【⚡️】無意識を「覚醒」させる方法を元芸能人の小橋賢児さんに聞いた。鬱病との戦い、ブッダの瞑想法、AIと右脳を極める世界のエリート達、日本人の精神性と宇宙社会など。

簡単なまとめ

この動画では、小橋賢児さんが俳優時代から現在に至るまでの経験を振り返り、宇宙的な視点から人生や社会、教育について語っています。

  • 俳優時代の葛藤と自己喪失
  • 沖縄やネパール、インドでの出会いと気づき
  • ULTRA JAPANの立ち上げとイベントプロデュース
  • 感覚を麻痺させないための瞑想と自然との繋がり
  • 日本人の魂と宇宙社会における役割

俳優時代を紐解く

小橋さんは8歳から俳優として活動していましたが、当初は芸能界に憧れていたわけではありません。両親が共働きで貧しかったため、たまたまバラエティ番組の観覧募集をオーディションと勘違いして応募したことがきっかけでした。俳優として活動する中で、徐々に有名人としての生活に慣れていく一方で、本来の自分らしさを見失っていく感覚を覚えるようになります。

離れていく感覚

テレビに出演する俳優として、有名人に囲まれる生活を送る中で、小橋さんは感覚がおかしくなっていくのを感じます。最初は刺激的だった環境も、次第に当たり前の日常となり、一般の人々との距離を感じるようになります。芸能人同士で集まることが増え、貧しい家庭で育った頃の自分とは違う生活を送る中で、本当の自分が分からなくなっていきます。

失われていく自分らしさ

高校に入学した頃、ドラマで注目を浴びた小橋さんは、周囲の人々が有名人としての自分にしか興味がないと感じ、本当の自分を見てもらえないことに冷めてしまいます。芸能界で活躍することに喜びを感じられず、「こんなんでいいんだっけ」と思いながら、新しい才能を持つ人々を見て焦りを感じます。本来の自分らしさである、興味のあることに後先考えずに行動することができなくなり、肩書きに縛られた演技だけの状態に苦しみます。

誤魔化し続けた20代

10代後半から20代半ばにかけて、小橋さんは自分をごまかし続け、夜遅くまで飲んだり、寝ないで仕事に行ったりしていました。周囲からは羨ましがられる存在でしたが、本当の自分で生きていないため、人から褒められても何がすごいのか分からず、楽しむことができませんでした。世間的な評価とは裏腹に、心が満たされない日々を送っていました。

葛藤が続く20代

20代半ばになり、30代を想像した時に、このままでは本当の自分で生きていないまま人生を終えてしまうのではないかと恐怖を感じます。周囲から見れば恵まれた環境にいるように見えても、自分にとってはぬるま湯の中に浸かっているような状態でした。このままではまずいと思い、環境を変えようと決意します。

沖縄キャンプでの出会い

同業者ではないクリエイターとの出会いを求め、沖縄でキャンプをすることになります。新月の夜、満天の星空の下で音楽を聴きながら、クリエイターが星空と音楽が一体となったゲームのアイデアを語る姿を見て、感銘を受けます。しかし、同時に自分自身が自分らしく生きれていないことへの劣等感を感じ、焦りや不安を覚えます。

ネパール旅での出会い

ネパールを一人旅した際、同じ年の少年と出会います。彼は貧しいながらも家族を養うために必死に生きており、その姿に感銘を受けます。過去を後悔し、未来を悲観して今を生きていない自分との違いに気づき、号泣します。

俳優業の休業

ネパールでの出会いを経て、小橋さんは今まで鎧をつけ、バリアを張ってごまかしていた自分に気づき、苦しくなります。27歳の冬、逃げるように俳優業を休業します。

アメリカ旅での出会い

アメリカに渡り、英語を学びながらアメリカ横断の旅をします。マイアミで偶然DJの友人と再会し、ULTRAというフェスに誘われます。

ULTRAとの出会い

当時、日本ではクラブミュージックやクラブは悪の巣窟のように思われていましたが、ULTRAで見た光景は、老若男女、世界中の人々が音楽を共通言語に繋がり合っているというものでした。様々な境遇の人々が音楽を通して楽しむ姿を見て、フェスという非日常の中に自分に出会えるきっかけがあるかもしれないと感じます。

帰国後の苦難

ULTRAでの体験を経て、世界中のフェスを巡るようになります。様々な人や文化に出会い、何でもできるような気持ちで帰国しますが、実際にはイメージだけで行動してしまうため、うまくいきません。仕事も貯金もなくなり、苦しい日々を送ります。

病を機に療養へ

仕事がないことや人間関係のトラブルが重なり、実家に帰り、鬱状態になります。病院で検査を受けた結果、肝機能障害と診断され、このままでは危ないと宣告されます。病気を理由に人生を諦めるのではなく、もう一度ゼロからやり直そうと決意します。

自身のバースデーパーティ

体を治すために自然の中で療養する中で、30歳までに体を治すことと、感謝の会としてのバースデーパーティーをプロデュースすることを目標にします。

ULTRA JAPANの発起

イベントのノウハウがないまま、先輩のイベント会場を借りてバースデーパーティーを開催することになります。様々な人に相談し、装飾品を買いに行くなど、イベントのノウハウを学びながら準備を進めます。独学でイベントを積み重ねていくうちに、噂が広まり、企業イベントの依頼も来るようになります。その後、韓国でULTRAが開催される際に、友人の紹介でアジアのボスと出会い、ULTRA JAPANに携わることになります。

一貫してやってきたこと

小橋さんは、未来に対して大きな夢を描くのではなく、目の前のことを一つ一つやっていくことで道が開けてきたと語ります。子供の頃から、単純な興味や勘違いから行動することで人生が切り開かれてきた経験から、夢やビジョンを持つことも大事だが、ハプニングや不条理なことさえも自分を導いてくれる可能性があると語ります。

物事を感じ取る力

小橋さんは、世の中の変化や物事に対する感受性が非常に高く、それを意識的に高めようとしています。子供の頃に親の手助けがなかったからこそ、全てが冒険であり、自分で感じ取る力が培われたと語ります。情報化社会の中で、野生的な感覚が失われていく中で、その感覚を取り戻すことの重要性を語ります。

感覚を麻痺させないために

過去の経験から、感覚が麻痺していくことへの危機感を持っている小橋さんは、ULTRAのような音楽フェスを通して、若者たちに現実には起きえなそうな夢のような世界を体験してほしいと思っています。しかし、フェスを続けていく中で、自分自身も麻痺していく感覚を覚え、危機感を覚えます。

突如インドへ行く

第2の人生が上り調子になった頃、突然インドに行くというインスピレーションを受けます。FacebookのCEOであるマーク・ザッカーバーグが、スティーブ・ジョブズに相談した際にインドに行くように言われたという記事を思い出し、3ヶ月間バックパックでインドを旅することにします。

インドで感じたこと

インドでは、過去や未来を意識せず、今この瞬間を生きている人々に出会います。カースト制度の中で、自分ではない何者かになろうとする欲望を持たずに生きている彼らの姿に感銘を受けます。最初は違和感を感じていた小橋さんも、自分の常識を疑い、受け入れることで、心が変化していくのを感じます。

潜在意識で現実が変わる

自分の認識が物事の良し悪しを作っているということに気づいた小橋さんは、自分の常識を変える実験をします。電車が遅れてイライラするのではなく、電車が遅れてラッキーだと思うようにすることで、現実が変化していくスピードが早くなることを体験します。

現代社会で麻痺しないために

小橋さんは、フェスやイベントを通して、日常の中で体験した心理を言葉で説明するのではなく、気づきの場を提供したいと考えています。山登りや氷水に入るなどの体験を通して、物事を敏感に感じることの重要性を語ります。

右脳に眠る可能性

事故や病気で才能を一時的に失った人々の体験談から、人間は本来、他人の感情を手に取るように理解できる能力を持っているが、左脳が強くなっているために右脳の力が弱まっていると語ります。

右脳的な感覚が必要

多様な社会の中で、右脳的な感覚や動物的な感覚がますます必要になると語ります。AIが人間の仕事を奪うのではなく、AIが労働を代わってくれる代わりに、人間には直感力や見えない感覚、アートセンス、ハートセンスが必要になると語ります。

全てに宇宙が繋がる

小橋さんは、自身の生活や体験に宇宙を当てはめて考えています。芸能界を辞めて病気になった経験から、出会いや奇跡、繋がりを感じた時に、宇宙の神秘に興味を持つようになったと語ります。

瞑想法「ヴィパッサナー」

お釈迦様が悟りを開いたと言われているヴィパッサナー瞑想を体験した小橋さんは、最初の3日間は鼻の下に集中することさえできず、過去や未来に思考が飛んでしまうことに苦労します。しかし、徐々に感覚が研ぎ澄まされ、体中のエネルギーを感じられるようになります。

自分と世界の境界線が消える

ヴィパッサナー瞑想を続けるうちに、肉体の感覚が溶けてなくなり、自分と世界の境界線が消える感覚を体験します。自分の意識が世界全ての万物と繋がったような感覚になり、宇宙そのものになったような感覚を覚えます。

統合:繋がりを思い出す

文明が発達し、理性が発達したことで、物事をバラバラにしていき、自分と他人を切り分けてきた現代人は、統合という感覚を失ってしまっていると語ります。小橋さんは、イベントやプロデュースを通して、その繋がりを思い出させることをしていると語ります。

自然へと移行する最先端の教育

現代の教育は、物理的な要素を詰め込むだけでなく、自然に触れさせるような教育へと移行していると語ります。フィンランドの教育を例に挙げ、自然の中で野生的な感覚を培わせることの重要性を語ります。

鍵は日本人の魂

日本人の魂や精神性、価値観が宇宙社会において非常に重要になると語ります。アニミズムや八百万の神、和の思想など、日本人が元々持っていた世界観は宇宙的であり、全てを調和し、統合していくものであると語ります。

最後に

21世紀は心の時代と言われているように、これからは心の力が重要になると語ります。日本人は、あらゆるものを感じ取る力を他者や周りのために使うことで、心のリーダーシップを発揮できるのではないかと語ります。

Summarize any YouTube video in seconds

Get summaries like this one for any video, in your language, with the free Summ app.

