GPT-5 PROはどこまでできるのか? 実力を試してみた🔥

簡単なまとめ

この動画では、GPT-5 Proを使用して様々なゲームをコーディングする実験の結果を共有しています。スペースインベーダー、六角形シミュレーション、マリオ風ゲーム、ドライブシミュレーション、FPSゲーム、Minecraft風ゲームなど、多様なゲームを試作し、その過程で得られた知見や課題を明らかにしています。GPT-5 Proは、基本的なゲーム構造を迅速に生成できるものの、複雑な3D表現や特定のバグ修正には苦戦する場面も見られました。

  • GPT-5 Proは、基本的なゲームのプロトタイプを迅速に作成するのに役立ちます。
  • 3Dゲームや特定のバグ修正には、まだ課題が残ります。
  • フロントエンド開発において、GPT-5 Proは有望なツールとなり得ます。

はじめに

動画の冒頭で、GPT-5 Proの概要と、通常のGPT-5との違いについて説明しています。特に、数学の質問に対する精度が向上している点が強調されています。また、GPT-5 Proには、思考(Thinking)を有効にするモードと無効にするモードがあり、これによりコーディングのスコアが変わる可能性があることが示唆されています。

スペースインベーダーゲームテスト

GPT-5 Proにスペースインベーダーゲームの作成を依頼した結果、5分24秒後にコードが生成されました。しかし、最初のコードはエラーが発生し、トレースバックを基に修正を試みましたが、完全には修正できませんでした。最終的には動作するバージョンが完成しましたが、GPT-5 Proを使って最初から作成するほどの効率性はないと結論付けています。

六角形シムレーションテスト

六角形の中に5つのボールを配置し、ボールが壁に当たると跳ね返るシミュレーションを作成しました。スライダーで六角形を回転させ、ボタンでボールの数を増やす機能も追加しました。このシミュレーションはワンショットで作成に成功しました。さらに、3D版の六角形シミュレーションにも挑戦し、試行錯誤の末に3Dの六角形とボールの動きを再現することに成功しました。

マリオっぽいゲームテスト

Pythonでスーパーマリオ風のゲームを作成するテストを行いました。6分ほどの思考時間の後、ゲームが完成しました。コインの取得や敵の撃破など、基本的な機能は実装されていますが、バグやラグも存在します。次に、3D版マリオ風ゲームの作成に挑戦しましたが、多くの試行錯誤が必要となり、40〜50分かけてようやく形になりました。

ドライブシムレーションテスト

3Dドライビングシミュレーターの作成を試みました。HTMLで作成されたものの、車の挙動に多くのバグがあり、修正に1時間ほどかかりました。天気や時間帯を変更できる機能は実装されていますが、車の運転に関する問題は解決されませんでした。GPT-5 Proで基本的な構造を作成し、それを基に機能を追加していくアプローチが有効である可能性が示唆されました。

FPSゲームテスト

簡単なプロンプトでFPSゲームの作成を依頼しました。ワンプロンプトでコードが生成されましたが、敵にすぐに倒されるため、修正を加えました。ミニマップや銃などの要素が含まれており、マウスで操作できるなど、比較的完成度の高いものが作成されました。

Minecraftっぽいゲームテスト

Minecraft風のゲームをHTMLで作成するテストを行いました。これもワンプロンプトで作成に成功し、ブロックを破壊したり、新しいブロックを配置したりする機能が実装されています。新しいワールドを生成する機能もあり、インタラクティブなフロントエンドに適していることが示されました。

コメント

GPT-5 Proは、思考時間や学習トークンが増加している可能性があるものの、基本的なLLMの性能はGPT-5と変わらないかもしれないと考察しています。GPT-5 Proはフロントエンド開発に向いており、基本的なコードを生成し、それを基に開発を進めることができると結論付けています。

