0:26 はい。 新 てください。
1:17 こんばんは。み口裕二です。皆さん、今 世界は情報で溢れ返っています。その多く は都合よく編集された真実です。地上派で は触れられないタブーや語ることすら許さ れなかった蒼点。 私たちはそれらを恐れず真正面から問いかけるためにノーボーダーニュースを立ち上げました。 >> 私たちが求めているのは答えではありません。多様な意見です。そしてその意見の輪の中にあなた自身もいてほしい。カットも編集もされず思想も理害も超えて >> ここに集まる全員が命をかけて真実に迫る。そんな覚悟で望みます。どうか恐れずに一歩を踏み出してください。 未来を決めるのはあなたの一歩かもしれません。
2:10 >> どだ。 [音楽] >> 皆さんこんばんは。 10月6日月曜日19 時になりました。ノボ田ニュースアンカーの上杉孝志です。 え、自民党 総裁戦が終わり、先週のニュースで話したこと、これが誰が、え、正しいこと言っていたのかというのがもう一目瞭然の結果になりました。さて、え、今日のアシスタントは田候補ですね。 >> はい。 >> なの国田さ丸さんです。 >> よろしくお願いいたします。 >> よろしくお願いします。 >> あれ、今日何回目でしたっけ? >> 去年で2回目に2 >> 回目ですね。そうですね。
2:55 えっと、皆さんがね、え、ご覧になってるのは国際さんはどちらかというと、え、リアルバリューとかね、あちらの番組で、え、ご存知だと思うんですが、ちょっとね、こちらに出ていただく時は雰囲気が変わるんじゃないかというコメントがありましたけど、やっぱ違います。 >> どうなんですかね。個人的にあんまり変えてるつもりないんですけど、あの、変わって見えてるのであれば、あの、意外です。 >> はい。ね、いろんなね、国木田さんがあっていいんじゃないかと思います。 え、そして今日のゲストを紹介させていただきます。え、スタジオにこの方をお招きしました政治ジャーナリストの細川竜ぞさんです。 >> こんばんは。 >> 大変お久しぶりでございます。 >> そうかな。付き合いなんだけど 10 >> 年ぶりぐらいですね。 >> そんな立つ >> あってないのは
3:40 >> そうかな。 >> そうですね。 >> ああ。 >> で、えっと最初の知り合いになったのは 30 >> 年以上ぐらい前です。30 年ぐらい前ですね。 >> まあでもまあうん。30 >> 年近く前。 あの、細川さんが、えっと、テレビ朝日の政治記者時代に、 >> え、私が当時山国王男王の秘 >> うん。 >> 時代ですね。 >> そうですね。 >> で、その後、ま、私もジャーナリストになって番組でご一緒したり、 >> 取材現場でご一緒したり、うん。 >> うん。 >> ゴルフ場でご一緒したり >> うん。 >> ゴルフ場でご一勝するのが1 番多かったよ。1 >> 番多かったですね。 >> ほとんどゴルフ場でしたね。 >> ほとんどゴルフ長。はい。 で、え、細川さんの、え、経歴というのは今ちらやっと触れたようにテレビ朝日の、ま、政治武記者なんですが >> はいはいはい。 >> え、今回はね、これ来てたいたのは何とわあれ、え、昨日の自民党総裁で選ばれた高一、え、佐苗エさん。え、ほとんど私も含めて、え、小泉さんが勝つだろうと。決戦投票になっても、ま、林さんじゃないかと、こういうような予想を立てていました。上派も含めて。
4:43 ま、その中で、え、要するにテレビ局、大手メディア出身の中では、ま、ほぼ唯一と言っていい、え、細川さんが高一さんになるんじゃないかというようなことをおっしゃってましたが、まずその >> ね、冒頭根拠は >> そこ >> うん。 >> 謙遜するわけじゃないけどね。 >> そこまでは言ってないんだな。 >> うん。 >> だけど、 >> ま、あの、小泉慎郎さんがもう優勢でもうそれはもう動かないってずっと報道されてきます。 ましたけども >> うん。 >> そうかなと。僕の感触では全然そんなことはないっていう >> うん。 >> ことだったんですよね。 >> なるほどね。 >> やっぱその辺りはね、もう >> 政治の取材というかね、細川さんの場合はどちらかというと私もお父様にも色々お世話になって
5:34 >> 細一郎さんという、ま、超有名なね、政治評論家でおじ王子はそんですよね。 ですね。 >> え、事事砲弾というね、藤原孝達さんというこれ言ってもね、誰もわかんないと思うんだけど、 >> え、50 >> 年ぐらい前の話ですね。 >> そう。50年ぐらい前。 >> まだ誰も >> 生まれてないです。まだ >> 生まれてないです。もう日本では政治評論番組って言ったらね、もうダトの >> はい。 >> え、有名な >> そうですね。 >> え、そういうような人たちと一緒に色々やってた >> うん。 >> え、方のレジェンってことですね。 >> 血筋です。うん。 >> それ筋は細川さんって知ってます?細川森弘さんって? >> いや、ごめんなさい。あの、不勉強で >> 総理大臣ですね。 >> だいぶ不勉強です。
6:19 >> で、その細川系って熊本なんですけど、え、ガラシャとかね、細川ガラシャって >> 分かりますかね?わかんない。 >> はい。ついてとかは >> その辺りの >> 実は細川家の本家がこちらなんですね。 >> ええ。 >> いや、ま、本家って言うと森さんに怒られちゃうからね。 森ひさんの方が本家なんだけど、 >> ええ、途中から分かれて >> が本流と。 >> あ、本龍ですね。 >> うん。あちらが本家で、こちらは本流ってうちの親父なんか言ってたんです。 >> なるほど。で、だからね、やっぱ政治感がいいっていうのは幼い頃からいろんなそういう人たちと接してるんで、肌感覚でやっぱりうん。 >> あの、細川さんの場合はピンと来るんでしょうね。だ、今回の方もおそらくそういうところもあったり、 >> あるいはね、普通の取材も兼ねて、
7:05 >> そんな簡単な話はないよと。 >> うん。 >> いうところからうん。 ちょっと違うなっていう風にはずっと思ってたんですよね。 >> ということで今日は結果として、え、あの高一、え、新総裁誕生したということで、え、後ほど、え、この方も加わって、え、色々お話を伺っていきたいと思います。 この方というのは先週も、え、出演して いただいた、え、京都大学大学院の藤井 佐藤さんなんですが、スタジオではなくて 中継で結んでご出演をいただくと、え、 こういうような形でいきたいと思います。 え、それでは、え、まずお昨日い放送された、え、配信された、え、ノーボーダー本編についてちょっと振り返っていきたいと思うんですが、 >> え、国田さんはもちろん
7:51 >> 見たっていうか出たんでしたっけ? >> いや、あの、前回は私じゃないんですけど、あの、もちろんチェックしてました。 >> そうですね。候補としてね。 >> はい。 >> 発信しなくちゃいけないんで。 >> はい。 >> え、じゃあその振りをお願いしたいですか? >> はい。それでは先週土曜日のボーダー見てみましょう。 消費税が10%ですから、その分の負担が 増えて消費活動が停滞してるってことは 素直に認めたいと思うんです。少子高齢化 ってのが、まあ90年ぐらいからなんと なく分かってきた。こんなに進むわけない 。そうすると所得税とか法事税といった ものはこう作用されるわけですよね。時の 状況に。でも消費税ってものは薄く広く 取りますんで、その安定財源になりる。 じゃあこれで社会保障費を賄な賄なって
8:38 いこうじゃないかってことでそもそも導入 が決まったんだからそもそものこの消費税 がダめよと。 じゃあそれに変わる財源は法人税で取るんですか?個人の所得税で取るんですか?有価証取引税を復活させるんですか?そういうオプションを示してね、悪い悪いと言っていただければいいんですけれども、消費税がとこものが現凶だと言われちゃうと、私のこの政治家人生の中でやってきたことを全て否定されるようなて否定しています。 皆さんは国際て赤がいくらでもあってもいいからどんどんどんどんばばらけよと言ってるようにしか聞こえないんですよ。消費税はやっぱ消費税聞こえるつって消費税をですね、やっぱり安定財源として持ってなかったら社会保障はだって守れないじゃないですか。その不安のリスクはどこにたらそうことを言っているから増税をするから経済が低明してダメになってると話してるのかわからないんですか?
