0:00 1 つの商品でビジネスを何せるのほぼ最初から高い商品乗れないじゃん。新規のお客さんの顧客獲得する目的は顧客リストを作るじゃん。 顧客リストを作ってそこにいろんな商品を買ってもらって顧客基盤を作ることが大事じゃん。だけど 1 本商品ないってことは顧客基盤作る意味がないのフロントエンドとバックエンドを分けて作るっていうのがすごい重要な肝だのでそれをやってない人とかがすごく多いのね。 うん。 絶対お客さんからもらった質問で、ま、 その方コンサルの方だったんですけど、ま 、新規リスト獲得の無料のオファーを考え ていて、新規獲得のオファーは何がいい ですか?作る上でどういうことを考えて いけばいいですか、ま、質問をもらったの で、ま、それちょっとお川さんに聞いて みようと思うんですけど、まずその新画と
0:45 のための、ま、オファーとかフロント エンドを、ま、リノマグネットとか言われ たりもするんだけど、Webの世界ではね 、そもそもWebでビジネス運営していく ために集客の ためのフロントエンド商品と利益を上げるためのバックエンド商品っていうのを 2 種類作んなきゃいけないってのあるのね。 うん。これ、ま、知ってる人ら、ま、当たり前の話なんだけど、ただこのフロントエンドとバックエンドを分けて作るっていうのがすごい重要な肝だ。 うん。 で、それをやってない人とかがやっぱすごく多いのね。 うん。うん。で、それをやらずにやっぱ1 つの商品だけで勝負するとか自社の主力商品を最初から売ろうとしたりすると絶対うまくいかない。 うん。 昔アンケニも言ったんだけど、やっぱ単品の商品のビジネスっていうのはそれはビジネスじゃないぞって言ってビジネスにならんぞって言ってうん。
1:34 で、実際、ま、単品もあるじゃんって話なんだけど、もう大体そういうの全部サブスクだから うん。うん。うん。うん。1 つの商品でビジネスを成り立てたせるっていうのは、ま、ほぼ無理。 なんでかって言うと、必ずビジネスは顧客獲得コストってのは必ずかかる。 うん。 ね。ただで顧客が獲得できるみたいなね。 超やな、ま、そういうのがあるかもしれないけども、そんな夢を見ちゃだめですよ。現実には絶対顧客獲得コストがかかって、で、その客獲得コストっていうのはビジネスでやってく上でおそらく 1番のコストなの。 商品減価とか人件費とか固定費とか、ま、色々あるけど特に成長させようと思ったらでかいし会社とか事業は商業機導入機があって成長期があって成熟費機があるわけでしょ。ま、簡単に言うとさ。で、そん中でやっぱ導入機と成長期はやっぱ顧客コストがめちゃくちゃかかりますと。で、一方で成長期の後半から成熟機になると小約コストは下がっていくし下げなきゃだめない。
2:31 なんでかって言うと、企業としての致名度が上がってきたりとか、ユーザー数が増えてきたりとか、要はリピートユーザーがすごい増えていくから、その新規で獲得する割合がどんどん減っていくっていうね。 うん。 あの、分かりやすいのはメルカリとかメルカリとかって導入機とか成長期の頃は鬼ほど広告使ってる。 確か売上比率40%とかじゃないか。 すごいっすよね。 とんでもない金額使ってるんだけども、最近どんどん減らしてるじゃん。そういうもんだから。 今はもうなんか収穫の時期だから うん。 ま、もちろんまだ成長はね、狙うと思うんだけども、もうほとんど日本国民全員してるような状況で無名の時代のと同じだけの顧客獲得コストかかるかつらかんないよね。うん。うんん。 だから下がってはいくんだけども、ま、それものすごいスパンの
3:18 話だし、ちゃんとしたプロダクトがあっての話だし うん。 顧客獲得コストを長い目で見て下げていくっていうのは、ま、経営的には超重要課題だけど、そのポイントは 1 つの商品だけだと必ず顧客獲得コストをカバーできない状況になっちゃうけ。うん。 うん。1 つの商品しかなくて、その商品を売るために、ま、広告費残念獲得コスト払うじゃん。 で、でも1 つの商品しかないからそれで利益出さなきゃいけないわけじゃん。 うん。てっ てなるとあんまりこう使えないよね。 例えば原価が3 割でしたと固定費が今かかってました。5 割ぐらい使えるお金があるわけでしょ。 利益残したいから3 割ぐらいしか使えないし。 そうすると数がそんなたくさん取れないでしょ。 うん。
