていうのをでもね、ぼ、冒頭で言った通りもっと想像してよ治療家みたいなところですよね。さん。 >> うん。そうですね。はい。 >> なるほどね。 >> うん。 >> ま、そこ確かにそこのマインドですよね。うん。 >> ま、そうですね。うん。

16:45 で言うとちょっと視点違うかもしんないですけど、やっぱりちゃんと感謝できるようにとか >> はい。 >> ご縁に対して本当にありがとうございますって言えることが大事だなって最近思ったりするんですよね。 >> うん。うん。うん。うん。 >> お試し患者さんだったとしてもですね。もう今日 >> はい。うん。1 >> 回で終わるっていう人でも、ま、そこは早く食い縛って、ま、まずは来てくださってありがとうございますという思考でね、 >> 対応するが大事かなと。うん。ああ、それはそうですよね。本当に。 >> うん。 なんか治療して当たり前みたいになりがちるじゃないですか。うん。 >> うん。 >> 僕も本当によくありますけど。うん。 >> 既存の患者さんとかは特にそうかな。うん。 >> うん。 >> そこに対してなんか感謝の気持ちができるようになれれば >> はい。 >> うん。 >> またちょっとね、些細なことにも気づけるのかなと思ったんですけどどうですか?

17:34 >> うん。そうですね。 あの、そう感謝するやっぱどうだろうな。私のね、新規が今月何人来たかとか、このチラしが何%センこう反応があったかっていうことはやっぱついつい見ちゃいますし >> ね。リピート率がどうなるかとかっていう結構皆さん数字うの好きなので >> うん。はい。 >> うん。ね、それって考えるとやっぱ最初のお試し割引きで 1回で来なくなる人っていうのはもう >> うん。 数にも入らないのかもしれないんですけれども >> うん。 >> で、やっぱ対応が良くて気持ちよければ自分は行かなくても誰かで紹介するかもしれない。あ、 >> うん。 >> 結構私なんかはそういうことしがちですね。 1 回しか行ってなくて、ちょっと私はその後行けてないんだけど、あそこ良かったよぐらいのことは全然

18:21 >> ああ、 >> うん。 >> いうので皆さんそのなんでもこう常連自分が常連のところしか進めないわけじゃないと思うんですよ。 >> うん。確かに。 本と紹介してくださる方とかそうかも。 >> うん。 >> うん。あ、そうですよね。だからそういうのに繋がるかもしんないって、ま、下心も含めてちゃんとこう >> 繋がりを持ったという気分気持ちを感謝するのは大事ですよね。 >> 確かに。 >> うん。 >> なんだったら本当にもう来てない人からの紹介の方が多いかもしれないですね。なんか >> その人通ってないけど前に何回か行ったみたいな。 >> うん。うん。うん。 >> いつかは繋がるって思う。うん。 >> そう。しかも地域ですからね。 >> うっかりしたことできないですよね。確か。 >> いや、ここ本当最近思いますね。やっぱ繋がりを大事にする思考ですね。

19:09 >> うん。 >> うん。いつも見られてると思って >> うん。 >> 僕ま、スタバに結構毎日行くんすけど近所の >> はい。 >> 患者さんと結構合うんすよね。そうすると >> あうんうんうんうんうん。 >> 店員さんに変なことできないなとか。 >> あ、そうですよね。 やて >> 生体の先生もそうだし飲食店の店長さんとかも絶対私スーパーだったら分かりますもん。 >> ああね。 >> うん。あの人あのこないだメガネアの人だとかすごので >> 思います。 >> やっぱね、そういう人が外で応兵な態度がとか取ってたらやっぱ嫌ですよね。 >> 確かに本当に。 >> うん。 >> ま、そうですね。 そういう、ま、えっと、自分のね、振る舞責任を持つためにもちゃんと

19:55 1つ1 つ、ま、今回のね、大きい課題はもっと患者さんの思考を想像しましょうとか本当に緊張してきてるからってところなので >> うん。ここを一度見ためる、見ためる必要はありますね。はい。ありがとうございます。うん。 >> ま、せっかくなのでちょっとね、あの、峰さんの授業の部分もですね、ちょっと深掘りをしてみたいんですが。 >> うん。すいません。 そんなに話せることないんですけど、 >> なんとか尺取ってください。 >> いや、本当に中身のない感じでやってるのでなんか言うことある? >> そんなことないでしょ。えっと、 >> はい。 >> ニュースレターを授業、えっと、会社員をやってたわけですよね。 >> そうですね。大学職員でした。 >> へえ、そうなんすね。

20:42 大学職員ってやっぱ大学の事務的な話っていうことであってますかね? >> そうですね。あの学生のお世話するみたいな。 >> ああ、なるほどね。 >> うん。はい。 >> うん。ま、違うっちゃ違いますよね。 >> ま、全然違いますね。 >> ああ。 >> うん。 >> えっと、ま、大学だったり高校だったり専門出て最初の仕事がそれなんすか? >> あ、いや、えっと、普通に一般企業に就職してあ、うん。 で、その後大学自分の卒業した大学のジムが空いたっていうのでちいなと思ってそっちに帰ってうん。 >> うん。で結婚して出産してとかあったので >> はい。 >> うん。 >> なるほど。なるほど。 >> ちょっと通なくなって

