0:00 はいこんにちはみですえ今日はですね コピーは書くなコピーはすでに書かれて るっていうテーマのねお話になりますま これセールスライティングのね今日はノー ハウの話になるけれどもセールスライター 目指す人ってやっぱね自分で書いちゃうん ですよ自分でコピーを書くっていうことね よくしちゃうだけれどもコピーをその書く という風に捉えた瞬間あなたのそのコピー の反応率はすごく落ちますよとえいうこと をね覚えといて欲しいんですねなぜかって いうところがま今日の話になるわけですね まそれがあのセルスライティングの世界で はその教訓としてコピーは既に書かれてる という風にま伝えられてるわけですねじゃ なんでコピーは書いちゃいけないのか じゃあコピーは書かずにじゃすでに書かれ てるってどういうことなのかっていうね ことを今日は話していきたいと思いますの でなんかそのコピーをその書くっていう ことを書くという風に捉えて書いちゃっ
0:45 てる人は今日の話是非あの役に立つんで 最後まで聞いてもらいたいなと思いますま これねちょっとどういうことかと言うとま コピーは常に書かれてるっていうまどう いうことかと言うとですねちょっと1つ例 をあげたいと思いますあのセールス ライティング学んでるとシュリッツビール えっとホプキンスというね偉大なその国マ が担当した手立ビールというエピソードを まいろんなところで聞く見聞きすると思い ますまこれちょどういう話かと言とま アメリカにね手立ビールっていうその ビール会社があったとえでこれ全米がこれ 話によって結構違うんでま全米8位とか 全米5位とかちょっとね人によってその 全米難易が違うんだけれどもまあまあ要は その全米の中でも最下に近い方のその ビール会社だったわけですよでその手立 ビールがもう潰れそうでやばいとってなっ た時にそのアメリカ全土ですごく有名な 広告マンのそのホプキンスっていうに音が いるととちょっとこいつになんとかして
1:31 もらえないか手立ビルめちゃくちゃ売って もらえないかっていうとこで依頼をするん ですよねでそこで依頼を受けたえっと ホプキンスが書いた広告がめちゃくちゃ 当たってその全米再下位に近いビール会社 あった手立ビールっていうのがその全米 トップの全米1位のね売上を誇るその ビール会社になってったっていうま話なん だけれどもホプキンスは何をしたのかって いうとこなんですよねでこの時にその ホプキンスがしたことっていうのはコピー はすでに書かれてるっていうことを字で やったわけですよま何をやったのかという とまスはじゃあこれ手立Bを売り出すと ためにじゃどんな広告作ろうかなってどう いうその視聴しようかなどういうアピール をしたらいいのかなって色々悩むわけです よねでまセールスライターですから いろんなリサーチをするねお客さんの リサーチするそ商品のリサーチをするえね 競合のリサーチをするっていうとこでだ けどいまいちなんかこううんうんなんか こう強いパンチなる支障がないなみたいな
2:18 ねなんかこうアピールがなんか弱いなって いうとこでどうしようかなみたいになって たでなってった時にで改めてなんかヒント ないかなっていうとこでそのホプキンスは 工場の見学に行くんですねちょっと見せて くとどうやってビール作ってんのかなって 実はあのまだ見てないからまそういえば見 たことなかったからちょっと見たいなって いうとこでま見学にですねで見学行った時 にあのホプキンスは驚くわけですよマジか とビールってえこんな風に作られてるのっ てこれすごいじゃんっていうまなんかこう 上流みたいなねなんかこう地下何メートル からなんかねこう水を組み上げてどん のこうのみたいなねえその上流そのコテで こんな風にやってるんだよっていうそれを 目でその見たホプキンスはこれはすごいと この事実知ったらみんな要は手立ビール 以外あり得なくなるでしょってだって
3:03 こんな手間暇かけて作ってるんだよって いうこんなに清潔なビール作ってるんだて 他のビールなんかこれしっちゃったら飲め ないよねってでホキめちゃくちゃ興奮して その手立ビールの幹部た言うんですよね これをもう言おうよこれで売り出そうよっ てこんな風な工程で作ってるの所立ビール なんだよっていうえ売り出そうよってでも ねその所立ビールのカたちははって言うん ですよねえだってこの工程ってうちだけ じゃないよっていうビールってそもそも こうやって作られてるから競合も一緒だよ っていうえ風に言うんですよねっていうだ けどホプキンさん言うんですよいやいや そうかもしれないけどでも競合とかビール がこう作られってことはビールを作ってる 人間以外は誰も知らないとだったらこれを 行ったら売れるでしょっていうだって 私たちしかそれを主張しないんだもんって いうのがまホプキンズの主張ででそれで なんとかこう書立ビの官房をですね説得し
