【セールスライターへ警告】売りたいならコピーは書くな!売上9割を決める「コンセプト設計」の極意

簡単なまとめ

この動画では、売れるコピーを書くための発想の転換として、コピーそのものではなく、コンセプトの重要性を強調しています。セールスライターが陥りがちな「売れるコピーの書き方」という考え方を捨て、「売れるコンセプトの作り方」に焦点を当てるべきだと説いています。

  • コピーライティングで最も重要なのは、何を言うかというコンセプトである。
  • 優れたコンセプトがあれば、コピーが弱くても売れる。
  • 需要を想像し、独自のコンセプトを作り出すことが、売上を最大化する鍵となる。

セールスライターへ:売りたいなら今すぐ書くのをやめろ

セールスライターに向けて、売上を伸ばしたいのであれば、すぐにコピーを書くのをやめるべきだと述べています。これは、需要創造型のコピーライティング、つまり、まだ存在しない需要を自ら作り出すことによって売上を最大化するという考え方に基づいています。そのためには、まずコンセプトを明確にすることが重要です。

ほとんどのライターが間違えている「売れるコピーの書き方」

多くのセールスライターが「売れるコピーの書き方」という発想に囚われていますが、これは間違いであると指摘しています。売れるコピーを書くことばかり考えていると、本質を見失い、結果的に売れないコピーを生み出してしまう可能性があります。

人はコピーではなくコンセプトを買っているという真実

人が実際に買っているのはコピーではなく、その背後にあるコンセプトです。コピーは、コンセプトを魅力的に見せるための手段に過ぎません。コピー自体に力があるのではなく、コンセプトにこそ力があります。ラーメン屋の例を挙げ、まずいラーメンはどんなに優れたコピーでも売れないが、美味しいラーメンは多少下手な宣伝でも売れると説明しています。

パラダイムシフト:売れるコピーを書く発想を捨てよ

売れるコピーを書くという発想を捨て、売れるコンセプトをどうすれば作れるかという視点を持つべきだと主張しています。コピーはコンセプトに基づいて書かれるため、コンセプトが弱ければコピーも弱くなり、コンセプトが強ければコピーも自然と強くなります。

【古典の事例①】 ホプキンスとシュリッツビール(清潔なビール)](https://www.youtube.com/watch?v=UQusijX6zRQ&t=265s)

古典的な事例として、ホプキンスがシュリッツビールのプロモーションを手がけた際の話を紹介しています。当時、全米で最下位クラスだったシュリッツビールを、ホプキンスは「清潔なビール」というコンセプトでナンバーワンに押し上げました。コピーも「清潔さ」を強調したものでしたが、成功の鍵はコンセプトにあったと説明しています。

【古典の事例②】 ロールスロイスの伝説的広告(電子時計の音)](https://www.youtube.com/watch?v=UQusijX6zRQ&t=338s)

オグルビーによるロールスロイスの広告「時速60マイルで走るロールスロイスの中で、一番静かなのは電子時計の音だ」を紹介しています。この広告は、ロールスロイスの静粛性を際立たせるコンセプトが優れていたため、大成功を収めました。豪華さやエグゼクティブさをアピールするのではなく、「静かさ」という独自の価値を打ち出した点がポイントです。

【現代の事例】 ジョン・カールトンと片足のゴルファー

現代の事例として、ジョン・カールトンが手がけた「片足のゴルファー」の広告を紹介しています。片足のゴルファーがスライスもフックもせずに250ヤード飛ばすというコンセプトが、コピーの出来に関わらず、大きな反響を呼びました。

教訓:優れたコンセプトがあれば弱いコピーでも売れる

これらの事例から得られる教訓として、優れたコンセプトがあれば、コピーが多少弱くても売れるということです。逆に、コンセプトが弱いと、どんなに優れたコピーでも売ることはできません。

成果の99%はコンセプトが作れるかどうかで決まる

セールスライターの成果の99%は、コンセプトを作れるかどうかにかかっています。コピーの書き方を学ぶのではなく、コピーで何を言うかの元となるコンセプトをどうやって作るかを真剣に学ぶべきだと述べています。

