0:00 [音楽] 日本の病を直すよ明です。 今回は腎臓人についてお話をしたいと思い ます。ま、腎臓の歴史は何なんだと言うと これは生物の進化の歴史そのものになる わけですね。で、この腎臓という、ま、 おしっこですよね。展開室を排泄する期間 。これができたのは魚類からです。それ より前の磯着やクラゲなどのこういう好調 動物というものは、え、浸透圧そのものが もう排泄してることですから、ま、海水に
0:45 プカプカ漂ってるようなね、状態ですから 、こういう排泄する組織っていうのはない んですね。で、これが、あ、魚類になると どうなるかと言うと、海水にいるわけです から、塩分濃度が高いわけですよね。この 塩分濃度っていうものを捨てなければいけ ない。一方で川ができました。海から川を 登っていくということになると、今度炭水 の動物、ま、魚類ですねになると今度は 塩分が足りないということで、最初の腎臓 の機能は塩分の調整をするところ。海に いるものは塩分を捨て、そして皮とか湖に いるものは塩分を濃縮するとこういう機能 として出てきたんですね。ですから腎臓
1:32 っていうのは血液をロカしておしっこを 作るとでこれによって体の浸透圧っていう のを調節するとま、電界質円 こういうものを均等にして血圧や血液の ペハを一定にしようとするとそういう臓器 であります。腎臓はですね、最吸収って いうの皆さん聞いたことあるかしら?腎臓 は子宮体糸の玉の体というところで本当に こう系糸が絡まってるような組織があって この中にですね、え、猛サ血管がぐるぐる 回ってるんですね。で、ここで血液から 塩分を絞り出すわけですね。で、そのまま 捨ててるのが魚類です。ところが魚類は
2:19 水分が豊富なとこにいるわけですよね。 ところが陸上に上がると水が足りないと ジャブジャブ捨てるわけにいかないので もう1回そのロ下したものから水分を 再吸収する。こういうのが進化したのが 両性類そして爬虫類そして我々哺乳類です ね。こういうものができていったという ことなんですね。ですからこの子宮体と いうこう絡まったようなところから尿感が こう下がってもう1回上がってそれで暴行 に行くとこの下がって上がるところでここ でもう1回再吸収をするんですね。この 進化の歴史そのものが哺乳類への歴史で あるということなんですね。
3:07 で、ま、腎臓は一方で内分泌期間でもあり ます。ホルモンを出すわけですね。これは 魚類や水類まではそういう組織はあんまり なかったんですけども、ま、この石水動物 、ま、これ進化してで、この腎臓体の子宮 体の入り口のところからレというホルモン を出すようになってきました。これはレン 安デオ天身系と言いますけども、高圧剤で 1番今使われてるものですね、ディオ番て いうものがありますけども、アンデオ天身 2キック阻害薬っていうもので、これは そのレン、安転身系っていうのはまず レンっていうホルモンを出して、これが アンデオ天身1、アンデオ天身2で血圧を 制御するホルモンです。で、基本的には これ血圧が上がるわけですよね。ですから
3:53 この安デオ転身2っていうのを阻害すると 血圧が下がるわけですけども、このデニン というのを出すのが腎臓であると。それ からエリスロポエチンというものがあり ますけども、これはですね、ま、簡単に 言うと石血を作るというホルモンになる わけですね。それからビタミンDというの を活性化するとこういう内分泌機関でも あるんですよ。ですから腎臓というのは ただ単におしっこを作ってるだけでは なくってホルモンも出しているんだという ことなんですね。で、これがですね実は これだけだったらはい。そうですかで 終わりなんですけど、え、腎臓はですね、 壊れたらほぼ再生しない臓器なんですね。 ですから肝心かめなんていう言葉があり ますけども、肝臓はゲノするところで腎臓
4:41 は毒素を排泄するような場所になるわけ ですが、肝臓は割と再生力なんですけど、 腎臓っていうのはほぼ再生しないです。 ですから腎臓っていうのは壊してはならん 臓器なわけですね。ところが普通はですね 、そんなに腎臓が悪くなるってことはない わけですが、現代人、特に日本人の食生活 では悪くなりやすいんですね。そして 人付全の患者さん、CKDと言うんです けども、とっても増えてるわけです。ま、 我々のクリニックに来る人は、ま、糖尿病 で人気能障害になる、満性人不になる。 そしてなんとか投石したくないんです。 なんとかなりませんかという患者さんが たくさん来ます。今だったらギリギリ
