最後の最後、折れないメンタル。【どん底から浮上する方法】【自責と他責】

簡単なまとめ

この動画では、人生の困難な時期に心が折れないようにするための考え方と段階について説明します。どん底の状態から立ち直るために、「悲劇のヒロイン」になりきって負の感情を出し切り、時間をかけて冷静に反省し、最終的には自分の人生は自分次第であるという自己責任の意識を持つことが重要であると説いています。

  • 困難な時期には、まず負の感情を出し切ることが大切
  • 時間の経過とともに冷静に反省し、自己責任の意識を持つ
  • 最終的には自分の人生は自分次第であるという考えを持つ

イントロ

この動画は、人生で困難な時期に心が折れないようにするためのテーマについて話します。著者は自身の保険営業の経験を基に、諦めずに最終的に立ち直るための考え方を説明します。この考え方は、経験者でないと理解しにくい部分もあるかもしれませんが、一般的な考え方とは異なる視点を提供します。

苦しい時の感情

人生には苦しい時期があり、大きな失敗や不幸が降りかかることがあります。著者は、自身も何度もそのような経験をし、「もう終わりだ」と感じたことがありますが、最終的には諦めずに乗り越えてきました。苦しい時には、自分だけが苦しんでいるように感じ、人生が難しすぎると感じることがあります。

悲劇のヒロインになりきる

苦しい時期には、あえて「悲劇のヒロイン」になりきり、自分の感情を出し切ることが重要です。中途半端な自己啓発は逆効果になることもあり、負の感情を徹底的に出し切ることで、心の回復を促します。負のオーラをまとい、癒しを求める人間になりきることも、一時的には有効な手段です。

時間の経過と反省

どん底から立ち直るには時間がかかります。焦らずに時間の経過を待ち、エネルギーを充電することが大切です。時間が経つことで、冷静に振り返り、反省し、自分の弱点や至らない点を認めることができるようになります。初期段階での反省は表面的になりがちですが、時間を置くことで、より深く、腹落ちする反省ができるようになります。

自己責任ターン

最終的には、自分の人生を歩むのは自分自身であるという自己責任の意識を持つことが重要です。どん底の時には、このような正論は耳に入らないかもしれませんが、最終的な答えはこれしかありません。自分がどの段階にいるのかを理解し、自己責任の意識を持つタイミングを見極めることが大切です。

まとめ

困難な時期を乗り越えるためには、負の感情を出し切り、時間をかけて冷静に反省し、最終的には自分の人生は自分次第であるという自己責任の意識を持つことが重要です。周りの人の意見に惑わされず、自分のペースで立ち直ることが大切です。

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文字起こし

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0:00 はいです。今日は最終的に折れないように するためにというテーマでお話しします。 で、私の無所の年間保険の営業としずっと しまして、さっきまでケアのリーブスと 保険の断してたんですけど、ま、その時に ちょっと思いついたお話でですね、最終的 に俺きらないというか、諦めきらない みたいなところのちょっとお話なんです けど、ま、今日話はですね、結構こう経験 したことある人じゃないとちょっと感覚的 にわかんないだとか加えて、ま、ちょっと 私の考え方がですね、世の中よく言われ てることのなんかちょっと逆言うみたいな 感じかもしんないですけど、ちょっと頭を 柔らかくしてですね、是非最後まで見て いただけばな [音楽] で、ま、人生苦しい時ってあると思うん ですね。ま、この浮き沈みのこの沈んでる 時ですね。で、これは、ま、なんか自分が 大きな失敗したらとか、もしくは不幸が

0:45 振りかかってきたとか、ま、こういう ガーンとこう下に落ちて、ま、デビル状態 ですね。で、ちょっと自分で言うのもなん すけど、ま、レベルの差はあれですね。ま 、私もこう何回か振り返ってみたらこう いう局面あってだから、あ、もう俺終わっ たとか、あ、もうこれもう俺無理や、この 世界でやんのとか、こんなんもう死ぬほど 思ったことあるんですけど、ま、結論折れ まくってるんですね、その過中は。で、 ただなんやかんや最終的には俺切って なかったっていう。最終的に俺もう無理と は思ってないというか、後から振り返れば ですね。で、この感覚をちょっと皆さんに お伝えしたいんですけど、ま、こういう 沈んだ時ですね、ま、失敗だとか 振りかかってきたっていう。で、もちろん 絶望すると思うんですね。で、こっから 最終的に浮上していくのであればっていう 、この、ま、下からバンと下がってこっ

