【950話】最強の12月開幕!騙されるな!

簡単なまとめ

この動画では、爆速FIREのkazumaさんが、市場の恐怖と貪欲指数、アンチコメントへの反論、そして米国株の動向について解説しています。特に、過去のデータに基づいた12月相場の強さや、小型株(ラッセル2000)の動向に注目し、今後の投資戦略について考察しています。また、メンバー限定ライブの告知や、コミュニティへの感謝も述べられています。

  • 市場は依然として恐怖に支配されている
  • 12月は過去のデータから見て上昇しやすい
  • 小型株(ラッセル2000)の動向に注目

アンチコメントへの反論

kazumaさんは、自身のメンバーシップに対するアンチコメントを取り上げ、その内容に反論しています。アンチコメントは、資産拡大メンバーの収益アピールが誇張されている、株価上昇の幻想を演出している、新規メンバーを弱者と見なしている、といった主張を含んでいます。kazumaさんはこれらの主張に対し、データに基づいた反論を展開し、メンバーシップの価値を強調しています。また、アンチコメント投稿者に対し、具体的な根拠を示すよう求めています。

米国株の動向:11月と12月の相場

米国株の動向について、S&P500の11月後半の強さと、12月の相場について解説しています。過去のデータから、12月は年間で3番目に強い月であり、特に大統領選挙の翌年は上昇しやすい傾向があることを示しています。また、12月前半は特に強く、その後横ばいになるか下落する可能性があるものの、それは買いのチャンスであると述べています。

12月相場の詳細なデータ分析

11月までに2桁のリターンを達成した場合、12月はマイナスリターンになることは過去に一度もないというデータを紹介しています。中央値で4%の上昇が期待できるとし、過去のデータに基づいて12月の最大ドローダウン(下落幅)が比較的小さいことを指摘しています。また、過去に大きく下落した年でも、最終的には4%を超える上昇を記録していることから、下落はむしろ買いのチャンスであると強調しています。

VIX指数の急落とS&P500への影響

VIX指数(恐怖指数)が3営業日で急落し、20以下になった場合、過去のデータからS&P500は上昇する傾向にあることを示しています。過去のデータでは、VIX指数の急落後3週間でS&P500は中央値で1.77%上昇しており、株式市場にとって追い風になる可能性を示唆しています。

小型株(ラッセル2000)の動向

小型株の先行指標であるラッセル2000が3日間で強烈な上昇を見せていることに注目しています。過去のデータから、3日連続で1.8%以上上昇した場合、1ヶ月後に爆上がりするか爆下がりするかのどちらかになる傾向があることを示しています。また、週足のローソク足が強気なモーニングスターの形状を示しており、20日移動平均線も回復していることから、今後の上昇に期待を寄せています。2020年の相場との類似性にも言及し、ドル安とラッセル高の展開が起こる可能性を示唆しています。

メンバー限定ライブ告知とコミュニティへの感謝

明日限定のメンバー限定ライブで、非常に重要なデータを公開することを告知しています。このデータは来年以降も使えるものであり、米国株投資家にとって必見の内容であると強調しています。また、メンバーシップの人数が3856人に到達したことへの感謝を述べ、コミュニティ全体で富を掴むことを呼びかけています。

感謝祭の週の株価動向

感謝祭の週の火曜日までの1週間で株価が上昇した場合、水曜日から金曜日も上昇する傾向があるというデータを紹介しています。過去31回のデータでは、そのような場合に水曜日から金曜日がマイナスになったことは一度もないとして、今後の株価上昇に期待を寄せています。

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文字起こし

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0:01 よし、今日もね、YouTube1発取り やっていきたいと思います。まず恐怖と 貪欲数確認していきたいと思いますけれど も、先週費プラ6、え、前日費プラ2と いうことで若干上がりましたね。ま、言っ ても若干、そして16で極度の恐怖に市場 はまだまだね、冷えていると隣のあの人も まだ恐怖に怯えているということになって おります。はい。で、えっと、こちらです ね。うん。ギャーギャー騒いドルアンチが おるんですよ。今日ちょっとね、ま、あの 、取り上げさせてもらいますけれどもね、 あの、ちょっとあの、コメント送られてき て長すぎんねんて。まずね、まず長すぎる から僕も全部呼んでないんですけど、まあ ね、あの、気になる人は全部見て いただけると思うんですけども、この7 っていう人ね、7っていうやつね、えっと 、まず、まあ、何を言ってるんかって言っ