4:12 でも一方でこの商品の利益はもう諦めてあの利益を上げる商品は別の商品でこれを買ったお客さんに売るとかリピートでやるとかでなんとかしようってなってたら減価 3 割かかってるとかね。あのどうでもいいじゃん。うん。 うん。 とりあえずこの商品を売って顧客を獲得するっていうことだけ考えればいいから うん。いくらかかってもいいわけよ。 こっちで売れればね。うん。だから1 万円の商品を5 万円かけて売っても別っちで10 万円以上売れれば問題ないでこう。 そうするとやっぱすごく強くなるわけ。昔から断には言ってんだけど、その顧客獲得に 1 番予算使える会社がその市場を制圧するってね。 うん。 どんな市場でもそうだっていう風に言ってんだけど、要はそれだけ予算が使えるわけだから。これは 1個の商品だと予算に制限が絶対出る。 確かに。確かに。 うん。で、しかも最初から高い商品なんか売れないじゃん。 うん。うん。
5:00 だのお客さんなんだからさ。そうすると最初に買ってくれる商品っていくらなのみたいな 5000円なのみたいなね。じゃ、 5000円の多分4割使えたとして 2000円かこっち2 万使ってる会社があったんね。で、同じ 5000円の商品売って2 万使ってますみたいなね。っこない。 うん。しかもこっち2万使うんだったら 5000円の商品別にこれ3000 円でも良くねってなる。 はいはいはいはい。3000 円したらその獲得コストの2万円が1万 5000 円とかになるかもしれないです。はい。 どうでもいい話はこっちのビジネスからしたらね。 そうでも こっちからしたらね、もうそれが生命戦だったら下げると利益下げるだけになりますもんね。 そう。また今度は5000円と3000 で勝負させられるわけだからああ、 いろんな面でボロ負けしていくっていうね。 確かに ような状況になるから1 つの商品ではま、とりあえず無理だと。 無理だったですね。うん。 顧客獲得する目的は顧客リストを作ることじゃん。
5:45 うん。 顧客リストを作ってそこにいろんな商品を買ってもらって顧客基盤を作ることが大事じゃん。 だけど1 個の商品しかないってことは顧客基盤作る意味がないの。うん。 うん。だ他売るもんだから。確かに1 回のトランザクション、この取引だけをただ求めてそれを繰り返すっていうことになるから乗り的に言うと営業マが毎月先月の実績販売ゼにされて 借り出しに行くっていうのと一緒だから それ永遠やり続けないといけないっていう そう何年やっても何にも変わんない。 うん。なるほど。 積み上がるものがないじゃん。でも会社とかそういうビジネスってのはちゃんと資産となるもの基盤となるものどんどん構築していって年が立てば立つほどちゃんと安定して強くなっていかないといけないじゃん。 うん。それが1つの商品じゃ実可能。 うん。ただ儲かる1割とか2割の
6:31 上がりを追いかけて うん。この商品売れなかったらもう終了 っていう風になるので。 で、しかも数の面でも弱いし もあらゆる面でも弱わだよ。 うん。 でも結構ね、そういう人いるんだよ。 いや、フロントエンドとバックエンドを分けて考えてないって 商品に惚れ込んだタイプの人によくいるし、新しく始めるとかみんな無知で始めるじゃん。 [音楽] うん。ね。 しっかりなんだ、そういう知識があった上で始める人ってそんな少ないじゃん。 ずっと何十年も会社に続けて50 ぐらいになって独立しようと思ってセブンイレブンのフランチイズ買ってみたいなね。 そう生がいっぱいいるわけ。それは知らないじゃん。そう。うん。うん。 知らないからそういうフランチャイズ頼ったりするわけだけど当たり前だろうって思ってるようなビジネスにいてらしいとかいうのってそんな当たり前でもない。
7:17 もちろんこれね、質問してきたその コンサルタントの方とかは、ま、当たり前 の当たり前の当たり前すぎて聞いてらん ねえと思うけど、でもそこ結構重要な ポイント。うん 。こんにちは。小川です。え、今日の動画 はいかがでしょうか?何か1つでもね、 新しい気づきとか発見があれば幸いです。 さて、え、どんなビジネスにとっても最も 重要な仕事は顧客獲得です。新規客さえ 捉えなければ会社で起こる大抵な問題は何 とかもなりますし、逆にお客さんが来 なければどんなにいい商品を作ったとして も会社は潰れてしまいますよね。とはいえ で顧客を獲得するのは簡単な仕事ではあり ません。まず顧客獲得のための ランディングページを作らないといけませ んし、これが大変です。逆にいい ランディングページがね、1つできると ビジネスがガラっと変わります。そして