9:35 >> いやわかんないな。な >> んでわからないのか僕にはわからない。 ということで、昨日のこの番組 大変熱い戦いというか論争がありました。 え、テーマは論争の原因は消費税。え、ま 、藤士さんは消費税に関してはもうこれ まで通りMMTに乗っかって、え、これは もうなくす、減税するんじゃないかとして もいいんじゃないかと。 そして一方で、ま、あの、安倍政権の中で、え、経済閣僚もやった石原信テルさんはこれは消費税があるのは当然だと社会保守こに当ててるんだということで論争になりました。え、細川さん、 >> うん。 >> 今の消費税論争ですが、まさに高一、え、深層につがる議論でもあるんですが >> うん。 >> どういう風にご覧になってました?
10:20 >> ま、だから、ま、本当にね、やるのかどうかですね。 >> うん。 で、ま、高一さん別に財務省とね、別に関係がいいわけではないでしょ。 >> はい。 >> これ財務省はやっぱりこり固まってるから頭の中が >> うん。 >> だ、僕は消費税性を下げてもじゃ他の財源どうするとか >> はい。 >> 考えりゃいいんですよ。 >> うん。 >> だ、考えないでしょ。 >> そうなんですね。 >> 考えないですよね。 >> もうあの宗教ですね、ほとんどね。 >> うん。で、もやっぱね、消費税って >> はい。 >> ま、少なくとも食料品とかね、 >> やっぱり身近に感じてるじゃないですか。 >> うん。で、奥様方だってやっぱり 1番感じるんですよね。今高い。 >> うん。だ、 >> それはま、少しでも軽減できるから。で、あとは問題財源現でしょ。 >> はい。 >> 財源を考えるのは財務省なん。 >> うん。 >> まさにこの消費税論争っていうのは、まあ、
11:06 1987 年に竹下、え、当時の総理が導入してからずっとテーマとして上がってきてるんですが、実際に消費税減限減税まで、え、もたらした、え、政権は過去にありません。 もし高一、え、総裁が総理になってこれを実行すれば、ま、その消費税限税に関しては初の [音楽] >> うん。 え、内閣となるんですが、非常に注目されてるのはうん、 >> え、ま、いわばですね、あの、その MMT 消費税など、え、含めて、ま、限税かあるいはいらないと言ってる、え、理論的市中である藤井哲さんが、 >> ま、あの、記者から聞くとどうも政権の方にも近いとこにいるんで、入学するんじゃないかという話も出てます。 え、ま、その辺りね、後ほど、え、おつぎしますが、え、もういいのかな?あれ、繋がってんのかな?繋がってないのかな?えっと、
11:59 1回ニュース >> はい。 >> え、に飛んで、え、そして後ほど、え、スタジオの方と中継も結びながら、え、細川竜さんと共に、え、色々語っていきたいと思います。えっと、 YouTube でも今もう始まってますが、是非コメントでもおし、え、お寄せいただきたいと思います。 あの、国北さんが拾って、え、インタラクティブに反応しますし、あとは、えっと、 X でもハッシュタグノボダニュースだったかな? >> え、で、拾えたら拾いますんで。 >> はい。あの、今まさにパソコンの画面でコメント見えておりますので、どんどんコメント記入お願いいたします。はい、それではこの後は 1週間のニュースをおさいたします。 次回テレビで語られることのない外国人問題の多分に切り込む。
12:49 >> フルド人のもうほぼ全員がと言っていいでしょう。嘘の難民申請をして、え、日本にやってきてる。 >> 2023 年入刊法の改正に関わった時に一気にクルド人叩きが出てきたんですよ。 >> ここは日本だから別に日本は日本人を優先していいんじゃないってのは当たり前のことだと思うよ。 日本人と同じように悪いことは悪い。何人がやって悪いことは悪いんですよ。それをちゃんと幻格に処罰してくださいというだけの話であって国が制度として外国人を大量に受け入れておいてそこまで面倒見ないってなったらおかしいじゃんってなるわけ。 >> 大体犯罪が出てくる時には何人か義技の実習すそういう制度が 1 番問題で抱えてるのにそれを改善にしようとしてない。義の実習なので別に労働者として認められてない。これは国家会による詐欺なんですよ。 >> 解決するのどうしたらいいですかと入間の問題なんですよ。基本国なんですよ。
13:36 基本入れるなんすよ。それしか解決議する方もないです。 >> まずはこの1 週間で起こったニュースを厳選して伝えてやる変日から目をそらすな。日本でもやっとガラスの天井が打ち破られたな。 10月4日に行われた自民闘争再戦で 赤一早苗前傾在安保担当当省が小泉慎郎 脳省との大撃戦を制し第29大総裁に選出 された。女性総裁は自民党決闘以来初の 会計だ。この後日本初の女性総理誕生が 確実されているが早くも閣僚人事と東薬院 人事を巡って水面化での調整が活発化して
14:21 いる。人総裁が日本をどう変えていくのか 。お手拝見だな。野党格闘の反応が面白い ことになっているぞ。高一新総裁誕生を 受け日本維新の会の吉村博文代表は正式に 打信があれば協議すると連立に前向きな 態度を示した一方で国民民主党の玉木 優一郎郎代表は政策協議の要請があれば 向き合うと慎重な姿勢を崩さなかった。 また賛成党の神や総平代表は今伝立を組む ことはないと不散化を表明。連立の枠組を 巡って格闘のスケベが透けて見えるな。 今日のマーケットは祭り状態だったな。 赤市新総裁の積極財政路線サノミクスへの
15:08 期待から東京株式市場では寄りつから国策 銘柄が軒並み上昇。金融緩和と財政出動を 組み合わせた大胆な経済政策が断行されれ ばしばらくは高一トレード移植のご衆義 相場になりそうな雲行きだ。これは注目の 発言だぞ。高一新創相裁は旅の記者会見で 消費税減税について選択肢として決して 放棄するものではないと明言した。あだ 自民党の税制調査会では多数意見とはなら ずすぐに対応できることをまず優先したい とも付け加えている。物価高に苦しむ国民 にとっては希望の光だが、実現には まだまだ居原の道乗りが続きそうだな。 以上が僕がリンプットした今週のニュース
15:54 だ。 今日の特集はこれだ。市場発の女性総理 誕生。自民闘争の舞台浦と日本政治の行方 へ。先週土曜日に東海表が行われた自民党 再戦。決戦投票の結果、高一苗が第 29 大総裁に出された。今日はこの総裁の裏側とコンボの政局について存分に語り合ってもらう。 >> はい。 え、ニュースでもありましたが、え、高一早苗新総裁誕生、え、そしてこの野信が 1 番気になるのは、え、消費税についてどうなるのかということで、え、リで今藤士井さんに繋がってると思うんですが、藤井さん。
16:41 >> はい。はい。藤でございます。どう >> も、え、先週もありがとうございました。今日も急遽ありがとうございました。 >> はい。 >> 若干取材をしてると一部の >> ありがとう。ありがとうございます。 一部で名前が取り沙汰されて時の人化しているんですがいえいえはいはい >> はいということで今日はこっから先週に引き続き京都大学大学院教授の藤井哲さんに加わっていただきます。え、スタジオには、え、政治アナリストの細川竜三さんです。引き続きよろしくお願いします。 >> はい、よろしくお願いします。 >> え、早速ですが、え、高さん、え、当選を果たしました。 え、私も含めてですね、多くの、え、ま、政治関係の取材をする人間が間違えたという中で、え、藤井さんは一貫して、え、高さんだと、そしてこれ、ま、データをね、え、駆使しながら、え、高橋さんなるんだと、え、選手もね、見せていただきました。え、そして細川竜三さんに関しては、まね、全体のメディアの中で、ま、ほぼれは小泉簡単に行く話じゃないよって言って議を停止続けたということで今日スタジオに来ていただきました。