1:31 からのこの立ち回りというか、この一連の 下りの中で自席モードとモードの使い分 けっていう、こういうのを私はあると思っ てまして。 で、ま、やらかした、振りかかったって 言ったところで、ま、人生苦しい時って あると思うんですね。で、この時ってこれ 、ま、よくあるあるの感情でもう自分だけ が苦しい人生だと思っちゃうというか、ま 、隣の芝は青く見えるじゃないですけど、 こんなしんどい局面になってんのはもう 世界中で俺だけだといいよな。あいつらは 脳々としてどうせこんなこと経験したこと ないんでしょ、あいつらはみたいな。で、 加えてその人生むずすぎひんかっていう。 生きるのめちゃくちゃむずいやけどなした これみたいな。で、これ、ま、過去の動画 でも言ったことあるんですけど、ま、私、 あの、このフルコミの保険営業になった時

2:18 に、ま、2年目の時にですね、ま、食え ない時期があって、もう本当にそのバイト よりも稼げないみたいな。で、この時に やっぱり、ま、自分の人生苦しんでですね 、こういう風に思ってたんですよ。人生む すぎひんかっていうか、その働いて金稼 ぐってどんだけむずいねみたいな。なんで 俺大学出てこうこうこうやって結構 そこそこ頑張ってた。なんで俺こんな曲面 になってんねんみたいな。で、このどん底 の過中の時ですね。 で、これって、ま、しのぐンというか、 1人でこもるターンというか、パパ、 [音楽] ま、こういう風に思ってるんですけど、この時にですね、私どうやってこう自分のメンタルを持っていってんのかっていう話で言うと言い方悪いかもしんないですけど、ま、ちょっとこれ普通に考えたらダメかもしんないですけど、結構多になりきるというか、悲劇のヒロインになりきるというか。 [音楽]

3:08 で、ここのなんとかこう自分を持たすと いうか、しのぐというか、このしのぎ方 ってですね、ま、1つそれぞれ違うんです けど、これ私のやり方で、ここはですね、 もう悲劇のヒロインになり切るっていう。 あ、もう俺全人類の中で俺が1番心してる わと。俺はこんな大変でさっていう。要は もう結構多席入っちゃってるんですね。で 、ここでいやいや順調に見えるあの人でも 実はしんどいことは人それぞれあってとか なんかそういう性をいらんともうなりきる んですね。も海出し切るというか中途半端 に行かないですね。で、こういうどん底に いる人ってま、負のオーラ出てると思うん すけど負のオーラももう出し切るんすね。 まとい切るというか、なんで俺はこうなっ てんだ。どうせあいつらはさ、こんな しんどい思いしてなくてさ、みたいな。ま 、要は癒しい人間にちょっとなっちゃっ てるんですけど、癒しい人間になり切

3:53 るって感じですね。もうこの時はあえて もう出背中にですね、負の文字の入れ済み 入れったらいいんです。 で、こう私の考えで言うとここでですね、 こういうどん底のカ中にいる状態でですね 、中途半端な時績いらないっていう風に 思ってまして、 どうせこの時にやる中途半端なこの自績と かってですね、自績じゃないですし、 何よりもまず私の感覚としてあるのがこの カ中の時にですね、自のカードここで使わ ないって感じですね。しのぐターンという か、1人でこもるターンというか、回復し てチャージするターンなんですね。要は 中途半端にいやこういう局面でもこんな こと考えちゃだめだみたいなこのなんか 中途半端なこの段階での自績でさらに自己 権をなっていくみたいなこれ全てが中途

4:40 半端なんでじゃなくて負をやり切るって 感じですね。海外のドッキリとかって結構 やりすぎてると思うんですね。そんな感じ で負のオーラ癒しい人間悲劇のヒロインを やり切るっていう でやっぱりこのどん底を行った時ってです ねやっぱ時間かかるんですね。 リカバりにイ [音楽] でやっぱりこのすぐ浮上しないんでですね。当たり前ですけどいうかできないんでですね。だから時間の経過っていうのは必ず必要ですと。で、ここでまエネルギーというかやっと自分で判断行動性なができるようになるというか。 で、この時間の経過を経た後にですね、ま 、振り返るというか、反省するというか、 ま、認めるというか、こういう感覚があっ て、反省は後でちゃんとできる。

5:29 [音楽] バンと沈んだ価値の時にですね、なんか 周りの人とか結構お前反省しろみたいな、 お前自分のダメだったところ、お前認めや な、お前次進まんからなみたいな。こう いう風にいきなり初手の早い段階で反省を 求め出すウみたいなおっさんいっぱいいる んですけど違うんすね。ちゃんと反省し たりだとか、ちゃんと認めることができ るっていうのはやっぱ時間経過しないと 振り返ってからじゃないとできないですね 。正確な反省だとかちゃんと腹落ちの 認めるみたいな。これちょっと例えてるか わかんないですけど復役中の囚人とかの インタビューでですね。もう結構何年も 復役してで刑務省の中からインタビュー ですみたいな。で、その囚人がですね、 いや、当時を振り返ってみたいな、当時、 ま、こういう考えで、ま、すごく自分の やってしまったことは、ま、迷惑かけたと 思ってますし、これから一生かけて通って