5:26 間に合うっていう状態もいますけども、 ほとんどの人がもう無理ですね。で、腎臓 がもう移縮しちゃってて、腎臓って本当に その豆みたいな形してるんですけど、そう ですよ。こんな握りしぐらい大きい稲寿司 ぐらいの大きさで、ま、再生も効かない から左右やるわけですけども、買えがない わけですよ。壊れたらおしまいになるん ですけども、投席したくないから何とか できませんか、再生できませんかって言い ますけども、結論から言えば再生はでき ないです。だから人臓移植をするか投席を するしかないわけですよね。で、糖石 めんどくさいからじゃあ移植でいいやって 言ってますけど、移植も簡単じゃないです よ。他人の腎臓を入れるわけですからね。 治覧性ソーセージじゃなければ親子でも 兄弟でも他人になりますけども、そういう 場合はやっぱり免疫抑制座を使わなきゃ いけない。免疫が下がると免疫が抑制され
6:12 てますから感染しやすくなるから構成物質 やこうウイルス剤やこう真金剤なんかも 使わなきゃいけない。だからやっぱり腎臓 っていうのを壊してはならん臓器なんです ね。 で、この今の日本の現状ですと、人造病の 有病率はなんと成人の13%。1300万 人も人の患者がいるというとてつもない ことです。この末期の人付全で投席して いる人たち、こういう人たちも当然いる わけですよね。で、これは当たり前です けど、糖尿病での患者さんが大体40% ぐらいなわけですよね。で、この慢性不全 にならないたびにはどうしたらいいかって
6:58 いうことですね。繰り返しになりますけど も、人風全にならないようにするのは簡単 です。ほぼ食です。あの、交通事故で腎臓 を破壊してしまったとか、潰れちゃったと かっていうのは別ですよ。ほとんど食です ね。で、まず1番いけないのは甘いもの です。これがですね、人口管味量だったら いいかっていうと、人口管味料でもリスク 高いんです。で、この甘いものを食べてる 人は慢性不全のリスクが優位に上昇する ことは分かっています。それから公園、 これもそうですね、血圧が上昇すると、え 、タンパ尿の悪化を通じるということで、 これも原遠をすべきだということですね。 それから加工肉、リ産添加物とかリ産 ナトリウムだかリ産カリウムとか発色剤
7:43 ですね。タラコとかイクラだとかハムとか ソーセージとかね、そういうのに使ってる ものですよね。で、これも非常に人不全勢 になるということが言われてます。それ からリの添加物。もうね、これはあの インスタント食品とか加工食品とか コンビニのものだとか、え、レトルト食品 だとかものすごく多いです。あとお菓子と かね。で、これもリの転下は、ま、過去 食費の無期輪が吸収率が極めて高くて人付 不全患者っていうので、ま、降臨産決勝 ですか欠席ですよね。腎臓欠席の一員です 。だから腎臓に石が溜まってる人とかって いうのは身に覚えがないですか?こういう もの食べてないですか?っていうことです よね。 日本人の場合は特に食生活の西洋化でこれ
8:31 で悪くなります。ま、いつも言っている4 毒抜きですね。4毒抜きをするとこういう のになりにくいということです。で、特に 良くないのが皆さん塩分塩分って言うかも しれませんけどもやっぱり植物性の油です 。で、植物性の油を取ってると循環系疾患 になりやすくなるって言いますよね。この 子宮体っていうところはもう猛サ血管です からここが悪くなるわけですよ。どうやっ たら良くなりますかとかどうやったら治り ますかってのこれも本当に質問受けるん ですけど難しいんですよ。ほぼ無理なん ですね。ですから病気になる前に油抜きを しておかないといけないわけですよ。脳 梗速とか真金梗速とか副部大学帰りだとか あるいは熊か出血をやってるだとか公式 市長だとかいう人は人不勢の人も多いわけ
9:18 です。ですから本当に気をつけてください ね。 で、ここまでが、ま、西洋医学的な検地 から考えてる人臓という臓器です。声優学 は本当にホルモンを出す期間であったりと か塩分の調節をするというそういう期間 です。以上おしまいなんですよ。ところが 先ほどの肝心金辺の話じゃないですが東洋 医学では腎臓とか肝臓とかっていうのが ものすごく感情あるいはその人の性格 あるいはその人がストレスを受けてる時の 対応の仕方とかいうのに非常に関連の強い 臓器なんですね。ですから肝臓で毒を分解
10:03 し腎臓でその毒を排泄するから肝心めなん じゃなくって人生そのものにおいて腎臓の 正す役割っていうのが非常に大きいものが あるんです。ですからま、西洋医学は簡単 ですね。油を取らないようにしてください 。植物油を取らないにしてください。その 上で塩分も気をつけてくださいね。甘い もの食べないでくださいね。そういう話で 終わるんですけども、東洋医学だけはそう ではないということなんですね。で、西洋 医学では人臓と言いますけども、東洋医学 は人、人と言います。これはどういう意味 かって言うと、せですね。せ、米を書いて 青ですね。性を作るとそして人間の成長と
