0:00 今日はですねクロードホプキンスの最も 重要な教えというテーマのね話になります まあクロドップキンスって 有名なねあの広告マンの人が昔いたわけ ですけれどもまあ一番有名な事例は私立 ビールですかね 処理率ビールってそのアメリカのビール 会社なんですけど当時アメリカのビールが 業界の下から数えた方が早いぐらいのその 地位の会社だったわけですよ私立ビールっ てでそれでねちょっとやばいぞという ところでこのホプキンスにねこの白羽の矢 が立って 奥さんとこのどうのこうのしていくわけ ですけれどもそれでまあホプキンスがまあ その手術ビールをねこうじゃあ売ろうって なった時にいろんなことをリサーチしてた んですねいろんなことをリサーチしててで なかなかいいの出てこないとでなかなか いいのが出てこないけれどもある日ね工場 をリサーチしてる時に知ったんですよね ビールってこんな手間暇で
0:46 蒸留してるのみたいなことをねあの見た わけですよそれでビール会社の人はい るって作れないからまあ普通だよねって 言うんだけれどもいやいや こんなの一般人知らないとこんな手間暇 かけてビールが作られたなんて知らないし これ売りにしちゃおうよって言ってだけど ビール会社の人はいやいやこれを売りに するってだってビール作る糧ってみんなと これ一緒だよみたいな言ったんだけどでも ホプキンスはいやでも一緒かもしれない けどでもいいこれをアピッてるとこ医者も ないじゃんっていうみんな知らないじゃ んっていうであればこれをアピッドとし たら チュリッツビールってビールにこんな 手間暇かけて作ってるんだじゃあ上手い はずだよねみたいなふうなイメージつくよ ねっていうでそれで渋々そのビール会社の 人はOK出してやったら めちゃくちゃ爆発的にその広告が当たって いる全然ナンみたいになったみたいねまあ そういったことをやった人ですねホプキン スっていうのはそのホプキンスが色んな
1:31 やっぱりねそういった伝説的な広告マンな ので今いろんな教え子を残してくれてる わけですけれども今日はねそのホプキンス が残して教えの中でまあ最も僕がね重要な 教えだなっていう風に思ってることを シェアしていきたいなという風に思って おりますこれねあのJAブラーまでとかも このホプキンスのこの性能書いてある本と かを私はもうこれ16回以上読んでる みたいなこと言ってたりだとかあとは オグルビーですよねあの広告の神様と呼ば れてるそのデビットグリなんかもその ホプキンスの広告の仕事をする前にこの ホプキンスの書籍7回4までは広告の仕事 はしちゃいけないみたいな感じで送るが 言ってたりだとかそのくらいもう広告とか マーケティング業界の 神様たちに影響を与えてる教えみたいな 感じですねまあそれ今日はちょっとシェア していくわけだけれどもじゃあどんな教え なのかっていうとどうやって説得するかを
2:16 考えるくらいなら断るの馬鹿らしいくらい のオファーを作ることに時間を使えって いうのがホッキーズと僕がね フォローしていく中でこれが一番やっぱり 大事なことだよなって思ってるのはこれ ですねどうやったら私の商品が売れるのか どういう言い方をしたらいいのかそんな ことにそんなことを考えることに時間を 使ったりとかやるぐらいだったらそもそも 断るのが馬鹿らしいくらいのオファーを 用意することに時間使った方がよっぽど 売れるぜみたいなことですよこれはその 後々構成で例えばダンケネディなんかはだ からオファーなんだよバカみたいな感じの より過激な言い方にこう言い方を変えて たりだとかしますけれども 結局そのホプキンスも言い方どうのこうの 要は首里ビールを要は言い方で売った人 じゃないですか言い方で売った人ですよに なってどこのそのやってること普通の
3:01 取り組みビールを作る過程では普通の ことっていうのをみんなが言ってないから それ言ったらいいじゃんっていうとこで要 は言い方とかで言った言い方とかで伝説を 使った人間が言い方でどうのこうのことを 考えるぐらいだったら 断るの馬鹿なオファー作っちゃった方が 売れる限り高いからオファー作りにね力 入れなさいよっていうことを残して るってねだからこれがすごい面白いですよ ねっていう言い方でこのなんだろうなあの 後世に名を残す伝説を作った広告マンが 言い方にこだわるなっていうその教えを 残すというねまあなんか皮肉っぽい感じで 聞こえますけどでもあのそういう言い方で やった人間だからこそ言い方でその売って くっていうのは至難の技だっていうその 再現性もない難しいでしかもその確率も 低いだから言い方でなんかこだわっちゃ いけないよっていう言い方じゃなくてって