Download on the Apple Store
Get it on Google Play

文字起こし

YouTube Transcript Generator

0:00 例えば1年に1回アラスカとか連れてって 今世界の教育はいい人間であるかって教育 に結ロンリとか言語ってのは絵巻き取っ ちゃうじゃないですかパスタな瞑想法自分 の意識がこの世界全ての万物と繋がっ ちゃったんですよその自分と世界の教会戦 が消える感覚まさにその通り [音楽] ではいじゃあ始まりましたこさん今日 ありがとうございますありがとうござい ます個人的に言うとこうホーム感があって 私安心しててですね はいうん 聴イメできないじゃないか今階だとんで 普段そのさんと話してるような話っていう のをこうみんなが盗み聞きしてるみたいな そういうコンテンツの方がなんか面白いん じゃないかなと思っててですねで一応今回

0:46 のチャンネルってえ宇宙会議って言ってる のでえ地球人を宇宙人にしてくっていう そういう企画なんです地球人を宇宙人まで 宇宙人ですからねん にその人間が宇宙で暮らす時代でどういう 風な心のあり方とか技術とか地上に起き てることってのが宇宙にこう転換してた 場合にどうあるべきなのかっていうことを 議論するようなそういうチャンネルがあっ たらいいんじゃないかなと思っててですね で今回はまちょっとこしたんてすごい幅が 広いじゃないですかいやいやいで私最初 そのお会いした時って確かあれ落合さんと か美さんのの飲み会でお会いしてで私完全 にこう芸能人だと思ってたそうですよね はいで俳優ののイメージが強かったんです けどもただ一方そのフェスを仕掛けてたり

1:33 とかあと当時言うとあの花火も仕掛けてて この人何者なのかなって掴み切れてなかっ たんですよ ねで10代って元々俳優ですよねそうです ね8歳から26歳ま27歳ぐらいまで俳優 やってましたでそれもずっとその俳優とし て人生生きてこうって決めて入ってたです かいや実際は全然決めてなくてですねあの 8歳の時にあのま両親が共働きで家が すごい貧乏だったんであの家にいなかった んでなんかこう子供の時ってこう今みたい にスマホとかもないし確認できる術がない ですよねはいはいはいたまたま見てた バライティ番組に好きな番組があったん ですけどなんかえレギュラー募集中って いうテロップが流れてええでそれ横文字が

2:20 レギュラーって文字が8歳だったかわかん なかったんで観覧希望と勘違いしてあの親 に確認すべがないからはがきを送ったら オーディションの通知が来て向かっちゃた みたいなえそれって写真とか貼ったんすか いやいやもうただのはきを送っただけです オーディションに送っちゃっただけです 観覧希望と勘違いしてええだからたった1 枚の勘違いのはがきが振り返ればですけど まそれが芸能の道っていうのになんかこう 導かれたみたいなええなんで全然自分も この芸能人になるななろうとかなりたいと かあとまあのその中で番組に受かったとし てもその後ってあの1回事務所には誘われ て入ったもんのうんうんほぼもう オーディション行っても落ちまくってたの でええだから中学校23年生ぐらいの時に

3:07 あの人失格っていう近畿キッズがあの主演 のドラマがあってその時エキストラで出て たんですけどあの時に一般の視聴者の方 からあのなんか後ろで映ってる彼は誰 みたいな感じである日突然なんか1日に ダンボール箱がファンレター2ぐらい届く ようになるみいだそこまでは全然芸能人 っていう意識もないしそそれこそ新聞配達 のバイトもしたしええなんかこう古屋の バイヤーみたいなこともやったしおおえで もそれはやっぱり芸能に入っていって なんかちょっと悔しい思いしたりしながら やっぱ俺もその徐々にま近畿キじゃない ですけど前に立ちたいっていう風な欲望が こうめいてたんですかいや前に立ちたいっ ていう欲望は実はそんなにはなかったん ですけどじゃ担がれてったってことですか

3:52 彩教育みたいなのが全く劇団じゃなかった のでなくてやっぱこう芝居に芝居が全然 オーディションに行ってもとにかく落とさ れるわけですようんだから本当にあの 100回行って100回落とされる101 回目ぐらいにお前なんか面白いなって言っ てくれるなぜかと言うとなんかその塞教育 がない分笑ってくださいとかあの泣いて くださいって言われたら普通劇団の子たち だったらもうわはははって笑いたりうって 泣いたりするんですけどなんか変に天ノ弱 で笑ってとか言われるとなんで面白くない のに笑わなきゃいけないんですかとか言っ てそんな受かるわけないじゃない今思えば ねでもそんなんでほぼ落ちるんですけど 100回に1回ぐらいお前面白いなって 言ってあの起用してくださる方がいてま その中に映画監督の祝俊二さんとかうん

4:39 うんうんなんかそういう方たちもいたり そのドラマに出たりとかしった中でまさ どっちかっていうとこう悔しいっていう そのなんかこうまある意味でちばができ ないとかはいなんかそういう オーディションに落ちる時とかもまバカに されたりするんでうんそのなんかこう ちょっとこうストリートなこう アンダーグラウンドからこう何もない自分 がこうまいわゆるこう裁教育を受けてる人 たちとのまあまりにもギャップがあるわけ じゃないですかだちょっと馬鹿にされる 悔しさみたいなところは何クソみたいなの はどっかあったと思いますけどね今思え おおでも10代でその言ってみればもう テレビで出てる俳優とか有名人に囲まれる わけですよねはいそうですね感覚って おかしくならないですかあでもねなりまし

5:25 たよみんな笑話題にしてるよな雑誌とか テレビの人たってのが隣にいてん はい知りそうですね感覚がおかしくなら ないですそうですねだから最初はやっぱお すごいあの人いるこの人いるですけど日々 それが当たり前の生活になってくので逆に 言うと感覚がおかしくなってるってことに 気づかなくなってくるんですねあだから要 はいわゆる自分も一般人だったわけじゃ ないですかはいはいはい要はあまりにも その生活が当たり前それこそえま周りを気 にするがあまりにののご飯屋さんとかで 芸能人同士で集まったりするようになる わけじゃないですかうんはいでそうすると 元々自分はま貧乏な家で本当にこう自分 自身でいろんなものをインプットしてね

6:11 興味を持ったら自分で行動して自分で掴ん できたそれこそ芸能の道もま勘違いである けども興味を持ったからはがきを送るって 行動したわけじゃないですかうんでもそれ が芸能人だからこうしちゃいけない芸能人 だからあの人と会っちゃいけないっていう 自分でこう制限していくとやっぱ本当の 自分が分からないなっていくそのうちに こうまだチャレンジもしてない会ったこと もない行ったこともないのにそこには行っ ちゃいけないやってはいけない合っては いけないみたいになってくわけですねああ そうするとなんか本来もしかしたら自分 自身が得るべき体験や出会うべき人さえも こう自分の中で制限してってしまって要は 自分らしくなくなってくしそのそもそも 自分らしさが何かもわかんなくなるああだ

6:56 から本当は自分らしく生きてないって ペインなのに その痛みに気づかなくなってくるなるほど なだからま後から振り返ればですけど自分 が変わってったということさえも気づかず 気づいたら多分一般の世界とは自分自身が 変わってしまったんだと思うねうんまあ 難しいなそれはい有名になって途中から 人生がガラっと変わったとりかもう スムーズにそうなってたっていうことそう ですねやっぱり日々のま人間ってこう慣れ の動物なのでやっぱこう環境によってその 知らず知らずに変わっていってしまうって いうのはありましたそん時ってやっぱり なんかちょっと自分の人生っておかしく ねえかって思わないですかその最初は すごく思いましたあれなんかみんなと俺 違うくねて昔の小学校の友達とか中学校の

7:42 友達と全然違う人生になってくわけじゃ ないですかそうですで収録があったりとか で付き合う人たちとかもなんかみんなと 離れてくことに対してどう思われてたん ですか うんいやだから最初はやっぱそこに対して いやなんかこう友達と遊びたいなとか 色々あったんですけどまこう環境が自分も やっぱりどんどん変わってくタイミング だったんですよね例えばもう中学校から こう学校が高校変わってそうすると急に僕 中学校3年生ぐらいの時にドラマでわって 脚光浴びたんでもう高校入った瞬間に 新しい友達をナチュラルに作りたいと思っ てたのにお全学年の人が急に休み時間に 集まって取り囲むわけですよ自分の周りを めちゃくちゃ面白いですねでその瞬間にあ

8:29 本当の僕を誰も見てくれないんだなてだ 有名人の小じがいるからこうその有名人と 会いたいとそうですだからもう僕自身って いうものはないんだなってどっかで冷め ちゃいましたよねだから逆に言うと遊べ ないみたいになっちゃったんですよね なるほどなただその一方で同じように10 代とかま20代前半ぐらいでま遊べないま アイドルとかいるわけですかそう人たして は結パが生まれるってことですかいや僕が 結構だから今を振り返ると早くから芸能 やってたんですけどやっぱり本当の自分 らしく生きてない自分がなんか本当にこれ 自分なんだろうかでもその感覚さえ 忘れようと思いながら生きているでもなん かこう俳優に対して多分どっか自分で覚め ちゃってた自分が多分いたんですよなんか

