0:00 ni [音楽] こんにちは量です影響はね50歳から老後資金を貯めるためにどこに投資すればいいか ということでね 話をしていきたいとおもいます質問いただきました私は50歳にして 老後資金を貯めるため夫婦で積み立てにさを始めますと合わせて年間80万円の投資 信託です 楽天証券 も開設済みであとはファンドを選ぶだけとなりました 私は楽天全米棟3無線深刻半分ずつ 妻の選びきれなくて悩んでいます楽天全米と3無線申告を2本持つことは意味がないの でしょうか 全米依存度が高いので妻のは全世界にすべきかそれとも私が全米だけで端をスリム線 深刻にすべきか自己判断ということは承知していますが
0:46 悩みすぎてしまいます知恵を貸していただけませんかということでね 話をしていきたいかなと結論からね先に言いますと 50歳からリスク資産を大量積立で老後資金を準備してはダメですね 投資の前に生活スタイルを見直して年金の範囲内で暮らせる生活能力を身につけ ましょう それも無理なんだったら不足分は老後も働き続けると現金を貯めて言って住宅 リフォーム冠婚葬祭 買い玉介護やね病気の費用などの音一時費用を蓄えていきましょうと これが結論になりますねええもう少し解説していきたいなと思います 老後資金のための運用は暴落でね致命傷を負うようなポートフォリオね 金融商品の配分を組んではいけないんですね
1:33 老後資金のための運用難で明確な出口戦略が必要だとかこの動画でも解説したんです けど 出で来で音作った老後資金が退職時に暴落したら をすればいいかっていうね動画の説明欄から見れるようにしておくんですけど がこの動画でも解説したでねここでまた参考してもらえたらいいかなと思います 運用目的によって手法は変わるんですね 同じインデックス投資であったとしても老後資金のための運用なんだったら特定時点で の明確な出口戦略 が必要だと取り崩しが前提で取り崩す時期も決まっているわけですよね 60歳とか65歳から取り崩しが必要だ 理由がじゃないですか何でお金が必要な時に暴落があったら致命傷になっちゃうんです
2:19 よね なんでしようよ使用時期とか用途を定めない 決めてないねいつ使うかも特に決めてないし何に使うかも特に決めてないって運用なん だっ たら株式の長期投資がね最適解なんですけどね こう余剰資金をこうグダグダと運用するには米国株100パーセントが安心感があるん ですけどね積み立てにさとかを使ったら税金の面でももっと得ですよね ね通常は年齢が上がるほど再建とかキャッシュの比率っていうのは高めていくんですね まったく使う予定もなくて 子供に残ればいいやでぐらいなんだったのよ常識なんだったら50歳から全部株とかで もいいと思うんですけど 老後資金で使うっておっしゃっているので老後資金で使うっていうことは何歳から いくら頭痛とかがおおよそ決まっているわけじゃないですかっていうことは年齢とか
3:06 から考えると資産を減らしてはいけないフェーズなんですね ましてや 夫婦で暴落を受けるとさらにダメージ大とさあ使おうと思った時に夫婦でね夫婦そろっ てボールと株が暴落しててね 価格が下がっていると結局ダメージが代なんですよねすごく区精神的にも資産的にも ダメージが大きいとね通常50歳ごろから再建とかキャッシュ比率っていうのを高めて いくのが まあ王道になってくるってことですねでおそらくこの質問者さんね のリスク許容度っては高くないと思うんですよ ですこの質問をするということはね質問の内容的にそんな気がしたんでちょっと ツイッターもね 見に行ってみたんですよねそうするとギャンブル好きな方なのかなぁと思ってね ちょっとここから見直したほうがいいかなぁと思うんですけどね結局はギャンブルが
3:52 好きとか個人の趣味で楽しむとか別生き方とか人生にどうこう言うつもりはないんです けどお金の心配をするんだったら 見直さないという いけないのは先にこっちの方ですね 最初はねもちろん個人の自由ですけどただ労働収入を上げるか 資産からの所得を増やすのかそれとも支出を減らすのか もしくは老後が賄えるだけの貯金をしておくのか どれかをしないとを兼ねて当然持たないわけですよね労働週にあげるかもしくは株とか 不動産からの所得 を増やすのかそれとも毎月の支出ね固定費であったり支出を生活費を減らすのか もしくはそこが賄えだけの貯金を現役の間にしておくかどれかしないとかね持たない わけですね で資産からの所得を増やそうとされているわけですよね なんですけどこれは年齢的にも時間も少し足りないとやっぱりね長い時間をかけて形成