17:44 >> うん。 え、改めて、え、この総裁を終わって、ま、なぜじゃあ高一さんが勝ったのかというところがちょっと短く振り返りたいと思うんですが、 >> え、あの、富士山、この商員というのはどこにあるという風にご覧になってますか? >> あ、これはですね、まず端的に申し上げて、え、党員表が 2 位の新郎さんと非常に大きく開いたと。あの、前回も 1位だったんです。昨年も1位だったん ですが、あの、昨年の表というのは非常に ちっちゃかったんですけども、今回の表は かなり全開に比べて大きく開いたと。え、 これがあの決定的な商員だと思います。と いうのもですね、あの党員表を2年連続 無視するとこれはもう選挙でとてつもない
18:30 これは被害、被害というか、あの指示率の 低下が見込めるので、え、自民党が壊滅的 なダメージになるんじゃないか。 ま、そういうような憶測というか、それはもう事実際上の予想だと思うんですけども、それがあったので当員表が大きく高井さんが買ったということがあり、かつそれの影響力が一定の議表に影響与えた。これがあ、原因じゃないかと思いましたね。 >> はい。 あの、藤士山が先週このスタジオの方で示したデータ、まさに兄弟の調査 >> によるとこれは高井さんが勝たないと自民党が総税するというデータを示したところも、ま、あの、まさに適中したと、え、言っていいと思うんですが、細さん、 >> 今の話を聞いていて、これ当品、党員表が大きなポイントだったと。
19:19 >> そうですね。 僕はだから党員表は、ま、あの、使用メディアの世論調査っていうものを見るとほとんどがもう小泉さんがもうダトで上に行ってたんですよね。 >> はい。 >> で、もちろんその党員票の調査ってその調査をかける時期によっても変わってくる >> うん。 >> で、ま、あるテレビ局なんかはもう結構序盤で >> うん。 >> その調査をも当日の朝まで使ってたりするんですよ。だ、それうん。 序盤って >> 小さん高く出るのは、ま、分かる >> で、 >> えっと、ね、大体その投票用紙が届いて >> はい。 >> すぐ投票する人っていうのは元々の辛郎ファンだったり高一ファンだったり、もうそういう人たちはもうすぐ投票者来たらね、すぐ出しちゃうんですよ。
20:05 >> うん。そうですね。 >> でも >> はい。 >> やっぱね、じっくり考える人もいるんですよ。 >> うん。 じっくり考える人はやっぱり論戦とかを見てね、最後ギリギリで投換するんですよ。投票するんですよ。で、そういう人たちがやっぱり今回あの新次郎さんを見ててあのペーパーを読んだりね。 >> ええ、 >> してたでしょ? >> うん。 >> あれは良くない。 >> なるほど。 つまりボロがボロを出さないようにやるっていう前回の教訓からやってるんだけどそれが僕はもう逆効果だったと思うんですよね。 >> うん。 >> ボロを出さないために丸くやるんじゃないんですよ >> ねえ。 >> うん。 >> もっととんがってるところをね。 >> うん。 >> 磨かなきゃダメなんです。 >> なるほど。
20:50 >> で、それを磨かないで丸くしたでしょ。 >> はい。 で、とんがったところを磨くってことは自分がこうやるんだとこういう政策なんですっていうのを >> 説得する力です。 >> なるほど。 >> それを磨かなきゃいけない。 >> 前回の石さんが勝った時の選挙はとんがりすぎたんで、今回丸めちゃってしまったと。これは本当は磨かなくちゃいけないということ。 >> とんがってるとこ磨かなきゃだめです。 >> ああ。 >> で、磨くってことは説得するちゅうことですよ。 とことは高橋さんはそれを磨いていたということですか? >> 高井さんはなんとなく最初の頃 >> ちょっと封印っぽい感じだったんだけどでもね >> やっぱり高幸さんの話聞いてると >> うん >> にみ出てますよ。 >> 何がじみ出てんですか? >> いや、保守的なところが >> いや、それでいいんだと思う。 >> で、欲しそうに安心感を自民党保そうに。 >> あ、もう滲み出てたもん。
21:36 >> なるほど。 >> うん。だ、その違いですよね。で、やっぱり僕なんかも、ま、党員の人と言われてる人たちと、ま、ね、お話すると >> うん。 やっぱり慎さんは今回じゃないよな。 >> うん。 >> ていう人がやっぱ多かったです。 >> なるほど。 >> で、そうするとベテランっていうことで >> うん。 >> ま、高一さんか林さんかみたいな話になってくんだけど、ま、木さんていう人もいるけどね。 >> うん。うん。 >> そういう人すごい多かったですよね。なるほど。 >> でね、僕ね、世論調査全くだから信じてなかったの。 >> ええ。 >> うん。 >> うん。で、1 番信じてたのはそれぞれの陣営に入ってる秘書の人たちの話。 >> はい。 >> うん。 この人たちがやっぱり直にね、党員と接してるわけですよ。 >> うん。空気感がね、伝わ、 >> 空気感が1番分かってる人なんです。 >> はい。 >> 私もなんか元書としては細川さんに当時取材された
22:23 1人としてはですね、30年前 >> やっぱり現場の空気って分かるんですよね。あれやってて >> うん。 >> もう本当総裁もそうですし、代表戦もそうだし、選挙もあのメディアが伝えてるとあ、勝てるなとか報じてんだけど実際はちょっとおかしいんじゃないか。 >> そう。 だからもよく見えて小泉陣営に入ってたね、あのフルカブの師匠の人とかと話すと >> はい。 >> 全然これ言われてるほどじゃない。 >> 反応がないと。 >> 反応がいやもう本当にそんなに伸びてないよ。 >> うん。まさに現場が大事だということの本当に現れだったんです。藤井山さん今の細川さんの話聞いて高幸さんが保守の雰囲気をにみ出ていたとこういう風におっしゃってんですがうん。うん。 >> ま、近いとこにいらっしゃってどうでしょ?そうだと思いますよ。 で、今回、あの、前回はご紹介しましたですけど、あの、京都大学で、えっと、総裁の第
23:12 1周目、 >> え、ですね、え、のにですね、アンケート調査を行って、えっと、自民党に過去 6年間で1 度でも投票したことのある潜在的自民党指示者の方、 2000 人を対象にアンケート調査を行ったんですが、え、この潜在的自民党指示者で、え、こいだの参議院選挙で投票したのはたった半分 >> しかなくて、半分はもう自民党が離れてるって、ま、そんなデータ があったんですけどで、あの離れた人対象の分析と今残っている人対象の分析どっちも行ったんですけど >> うん。 >> ぶっちゃけですね、どっちもほぼ同じなんですよね。 >> で結局ですねじゃないから離れたっていう人がいっぱいいるんですよね。で、かつ残ってる人も積極財政じゃないとこ嫌やけど、まだ一応指示してるんやけどこれ以上積極財政続けた俺も投票編でていう人ばっかりだったんじゃ。
24:04 >> うん。 >> なるほど。 ね、結局自民党の潜在的指示者っていうのはもう宮沢洋一さんだとかあの財務省だとかそういったあ、もう増税メ鏡ネだとかあ、もう森山さんだとかもうそういうなんか国民を守るんじゃなくて正勢守るとかって言ってるおじいちゃんにめちゃくちゃむかついてるんですよ。え、 >> がね、1番しっかり出た。で、もう1 つですね、あの、離れた人たちが 1 番よく言ってたのは外国人問題とか太米族の問題とか美中の問題とか、その外交的な弱越しの問題だとかっていうものに対して離れた人も残ってる人も潜在的自由民者っていうのはイついてるんですよ。で >> うん。 今も離れた人はあの肝人袋のが早く切れた人で今残ってる人はそろそろ肝人袋のが切れそうな人たちっていうことがはっきり分かったんですよね。
