0:00 こんにちは。動作海賊アカデミーの菅です 。徴用金は使おうとして使えるものじゃ ないんです。トレーニングの時にこの筋肉 を意識して動かしましょうっていうのは よくやると思うんですが、徴用金はそれ だけでは機能していないことが多いんです 。なので鍛えようとすればするほどエラー を引き起こしですね、逆にパフォーマンス が低下しているかもしれないんです。なの で今回は貯用金を使えている体を作る上で 大事なポイントをですね、お伝えしていき たいと思います。まず欲金を使いていない 体の特徴、そしてその体のデメリット。 また大事なポイントをお伝えしまして最後 トレーニングやっていきたいと思いますん でね。最後まで見ていただければ醤油筋 使える体はどうなのっていうところが 分かってくると思いますんでね。是非最後 までご覧みやっていきましょう
0:45 [音楽] 。徴用金を使いてない体の最大の特徴は まず立てていない、座れていないという ことなんですね。これ自分は大丈夫だよっ て思うかもしれないですけども、あのこの 先トレーニング講座受けていただいてる方 の9割キューブの方ですね、ほとんどこう やって崩れちゃいます。簡単に押しただけ です。思いっきり押してるわけじゃない ですよ。こんなに簡単に崩れちゃう体は 普段から無意識に常に利金んでないと 止まれないはずなんです。なのでその ギュッと固まった体で徴用筋は働けないん ですよね。固まった状態で奥の奥にある この徴用筋という筋肉がですね、うまく 働けるというのはかなり難しいんじゃない かなと思います。なのでその体の状態で いくら筋を鍛えた動きをしましょうって やってもですね、ま、大概見た目ではでき てると思うんです。ただ動きができてたと
1:32 しても機能としては伴ってないのでうまく 使いていないという状態ができちゃうん ですね。これはまずその根本的に体が立っ てる、座れてるそれを線骨から作っていか ないとちょっと難しいんじゃないかなと僕 は考えてます。なのでまず徴を鍛えようで はなくて使える体を作りましょうという ところはを中心に関節を動きましょうと いうところがですね、まず根底にあると 思っていただければいいかなと思います 。徴用筋が使いてない体の最大の デメリットはもうシンプルに動きが重い 鈍いということです。もちろん怪我もし やすいです。この動画で後ろから引っ張っ てもらってますよね。それでもね、本来 人間の体ってこれぐらい楽に歩けるはずな んですよ皆さん。重そうですよね。鈍です よね。それは、ま、いわゆる徴用筋が使い ていない状態で無理して歩いてますよって
2:17 ことなんです。力を込めないと歩けないと 思ってるんですね。それがこうやって 引っ張られてない状態でも皆さん実はそう なってるんですよ。その状態で頑張って 動いたとしてもドスドスと重い動きになっ てしまいますし、え、ちょっとやっぱり 怪我を引き込みやすい動きに見えますよね 。これちょっと、え、危ないのはもちろん なんですけども、え、パフォーマンスとし ても激と差が出てしまいます。これだけ 違いますから楽に引きずれますよね。 そして貯める必要もないんです。グッと 踏み込まないと動けないって皆さん思っ てるかもしれないですけども、もう貯める 必要ないです。徴筋が働ければポンポン ポンと動けるはずなんですよ。これが使え てる使えてないのさがあるのはもうレベル が違う体と言ってもいいぐらいです。 じゃあ徴用金を使える上で大事なポイン トってなんないのってことなんですが、 これは僕がいつも言ってることです。先骨
3:03 を中心に関節から動きましょうってことな んですね。これをグっと頑張って筋肉 使おうよってなると大概目的の筋肉は うまく働かないですし筋は特にあの腸筋を 使おうと思って簡単にポンと動ける筋肉で はないんです。なのであくまで骨の単位で 動とすれば筋肉は勝手に働くよねって状態 が作れればですね、今、え、腰を上げる 動き4人に抑えてもらってますけども、 こんなんでもないです。はい。楽に 持ち上がるぐらいのレベル。ちょっと見 にくいかもしれないですけども、ポンって 上がるんですよ。そのぐらい線骨から 動ける体ってのは強いんです。その状態で 筋肉が働くのはその体に任せよっていう 状態ができてれば、ま、もちろん使える 使えないなっていうのは意識しなくても 大丈夫ですし、もちろん徴用を鍛えられる ようなトレーニングになるんですが、それ ができてない状態、このぐらいのが発揮
