0:08 ビジネスをやってるって言うところもある んでまあ結構その国内で考えるとかなり トップレベルでいろんなセールサイズさん のその何だろうな思考とかレベルとかそう いったものを見てる部類に入るかなと思い ますまあ累計でねもううちもこのビジネス やって始めたのは2016年からなので まだ10年はこのそのライターの支援って いうところは10年経ったんですけれども まあ8年ぐらい経ってるんでねその間で 少なくとも5000人ぐらいの方とはね 直接話してきたかなと思いますやっぱそこ までやっぱ見ていくと僕は一つすっごい気 になってるのがセールスライターさんって やっぱりねコピーを一番重視するっていう ねあの傾向があるかなと思いますまあそれ はまあライティングで飯食ってるから飯 食ってるし飯食おうとしてるから当然そう なんだけれどもでも考えなきゃいけないの はその成約率に影響を与えるものっていう のは
0:53 結局リストオファーコピーっていうねこの 順番なんですよねっていう結局そのリスト がどうなのかっていうところの方が一番 重要だしそこに対してオファーで何を提供 するのかっていうのが2番目大事だしでコ ピーっては3番目なんですねこれはその誰 に何をどう言うかみたいな話ですね結構誰 2がずれちゃったらそもそも売れないです よねっていうじゃあ例えばじゃあ例えば じゃあ男性用のかつらを女性に売るなんか やったらそもそも売れないじゃんっていう だから 男性用のカツラを売りたいんだったら男性 のカツラを買う可能性がある人に占いと いけないだからそのそもそもコピーが どんどん素晴らしいの誰2がずれて行っ ちゃったらコピーも全部誰に向けてずれる んでだから誰にっていうことが一番大事だ とでその次にオファーですよね結局誰に何 をなんでじゃあ例えばねあんまりいい例え じゃないけどまあいいやちょっとその話 言っちゃったからじゃあカツラみたいな ところで言うんであればじゃあ何をやって もどんなに頑張ってもいろんなもの試した
1:39 けどもう毛が生えないとそうだからもう カツラしかないかなみたいな人に対して じゃあ何を売るってなった時にじゃあ育毛 剤を売るって言ったらもう違法性なんか もう100種類ぐらいも試したよ10年 くらいやってるっていう1本入ってこない みたいな人に対してさらに育成なんて無理 じゃないですかっていうでも信じてないん だからそういった人に対しても恥ずかしく ないかなとかっていうね思ってるから カツラとバレないねそれでおしゃれな ウィッグみたいねとかあったらいいかな みたいな感じで結局その何をの方が大事 ですよねでそれを要は最後にどういう要は 誘惑の言葉で売るかっていうことになって どれが結局誰に何をどう売るかつまり リストオファーコピーの順番で制約率に 影響を及ぼしてますよっていうことなわけ ですねだけどライターさんってやっぱり そのコピーっていうところにがなんか一番 になってきちゃってその誰にもあんま考え てないケースが多いし何をも考えてない ケースが欲しいなんか誰に何ようがないの
2:25 になんかコピーだけこねくり回すからなん かよくわかんないコピーが出来上がる みたいなケースでまあ結構多いなっていう このコピーってどこが悪いのかってなった 時に例えば僕もレビューとかもう 毎月もう何十って知ってますけれども いろんなお客さんのねしてますけれども もう9割9分何のレビューするかっていう とどういうかのレビューなんかほぼしない ですよこれって誰に売ってるんですか みたいなんでそうすると答えられないん ですよね誰にって言われた時にあそういえ ば誰に言ってるんだろうみたいな感じで いやあのーみたいな感じで言葉つまらずで もこれってちゃんと誰にっていうとこの優 先順位はこれはこういう人にこういうもの を売ってます誰に何よっていうのは即答で できるはずなんだけどもでもコピーを書い た人間これ誰に何をコピーですかって言っ ても答えられないみたいねとか誰に何が もう5パターンぐらい出てくるみたいな こういう人はこういう人はこういう人は こういう人はこういう人に対してみたいな ねいやこれってそれって出てきた人全員