0:46 たらようわからんで、ちょっとね、1位 って言って言ってね、あの、2345って 書いてるんですけれども、あの、読んで いきますね。え、まず1、え、資産拡大 メンバーの収益によるを強くアピール するって書いてあるんですね。いやいや いや、資産隠しとるてね。資産隠しとるや んけってね。はい。で、えっと、ま、ここ 最近あの投稿してたんですけれども、資産 ね、あれはあの間違えて投稿しましたから ね。ま、もう、あの、消しましたけれども 、え、1、えっと、もうこの時点でもう ずっこ消すそうになったんですけれども、 隠しとるっつってね。え、ま、2、え、 株価が大きく上昇しているかのような幻想 を演出し、いやいやいやいやちゃうんです よ。あの、株価って誰でも見れるんですよ ね。誰でもが見れますと。はい。3。え、

1:34 この言葉を信じた新規メンバーが集まる 弱者って書いておりますけれども、これ あのこんな書かれをして訴えられても知ら ないですからね、僕ね。はい。泣かないで くださいね、その時ね。はい。で、あの、 もしかして全員これメンバーの人ってあの 弱い人だと思っておりますか?残念ながら めちゃめちゃ優秀な人はかなり集まって おりますからね。はい。で、なので、ま、 正来僕がデータをあの投稿してればすぐ 見かけられますしで、なんて言うのあの メンバー同士のコメントとか見ていても、 あ、めちゃめちゃ優秀やなってあの方 たくさんいらっしゃいますしね。この人は ね、何も知らずこんなことを書いて、ま、 ずらずらとあの書いておりますけど、7が ね、書いておりますけれども、ま、そんな 中でじゃあなぜここまで増えているんです

2:20 か?はい、あの聞きます。この7にね。 なんでここまで増えているんですか?それ が事実であればね、ここ書いてることは 全て事実であればこれ減るはずですよね。 メンバーね。だって有益じゃなかったら そんなんじゃないですか。せっかくお金 払ってね。はい。100文字以内で答えて ください。ちょすぎるから100文字以内 で答えてください。はい。この動画の コメント欄に送ってこい。この七かみじゃ ない7ね。送ってこい。送ってこい。はい 。あの、見たるからな。はい。送ってこい と。はい。で、もしこのね、あの、7 ステップ、7ステップでメンバー集めるん で、集められるのであればね、これでこれ してメンバー集められるのであればね、 あの、自分でやってみろと何人集まったか 教えてみろ。これから偉そうにこのね、 あのなんちゃらステップやってみろとね。

3:07 これで3000人集めたら認められるあの 認めたるけどね。あの同じやと思うのやと 。はい。同じやと思う。絶対無理やと思う けどね。ということでえっとアンチ劇場お 付き合いありがとうございます。ま、 こんなね、しょうもない時間、あのやり ましたけれども、ま、あのツラツラと書い ておりましたのでね、え、あの取り上げ させてもらいましたけれども。はい。 そんなこんなで米国株見ていきたいと思い ます。米国株ですね。1日連続の強力な 上昇がありましてね。えっと、先週からね 、先週からめちゃめちゃ強力な上昇をね、 え、パンパンパンと上昇してるんです けれども、ここ、え、S&P、おっと、S &P500ですね。え、11月の後半って いうのは黄色のね、枠で示しております けれども、オレンジが過去平均強いんです

3:54 よね。で、え、今年の2025年の11月 がこの青色のラインに示しております けれども、後半ね、えっと、過去と同じ ように強さを示してきているというところ で、え、ここから、ま、またね、月末まで 強い上昇が、え、過去と同じような展開に なるのであれば発生するということで、え 、非常に楽しみなんですけれども、次ね、 じゃあ12月見ていきますか。もう11月 後半、今週で終わりますけれどもね、え、 12月じゃあ見ていこうよと。はい。と いうところで、ま、ざっとこちらに 1950年から2024年の パフォーマンスが示されております。で、 えっとこの1番上のランクって書かれて いる部分なんですけれども、これはですね 、1年間の中で、え、何番目に12月が 強いのっていうランクになっております。 3番目ですね。強いですね。なので1年間 で3番目に強い月が間もなくやってきます

