0:00 皆さんどうもどうも。トルです。8月7日 にGPT5から発表されたんですけど、ま 、GPT5も中にいろんなですね、 オプションがあって、例えばチンキング なんでリーズが有効にできるモードと リーズをですね、無効にするモード、また プロもですね、ありますので、ま、ここで 見えてるように例えばGPT5のプロ Python使った場合ですね、IM 2025なんで数学の質問に関しては 100%できますと。逆にツールを使って ないGPT5Proは96.7%出してる ので、それを普通のGPT5と比較すると 、ま、大体23%ぐらいですね、 ベンチマークスコア上がってるんですけど 、他のところですね、GPT5Proを
0:47 見るとあまり変えてないんですよね。数学 とか、ま、そういう難しい問題に関して ですね、プロのデータあるんですけど、 コーディングのところを見るとプロがない んですよね。DPT5があって、 チンキングを有効にするのか向効にするの かで、ま、結構ここで見えてるように スコアが変わってます。じゃあこのPro の場合ってコーディングどうなってるかと いうところが、ま、気になってて、 ちょっとですね、今日検証動画になるん ですけど、GPT5Proで、ま、 いろんなプロト入れてですね、どうやって コーディングできるかっていうところを 試していこうかなと思います。ま、 いろんなことを試したんですけど、まず 言っとくとシングルプロンプトの、ま、 回答を見てるわけじゃなくて、ま、何回か ですね、直したりとか、あの、したので、 その結果としてどういうものが出来上がっ
1:32 たかというところを、ま、シェアできれば なと思います。まずスペースメダーゲーム をですね、聞いてたんですけど、5分24 秒考えた後に、ま、コードをですね、生成 しました。これはですね、問題なく動か なくて、ま、エラーが出ましたと。で、 そのエラーをここにトレイスパックの ところですね、そのままコペして、それに 関してもですね、4分ぐらい考えた後に フィスしたんですけど、それもですね、 うまく動かなかったです。で、それの後に ですね、もう1回フィに、ま、動いたん ですけど、それに関してですね、シェア できればなと思います。このNEON SpaceInvaders.pyという ファイルなんですけど、これを Pythonで見てみましょう。このよう なゲームになってまして、結構ですね、
2:18 綺麗に救ってくれてるんじゃないかなと 思います。ちゃんとですね、こうやって壁 とかもあって、ま、壁に当たったら ちゃんと壁もですね、なくなったりとかし てるので、この間からですね、ま、攻撃は できるようになってます。で、裏にもです ね、ボス通ったりとかしてるので、ま、 問題なくですね、ゲームが出来上がってる んじゃないかなと思います。これは結構 綺麗にですね、救ってくれました。じゃあ これをこうやって作ったって言って、 じゃあGPT5Proでですね、これを 作るかって言うと、ま、かかった時間とか を考えると、まあないかなと思います。で もすごくですね、綺麗に作ってくれました 。次は六角形のシミュレーションを聞いて ました。私の動画を見てる方であれば、ま
3:03 、知ってると思うんですけど、1つ6角形 救ってその中に5つのボール入れてと、で 、そのボールたちは壁に当たったら、ま、 そのように動くようにしてっていうところ と、1つスライダー入れて六角形が回る ようにしてと、で、1つボタン入れ て六角形の中ですね、ボールの数が増える ようにしてっていうところ入れた後に5分 ぐらいですね、考えて、ま、コードを救っ てくれました。これをですね、ワン ショットであの、作りましたね。で、それ に関して少し一緒に見ていけばなと思い ます。このスpinheagonボールズ というpythonファイルなんですけど 、実行すると、ま、このようなものになり まして、これGPT5の時に同じような プロンプト入れて同じようなもの作ってた ので、ま、大体ですね、同じものかなと 思います。ま、回すこともできますし、