8:04 それができたらそのLPにアクセスを 集めるための広告を出さないといけません 。報告ってね、1つ言ってもインスタとか FacebookとかYouTube、 Googleたくさん種類があって それぞれにコツとかポイントが違うんです ね。反応の取れるランディングページとか 広告を作るためにはセールスライティング とかウェブデザインなどの基礎的なスキル が必要ですし、人はそもそもどうかといっ たユーザー心理の理解も必要です。そこで 、え、僕らはレスポンスラボっていう サービスをスタートしました。え、創業 から20年累計230万人以上の顧客獲得 をしてきた経験をベースにネットでの顧客 獲得に欠かせないノ波を1箇所にまとめた サービスです。それでは動画の続きをご覧 ください 。とりあえずまず最初にそのフロント
8:50 エンド集客のための商品と利益を上げる ための商品エンドの商品っていうのを2つ 分ける必要がありますと。 で、今このフロントエンド、顧客獲得のためだけの商品とかいわゆるリードマグネットオファーとかね、ていうのポイントは何ですかっていう何がいいんですかっていう話なんだけど、おすすめで言ったらアプリがいいんじゃない?インストールしやすいじゃん。 うーん。 うん。単純におすすめっていうだけで言ったらアプリ作るのが顧客獲得には 1番多分簡単だと思う。 うん。うん。それはダウンロードしやすい。 そう、そう、そう、そう、そう。要はUX がすごくいいからうん。 だってアプリをダウンロードする抵抗ないでしょ。 ま、ないですね。みんなポンポンやりますもんね。 ポンポンやるしょ。オプトインでも何でも資料請求でもいいけどメアドに入力した住所入力しためんどくさいし入力するのは嫌じゃん。
9:37 うん。 メアドレスってコストみたいなもんだから通貨みたいなもんだからそれを個人情報渡すっていうことを今のユーザーは言いやがるじゃん。 うん。 例えばさ、ま、楽天とかそういう系のEC でショッピングする時に会員登録しなきゃいけないサイズがある 鬱陶しくない。はい。ま、そうすね。 で、変登録せなあかんねみたいな感じになるじゃん。 あんまり使う時はもう登録せずに毎回やったりしますよね。 そう。で、そうするとゲストとして購入するみたいなのもあったりするじゃん。あれってさ、多分入力する情報とんど一緒だけどパスワード入れるか入れないかぐらいだと思うんだけど登録するのが嫌だっていう気持ちがあるわけでしょ。 それ個人情報が通貨みたいになってるからそれを出したくないっていう気持ちはあるから資料請求とかオプトイとかそういうのに対してあるし抵抗とはある。
10:23 うん。うん。うん。 ただアプリのインストールそれなくない? ま、ないっすね。うん。 でもアプリのインストール取られてるよ。 うん。こっそりとね。だけどないじゃん。 うん。 インストールしたらその後はなんかアカウント登録とかね、そういうのも仮定するし ないと使えないんだから。うん。 ただそれで言うとやっぱなんかインターネットユーザーが、ま、体験する経験としてはすごく素晴らしい流れなのでベストはアプリだと思うけどね。 うん。ただアプリつくの大変だから。 うん。 しかもさっきもっともっとどんどん大変になってる。特にアストアとかだと要は審査があるわけよ。 うん。 言ってる水準を達してないとできないのね。 で、アプリってお変わるたびにアップデートしていかないといけないだメテも必要なっていってだそれでうちはあの一旦そのね昔の
11:08 ebookのアプリを廃棄したんだけど 今また新たに作ってるけど結構覚悟持って作んないといけなかったりとかでちなみに第 10 パは今後そのアプリをその新規企画特有用のオファーとして考えてたりするんですか?うん。 これがそうなんですよ。おお。 アプリとまあまあそうだからうちは一応出版社だから電子書籍アプリ作って新規獲得するっていうのはまあまあ考えてはいる。ただねまあまあまあうちの場合はだみんな新規獲得新規っていうすごい社員をみんな言うじゃんね。大好きじゃん。 だけど 要は新規にこれだけフォーカスしてるからうちは多分ねそんな新規格獲得困ってないというか うんうんうんうん。 多分新規格獲得が上手な会社だと思う。 どちらかというとね。 永遠やってますから。永遠やってるじゃ。