21:28 >> うん。うん。うん。 >> うん。それで転職をしようとしたらできなくって起業したって感じですね。 >> うん。 >> あ、すいません。うん。それで起業したって言いました今。 >> あ、そうです。そうです。 転職活動に失敗したので起業したんです。 >> そうなんだ。そういう流れ。 >> あ、そうです。結構何十者も落ちたんですよ。 >> あ、そんなそうなんだ。ま、やっぱり条件もちょっと合わないしみたいな感じなのかな。 >> そうですね。やっぱ子供がそん時 1人で今3人いるんですけど >> うん。 >> 当時は1 人でなんか私もこう頑固だったので >> うん。 >> あの絶対に残業はしませんみたいなことを >> なるほど。なるほど。 に、あの、こう、就職活動してたので、ま、こごとく落ちますよね、そんなの。

22:15 >> うん。 >> なるほど。あ、 >> はい。 >> そうだったんですね。 >> うん。 >> でもそこはね、譲れない部分だったと思うので。 >> そうですね。うん。 >> ええ、で起業しますと、 >> え、最初、そうです。 最初からニュースレターなの? >> あ、いや、それはですね、あの、こう、ま、大学でその候補とかでブログ書いたりしたり >> してたと、あとその、ま、出版社出版社もし就職できるなら出版社で働きたいなとかそういう気持ちもあった >> ので、 >> へえ。 >> 字を書いたり編集したりっていうことをしたかったんですね。 >> あ、それはじゃあもう昔からってことなんですかね。 学生時代とかからそういう書くことは好きだったりとかあった。

23:00 >> あ、そうです。そうです。はい。それで、ま、それをこう仕事にするってなかなか >> あの、そんな簡単じゃないと思ってたんですけど、その起業しなきゃなってなった時に >> その >> アドバイスしてくれる方に、あの、こう書く仕事とかがしたいんですよね。みたいな話したらその方がちょうど治療家さんと組んでニュースレターの事業を始めようとしてるとこだったので。 >> ああ。はい。それをくださったんです。 >> マ田さん。それ増田先生。あ、違、 >> えっとじゃないです。増田先生をですね、紹介してくれた人です。女性の企業家支援してる女性の方なんですけど。 >> そうなんだ。 >> はい。で、それでその事業もらってニュースレター作って、 >> じゃあ、ま、 >> うん、

23:46 >> その増田さんっていう人紹介するからその人のセミナー行ってみたらって言われて紹介してもらったって感じです。 >> なるほど。そういう感じなんです。 え、でも女性の企業家さんと繋がるきっかけがあったってことですね。 >> そうです。なんか >> うん。 >> ま、これ結構なんかネタで喋るんですけど、ダイレクト出版のセミナーに >> あの、こう、イカ、なんて言うんですかね? >> はい。 >> 生かされたんですよ。その >> すごい一主婦が。 >> そう、そう、そう。ちょっと不思議な >> 結構た、ま、どんな、どこのポジションかわかんないです。結構高いじゃないですか。い、あ、そうです。あの、 4日で100万のやつですね。 >> え、

24:32 >> あ、私買ってないですよ。私は買ってなくて >> はい。 >> あの、それを買った、ま、とあるこうベンチャー企業、 >> ベンチャー企業の社長さんの会社にも一応転職活出してて >> はあ。 >> うん。 で、なんとなくこうちょっと会って喋ったりとかしてたんですよ。 >> うん。うん。うん。で、一緒に働いたら楽しいかもねみたいなぐらいの話の時に、あ、実はちょっと今度こういうあのブートキャンプっていうのがあって、 >> ほ、4日間申し込んでるんだけど、 >> 自分が行くよりなんかこう右腕となってくれる人を育てたいから行ってくれみたいなこと言われて >> はいはいはいはい。 >> で、何がなんだか分からないまま行ったんです。

25:17 すごいなあ。 >> うん。本当に何がなんだかわからなかったですよ。あの、名刺交換の練習とかするんだと思って行ったんですよ。 >> 本当になんか >> はい。 >> こうどっちの名刺が上でとかいうそういうこうビジネスマナーをな、習うつもりで行ったんです。 >> ま、あんまり説明受けずにじゃあダイレクト出版の会社にかされたって感じですね。そうしたら >> そうですね。あのセミナーどこだった?神田かどっかのセミナー会場に >> はい。はい。はい。はい。 >> でも4日間缶詰めでもすごい >> はい。講師が怖くって。 >> ああ、そうなんだ。当時は。 >> うん。 >> いや、怖かったですね。なんかトラウマに怖かったですね。本当に >> 厳しかった。ま、そういう時代だ。 15年前ですからね。 >> ていうかイライラしたんでしょね。何も分からない人が来て。

26:04 >> ああ、そういうこと。 >> うん。そうだと思います。本当に何こいつと思ったんだと思いますよ。 >> ふーん。 >> うん。 でもそれでもこうビジネスモデルとか組み立てるってすごい楽しいじゃないですか。 >> 確かにそうですね。 >> うん。するんで。うん。なんか私はま、怒られて散々な思いはしたんですけど、あ、結構企業って楽しいかもと思って >> ふーん。 >> ま、それでで、そのそこの場であったその女性の方 >> に相談して起業したって感じです。 >> はい。そういうすごいな。ご縁ですね。うん。 >> そうでも完全にこうネタですね。 これ、この話は結構、あの、 >> どこでしても受けるんで知ってます。 >> うん。だって 1 主婦がですもんね。そっからトントンとね、こう繋がりが出てっていうのがなかなかね。