3:49 全然ボールたちもですね、変な動きして ないので、ま、問題なくですね、作れまし たね。でもこれだけだと、ま、つまらない から次やったのはこれを3Dにしましょう というところ入れて、ま、7分30秒 ぐらいですね、考えて作りました。で、 これ作った後にですね、試してたんです けど、なんかヘクセゴンの中があまり見え てないから、あと回る方向もですね、変 だったから、それを1回直せっていう ところ入れました。スクリーンショットも 入れましたね。で、それに関してですね、 13分27秒ぐらい考えて、ま、フィクス を行いました。ま、フィクス行ったって 言ってるんですけど、ま、結局治って なかったから、ま、もう1回送ってやっと ですね、救ってくれました。ま、大体です
4:36 ね、この3Dの6角形のところは30分 40分ぐらいかかったんじゃないかなと 思います。ファイルはこのスニング ヘクサゴン3Dっていうファイルなんです けど、実行するとですね、このようなもの になりまして、ま、ここで見えてるように 3Dっぽい何か6角形があります。方向も ですね、回る方向も選ぶことができるん ですけど、ま、こうやってなんだろう、 こっち向きに回ってるように設定もでき ますし、こことかですね、変更すると回る 方向も変えることはできます。XY方面と かもですね、全部変わることはあのでき ます。また、ま、スピードもですね、 変えることができますし、中のボールも 増やすことできるので、ま、3Dを問題 なく救ってくれたいんじゃないかなと思い ます。ま、ここで見えてるようにですね、
5:23 ボールたち外に行ったりとか、ま、して ないので、ま、ちょっとなんか通ってる ようには見えてるんですけど、ま、それ 以外は問題なく救ってくれたいんじゃない かなと思います。この3Dで作ったのは、 ま、結構評価するべきポイントかなと思い ます。よく、ま、Xとかで見えてる ソーラーシステムをですね、あの、太陽 あったり地球あったりそういうものを作っ てるのが、ま、ネタなもの、3Dのあの、 ものになってるんじゃないかなと思います 。これ結構あの面白いなと思いました。次 試したのは、ま、PYONでスーパー マリオのゲームをですね、できるだけいい 感じで救ってっていうところを入れました 。で、これに関してですね、6分ぐらい 考えて作ってたんですけど、これ1発で ですね、作ることはできました。もちろん めちゃくちゃクオリティ高いわけじゃない
6:09 んですけど、それを一緒に見ていけばなと 思います。このπMario.pyって いうファイルなんですけど、実行すると、 ま、このようなゲームになってまして、ま 、コイン取ってるとか普通にできますし、 ま、結構いい感じにですね、救ってくれ てるんじゃないかなと思います。こう アイコンとかもですね、あるんですけど、 ま、当たっても何も起こらないですね。 一応敵とかは倒すことは、あの、できます と。ま、ちょっと、ま、ラグったりとか バグったりとかしてるんですけど、ま、 ある程度ですね、ま、救ってくれたいん じゃないかなと思います。で、これはまあ 時間はあのカウントダウンしてないって いうところとか、あとはま、敵は少ない ところとか、ま、そのボックスをですね、 当たっても何も出ないところとか、ま、 色々問題があるんですけど、ま、ある程度
6:55 作ったっていうところで、次はこれを じゃあ3Dで作ってっていうところを チャレンジとして入れました。ま、 チャレンジとして入れたもののできた かって言うと、ま、めっちゃ手りましたね 。ここでも入れたんですけど、まず6分 考えて、ま、救ってくれたりとかしたん ですけど、ここで見えてるようにですね。 めちゃくちゃ長く何回も何回もプロンプト を繰り返して、ま、多分これ40分50分 試したかなと思います。で、その試した 結果として作った3Dのですね、マリオ ゲームはこれになります。このゲームなん ですけど、ま、時間はちゃんと カウントダウンしたりとか、あとちょっと レディっぽいものにはなってるんじゃない かなと思います。ちゃんと土管とかもあっ たりとか、あとここら辺当たったら