24:59 >> で、だから慎郎さんがどういう人なんやろうっていうのをね、見てたらですね、もうこの人禁縮でもう反保守的で絶対あかんわという風に思ってる人がいっぱいいたっていうのがね、これはもう手に取るように分かったんですよね。 うん。 >> で、そういう意味で僕は、あの、今おっしゃったようにね、あの、いわゆるオールドメディアと呼ばれるとこではシ郎圧勝なんていうのが出てて、びっくりしたのは選挙のプロということで、え、有名な人ですら慎郎さん 90%だとかって言ってたんですけど >> うん。 >> え、もうこれはね、絶対間違えてると僕はね、前日でも高一さん勝利は 90%だと僕は思ってましたね。 >> はい。あの、ふさんありがとうございます。 で、えっと、ま、ま、結論は出たんで、ここのところを話してくと、天たね、多くのメディアが触れてるんで、
25:45 >> この後にしたいと思うんですが、 >> えっと、重要なのは今ですね、夕方に、え、高一さんがですね、えっと、当院人事今日の夕方まで発表するよということで、今どんどんどんどんもう決まってますね。 で、その中で注目するのは今の話の流れで言うと幹事長に、 >> え、鈴木俊一さん >> 財務大臣でまさにあの高石さんと消費税の考え方については反対側にいらっしゃる方を幹事長に据えたんですが、ここで矛盾してませんか?今藤さんがおっしゃったことに対して。 >> あ、そうですね。これあの非常にあの注目されてる人事の問題だと思います。ですね。 で、これは、今回の総裁の勝利において麻生太郎さんの党員表 1 位の人に入れろという指示が非常に大きな影響力があった。最後の
26:32 5% のキャスティングボートを麻生さんが握ったということによって、え、麻生さんが人事をそれなりにコントロールするという側面があったのかなと思わせるところですよね。 で、そうなると、ま、非常に縮的な方ですから、あの、高一さんがやろうとしてること、そして員が、あ、国民が支持したことっていうことについて実現できるのかていう懸念の思いが出てくるのは必然だと思います。 >> しかしながら >> うん。僕は、ま、その懸念がないとは僕は思わないです。 懸念があると僕は思いますが、ただですね、麻子太郎さんという人ってどういう人かっていうと、財務大臣をやってる時は確かに縮的なことを言っていましたし >> であの非常に増税
27:18 2 枚向きだし原後ろ向きだったんですが、元々彼は超極財政論だったんですよね。 >> あ、そうなんです。 で、で、なぜかと言うとですね、えっと、彼自身はあの総理大臣の時とか中川翔一さん法友なんかと一緒に積極大をやって、え、当時としてはもう画期的な 15 兆円の補正予算っていうものやった方がすけど、自身は積極財政の思いを持ちなんだと思うんですけど、麻太郎さんはこれ別に弁護するわけじゃないですけど、うん。 あの、親分な方なので、財務省の親分に なったらですね、古分たちの言ってること を一定程度言ってやらないといけないと いう思いもあって、研修的な態度を財務 大臣の時は非常に色く言ってたという事実 があると思います。 ただ終わってからですね、え、縮的な発言というのは、あのかつてほど大きくはないということがありますから、僕は麻生太郎さんというのは高石さんが言ってる積極財政を一定理解しているという風に僕は認識していますし
28:18 >> なるほど。 >> 麻生さんと高井さんが会話されたという最近ねとかおいとか会話されたというその会話こんな会話したんだよっていうのを伺ったところですね。 え、高さんが言ってる、あの、責任ある 積極財政っていうのは、あの、財政期を 無視するのではなくて、プライマリー バランスという起率ではなくて、より柔軟 な鉄極財政を許容する財政率に転換するん ですよと。これは僕の事論でもあるんです けど、そういうことを高一さんが、麻生 さんにお話しされたところですね、あの、 ちゃんと考えてるじゃねえか、お弁護もと 、ま、そんなこと言ってたということが あるので、あ、そう太郎さんは禁宿の言と いうわけではないだろうと。 で、それを鈴木さんにちゃんと言ってくれてるかどうか、ここがポイントになるかなと思います。 >> はい。え、今のね、お話で言うと、ま、ポイントとなるのは麻生さん、そして鈴木俊一さんということなんですが、細さん、この辺り取材でどう?
29:10 >> いや、もう今の藤士先生のお話に、ま、尽きるんだけども、 >> ま、幹事長鈴木さんだけど、 >> ま、あんま関係ないですよ。 >> 関係ない。 >> 関係ない。いや、麻生さんがしっかりしてればね。 で、麻生さんと高一さんが脈を通じてね、ま、今藤士井先生がおっしゃったような話をしてるんだったら、 >> ま、別に鈴木俊一さんがね、それに立つけるかっていうと立つけないわけだから。 >> 鈴木さんはなんで主一さんは総務会長これま、あれ >> 幹事長ね、 >> あの総務会長だったんですよね。 >> 石政権で >> で、それが横になったと本当おかしいんだよ。どう >> 回答的出直しで >> 自民党の三役にいた人が >> 幹事長に昇格するって本当はおかしい。 だけも、 >> ま、麻さんがもうどうしてもっておっしゃるんでしょう。 >> これも親戚だからてそんだけです。
29:56 >> 鈴木俊さんのお姉さんが麻太郎さんの身もない話なんですが、なんかそんな感じかなと見えますよね。 >> ええ、身も蓋もない感じなんですけど、 >> ま、でも実際はそうやって政治っていうのは人事決まってきますからね。 >> だ、僕藤井先生にね、これどうどうするのかなって聞きたいのは税長ですよね。 >> うん。そうですね。長 >> そうなんです。 成長が僕非常に大事だとこう大事なとこなんでちょっと是非おのあったはい。ふさん。 >> いや大体ねそのもうこれ正域じゃないですか?税長自民党税長ってでイコール財務省じゃないですか? >> そうですね。 >> でここを崩さなきゃって言うんで、あの去年その衆議院選挙で負けた時に >> もうそれは財務省の言う通りにやったって野党がうんって言わなきゃいけないんだから通りませんよ。
30:44 >> って言ってたですよね。 だけど結局今の税長も財務省も力を持ったままですよね。 >> うん。そうですね。 >> ここ打ち破らないと >> いや、どうだと思います。なかなか >> あのこれまとの本当ね実際の力がある厳選はそこなんですが藤さん今の細川さんの >> はい。意見です。 >> えっとですね、この積極財政問題に関して先ほどのね、あの鈴木さん問題はもうちょっと一言だけ申し上げると >> 幹事長代行に萩田さんがついてるっていううことになろうかと思うんですけど。 >> あ、はい。田さんがなりましたね。 >> うん。これは非常に大きな問題があるので、麻さんと田さんで木さんはあのきちんと仕事していただける可能性は一あるんじゃないかなと思ってるのが 1つです。 >> で問題は税長です。
31:30 >> はい。で、この税長なんですけど、この 税長会長安倍さんがですね、えっと、野田 さんから宮田さんにこう、あの時確か書い たんですよね。で、あの、この税長人事 っていうのは誰もいじれないんですけども 、えっと、総裁だけはいじる権利があると 高一二さんは当時怒られたんですね。 成長会の時に人事について口出そうとしてですね、安倍さんに偉らく怒られたっていう話があったらしくて、 >> で、その記憶があって、その記憶が逆にあってですね、今回人事考えておられる可能性は僕あるんじゃないかなと思うんですね。ただうーん、インナーの方で誰なのかっていうのでね。うん。 [音楽] うん。あの、実は税長っていうのは、あの、税長とその中の委員会っていうのもあって、この委員会の隊長っていうのも委員長っていうのも、ま、大事なんですよね。
32:24 だから仮に宮洋一さんを崩すことができなかったとして今五藤さんだったですかねやってるんですけどこの委員長は変わるだけでインダーの景色はま、随分変わるだろうしでインダーの中に小林高幸さんもおられたりしてますしでインナではないんですが事で >> え積極財政派のうん田さんとかもりますから人事をどうするのかっていうのは僕はもう全く ノーアイデアですけれども、あの、何かしかやっていただく可能性あるんじゃないかなと思って片を飲んで見守ってるとこですね。 >> うん。 >> 藤さん、ちょっと個人的に聞きたいことがあるんですが >> はい。はい。はい。 >> えっと、このなんか今状況を見てるとですね、私は 2001 年の小泉政権を思い出すんですよ。
