0:00 はいこんにちはミガですえ今日はですね プロのセールスライターがレビューする時 見てるところはここですというねえテーマ の話になりますまセールスライティングね うちは教えるっていう商品売ってますんで まやっぱレビューってよくするんですよ レビューよくするんだけれども大体ね えっとレビューする時ってコピーのレ ビューってねどうだろうな多分100やっ て1位やるかやらないかじゃないかな コピーのレビューを出してくるんだけど コピーのレビューをすることってほぼない んですよねえでなぜかという話を今日はし たいんだけれどもコピーのレビューをなぜ えっとしないのかっていうとコピーの レビューをする意味がないからなんですよ つまりですねまどういうことかって言うと ま先にま今日結論から言いますけれども 結局レビューをするっていう行為はその コピーがどうすればもっと売れるように なるのかっていう観点をそのアドバイス するっていうのがまレビューじゃないです かえてなった時にじゃあなんでコピー自体
0:46 のレビューにならないのかっていうと コピー自体に問題があるんじゃなくて そもそもがずれてることはほとんどだから だからコピーをレビューする意味がないっ てことなんですよねでど例えばですけれど もそうだな1番よくあるのがリサーチが甘 すぎてえこんな人いるみたいなターゲット に売ってるケースですね全然ね顧客のこと リサーチしてなくてびっくりするぐらいえ そんな人いないいっしょみたいな相手に 売ってるコピーがあるんですよなので 例えばそういうことを出さ出してきた時に 僕がレビューするのはそのコピーをどう 書けばいいですよではなくてえっと そもそもこういう人っていないよねって いうレビューになるわけですねえそもそも こういう人っていなくて例えばそうだなま 最近ねレビューしたやつで外壁塗装のやつ があったんですけど例えばその外壁塗装を 売りたい会社さんね売りたい会社さんがお 客さん集める時のねこコピーっていう
1:31 ところで要はあなたがその外塗装をじゃ こうね失敗せずに住むためにはっていう 見積もりの一家サイトでえ評判がいい ところをえしっかり選べなきゃダメですよ みたいなこと言ってたんですよねでそれっ てえっとそれの言い方ではなくてなんで そうしたのかってとこが問題なんですよで 僕もね外争の会社ってかなりがっつり 関わったことがあってで2000万ぐらい の会社を3億ぐらいまでしてしたんで結構 僕は外の業界はそれなりに理解をしてる つもりですねでエンドユーザーのこともあ ある程度ねあのリサーチはしてたんで理解 はしましたえてなった時にエンドユーザー の人がその見積もり一括サイトで見積もり をえっとやってでその中で評判が1番いい とこやらなきゃいけないなっていうのは僕 のリサーチの経験上はいないんねそんな人 いないですよで見積もりの一家サイトを 使う人ってとりあえず大体どのくらいで
2:17 できるのかの1回で知りたいとかえ とりあえずの情報収集とかまそんな感じの 人たちなんで最終的な検討大がはない人 たちがほとんど使うケースが多いんですよ ねでなのでそこで要はなんか評判が1番 いいのはどこだなんていう観点で見てる人 もいないしっていうとこなんですよでも それをやってきた人は外壁で外国塗装会社 はその三会サイト上での評判を1番高め なきゃいけないんだみたいなこと言ってて いやいやいやいやっていうねえそうじゃ なくてそうじゃないよねっていうそんな こと思ってる人1人もいなくないです かっていうだからこれはどう書いてる かっていうことはどうでも良くてそもそも 誰の部分が架空の存在になっちゃってる からちゃんとこの業界の外会社の社長の ことがその会社のことがちゃんとリサーチ をして業界のこととか分かった上であこの
3:04 業界の人ってこういう風に思ってるんだと かっていうことを把握した上でまずは コピーを書きましょうねっって話はそれ からですよみたいな風になってくわけです ねだからま今のターゲットがずれてる ケースだしあとは多いのがコンセプトが 弱いケースですねコンセプトが弱いケース なんでコンセプトが弱いんでえっともう レビューの仕様がなかったりするわけです よえ例えばですけれどもま一番本当よく あるのが何々でこんなお悩み抱えてません かね悩み悩み悩み悩みみたいなねでそんな 悩み私のこの品で解決できますえなぜ解決 できるのか3つの理由みたい理由1何々 理由2何々理由3何々みたいやつですねえ あれも結局レビューしようがないんでこれ どうすれもっと売れるようになりますかと か言われてもまあうんていう感じですねで なんでうんなのかって言うとそれって えっと結局そのこんな悩みありませんか この悩みは私の商品で解決できますでなぜ
3:50 ならこうだからってこれって結局エンドの ユーザーからするとそれを見た時にそれで 買うか買わないかっていうのはその人が 比較検討してる中で1番条件がいいって いう風になった時買うわけですかだから つまりレビューコピーのレビューではなく てこれはえっともうめちゃくちゃもう顕在 層ねなんだこの悩みありませんそこのその 悩みこの商品で書いきまってもうゴリゴリ の超認知の人に売るコピーだからねえっと お客さんは何をやれば解決できるの知っ てるしでだからあとはその解決策を売っ てる商品のどのどこの会社の商品がいいか なっていう比較検討の段階の人なわけです よてなった時にコピーをどう書くかじゃ なくてその場合っていうのはあのそもそも ねそもそそうも競合よりも条件がいい条件 を出せてるんですかっていうだけの話だ からコピーの話じゃないよねっていうこと