3:50 てえその広告を出すんですねでそれが見事 に当たるっていうみたいなエピソードでで この手立ビールの話っていうのは要はその ストーリーとかあとは先生マーケティング みたいな感じですね要はあの業界で 当たり前だけどその業界では誰も言って ないことこれを先生で言っちゃったら すげえいいよみたいなえ風に捉えてる不も あるんだけどでも僕はこのエピソードドっ ていうのはコピーはすでに書かれて るっていうことをすごく教えてくれる エピソードだなって思ってるんですねなぜ ならホプキンスがホプキンスの広告という のはコプは書いてないんですよ何を書いた のかと言うとね製造工程ってまもちろん 文字では書かれですよ文字は書かれんだ けどでもなんかこうパイクを通って水が どのなってでなんかホップとどうね発行さ せたホップとどうのこうでこういう風に 混ざっててでビールが出来上がるんだって いう製造工程というものがもうあるじゃ ないですか存在してるじゃないですかでこ
4:35 れってもう書かれてるわけですよね存在し てるわけですよでホプキンスはそれを広告 用に編集をしただけですよねっていうこう いう風な製造工程で作られてるすごく 美味しいビールだよっていう風に書かれ てることとかもう事実してあることを書い たわけなんですよだから書いたというより も何を書けばいいのかという事実を発見し てそれをただ書いただけだから自分の頭 から0からその1を満たすような書では なくてあることを見つけてきてそれを書く という行為これがセールスライティングな んですねだからこれは既に書かれてること をコピーにえっと落とし直すみたいな感じ のことをやっただけでまもう1つじゃ古典 のやつで言うと片足のゴルファーっていう えっとジョンカールトンのね1番多分有名 なここが片足のゴルファーだと思うけれど もこれもそうですよね片足のゴルファーが ま300度すきそのフックもスライスもせ
5:22 ずに300ドカンと飛ばすみたいなえその なんかシングルなんだっけシングルコイル トリプルスイングだっけななんかちょっと ごめんなさ忘れちゃいましたけどえまなん かそんなこと書いてあるわけですねでこ れっていうのはその片足しかない ゴルファーがすげえまっすぐ飛ばすとねえ これは両足がある人間でもね300yd まっすぐ飛ばすのって難しいのに片ししか ない人間がなんでそんな飛ばせるんだって いうこれってでも別にねカールトンが書い てないですよねって話ね実際に片足しか ない人がすっげえ飛ばしてた何やってんだ あこういうことやってたんだってことを ただ書いただけじゃないですかていうこれ だから書かれてるわけですね片足の ゴルファーていうものはすでに存在してて 書かれててそれを広告用に焼き直しした みたいなことなわけですねだからコピーを は書くものではなくてすごく魅力的な事実
6:08 とかえ魅力的なその事例だとかねえあとは その驚きのこととかね脅威的なこととか 意外なことだとか新しいことかそういった ことって書かれてるんですよどっかにそれ が製造工程かもしれないしえノーハウの 部分かもしれないしお客さんの声かもしれ ないしなんか悩みかもしれないしどこに あるか分からないけどどっかにすでに書か れてるんですよねだからセールス ライティンググっていうのは自分で0から 書く行為じゃなくてそうした書かれてる ことを見つけてきてそれを要は広告用にえ 書き直すというかね編集し広用に分かり やすいように編集し直すというこれが セールスライティングにおける書という 行為だからコピーはす広告用のコピー セルスライティングでは特にコピーは既に どっかに書かれてるから書くんじゃなくて それを見つけてきて書きなさいっていうね え教えがあるということですねなのでもし
6:56 あなたがそのじゃあ広告だとかセルスレタ ですねていうのを0から書くっていうこと をやっちゃってるたんであれば今日でそれ はやめましょうあなたの広告を売るあなた の商品を売るあなたのそのサービスを売る ためのセールスレですねそれをもっと魅力 的にするもっとレするためにはその素材 っていうのはどっかにありますだからそれ を見つけてくるというのがセールス ライティングにおける最も重要な仕事だっ ていうねだ書ではなくて見つけるというえ これがやることなんだという風に捉え方を 変えてもらうと一気にねそのレベルアップ すると思いますんで是非ねこれは覚えとい てもらいたいなと思いますはいじゃあね 今日はこれで終わりますけれどもこの チャンネルねこうしたライティングの話た たくさんしております今日の内容ね役に 立ったと思ってくれた方ね是非チャンネル 登録高評価よろしくお願いしますはい じゃあ今日はこれで終わりですありがとう ございます