4:41 。ということで、過去上昇したのが55回 、下落したのが20回なので12月の上昇 確率、SのPは73.3% 、そして平均が1.4%上昇しております と、ま、強いですよね。で、ま、その中で ラッセル2000で今日ちょっとあの後半 にラッセルのお話もさせてもらうんです けれども、2.1%ラッセルが1番強いん ですね。はい。ということで、小型株も 注目なんですけれども、ま、そんな中で こちらが大統領選挙翌年にデータを ピックアップしてみると、え、平均がS& P0.8で、えっと、ラッセルが2.2。 やっぱりラッセル強いですね。はい。と いうところで、で、上昇これね、14回 下落は4回S&P500ね、ここえっと

5:26 示しておりますけど、やっぱり12月ね、 あの、強いですね。大統領選挙よく年に データを絞っても強かった。そしてですね 、こちらが12月のこれまでの パフォーマンスが示されております。はい 、見ていきたいと思いますけれども、 はい、こちら点線が示され、点線で パフォーマンス示されているのが過去の中 、えっと、大統領選挙翌年の パフォーマンスですね。点線点線点線で このラインが1900、えっと、違う、 2004年から20年間かなの、えっと、 直近の12月のパフォーマンスが示されて おります。で、ま、注目、まずね、注目が 12月の前半見てください。これ過去の 値動きも大統領選挙翌年も右肩上がりで 上昇してることが分かりますよね。ここな

6:13 ので12月前半は強かったと。でですね、 その後なんですけれどもここまで上昇した 後にずっと横ばなんですね。なんやったら 下落しておりますから、また11月のね、 中盤戦みたいに下落するような局面が 訪れるかもしれませんけれども、そこは チャンス。そこで買えばまた後半上がって いくというのがこちら。え、過去の値動き になっております。はい。でですね、次見 ていきたいと思いますけれども、こちら 11月なんとね、なんとなんとこのデータ はね、最強相場12月何かって言ったら 11月までに2桁リターンを達成すること ができた年、もう今年2桁リターンはね、 ほぼ濃厚です。ていうか、もう、あの、 ほぼそれで決まると思います。あの、こっ から大きな下落100%ないと思います。

7:00 で、え、11月マイナスリターンになって おりますよね、現状で-3%下落している んですけれども、11月までに2桁 リターンを達成した年で11月にマイナス リターンになりましたよっていうのが こちら1938年からここにずらっと並べ ているんですけれども、そういう年って なんと12月にマイナスリターンになった ことは1度もないんですよ。こう64年は 0%ってあになっているんですけれども 全部上がっているんですよ。じゃあどの ぐらい上がっていたのか。中央値4%。 これは非常に期待することができる。今年 に限ってはね、12月の結果になっており ます。で、もう少しじゃあ見ていきたいと 思うんですけれども11月までに10%

7:47 上昇しました。そして11月にマイナス リターンになりました。で、こちらがです ね、1950年以降のデータがずらと並べ られているんですけれども、先ほどもお 伝えさせてもらいましたように、12月の こちらが、えっと、過去のそれぞれの パフォーマンスです。全てプラスリターン にまずなっておりますと。で、最大上昇が ですね、1991年の11%オレンジの ラインですね。めっちゃ上昇しております ね。で、え、最初最も小さかった パフォーマンス、先ほどもお伝えさせて もらいましたけれども、1964年の プラス0.39% 、そして平均でも4%、大体4%は上がる というところで、もしかしたらね、10% 上昇。これちょっと上がりすぎたらまた 下落してくるんですけれどもね。え、

8:32 1991年は11%を上昇していた歴史が あります。そして、えっと、もう少しあの ね、データ深掘って見ていきたいと思い ますけれども、11月までに10%、 そして11月にマイナスリターンなりまし た。そして、じゃあ12月どうなんのって いうところをですね、え、こちら見て ください。マックスドローダウンを見て いきたいと思います。12月に入ってから 最も高値から最も安値まで何パーセン下落 していたのかっていうのがマックスドロー ダウンなんですけれども、見てください。 なんとなんとですね、中央地で1.36% 最大ね、12月中の最大ドローダウンは なんと1.36% しか下がっていないんですよ。つまりどう

9:17 いうことかって言ったら12月っていうの はそこまで大きな下落がね発生しないと いうことになるんですね。こういうデータ が発生するとこれはなかなか面白いですね 。じゃあ次に12月ね、このデータが発生 しました。じゃあ12月の相場が始まり ました。よいドん。そこから最も下落して いたのは何パーセン?これ見ていきたいと 思いますけれども、なんと中央値で 0.31% ですよ。つまりどういうことかと言うと、 12月の始まったその日の価格から過去 中央地で見たら0.5%も下がっていない というところでずっと右肩上がりで上昇し ていくっていうことが示されてるんですね 。はい。でですね、次3.5%を超える