11:55 会議でもうその話しかないんじゃないか。 8 割ぐらいのメンバーがそのことばっか考えてる。そう。 本来はうちにとって大事なのはもっとその後ろのことだったりするんだけど。 とか そうそうそうそうね。だけどまあまあまあそれしゃあなと そういう人ばっか集めましたから。 というかね、モデルだったりするから、まあまあまあ、それは置いときてフロントエンドとかね、新規企画と考える時にやっぱ 1 番重要なのは相手がすでに経験した商品とかものを作るってことがすごく大事なのね。 [音楽] うん。 要は人間って未知のこととか見たい件のことって怖がるのよ。 うん。 で、見体験のものとか自分が知らないことを提示されるとな何ていうかっていうとみんな怪しいっていうね。 自分が今まで怪しいなと思ってきて実際話聞いたら怪しくないとか普通のことだっていうのいっぱいあるでしょ。
12:44 うん。セミナーに最初に行くみたいなもの。 そう、そう、そう、そう、そう。うん。 だから例えば新企画とでなんかセミナーとかやってると セミナーってはい。なりますよね。 普通の人はそうなるじゃん。 俺らはこういうね、業界で言うからそんなセビアとかいっぱいあるし、なんなら海外まで行ったりとかするしから何とも思わないけど でも普通のね、お客さん例えば自分の奥さんとかあるいは同級生 10 人とかに聞いてみたらそういうなんてか経営セミナーとかねマーケティングセミナー行ったことある人どれぐらいいるかつったら多分 1悪もいないよ。 そうすると同窓会人がさ、いや、俺こないださ、あのマーケティングのセミナーに行ってどうのこうのみたいな話をしたらなんか変だな、変なこと始めたなみたいな感じなるでしょ。 なると思います。 で、そういうもんだから自己啓発のセミナーとかさ、なんか毎月の占いの勉強会みたいなやつあるじゃん。
13:32 中にいる人にとってはご具自然なことだけど、一歩外側の人にとっては気持ち悪いからあの集団なんだみたいな感じになるじゃん。 うん。 だからそういうのってものすごいやっぱ行動に対する抵抗がね受けるから新規格とことがこうフロントエンドとそう考える時にみんな考えがちなのは要は金銭的なリスクだけを考える。 うん。うん。 金銭的なリスクと例えばコンテンツり商品なりのこのベネフィット単純の比較だけ考えるんだけどそうじゃないじゃん。 うん。 だか金銭的なものよりもなんか他のものが大きい感じは 他のものが圧倒的大きいでしょ。 だって自分がなんなら行動する時に見知らぬ会社で商品買ったりとか 見知らぬ会社の何かにオプトインしたりとか請求したりとか電話したりとかする時に LINE 登録でもいいんだけどやっぱ怖いよね。だから不安があるでしょ。うん。
14:19 だその不安にの方が心理的なブロックの方が物理的なお金とかそんなものよりも例えば登録したらなんかね、いろんなとこに売られてるんじゃないかとかね。 一応違法だから できないんだけど、例えば昨日もちょっとさ、あの面倒と話したんだけど、その子は元々外国みたいなね。 うん。ふん。ふん。うん。 のやってる代理店にいたんだけど、外国で Bluetothかチップかなんか忘れたけど、自分がその歩いたのをキャッチして、あなたこないだここにいましたよねみたいな。 怖 ていうので広告が出てくるみたいなのはね。 へえ。あると。で、それが気持ち悪いと。 気持ち悪すぎます。 それがま、すごい今話題になってるみたいな話だったんだけど、個人情報保護で本当は、え、できないんじゃないのっていう話したら、いや、実は化粧品会社のね、
15:06 ところでやってて、なんか買った時に規約とかね、プライバシーポレシ シレット入れ込んであるから別にいい方ないなんですみたいな。 そんなバカだみたいな。 そう、そう、そう、そう、そう。 こっちからするとなんかコストを払ってる感はすごく だからそれがやっぱ気持ち悪いとか思ったりするわけじゃん。 不安だよね。うん。うん。うん。 だからそれであなた昨日ね、あの三宮にいましたよ。三宮おすすめのて出てきたらなんか吸い取られてるみたいなね。あるじゃん。 確かに。確かに。 そうするとここに入れたらなんか吸いとるそういうね [音楽] やつがあるんじゃないかとかそこまでは考えてないけどこうもやっとした不安っていうのはみんな持ってるわけだからでそれがやっぱ未知のものとかだとすごく激しいし未知の会社だとすごくやっぱ怖いよね。 だ、それをいかに提減するかっていうね、コンサルなんて大手とかのコンサルとかじゃない限りは