10:49 か発育とか生殖とかこういうものに関連 するとそして水が宿るとまさにま、水を 作るところでもあるんですけども自分のね 意種とか哲学とかこういうものを作ると いうとこなんですね。金はイとの2面性を 持つとで5行で言うと水木同コン水木同水 でしたよね。季節は冬です。人っていうの は冬を意味します。そして感情は恐れと いう感情。こういうものになるんですね。 もう1度ここでざっと5行のおさいをし ますけども木ですか火ですファイア
11:38 土ねそして金属の金そして水モッカーど水 木がファイア燃えてそして土になるその 燃えかの金ミネラル成分が水雨が降ること によって地面に深く入っていきそれを木が 根で吸って僕が成長する。そうやって大 自然のサイクルが行われてるということ ですよね。これはそれぞれ臓器が当てはめ られます。木何か作る。例えば肝臓になる んですけど、木っていうのはね、グリ光 工原を作ったりとかいろんなコースを作っ たりとか人間の中の科学工場と言われてる
12:23 のが肝臓ですけども、これが間にあたる。 日は何だと?火はエネルギーを使う象徴 ですね。24時間365日生きてる限り ずっと動いてるなんだったら心臓ですよ。 エネルギーを消耗する、使うという存在ね 。そして土これは土が溜まってるという とこですね。溜まるというので溜まり やすいところですからいいですよね。 食べ物が溜まってる。金というのは ちょっと難しいんですけど古いに分け るっていう概念です。これは川綱奥を取っ てきて古いにかけると先が取れると砂と金 を分けるという概念なんですけどもこれは 分ける白黒つけるとかっていう概念なん ですけどもこれは大腸とか肺ですね
13:08 は二酸加炭素と酸素を分ける大腸は食べ物 と水を分けるとかいうこういう概念そして 水を作るまさにここが腎臓になるわけです からこの大自然のサイクルもそうですけど もまず肝臓でエネルギーを作ったらそれを 心臓で使い、そしてそのエネルギーを作っ たら消化物が入りに溜まると。で、ここを 今度は用分と不要なものに分けて、そして 水は吸い取り、そして最終的に腎臓でロ下 していらないものを捨てるという、こう いうサイフルです。で、この水を作る陣 ここにですね、今度は感情がそれぞれ乗る んですね。同様医学では木っていうのは
13:54 忍耐キもったま母さんとかね、肝が座っ てるとかいいでしょ。非常に強いという 概念ですね。次火。火は情熱とか道徳とか 倫理感とか恋愛とかっていう概念です。 非常に強い心ですね。例えば恋愛もそう ですよ。告白するっていうの勇気いる でしょ。同徳感倫理官を行う。悪いことし てる。やめろって言ったりとかするでしょ 。そういう概念ね。で、今度は土は溜まっ てるとかとまってるとかいうそういう概念 なので怠けてるとかサボってるとか甘えて いるとかこういう概念ですね。嫉妬して いるとかね。で、金は先ほど言った白黒 つけるっていう概念ですね。え、ここは
14:41 白黒つけないとどうなるかって言うと うまくいかないと怖いとか恐怖とかって いうとこですね。で、水はこれがうまく いってる場合は環境提供適用できるんです けども、そうじゃない場合は恐れ るっていう概念。それがさっき言った恐れ です。だから怖くなるとおしっこ漏らし ちゃうってそういうことですよ。ジェット コースター乗ったらおしっこ漏らしちゃっ たとかね。動物なんかもそうですよね。 肉食に目をつけられちゃうとおしっこじっ て漏らしたりするのもそうです。これなぜ かと。これはなぜかと。恐怖となぜ匂いが 関係するかと。少しでも体を軽くして 逃げる時に速度が出るようにするために 怖くなったらおしっこを漏らして体を軽く して逃げることができるようにっていう、 そういう概念です。ですからこういう人に
15:28 は環境適用っていう概念がある一方で うまくいかなかったら恐怖するとおしっこ 漏らすっていうそういうところがあるわけ です。皆さんご視聴どうもありがとう ございます。この度、吉野式陰用ご行説 オンラインコンテンツが完成いたしました 。え、全部で11の内容になります。第1 回目は無料で入門編としてまず1つ、 そして初級編が7つ、そして中級編が3つ となっています。この引用ご業績は医療や 健康だけでなく、え、人間関係や会社の 経営あるいは家族のあり方、こんなところ に生かすことができます。古ルクは処活 公明処活量が石壁の戦いで5業を使って
16:16 戦争に用いてきた軍士だっていうのは有名 ですけども、このように現代ではこれは 会社の経営になります。こんなことをです ね、え、理解していただき、そして皆さん の恋愛や家庭やビジネス、そして人生の 将来設計、こんなのに使っていただく絶好 の機会となりますので、皆さん是非詳しい ところは概要欄にありますのでお申し込み ください。よろしくお願いいたします。 [音楽]