9:16 芸能人になって嬉しいとか俳優になって 嬉しいとかってよりはなんか本当にこんな んでいいんだっけって思いながらその こんなでいいんだっけも冷めながら生き てる中で言うとなんかこう新しく入って くるアとかこうもう多分みんなワクワクし て東京に来ることさえも売れてくことすら もすごくそこに対してポジティブで エネルギー一種なのに僕はなんかすごく 覚めちゃってですねでも他の芸能人とか アイドルってのはなりたくてなってる くさく強烈になりたくてそれが夢で人生を かけてやることだからこそ自分のその人生 の夢に近づいてるって感覚があるけども それがないってことですなかったことそう ですだから多分途中はすごく楽しかった時 もあったんでしょうけどでも僕の本来の 多分良さっていうのが多分今思えば

10:02 やっぱり自分自身でこう興味あるものに こう後先考えずに行動してったそのことに よって自分でもまだ見ぬ世界まだ見ぬ自分 に出会ったっていうことが多分自分の中で 何もない自分が1つ1つの形を作ってた 自分らしただったと思うああでもそれが やっぱり失われて肩にはめられて肩にはめ られて仮のなんかこう演技だけをずっとし てくっていう状態に多分 あの今だったら多分違うと思うんですけど 当時はやっぱりそれを自分の中でなんか こう中和できるうんうんなんか能力も なかったし周りから期待されてる小橋剣事 像みたいなものをただただそれをこうやっ ていくうん演技してくっていうそういう 機会みたいな存在に感じてたてことそう

10:49 ですねだからもう本当にこう過去の インプットが枯渇してってああ あのいわゆるこうまアトばっかりになって まどっかで多分惰性的になっているこんな 自分自身が好きになれなかったっていう 感じですねうんうんうんだ世界のなんか 操り人形みたいなそういう感覚自分の人生 を自分でコントロールしてないって感覚 ですよねてないままさに自分が優位ではな いっていうことに気づくんだけど気づく ことすらペインだから気づかないようにし てるっていう状態あそれどれぐらいでこう 耐えられなくなったですかその いやそれが結構もう10代後半ぐらいから やっぱり20代半ばぐらいまであったん ですよねもうんでもなんか違うのも思わ

11:37 ないようにそれこそもうごまかしてもう 夜中まで飲んだりとかもしてたし本当に寝 ないで仕事行ってとかなんかやっぱ ちょっとこう自分自身を違う世界に持っ てかないとあ現実的な現実だったと思い ますよねじゃ周りでも周りからは自分違う と思ってけど周からた羨ましがられて俺も そうなりたいいがいっぱいいてそうです もったいない贅沢な悩みだからそういう話 をしたら周りからしたらふざけんなよと 壊しとその俺そこになりたいんだどけよと そういう感覚ですよねだから本当に周り から最近すごいねすごいね活躍してすごい ねって言われても本当の自分で生きてない のに人からすごいって言われても何が すごいのか全くわかんなかったうん なるほどな楽しめないんだ楽しめないです

12:23 だから世の中的に言うと自分のポジショ ンっていうのは少しずつ少しずつ上がっ てると思うんですねうんうんでもも自分 自身がそれと逆行して反比例するかのよう に心を失ってってるんでああだから全然 喜べないわけですよどんどんどんどん心を 失っていくっていうで本能ではそっち行っ ちゃいけないって気づいてて気づいてるん ですよで早くその違う場所に行ってほしい ということをこうアラート投げてるんだ けどもそれをこう聞いていいもんかって ことも悩むわけですいやそうですだ聞か ないようにしてたと思いますええ周りが 羨むような俳優になっていって有名になっ たんだからいいじゃねえかとはいそうそれ 満足するべきだとうんでそれでやっぱ 耐えれなくなって本来のその自分のあり方 みたいなことを探しに行ったってことなん ですねそうです

13:09 ねま20代半ばぐらいになんとなく男は 漠然と30からみたいなことを想像したん ですけど自分の30代を想像した時にパッ てなんか見えたんですよなんかこのまま 行くとそれなりの生活とかうんそれなりの ポジションとか得れるかもしれないって いうなんか道筋は見えたけどちょっと待っ てよと本当の自分で生きてないのにそれで 勝ち得たうん人生やそのポジションや明星 って本当の自分なんだろうかああって思っ た時にめちゃくちゃ怖くなってあほうんと 今自分自身の環境を考えると気づいたら なんかこうまコンフォートゾーンですよね 簡単旗から見たら羨ましい芸能人とか業界 の人と遊んでるとかって見えるかもしれ ないけど僕からするともうコンフォート ゾーンまいわゆるぬるま湯の中でうん使っ

13:57 ているってい の中が毎日日々あってでやっぱ怖くなって このままじゃまずいと思ってまずは環境を 少しずつ変えようとって言った中でやっぱ そのいわゆるこう同業じゃなくてあの全然 別のジャンルの書と出会うような中でま 1人あのクリエイターって言われる人に 出会ってうんうんでその人たちとあの沖縄 にキャンプしに行ったんですけどその日は あの突きあかりがないこう新月の日ではい て街からも離れているあの海の入だったん で街明かりもないとということは星空が すごい綺麗なわけですねでその日はもう後 にも先にもないぐらい本当に5秒に1回 ぐらい流れ星がビュンビュン飛んでてで

14:43 その先輩たちがあの音楽スピーカーをね あの持ってきててまビーチ人もいないんで 音楽かけてたんですよで音楽かけながら星 が流れてくんてなんかまでそれがリンクし てくようなねああ感じでそしたらすごい こうもう本当に満面の笑の大人大人です けど僕から見るとあのそのある クリエイターの人がもうすご多分ご存知な あると思いんですけどもうめちゃめちゃ ニコニコの笑顔でケンジケンジてこの星空 のこの流れ星とあの音楽がこう一体となっ たやつがゲームになったら面白くないって 言ってるわけですよあそういうことかはい はいはいでその時は僕もねこうゲームに なるのかなんて全く思ってないしわから ないからまあまあ面白そううっすねとかっ て適当に答えてたんですけどあの人すよね

15:28 そうですMさんですよねはいはいはいはい でそっから半年だったか1年だから ちょっと期間もせえちゃいましたけどし たらある日にねえねえつってあの時にさ あのビーチでキャンプした時のさあの話 あるじゃんってあの星空と音楽のやつあれ ゲームにしたんだよつっておで僕にこう目 の前に持ってきたんですよねその時にうわ クリエーターってすげえみたいないわゆる こう自然と遊びながら想像という イマジネーションを想像というクうんうん うんクリエイターってんですごいんだって いう風に思ったわけですよねあああただ 一方で僕の気持ちはだから憧れたんじゃ なくて自分自身が自分らしく生きれてない もっと言うとこうイマジネーションも クリエーションもできてない自分にどっち

16:15 かっていうと劣等感を感じてうんうんうん やっぱ焦りとなん怖さですよねこのままで いいんだろうかはいはいはいはいで目の前 でその自分の自分らしく生きていてその 能力をもう100%発揮してる クリエイターがいる中で 感覚ねそうそうですねその時瞬間にこう クリエイターになりたいとか思ったわけ じゃ全くないしそっからいろんな旅をし たり海外行ったり色々したんですけどでも 今思えばあの時のやっぱりクリエイターの 出会いって子供の時に自分がなんかこれが したいとかなんかこう単純に自然とか友達 と遊びながらワクワクして次にこれやりた いって自分が見つけるじゃないですか自分 自身でなんかそういう感覚にすごい近かっ たなって思あじゃその後のそのまウルトラ

17:01 仕掛けたりとかいろんなイベントしてくっ てのもなんかそこの体験があってそれを きっかけにして自分なりにその自分の はまる形自分の心の中で満足できるし 世の中もそれ求められてるっていうそこを 探しに行ったっていうあの思考錯誤の結果 なんですかそうですねまその時に自分が イベントとかをプロデュースするなんて 全く思ってなかったですし本当にもっと もっといろんな世界を知らなきゃっていう 風にま思った中でま1人でネパールに旅し てでそのネパールの中で1人の少年と 出会い彼はたまたま同じ年だったんです けど自分よりこうお金もない地位もないん だけどもやっぱその娘さんと奥さんをこう あの食わせるたびに必死で生きてるでその なんか今を必死にきてるっていう人間力に

17:46 いきなり終えするぐらい泣いてしまって なるでそれも同じく劣等感なんですよねあ 俺僕はそうです過去を振り返れば後悔し 未来を想像すれば悲観し今に生きてない今 を嘘つきながらごまかしながら生きてるで も彼は今を必死に生きてるみたいなでそう いう彼を見て号泣して日本に帰ってきた後 に今までなんとなく自分の中でま鎧をつけ たりバリアを張ってごまかしてた自分自分 自身で嘘をつきながらいろんなものを肯定 してた自分が丸裸に見えたら苦しくなって [拍手] あ後からこうファクトだけを言れると かっこよく見られるかもしれない突然俳優