3:47 いうところですよねで当時ホプキンが使っ たそのオファーみたいなところでその化粧 水みたいのがあるんですけどもう当時から こういうオファー作ったショップキスは ボトル1本分の化粧水を買って気に入ら なかったいつも返品可能ですと例えば ボトルを開封して中身を使った後だとして もさらに返品したとしても 購入時にあなたに私だ特典はそのままもの です返品するそれは整備する人はできませ んみたいなこれ今の化粧品系だったらよく あるやつじゃないですかだからこれの 原型作ったのはもう何十年もそれこそ 100年ぐらい前の時代のホプキンスが 作ってるみたいなねこれすごいですよねだ からもう100年近い前にその作った オファーっていうのが今も使われてるって 事はこのオファーがいかに効果的かって いうことを表してるじゃないですかって ほとんど馬鹿らしいぐらいのオファーを作 るっていうのはそれからやっぱり効果が
4:32 あるよねっていうところなんですよね じゃあちょっとなんかこうエクササイズ じゃないですけれどもじゃあ電子書籍の 出版のノウハウをじゃあ教えましょう みたいな例えばそういう講座をねじゃあ やりましょうってなった時にじゃあ電子 書籍の出版の仕方が学べる講座ですって いうオファーを作りましたとじゃあこれは ゼロからねその100までこのステップ バイステップでそう丁寧にね学ぶことが できる講座ですよっていうじゃあ例えば そういう講座を作った時じゃあそれって どうやって売りますかってどういう言い方 で売りますかっていうところあるんだけど もでもじゃあそういうものではなくて じゃあその講座自体をじゃあ何とか出版 から出版の名義であなたの電子書籍を出版 できることが確約されてる伝承好きの出版 講座ですみたいな例えばじゃあそういう オファーを作ったとしたらじゃあこれ どっちが売れますかねみたいな話ですねで もうちょっと言うと
5:18 魅力的な 異なるのが馬鹿らしいくらいのオファーを 作ってしまえばそれが最高のセールス メッセージになってますよねっていう今の じゃあ電子書籍出れば全社の方は電子書籍 出版が学べる講座ですこういうような メッセージしか作れないわけだけれどもで もあのじゃあ何とか出版の名義で電車税を 出版できることが確約されてる出版講座 みたいなオファーを作ってしまえばこの 講座は他の講座とは違いますなぜならこの 講座ただ学べるだけではなくて何々出版と いうそのね大ブラン大出版社の名義で あなたを電子書籍の出版することができる からですというもうそれ自体で何だろうな これ言い方云々じゃないですよねそもそも 断るのが馬鹿らしいぐらいのオファーが 用意されてるからだからそれをそのまま 言うだけで最高入力というのはミスになっ ちゃってるっていう話なんですよここが
6:04 結構やっぱりねその凡人と天才を分けると ころっていうかやっぱり平凡なオファーを 言い方でよくしようとしちゃうんですよね だけど天才っていうのはすごいね魅力的な オファーを作ったらそれがそれを言うだけ で 魅力的なメッセージが作れるとは分かっ てるからだからそもそも魅力的なオファー を作ることに力を注ぎ込みますみたいなね だから 偉大なその 偉大なライターっていうのはそもそもあの 言い方がうまかった人ではなくてほとんど 馬鹿らしいくらいのオファーを作るのが 上手かった人っていう風に言い換えること もできるかなっていうところなんですね やっぱりこう今の例え話で結構分かったと 思うんですけれどもそもそもやっぱり オファーが魅力的でなければそれはどう こねくり回しても 魅力的な言葉っていうのは出てこないわけ ですねだからこそそのオファー自体を魅力
6:50 的にする 魅力的にすることによっておはぎは魅力的 になればそれ自体それを伝えるだけでそれ 自体が 魅力的なメッセージに変わりますよって いうねことになりますのでまあそういう風 な感じでねあのコピーに向き合って もらえるとコピーのね構成率高めることが できますんでねぜひそういう感じでコピー に向き合ってもらえたらと思いますはい じゃあ今日これで終わりますけれどもこの チャンネルですねこうしたコピー ライティングのことはたくさん話してます ので相手の学びたいよっていう方はぜひ チャンネル登録して他の動画もねあの チェックしてみてくださいはいじゃあ今日 はこれますご視聴ありがとうございます