10:04 下落すら発生していないことはね、気づく 、気づかれておりますでしょうか。 こちらマックスドローダウン全部バーっと ここに並べられているんですけれども 3.5%以上下落した期間は1度もあり ません。非常にボラティリティが少なくて 上昇していくという年末がね、え、想定 することができますね。じゃあもう少し 詳しく見ていきますよ。次ですね。12月 にじゃあね、最も大きく下落した2つの 都市に注目してください。こちら青枠で 示しているんですけれども、1950年は 、え、マックスドローダウンですね、- 3.36%下落しましたと。で、え、 2021年もママックスドローダウンで 3.06%下落しておりますよね。なので

10:49 これ12月のどこかのタイミングでS&P は3%の下落が発生していたということが 分かります。で、他の期間見てみるとあと 全部0.55とか1.24とか1%台じゃ ないですか。なので、こちらの2つの都市 が最も大きな下落が発生していたという ことになるんですけれども、 え、じゃあそのね、大きく下落、マックス ドローダウン大きく下落していたその2つ の年って12月ってそこまで上がってい ないんですかっていうところなんですよね 。上がってるんですよ。1950年は 4.72%上がっております。2021年 は4.36%上がっております。こちらも 4%を超える上昇が発生してるんですね。 つまりどういうことかと言うと、もしね、

11:36 12月にこうやって3%レベルの下落が 発生したとしても、それは全然恐れる局面 じゃなくて、むしろこの4%上昇を結局は してるということは大きく深ぼれば深ぼる ほどそこは大チャンスになるんですね。 11月みたいに大チャンスになるという ところで、えっと、ま、基本的にはね、 過去の中央地で見たらそこのそのね、3% ですら発生しない確率の方が高いんです けれども、これが発生した時は本当にまた チャンスがやってくるということでね、え 、こちらの過去のデータが示しております 。はい。で、次なんですけれども、こちら もね、ずっとお伝えさせてもらっており ますよね。6月から10月まで毎日100 日移動平均線を上回るとなんと11月12

12:21 月は100%上がっております。で、11 月ね、現在マイナスリターンなっているん ですけれども、これ今からですよ。はい。 100%上昇。これ中央値6%上がって おります。現在はまだ-1.09% です。さあ、これは過去と比較して おいしいのでしょうか?美味しくないの でしょうか?もう見たら分かりますよね。 はい。で、えっと、ちょっとですね、話 変わりまして、え、次、ビックス指数が ですね、え、3営業日で急落しているん ですよ。え、26.4まで上昇したんです けれども、20以下にです、ご営業日で カクーンと下がってきたんですね。はい。 で、え、その時ですね、じゃあどうなっ てるんですか?過去こちらになります。え 、2007年からずらっと並べているん ですけれども、3週間後、S&P500見 てください。え、パーフェクト上昇。3

13:08 週間中央値1.77。強いですね。なので 、え、こっからビックスも急落してS&P 額は追い風こっから上がっていくぜという ことが示されておりますね。はい。で、ま 、こちらがですね、ま、先週のあのデータ になるんですけれどもS&PねRSI、え 、各銘柄30以下の株式の割合のね、 パーセン示しているんですけれども、非常 に多くなっていたんですね。つまり ほとんどの銘柄が売られすぎていたという ことが分かるんですけども、こういう時 って過去はチャンスが訪れておりました。 上がっておりますよね。その後ね、 チャンスが来てませとビビるところじゃ ないんですよね。チャンスが来てるところ なんですね。はい。そして何よりやっぱり 注目が単鉱のかなり屋と呼ばれている こちらのね、小型株。これなんで単鉱の カナリアって呼ばれているかって言うと、

13:53 経役に敏感に反応するんですね。小型株 っていうのはね。はい。だからこれは経営 敏感株、小型株、単鉱のかなりや先行指標 として見られているんですけれども、え、 その先行仕様と言われているラッセル 2000がですね、なんと3日間で強烈な 上昇発生してるんですよ。機能も 2.18%上がっておりまして、もうなん やったらもうどこまで上がんねんという 状況になってるんですけれども、3日連続 でなんとね、何これ?3日連続バって書い ておりますけれども、プラ1.8%以上を 上昇するとどのような展開になるのか見て いきたいと思いますけれども、こちらに 塗ります。はい。過去、え、1987年 から強きサイクルの中でこちらのね、え、 期間発生しておりました。1ヶ月後見て ください。爆上がりか爆下がりなんですよ