18:32 休業みたいな全くのうんうんま嘘というか あのどっちかっていうと逃げるような感じ でもう無理だと思って丸裸になっちゃった んでああ今まで痛みさえもごまかしてた 自分が無理だと思ってま逃げるように休業 してったっていうのが27歳のうーん冬 ですね26歳かそっからちょっとその 落ち着けて心落ちつけてというかサチに 戻して全部ゼロに戻した後にまたいその 自分が興味あるこのを探していって心の 赴くままに今のプロデュースとかに クリエーターのいや活動気いかないんです よねそこがね右曲折あるですかかなり右 曲節あってまなんかあのアメリカに行って 2つだけか決めてたことがま冬休み とにかくハウマッチぐらいしか英語喋れ なかったんでもう冬休みとにかく英語勉強

19:18 してあの英語を喋れるようになろうって ああアメリカ人に捕まえて車で横断したい と春休みになってで英語で喧嘩できるよう になるってその2つ決めてったんですけど そのアメリカ人とか友達見つけてで アメリカを車で横断できてで結果ゴールが マイアだったんですけどマイアの時に たまたま路上で友達のDJに偶然であって 日本人で今世界中からいろんなDJとか来 てあのフェスやってるよっていう中で行っ たフェスがまウルトラっていう後に自分が ディレクターをやるフェスだったんです けどたまたまてことですねたまたまなん ですなんだそれそう物語すそう ですでもその時は日本ではンミュージック とかクラブって悪の巣窟みたいなことをま 特に芸能人だったらそういう場所行くなと か言われてたんで確けどなんかその時見た

20:06 光景は本当に青空の下で巨大なLED スクリーンの真下で本当に老若何にを 世界中グローバルの人たちが音楽を共通 言語に繋がり合ってるでそこにはなんか いろんな境遇の人たちが来てるんだなとで 各いう僕もなんか多分すごくやめてこう 自分探しをしてるし中には昨日リストラに あった人あるいは失した人もいるかうんも しれないそんな人たちがこう音楽を共通 言語にそこで思いっきり楽しむ中でこう まだ見ぬ自分や新しい自分に出会ったり なんかそうやって自分自身を閉ざしてた 自分に出会ったりあなんかこういうフェス という非日常の中にはもしかしたら本当に 自分に出会わせてくれるきっかけがあるの かもしれないうんうんて思ってそっから

20:53 世界中のフェスを行きたいっていうなんか 子供の時はできてたあるからハになっ ちゃった自分が久々になんかこうま自分の 中でこう沸き起こった音というが世界中の フェスに行きたいっていうでそこから 世界中のフェスをあの渡り歩くようになり そうするとまきっかけは高がフェスなん ですけどあのその中ではいろんな人たちに 出会ったりいろんなこう文化に出会ったり するじゃないですかうんでそんなこんなで 何でもやれる気になってうわすげえ心の リビようにそうもう本当にスーパー サイヤ人の気持ちで日本に帰ってくるん ですけどそっからが実際簡単にうまくいか ずまそうですよねそうまいろんな仕事

21:39 チャレンジすんですけどイメージだけで 行っちゃってるんで足元が全然技術とか 経験がじいてないんですてないですでもま やれるっていうイメージだけイメージだけ ですだから実際に全然うまくいかずもう 気づいたら仕事もないええそして貯金も そこつきそんな時期があったんですか全然 ありますから見る全部うくいってきた イメージが違うんすよもう全順風満な イメージがある全然違うですそうなんだ そうですでも気づいたらもう本当にま仕事 がない要は暇っていうのがこんなに苦しい ことなのかっていうのアポがないとずっと でましては多分まだプライドも残ってた から芸能人に戻るなんても思えなくて確か になだ余計にもうなんだろ発泡ふりな状態

22:25 でそういう状態はもう本当に負の連鎖で やっぱストレスかどんどん知らないうちに 増幅して気づいたら人にぶつかってたり やっぱいろんな揉め事が起きるんですよね 負のスパイラルっていううんでそんなこな してくうちに当時付き合た彼女のくりハ くだされ仕事もないしこう人と揉め事 起きるしっていう間に気づいたら実家に 帰り気づいたらもうつだったんですよね ええそれ20後半ですかいやもう29歳 ですよああ男は爆と30からて思ってた もう30歳より残り数ヶ月みたいななんか 人生どん底でである日あの病院に行ったら 血液検査したらもう本当に起き上がれ なかったんでずっとしたらお酒とか飲んで なかったのに感機能障害ですすええ ストレスストレスですねえなんでお酒も

23:11 飲んでないのに肝臓なのかって言ったら 感情と肝臓を直結してるって言われて本当 ですかそれそうそう要はま沈黙の臓器って 言われてるぐらいやっぱ肝臓に出てく るっていうのはあの遅いんですよねだから 要はそこまでずっとストレスが深かかかっ たの気づかずにん肝臓にグっと来て動け なくなるぐらいってのも結構重症なわけ ですあああでこのまま行ったら本当にあの 本当に死に接触するぐら危ないみたいな こと言われたのでちょっと自分うつの時は 死にたいってすごく思ってたのにふとそれ を言われた時にいやちょっと待ってよと このまま病気になってなんか病気を理由に ま自分の人生諦めること言い訳もつけ られるうんうんでも待てよと病気っていう のが分かったんだったらもう1回0になれ

23:56 ばいいじゃないかとうんうんなるほどいう のでまたまたま校舎を選べて病気を理由に さに戻すというかゼにのさっきのその俳優 としてのプライドとかも含めて全部捨てた 全部捨てれたでまそこで一旦はとにかく体 を直そうということでま本当に海の近く 自然の中で毎日あの学生さんとかと山走っ たり海を泳いだりとかして体を直してく うちになんかバカな目標でも作った方が いいってことでうんしかし目標あそういえ ば30歳も残り数ヶ月今人生どんなとこだ でもその30歳までに体をとにかく 直そうでアンドなんかその自分のバース デーパーティーっていうのを普通に行くと 気づいたらサプライズとかされちゃうじゃ ないですかはいじゃなくてやっぱ人に感謝

24:44 の会として表なしの会をうんあの作ろうと いうことでそのバースデーパーティーを プロデュースするってことを思いついた です [音楽] うんでもそん時は全くイベントのノハも ないので単純にたまたま先輩がお台場の ホテルのプールでイベントやってたんで マジで本当に何も考えずにあの後先も考え ずにすいませんそのベニュー会場貸して くださいって言ったらあいいよって言われ たからなんかほぼたで貸してもらえるもん だ勘違いして進んでったらとんでもない こうつ人が来てそうこれは返せないと思っ てだったらちゃんと来てくれる方にまお金 は申し訳ないけど取るけどそれに見合う中 をうんらなきゃいけないっていう逆算なん

25:30 ですけどなるほどなそっからま本当に いろんな人たちに相談しに行ってでそれ こそこうあの装飾とかをかっぱ橋とかに 買いに行ったりとかしてま今思えば イベントの全身となるノウハウとかあの 人々と出会ってったっていう学んでっ たっていう感じあで独学であれがウルトラ が完全に独学で色々イベントを積み上げ てくうちになるほどななんか100人の子 に300に300人なんかある日噂が噂を 呼んで1000人とか来るようになって ある企業とかからうちのイベントとかを やってくれないかとかてやって企業 イベントとかをやるようになってくうちに ある日あの韓国にウルトラがこうやって くるった時にあのま僕の友人がアジアの

26:16 ボスと親友でなんか紹介したいんだよねっ て紹介されていきなりそれをま27歳の時 に行ったあのフェスのまアジアバージョン にいきなり携わるようになるみたい [拍手] だから全く30歳になった自分は未来に 対して大きな夢を描くなんていう目標を 持つなんていうことが現実的じゃなかった んですね非現実だったからこそ逆に目の前 のま体を直すってことと人に表なしの会予 感謝の会をしたいと思ったこのたった2つ だけをやったことによってま振り返るとん なんかそれが1つの道になってなんか未来

27:02 がこうやってきたっていう感じででもっと 振り返ると子供の時も自分が何かを目指し たんじゃなくてなんか本当にただ単純に シンプルにこの番組見に行きたいっていう 観覧希望っていう勘違いのはがきを出した ことによってうなんか自分の人生が芸能 っていうとこに行ったっていう現実があっ てなんか逆にすごくこう仕事がうまくある 意味肩から見ると言ってる時にはい自分が こうWtoじゃなくてハフトで生きてた時 にやっぱ自分自身がどんどんどんどんこう 塞がっていってしまったっていうのを見る と夢を持てとかビジョンを持てっていうの ものすごく大事だと僕も思ってるんです けど他方でみんながいきなりビジョンや夢 を持てるわけじゃない時にうんなんか

27:49 やっぱりこうハプニングというか自分に とって一見すると不条理なことさえも なんかもしかしたら自分自身をこう導いて くれるうんうんまあ1つま特に今って情報 化社会でなんか本当の自分なんて分から ないまま特に日本人は同中圧力の中で周り を意識しすぎて本来の自分自身なんて 分からない人多いじゃないですかうんうん はいだからそんな中で決めたなんかこう夢 やビジョンが本当の自分の心のうちから うんで潜在意識から出てるビジョンなの かっていうとちかったりするじゃないです か思わせられてるかもしれ思わられてる 導かれてるその世の中の社会的な欲みたい なものにま惑わされて振り回されて欲しく もないこのを欲しがっていたりと欲がっ てるやりたくないことやらされてたりし