33:10 >> あの、圧倒的なあの人気によって当内の反対方式ってなったと。 はい。 >> え、その2001年の実は4月26 日に小泉政権発足した時にもう 1つ大きな出来事あったんですね。 >> それ田中あ、田中ま子さん外務大臣もあったんですけど実は民間の大阪大学と慶王にいた中平蔵さんという学者さんが、 >> え、経済、え、担当大臣で入学したんですよ。 >> そうですね。 で、これはあの中立町っていうか、ま、自民党に衝撃を与えてその後、 >> え、ま、ま、優勢ということもあったんですけど、財政含めて自民党のいわば税、地調査会めた派と、え、小泉政権がもうぶつかり合ったわけですね。 >> うん。そうですね。うん。
33:56 >> で、ここのところを思い出したのは何かというと、うん。 >> 今回藤井さんがそれになるんじゃないかと >> というようなイメージがあるんですが、ま、ここじゃあね、そういうことは言えないでしょうけど、 >> ええ、 >> その辺りはどうなんです? >> の話も聞いたことなかったですけど、 >> ええ、あの、例えば税じゃなくて他に例えば高、あの、前の安倍政権では与だったじゃないですか。 あのね、 >> やっぱ高石さんのやはりこの消費税限減税という >> この政策の中核を占めるところは、 >> え、多分分にMMT のその藤士山の意見が入ってるというのはこれはもう誰もが認めるとこなんで、この辺りで何かしら藤士山んが役割を果たすんじゃないかという風にも声があるんですが、いかがでしょうか? >> いや、それはもう人はもう全て総裁がおきめになることですからも全く分からないんですけれども、
34:44 >> いずれにしてもですね、あの、どういう立場でう あったとしてもですね、高さんの積極財政については理論的なところからしっかりとサポートしたいと思いますし、あのご説明という点でも国民の方とかあの、ま、それこそ税長の方とかも含めてですね、どういう理論で消費税権限税が求められてるかっていうのはきちんと説明していきたいなと思いますね。 >> うん。 国さんなんか今までの藤井先生とそれから、え、ホ川さんの話聞いててなんかありますか? >> ちょっとあの難しくてついてけてない部分とかもあるんですけど。 >> その人税を >> 高さんは限税するかと。 >> うん。 >> 今10%あるでしょ? >> あれをなはなかったんですよ。そういえば生まれる前は >> あ、なかったんです。 >> 0だから何買っても0%なんで。それが 3%なって5%なって今10%な。
35:32 >> だから100 万円の買い物するとそんな高い買物買うかと。 うん。 >> でも10 万円払ったのが昔は私たちの世代は 0円だったんです。 >> ええ。なんか私がちっちゃい頃とかなんか駄菓屋さん行って 100円のものかったら105 円くらいだったイメージで5円。 >> そう。5円玉も一緒に持ってくっていう >> 記憶はありますけど、もう結構高くなりました。 >> え、それをま減らすと >> うん。 >> いう風に言ってるのが高一さんなんですけど >> うん。 >> その今話をしてるんですね。 >> はい。はい。はい。 な、なんでこんなにまず高くなっちゃったのかっていうのがあんまり分かってなくてな、なんでですか? >> え、あの、聞く人によって全然答えが違うんですけど、川さんなんですか? >> いや、だからあの、もう社会保障でお金がかかるから、ま、それの安定財源として、安定財源ってだから、もう取りやすいわけよ。
36:21 あ、財源、 >> 財源 >> として、あの、取りやすいから取ってるっていうのは、あの、普通に政治にするために国民から消費税としてお金もらってるみたいなイメージであって、 >> ま、政治資金というか、その政策をこうやってくにはお金がかかるわけですよね。 >> うん。うん。 >> だからそれをだからあの、財源って言うんだけど、そのお金をあの、取り、取りやすいのは消費税だと。 >> うん。 うん。じゃ、普通にそこに取りやすいか上乗せされ続けて >> 自動的にかかっちゃうんだすぐ。 >> うん。 >> 確かにそれだけ聞くと減らしてよって思います。 >> そうだけど、ま、社会保障でお金かかるからじゃあ消費税、減限減税したらじゃあそれ分どうなるのっていう、ま、論争がつもずっと起こってる。 >> でも普通に使いすぎって思うものいっぱいありますよね。きっと政策としてそこにそんなお金使う必要ないんじゃないかみたいな結構ありますよね。
37:13 >> あります。うん。あとだから税収が増えてたりね。 うん。 >> あと使わなかった、余っちゃったお金とかっていうのもあるんですよ。国の予算に。 >> へえ。それなんかそういう情報があんまり表に出てこない理由って何かあるんですか? >> 理由 >> 表にいてない。出てる。 >> あんまりイメージとして情報としてあんまり入ってこないなっていうイメージがあります。 >> 余ったお金あるんだって思います。 >> ま、予算を紹介できないものとかね。そういうのが、ま、結構ニュース見合ってるんで。 >> うん。 >> ええ。 ま、このノボダニュースを見ながらどんどんそういう情報を仕入れてください。 >> はい。 >> ということで一旦また戻しますが、高さんの政策は、え、消費税だけではありません。表示税限税だけではありません。え、他にもやっぱり保守的な政策によって、え、期待されるものもありますが、ま、お時間もね、そろそろね、なくなってきたんで、あの、藤さんこの中で注目してる
38:05 >> はい。 >> え、政策ってありますか?その他にですね。 あ、ですね、あの、今ちょうどちょっとネットを見てるとですね、あの、宮沢一任っていうニュースが出てますね。うん。 >> ああ、そうですか。 >> はい。これは非常に大きな、 >> あ、ニュースですね。品の >> うん。あの、ちょっとこれはすごいですね。あの、ここちょっとじれないんじゃないかと僕ちょっと、 >> ま、まさに話してる最中の >> うん。すごい。 >> それが事実だったとしたら >> やる気ですね。 >> 公がでもただ公認がうん。 五藤さんとかだったら同じような因で回してるだけだったらどうなるかちょっとわかんないです。ただ宮沢さんが隊員っていうのは非常に大きいですね。で、次の総裁の方は高一総裁が決めた方になりますから一定の影響力は僕は出てくるんじゃないかと思いますね。じゃ、はい。
38:50 >> うん。もやる可能性あるんじゃないかなと思いましたね。 >> ええ。ま、現税やったら多分ですね、相当人気出るんですよ。一気に >> これは >> どうしたら選挙解散打てますしね。うん。 ま、その先の話になってしまうんですが、ま、非常に大きなニュースですね。うん。 >> これでガソリン税の現なんかもすごいやりやすくなったと思いますし、 >> 178 万円の引き上げの議論っての今年の年末調整はちょっと間に合わないみたいですけど、続き上のもう既でに事務が始まってるので年末調整はただ >> 決定することは今年の国会なんかでもできるし税長に挟んても通る可能性が出てきたんじゃないですかね。となると国民民主党の連携っていうのは非常に現実身を見てきましたね。 [音楽] >> はい。 まさに政策面とは別に国体含めた国会の枠組なんですが、今、え、自民党は事故を合わせても少数与党です。