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文字起こし

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0:00 皆さんどうもどうも。トルです。8月7日 にGPT5から発表されたんですけど、ま 、GPT5も中にいろんなですね、 オプションがあって、例えばチンキング なんでリーズが有効にできるモードと リーズをですね、無効にするモード、また プロもですね、ありますので、ま、ここで 見えてるように例えばGPT5のプロ Python使った場合ですね、IM 2025なんで数学の質問に関しては 100%できますと。逆にツールを使って ないGPT5Proは96.7%出してる ので、それを普通のGPT5と比較すると 、ま、大体23%ぐらいですね、 ベンチマークスコア上がってるんですけど 、他のところですね、GPT5Proを

0:47 見るとあまり変えてないんですよね。数学 とか、ま、そういう難しい問題に関して ですね、プロのデータあるんですけど、 コーディングのところを見るとプロがない んですよね。DPT5があって、 チンキングを有効にするのか向効にするの かで、ま、結構ここで見えてるように スコアが変わってます。じゃあこのPro の場合ってコーディングどうなってるかと いうところが、ま、気になってて、 ちょっとですね、今日検証動画になるん ですけど、GPT5Proで、ま、 いろんなプロト入れてですね、どうやって コーディングできるかっていうところを 試していこうかなと思います。ま、 いろんなことを試したんですけど、まず 言っとくとシングルプロンプトの、ま、 回答を見てるわけじゃなくて、ま、何回か ですね、直したりとか、あの、したので、 その結果としてどういうものが出来上がっ

1:32 たかというところを、ま、シェアできれば なと思います。まずスペースメダーゲーム をですね、聞いてたんですけど、5分24 秒考えた後に、ま、コードをですね、生成 しました。これはですね、問題なく動か なくて、ま、エラーが出ましたと。で、 そのエラーをここにトレイスパックの ところですね、そのままコペして、それに 関してもですね、4分ぐらい考えた後に フィスしたんですけど、それもですね、 うまく動かなかったです。で、それの後に ですね、もう1回フィに、ま、動いたん ですけど、それに関してですね、シェア できればなと思います。このNEON SpaceInvaders.pyという ファイルなんですけど、これを Pythonで見てみましょう。このよう なゲームになってまして、結構ですね、

2:18 綺麗に救ってくれてるんじゃないかなと 思います。ちゃんとですね、こうやって壁 とかもあって、ま、壁に当たったら ちゃんと壁もですね、なくなったりとかし てるので、この間からですね、ま、攻撃は できるようになってます。で、裏にもです ね、ボス通ったりとかしてるので、ま、 問題なくですね、ゲームが出来上がってる んじゃないかなと思います。これは結構 綺麗にですね、救ってくれました。じゃあ これをこうやって作ったって言って、 じゃあGPT5Proでですね、これを 作るかって言うと、ま、かかった時間とか を考えると、まあないかなと思います。で もすごくですね、綺麗に作ってくれました 。次は六角形のシミュレーションを聞いて ました。私の動画を見てる方であれば、ま

3:03 、知ってると思うんですけど、1つ6角形 救ってその中に5つのボール入れてと、で 、そのボールたちは壁に当たったら、ま、 そのように動くようにしてっていうところ と、1つスライダー入れて六角形が回る ようにしてと、で、1つボタン入れ て六角形の中ですね、ボールの数が増える ようにしてっていうところ入れた後に5分 ぐらいですね、考えて、ま、コードを救っ てくれました。これをですね、ワン ショットであの、作りましたね。で、それ に関して少し一緒に見ていけばなと思い ます。このスpinheagonボールズ というpythonファイルなんですけど 、実行すると、ま、このようなものになり まして、これGPT5の時に同じような プロンプト入れて同じようなもの作ってた ので、ま、大体ですね、同じものかなと 思います。ま、回すこともできますし、

3:49 全然ボールたちもですね、変な動きして ないので、ま、問題なくですね、作れまし たね。でもこれだけだと、ま、つまらない から次やったのはこれを3Dにしましょう というところ入れて、ま、7分30秒 ぐらいですね、考えて作りました。で、 これ作った後にですね、試してたんです けど、なんかヘクセゴンの中があまり見え てないから、あと回る方向もですね、変 だったから、それを1回直せっていう ところ入れました。スクリーンショットも 入れましたね。で、それに関してですね、 13分27秒ぐらい考えて、ま、フィクス を行いました。ま、フィクス行ったって 言ってるんですけど、ま、結局治って なかったから、ま、もう1回送ってやっと ですね、救ってくれました。ま、大体です