4:37 になってくるだからだでもそれをじゃあ もっと売るっていうもっとたくさん売るん であればそもそも超認知じゃなくて問題 認知ですよね解決策も分かってない商品も 分かってない問題は認識してこれ解決し たいと思ってるけど何をやれば解決できる わかんないみたいな人に売った方がより 売れるじゃんだってそっちのがえっと超 認知のえっと何百倍何千倍っていう マーケットサイズがあるからそこの人にる コピーかけ書かなきゃだめだよってなる わけですねてなってくるといやそもそも これは超認知に売っちゃってるからもう レビューとか云々とかじゃない競合の条件 いい条件で売ってるかどうかだけだとえだ からもっと売りたいんだったら問題認知と かせめて解決認知ですね何をすれば解決 できるの分かるけどどんな商品がいいのか 分かってない人えせめてそう理想は問題 認知ですね問題認知どうるのかっていう とこを考えなきいけてなってきたらえっと 強いコンセプトがめちゃくちゃ必要だよ ねっていうことになってわけですねじゃあ 例えばそうですけど例えばねそうだな
5:22 じゃあ腹筋をね終わりたいとじゃ腹筋を 割りたいっていうとこでえじゃあなんか その電動のなんか6パットみたいな商品が いっぱいあってじゃあそのねその腹筋割り たい腹筋当てるなかなか割れないで腹筋 やる時間もないとかねであれば私のこのね 電動ブルブルなんか腹筋マシンがね腹筋を 地動で割ってくれますみたいなじゃなく てっていうねじゃなくてじゃあ腹筋割り たいなっていうでもなんかうん腹筋なん 腹筋頑張ればいいのかななんかご飯を食べ ないようにすればいいのかなとかなんか 走ったりすればいいのかなっていう何すれ ばいいのかなみたいな腹筋を終わりたいっ ていう問題認識してるけれどもでも何を やればいいのかがまだよく分かってない人 っでいっぱいねよりいっぱいいるわけだ からえだからそっちの人に対してじゃあ 例えばシサプ売る時にえ腹筋をねその割り たいんだったら電気のそのなんとかマシン を使うのがおすめだよっていうなぜならっ ていそういう風なコピにしなきゃだめじゃ
6:07 んっていうで腹筋を割りたいんだったら 例えばきつい食事制限とランニングは絶対 にするなとか例えばそういうアイアの コピーカプですねでねこれからね腹筋を何 とか割りたいなって思ってる男性みたいな 感じででじゃあなぜ腹筋を割る割ろうと する時に腹筋を割りたい時にがその食事 制限を過にしちゃいけないのかあなた知っ てますかっていうで食事を制限するばする ほどえ腹筋がえっとどんどん割れなくなっ てくるそのえっと3つの理由をあなた知っ てますでしょうかとかえでなぜえじゃあ 復帰終わる時にえ有酸素運動ランニングと かサイクリングとか水泳とかしちゃいけ ないのか知ってますかっていうでこれはっ ていう科学実験で証明されたんだけども 人体学情有産騒動をすればするほどえっと 腹筋はしぼんでいくっていうことが分かっ てるんですみたいなでなぜみたいな例えば こういうやつですねまこれはその腹筋を 割ろうとして腹筋割るの取り組むんだけど 腹筋が割れない人たちが取り組んでる代表
6:53 的な例ですとじゃあどうすればいいのか 腹筋を割るためにはじゃあその腹筋を そもそも鍛えなきゃいけないんだみたいな ね例えばこういうにやってくとえ会計さが どうすれば腹筋が割れるんだ分かってない 人もあそうかと腹筋をそもそも厚みを作ら ないと確かにそうだよ割れないよなみたい ななってあだったらまずは腹筋運動をし なきゃいけないなみたいなでも腹筋運動 大変だなってなってきた時にあじゃあこれ つけるだけでそまめっちゃそれいいじゃん みたいななってくるわけですよという感じ なのでそもそもコピー自体をレビューする ことでほぼないんですよねだから今みたい にそもターゲットがちゃんとしてるだとか コンセプトがちゃんとあるだとか問題認知 とかに売ってるねでそこに対してその ちゃんとなんだロジックが組まれて るっていんであればばコピーのレビューっ てほぼすることがないんですよねだから そのコピーのより売るようにするためって 大体もうそもそもがずれてるケースが ほとんどなのでえというとこですでなので 今日のねえ動画から学んで欲しいことって
7:39 いうのはこれをねなんかこう逆張的に連想 するんであればちゃんとリサーチしてから 書けっていうところとあとはその超認知に よるコピーを書いてあってえっと結局超 認知に売るピーって競合よりも商品の品質 を優れた商品にする以外売り用がないし 結局超認知売る時って品質を上げて価格を 下げる以外で戦い方がないんですよだから えっとほとんどのケースで超人知では戦わ ない方がいい超人地で戦うのは大手だけな んで超人地で戦わない方がいいっていう ことですねえなのでま問題認知で戦うわけ と問題認で戦うためにはえちゃんと コンセプトが必要になってくるって感じ ですねだからまずはそこちゃんとやろう ぜって話ねそこちゃんとやってコピーを 書いてきてくれるとコピーのレビューが 初めてできるって話ですねでも僕が レビューする時にやっぱねうんま冒頭で 言ったけど100あってちゃんとそういっ
8:27 たとこやれてるコピーが1あるかないか ぐらいなんで本当ねそれやるだけでえっと 全然今よりも何倍も売れるコピー簡単に かけますんでなんかそこへの調整をねこう やってて欲しいなと思いますはいじゃあ 今日はこれで終わりですけれどもえこの チャンネルでこたセールスライティングの 話たくさんしてますんで今日の内容役に 立ってよって思ってくれた方はね チャンネル登録と高評価よろしくお願いし ますはいじゃあ今日はこれで終わりです ありがとうございます