講座「コアコンセプト編」完成と体験説明会のお知らせ

需要創造のための最も重要なコンセプトの作り方を学べる「コアコンセプト編」が完成したことを告知しています。

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0:00 はい、こんにちは。メです。え、今日は ですね、セールスライターへ売りたいなら 今数書くのをやめろっていうね、テーマの 話になります。ちょうど、ま、昨日からで 、僕の集体性となる講座のです、 プロモーションをやっております。ま、僕 の集体となる講座って何かと言うと、え、 宮式100億セールスライティング習得 講座という、僕はもうセールスライターっ ていう動画キャリアの中しになってますん で、え、まさにそのセールスライティング ですね、ま、これが学べる、ま、え、講座 だと。で、えっと、僕ので、ま、集体性 ってじゃあ何なのかと言うと、僕は独自 やっぱ独自メソッドがあって、で、それ 何かと言うと、ま、需要想像型コピーって 僕は名付けましたが、要は需要のない ところに自分だけの需要を作ることによっ て、え、売上は最大化できるよねっていう のは僕の理論なんですよね。え、なので そのすでにある需要に対して、じゃあ自分 も売ろうではなくて、自分だけの需要を、

0:45 え、自分が意図的に作ることによって、え 、自分だけが買われる状態をじゃあ作ろ うっていうのは僕の発想であり考え方で、 え、それを具体的にじゃあどうやってくの かっていうところが、ま、需要想像なんだ けど、じゃあ需要想像でどうやればいいの かというと、え、それがね、要はみんなが 使ってる言葉に直してくと、ま、コンセプ トっていうことなんですね。で、僕の宮は ですね、全8セクションで作られてて、ま 、リサーチとかベネフィットとかアイデア とかコンセプトとか、ま、色々あるんです が、え、今回で1番需要想像のコアとなる 、え、やり方のコアコンセプト編ですね、 え、これがです、ま、とうと完成したと いうことで、え、今回この完成記念ので、 ま、販売プロモーションやると、で、それ の、ま、体験にですね、集客するための プロモの一環として、ちょっとこの YouTubeでも宣伝させていただい てると、え、いうような感じですね。今日 はです、ま、それの一環として、ま、ただ 販売を宣伝するだけだとね、あれなので、

1:32 え、ちょっとこの、じゃあ需要想像コン セプPプトっていうみたいなところで、 じゃあちょっとだけね、このノーハウの 小出しを、ま、小出しというか、え、 ちょい出しというか、ちょい見せというか 、ま、していきたいなという風に思って ます。で、これセールスライターとかその 広告作ってる方とかマーキターとか、ま、 いわゆる、ま、コピーを書くみたいなね、 ま、マーケティングやろうと思ったらもう 結局コピーっていうのは切っても切り離す ですね。な結局は人は言葉でを見て買うの でね、こういったトークもそうかもしん ないし、テキストもそうかもしんないけど 、全部言葉じゃないですか。だから、え、 マーケティングのその回そうと思ったら 結局言葉に支配されてるんですよ、マーキ ングって。だからマーケティングやってる 人っていうのはその言葉をどう紡げるか、 どんな言葉を言えるかっていうところは もう1番重要なことなんですね。え、だ から、ま、そういった、ま、セール スライダーだけじゃなくて、え、要は コピーというものにってる人はもうみんな これ手に取ってもらいたいなと思うんだ けれども、ま、そういう風にですね、 コピーを描こうとしてる人たちのほとんど

2:18 が間違えてること、え、ていうのが売れる コピーを、ま、どうやれば書けるかなと いう発想をしちゃってんですよ。これ自体 が売れるコピーがなかなか書けない、え、 問題の原因を生み出しちゃってるんですよ ね。どういうことかと言うと結局、ま、 これ冒頭で言いましたが、人はコンセプト を買ってるんですよ。だから、え、コピー を見て買ってるんじゃなくて、え、 コンセプトを魅力的に見せる言うコピーを 見て、あ、このコンセプトいいなっていう ので買ってるわけですよね。だからコピー 自体に力があるんじゃなくて、コンセプト に力があるんですよ。コピーっていうのは な、これなんかなんか知みたいな話になっ ちゃってるかもしんないけど結局セール するレタコピーっていうのは何が重要かと いうと、え、同角かではなくて何を言うか のコンセプトの方が重要なんですね。なぜ ならコピーっていうのはコンセプトに 基づいて全部書くわけじゃないですか。だ