4:43 していくものなんでちょっと時間当たりないくなるかなーってとこですねうまくいけば いいですけど暴落してた時に目も当てられなくなっちゃうんでじゃあどうするかって いう話ですよね労働収入を上げるのか 支出を減らすの それでも貯金をしておくのかっていうそういう話になってくると同市の前に生活 スタイルを見出すのが大事かなと思いますね あの年金と貯蓄で暮らせる範囲内で 範囲内に支出を抑えるって言うのが先決だと思うんですね このお金を守る力っていうところを増やしておかないと 退職金でへた 突っ込んで火傷したりとかねしさを失ったりとか詐欺に騙されたりとかね あのもしくは老後資金で暴落が来て夫婦で目も当てられないような状態になってしまう とそうならないためにも今からしっかり守る力を身につけておくうってことですね稼ぐ
5:28 力を伸ばすのか 支出を抑えるのかということですあの定年後も働き続けるってなる どうぞ 定年後も働き続けられるようなスキルを身につけるということですね もしくは割り切って時間の切り売り要すると定年後もね色んなシルバー人材とか いろんなものとかもしくは何かねこう定年後も働き続ける 何か黄色金あると思うんでそういうものに で働くかもしくは自宅でできるとかその人の人生観にあわせ 手間だね10年ぐらいあると思うんでこのスキルを身に付けるって事ですね もしくはこの支出を抑えると年金の範囲内で暮らせるような支出にするとかね 貯蓄の取り崩しとかで賄える生活費に抑えるって子ですねこの2つ 定年後も働き続けるのと支出を抑えるこの2つの方が投資より
6:15 安全で確実ですよね友人のお母さんのネジ0なんですけど 年金11万円でね毎月11枚で楽しく暮らす貯金までしてるんですよね ブログをやって月さブログを書いてね月3万円稼いで でこのお金を貯めてね40万円とかためて自腹でね 自分とか息子夫婦 とかまでね温泉に連れて行ったりとかすごく幸せそうですね そういうのもあるんでまぁ見習いましょうということでね で老後の生活費が出ることが目的なので 年金とか労働収入とかね 退職金とか貯金の取り崩しとか生活費を抑えるとかそれをトータルで考えていき ましょうと投資で別にまかなう必要投資だけで賄いたらもちろんいいんですけどそれは あくまで収入の一つであってね
7:01 この年金 とか労働収入とか他の音部分で賄えるようにトータルで考えていくっていうのが大切 じゃないかなと思います で一時費用については今から現金をためておくとどうしてもね 突発的な費用で出るのであるじゃないですか住宅のリフォームの大きなところまあ瓦が 例えば米が 音壊れたとかなんか外壁がどうだとかね もしくは開放とか病気 の費用がちょっとかかっちゃったとか冠婚葬祭とかねそういう一時的な飛ばす的な費用 っていうのはあると思うんで 現在から退職まで10年ぐらいあるんでねあの収入を大切にしてしましょうてそのお金 をちゃんと取っておきましょうねということですね ねえ 老後資金じゃなくてあの5取り崩すかも決めずに余剰資金を運用するんだったら もしくは質問者の方のそのシーサーの状況とかがちょっとわからないんでね 実は余裕があるとか親からなが相続するとかまぁいろいろあると思うんで
7:50 そういう余剰資金を運用するんだったらね老後資金じゃなくてそれなんだったら米国株 とか世界株に分散とかね a すればいいかなと思うんですけど目的に応じて同じ商品でもこの資産運用の計画と かね年数当然変わってきますよと もちろん 商品内容も変えていく必要があるということですねでかこの動画は参考になるかなと 思います あの出で来で作った老後資金が退職時に暴落したらいいというタイトルでね どぉすればいいということで解説してるんだよね答えになる部分ってが多いと思います であの他の方にも参考になる部分なのでねぜひ参考にしてください でまとめなんですけど 余剰資金ののんびり運用と老後資金の投資を 別物だとか9時に合った投資方法を選ぶということで投資目的であったり年齢ね自分の
8:35 年齢だったり許容できるリスクだったりねその人の状況に応じて違うってことですね 貯金がすごくあるとか子供がいないからもうそんなにお金かからないから使ったらいい とかね親の遺産がある とかね他の収入があるとかいろいろあると思うんでね で老後資金に余裕があるんだったら 債権比率を高めていってね守りの運用してもいいんじゃないかなと思います 場合によってはねあの投資をせずに現金で持っておいた方がいい人っていうのもいるん ですよねこの辺は自身にやっぱり判断してくださいと で投資で燃やすよりも今回の質問者の方が僕から3 には投資で増やすってことにも支出を抑える方が先じゃないかなと思いますね ためる日から守る力をちゃんと先に育てるって事ですね 一時費用のための現金も貯めておくとそもそも何のための目的なのかっていう目的に
9:21 応じた手法をとっていくのが大事じゃないかなと思います老後資金のための老後資金の ためだと思うんで a そのための投資なんだったら必要なね方法一番良い方法を取っていくということ ですね投資じゃなくてもいいかもしれないですよね a ということで 各自がね判断してもらえたらいいかなと思います参考になれば嬉しいですということで 影響もありがとうございました