6:16 いかないといけないものでみたいな。で、 あの、要は結構時間経った後の囚人 インタビューとかってバリ冷静だと思うん ですぜ。で、あの発言に結構自績と バランスがいいというか、ちゃんと自績の ところは自績で考えて、ちゃんと冷静に 分析していい状態で言っとんなみたいな。 なんでこんな冷静なこうやって俯瞰できる 人がなんか事件起こしてもうてんみたいな 感じになると思うんですけど、あれ多分 時間ちゃんと経過してるんですね。多分 過中だったらあんな大人っぽい自績との いいバランスで反省なんかできてないと 思うんですよ。だから反省とか振り返りと か、ま、自分の弱みとか至らないところを 認めるっていうのは後ですね。時間経過し た後っていう。 で、この下りを経て最後ですね、自席ター ンっていうのがあるんですね。

7:06 で、これは、ま、失敗振りかかったなりで こうバンと沈んで、そっからま、しのぐ ターンっていうのがあって、で、時間が 経過して冷静に認めるみたいなところが できるようになって、で、最後なんやかん や結局ですね、自分の人生歩むのは自分の 足なんだっていう、 最後ここ完全に自績なんすけど、最後これ を思うって感じですね。で、本当にその どん底の過中とかってですね、こんな正論 他人から言われても耳入ってこないですし 、しんどすぎてこれ耳に入れたら フライウェイしちゃうっていう現実こう いうこともあるんですけど、ま、いいのか 悪いのかよくわかんないですけど最終的な 答えは結局これ一択なんですね。もう

7:51 絶対心あるらですね。自分の人生結局自分 だっていう で、これはもう生まれた瞬間にもうちぎり 結んでるんで。で、最終的にはこれなん ですけど、けど大事なのが自分は今どの フェーズにあるのかとか段階の話なんです ね。で、最終的なこの自カードを使う タイミングというか、え、もっと言うと 使えるタイミングというか、自分自身が こう思える自分の精神状態だとか、こ れっていうのは現実あるんですね。だから ここのさっき言ったようにしのぐターンで これ無理すね。とてもじゃないですけど。 けど最終的にはこれを思わないといけない ことはこれは現実っていう。だからこの 一連の構造とかフェーズとかこの辺を

8:39 分かってるかどうかというか過中は もちろん無理なんでけど頭の炭の隅の炭 ぐらいにはあるというかこれが大事という か最後の最後もう1年経過しようが3年 腐ろうがどれだけ癒しい人間で負のオーラ をまとおうが最後必ずここに持ってくると いうか持ってこれるかっていうだから人生 自分次第だっていうこのゴールからの逆算 というかこ構造的にはこうなるべきという か、もうこれしかないっていう。 だからこのしのぐターンの立ち回りという かここのなんとかこの生き延びるというか チャージ方法っていうのは人それぞれ違う と思うんですね。だ私はこの負の人間を やり切るのが私のやり方なんですけど、 ただここもさっき言ったこの中途半端な

9:24 自績、もきみたいなのをそれをやらないと 生きれない。それが俺のチャージ方法だっ ていうのであればそれで全然いいと思い ます。ただ最後の自績ターンまでは諦め きらないというか、その最後の自分の人生 、自分次第だっていうここだけはなんとか なんとか消さずにしぐっていうのと時間の 経過で持ってこれるかっていう。だから これですね、こういうバーンと失敗したり とかしてどん底にいる人たちに対してです ね、周りの人とかって過中の状態のやに 対して自績を促したりだとか、またはその 過中のそいつの態度でなんか判断する みたいな。あ、こいつ失敗してこんな感じ で、あ、こうやってんのか、あ、こういう 態度でこういう立ち回りするんのか。あ、 もうこいつあかんわみたいな。もう初期 段階でそいつを判断しちゃうみたいな。

10:10 これ経験不足というか思考不足のモブは 黙ってろっていう。分かってないんですね 。半年かかろうが3年かが5年かが最終的 に自分の人生自分だっていう最後ここに 行ければいいんで。なんでカ中はもちろん 絶望して終わったって思ってるんですけど 最終的に折れなかったとか最終的に今 振り返れば諦めなかったっていうことに なってるとかこれっていうのは間は ぐちゃぐちゃかもしんないです。で、時間 はかかったかもしんないですけど、けど 最終的に自カにたどり着けた、持っていっ たっていう、ま、こういうことなんじゃ ないかなと。 まとめるとちっちゃい時におばあちゃんち に行ってですね、そのおばあちゃんちの庭 にあの長い竹があったんですけど、それ

10:57 揺らして竹っちゃってバリ怒られました。 以上です。 [音楽] お [音楽]

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