15:56 うん。 基本怪しい職業って思てるから怪しいな。 うん。 もっとたくさん客走を増やそうって思ったらすでにお客さんが買った経験があるものとかやった経験があるものっていうのをやればいいんだけど話はぐるっと回って戻り戻るけど例えば無料のレポートとかホワイトペットとかそういうのあるじゃそういうのって最近では怪しくなくなってきてるから うん まあまあ別ありだと思うんだけど俺らがもう 20年前からやってるわけです20 年前とかはレポート請求したことがある人が少ないそうするとやっぱ怪 しだけど最近はもうサースが対当してきてこ B2B の世界で全部そうじゃん。なんでPDF のレポートをね請求するのに住所とか電話番号まで入れなきゃいけねえんだっていう話ではあるんだけど、ま、実際そうじゃん。 [音楽]
16:43 うん。 で、それはま、ベスプラだからそれでいいんだけどポイントはユーザーが経験してることって何なんだろうなっていうね。 うん。うん。 で、ユーザーがすでに経験してることに近づければいいわゆるフリクションっていうそのこうブレーキが うん。うん。 少ないから取りやすいよ。特に無料のものとかだったらそうだしフリクションていう意で言うとブレーキとあのお金もそうじゃん。 何か実際払うお金もそうだけどお金って言ったってじゃあ無料のものの方が圧倒的に新規客取れるかって全く剃ったことないよね。 うん。 有料で普段から自然に買ってるものだったらそっちの方が安く取れたり するわけ。うん。 それぐらい心理的なクリクションってのはやっぱ大きいから。 うん。1
17:39 番いいのはその有料で普段から見込み客が買ってるものって何なんだろうなっていうのを特に好頻度で買ってるものっていうのは何なんだろうなってのを考えてやっぱそれに近づけるのは 1 番いいとは思いうそういう考えだったから大出版も本っていうのをに持ってきたっていう。 そうそうそう。 だからあの本はね、インターネットで新規獲得するために誰もが買ったことがあるのってんだろうなと思った時にソフトウェアま、今でアプリ アプリうんか、ま、本だろうなってこと うん。 そのアプリを作れればアプリの方が良かってだってコストかないでしょ。 ま、開発するコストはかかるけどそのなんて変動費かかんないでしょ。減価がないでしょ。だからうん。 1番にとっても一緒。 そう。売れば売るほど減価下がるというかね。イニシャルしかかんない。でも本とかそう紙とか送竜とか動でかかるから。 うん。 本やっアプリのが、ま、取れる数も多いし、
18:25 その当時アプリ作れたら俺はアプリに行ってたと思う。 全然。 うん。だけど作る能力がそん時はなかったから。 うん。 ま、だからその時は本を作った。ちなみに本の前に俺はオーディオブック作ってんだよ。 オーディオブック作ったんだけどでオーディオブックで失敗したの。 あ、それはやっぱ買ったことがないっていう。 そう、そう、そう、そう。 オーディオブックって俺はそのアメリカの市場をずっと見てたからアメリカではすごいポピュラーなの。アメリカって車会なんだよ。あ あ、なるほどなるほど。 車で通勤するじゃん。結構何時間もかけ通勤するから日本みたいにあるって会社行くとか 電車じゃないからみんな車だから車にいると CD入れるでしょ。 オーディオブックってのはすごく市場として大きい向こうが。だから昔は本当に本屋行ったら普通の本のコーナーの一角にオーディオブックのコーナーがあった。
19:12 へえ。で、CD56 枚組のやつがいっぱい売ってんの。いくらだったかな? 3000とか5000 ぐらいだと思うんだけど。だ、そういうの普通に売れてるからオーディオブックを作と うん。うん。うん。うん。 思ったわけ。うん。 特に出版社とかはたくさん本ってるから出版社ってオーディオブック作ったら小約獲得はもう永遠できるんじゃねえかなみたいな うん。こと思って当時は思ったんですね。 そう、そう、そう。結局それは全然うまくいかなかった。 うん。全然うまくいかなかった。へえ。 なんでかって言うと、そのオーディオ部アメリカではね、市場あるし、それ本読む時間ないから便利じゃんね。だからリニは叶ってるんだけど日本のユーザー、それ買ったことないの。 はい。CD5枚組のオデブ買った。 買ったことないでしょ。だない人にとっては Web でなんかこれ売っててどんだけ安いて何届くかわかんないの。