26:51 >> そうですね。 >> うん。 >> うん。ま、最初に増田先生紹介してもらって集客できたのもやっぱ大きかったですし。 いやあ、で、もうそれまでの、ま、その当時のね、ご年齢わかんないですけど、土上げ、積み重ねてきたものはでも自信あったんですか?こなんか自分の、ま、まだニュースレするにも決まってなかったと思うんですけど、 >> その4日間100 万の投資だったりとか、女性企業作家さんあったりとか、ま、マさん当時どのくらいの地味かわかんないですけど、まあ、大きいね、治療、あ、すでに大きかったんですね。 >> うん。 トントントンと言ったわけじゃないですか。 >> そうですね。 >> そ、自分のこうライティング技術に自信があったんですかね? >> そうですね。ライティング技術に自信があった。うん。ま、あったっていうのもあるんですけど、こう正直ニュースって私もよくわからなかったですし、何のために出すかとかもちょっと理解してなかったので

27:51 >> はい。はい。 逆に裏を返せばこうお客さんがこういうもの作って欲しいって言ってきたらその通りにしたんですよね。 [音楽] >> うん。うん。うん。 >> うん。だから今もやってるんですけど発想代行するのにアテナを手書きで書いて欲しいって言われて >> はいはいはい。 >> で、こう、ま、何でもやるつもりだったので >> うん。 >> 最初は私全部自分で出かけで書いてたんですよ。 >> ああ。 >> うん。そういう >> ん。 あの、アテナをニュースレターを手書きじゃないですよね。 >> あ、じゃないです。その患者さんに優送する封筒のアテナ。 >> 今もなんかそういうサービスですよね。 >> あ、今もやったんです。はい。 >> うん。すごいな。手書きってすごいす。 >> はい。はい。 >> そうですね。今、ま、スタッフがやってくれてるんですけど、当時それはもう絶対手書きで切手でその料金高能とかじゃなくて切っ手でやってねって封筒も可愛いやつでみたいなこと言われて、もうなんかそう言われたらじゃあはい、分かりました。

28:47 その通りでやりますねっていう感じでやってましたね。 >> うん。 >> だからこう自信があったというよりかは >> はい。 >> なんかどんな無理なんだ言われても >> ああ、 >> やる自信はあったかもしんないですね。スキルというはい。 >> うん。 >> そうか。 >> でも今になってそのチャンスを掴んだ理由としては、ま、そのね、素直な牌 [音楽] >> うん。 だけではないと思うんですけど。何があったんですかね? >> うーん。田 >> さんまで行きついたってところですよね。多分それまでに 1ヶ月もないんじゃないですか? >> そうですね。ブートキャンプに行ったのが 7月 >> うん。8 >> 月だったかな。 >> で、

29:34 11月とかにはもうお客さんいたかな。 >> そういうことっすよね。 >> はい。確かそんなだった気がします。 なんか >> でもコンテンツのね、必要は良かったんでしょうね。なんかやらせてみてとか。うん。 >> その >> そう。うん。 4 >> 日間の投資をしてくださったのも何かしらのね、運だけじゃない理由はあったと思うので。 >> あ、でもそこはやっぱもちろん後で揉めましたね。 ものすごくそこも >> そこも含めての確かに笑い話です。 >> そうですね。あのなんだかんだ請求書くらいたりとかしましたけどその大丈夫です。あの握りつぶし

30:20 >> 今にはい。 >> ねだって会社右腕として雇とう人ですよね。多分ね。 >> そうですよね。 >> うん。 いや、ま、よく考えると私もひどいことしたなと思うんですけど >> でも >> うん。うん。 >> うん。ま、ちょっとここでも言えない話も色々あるから全然あの、こう誰が聞いてもあ、その会社はやめてよかったねっていう感じでした。 >> ああ、そういうことね。なるほど。 >> うん。うん。 >> 確かに。確かに。 >> ありがとうございます。そっか。 >> え、で、じゃあもうそっからもずっと、ま、治療川さんとの繋がり回りニュースレターをされているという感じなんですね。 >> はい。そうです。 ありがとうございます。うん。 >> じゃあそうですね、今はえっと具体的なこのサービス内容とかもお聞してみたいんですけど、えっと健康情報を

31:13 >> 月に1回2 回発送するみたいな感じですか?あの患者さんに。 >> それがメイン。 >> そうです。 >> うん。 >> そうです。あの治療家さんの、ま、例えばうーん。 うん。 >> ま、ここ砦っていうとこなので、砦出治療員っていうのがあるとしたら >> うん。 >> あの、砦出治療員の先生が砦出治療員に通ってくれる患者さんに送る砦出治療員通信 >> うん。うん。 >> を作ればいいんですけど、自分で作るのができないので >> 仮代に私が作るみたいな感じです。 >> そうですよね。え、それ、ま、南者さんかクライアントさんがいるわけじゃないですか。 >> はい。 オーダーメイドで基本的には作る感じなんですか? >> いや、ほとんどの方がもうテンプレートです。 >> あ、テンプレートで

31:58 >> はい。 >> うん。 >> うん。うん。 >> ま、に応じてオーダーメイドでみたいな感じなんですか? >> そうですね。ではもう結構皆さんあのワードスキンもだし最近あのキャンバでもうテンプレート作ってるんでキャンバだともう編集楽々楽じゃないですか? >> はい。はい。 >> うん。だからほとんどの方がもう自分でやって自分で印刷してます。 >> ああ。ま、なるほどね。 >> はい。 >> うん。うん。 文章だけ渡すってことですか? >> そうです。あの、最低限名前、その治療委名と先生のお写真だけ入れれば一応完成はするんですよ。 >> なるほど。はい。はい。 >> うん。で、健康情報とかこうレシピとかゲームとか色々書いてあるんですけど >> はい。 >> それをま、その最低限のとこだけ埋めるのか >> うん。 >> もっと自分のカラーを出すのかはもうおじるにどうぞって感じ。