4:36 ね、この3Dの6角形のところは30分 40分ぐらいかかったんじゃないかなと 思います。ファイルはこのスニング ヘクサゴン3Dっていうファイルなんです けど、実行するとですね、このようなもの になりまして、ま、ここで見えてるように 3Dっぽい何か6角形があります。方向も ですね、回る方向も選ぶことができるん ですけど、ま、こうやってなんだろう、 こっち向きに回ってるように設定もでき ますし、こことかですね、変更すると回る 方向も変えることはできます。XY方面と かもですね、全部変わることはあのでき ます。また、ま、スピードもですね、 変えることができますし、中のボールも 増やすことできるので、ま、3Dを問題 なく救ってくれたいんじゃないかなと思い ます。ま、ここで見えてるようにですね、

5:23 ボールたち外に行ったりとか、ま、して ないので、ま、ちょっとなんか通ってる ようには見えてるんですけど、ま、それ 以外は問題なく救ってくれたいんじゃない かなと思います。この3Dで作ったのは、 ま、結構評価するべきポイントかなと思い ます。よく、ま、Xとかで見えてる ソーラーシステムをですね、あの、太陽 あったり地球あったりそういうものを作っ てるのが、ま、ネタなもの、3Dのあの、 ものになってるんじゃないかなと思います 。これ結構あの面白いなと思いました。次 試したのは、ま、PYONでスーパー マリオのゲームをですね、できるだけいい 感じで救ってっていうところを入れました 。で、これに関してですね、6分ぐらい 考えて作ってたんですけど、これ1発で ですね、作ることはできました。もちろん めちゃくちゃクオリティ高いわけじゃない

6:09 んですけど、それを一緒に見ていけばなと 思います。このπMario.pyって いうファイルなんですけど、実行すると、 ま、このようなゲームになってまして、ま 、コイン取ってるとか普通にできますし、 ま、結構いい感じにですね、救ってくれ てるんじゃないかなと思います。こう アイコンとかもですね、あるんですけど、 ま、当たっても何も起こらないですね。 一応敵とかは倒すことは、あの、できます と。ま、ちょっと、ま、ラグったりとか バグったりとかしてるんですけど、ま、 ある程度ですね、ま、救ってくれたいん じゃないかなと思います。で、これはまあ 時間はあのカウントダウンしてないって いうところとか、あとはま、敵は少ない ところとか、ま、そのボックスをですね、 当たっても何も出ないところとか、ま、 色々問題があるんですけど、ま、ある程度

6:55 作ったっていうところで、次はこれを じゃあ3Dで作ってっていうところを チャレンジとして入れました。ま、 チャレンジとして入れたもののできた かって言うと、ま、めっちゃ手りましたね 。ここでも入れたんですけど、まず6分 考えて、ま、救ってくれたりとかしたん ですけど、ここで見えてるようにですね。 めちゃくちゃ長く何回も何回もプロンプト を繰り返して、ま、多分これ40分50分 試したかなと思います。で、その試した 結果として作った3Dのですね、マリオ ゲームはこれになります。このゲームなん ですけど、ま、時間はちゃんと カウントダウンしたりとか、あとちょっと レディっぽいものにはなってるんじゃない かなと思います。ちゃんと土管とかもあっ たりとか、あとここら辺当たったら

