0:00 はい、皆さんです。本一般から体の秘密 可能性に楽しく紹介しこと思っております 。はい、本でますけども、肋骨を柔らかく する強骨ダウンドッグについてですね、 紹介しこうと思っております。ま、肋骨が 硬くなるとですね、もちろんね、胸が硬く なるので呼吸が浅くなったりとか肋骨が 固まることによってですね、午前になって しまったりとか、またね、肩が上げにくく なったりとか、境椎が動きにくくなったり とか、内臓が下がってきて股関節まで使い にくいと、ま、肋骨が固まることによる 弊害結構あります。なのでですね、今回 ですね、肋骨を柔らかくしていく方法です ね、え、紹介さこと思っております。はい 。ですね、実際やっていこうと思います。 やる前にね、え、なんとなくね、こう肩の 動きとか体の回線ですね。ま、あとは呼吸
0:46 の広がりなんかもね、チェックしておいて いただいて、え、うまくできたかどうか、 え、うまくできればその辺りが改善します のでチェックしておいてください。はい。 そしたら実際にやっていきます。やり方 ですけども、やり方はですね、結構 シンプルです。前腕をですね、地面につけ てお尻を上げます。ま、その状態で強骨 ですね、この胸の真ん中の骨、強骨を意識 して後方へ後ろの方向に向かって移動し ます。ま、こういう動きになります。これ をすることによって肋骨がこういう動き ですね。この情報回線、顔線でこういう 動きを、え、して形上に行く時、後ろに 下がる時に上がって前に行く時に下がる みたいなことの動きが起こります。で、 これのよくあるエラーとしてはですね、
1:32 結構逃げる場所がいっぱいあります。ま、 まず逃げやすいの1個目肩ですね。型関節 で縦逃げちゃう。こう肩が動いちゃうです ね。その肩の動きで逃げてしまうと肋骨 動きませんので、できればですね、肩が こう内に向かない。こう向いてしまうと 結構逃げやすくなりますので、まっすぐ 開いといてください。で、かつ肩を動かす イメージよりはとにかく強骨ですね。ここ を動かすイメージに集してください。 ここがすイメージちゃうと全部肩で逃げて しまうので気をつけてください。もう1個 境椎ですね。腰椎をこうダウンでこう剃る 動きですね。こうそりに行く動きをして しまうと、ま、これはこれで肋骨の動きに 逃げてしまいます。胸椎の動きで逃して しまいますので、え、胸を剃るイメージで もないし、肩を上げるイメージでもない
2:18 です。もう強 を意識して後ろに引っ張ってくると自然に 肋骨が情報改善しますので肩でもなくえ 背骨でもなく強骨を真後ろに引っ張って ください。そうすると硬く硬えてねこの辺 でガツって止まる感覚出ると思います。 そっから無理していくとこう肩とかに逃げ ちゃうのでガツって止まったらそのまま前 に戻ります。ガツって止まったら戻る みたいな感じで繰り返してるうちにですね 。肋骨が動いてくると、あ、なんか下がっ てきたなみたいな感覚が出てきますので、 それを待ってください。いきましょうか。 で、これね、正しくできてるかどうかは もう終わった後にチェックですね。 チェックしてた時に、ま、肩の稼働域とか ですね、肩の動きやすさ、ま、体感の改正 のしやすさ、驚愕の補給した時の驚愕の 広がりやすさ、その辺り見てみて、あ、
3:03 なんか骨回り柔らかくなったぞっていう 感覚があればうまくできます。今まできて ないとだからこの辺全然変わんないな みたいなことがね、起こりますので、 とにかくね、こうこの動き自体はすごく いいんですけども、割とエラーが出やすい 練習になってますので、肩でもないし椎で もなく強骨ですね、この強骨を意識する ことによって肋骨をこういう動きをね、 作って、ま、六金の動きをね、どんどん どんどん促して六骨を柔らかくすること できますので、是非ね、取り組んで いただければと思います。はい。ていう ことで、今回のはね、こましとこうと思っ ております。生体ですね、Xさんやって ますのフォローよろしくお願いいたします 。またオンラインスクも営業してますので 秘密でもっと詳しく知りたい方は概要欄 貼ってますのでまた覗いてください。え、 まだ無タ自身は大阪にありますのでね、 直接ご予約していただければですね、体を
3:50 緩めるための、え、ケア、え、施術、まだ ね、トレーニング指導やってますので、 興味のある方はですね、え、ご予約 いただけばと思います。はい、ということ で今回以上にます。ご視聴いただきた時 ありがとうございました。