32:45 >> なるほど。そういうこと。じゃあ結構カスタマイズする先生もいらっしゃると。 うん。結構俺結構直してるよっていうことを言われることもあります。 >> へえ、そうなんだ。 >> はい、 >> ありがとうございます。え、結構聞きたいものも色々あるんですけどどうしようかな。えっと、じゃあその患者さんとそのニュースレターによって繋がるメリットと言いますか、その辺も >> はい。 ま、うちもやっぱりやっぱり出さんキャラだなとか思う部分もありつつ、 >> 手が出部分もありつつなんですけど、そのニュースの価値と言いますか >> はい。 >> お手紙の価値って言った方がいいんですかね。 >> そうですね。これはこう私のこの事業やってたのずっと 14年間の課題というかその >> はい。 できてないっていうか、その、ま、そんなマイナスには捉えてないんですけど、ニュースレターってちょっと費用体効果が測れないなって思ってて。

33:37 >> ああ。 >> で、ま、一通出したからどうなるっていうわけでもないんですよ。 >> うん。うん。 >> で、またさっきも言ったようにそのカスタマイズする選手もたくさん >> はい。はい。はい。はい。 >> 中身をカスタマイズするだけじゃなくて使い方も結構皆さんにそれぞれなんですね。 >> うん。うん。うん。 >> うん。なので使ってる人次第ですよ。 >> うん。なるほどね。はい。 >> はい。はい。はい。 >> で、こないだ患者さん、あ、じゃねえや、治療家さんに >> どんな風に使ってますってうちのお客さん聞いたら >> はい。 >> もう元々すごくコミュニケーション取れてて >> はい。 >> セルフティケアなんかもちゃんとやってくれてた。こちらも信頼してる患者さんで >> うん。 >> ま、ちょっと1 ヶ月とか来てないなとか、今どうしてるかなって気になるぐらいの期間が空いてる方

34:24 >> はい。 >> うん。に10名だけこう毎月絞って送ると 45名帰ってくるっていうんですね。 >> へえ。名 >> うん。 >> 半分なのですごいですよね。 >> はあ。 >> うん。だ、そうやってこう、ま、かなり厳選してるらしいんですよ、 10名は。 >> その使ってる人次第っていうのはその先生がちゃんと関係構築できてるからそれだけ 50% の破壊力がれてるってことですもんね。 >> うん。そうですね。 その先生はそうですし、もっとこうバーって送る先生もいますし。 >> なるほど。 >> なんて言うんですかね。でもこう共通して言えるのは >> はい。はい。はい。 >> これはもう14 年やってるから本当に感じることなんですけど、こういうニュースレッターっていう 1つのツールを生かして

35:10 >> うん。 >> こう帰ってきてもらおう。あの民にしてたけど帰ってきてもらおうとか >> うん。うん。 また思い出してもらおうとか何かしらのコミュニケーションを取ろうと働きかけるような活動を何年も何年もする先生ってやっぱりうまくいかないわけないなって思ってて >> なるほど。 >> うん。そのニュースレッター 1つのおかげで >> どうこって言うんじゃないですけど、やっぱニュースレッター長く使ってる先生はすごい先生が多いです。 >> ああ。 >> うん。 >> 口べな先生だったりもするのかな。 関係構築はできるけど物静がどうなんだろう。うん。 >> そんなことないか。 >> そんな感じでもないかな。まあでも >> うん。 >> いや、口上手な先生はいますけど。ま、 >> そうですよね。そうですよね。

35:56 >> はい。はい。 >> ま、確かにツールでしかないって言い方はね、正しいかどうかわかんないですけど。 >> うん。はい。 >> うん。やっぱりその考え方本当に繋がっていたとか >> うん。 >> うん。やっぱり喜んでもらいたいっていう気持ちですよね。 うん。 >> そう、そう、そう、そう。やっぱそれをね、ちょっとやってみてやっぱなんか確か >> よくわかんないからやめたってやる人が患者さんをま、そんな大事にできんのかなっていう疑問もあるし。 うん。 >> もちろんそのうちのニュースでは使うという意味ではなくて他のとこでもいいし他のツールでもいいと思うんですけど。 >> 確かに >> 基本的にその何かを取り入れて続けてみようっていうのが何年単位に続くっていうのはその先生の [音楽] >> 患者さんへの思いのこう

36:42 >> 思いと比例してるんじゃないかなと思います。 >> そうですよね。確かに。 >> うん。 >> ま、本当にかといってネタを考えるのが大変っていう方はね、シさんにお願いをしてやっていくってのもすごくいいことですし >> うん。 >> はい。 シミルさんにお願いをしてっていうのもなんか 1つの繋がりですよね。うん。 >> ま、そうですね。 >> シミルさんが本当にたくさんのクライアントさんがいる中でやっぱりこういう文章を書いた方が患者さんが安心できるって考えて作ってらっしゃると思うので >> うん。 >> その人とその清水さんと手を組んでね >> で >> はい。 >> 地域の管理さんに貢献すると >> うん。 >> はい。 >> これも自分1 人でね、ニュースレター作るわけではない価値に 1 つになるかていうのは聞いてると思いましたね。 >> うん。おお、嬉しいですね。そうですね。

37:28 >> うん。本当にそうだって思いますね。 >> うん。 >> やっぱり繋がりかに繋がりにレバレッジをかけるかってなると >> うん。 >> 結構治郎岡さんと喋ることもあるんですかね?ど、今でもあるんですか?さっきちょっと的な話をしていただきましたけど。 [音楽] >> そうですね。治療家さん >> うん。 ま、ちょっとやっぱコロナ境にしてセミナーとかこうオンラインになってたりとかで減ってるのでこう >> かなりかなりなくなりましたけどあ >> でも割と私は >> こうなんて言うんですか反応してくれるタイプの方が多いので >> うん。 うん。マが送ったら返事してくれたりとか。