7:42 ちゃんとコインがあの出てるので、ま、 ここら辺問題なく作ってくれたいんじゃ ないかなと思います。ちょっとですね、敵 とかはあの全部ゲーム始まったら、ま、下 に落ちたりとかしてるのでこれを直すこと はできなかったんですけど、一応ある程度 3Dのあのマっぽいゲームを救ってはくれ たんですけど、クオリティはどうだった かっていうところが、ま、疑問点として あるんじゃないかなと思います。次ですね 、試したのは3Dのドライビング シムレーターですね。なんで、ま、 レーシングみたいなですね、ゲームを 作ろうとしてました。で、これはですね、 ま、HTMLで作ってもらったんですけど 、これも結構バグってて、まずですね、 うまく車を見えないとか、あとは、ま、 運転変な方向に行ったりとか、ま、
8:29 スクリーンショット入れながら色々直した んですけど、ま、結局これもトータルで、 ま、1時間ぐらいかかったんじゃないかな と思います。で、これで出来上がったもの も一緒に見ていきましょう。にもですね、 出来上がったものがこれなんですけど、ま 、天気とかもですね、選ぶことはできます 。例えば雨だったり雪だったり、夜だっ たり、ま、選ぶことできるんですけど、ま 、ここでもちょっとですね、車のなんか 運転がダメなんですよね。結構後ろから車 回ってて、これを直せっていうところ入れ てたんですけど、あまりなんかそこら辺の リーズは多分伝わらなかったんじゃないか なと思います。でも、ま、ある程度救って くれてるので、これをベイズに、ま、色々 、ま、上にですね、フィーチャーとして
9:16 入れて、ま、いい感じのゲームとか作れる んじゃないかなと思いますね。ハンド ブレイクとかも、ま、入れてここで見え てるにちゃんとですね、グラフィックが、 ま、反応してるので、ま、いい感じの なんかオープンワールドっぽいものが 出来上がってるんじゃないかなと思います 。結構雪とかもですね、国連の グラフィックも綺麗に作ってくれましたね 。で、世界は全然あの問題なく生成され てるので、ま、ここら辺は結構優秀かなと 思いました。車の運転だけはですね、全然 ダメです。お、今なんか210km でスピード出してるんで、ま、 めちゃくちゃですね。なんでこういう 例えばGPT5Proの方でですね、 ベイジックを救ってクロードコードに持っ ていってそこでプラスアルファの
10:02 フィーチャーを開発してもらうのも、あの 、結構いい手かなと思ったりはしました。 でもめちゃくちゃなんか優れてるかって 言うと、あの、全体的に見るとそうじゃ ないんですけど、あ、こういうことも入れ たんだっていうところがちょっと面白い ところですよね。次ですね、試したのは FPSゲーム、ファーストパーソン シューターゲームなんですけど、ま、 すごい簡単のプロンプト入れてFPS ゲームを救ってっていうところ行った後に なんか私をサプライズさせてみたいなこと 言ってあとはおしゃれなゲームを救ってっ ていうところだけ入れました。これは一応 ワンプロトで救ってくれたんですけど、 すぐですね、敵現れて死んでたので、そこ だけ直してっていうとこで、それも5分で
10:47 救って、一応ゲームとして、ま、 出来上がってます。で、これはどういう ゲームになったかっていうところも一緒に 見ていきましょう。で、このようなゲーム になってまして、動くことできるし、攻撃 することも、ま、できますと。で、ま、 ちゃんと銃みたいなもの持ってるのも 分かるので、ま、マップの中ですね、 例えば左上にあのミニマップとかもあるの で、ま、ちゃんと見えますね。で、これで あ、ちゃんと攻撃したらどっかにみんな 行っちゃってるんですけど、あと後ろに なんかもう1匹いるね。それも多分殺す ことができました。で、残念ながらもう銃 がないのでなんか現れたら多分死ぬと思う んですけど、ちゃんとですね、こういう ところ当たったら一応通れなくはなって ますね。ちゃんとそこら辺があの作って くれてます。で、マップの外側とかもね、