3:04 からそのコンセプトがしょぼければどんな にコピー頑張ったってしょぼいコピーしか ならないわけですよ。だからこれなん だろうな。すごく分かりやすいこと言うと じゃあラーメン屋さんがあって10人が 食べたら9人が一口でもう食べるのをやめ ちゃうぐらいまずくてなんとか頑張って 残すの気まずいからっていうので1人え 食べるけどでもその1人はえ後で口コみに えこんなにまずいラーメンは初めてでし たっていう格。例えば10人中10人が そういう行動を取るラーメンがあったとし ましょう。じゃ、それっていうのはもう 世界一まずいラーメンみたいなもんじゃ、 コンセプトはね。ていう風になったら、 じゃあそれを売ってくださいって言われて ももう無理ですよねって。じゃあどんなに コピーをこねくりましたってね。無理じゃ ないですか。まずいんだから。え、だけど 10人中10人が大絶賛するような ラーメンだったら別に口べたな人がね、 それ宣伝しようがある程度はそれが伝わる

3:51 わけだから売れるわけですよ。だ、つまり セールスライターの人とかその マーケティングやってる人とかで、え、コ ピーっていう思いに多さってるんであれば これねパラダイム変えて欲しいんだけれど も売れるコピーをどうやれば書けるかなで はなくて売れるコンセプトをどうすれば 作れるかなっていう風に意識を持ってった 方がはるかに売れるコピーはかけますと いうと思ですね。なぜなら、え、コピーは 全部コンセプトにもついて書くので、え、 元となるコンセプトが弱かったらコピーも 弱くなっちゃう。だけど元となる コンセプトが強ければコピーも自然と強く なるわけですね。え、なので、ま、 コンセプトは全てみたいな話なんですよ。 じゃあそのコンセプトを買うってどういう ことかって言うと、例えば古典のスワイプ とか分かりやすいのが例えばですけど ホプキンズのですね、有名な清潔なビール シリッツビールですね。ホプキンスって いう昔の偉大な広告マンがいたんですが、 そのホプキングスがですね、その シュリッツビールっていうビール会社の プロモをやることになったの依頼を受けて

4:37 ね、で、シュリッツビールはもう当時全米 で再開ぐらいの会社でもう潰れんじゃない かみたいな、え、会社でやばいやばい なんてどうしようみたいな感じで、そう ホップキンスが手伝うわけです。で、その ホップキンズさん手伝うことによって、 えっと、私立ビは全然ナンバーワンみたい になるんだけれども、でもこれってじゃあ なんでナンバーワンになったのかというと 、ホプキンズが書いた効果が優れてたから ではなくて、ホプキンが作った、え、 コンセプトが優れてたからですね。で、 ホプキンが作ったコンセプトっていうのが まさにその清潔なビールみたいな感じで、 え、これちょっとググってもらうと、ま、 コプキンズ、手立ビール、チラシとかなん か広告みたいなググってもらうと当時の やつが雑像出てきますんで、ま、見て もらうと分かりますが、清潔なビールと 言ったらシリッツビールみたいな、ま、 そういうコンセプトを歌ってるんですよ。 で、だからコピーもその潔なみたいな感じ でね、こうなんか地下何千m組み上げた どうのこうのでそ気でうんちゃらんちゃら してみたいな。こんなにもう正潔なビルは もう他ではありませんみたいな。なんと

5:24 なくそんな感じのこと言ってるんですが これもじゃあコピーでなんかそういうのっ てそういうのを言ってるとなんで言ったの かというとコンセプトが清潔なビールだ からみたいなね話とかあとはその高校の神 様て言われてるオグルビーとかいます けれどもねその例えばオグルビーの1番 有名なやつはロールストロイスか オグルビーの1番有名なのロールスロイス ですね。時速60マmで走るロールズ ロイスの中で、え、1番静かなのは電子 時計の音だみたいなヘッドラインから 始まるやつですね。もうこれはね、すごく 伝説的な広告で、この広告を出すことに よって全米中のロールスロイスが販売点 から消えるみたいな、ま、売れるみたいな 話なんですがぐらい売れたというところで 、これじゃなんで売れたのかと言うと、え 、これ結局コンセプトがめちゃくちゃせ 静かだっていうコンセプトで売ったから ですね。え、なんかそのめちゃくちゃ豪華 だとかめちゃくちゃそうエグゼクティブだ みたいな風に言ってたら別になんかそれっ