38:14 >> へえ。 >> レタ出したらあ、今もメール来てたんですけど、このレシピのここの >> トマトみじん切りですかすりおろしですかみたいなちょっと問い合わせが来てたので返事したんですけど、 >> そういうのうん。来たりはします。 >> うん。 >> いや、大事ですよね。 >> うん。 >> なんか今広告規制が厳しいとかあるじゃないですか。治療員業界って。うん。だから PPCとかね。 使いにくくなってくるんですけど、でも実績的にはそのいかにその繋がりのツールをうまく使うか、ま、ツールだけじゃないですけどうん。うん。 >> 今後かかってくるかなと思って。ま、今僕新しい講座で紹介力要請講座っての作ったんですけど >> おはい。 >> 基本的にやっぱりマインドだなって思うので

39:00 >> うん。 >> で、具体的にはその理的な考えじゃなくてリタの精神って考えてて >> うん。うん。うん。うん。 りコってその例えば紹介が欲しいとか自分中心の考えでうん。 >> リタであれば本当に患者さんの取り巻く環境を豊かにするって考えで >> はい。ま、 >> 患者さんがいてあの同僚さんとか >> ご家族とかご友人とか知人の方とかコミュニティとかうん。 >> はい。 >> その人たちに貫通させるっていうリタの精神がすごい。ま、これが 1番大事だなって作るた。 >> うん。 なので、あの、もう紋心から、あの、今日のエクササイズまるまるさんやってみてよかったら奥さんに伝えてください。 >> 約束約束してくださいみたいな感じで言うようにしてですよね。うん。

39:48 >> うん。 >> そういうところでなんかせっかくなら価値を広げたいっていう思いが大事だ。だからニュースもそうですよね。患者さんだけじゃなくて >> ご家族を見るわけですから。 >> そう、そう、そう、そうですね。 >> うん。そういうのも勝ちですよね。 >> うん。そうですね。 >> うん。だから広告のね、規制にビってないで >> なんかそういう人としてのその思考の書きか脳みそに汗を描くってのはすげえ大事だなっての。すげ。 >> なるほど。うん。うん。うん。 >> はい。 >> もっとやり用はだからニュースレーターもね、さっきま、バーってばらまくか 10 人にやってやるか、もしくはなんかめっちゃ豪華な封筒に入れるとかもそうですよね。 >> うん。はい。 >> どうやで、これも別にテクニックじゃなくて

40:35 >> うん。 >> あの、 >> どうやったら喜んでくれるかなとかうん。 >> そう、そうですね。 >> ですよね。 >> うん。 >> さっきそのしみさんがおっしゃってくれたその使ってる人次第だなっていうところはそういうですよね。 >> うん。そうですね。なんかこうやっぱ 10 年ぐらい前は治上家さんもすごいマーケティングっていうか [音楽] >> はい。あの、ダイレクトレスポンス >> はい。はい。はい。 とかもすごいかったし、やっぱそういうので成功した人からこう抜けみたいな感じで行くような風潮があって >> はい。 >> うん。で、チラシなんかものすごいこの [音楽] 1つの方が流行ったりとかしましたけど >> うん。 >> そういうとこがやっぱだんだんちょっと終わってきて

41:20 >> うん。 >> んでよく風の時代って言いますけど本当に風の時代だったなと思うんですよね。 >> ほうほう。風 >> うん。 >> 風の時代って言うじゃないですか。 土の時代から風の時代になった。 >> あ、そうなんですか。ちょっと >> はい。 >> 勉強不足で。 >> あ、調べてみてください。なんか >> はい。はい。な >> んだっけな。なんか占いの言い方だからあんまり私はその占いとか好きじゃないんですけど。 >> うん。なんか >> 地上戦空中かみたいな話。 >> あ、違うんだ。 >> なんかあの人と人との繋がりを大事にするみたいな。 >> うん。うん。うん。 >> うん。そう。 そういうこうもに価値がある時代が土の時代で >> うん。うん。 >> こう人と人との繋がりとかに価値があるのが風の時代。

42:06 >> へえ。 >> うん。そうなんだ。 >> それであの最初何年か前にその土の時代とか風の時代って聞いた時に何年前から聞いたの? >> はい。はい。8 >> 年ぐらい前に聞いてふーんと思って聞いてたんですけど >> うん。うん。 >> でも今本当にそうだなって >> うん。 >> 思うんですよね。 やっぱコピーなんかでは釣られなくなってきてるし、患者さんが。 >> あ、うん。 >> で、いいコピー書いってる治療員が流行ってるわけでもないし。 [音楽] >> うん。 >> うん。で、信頼できる治療家さんに会えてる患者さんはやっぱすごい幸せだなって思ったんですよね。 >> あ、うん。うん。 そこをこう一昔前のコピーとかそのレスポンス

42:52 >> 何パンとかにこだわり続けずに >> うんうん >> こう自分っていうものが >> その相手にとって >> どれほど役に立つか >> うんうんうん >> どういう天に重きを置いて活動する >> ていうことがやっぱこれからすごい求められてくかなと >> うん >> 思い ちょうど綺麗に3 つ目のテーマに繋がったんで聞いてみようか。 >> あ、本当?はい。 >> 今後の治療員の発展ですよね。 >> そうですね。 >> うん。 >> もうちょっとじゃ、具体的にね、行きたいですね。 >> 行きたいっていうか、もうミさんへの今日はインタビューライブなんであれですけど、 >> もうしみさん弾と偏見ですけどね。うん。