39:37 >> え、ここで、え、連立をしなくてはいけないということだったんですが、小泉政権ができた場合はおそらく維新と繋がるだろうと。 え、高石さんになった場合は、え、今藤富士山んおっしゃったように、え、国民民主党、え、などが、え、名前が上がっていて、ま、連立を組むんじゃないかという風に言われてますが、細川さん、その辺り、え、どういう状況になってます? >> えっと、ね、ま、電立の拡大って、ま、ずっと言われてるんだけど、基本的には難しいんですよ。 >> うん。 >> だ、やっぱりその、選挙になった時に選挙協力っていうのはハードルがどうしても出てくるでしょ。 >> うん。 だからそれは自民党がじゃ候補者を下ろすから、じゃ国民主党とか維新の人、ま、うん。 1 >> 人しかやらないっていう、ま、それで選挙協力なんですよね。自民党が降りなきゃいけない。
40:23 >> まさに衆議員が足りないんですが、衆議員は実は国民、民主党の自民党って選挙調整がもうほぼ不可能という状況で、 >> これは従来の考え方なんですよ。 >> はい。 >> で、そうすると難しいんですよ。 はい。 >> で、統制拡大をやっぱり考えてる国民主党とかからすればね、 >> それ組んで選挙調整とかやってたらポコポコ立てられないわけだから統制は広がんないんですよね。 >> だ、公明党はなんでずっと連立組んでたかって言ったら公明党は 2030の議跡がありゃじゃないですよ。 >> 統生拡大やっぱそんな望ないですよ。 >> だから連日組めたんですよ。までも下駄の駅で揉めてもう >> だからその統制拡大を考えるとなかなか難しい。 >> はい。 ですけど、これがま、今までの考え方だけど >> うん。うん。 >> これその、ま、連立組むか組まないかちょっと置いといても
41:11 >> うん。 >> ま、同じ方向いて部分連合にしろね。パシル >> うん。連立ってことでもいいですよ。 >> はい。 >> で、じゃあ選挙やった時どうするかったら別に選挙協力しないんですよ。 >> しない。 >> バラバラで戦うんです。 >> じゃ、国会の運営だけで >> バラバラで自分たちのやりたい政策を実現したい政策をやるために組む。 >> うん。 >> 組む。 >> なるほど。 うん。で、選挙になったらもうチャラ >> 選挙と国会を切り離すという全く正しいですよね。 >> で、選挙になったらそれぞれの >> やりたいことをまた訴えるわけですよ。 >> それ、 >> それで議跡を得たね。え、 >> ところ、 >> ええ、 >> で、ま、いろんなこの数、数合わせっていうか、それで組んでいくとだから >> うん。 >> 今までその自民党の総理総裁っていうのは目標議何ですか?つったら連立で事項で過半数って言ったけど、もうそういう時代じゃなくなってくんじゃないかな。
42:00 え、それ >> 四第1等が目標議だっつ。 >> なるほど。過去にそういうことのなったことありますか? >> ないですよね。ない。 >> 藤井山さん、どうですか?今の細川さんの非常にあのユニークな意見ではあるんですけど新しい >> 面白いですね。 >> 大体ヨーロッパではそういうスタイルがあのタすで、え、運営していくっていうのが一般的ですから、あのそういった民主義のあり方も確かに >> ありますよね。 >> うん。 ただそうなんですけど、高二さんであれば一定の人気が、あの、高二路さんがきちんと政策を実現する限りにおいて過下過半数を取る可能性がまた出てくるので、え、そういった今お話なったような体制にならないかもしれませんね。 >> うん。 >> ただ、あの、現状においてはそういうことだと思いますね。そしてそんな中でも短期的に見て次の衆議院選挙はそういうスタイルでやるしかないだろうなと思いましたですね。
42:53 なんか高一さんになったらなんか私たち国民の暮らしってどういう風に変化していくのかっていうの気になったんですけど >> どうどう考えかなと >> ま先ほど消費税っていうのはこれ限税というのを訴えてるんでまもう明確ですよね。 >> 他にどういう風に変わるかっていうの藤士山どういう風に変わるんでしょう? >> まずですねガソリン税があの今の税長が 1 番ハードルール高くてネックなったんですけどそこの人事がしっかりと変わることであればガソリンが安くなります。 うん。 >> で、それからですね、あの、今まで高さんが公でおっしゃってたことで、今年からできるようなものと言えばですね、えっと、あの、補助金ですとか、あ、それからあの賃金を上げるための特別の交付金とかっていうものを拡充するとおっしゃってるので、えっと、多くの方の労働者の賃金が手取りが増えるということになります。
43:45 で、で、これが今すぐ行られることで、で、それと共にあの 178 枚の所得の引き上げをやると来年のこれができればですね、今年決めるだけで来年の 1 月から年収の壁を気にせずに働けるように。 >> え、それすごい大きいですね。なんか今までなんか 103 万の壁って結構よく聞いてたの?それがなくなるってことですよね。 >> そうです。そうです。それはね、178 までいかなくても100 何で開けるっていう調整がこの今月来月で僕はできると思います。国民民主党との調整でですから手取りがすぐ増えるってわけじゃないですけれども来年の 1月から103 万円っていうのを気にせずに働いてもうちょっと余裕ができ 150万とか152
44:31 万とかまで働くことができるようになるっていうのこれは非常に大きいところじゃないかなと思います。 >> 工除ですね。お、 >> 細川さん、どうですか?この辺りの情報は。 >> うん。いや、だから >> うん。まさに >> だからそ、それ全部あのストップかけてたのが >> さっきから言ってる税長、税長。 >> そうなんですよ。 >> 税調査会、 >> これはね、おかしなとこでね、 >> もうイコール財務省なんですよ。 >> で、おかしいのはね、 >> 時の総理大臣でさえ口出ししてはいけないっていうのがその自民党の税長なんですよ。 >> うん。なんでですか? >> もう >> いや、もう正域なんね。もうね、今日 >> もうあの、もう財務省の息のかかったね、もう人たちでね、ものすごいそうプライドを持ってんだかなんだかよくわかんないんだけど、そこにはも総理大臣も口出しないできないっていうおかしな組織なんです。
45:17 >> え、東内の立場がなくなっちゃうんですよ。 >> 成長に逆らうと。 >> そうだ。今これ全部今政策家ではガソリンのしろな何でし >> 全部ストップかけてたのが税長なん。うん。 >> 税長イコール財務所。 だから僕はこの閣僚とかね、あんまどうでも良く、ま、どうでもいいってわけないけど、 >> もう実は税長のその人事っていうのが >> はい。 >> 非常に注目してたん。え >> え。 >> うん。したらたまたま速報で宮沢さんがこれ本当に大ビッグニュースですね。 >> うん。いや、ビッグニュースです。僕はちょっとびっくりしましたね。できへんのちゃうかなと思ってたんですよ。 >> はい。ええ、 >> 高井さんでもそれなんかやるっていうのは、 >> ま、 >> ま、あの、まやかにやるとしたら五藤さんを税長会長にして 1年か2年で帰る。 とかかもしれないですけど、 >> 委員長をちょっと積極剤に変えるとかそれだけでもすっごい大きのイペクトがあると思いますね。
46:05 >> そのなんか宮沢さんって人がこうラスボスって今コメント来てたんですけどラスボスだったんですね。 >> へえ。すごい。 >> ラスボスが自ら降りたとか、ま、お、下ろさった、下ろしたという可能性もありますし、 >> ま、この辺りはここから取材しないと分かりませんが、 >> 結構もう全体的に空気変わってるんです。 >> はい。もう伊戦しこのやっぱ人事はめちゃくちゃ大きいですね。確かに。 >> うん。 >> ということで、えっと、藤井さんはここまでとなります。 はい。そうですね。またあの引き続き、え、お願いいたします。 >> はい。またスタジオの方にも遊びにスタートミとか消に参りたいと思い入しても出てくださいね。入ないと思うんですけども。はい。はい。是非よろしくお願いします。 [笑い] >> はい。 >> はい。ありがとうございます。 >> ありがとうございまし。 >> 失礼します。ありがとうございました。ございます。 >> はい。 >> え、ここまでは、え、慶王大学大学院教授の藤井哲さんにも、え、加わって、