3:49 できない体で鍛えようとしてもうまくいか ないんです。あくまで線骨から動くをまず 使える体にしていきましょう。 じゃあ実際にトレーニングの方ですね、 やっていきたいと思います。まず青向けに 寝てもらって、ただ腰を上げるだけです。 これいわゆるヒップリフトとか呼ばれる 動きですよね。あの、ハムだったり推しの 筋肉を鍛えるためにやられる方多いと思う んですけども、それは一切考えないで ください。あの、今回また別です。線骨 から動ける体を作るためのトレンド。まず 大事なのがこうやって地面を踏むことです 。真下に踏んだら腰は上がるよねっていう 状態を作れて欲しいんです。これがですね 、ギュッとリキンだ体になっちゃうと バンって踏んでも腰上がらない状態になっ ちゃってるんです。それでは徴業筋働け ない太もの筋肉が勝手にリキンでしまう 状態になっちゃいますね。で、真下に踏む 感覚がないと自然となんか前に出ちゃっ たりしますからじゃなくて真下に踏むと腰
4:36 が上がるっていう状態。そうすると地面を 踏むと先骨股関節が一緒に働くよねって いうまず前提が必要です。これができたら ですね、次のステップ。はい。地面を踏ん ではい、腰が上がる。そしたらですね、 線骨のところに重さを集中させてその乗っ た重さをゆっくり逆に上の方に引き上げて いく感覚です。ギュっとどっかの筋肉を 使うんじゃなくて、地面を踏んで跳ね返っ たところを先骨だけでゆっくり上げていき ましょうね。これがオーバーにならないの に気をください。そうすると太もだったり お尻だったりとかお腹だったりとかが ギュッとしてそれ力になって邪魔しちゃい ますから。あくまで地面を踏んで上がって くる線骨だけでっていうところの力の流れ をなるべく最小限の力で実現する。それが ですね、先骨を中心に関節を動かすために
5:22 必要なんです。で、特にですね、膝もそう なんですが、お腹が一緒に結構ボコっと出 やすい。いわゆるそり越しになりやすいん ですね。で、線骨からとそり越の最大の 違いはですね、あの、お腹がボコっと出て しまうっていうのが大きな違いになります 。なので、地面を踏む先骨出すけども、 お腹は逆に背中を押し付けるような形に なるぐらいの方がちょうどいいです。その ままゆっくり丁寧に動かしてみてください 。では次にちょっと動かしていきましょう 。動き自体はシンプルです。はい。 寝っ転がった状態から後ろに転がり前に 行って足の上に乗っかってみてください。 これが後ろに倒れないままできますかって ことですね。はい。ギュッとリンで動かす わけではないんです。ただはい、グッとし たところですね。うまく立てないですね。
6:08 足ついたところでまた太もがリきんで しまってお腹が利きんでしまってになって しまうのではい。そうではないよっていう ところじゃないと線骨から、え、関節が 動いた状態、徴筋が働ける状態は作れない んです。あくまで線骨を前に押し出して股 関節が一緒に働く。そうすると自然と足の 位置と線骨の位置、重心の位置が合致する よねと。この動きは楽にできてようやく 腸筋働きやすいです。で、両足でやると 硬い方ですね、ちょっとやりにくいので 片足で乗っかる感覚だけちょっと掴んでみ てください。硬足ずつ。え、立ち上がる までいくとちょっとよりパワーが必要に なってくるんですけども、ただ足の上に 乗っかろうよってだけだったらそんなに 難しくないと思います。試してみて ください 。今回は徴用筋についてお伝えしましたが 、実はこれほとんどの筋肉でも同じことが いるんですね。なのでただ鍛えましょう、
6:55 使いましょうではなくてですね、そうなる 体を作っていくことが大事なんです。それ を私はですね、え、線骨を中心にですね、 関節を動かしていきましょう。それが大事 ですよっていうのをお伝えしてるわけです ね。なので皆さんもですね、え、また、え 、こういった動画見ながらですね、体と 向き合って行く時間を作っていただければ と思います。で、今回こちらでありがとう ございました。