43:37 [音楽] >> やっぱ時代の変化は感じるんですね。 >> 感じますね。今ものすごい感じます。 >> めっちゃ聞きたいですね。僕らはやっぱとずっとさっきのね、患者さん目線に慣れてないって部分もそうですけど、当事者ってやっぱわかんないなって思うんすよね。 >> うん。どう >> で自分なりに人との繋がりだったりとか紹介とかま、あと健康教室とかちょっと今後頑張っていきたいなと思ってるけど >> うん。 >> 実際どうなのみたいなあの >> 方から見て >> ね。 >> なんかいろんな意見を聞きたいなと思ってるんですよね。うん。 うーん。うーん。な、何て言うのかな?絶対に必要な仕事だし、亡くなることはないし、あ、 [音楽]

44:25 >> あの、求めてる人はたくさんいるんですけど。 [音楽] >> はい。はい。 >> その前はやっぱこう呼び込み力が強い人が勝ってた。 >> うん。うん。うん。けど今はこう 1つのこと長く続けたり >> ほうほうほう >> こといえばこの先生みたいなのがあるある人とか >> 専門性です >> うん専門性とか地域性地域のなんか何々といえばこの先生とか >> そういうこう地に足ついて活動してる方がやっぱ強いな うん。

45:10 >> うん。なんか表に出てこないタイプの人が強くなってるなって思います。ああ、 SNS とかだけじゃなくてってことですよね。 >> うん。じゃなくて本当にやっぱ自分の仕事に誇りを持って、あ、もちろん発信しなきゃいけないことはしますけど >> うん。 >> うん。なんかこう、こう、今のそのものすごくこう流れくる情報に惑わされない。 うん。うん。 >> で、やる、やめるべきことやってる人が強いなって思います。 >> なるほど。なるほど。 >> うん。 >> かと言ってやるべきことって何なんだろうっていう治療が多いと思うんですけどね。そこはやっぱり >> 経験の中で自分のプライドを見つけ

45:57 >> うん。うん。 そして何でしょう?時代に流されないようにずっとこれをやり続けるっていう意思 >> みたいな感じですか?どうしたらいいんですかね? >> うん。そう、そうだと思います。まず今来てるお客さんすごい大事にしてほしいですね。 >> ああ、なるほどなるほど。 >> うん。やっぱもっとお客さん欲しいからって >> 新規新規って思うとね、今の人ちょっと内が頭にしちゃったりするかもしんないですけど。 >> そうですね。 >> やっぱ今のお客さんにこ 1番いい答えがあるはずなので。 うん。 >> うん。そこは大事にしてほしいですね。本当に >> チラシ作ってくださいって言ってくるたびに専門が変わってる先生とかいるんですよ。 >> ああ。 >> うん。あれ前肩これじゃなかったみたいな。あ、なんか今回やつなんだみたいな

46:45 >> こともあるので。 >> うん。うん。 >> うん。なんかあんまそういうことしないで欲しいですね。 >> なるほど。 >> うん。 >> チラシも作ってるんですか?そういえば。 ま、そのサービスとして打ち出してるわけじゃないんですけど、この、ま、セミナーとかでこのテンプレート全く真似して作ってくださいって言われることあるじゃないですか。 >> はい。はい。はい。 >> で、そういうのがもう苦手な方もいますよね。 >> はい。なるほど。なるほど。 >> うん。それはちょっとあまりにかわいそうなので、あの、相談されたらやってあげます。 >> うん。うん。 ちょっとこの辺でまだ終わる前に 1 回しみさんのね、サービスの告知もしておきたいんですけど >> はい。 >> 確かあれでしたよね。あの 1回こ公式でしたっけ?なんか

47:31 LP もらってましたよね。それを載せとけばいいですか? >> あ、そうですね。LP >> はい。 >> 是非あのサンプルがゲットできるので。 >> あ、そうなんですね。 >> はい。 >> あ、これか。 これをじゃ、YouTubeと Facebook のところに載せず。あ、ちょうど僕の相棒の高木先生も 1 番上に載ってるな。あ、高木先生、すみません。今お客さんじゃないのに私は載せ続けてます。 >> あ、なし本さんから間違いないです。どこ、どこの間違いないですか?あれですけど、多分今後のね、多分治療院はい。に対するやるべきことね。うん。 あ、そこ、そこですか?

48:16 >> この、え、違うかな? >> 何が間違いないんだろう? >> 本先生も本当にいろんなお客さん紹介してくださって。 >> あ、そうなんだ。 >> うん。 >> あの、地域言いましたっけ?地域一緒なんですよ。 >> そう、そうですよね。 >> うん。新潟の治療岡飲み会ニティもちょっと一緒にあの、させていただいてるので >> はい。 ちょっとね、盛り上げていきたいなと思って。も先生、ありがとうございます。はい。 >> かなり近いですよね。 >> うん。車で 15分とかかな。10 分ぐらいかもしれないです。本当に近いっすね。 >> そうですよね。だから確か様先生がご利用になってる時、そのうちのニュースレターを >> はい。 >> その時に成本先生から

49:02 申し込みがあったから >> はい。はい。はい。 >> 違うテンプレートにした覚えがある。 >> お、そうなんだ。 >> うん。その第1番目にこう1 番最優先のニュースレッターじゃない >> はい。 >> やつでこうまたちょっとが出てるのがあるんですけど >> うん。うん。うん。うん。 >> うん。それを成本先生にはそのご利用いただいてますね。あ、なんでこんな新潟からこんな近いところから 2 件申し込みがあるんだろうって思ったのは覚えてます。 >> はい。 >> え、あ、専門コロコロ変えないって話ですね。一貫性が大事ですねとおっしゃ。 なるほど。 >> はい。はい。はい。自分のやるべきことをね、明確にして >> プライドを持ってやっていく。 >> はい。 >> うん。 >> うん。1 >> つのことを貫く的な感じですかね。

