0:00 はい、こんにちは。柔ら木生体の西です。 本日も動画をご視聴いただきありがとう ございます。今日はですね、ストレート ネックの治療、柔らぎ生隊でやっている ストレートネックの治療についてですね、 え、特徴であるとかどういったことを目的 にやっていくのかということについてです ね、え、分かりやすく説明していきたいと 思います。特に特徴に関してはですね、え 、首の治療なんですが、あ、骨盤を調整し たり、石中ですね、石中をアプローチし たり、あともちろんあの軽椎の方も アプローチしていきますが、あ、全体的に この目的はですね、あ、軽椎の軽椎やです ね、この背骨、骨盤、この姿勢ですね、
0:46 全体的に この正しい状態ですね。正しい負担の 少ない状態を作る目的で治療をやっていき ます。 え、正しい、軽椎や背骨の状態っていうの はですね、首がですね、やこう全腕して 沿ったような状態であり、え、背中はや こう考て、で、腰椎の方はですね、やや あの前腕してる状態があの力が逃がして あげる状態ということで、え、正しい状態 、負担の少ない状態になっていますので、 え、その辺を考えながらですね、え、骨盤 や石中、軽椎の方
1:33 を治療していくっていうのが、あ、うちで やっている治療の特徴になります。他の インとの違いはですね、うちではですね、 首の牽引であるとかそういうことはやり ません。え、逆にですね、牽引をすると ですね、関節というのは正常な機能をし ない。または逆にですね、強く原因した 場合は関節自体が壊れてしまうという考え のもにやっております。え、他のところで ですね、え、首の牽因をもちろんやって いると思います。あとはですね、え、 マッサージしたりですね、え、ストレッチ したりそういうのが主体になっていると 思います。この痛みの本当の原因っていう
2:19 のを考えてみた場合ですね、なぜここに 痛みがあるのか、え、その形だけじゃなく てですね、え、紋信の時にですね、あ、 その、あ、痛みが出たきっかけであるとか ですね、どういう姿勢をしてる時が1番 辛いのかとか、え、いつ頃からそういう 状態があのひどくなってきたのかという ことをですね、詳しく聞いてですね。え、 原因はスマホであるとかですね。下を下を 向く作業が長時間になる場合であるとか ですね。え、そういうのがあ、本当の原因 になってくると思います。プラスですね、 え、本人自体が運動をあんまりしてないで
3:05 あるとかですね。え、1日中座っている 仕事がもう何十年もやっているとかですね 。え、歩いてないことによって骨盤や背骨 の動きっていうのがでできてくるので、 そういった動きがあ、通常の日常生活の中 で生活習慣として行われていない場合は、 あの、関節自体が全身的にですね、骨盤も 石中も軽椎の方もですね、え、関節自体が 錆び付いてきますので、関節があの動きが 滑りが悪くなってきます。そういう関節の とこに摩擦が起こりますから、そういう ところに、え、負担が強くかかったところ に炎症というのが起きますから。それで 軟骨自体を痛める場合もありますし、軽椎
3:53 を痛める場合も当然あります。そういう ことの積み重ね、何十年もの積み重ねに よって、え、石中であるとか軽椎の傾きと かが生まれてきますので、そういったこと が、ま、根本的な原因を解決するためには そういうところをアプルォチしていかない といけないということになります 。それで、え、そういった患者さんって いうのはですね、え、うちの治療に来た 場合は大体お話を聞いてみると、今までに そういう電気治療とかですね、マッサージ やストレッチをやってきたと言います 。それをやった後はですね、一時的に良く はなるんですが、それが継続的な状態では
4:41 続かないということです。ですから、あの 、根本的な解決をするために何をやったら いいのかということ を施実する側の人も知っていないといけ ないと思うんですが、患者さん自身が理解 がしっかりされてないとただ治療を受けに くるだけになってしまいますから、治療を した後が大事でもちろん歩くことも進め ます。歩くことによってその首であるとか 石中骨盤をリセットすることが可能になり ますので、そういう目的をしっかりと自分 自身の中に理解できるようにですね、え、 落とし込めるように、毎回くどいようです
5:27 が、あ、言いすぎないように言っています 。だから今まで改善しなかった理由って いうのはそういうところなんですね。治療 だけでも、ま、半分は良くなるんですけど 、それを継続的に直すことはできないと いうことですね。あとは、ま、関節とか ですね、その軽椎の関節の奥の部分に アプローチができてないために、え、 その治療痛みが引かない、治らないという ことになったと考えております。はい、 以上になります。本日も動画をごき ありがとうございます。