6:09 て素給が変わるじゃないですか。じゃあ耳 を済ましてくださいとね。今あなたは じゃあなんだこう高速道路をえ、ただ持続 120km走ってる車の中にいますとね。 今までだったらね、もう時続120だっ たらもうそのなんかね、あの風の音とかで 、ま、ガタガタガタガーって、え、なっ たりとか、え、するし、地面の音とかも 取らえて、え、うるさいと人のし声いって いうのをちょっと声からないと聞こえない みたいね。え、だけれどもっていうあなた は、え、あなたは今ね全く別空間にいると 、え、時速120°走ってる車の中にいる んだけれども、今まで聞こえてたような そのなんか風の音も聞こえないね。 ガタガタって音も聞こえない。で、段差と かね、跳ねるそのサスペンションのなんか そういうその吸収する音も聞こえないとね 、聞こえるのはただ1つ、え、ちっちちっ ていうその時を刻む電子時計の音しか 聞こえないみたいね。例えばこういうよう なコピーってなんで書けるのかって言うと 、これって別にコピーを書くのがうまい からじゃないですよね。電子のしか聞こえ

6:54 ないんだみたいなね、風なコンセプトで やってるから。だからそういうコピーにな るっていうだけの話であって、コピーが 潰れたわけじゃないわけですね。あとは その現代、ま、現代生存してるセルターで おそらく、ま、世界ナンバーワンの実績が あるのは多分おそらく誰だろう?ジョン カルトンがま、その1人だけど例えば ジョンカルトンの有名な広告だと、え、 片足のゴルファーがありますね。形の ゴルファーがそのスライスもフックもせず にそのなんか250バーンって飛ばす みたいなね、え、なんかシングルなんだっ け?ま、なんちゃらショットの秘密みたい なのがありますけど、あれも結局じゃあ何 が優れてたのかと言うと、そのこセールス レターで書かれてコピーが優れてたわけで はなくて、結局はそのシングルコイル、 シングルコイル形のゴルファーっていうの が優れてたからだから売れたわけですね。 え、これはちょっとオグルビーの エピソードはないけれども、えっと、 ジョンカールドンの片しのグルファーとか ホプキンスの清潔なビールとかっていうの

7:40 はやっぱね、エピソードがあるんですよ。 で、これ2人とも似たようなエピソードな んですけど、カールトンは、ま、その ゴルフのね、人からちょっと俺のレッスン 売りたいんだみたいな相談されて、で、 色々じゃあどんな広告作ろうかな、どんな コピー書こうかなってなるんだけど、でも なかなか書けないですね。で、これね、 書けないってなんでかって言うと、 コンセプトが見つからないから、いい感じ のコンセプト、アイデア見つからないから なんですよ。で、だから書き出せないわけ ですね。だからもうジョンカルトはもう ちょっとなんかネタがねえじゃんみたいな なんかこんな平凡なのしか書けないから、 ディタリー書けないから、ま、やっても どうせ大した売上がんないよねみたいな 感じでちょっとなんかこう薄ねるらしいん ですよね。もうやってられみたいになる らしいんだけど、でもなんかその ゴルフ会社の人がなんとか探し出して ちょっとそんなこと言わずになんとか頼む よみたいな感じになってでアルトンがいや でもネタないじゃんってなんかないの みたいな感じでなんか突っ込んだ時にそこ のゴルフの会社の社長があそういえばこれ のショットって元々誰からその教わった

8:27 かて言うと片足しかない人がから教わった んだよねみたいななんか参考になるかどう かわかんないなんかそういうネタならある よみたいでジョンカルトンは早くそれを 言えみたいなので結局そのことで コンセプトは見つかってもうバーって書い て言ってま売れたみたいとか、え、結局 これもジョンカールトンは何を見つけよう としてるのかって言うと結局コンセプトな んですよ。で、あとはホプキンズとかも そうだけれどもね、ホプキンスも処理 ビールのやつでうんてなんたでなかなか 書けない。なかなか釣れない。それなんで かって言うと結局コンセプトは決まらない からね。コンセプトては大題大材なわけだ から。例えばじゃ絵を書こうってなった時 にお父さんの絵を書いてきてくださいとか になったら誰だってか言いますね。だけど 絵を書いてきてくださいっていうその課題 しか投げられなかったら何の絵を書けば いいのかわかんないからえ、どうしよう。 何書こうかなみたいになるわけ。だから なかなか書き始められないんですね。でも これが決まってたら書き始めるみたいな ものでコンセプトでそういうものですよ。