46:51 >> あ、京、慶大学じゃないですね。それは竹中さんでした。失礼しました。 京都大学大学院教授の藤士井さんです。 >> はい。 >> はい。え、スタジオに戻します。え、そして高一さんに、ま、政策について、え、話をしていったんですが、そもそも高一さんってどんな人なのというのが、え、分からない人が多いわけですね。どういうイメージ持ってます?国平さんは。 >> なんか、あの、直近ワークライフバランスをもう捨てて、あの、もう働きますって言ってるイメージがすごく強くて、 >> そうですね。 なんか、あの、今までになかった、こう、リーダー的なその気質みたいなものをものすごく感じました。 >> うん。なるほど。ということで長く、え、取材をしている細川さん、高石さんていうのは、ま、一言で言うのは難しいんですが、ま、どういう人なんでしょう?政治家としては。
47:39 >> 政治家としてというか、一言で言うとアূですよ。 >> 値アか。 >> 分かる? >> いや、僕ね、総理大臣のこう支出としてアって大事だと思いますよ。お >> お。 >> 石葉さんね。 >> うん。 ま、結構明るく喋ったりする時もあるんだけど、ま、ま、あんまり悪く言ってもなんだけど、ま、どこ向いて喋ってんのかよくわからないようなところもあるし、表情があんまりね。 >> うん。うん。 >> ま、最後の方かったでしょ? >> 暗いですね。 >> うん。 >> それダメだと思う。 >> なるほど。 >> 値アって言うとパッと思うのは先ほども申し上げた小泉純一郎さん。 >> 明るい。 >> 明るいですよね。 >> うん。 >> あと新さんもやっぱ明るかったですね。 >> 明るいですね。 >> で、高井さん明るいんですか? >> 明るいじゃないですか。 >> 明るいですね。 >> うん。 うん。なんかテレビで見てる感じだと明るさっていうのはあんまり分からなかったんですけど、すごいエネルギーはめちゃくちゃ感じました。
48:30 >> いや、だから自分のやりたいことをこう >> アピールするっていうかね。 >> うん。 >> それはもう国民とかあに説得してくっていうのはやっぱ演説力って非常に大事じゃないですか? >> はい。 今画面には高石さんの経歴が出てるんですが、え、ま、尊敬されてサッチャーとかいいんですけど、学健層ってこれ昔なんか XJA かなんかのやつもね、歌ってたり、学演奏したり、あと阪神タイガスの応援っていうのは >> うん。うん。 >> なんか明るい人が多いってイメージなんですけど >> うん。 >> 細、あの、細さんがなんてどういうところがやはりそういう意味での支出としていい総裁になる可能性が総理になる可能性があるとご覧になってます。 >> 総理になるっていうか、ま、総理になるんですよ。え、 >> うん。あとは、ま、芯が強いよね。 >> 芯が強い。うん。 >> うん。で、それをやっぱりそのアピールする力が
49:19 >> うん。 >> 終わりじゃないですか?ま、 >> あんまり言うと高い一さキになっちゃうんだけどでもこれはやっぱりこれから >> あ、これを前らに聞きたい。 >> お、急に入ってきたなんか。 >> ん >> え、 >> 連れ出しました。学と >> なんか額とか言いたかったらしいです。 >> おさん無視していいです。 いや、だから、ま、これはこれからね、やっぱ高一さんがどういうその政治をやっていくのかっていうのはしっかり見なきゃいけないですよ。見なきゃいけないんだけど。 >> うん。 >> まだな、なったばっかというか、総理にはまだなってないんだけどうん。 >> やっぱり、ま、期待を持てばね、やっぱりそういうその国民をせ、自分がやりたいのはこういうことなんだって説得する >> うん。 >> うん。そういう力があるかどうか。 >> うん。 >> だと思うんです。 >> なるほど。うん。 >> 今総理になるかもしれない。まだ総理じゃないんですよ。
50:06 >> 総裁なんで、今。うん。 >> で、これ日程的に言うと、おそらく当院事も終わったっていうか、ま、今日発表してますよね。うん。 >> で、この後に今度、ま、連立協議とか含めて国会議程が始まります。 で、15 日に臨時国会で主販使命と一応予定はされてるんですが、その後ろのですね、日程かなり詰まってるんで、ま、これ祖角もうすぐに取りかかんないと間に合わないんじゃないかという気もするんですが。 >> そうですよね。 >> ええ、 >> まあ、だから外務大臣はなんか木さんていう >> はい。 >> 声が上がってます。 >> 決めとかないとちょっと厳しいですもんね。今月の後半から全部 >> 外交日が入ってるんで。 >> そう。うん。ま、木さんならまあできるんでしょうけど、すぐやってもね。 うん。 >> はい。
50:51 >> うん。 >> そないですからね。 >> そうですね。 >> あとは、ま、束角っていうのはもこで予想しても仕方ないんですが、 >> 大体外れるんだよね。 >> はい。じゃない。 >> もそ当たるじゃないですか。 >> いやいやいやいや、これは祖角はね、 >> ええ、 >> 祖角はやっぱ玉つきがあったりね、 >> こうするのでえ、 >> なかなか当たらんですよ。 >> はい。 じゃあもう確定したとこで見てると、今これ当役員事出てますが、これご覧になっていて、 >> ま、ざらっと言いますと、え、最高も副総裁に麻生太郎さん。 >> はい。 >> え、それから幹事長に鈴木俊一さん先ほど申し上げた、え、官房長官に木原美さんですね。え、で、それから外に今おっしゃったような茂木さん。そして成長会長に総裁を戦った小林さん。 小方向と小林さんなんですが、え、総会長には村さん、先長に小賀、あ、古井さん。うん。
51:41 >> ま、これご覧になって、ま、この高石からは出てますね。 >> 出てると思いますね。やっぱ成長会長の小林高幸さんも、ま、保守ですからね。 >> はい。 >> うん。あの、から出てる >> うん。 >> うん。と思いますね。有村さんもそうですよね。 で、ふさん、 >> さんもそうだし、もちろんあの、えっと、成長会長も幹事長もそうで、あ、幹事長じゃなくて、え、総務会長の有村さんもそうですね。あ、木原さん官房長官、 >> え、木原さんもう完全に、 >> え、保守系の >> うん。 >> ま、これを考えるとやる気っていうか、もう一気に高一シフトと言ってもいいんじゃないかと。 >> そうですね。 >> で、ま、その >> いや、だもう分かりやすいですよ。 >> ええ、 >> だからもうあの麻生派 >> はい。モ木派、 >> ええ、 >> 旧安倍派 >> うん。
52:26 >> それを使うんですよ。 >> ええ、 >> これがもう主流派だから >> カ事賞代行には太田さん、これほぼい話がありましたけどね。 >> はい。で、ほぼくて >> そうだからもう完全に >> ええ、 >> 石んとかあ、菅さんたちね、要するにこ住泉慎郎、ま、使うのはあるんだけども >> うん。 >> 要するにもう完全に麻生おさんの 1人でしょ。 >> そうですね。 >> うん。 だからキングメーカーって言われてた人で田さんも今回ダメージでしょ。菅さんももう負けちゃった。 >> うん。うん。 >> で、石葉さんをキングメイカーっていう人がよくわからないんだけど、石さんもだからあの高井さんが決まった時のね、石総理のね表情を見るとつまんなそうな顔してんですよね。 >> はい。ええ、 >> なかなか珍しいですよね。 >> 普通だったらね。なんか言えばよかったんですけどね。