49:49 >> そう。本当にそれで皆さん言ってほしいですね。 >> うん。 >> やっぱりそっか強みを生かされるっていう考え方でいいんですか? >> その >> そうですね。てか強みたそのすいません。 私また患者さん目線の話になるんですけど >> お願いします。そうですね。ここはなんか治療家がんできたマーケティング目線 >> で言うとちょっとうん >> なんかあのぶれる気がするので清水さんなりの視点が >> いただけると勉強になるかもしんないですね。 >> あの治療技術の勉強会に行く度にやることが変わる先生が言った。 あ、 >> で、ま、わかんなくないんですけど、あれ私絶対前の方が良かったなって思うことと、それがやっぱなんか

50:34 [音楽] >> なんかね、すごく残念に感じちゃうんですよね。で、 [音楽] >> はい。 >> こうその治療がいいかどうかっていうことよりこの人どうなんだろうみたいに思っちゃう。 >> うん。 >> かな。そのうん。 やっぱなんかブレを感じちゃうんですよね。 >> ブレを感じる。 >> うん。で、体のことを相談しに来てるのに毎回ちょっと方針が変わるっていうのはやっぱりちょっと不安が残りますよね。 >> ま、本人的にはね、よし、これだとなんかまた新しい武器をゲットしたっていう気持ちでね、されてるとは思うんですけど。 >> うん。うん。 >> でも今までの培ってきたもの捨てることになっちゃい

51:23 >> 可能性もありますからね。 >> うん。 そうですね。またちゃんとこう説明があるとかね。あの、今まではこういうアプローチだったけど、今度こういう風にしてで、さらに良くなると思いますとか納得できると思うんですけど、 >> あ、なんかこれ練習代だなみたいな >> 感じになっちゃうとちょっと確かに >> うん。やっぱ結構精神女性目線っていう意味で言うと >> うん。 >> うん。なんか精神的な安心感をすごく求めるので、変わらないと言ってもらいたいなと思います。 そうですね。なるほどな。また成梨本ちゃんから。 >> あ、とはい。 100 >> 号。え、100号ってことは

52:09 8年。 >> すごいっすね。 >> あ、そうです。そうだ。そうだ。 8年ですよ。 >> これは何なんすか?あのなんて言うの?あの 1号。1枚目は1 号なんですね。どこのクライアントさんも。 えっと、いや、色々です。 >> ああ、 >> あの、何月、何日後ってする場合もあるし >> うん。うん。うん。うん。うん。うん。 >> そのずっと積み重ねて何号何号っていく方もいます。 >> すごい。 >> うん。 >> これ、ま、皆さんちょっと見てる方、あの、こう、下本先生と方ね、僕の治療家、あの、新潟でもう切磋琢磨していくと決めてはい。 一緒に仲良くしていきましょうって方なんですけれども、この本先生がなんと 100

52:54 号もお願いしてる清水さんなので是非ですね。はい。あの気になればお問い合わせただければと思います。ま、それほどの価値があると投資に値するま、何十万とかなるのかもしれないですね。 8年だったらね、おそらく。 >> そうですね。 >> うん。 >> パッと計算はできないですけれども、そんな感じです。 >> はい。 あと高木先生からも 1つテクニックなる時ね。 >> 高木先生だ。 >> はい。 >> 反応が分からないけどありがとう。 >> ま、さっきあのちょっと喋りましたけど、ま、高木先生はいい人だっていうのシさんがおっしゃってましたよ。 >> うん。 >> そうですね。はい。

53:40 >> うん。 いや、やっぱなんか治療家さんで長くなんて言うんですかね。こう >> あれやって、これやってみたいな感じでフラフラしないでずっと技術の講をやってるとか >> 先生とかもこうコンサートで活躍されてますけど >> うん。 >> そういう方は >> うん。やっぱり長く積み重ねた信頼があるなって本当に >> 素晴らしいお2 人からコメントいただいて恐縮です。 >> はい。 >> そうっすね。 確かに。ま、こっからまたね、紹介が生まれたりするわけですもんね、本当に。 >> そうですね。本当に。うん。うち紹介しか集客できてないので。 >> うん。 >> これさっきのちょっと話戻すんですけどでも >> はい。

54:26 >> 紹介をもらいに行く姿勢っていうのはどう思いますか?治療化が。 >> ああ、治療化。あ、全然いいと思いますよ。 >> 大義としては、 >> あの、やっぱり価値提供 >> うん。 だって家族も幸せになったら絶対いいでしょうって考えて。 >> うん。うん。はい。 >> ま、そのいらしい部分で言ったらその >> 営業にもなるじゃないか。 >> はい。 >> うん。その辺はちゃんとやっぱり大義を持ってね、できるといいかもしれないですよね。 >> うん。 >> さっき言った。 >> だから紹介してくださいって毎回言うのもキモいじゃないですか。ま、極端な話。 >> うん。 その辺どう思うかっていうのをちょっと最後よかったら聞いてみたい。これあの、 >> ま、最後のテーマにするために