19:57 ああ、 どんだけ説明書いててもよ。そらこ細かに読めば分かるよ ね。だけど読まないじゃん。だからそうやって説得しなきゃ売れない商品なわけよね。 ああ。 だけど普段から普通に買ってる商品ってのは説得しなくても売れんのよ。これかがですか?みたいな、あ、いいねみたいなね。 説明する人ある。何ページでどうのこうとかね。 1 冊の方に詰まった知識と経験とみたいな必要ないじゃん。 でしょ。 コーヒーをさ、買う時にさ、別に何もないでしょ。まのゲ車ってのあるんですよみたいな。ああ、そうですか。グラルゲってま、高いから これいっぱい1000円ですけど、 1000円高いねみたいな。 ちょっと飲んでみようかな。そんな感じじゃ。 はい。 だけどいや、未知のやつだったら例えばオーディオブックで 5000円だとしたら3 万円のやつがする。なんだそ
20:44 確かにそれで1000 円で言われてもなんかよくわかんないですね。 そうそう。よくわかんないでしょ。 うん。安いって言われたとしても だからそういう商品ってやっぱある程度高くないと結局その軽く買ってくれないから取れないね。 そうそうそう。だから結局高くならざるを得ないかったりするんだけど うん。うん。 顧客の体験っていうのをベースにその新規獲得とかフロントエンド考えるとめちゃくちゃいいと思う。 うん。説得力ありますね。 それを失敗してるからこそね。 そう。しっかり失敗したから。 いっぱい作ったからゴミのようにたまん。だ テーマとかは多分すごいね。多分引きが強いテーマとかで作ったでしょうけど。 そう。だってベストセラーのオディオブックだから。ベストセラーのオディオブック作ってこけねんだ。な んでみたいなね。確か俺ね、J イのハイパーマーケティングの方を作ったと思うよ。 マジすか?も 多分会社のどっかにあるじゃん。へえ。
21:30 あの奥の本棚とか行ったら多分あると思うけどね。 脳価学とかその流行ってたから その方やつとかいっぱい作ったよ。 へえ。 パッケージとかばっかにこだわって売れねえのにいいパッケージ作って うー。どっかのタイミングで気づくんですか?あ、これオーディオブックだからダメなんだみたいな。 いや、その当時はそんな負して見れないからこう最中だから。 うん。 とにかくどうすればるんだていうのをひたすらやってるじゃん。 で、そのうちに違う授業が売上を稼ぎ出してだんだんとこうシフトしていくみたいな感じ。 なるほど。あ、 そのやってる当初はもう冷静に考えてその方できないから絶対売れるはずだとあんなにあんだぞ。なんでだみたいなね。 確かにね。うん。 でも旗から見せたら多分それは売れねえだろうってなるじゃん。
22:16 うん。顧客体験がね、それないすもんね。 そう。 ただその当時やっぱ顧客体験どのこのままで考えられてないから ああ、 本っていう選択をした時にはそういうことは考えたけどそれを本っていう選択したのも結局あのやっぱデータ見てたらおかしいデータが出てくる。当時新規獲得を全部オプトインで釣ってたのね。 はいはいはい。 いわゆるレポートとかそういうのね。で、うちは事業部性だから報告が来るじゃん。 うん。うん。で、あの1 つの事業部だけ本を売ってたわけ。元々俺がそのダンケネディとかの本が大好きだったからね。それ出したい。 ので始めたチームだったんだけどチールブモブったんだけど でそれで多分見てたらCPA ってのあるでしょにいくらかかりますで本一殺売るのにいくらかかりますてねでその時当時ね
23:01 4000円ぐらいの本3900円 高いすね。ま、ま、今、 そう、そう、そう、そう。で、オフトにこ 0円じゃん。はいはい。0と398 獲得単価の差が あんまないの。へえ。 ま、もちろんあるよ。もちろんあるけど5 倍10倍になるんでおかしいじゃん。 はい。うん。 ね。じゃないの。しかも数もオフト委員よりこっちが取れて。 へえ。 なんだこれってなってシフトしていくことなるんだけどオーディオブを失敗してで本行ってみたいな流れでやっぱりその大事なのは相手がすでに体験してることって何だろうなってでその体験に近づけるっていうのはすごくやりやすい方法だ抵抗がないね。 うん。 これ多分ね何事においてもそうだと思うね。別新規に限らず販売においてもそうだしその心理的なやっぱコストっていうのはねすごく大きいよね。