11:34 抜けることができないので、ま、ここら辺 ちゃんと作ってくれました。これは結構 いいなと思いますね。で、今コントロール してるのはマウスなんで、マウスですね、 ちゃんと見ることできるので、ま、上と下 が見えないんですけど、ちゃんと動くのも ですね、マウスできるので、そこら辺結構 いい感じで、12つのプロンプトで作って くれたいんじゃないかなと思います。これ は結構良かったです。なんで3Dのこう いうところとかはあのうまくですね、 トレーニングのデータに入って、ま、 作れるようになったんじゃないかなと思い ます。で、ラストのところなんですけど、 ラストにMinecraftみたいな ゲームをHTMLで作ってっていうところ を入れました。また同じく、ま、おしゃれ なゲームにしてっていうところを入れて
12:22 ます。これは6分26秒ぐらいでですね、 作って、ま、1つのプロンプトだけで、 あの、作ることはできました。これは結構 クオリティ高かったです。これも一緒に見 ていきましょう。このゲームなんですけど 、ここで見えてるようになんかマップを 救って、この中で1つ1つですね、 ブロックあるんですけど、壊すことでき ます。で、壊したらちゃんとですね、ここ で何枚持ってるのかっていうところ変え てるんですけど、ここ増えてますね。これ は結構面白いなと思いました。例えばこれ 今11個のあの砂みたいのあるんですけど 12になりました。131415 ですね。なんであるものが増えて例えば ここら辺もですね、使うこともできるん ですけど、ま、例えば上にですね、こう やって置くこともできますと。これを3D
13:09 でですね、作ったのも、あの、すごい 面白いですね。なんかちゃんとここら辺の ロジックをうまく作れたいんじゃないかな と思います。ここらもですね、全部壊して 下まで行くこともあのできますと。なんか ちゃんとアニメーションとかも救ってくれ てるので、ま、いいですよね。で、ニ ワールドとかここら辺をクリックすると 新しくですね、生成してるので、これも 結構面白いですよね。なんか同じものを何 回か何回か試すことがあのできますと。 これは意外と結構面白かったです。なので こういうHTMLのインタクティブのもの なんでフロントエンドに結構向いてるん じゃないかなと思いました。なので皆さん の中で何かフロントエンドをやってますと かウェブページを作ってますとかそういう
13:56 のがあれば全然GPT5とかGPT5 Proを作れるんじゃないかなと思います 。結局GPT5Proって、ま、 リーニングのトークンとかリーニングの タイムが、あの、増えてるだけかなと思う ので、ま、そこの詳しい情報が出てないの で、GPT5ProとGPT5が同じLM なのかっていうところが正直100% 分からないんですけど、ま、多分同じ LLMじゃないかなと思ってて、中の リーズの時間が、ま、増えてるかどうか だけかなと思うんですけど、ま、それで こういう面白いものが、ま、作れるんじゃ ないかなと思います。ま、発表の中でも ですね、こうやって例のコードのサンプル とかもあったりとかしたので、ま、結構 GPT5の方がこういうフロンendとか のアプリとかに向いてるっていうか、ま、
14:42 OPENAir自体は自信持ってこうやっ てコーディングでも使えるっていうところ 言ってるので、ま、ある程度使えるんじゃ ないかなと私も思います。ま、GPT5 Proをじゃあコーディングに使える かって言うと、ま、プロンプトで入れて、 ま、ベイズをもらって、そのベイズの上で 、ま、色々変更点加えて、ま、 コーディングするのはできるんですけど、 ま、10分とか5分とか6分とか待って、 ま、行動もらって、それもワンショットで できないんだったら直して時間を使うって いうことになるので、ま、正直言うとこれ だけだと難しいと思います。でもLMの ですね、性能を分かるためには、ま、 すごく面白いなと思います。結局リーズを ですね、時間与えればこのLLMがもっと いいものが作れるっていうところ分かるの
15:30 で、ま、結構個人的に面白いテストでした 。皆さんの方でもですね、すでに試してる ものがあれば是非ですね、コメント欄に 変えていただければなと思います。また ですね、チャンネルのDiscordも ありますので、ここで見えてるように コーディングとかLLMとかLLM ファインニングに関してですね、皆さんと 会話できればと思いますので、興味ある方 は是非参ていただければなと思います。皆 さんお待ちしております。