7:42 ちゃんとコインがあの出てるので、ま、 ここら辺問題なく作ってくれたいんじゃ ないかなと思います。ちょっとですね、敵 とかはあの全部ゲーム始まったら、ま、下 に落ちたりとかしてるのでこれを直すこと はできなかったんですけど、一応ある程度 3Dのあのマっぽいゲームを救ってはくれ たんですけど、クオリティはどうだった かっていうところが、ま、疑問点として あるんじゃないかなと思います。次ですね 、試したのは3Dのドライビング シムレーターですね。なんで、ま、 レーシングみたいなですね、ゲームを 作ろうとしてました。で、これはですね、 ま、HTMLで作ってもらったんですけど 、これも結構バグってて、まずですね、 うまく車を見えないとか、あとは、ま、 運転変な方向に行ったりとか、ま、

8:29 スクリーンショット入れながら色々直した んですけど、ま、結局これもトータルで、 ま、1時間ぐらいかかったんじゃないかな と思います。で、これで出来上がったもの も一緒に見ていきましょう。にもですね、 出来上がったものがこれなんですけど、ま 、天気とかもですね、選ぶことはできます 。例えば雨だったり雪だったり、夜だっ たり、ま、選ぶことできるんですけど、ま 、ここでもちょっとですね、車のなんか 運転がダメなんですよね。結構後ろから車 回ってて、これを直せっていうところ入れ てたんですけど、あまりなんかそこら辺の リーズは多分伝わらなかったんじゃないか なと思います。でも、ま、ある程度救って くれてるので、これをベイズに、ま、色々 、ま、上にですね、フィーチャーとして

9:16 入れて、ま、いい感じのゲームとか作れる んじゃないかなと思いますね。ハンド ブレイクとかも、ま、入れてここで見え てるにちゃんとですね、グラフィックが、 ま、反応してるので、ま、いい感じの なんかオープンワールドっぽいものが 出来上がってるんじゃないかなと思います 。結構雪とかもですね、国連の グラフィックも綺麗に作ってくれましたね 。で、世界は全然あの問題なく生成され てるので、ま、ここら辺は結構優秀かなと 思いました。車の運転だけはですね、全然 ダメです。お、今なんか210km でスピード出してるんで、ま、 めちゃくちゃですね。なんでこういう 例えばGPT5Proの方でですね、 ベイジックを救ってクロードコードに持っ ていってそこでプラスアルファの

10:02 フィーチャーを開発してもらうのも、あの 、結構いい手かなと思ったりはしました。 でもめちゃくちゃなんか優れてるかって 言うと、あの、全体的に見るとそうじゃ ないんですけど、あ、こういうことも入れ たんだっていうところがちょっと面白い ところですよね。次ですね、試したのは FPSゲーム、ファーストパーソン シューターゲームなんですけど、ま、 すごい簡単のプロンプト入れてFPS ゲームを救ってっていうところ行った後に なんか私をサプライズさせてみたいなこと 言ってあとはおしゃれなゲームを救ってっ ていうところだけ入れました。これは一応 ワンプロトで救ってくれたんですけど、 すぐですね、敵現れて死んでたので、そこ だけ直してっていうとこで、それも5分で

10:47 救って、一応ゲームとして、ま、 出来上がってます。で、これはどういう ゲームになったかっていうところも一緒に 見ていきましょう。で、このようなゲーム になってまして、動くことできるし、攻撃 することも、ま、できますと。で、ま、 ちゃんと銃みたいなもの持ってるのも 分かるので、ま、マップの中ですね、 例えば左上にあのミニマップとかもあるの で、ま、ちゃんと見えますね。で、これで あ、ちゃんと攻撃したらどっかにみんな 行っちゃってるんですけど、あと後ろに なんかもう1匹いるね。それも多分殺す ことができました。で、残念ながらもう銃 がないのでなんか現れたら多分死ぬと思う んですけど、ちゃんとですね、こういう ところ当たったら一応通れなくはなって ますね。ちゃんとそこら辺があの作って くれてます。で、マップの外側とかもね、