23:51 恥ずかしいからできないとかそういうのもあるからあるじゃん。買うの恥ずかしい商品ね。 うん。 そういうのはやっぱ恥ずかしくない工夫をしないと うーん。いけないでしょ。 金の問題よりそっちのでかいじゃん。 そうですね。ちなみにその新規獲得のオファーに関して無料にするか有料にするか なんかどっちがいいですかみたいなことよくいただくんですよ。小川さんはその無料と有料どっちがいいかっていうどういう風に考えます? それは有料なんよ。圧倒的にね。 ただむずいっていうだけの話。 無料でリスト取ろうってなったら、ま、例えばレポートとかね、それのタイトルと表紙デザインとフォームがあれば多分それで取れるじゃん。 取れますね。 ね。だけど同じものをこれを5000 円で売りますってなったらちゃんとセールスしないといけないから うん。 そうするとハードルはグッと上がるよね。
24:38 うん。 そのセールスがしっかりできてかけた広告費機も回収できるようなものを作れるんであれば絶対有料の方がいいよ。それ うん。ただ難易度上がるよっていう話。 なるほど。 うん。できるんだったら絶対そっち方がいいと思。 あ、は。 逆にだからね、技術的な面で、ま、アゴラなんかそうなんだけど、マイケルマスターソン ね、言ってたのは予想はオクトイでやってるけどうちは最初から商品を販売して新規獲得してると。そうすると売るのが難しいから難易度がめちゃくちゃ上がるんだけど、結局その難易度を技術でカバーして、その技術の差で要は差別化してるみたいな。 話はした。 ちょっと話はそれけどよそにもできることやってたら必ず真似されて必ず同化していって
25:23 確かに競争力なくなっていくので うん。 予想ができないぐらいのレベルのことを頑張ってやるっていうのは、ま、長い目で見ると大事だと。ただ短期的には難しいよね。 うん。うん。 明日じゃあ本作ってしかった。そういうのは無理ですもんね。 そう。有料商品を売るのだって大変だから。清水君はその LPの作り方とか教えてるじゃん。 はい。そうすると全然違うでしょ。 ま、全然違いますね。 多分仕事量として何倍ぐらいになる?5 倍か10倍ぐらいな ね。なりますよね。そのリサーチの量とかも含めるとね。ま、なんなら無料とかだったらヘッドラインが良ければ良かったら多分今日作れる。間違いないですね。 [音楽] うん。この後1時間か2 時間で作れるじゃん。できますね。 うん。だけど有料なもの販売するってなったら来週ぐらいまで、ま、時間欲しいよね。
26:11 そういうセールライティングとかそう販売のね、 Webールスの技術をしっかり学んでるんだったら やっぱ有料で差別化してった方がはいいと思う。 で、その有料商品を考える時も見込み客が普段から買ってるものは何かっていうことを考えてそこに合わせていくっていうのがいい。 そう、そう。もうそれが1番いいと。 ま、この方はコンサルの方でしたけど、そういう風にちょっと考えてもらえるといいかなという感じですかね。 はい。え、今日の動画いかがでした でしょうか?こういう話で参考になると 思ったら、え、チャンネル登録いいね、え 、をしていただけると非常に助かりますと 。で、え、今回のテーマは、ま、どういっ た考え方で集客商品、え、フロントエンド 、リードマグネットを作ればいいのかと いう話だったんですけども、実際これは もっと具体的に解説した動画講座が、え、 ありますので、レスポンスラボルというね
26:57 、簡易性のメンバーシップの中で紹介して ますので、え、興味のある方は是非そちら も見ていただくと、より具体的に、ま、 どういった商品を作ればいいのか、 フロントエンドどういうタイプがあるのか 、どういう風なアイデアでフロントエンド 商品を作れるかみたいな話もしてるので、 ま、是非参考にしてみてください。 おそらくリンク概要欄かコメントかにある と思いますので、そちらをクリックしてみ てください。それではまた次回の動画でお 会いしましょう。