14:40 。え、1987年は4.61、え、 1998年は10.39上がってるんです よ。じゃあ2021年は-4.48、 2022年は-8.93% ということで爆上がり、爆下がりのどっち かなんですね。さてさて、今回どうなるん ですかっていうところなんですけれども、 ま、その中でですね、週足RSIじゃなく て週足のね、え、ローソ足を見ていくと 小型株ですね、モーニングスターと呼ば れるこのあのローソになってるんですね。 え、1回大きな一戦発生します。として このね、チボとしかもこうハンマーローソ できておりますけれどもね、え、もう1丁 ねイ戦できてから要線大きくドーンとこの ね、え、加工から上昇のね、トレンド転換 を示すモーニングスターと呼ばれる強気な

15:27 ローソ、ローソが点灯しているんですよ。 で、こういう時はここから強気な上昇が 発生するということが示されているんです けれども、ま、その中でですね、いきなり ですね、これ20日移動平均線もあの回復 してきたんですよ。こちら青のラインで 22日移動平均線指示してるんですけれど も、大きなね線でドーンって20日移動 平均線超えてきたんですね。で、ここも、 え、下回った後に超えた時ってドーンって 、え、20日平均線超えたんですよ。その 後じリじリじリじリじリジリじリと上昇し てきているというところで、ま、もしかし たらこっからね、じリじリ上昇がね、発生 する可能性があるということで小が部非常 に楽しみですね。はい。して小型株なん ですけれども、えっと前回このね、え、

16:12 高値のラインを超えたのが2020年。 これ見てください。2020年がどこ かっていうのがこちらですね。はい。え、 2020年がここ抜けた時爆発的に上昇し ましたよね。で、その時のドルと非常に 現在似てるんですよ。何が似てるかって 言ったらこのね、あの、高値切り上げて いく中で、えっと、下回りましたと。この 下値のラインを下回りました。そして1回 反発して、この下値のラインをタッチして から下落してるんですよ。っていうのがね 、高値切り上げてからこのライン下回り ました。そして再テストタッチして今現在 いるんですね。で、その中で小型株を見て みると全開高値を超えているレベル、超え ていく水準におるというところで、え、 こっからドルが下がって、え、ラッセルが ドーンとね、ドルが下がってラッセルが ドーンという局面が2020年と同じよう

16:58 な展開が起こればね、発生するということ で楽しみですね。はい。で、次なんです けれども、え、明日限定ライブさせて もらいます。メンバー限定ライブ超重要な データね、投稿させてもらいますから、 絶対に米国株投資家さんは見てください。 9時頃予定しております。これ面白い データですよ。これ来年も再来年もずっと 使えますんでね、是非皆さんでね、確認し ていきましょう。そして、えっと、ね、え 、なんと3856 人までね、え、到達しております。あと 144万人でなんと4000万人到達し ます。メンバーの方もね、すごいですね。 はい。というところでね、絶対にもうね、 全員でトミ掴んでやりましょうね。ガイア ギャギャギャギャ言っておりますけどね。 はい。うん。あの、見せてやりやり

17:43 ましょう。結果でね、見せてやりましょう 。というところでコメントね、2つあり、 ま、えっとコメントありプランとコメント なしプランがありますんで、えっと、僕 からのね、え、コメントの返事あなしか ありかありますんで、ま、あの、楽しみに ね、えっと、み、あの、コメント送って いただければと思いますけれども。で、 えっと、最後ですね、こちら、えっと、 最後これデータ紹介して終わりたいと思い ます。これ何かって言うと、えっと、先週 の火曜日から今週の火曜日2.64% ナスタ上昇したんですね。はい。という ことは水曜日金曜日、え、水曜日から 金曜日今日からですね、株価上がります 言わせていただきました。なぜかこれ見て ください。え、感謝祭のですね、えっと、 火曜日の週までの1週間で上昇した年が こちら過去31回もあったんですね。こ、 今回32回目2.64%上がってるんです

18:30 けれども、そういう時って水曜日から 金曜日のこの2日間、緑の期間見て ください。1回もマイナスターなったこと ないんですよ。ということで木曜日、今、 えっと、金曜日ね、あの、今、えっと、 週末って今年のトレンドとしては弱いん ですけれども、過去は上昇しておりました というところで株価上がります。先にお 伝えさせてもらっておきましょう。という ことで、さあ、どうなるのでしょうかね。 ま、面白かったて方で是非ね、グッド ボタン押していただければと思います。で はまた次回の動画でお会いしましょう。 バイバイ。

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