53:11 >> そう。ま、それほどびっくりだったんでしょうね。 >> うん。え、 >> ま、も完全に麻生さんの 1人1人勝が勝がちです。 >> はい。麻生さん、茂木さんところね。 >> その麻生さんは早速総裁の前にですが、国民主党の新馬幹事長と、 >> ま、議員会館では2人で会ってました。 >> で、えっと、新馬さんに聞いたら漫画の貸と、え、ま、とけたこと言ってましたけど、ま、当然ながらそんなことで貸しません。貸するとしたら書が行きますから。それは、 >> ま、ここで考えるとやはり連立国民主党と何らかの形で先ほど細さんおっしゃったような形で、ま、パーシャル連合の政策のみ、 >> そうですね。 だからいきなり連立ってのはなかなかね、あのそうするとやっぱり国民主党からしてもね。うん。 >> まだ何にも約束もしてないのにね。 >> そんないきなり連立なんて組めるわけないと。
53:58 >> うん。 >> はい。 >> だから高橋さん最初総理使命選挙までにその連立できればいいみたいなことおっしゃってたけどうん。 [音楽] >> ええ、 >> ま、願望としてはそうだけど実際はいや、そういった方が望ましいのかもしれないですけど、それは現実的にはなかなか難しいですよ。うん。うん。 ま、ただそう民主党の幹部、ま、た郎さんも含めて意外と前の延びになって TwitterX とかでなんかもうもはや一緒にやるみたいな感じのうん。 >> 雰囲気を出してますが >> うん。ま、連立になったとしてもね、部分連合だったとしても、 >> ま、かなり一緒にこうやってくような >> うん。あ、可能性はありますよね。 >> なるほど。 >> 公明党はどうなりますか?公明党はね、別に離れたっていいじゃないですか。自民党からしたら。ど、どうなの? >> うん。 え、ま、あのね、雪の、あ、下の雪うんっていうのがずっとあの自行政権からついてきてますよね。自己政権で
54:51 90年代の半ばから。 >> ええ、ま、だ、だけどもし公明党が離れると >> はい。 >> その分また数が足りないわけだから >> 国民民主党だけではね。うん。 >> え、今度は関数取れなくなっちゃうんですよ。 >> うん。 >> 公明党があって、ま、維新か国民かっていう >> そうですね。もった。 斎藤代表ね、あの総裁には、ま、高井さんができたら連立は組まないみたいなこと言ってましたが、 >> そうなん、 >> ただなのね。 >> ええ、公明党はね、新身党のトラマがありますから、それこそう >> 要するに高幸さんもいた新身党の時に、え、野党で力をつけようとしたら与党の方から宗教法人法改正というのを突きつけられて、え、公明党自体がもう立ち行かなくなったという過去あるんで。 >> うん。 >> はい。うん。 >> すいません。
55:36 それではここであのお時間が迫ってきてるので、え、あの賛成党の上代表が昨日該当演説で自民党との連立について言及しているそうです。こちらをご覧ください。 >> はい。 >> 国益に叶う政策であれば応援しますよということを強く言いました。裏返せば国益に叶わない政策であれば徹底的に反対するということであります。 >> これは一切れておりません。 主使命やそういったところで連立を踏んでですね、やるんじゃないのかというな話も出ておりますが賛成党が自民党と今連立を組むことはありません。 [拍手]
56:23 >> 自民党政権が賛成党がやろうとしてる方向に来るなら当然ですけどね。我々は意を張らずに協力しますよけどもそれをやらずに大臣のポストあげるよとかですね。 [音楽] ここの利見あげるよとか言われてもですね、我々は絶対になびきません。 [拍手] >> はい。ということで上さんはそう言ってるんですが、ま、実際賛成党は参議院だけなんですよね。で、連立は、ま、自民党から言うとあと 3 人ぐらい引っ張ってこれれればいいんで、もしかして必要ないかなという気がしないでもないんですが、細川さんどういう風にご覧ます? >> いや、まあ、だからそ、その通り必要ないんだよね。 >> ですね。 とで、ま、賛成党にしてもやっぱりまだまだ制拡大しようとしてるわけだから、さっき僕が言ったようにそれで一緒に、自民党と一緒になったらね、
57:15 >> そこで賛成党ってちょっと終わっちゃうようなうん。 >> うん。感じですよ。いや、だから絶対それはないと思う。 >> だ、賛同できる政策には賛同するでしょ。 >> うん。うん。 >> という、ま、ぜ々ぜ非の対応をするんじゃないですか。 >> うん。なるほど。分かりやすいな。 ま、あのね、ここの細川さんの分析っていうのは本当にあの、やっぱ取材をして裏打ちされてるからこそ、そして長田町で 30年以上ですね。 >> うん。 >> え、ま、家もあるんですけど、ま、そういうことでこういう風に分かりやすい、え、結論というのを導いてくださるということですね。え、そしてこの祖角に関しては、 [音楽] >> え、これ来週にはもう結構出てると思うんですね。 そしてまた野党とのこの連合、え、ま、連立も含めてこの辺りの新しい情報も入ってくると思いますので、この
58:03 1 週間ノブダニュースとしてもまた取材を重ねて、え、来週またお届けしたいと思います。 >> ございます。それでは続いてはこちらです。 >> 続いて今週土曜 21 時から配信するノーボーダーの最新を少しだけ見せてやる。 次回テレビで語られることのない外国人問題のタブーに切り込む。 >> フルド人のもうほぼ全員がと言っていいでしょう。嘘の難民申請をして、え、日本にやってきてると >> 2023 年入間法の改正に関わった時に一気にクルド人叩きが出てきたんですよ。 >> ここは日本だから別に日本は日本人を優先していいんじゃないってのは当たり前のことだと思うよ。
58:49 日本人と同じように悪いことは悪い。何人がやって悪いことは悪いんですよ。それをちゃんと厳格に処罰してくださいというだけの話であって国が制度として外国人を大量に受け入れておいてそこまで面倒見ないってなったらおかしいじゃんってなるわけです。 [音楽] >> 大体犯罪が出てくる時には何人か義技の実習す制そういう制度が 1 番問題で抱えてるのにそれを改善にしようとしてない。義の実習なので別に労働者として認められてない。これは国会による詐欺なんですよ。 >> 解決するのどうしたらいいですかと入間の問題なんですよ。基本国なんですよ。 基本入れるぐらいなんですよ。それしか解決議する方もないです。 >> はい。ということで、え、時間も近づいてまいりました。細かさんテレビ長くらっしゃって、最近はご自身のね、 YouTubeも >> そう、 >> 始められてますけど、 >> え、 >> あの、個人とこっそりやってます。
59:35 >> いやいやいやいや、すごいね。なんか 10万人ぐらいもうアクセスもあっては >> どうですか?この番組新しい番組なんですが >> いや、あの、ドキドキしながら来たんですよ。 >> どういう番組なんだ?騙されたと思って。 >> うん。 いや、でもね、上杉さんの頼みだからね、断るわけにいかないから >> 来たんです。え、ま、 >> かなりまともじゃないですか? >> まとも、 >> まとも >> ですよ。番組だと思います。 >> 大変ですよ、もう。 >> はい。 >> 今後も是非ご指導いただき、またご視聴お願いします。 >> はい。こちらこちよろしくお願いします。 ということで、え、今日はあの高一新総裁 誕生日にということでですね、え、ま、 この、え、取材というか、ま、結果も 当たったと、え、私からは言いたい細川、 え、竜三さんをスタジオにお招きして、
1:00:21 そしてまた藤士さんも含めて展開してき ました。また来週までに新しい、え、取材 、え、ニュース情報を仕入れてきますので 、え、また来週この場でこの時間お会いし ましょう。 たくさんのコメントの書き込みもありがとうございました。あの、生放送中コメント欄もあの、随時見ておりましたので、引き続きあの、また見ていただけたら嬉しいです。ありがとうございます。 >> それではまた来週。