28:35 てるかもしれないいってことですよねそう ですだからまさにそういう人自分もそう だったと思うんですけど時にそういう自分 にとって一見すると不条理なことや不都合 なことさえも病気だったりとかま仕事に うまくいかないとか失恋だったりしても もしかしたらもうま宇宙視点で行くと こっちだよって導いてもらってるという うんうんなんかことが僕あるんじゃないの かなってああいやだからすかねなんか私こ さんと一緒にいろんなとこ行ったりとか 飲み会に行くとそのセンシティブさって 言うんですかねその世の中の変化とか物事 に対するそのなんて言うのかな厳さうん 敏感に感じ取る力みたいなのが異常に高い じゃないですかでしかもそれを意識的に 高めようとしてますよね私はなんか一緒に いた時もやっぱみんなが気づかないこと

29:22 気づこうとしてましたしそれが鈍るのが 怖いんじゃないかなと思っててその感覚 そうヒントとか導きを感じれなくなっちゃ うってのが多分めちゃくちゃ多分この中で だと恐怖なのかなと思っててですねそう ですねまだから振り返るとですけどやっぱ 子供の時にまある意味日常的に親がいな いっていう手助けがなかったからこそ全て が冒険だったわけですよねやっぱりこう あの外に出てこの近くの近所の人と自分が 仲良くなってくるとかなんかいろんなこう 冒険をしてくっていうのはまある意味でね 危険もあるかもしれないし自分自分で 感じ取ってたわけですよね多分昔の人たち はみんなそうだったと思うんです前そう ですね虎に襲われるとかねそういうたです よね当そうでもある時に情報が先にやって きて社会のルールが立って人間が合理的に

30:10 生かされてくようになってくるとそういう 野生的な感覚ってなくなってくるじゃです うんうんうんでも多分自分はその野生的な 感覚を知ってたからこそ多分なんか気持ち 悪くなったんだと思うんですよねそれが 全部閉ざされてく中で芸能の中ででももう 1回ゼロになって病気とかいろんな理由で 0になった時にもう1回やっぱりその野生 的な中でこう培ったり出会ってくなんか 自然界度のこの繋がりや出会いとかって あるじゃないですか自然会って言うと 難しくなっちゃうけど別に自然との繋が りってだけじゃなくて自然に出会うとか うん人の出会いや仕事の巡り合わせとかも そうだしそういうものって本当はキャッチ する能力というかみんな持ってたのに失わ れてきてそうですね信じられなくな確かに そうだななんか私こさんと一緒にいるとえ

30:57 なんか年前ぐらいの人たってこれぐらい そのやっぱりいろんな備とか変化とかって 感じ取れてたんじゃないかなってぐらい 多分その物事の変化を感じ取る力しかも それを言語のレベルじゃなくて無意識の レベルで感じとる力ってのがすごいけてる んじゃないかなといや特にあのもう本当に 千年も昔の人間はすごくけてたと思うし 特にそん中でも日本人っていうのはそれ こそえ自然っていうものを切り離して なかったわけじゃないですかそうですね それこそ海外からネーチャーっていう言葉 がやってくるまでで全てはおのずとあ るっていう感覚を持ってはいなのでネイ チャーって言葉がやってきてあれネイチャ てなんだその辺の木々を自然ってことにし てこうと思った瞬間に自分と自然が 切り離されちゃったわけですねうんうん

31:42 うんうんだからそういう意味ではなんか 自然と繋がるって本当は変な話で自分自身 も自然なわけですよねそうすると本当は 自然にあらゆるものをもしかしたら手に 入れられるかもしれないのになんかこう 自分が変にこう追い求めるがに手に入れ られないとか繋がれないみたいなあなんか それこそさっき言った本当は自分がなる べくものじゃない本当は夢持つものじゃ ないものをなんかあたかも自分の夢かの ように勘違いして生きてしまうみたいな うんうんでもそれをみんなその感じ取れ なくなっちゃってるのもその変化を感じ とるしかもその言語じゃなくて無意識 レベルで感じてる力ってのが弱くなっ ちゃってるからうんはいで逆にそれが強い からプロデュースもできるし俳優もできる し人々を喜ばせたりすることもできるって

32:28 ことなのかなと思っててですねこちょっと の変化感じられたら難しいですよねそう です ねだからその感覚が麻痺してかないように 自分の中でま倒れた経験とか芸能の中で心 を失った経験がどっかでちょっとアラート があるわけですようんうんだそれこそ 先ほど言ってたウルトラっていうま音楽 フェスみたいなま僕は元々純粋になんか今 の若者たちがやっぱりこう現実思考になっ て夢がないそれこそどうせ日本なんかで こんなもの起きないよなとかそういう人 たちにこう現実には起きえなそうな非現実 がこの世界にもし夢のような世界が起き たらこんなの俺の時代でも起きんのそれ こそえ何日本も変わるの俺の人生も変わる

33:13 のかもしれないと思ってほしいと純粋に 思って僕は東京のど真ん中にあれを持って きたいと思ったんですけど当時はでも やっぱりああいうこうフェスをやってく中 で何年もやってくと自分自身のやっぱ体も まいろんなものを麻痺してくわけです 世界中いろんなフェスに行ってお酒飲んで とかでまる意味いろんな欲望の塊りも 渦巻いてく中ででやっぱりそんな中でまた すごいねすごいねって芸能人の時に言われ て自分自身がこう麻痺して失ってる感覚 みたいなのと同じような感覚をプレデュ 当時感じたんですよウルトラとかがブーっ てなんか経済効果170億とか言われて みんなからもうなんかもう次のみたいでも やっぱこの麻痺してく感覚が危ないって荒 ああすごいなあその時にまある意味で1番

34:01 こうまた改めて第2の人生登り調子ぐらい の時にいきなりそこもと仲間と会社とかを 作り始めたんですけどちょっと待ってつっ ていきなり海に行った時にポンとこう降り てきてなんかそうだインド行けって降りて きたんですよサービしてたんですけどで それは何かって言うとあの昔雑誌の記事で 若き頃のマーカーザカパール FacebookのCEOがあの起業して で悩んでた時にあのAppleの スティーブジョブスに相談しに行ったとで その時にあのインドに行けと言われたとで まあとにかくインドに行って旅をしてたら インドの人たちが繋がり合っているのを見 てなんかこうFacebookの ミッションを確信したみたいな記事を読ん だのパッと降りてきてああであそういえば

34:47 なんか先人たちはみんなにインドに行けっ て言ってたなみたいなでで僕がそのインド はま言ったら年末年始ぐらいのこう カウントダウンとかで行ったことはあった けどしたことないなと思っうんうんうん うん今しかないと思って突然当時付き合っ てた彼女にあのまその今の妻ですねえ いきなり海から上がった瞬間にあの俺 インド行く わで一緒に一緒にあの会社作ったばっかり だ中ちょっと俺いいの行ってくるわ旗迷惑 ですそうです旗迷惑でいきなり3ヶ月間 バックパックであの旅をしに行くってえ そこで感じとったものってのどういうこと ですか [拍手] いやそこでやっぱりあのま3ヶ月間旅し

35:34 てく中で1番はあのま特に男性は多いと 思うんですけどま過去と未来を意識して今 この瞬間生きられないうんふんふんふんで もなんかある人に言われたんですよね インド人は変わってないんだと世界が勝手 に変わってるだけだとなるほどなだからイ インドはずっと変わってないんだって言わ れたんですよねだからまよくもあくもです けどインドってま言ったらこうまカースト 制度みたいなもあるじゃないですか何かの こう自分ではない自分になる欲望の元に 生きてなくてああまある意味でこの自分の 人生っていうこの瞬間自分の人生っていう ものを受け入れて生きてる人なるほどねだ から自分ではない何者かになろうとかえ誰 かに見られるこの欲望

36:21 で自己承認欲求とかでなんかこう努力をし てる人ってま中にはもちいると思うですよ うん極めて少ないんですよおおだから割と 動物的に今この瞬間は自分の与えられた 運命を生きてるっていう人たちが多いん ですよ自然物みたいなもんですねそうです だけど自分自身はその中に入ると最初は 違和感でないしかないしうんうん俺が俺が とそう俺が俺がじゃないですか俺がどうし たいかとかあとやっぱ過去を振り返ったり 未来を見てこう忖度したり悩んだり揺れ ちゃってるわけですよねでも彼らの中に 行くと例え電車が10時間来なくてもあ そっかって感じなんですよおおでも僕は 自分の常識に当てはめて自分は電車がすぐ 来るもんだと思ってるがイライラしてる わけですねはいはいはい道を教えてもらっ たら必ず合ってると思って道が間違えて

37:07 るって腹立っわけじゃないですかでも彼ら の常識からすると道が間違えてようが道を 教えてあげることがあの親切だと思って たらそれに対して何の苛立ちもしないわけ ですよねうんうんなるほどねだからそう いうまある意味で全然常識が違う世界に 自分が身を投じた時に自分自身の生き方と いうか捉え方っていうのが変わってくで 実験したんすよ実際最初めちゃくちゃ 腹立ってたんですよもう本当にねさっき 言ったみたいいや時間守らないし道教えて くれたけど行くとないけど戻ったら反対側 言うからそもそもインド人のイエスっての はなんかこうイエスなのに首振ってノー みたいな感じだしみたい腹立つみたいな 感じで思ってたんですけどふと我に帰った 時になんで自分は苛立ってんのかうんうん

37:55 それは自分の識にの常識を当てはめてる から苛立ってるだと彼らにその常識がな いってことに気づいたんですよねでその 瞬間にじゃ自分の常識変えてみようとうん じゃある時にこのイライラするとか例えば 電車が遅れてるとかもう電車が遅れて イライラす電車を送れたラッキーと思うい これマジで実験してたんですよそしたらま ある意味で日本にいるとコンフォート ゾーンにいってそんななんだろう非常識な こととか非日常なこと滅多にないじゃない ですかでインドにるとうん毎日あるんで 毎日毎分ぐらいあるんでそのスピードの中 で自分の心がもう即座に受け入れたり見方 を書いてくとそのなんだろう返ってくる スピード地球のなんだろうこの現実が