9:13 で、北キスもま、そう言った中でないな、 ないな、ないな感じでどうすんかっていう 。で、それで、ま、なんか、ま、工場とか 見てたんだけど、もう1回じゃちょっと なんかヒントないかなと思って工場に行く 。で、そしたら工場で、え、なんかビール の製造工程を見た時に、え、何?え、ビー ルってこうやって作ってんのみたいな すごく驚きがあった。で、それをね、聞い たらしいんですよね。ビール会社の手術 ビールでビールってこんなすごい清潔に気 を使ってやってるんだっていう言った時に 、あ、そうですよっていう。で、ビールっ てこうしないて作れないんでみたい言われ ただけどホプキンスはいだってこんなの俺 たち知らないよみたいなこんなに手間かけ て清潔作るなんてすごく俺驚いたよって。 だからこれきっとみんなも驚くからだから 清潔なビールっていうのでちょっと 売り出そうと思うんだけどどうだみたいな ね。で、でもね、釣日の人はいやこんなの どこの会社も一緒なんだけどなんてそんな こと言ったって売れるわけないじゃんとか 思ったんだけどでもほっきはいや絶対これ で売れるって言って行って大ヒットする

10:00 みたいなだ結局彼らは何を見つけようとし て何をじゃあコピーを書く時に何を1番 重要してた何に1番時間を使ったのかと いうと結局コンセプトを見つけることに 時間を使ってたわけですね。だから教訓と して覚えといて欲しいことは優れた コンセプトであれば弱いコピーでも売る ことができるんですよね。だけど、え、 弱いコンセプトだと優れたコピーでもあっ たとしても売ることはできないわけですね 。これが要はセールスライターの人がです ね、売りたいんだったら今数書くのを やめろって僕が断言する理由です。え、 コピーなんていうのはどう僕はね、 セールスライターでコピー書いて売ってる から言う権利があると思いますが、 ぶっちゃけコピーなんか結構どうだって いいです。コンセプトが作れるかどうか。 もうこれがね、もう99%なんでなので セールスライターやってる方はまさに ドンピ車だし業務に刺さってる方っては もうコピーをね、必ず使うわけだから コピーをの書き方を学ぶんじゃなくて

10:46 コピーで言うことの元ネとなるだとなる コンセプトはどうやって作ればいいの かっていうことを、え、真剣に学んで 欲しいえと思うんですね。で、それができ たら、え、コピーでそこそこ売るなんて いうのは結構簡単にできますんで、え、と いうことですね。で、この今回、え、ご 案内してる宮上がですねが、ま、全8 セクションあって、ま、セクション1が リサーチ編で、セクション2が ベネフィット編で、セクション3が、ま、 コアコンセプト編で、で、今セクション4 のビッグアイデア編を、ま、ぐらいかな、 ま、できてるんですが、え、こな間だ、ま 、このコアコンセプト編っていうのが、ま 、1番この需要想像をするためのね、で、 売れるコピーを、え、書くために最も重要 となるコンセプトを作り方、これが、え、 ドンピシャで学べるね、え、コア コンセプト編が完成しましたので、今回、 えっと、この完成機能の、ま、体験を、ま 、やることになったと。え、なので、ま、 ちょっと今日の話を聞いて、あ、確かに 言われてみればコンセプトだなっていう風

11:31 にと思ってくれたんであれば、こう セールスライティングの教材でコンセプト を中心に学ぶセールさの教材とか講座って 他にないので、え、是非で学んで欲しいな と思います。で、なのでそのために、え、 まずはね、体験説明参加していただいて、 この動画の概要欄に詳細ね、貼ってあり ますんで、そちら見ていただいて、まずは ね、体験の方、え、参加してくれたら 嬉しいです。というとこでね、今日は 終わっていきたいと思います。はい、 じゃあ今日はこれで終わりです。 ありがとうございます。

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