0:00 [音楽] 皆さんこんにちは小林ですま今日はですね 下腹ぽっこりの便秘たった3分の調もみに ついてお話をしたいと思いますまこれは ですね本当にこの下腹がぽっこりするって いうのは便秘の方だけではなくても女性で はものすごくですね気になる症状なんです ねでこれじゃあなぜその下腹がぽっこり するのかまもちろん便秘の患者さんが下腹 がぽっこりするっていうのは理解できるん ですが便秘でない方でもいわゆるぽっこり してしまうお腹だけが出てしまうっていう
0:46 のはものすごく皆さん気になるんですね この理由については2つあります1つ 目落下 長 いわゆる腸全体がですね骨盤内に落ち込ん でる方が多いんですねまこういう方が いわゆる便秘でなくてもお腹がぽっこりし てしまうっていう方になりますで2つ 目事実神経 が乱れている方まこの方たちもぽっこりに なりますこれはなぜかというと自律神経が
1:34 落ちると腸の血流ですね血流が落ちて しまうそうすることによってむくみですね 不My腸がむくんでしまうんですねこれに よってお腹がぽっこりしてしまうそういう ことになりますですから今日のポイントと してはこの落下長や自が乱れてる時に3 分間ある調もみについて皆さんに教えてき たいと思いますこうすることによってこの 落下長自立神経の視聴症まこういうことも 改善するので是非ですね皆さんにやって
2:20 いただきたいと思い ますまず腸は皮膚の上から触れられる唯一 の臓器なんですで特にダイレクトに刺激 することで機能を上げることが可能になり ますポイントは揉むべき腸は腸の四隅です この4つの点ここを是非揉むようにして くださいそのうち特に右の下左の上ここの 部分が皆さん全員腸の動きが悪いんですね ですからここのところを集中的に揉んで いただくだけで腸の動きは活発になります
3:06 そうすることによって落下長を防ぐことも できますし事実神経が乱れたむくみ腸の むくみを取ることも可能になりますので 是非お試し くださいではですね皆さん今日のこの たった3分の調もみについてお話ししたい と思いますまず人の体っていうのはですね まず象徴大腸というのがありますこの象徴 というのは体の中で固定をされてませんの で我々がこう動くことによって刺激を 受けることが可能になりますましかし ながら大腸は体のこの4点4点で固定をさ
3:52 れてますのでなかなかこういう動きだけで は刺激を受けることはできませんそこで ポイは先ほどお話したように両手をこの ように挟むお腹のところをですねこのよう に挟んでくださいでこのように揉むとここ には大腸がもう含まれています大腸の刺激 を与えることになりますそうするとこの 四隅四隅のところをこのように揉むまた上 の方揉むこうすることによって腸全体に 刺激がいくことになりますででいわゆる 特に動きの悪いところ先ほどもお話した ように右の腰骨の脇それから左のこの肋骨
4:40 の下ここが動きが悪いんですねですから ここのところをこのようにゆっくり揉んで あげる気持ちのいいように揉んであげる ことによって腸は刺激を受けますそうする とですね腸の全道運動動きが良くなるんで 腸の環境が良くなりますまた血流も良く なるんで腸のむくみが取れるっていうこと になるんですねま是非お風呂に入りながら でも結構ですんでこの両脇ここをしっかり 揉むことを心がけて くださいはいここからはですね応用編です 先ほどこのようにつまむというお話をし
5:26 ましたまこれを揉みながらですねできこの ように腰を回線する回転をさせてあげるん ですねこうすることによって腸により刺激 が強く伝わりますまこれを加えながらまず やっていただいて両方ですね10回ずつ 回線をすることを心がけてやっていただく とより効果的になり ますもう1つ工夫を加えて くださいまず揉これについてお話ししたと 思いますその次にお話ししたのはこの回線 をしながら腸を揉むこれについても皆さん にお話ししたと思いますもう1つ加えて いただきたいのはこのようにですね横に
6:14 こう絞る動きですね回線をしながらこの ように横にこのように傾けるそうすると こう傾けた時にこちらの腸は伸びてこちら の腸は縮むようになりますまたこうすると こちらのは伸びてこちらの腸は縮むように なりますそれを揉みながらこのようにです ねやっていただくですからまず最初の1 分間はこのように四隅をですね揉んで いただくそれが終わったら今度は右の腰骨 の脇左の肋骨の下を揉みながらこのように 1分間今度は回線運動をしていただくで それが終わったら今度はこのようにですね
6:59 横にこう絞るようにしながら揉みながら このように 傾けるこれで3分間やっていただくと腸に はものすごく刺激がいきます腸はですね内 から刺激をすることと外から刺激をしろと いうことを言われます内からは食事ですで 外からがこのような刺激を加え るっていうことがものすごく重要なんです ねそれによって落下長や こういうむくみを取ることの一助となり ますので是非皆さんお試し くださいえそれでは質問コーナーですまず 1つ目はですねいつこれをやればいいんだ
7:47 ということなんですねできれば朝起きた後 それから夜寝る前この2つの時期にやって いただくとものすごくいいと思いますもし どうしても朝はできないという方はもし 会社やですね学校とかでもいいんで ちょっと時間のある時にこう座りながらで もいいんで揉んでいただいたりですね ちょっとこのように立ってこのように運動 するだけでも効果的だと思いますのでお 試し ください2つ目の質問ただこれをやれば いいのか何か他に加えるといいのかって いうことで1つ是非皆さんにやって いただきたいことはこれを始める前にまず
8:35 1対2の呼吸をしてくださいまこれは自立 神経を整えるということで何回かお話をさ せていただきましたがこの1対2の呼吸を することによって自神経が整いますその後 にこのように揉むっていうことによるて より一層ですね腸に刺激が加わることに なります是非それも加えてえお試し ください3つ目の質問お風呂に入ってる時 にこの調もみをやると効果的なのですかと いうご質問を受けましたこれは1番効果的 ですそれはなぜかと言うとお風呂に入っ てる時っていうのは新部体温が高まります
9:20 ですから腸の血流がいい状態になっている ですからお風呂に入りながらこのように 揉むことによってよりケ良くなりますし 代謝も良くなって腸のむくみが取れること になりますですからお風呂に入った時に ぼーっとと入ってないでこの四隅をですね 揉むようにして入っていただくと効果的だ と思います是非お試し くださいあの今回はですね皆さんにこの 下腹がぽっこりする理由についてこの落下 長ということとむくみということでお話を させていただきましたまその解決策として その3分間腸もみをすることによってこれ
10:08 が改善するというお話もさせていただいた と思いますま長は内側からと外側から来 たえろま今日のお話は外側から鍛えるお話 をさせていただいたんですけれども是非皆 さんこの内側からのいわゆる発酵食品を 取る食物線を取るこれ当たり前なんですが まこれも同時に実践していただきたいと 思い ますえ今日の話が良かったと思う方はいい ねボタンとチャンネル登録よろしくお願い し ます