38:42 ひっくり返って帰ってくる速度も早くなる んですなるほどねよく引き寄せとか言う じゃないですかでああいうのってやっぱ 宇宙の時間軸で言うとすぐ帰ってくる時も ある帰ってこない時もあるからすぐ帰って こないと人は信じられなくなって結果 やっぱ嘘なんじゃないかっていう風にして して起きないってこと起きるです毎日が非 日常みたいな場所に行って自分の心を反転 させるとめっちゃ早く帰ってくるんですよ ああそれこそ10時間電車が来なかっ たっていう日にマジで心の奥底からなんか それを受け入れて否定せずに行ったらもう 1回戻るわけですよねその要は今日 旅立とうとしてた駅から旅立てなくてで そうしたらなんかなんかざわざわざわざわ なんかこう駅の周辺が騒がしくていろんな 準備してるわけですよえなここでなんか あんのって言ったら何言ってんだお前明日

39:29 は4年に1度のインド最大の祭りがここで 開か れるっって言って僕は導かれるようにうん なるほどその4年に1度のインド最大の 祭りに行くわけですよねラッキーなわけ ですラッキーなわけですよでもそれは 旅立っていたらそこに出会えてないんです よでこういう速度がものすごいスピードで 起きてくんですよねああなるほどね結局 その自分の認識が物事のよしやしを作っ てるだけだって まはいあこですねそうですだから佐藤さん にねおっしゃるのほと社に説法ですけど やっぱこういろんなところで言われている この現実世界っていうのはこう自分自身が 作っているってうんえ言われているけども 普段はやっぱりその時間軸っていうのがま こう次元と次元の間に時間がないって言わ

40:14 れてるぐらい僕らの現実世界この3次元に 対して4次元っていうこの時間軸の中だと 早い遅いって勝手に感じちゃってるんです けどうんそうですねでも実際はもう起き てるうんうんでもあるいは顕在意識で思っ てるけど潜在意識では思ってないから起き てないとかうんうんそういうことはあると 思うんですけど本当に心から潜在意識から 何かそれを思えた時に現実が変わってい くっていうことをなんかこうまざまざと 体験させられた時にああこの世界の神秘と いうかま自分自身も含めてこの存在という ものの奇跡みたいなものをやっぱ感じる 瞬間は結構ただあってだなんかそういう ことを経験してくうちに自分自身をなんか 1つ実験材料にあのやってこうみたいな

41:01 あのなんか心をまある意味で触れないよう に戻そうみたいなところでまちょっと いろんな実験を自分の中でしてるんです けどそれこそあの毎日呼吸法してはいはい はい私もあれ見てすごいなと思って氷水に 入るアここまでそのやっぱり敏感に物事を 感じすることに命をかけてると初めて見た んでいやこれは作れるなと人を感動させ るってのはこういう人なんだなって私思っ てですねやっぱちょっと見なと思自分の心 が日常麻痺してるんじゃないかと本来は 子供の頃はもっと感じれたのはなんか いろんなさっきの社会の欲望とか情報に こう中で揉まれてく中で麻痺しちゃって 情報量がな50%限ぐらいになってんじゃ ないかなと思ってですねやちょっとこし さん見てた時になんか自分なんか物事

41:46 感じれてないなって気がしましたねそんな ことは絶対ないと思いますなんでああいう 感覚ってのを多分フェスとかイベントとか 通しながら同じようにいろんな人にこう 味わせたいじゃないかなっていうの少し 感じたんですけどもそれはありますねま 本当にフェスとかイベントって別に僕が なりたかった職業ではないんですけど仮に ツールっていう言葉で表現させていただく とやっぱり自分が何かこう日常の中やま いろんなチャレンジの中で体験した心理 みたいなものを直接やっぱり言葉で説明 するとかうん答えを教えるとかじゃないと 思っててうんでも何かやっぱり気づいて もらう気づきの場としてはこうやっぱり 地上の延長戦上にある非日常のイベントっ て1つのなんかすごくきっかけなんじゃ

42:32 ないかなと僕が例えばこう山登りをしてる 時に本当に恐怖で最初はもうガクガクして 一歩ずつ進むのも本当にドキドキしてた時 にある時に究極の集中状態に入ってま後 から知るんですけどクライマーズ入って いう状態になんか山と自分が一体となる 気持ちと感覚に陥ってうんでまだ自分が1 回も触ったことないこう浮き石しって落ち てしまう石さえも分かるんですよ先にはい はいおおですで気づいたら登ったことない 山なのにガイドを超えてってどんどん どんどん先に行ってで気づいたらパッて 振り返ったら頂上にたどり着いてて人間と いうものをこう超越した能力みたいのにふ と気づいた時に号泣するみたいおおで後

43:19 からいろんな言葉でしてくんですそれが ゾーンっていう状態でま最も本当は幸せと いう状態はいていうことに うんじゃこの状態をどうやってこう味わっ ていただくかみんなが山登りできるわけ じゃないしとか確そうみんながこう氷水 入れるわけじゃないしとか確ていうこう 状態をやっぱ体験してもらいたいと思った 時に出てきたのがやっぱ1つフェスとか 普段の日常から離れて自分ではない何者か になるわけじゃないですかでそこにはある 一種のカオスがある例えばたくさんの人 たちがわーっている中で自分だったら あんまテンション上がんないのに1人だと 大勢いることによってものすごい テンション上がった時に自分で何者かに

44:06 なってるとかうんうんうんうんうんあ自分 と周りのその境い目みたいの消えますよ 瞬間消けるじゃないですか確かに圧倒的に まね開いた口が塞がらないっていうぐらい 感動するとかわあってなるとかてなった時 になんかこう普段多能的に考えてる何かが なく消えてしまうとかうんうんうんその 瞬間って感じてるわけだからすごくう型に なってるわけですねああそれ面白い な実験かなんか事故かなんかで才能の機能 が一時的に失われた人たちの体験とか聞い てみるとやっぱなんか数式とか分からなく なるし足し算とか分からなくなるらしいん ですけども他人の感情とかってのがもう手 に取るように分かるようになるらしいん ですよねだ本当は人間ってそういう感覚

44:51 あるんだけども左側が強くなっちゃってる から右側の力が弱まってるとか大い隠され ちゃってるってことですよまさに多分もう 本当に我々だけじゃないですけどやっぱ 人間っていうかま元々はま動物なんかもう めちゃくちゃう型ですけど宇能という スーパーコンピューターで生きてたはずな のにある時からうんサノっていうもう本当 はガラ系みたいないやサノはすごいですよ サノはすごいんですよ疲れないですから そうノはすごいんですけどでもやっぱう みたいなスーパーコンピューターを眠らし ちゃってるんですよねうなるほどねだから 今僕のテーマでは野生に返るっていうのが テーマなんですアニマルスピリッツじゃ ないですけどこれだけやっぱりこう多様の 網目のようにこう社会が変わっていく中で 右脳的な感覚というかもっと動物的な感覚

45:40 はものすごく必要になって意ですねはい 言語とか論理を超えた領域私もなんかAI が加して結局論理とか言語ってのはA 巻き取っちゃうじゃないですかてなったら 無意識の領域とかさっきの直感の領域 あそこを震わせられる人しか残らないん じゃないかなと思っててですねそうです さんみたいなえなんか分からないんだ気に なるとかなんか分からないで心が奪われ るっていうそういうタイプこそがなんか 人間の仕事そのものになるんじゃないかな と思っててですねいやまさにだから僕は なんかこう世の中的にねある人はAIが 脅威だと思ってる人もいるかもしれない けどそもそもAIそのものっていうのはね 人間のこの集合意識が作ってきたものじゃ ないですかでもこの自然界の流れで言うと それは起るべく人起こってますよねそう ですねででもやっぱりこのAIが人々の 仕事を食ってしまうんじゃないかっていう

46:26 短期的に見るそういう恐怖を覚える人が いるんですけどでも僕は違うと思ってて その分AIがこう自分たちの仕事ま労働を 変わってくれる代わりに人間には時間余白 ができるじゃ余白ができる時に何が必要な んじゃないかていうとまさにその直感力と か見えないこの感覚というセンスでそこに は例えば美しいと思えるアートセンスと やっぱその人のこと他者やそ地球のことを 思えるあのハートセンスって心のセンス この2つのセンスがものすごく重要になる んじゃないかなじゃこのセンスって何から こう鍛えればいいのかって思うとやっぱり こう実はリアルの経験でしか体性身体性 それでしかこのセンス感覚って養えないと

47:11 思う体験だから実はテクノロジーが進ん でくとリアルが失われてくんじゃない かって思われるのは僕は違うと思っていて テクノロジーが進めば進むほどより必要に なってくのはリアルな感覚なんじゃないか てうんなるほどな えでもなんかそのこさんの話を聞いてると いやなんか私最初こたに宇宙すごいもう 大好きですってやった時に結構なんか芸能 の人って印象があったのでいやえここで 繋がるのってすごい驚いたんですよねはい なんでなぜその宇宙にこうここまで興味が あってで実はそのコさんが今まで仕掛けて きたことってのもコンセプトが宇宙だっ たりするじゃないですかそうなんです実は ね全部宇宙なんです