3:10 欲求とかないとか違うよねっていうそう いう人に対してどう言うかを1個でや るって無理じゃないみたいなねまあそんな 感じなのでほとんどのライターさんてその 誰に何をどう言うかのどういうかにしか フォーカスしないっていうねだからコピー が売れないっていう原因を生み出しちゃっ てるわけですよねちょっと今日はその中で もそのリストっていうとかちょっと一旦 置いといてオファっていうところですね ここの重要性っていうのを 解いていきたいなという動画になってます これコピンスだったかなちょっとごめん なさい誰の言葉だか忘れちゃいましたけど 確かホプキンスだったと思いますけれども ほっぺさんの私立ビールのね方ですねまあ ちょっと伝説の広告マンと呼ばれてる中の 一人の方ですけれどもホプキンスが確か 残した言葉なもし違ったらごめんなさい 確か記憶してるんですけれどもコピーで ドールかなんか考える時間があるんだっ たら他のこともっと考えろとか例えば男性 にとったらオファーが全てでバカみたいな
3:56 感じのだからバカみたいな感じの言葉残し てたりだとかあんまりそういったオファっ ていうところっていうのがやっぱりすごく ね大事になってくるわけです例えばです けれどもじゃあ何かのサブスクードに じゃあいきなり定価売りするのとじゃん 無料試しから入るのってじゃあどっち言わ れるかって言ったら無料試しとか売れる わけですよね例えばじゃあえっとじゃあ 1万9800円の商品をじゃあ定価で マグロとじゃあ1万9800円の場合を じゃあ1ヶ月お試しで聞いたら 1万9800円 払ってくださいみたいな感じのオファーで 売るのかじゃあそれどっちが売れるの かっていう話ですけど当然後者の方が 売れるわけですよじゃあ例えば 19,800円のものをじゃあ約率が1% でじゃあアクセスが1000あったとし たらこれって線の1%の19,800円だ から198000円か売上198000円 ですよねっていうだけどこれじゃあその じゃあ30日その試して気に入ったら買っ てくださいというのでじゃあまあ単純に じゃあ制約率が3倍になったとしたらって
4:42 いうところですね当然これその30日試し てダメだったらというところでじゃあ返品 率もあるのでじゃあちょっとその結構高い 40%と仮定したとしたらどうなるかでも これじゃあアクセス線だからじゃあ 1000×3%で1万9800円なので 60万ぐらいかな59万4000円かな ごめん 約60万円ですねじゃあ返品率っていうの は60万に対して40%したら白く 2724万ですよねっていうじゃあ60万 の20万でこれ差し引きいくらか36万 ですね売上36万なわけですよオファーを つけて鍋は19万8000円でまあ約 20万円でしたでもオファーをつけた場合 は36万円でしたっていうね+16万円に なりましたっていう話なんですねこれが オファーの力なわけですねこういうことっ ていうのは往々にしてあるわけですよで なんかこういう風に言うとじゃあその返品 率40%とかってなんかすげえ嫌なんだ けどとかって言うけどでもこう考えて
5:29 ほしいのじゃあ返品率が40%あったとし てたら誰がその不幸せになるんですかって いう話で誰も幸せにならないわけですよね 誰にもデメリットないじゃないですかって いう話でまあもちろんこっちがその返品と かその30日でもう結構ですみたいな感じ の対応しなきゃいけないのでその対応が 面倒くさくなるっていうとこあるかもしれ ないけどでも別にお客さんが別にその マイナスを被るわけでもないし むしろその自分に合わないもの買わなかっ たわけだから 貫通に済んだわけだからお客さんにとって はそのウィンですよねっていう話でお客 さんとかつまりその返品率があったとして もその合わなかったら買わなかったりの 価値があるし買った人ってこれも最高だっ てこれは俺のためのものになるから確証を 持って買う当然価値が高まりますよねって いうで売り手側っていうのも 結局最終的な売りが上がるわけだから win-winになるという感じで やっぱりオファーを軽視しちゃいけないっ ていうところですねだからそのコピーで