55:12 1 回前置きしますけど、あ、その前になさんからまたあのファンコメントを来てますね。 >> そう。ニュースレターファンがたくさんいらっしゃい。あ、ありがとうございます。 >> 本先生毎回必ず個人的なコラボを書いてて素晴らしいんですよ。 >> へえ。そうなんだ。 >> うん。 清水さんになんか返信すると返信返してくれるみたいなんでし本さんよかったらニュースレターの感想とか送ると返してくれるみたいですよ。 >> はい。 >> そうなんです。 >> ということでちょっと話を戻してうんと >> 紹介ですね。 >> そうですね。人との繋がりっていったところで関しては僕はやっぱ紹介が強えなと思ってるの。なんだったらもう売上よりも紹介の数見た方がいいかなて僕思ってんですよ。月刊の

55:58 >> へえ。なるほど。 リピート率よりもなんだったら紹介かなぐらいのノりですね。 >> あ、でもやっぱり月特にスタッフはやっぱり数字を追わせるよりも人の繋がりの数を終わらせた方が僕は大事だなって思ってますね。 >> うん。 >> うん。うん。うん。うん。 >> そうすると結果的にLTVも伸びるし >> うん。 >> だからその今度講座あ、 18 日にセミナーやるって言ったら結構反応があったんですよ。紹介っていったところで。 >> なるほど。はい。 これからの時代に必要かなと思うコンテンツでもあるので >> うん。 >> ちょっと最後にですね、その辺、あの、どう思いますかっていうところをちょっと聞いてみたいんですけど。 >> そうですね。もちろん信頼できる先生だったら私も結構今の治療さん、治療院にお世になってる治療員には友達とかたくさん紹介してますし

56:46 >> うん。はい。 >> やっぱそれって紹介してて頼まれたからっていうよりかは >> うん。 >> いろんな話してくうちに >> うん。 なんか、あ、そういう患者さんも通ってるんだったら、そういえば私の友達もここは痛いって言ってたなとかなんかそういうこうあ >> 症状が繋がったりとかで紹介してるんですけど >> うん。 >> うん。やっぱりついしたくなるんですよね。いい先生。 >> うん。 >> うん。で、紹介が強いっていうのは確かに患者さん目線からしても >> うん。 いい治療員の第一治条件な感じはしますね。うん。なるほど。ありがとうございます。 >> 今の話も聞いてて、でもさ、紹介する側もやっぱりその健康の話をし合うことで、

57:36 >> その例えばだから今の話で言ったら清水さんにとっての価値にもなるのかなってやっぱ思いましたね。 >> うん。ふんふんふんふん。 >> なんか雑談にもなるじゃないですか。 >> うん。 >> そうですね。はい。 >> うん。 なんかそういうリアルな話を聞くとよりね、ちょっと人との繋がりっていうのは今後治療化強めていくべきだなって思いましたね。 >> うーん。そうですよね。そのさっきも言ったんですけど地域のビジネスですから >> うん。 >> 絶対繋がりは無視できない >> ものだし。 >> そう。 >> 多分先生方が考えてる以上に女性の横の繋がり強いので >> ああ。 >> うん。 マジで舐めない方がいいと思いますよ。だから >> 確かに。 >> うん。なのでこう意識される、繋がり意識されるのはすごい大事だと思います。

58:24 >> ま、マックス僕の患者さんで 1人の女性が10 人ぐらい紹介してくださったりするので >> うん。ふん。うん。 >> その先生は、あ、その方はなんかバレー教室のあの先生やってる人でなんか >> うん。あ、 >> 生徒さんに皆さんに紹介してくださってでなんか紹介してくれた人ってまた紹介も生産みやすいんですよね。 自然に >> ああ、そうそうですね。うん。うん。うん。 >> 私が紹介してもらったから紹介するの当たり前なのかしらぐらいのノりで。 >> うん。 >> で、うん。なんか広告費にお金使っちゃうと簡単にな、簡単なので金だけ払うじゃないですか。 >> うん。はい。 >> そのお金の使い方とかをもっとね、なんか人との繋がりに投資していくと今後いいのかなって僕思ってたりするんですよね。 >> うん。うん。うん。うん。

59:10 >> ま、健康教室の会場費払うとかでもいいし。 >> うん。 なんか今後そういうところをね、研究していきたいなと思って。で、そこにはね、清水さんのニュースレターもすごく絡んでくると思うので >> はい。 >> 是非とも。 >> うん。なんかセミナーとかやらないんですか?ニュースレター。 >> あ、私はコンサルとセミナーとコミュニティ作りには絶対に手を出さないと思う。心にで。 >> はい。それ苦手だからですか? >> 苦手ですね。 >> あ、そうなんだ。 >> はい。 現場でやっていくのが1 番合ってるかなっていう感じ。 >> あ、もうなるべくこうあの引きこもっていたい >> ああ >> 感じですね。なるべく静かに現稿会でたいです。

59:56 >> うん。でもそれをね専門性特化ってことですよね。やっぱり現場で >> うん。 >> そうですね。暗いんでしょうね。きっと >> ふーん。 >> 寝くらなんだと思います。 真面目さはすごい伝わりますね。誠実さとかね。うん。 [音楽] >> あ、 >> でもうまいや。はい。 >> でもセミナーとか聞受けてみたいすけどね。シミルさんが言うユーザーの声として。 >> あ、うん。考えときますって言って多分考えないと思います。 >> ちょうど10時になりましたので。 >> はい。 ま、結構最後、最後見てくださって多かったですね。ま、オープンチャットに参加してくださる方は、あの、アフタートーク的なことでちょっとしさん喋りたいとか質問したいって方は是非入ってきてもらえればと思いますので、

1:00:50 1回これは切ります。 >> はい。はい。ありがとうございます。 >> 最後まで見ていただきたいとございます。 1回切ります。失礼します。

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