47:57 びっくりしていやこの人全部の生活とか 体験に対して宇宙を当てはめてるんだと 思った時に結構そご私こう審を感じてです ねあれはこうどういう体験から来たんです かそうですねま振り返るとま最初の宇宙と の繋がりってま僕の記憶のないところでね ま当たり前ですけど母のお腹とかいっぱい 言われることありますけど記憶のある ところで言うとうんま子供の時に結構宇宙 の番組っていうのがまアニメで言うと宇宙 船サジタリアスっていうなんかアニメが すごく小学校の時にあ小学幼稚園の時か すごい好きでめちゃくちゃ見てたんですで その時に爆とですけど宇宙飛行士になり たいと思ったんですねうんなんですけど天 ノジだったんで人の作ったロケットには 乗りたく

48:43 ないで学校帰りに工場とかに立ち寄って 工場のあのネジとかを集めて袋に入れてま 子供なんでで自分でいつかロケット作って 宇宙へ行くんだっていうずっと夢は持って たんですようんでまだんだんこうね大人に こう成長してくうちにその夢っての薄れ てくんですけどでもとにかく子供の時に それこそTBSの秋山宇宙飛行士ですね 民間のアナウンサーの人が宇宙に行くとか あとやっぱりこう結構頂上現象とかUFの 話とかまめちゃくちゃいろんなのがテレビ でやっていたのもありやっぱ宇宙っていう ものはすごくこう興味を持っていたっての もあるんですけどでもやっぱ1番こう 大きいのはなんだろう芸能やめて病気に

49:31 なってうんゼロになってでそっから いろんなものを自分の中で受け入れて 一歩一歩進んでく中でどう考えてもなんか 普通に考えたらえなそうな出会いとか奇跡 とかいろんなものとの繋がりとかを感じた 時にそういうやっぱ宇宙の神秘みたいな ものうんにめちゃくちゃ興味持ってっただ から物理的に宇宙に行くってことだけじゃ なくてなんかこう宇宙のその果てにある 繋がりみたいなものにやっぱめちゃくちゃ 興味があってスペースっていうか ユニバースですよねユニバースですま万物 が何なのかというそうですまさにでそれは ま1時期僕ね あの1日2時間メディテーションをしてた

50:18 ようなあの時期もありまして メディテーションてあの瞑想ですねああ それこそあの まブッタがさお釈迦様が悟を開いたと言わ れているま元の実践法と言われてるビパサ なっていうあはいま今体験的には10日間 携帯もパソコンも全部預けて喋らない話さ ない目も合さないとで朝から朝の4時から 夜の9時まで自分の内側をひたすら観察し てくっていうパスタな瞑想法ってのがある んですけどそれに僕過去4回行ったことが あってそれサピの 先生もあのそのパサを体験してあの

51:03 やっぱりこう人間がこの1%の真実を見ず に99%という外側の挙行のを信じていき てるがゆに今ホモサピエンスっていうのは ここまで反映したとなるほどねていうこと をま気づいてあのサピエンス伝手とか書い たっていうのは後から知ったんですけどめ そうでまさにやっぱそのパスタのやった時 にま最初の3日間ぐらいはひたすらこの鼻 のえ下のここだけにフォーカスをさせられ て瞑想するんですけどそんなんね瞑想して みろって言われたって1分足りてもでき ないですできないすねもうすぐ人の心はか もうま今この瞬間を感じなさいって言われ てもうんすぐ難しいなパッと過去を想像し

51:51 てうんうんいいことも悪いこともあと明日 何すんんだっけとかね明日何すか気になっ て過去と未来を生きするって人の癖なん ですよ本当試しに皆さん1分やってほしい んですけど多分きっと1分ここに集中して なんかこう感じてくださいとでまその感じ たものをただ気づくだけでいい痒かったら 痒いうん痛かったら痛い感じないんだっ たら感じないとこれ認識えっとなんだろう なこれ心の声みたいなのなくさなきゃいけ ないんですか最終的にはそうですねなく すっていうなくそうとするとそれは否定に なっちゃうんでああ気くってことな全ては あがままに受け入れるってことなんです けどそのそその状態だと頭の中で思考 みたいなものをしてていいんですか最初は して てなんだろうしないようにしてもしちゃう

52:39 んであそうですよねしちゃうんでだからし ないようにするっていうことがまずは否定 に入っちゃうんでこれすごくやり方として は難しいんですけどまここではちょっと やり方は一旦置いといてはいでその最初の この1分の中でもできないわけですよで その人間の大体思考ってそこでパッと ひらめいて過去を振り返って例えばです けど楽しいことだったらこない誰々と言っ てすごい楽しかったあそこに行って 楽しかったでそこでパッてひめて未来へ すぐ飛んじゃうんですよじゃ今度あったら こうしようとかああしようとかってでやな ことは例えばですけどあいつこないだ俺の 悪口やてあイライライライラパッてこう あの未来へ飛んでひらめいてうん今度あっ たらあいつにこう言ってやろみたいなって 言って過去と未来を生きして本来この瞬

53:27 現実というのは今この瞬間しかないのに今 この瞬間にほとんどの人が入れてないです じゃ今この瞬間の現実って何かって言っ たら呼吸でありうんそして感覚でありなん ですようんうんだから本来僕たちは ものすごくドキッとしたり嫌な思いすると ドキドキとかざせとか気持ち悪いとかって ここにある感覚を気づくじゃないですか はいはいでもこれは日々日常もう本に ほんま0.に常に生成されてるエネルギー というかうんうんここが毎日この感覚は あるのにその感覚に気づかずにこの過去と 未来ばっかり一してるんですよねああは 現在は無視しちゃってるってことですよね 警視しちゃってるとそうそうですだから

54:13 お釈迦様というのはあらゆる欲望を全て 叶えてでも欲望に満たされた上でやっぱり 苦しいなんでこの世はこんなに苦しいんだ じゃこの苦しみの根源になるこのびを混ん しまえば苦しまないんじゃないかって言っ て苦行するんですよで寝ないとかもう本当 に食べないとかやるんですけどで本当に 骨皮1枚になって苦しんで苦行した割には 悟れないとあで最終的には自分の内側自分 の宇宙の中にしか答えはないんじゃない かって言ってそのパスタナっていうのを再 発見するわけですよねうんで僕もそれを 体験した時にまその最初の3日間こうやっ てもう感じられない自分今ここに入れない

54:58 ある意味痛いとか痒いとかいっぱい出て くるんですうんでも3日4日ぐらい過ぎ てくと少しずつ感じるようになってです ああでそれをなんか最初はここしか感じ なかったのがこうだんだんこう体中の いろんな場所を観察してくとあここも 感じるここも感じるここも感じるみたいな でだんだんだんだん感じる領域が広がるん ですよああでもそれも毎回毎回この瞬間に 起きてくエネルギーって生まれては消え てくでこの生まれては消えてってのは自然 の摂理なんですよねうんうん要は木々も そうですけどこう鼻が咲いてやがて鼻が ちってそしてまた春になって花が咲いて みい循環してこないですか僕らのこう意識 から起きてくエネルギーそのものも循環し

55:44 てってるわけです生まれてわけてうん なるほどねですけど人間だけがそれを否定 したりなんかもっと活Believeし たりはいなんかこう嫌をしたりして結局 それをこう受け入れられてない状態なん ですようでそれをま特訓してくわけですよ ねでまある日感じなかったりなんかこう 痛みが来ると剣をしたり感じなかったこと に失望してああのなんか心地よかった感覚 を持って欲しいって活動しちゃうみたいな でもなんかそういうのも毎回毎回気づき ながら何度も繰り返してくとある時に全身 がこうバーってこうエネルギー万物じゃ ないですけどエネルギーを全身を観察 できるようになったんですおおうに全身を こバーって頭の上から下までスキャンし

56:30 てってバーっ てバーってスキャンしてったらある時に ボンつって肉体ってあるじゃないですか 肉体のこの川とか骨とかて意識感覚ある じゃないですか僕らこの感覚がバンって 溶けてなくなったんですよおお自分と世界 の境界線が消える感覚まさにその通りで 自分の意識がこの世界全ての万物と繋がっ ちゃったんですようん全地前脳的な前脳か かわかんないですけどもえ世界が自分で あってで自分が世界であるみたいな感じ ですかそうですだから宇宙ってあっちに あると思ってるんですけど宇宙そのものに なっちゃったって言と怪しいんですけど うんうんうんうんなんかその感覚があった んすよだからま振り返るとですよ言葉に するとそれこそイマーシブ体験なんですよ

57:16 うーん没入と没入で僕はまそのスターアイ ランドっていうまそれこそ宇宙を意識した テーマにしたようなえイベントなんです けど今でこそこういうあのいイマーシブと か没入体験みたいなコンテンツって増えて きてます当時からそうすいません当時から 3Dサウンドっていう立体音響を作って こうその世界に没入してもらうっていう 感覚でうん作ってたんですよねでもそれは そういう瞑想とかそういう体験をした中で あのさっきのその山と一体となる体験はい なんかやっぱりその切り離されたものじゃ なくてあらゆるものとうんうんうんとなっ ているっていうこの状態が決してこれが スーパーサイヤ人とかなんかスーパーマン

58:01 になったわけじゃなくて本来この状態だっ たんじゃないかなっていう状態を魂の記憶 みたいなものを呼び起こしてもらったで ただそれは一時的な体験で今度それを 追い求めちゃうですよ人間はまたあの体験 またあの体験そしたら中毒だっそうそし たらまあのその時パサラの体験で言うと もう亡くなられたご先生っていうあの テープで抗議されるんですけどえ7日目が 好きましたとこのぐらいのあの日日になる とある生徒さんの中にはものすごい体験を した方もいるでしょうこれこそ神だこれ こそ悟りだと思う方がいるかもしれません とその心地よさに執着する活beliする 心の癖をやめなさいって怒られるわけです よされてそうですだからそう1本取られた