6:14 どう売るかを考えるんではなくて要は オファーでドール化をもっと考えていか なきゃいけないっていうのがまあライター 多くのライターさんの結構課題かなって 思いますねなんかコピーのことはいくらか でも考えられるしいくらでも書くんだけど でもそもそものオファーが弱いから そもそもコピーが魅力的にならないとこれ も誰かの言葉でありましたけれども最高に 魅力点を用意してしまえばそのオファーが 最高に魅力的なコピーになるんだよね みたいなことを残してるんですよねじゃあ 例えばじゃあ電子書籍の出版のじゃあ口座 をやりますみたいになった時にじゃあ電子 書籍を出してどうこうなることがねすごい 学べる講座だよみたいなことをじゃあ コピーでどうこうどうにかして魅力を 伝えようというけれどでもそもそもじゃあ オファーがじゃあこれこれ仮ですからね 例えばじゃあ 角川名義ででしかもホリエモンの推薦文 付きであなたの転職を出すことができる 権利が確定してる電子書籍の出版講座です みたいオファーを作れたとしたらそっちの
7:01 方が魅力的じゃんでそういうオファーの 立て付けだったらもうコピーで言えるわけ ですよもしあなたが本を自費出版とかじゃ なくてじゃあ角川名義で出すことができた としたらしかもその本にホリエモンとか じゃあDAIGOとかなくなっちゃうとか からじゃあねこう 推薦文っていうのをこれでもかっていう 推薦文をもらって出すことができたとし たらあなたのビーズはどう変わるでしょう か見るこういったことが言えるんです オファーがそうなるだけで言えるんですで もそれってはオファーがそうだから考え なんてそういうコピーかけるじゃないです かっていうだからコピーがその魅力的に ならない時っていうのはそもそもファンが 魅力的じゃないっていうケースで多々あっ てそれをねやっぱそのライターさんって いうのはよりね認識する必要があるかなっ ていうのがコピー書く前にやっぱオファー を言うだけで何それすげえ良くないみたい な風に思われるオファーを作ってるかどう かねそこをすごいなんていうのが突き詰め てってほしいなっていう風に思いますねな
7:47 のでね特にライターさんはやっぱりその 文章を書くっていうところを生業にしてる し生業にしようとしてるからどうしても どういうかにフォーカスしちゃうんだ けれどもでもどういうかっていうの誰に何 を言うかありきでどう言うが決まってくる わけなのでコピーにフォーカするんでは なくてやっぱりコピーを書く前に誰に何を 言うか誰に何を売るのかっていうところを もっとね突き詰めていくここが伴うことに よって実はそのライターさんって一気にね 売れるコピーが書けるようになる人って 結構たくさんいるんですよねだからすごい もったいないなと思ってるのでこれのご覧 になった方でちょっと心当たりがもしかし たら俺そうかもしれない風に思ったんで あればやっぱり魅力的なお顔を作 るっていうところですよね ターゲットにする誰に対してオファーを こういう 商品なんだけどどうっていう不安なんだ けどどうって興味あるって言ったらえ 何それもうちょっと詳しく聞かせる
8:32 めっちゃ興味あるみたいなね要はオファー を伝えただけでそう言ってもらえるのは オファーってどんな顔なんだろうってここ をねやっぱり突き詰めてってほしいなと 思いますはいじゃあ今日はこれで終わり ますけれどもこのチャンネルですね投稿し たあのマーケティングのこととかねコピー のこととかたくさん学べる動画がたくさん ありますなのでそういったこと真剣に学び たいよっていう方ねぜひチャンネル登録し て他の動画もチェックしてみてください はいじゃあ今日これ終わりますご視聴 ありがとうございます