11:34 抜けることができないので、ま、ここら辺 ちゃんと作ってくれました。これは結構 いいなと思いますね。で、今コントロール してるのはマウスなんで、マウスですね、 ちゃんと見ることできるので、ま、上と下 が見えないんですけど、ちゃんと動くのも ですね、マウスできるので、そこら辺結構 いい感じで、12つのプロンプトで作って くれたいんじゃないかなと思います。これ は結構良かったです。なんで3Dのこう いうところとかはあのうまくですね、 トレーニングのデータに入って、ま、 作れるようになったんじゃないかなと思い ます。で、ラストのところなんですけど、 ラストにMinecraftみたいな ゲームをHTMLで作ってっていうところ を入れました。また同じく、ま、おしゃれ なゲームにしてっていうところを入れて

12:22 ます。これは6分26秒ぐらいでですね、 作って、ま、1つのプロンプトだけで、 あの、作ることはできました。これは結構 クオリティ高かったです。これも一緒に見 ていきましょう。このゲームなんですけど 、ここで見えてるようになんかマップを 救って、この中で1つ1つですね、 ブロックあるんですけど、壊すことでき ます。で、壊したらちゃんとですね、ここ で何枚持ってるのかっていうところ変え てるんですけど、ここ増えてますね。これ は結構面白いなと思いました。例えばこれ 今11個のあの砂みたいのあるんですけど 12になりました。131415 ですね。なんであるものが増えて例えば ここら辺もですね、使うこともできるん ですけど、ま、例えば上にですね、こう やって置くこともできますと。これを3D

13:09 でですね、作ったのも、あの、すごい 面白いですね。なんかちゃんとここら辺の ロジックをうまく作れたいんじゃないかな と思います。ここらもですね、全部壊して 下まで行くこともあのできますと。なんか ちゃんとアニメーションとかも救ってくれ てるので、ま、いいですよね。で、ニ ワールドとかここら辺をクリックすると 新しくですね、生成してるので、これも 結構面白いですよね。なんか同じものを何 回か何回か試すことがあのできますと。 これは意外と結構面白かったです。なので こういうHTMLのインタクティブのもの なんでフロントエンドに結構向いてるん じゃないかなと思いました。なので皆さん の中で何かフロントエンドをやってますと かウェブページを作ってますとかそういう

13:56 のがあれば全然GPT5とかGPT5 Proを作れるんじゃないかなと思います 。結局GPT5Proって、ま、 リーニングのトークンとかリーニングの タイムが、あの、増えてるだけかなと思う ので、ま、そこの詳しい情報が出てないの で、GPT5ProとGPT5が同じLM なのかっていうところが正直100% 分からないんですけど、ま、多分同じ LLMじゃないかなと思ってて、中の リーズの時間が、ま、増えてるかどうか だけかなと思うんですけど、ま、それで こういう面白いものが、ま、作れるんじゃ ないかなと思います。ま、発表の中でも ですね、こうやって例のコードのサンプル とかもあったりとかしたので、ま、結構 GPT5の方がこういうフロンendとか のアプリとかに向いてるっていうか、ま、

14:42 OPENAir自体は自信持ってこうやっ てコーディングでも使えるっていうところ 言ってるので、ま、ある程度使えるんじゃ ないかなと私も思います。ま、GPT5 Proをじゃあコーディングに使える かって言うと、ま、プロンプトで入れて、 ま、ベイズをもらって、そのベイズの上で 、ま、色々変更点加えて、ま、 コーディングするのはできるんですけど、 ま、10分とか5分とか6分とか待って、 ま、行動もらって、それもワンショットで できないんだったら直して時間を使うって いうことになるので、ま、正直言うとこれ だけだと難しいと思います。でもLMの ですね、性能を分かるためには、ま、 すごく面白いなと思います。結局リーズを ですね、時間与えればこのLLMがもっと いいものが作れるっていうところ分かるの

15:30 で、ま、結構個人的に面白いテストでした 。皆さんの方でもですね、すでに試してる ものがあれば是非ですね、コメント欄に 変えていただければなと思います。また ですね、チャンネルのDiscordも ありますので、ここで見えてるように コーディングとかLLMとかLLM ファインニングに関してですね、皆さんと 会話できればと思いますので、興味ある方 は是非参ていただければなと思います。皆 さんお待ちしております。

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