58:49 と思うんですけどやっぱその人間いいもの にはこうもっともっと欲しいそこにずっと 痛いうんそしてやなものは2度とって剣を して反発するでも本当の心理はいいも悪い もないうーん要はそれ自分自身が色付けし てしまってるだけでただただそれに気づい てなさいそれが今この瞬間っていう現実な んだっていうことなんですよねだ多分あれ ですよね文明が発達してさっきの理性が 発達して論理が発達したんで物事を バラバラにしていって自分と他人を 切り分けてくってことを繰り返ししすぎた んでインテグリティっていうか統合みたい な感覚ってのが現代人から失われちゃっ てるとでそれがもしかしたら迷いとかはい 不幸とかの原因なのかもしれないです者と 比べてとかだそれを多分こさんはイベント

59:35 とかプロデュースを通して思い出させ るってことしてるってことですねそうです な答えは教えるなんて僕はおがましいと 思ってるんですけどやっぱその気づくて いう気づきの場をまやっぱり今の世界って 意図的に作らないと難しくなっているうん 例えば自然ってあるがままにあるのに自然 に自ら行かないと自然とつ うんうんだからやっぱりそういう場って いうのをやっぱりどっか意識的にして作っ てかないと気づいたら情報だったりに盲目 的になってうんうん気づいたらもう本当に 自分がこう家畜みたいになってっちゃう 操られてね操られてっちゃうみたいなだ からやっぱそういうやっぱその自分自身の 内側に心を向けるまさに今っていうのは 物質文明から心の時代って言われてる

1:00:20 みたいに特にパンデミックで皆さんも すごく気づいたと思うんですけど自分の心 の内側の変とか何のために生きてるんだと か何を大切にしなきゃいけないのかとか やっぱその心の自分のなんだろ価値という かこ自分自身の心っていうものをやっぱ見 ていくそのうちにそれがやっぱり他者を見 ていくことがりやっぱそのあ心の時代って いうのにやっぱこ今近づいてるんじゃない のかなと思うとやっぱそういう要素って 増えてきてると思うんですよね確かに教育 でも単純にこう物理的な何かこう要素を 詰め込むだけじゃなくてやっぱこうもっと え自然に触れさせるようなまそれこそ フィンランドの教育って今世界で1番進ん でるなんて言われてるけど勉強の時間って

1:01:05 いうのは最も少なくて割とこう自然界に 飛び込ませるああそれはなぜかていうと 自然の中で言うと人間からしてみるとこう 安心安全ではないですよねこう都会にいる と安心安全の中で生きてるコンクリートの 中でストレートに生きられるけどやっぱ 自然界ってのは凹凸があってでこぼこで不 規則に突然雨もくれば 危険があってそういう中でやっぱりその 野生的なこの感覚っていうのを培わせる いわゆるこうどかしちゃったOSをうん うんうんまある意味で砂をこう払って払っ てアップデートさせないと新しいOS入れ られないのでああ面白いなだから単純に 情報をただただこのどかしたOSに入れ てくのとやっぱりこう何でもあのどんな

1:01:50 環境にも対応できる新しいコンピューター をうん自分の中で構築したりんこうあの 綺麗にしてく中に情報入れるの全然違い ますよねてうんうん確かにだ今の世の中の エリトってのはもしかしたら能側じゃなく て次の人たってのは宇側でさっきの無意識 な領域に対する学習トレーニングってのが すでにその10代の子たちとかもしくは 幼児教育とかに取り入れられ始めて るってことですね いやいやこれねまさに僕も最近結構教育の ところをやっぱりこう色々言われてるじゃ ないですかで調べてったりとか聞いたりと か言ってる人とか色々聞くとそれこそ世界 のま例えば英国の王室とかが行くような 学校とかがまさにそういう教育でおもう

1:02:36 例えば1年に1回アラスカとか連れてって もうなんかなんだろうアラスカとか2週間 旅するとなんだろういわゆるこうビーガン な云々なんてもう言ってられないですよね うんうん死ぬかもしれないから死ぬかも しれないからいややっぱそこでアザとかも 食べなきゃいけないわけですようんでも やっぱりでもそうやって命をいだかないと 生きられない環境に行ったらなんか自分は ベジタリアンなんでとかなんだんでとか なんか言え言い訳も聞かないわけですよね でもそん中で本当に命をいたくって感謝を しなきゃいけないって心から感謝ってこと を学んだりああであるいはこう船とかこう すごくこうまいわゆるこう人間の自然不 安定な中に船とか旅とかしたりとかさせ てくうちにあのやっぱりこう人としてどう

1:03:22 あるべきかっての問れてくわけですねだ から頭がいいてことうんは下手したらお金 で買えるままAIもありますねAIもある し勉強とかねお要はいい高等教育はなんか お金を出せばできるだけどいい人間である かってイコールならないじゃないですか そうですねだから今世界の教育は頭がい いっていうことよりもまそれ当たり前とし てあって頭良くなるっていう勉強のはあっ たとしてもやっぱいい人間であるかって 教育にうんいわゆるこユニバースとして いい地球人であるか要はもっと言うといい 宇宙人でかていう心理みたいなのは ちゃんと理解させないといけないと理解 はいだからつまんないその表層の部分とか 論理とかの部分に絡め取られないようにっ て教育になってきてるってことですなって きてますよねいや面白い

1:04:09 なあとちょっと私こさんと話しあったのは 私はあの宇宙会やった時に1番こうこさん から頂いたインスピレーションとして やっぱ日本人の魂とか精神性とか価値観 っていうのが宇宙の社会において めちゃくちゃ重要になるっていうのはもう すげえ私の中ではそうですこう衝撃受け ですねなんか自分のその今まで繋がってき たオリジンみたいなものと宇宙って関係 なさそうなものが実は1つの人に繋がって きてるっていうそれってなんかすごい びっくりしたんすよね日本人の元々本来 持ってた世界観ってなんかこうアミニズム とか矢よの神とかや全てに命が宿ってく うんでそしてあのムっていう思想が古く からあるように一見すると愛するものを

1:04:55 進んでいくうんうんうんでやっぱその思想 ってやっぱ こう人間と例えばえAIとかなんかこう 地球と宇宙とかってこうバーサスするもの ではなくてはいなんかやっぱ全てを調和し てい合してね統合していくものでももっと 遡るとそもそも人間っていうかこの全ての 命そのものはこの宇宙の中からその超神聖 爆発によっていわゆる原子ができてんこの 星のかけらが自分たちになってうんうん うんうんそれぞれの命にな宿ったわけじゃ ないですかだから結構その日本人が元々 持っている思想と同じなわけですよねうん そうですね全てに命がやる全てが同じで

1:05:40 そしてねこの鏡っていうものまね例えば 神社にはご身体として鏡があります鏡を見 て顔鏡を見て自分自身が映る自分自身の画 を取る鏡が画を取る神あ全てが神なんだ みたい自分自身も含めて全てが神なんだ みたいな風に気づく心理とかめちゃくちゃ 宇宙的だなっていう風にああ確かにそうだ なあとそのなんかサステナブルみたいな話 ってはい今流行ってますけども昔からそう だった日本って日本ってずっと循環でま 島国であるからゆえに中で循環していって 無駄なものを作らないしもったいない みたいな価値感ってのもま若干独特じゃ ないですかまあれって宇宙ってやっぱりま 地産地象宇宙の中でん立てとんうのでなん

1:06:28 で宇宙ステーションとかってのもあの中 だけで生活が完結してであの中だけで水と か空気とかそういうものを全部1つ統合さ れてるんですよねうんそういう意味であの 価値観と日本人のその物事をまとめる統合 するって価値観ってのがなんかフィットし てくるってのはすごく私の中ではもうパッ とした体験でしてそうですねなんか今って 先ほども言いましたけど心の時代っていう 21世紀は心の時代っていろんなとこで 言われてますけどはい やっぱ本来特にこうもちろん誰もが持っ てるんですけど今の日本人ってこうもしか したら使い方を間違えてそのあらゆるもの を感じ取る力を気にするっていう方に使っ ちゃってるんで苦しいんだと思うんです けどでもなんかその感じ取るって力って実

1:07:14 は他者や周りやいろんなことをあの感じ れる心の力じゃないですかうんうんだから その心の力ってものすごく重要でなんか その今までみたいな力でリーダーシップを 取ってく時代じゃなくてアメリカとか中国 みたいねはいなんかこうケイとかそういう ことじゃなくてやっぱ心の上での リーダーシップを取れるのが僕は日本人が あるんじゃないかなとうんでやっぱりその 宇宙の中に行ったらあらゆるものの常識が こう変わっていくそうですねじゃないです かでもその中でやっぱその心の部分って いうことは最も重要などうあるべきかと か今日ありがとうございましこそだかこ さんと今回なんか話した時にテーマって やっぱなんかこう統合なのかなと思ってて

1:08:01 日本なんか人間がこうバラバラにしてった ものっていうのをもう1回1つだよねって ことを思い出すって言んでしょうかねそう いう体験ってのがうんできるとすごく さっきのリコネ宇宙社会のOSみたいに なるリコネクトリメンバーうんありがとう ございますめちゃくちゃ俺面白です ありがとうございました

Share

YouTube動画の要約