0:00 今日はですねアテンションに注視してる かっていう話ですねアテンションというの はその注意を引くっていうことですけれど もあなたのビジネスはあなたの顧客の注意 を引くということをどれだけ知ってます かっていうのが今日の話になりますなんで この話かっていうとそのもう今ですねもう 年々年々注意を引くっていうことの価値が どんどん上がってるからですねつまりこれ を言い方変えると注意を引くっていうこと がものすごく難しくなってるものすごく コストかかることになってるからだから 注意を引くっていうことが最も価値がある よねっていう話なんですねこれねあの ちょっと数字でちょっと僕調べてみて 驚愕したんですで驚愕したのこれちょっと みんなに伝えなきゃなっていうのを ちょっと動画の話ですけどちょっとこれ 数字の比較をねちょっとしたいんです けれども例えばインターネットユーザー ですねこれ2000年の時の
0:46 インターネットユーザーって世界で何人い たか4億人いたと言われてますね2000 年ですね西暦2000年のインターネット ユーザー4億人いたと言われてますで じゃあそこから20年後の2020年の 段階でインターネットユーザーはどの くらい増えたのかっていうとこれね46億 人って言われたんですよちょっと 計算しやすいちょっと10倍にします けれども20年でユーザーは10倍に増え たんですね10倍です10倍ですよこれ ちょっとまずアンカリンクとして覚えて おいてくださいでじゃあ インターネット上の情報量はどう変わった のかって話ですね2000年から2020 年に2020年にかけてインターネット上 の情報っていうのはどのくらい増えたのか 何倍になったと思いますかっていうこと ちょっと今考えてもらいたいんですが
1:31 考える必要も喋りますけれどもこれですね 10倍じゃないです100倍でもないです 1000倍でもないです1万倍って言われ てますねこれで僕これ見て驚愕したんです よユーザー数は10倍しか増えてないです ねだけど情報量は1万倍増えてるんですよ これとんでもなくないですかっていうだ から1人が 1人に対して なんつうのかな一人当たりの情報 欄ユーザー数情報量みたいなことをこう なんか割った時にじゃあ1人当たりどの くらい情報量があるのかみたいな計算した 時にとんでもない数になってるわけですね だから例えば2000年代一人当たり位置 情報みたいなねじゃあ例えばじゃあ4億 インターネットユーザー4億に対して じゃあ情報量4億であれば1人当たり1に なるじゃないですかだけどじゃあそれが
2:17 1万倍になって10倍に対して1万倍に なっちゃったから 詳しい人1000倍ですか一人当たり20 年2000年は1人当たりその インターネット上の情報が1人当たり1 だったのが今って一人当たり1000に なっちゃったみたいな話なんですねわかり ますよこれだからこれじゃああなたの じゃあ何でしょうねじゃあ町にですね じゃああなたがもしかしたらじゃあ お好み焼き屋さんをやってるとして をやりましたとでじゃあその時ねあの人口 が10万人いましたっていうねでじゃあ 20年経ってあなたの町の人口は10倍の 100万人になりましたとだけど お好み焼き屋はあなたを20年前はあなた お店1件しかなかったのが人口が100万 人になった時のにあなたの町のお好み焼き 屋さんは1万点になりましたみたいな話な
3:03 んですよやってきますみたいな話で 人口ジャージ10万人が100万円になっ て10倍じゃんとかで行ってるけれども山 ってお好み焼きが1万点もあるって人口 そのお好みで行ってあたりの人口で考える と取り分すげえ少なくなっちゃったじゃん 1/1000っていう話になっちゃうん ですねっていうてなった時にじゃあ自分の とこに来てもらうとか自分の情報を見て もらうとか自分の広告を見てもらうとかね 自分を知ってもらうということが1000 倍のその競争が生まれてるっていう話なん ですね今までだったら 1000分の1の競争20年前は 1/1000の競争で良かったんです あなたを競争相手は1/1000しかい なかったんですだけど今は20年前に比べ て1000倍増えたんですよあなたを競争
3:48 相手が20年前1人しかいなかったとし たら今1000人いるんですよという話 あと競争相手から20年前100いるん だったら 10万ですか 今10万人いるって事なんですよ10万社 あるって事なんですよ10万情報あ るっていうことなんですねこれが現実なん ですそうなった時に注意を引くっていう こと私に気づいてもらう私の商品を知って もらう私の情報を見てもらうというのは とても難しくなったわけですねなぜなら 母数が増えちゃったから情報のシャワーを みんなが浴び続けてるわけですねでその シャワーの量っていうのはどんどん どんどん増えてるわけですよ今までだっ たらなんかシャワーのなんか強度がなんか シャワーヘッドが1個でシャワーの強度は 中ぐらいだったのが今の20年はそうだっ たのが今がシャワーヘッドが1000個
4:34 ある状態ですね1000個のシャワー ヘッドで水を浴びてるみたいな状態ですよ とんでもなくないですちょっと想像して くださいいつも皆さんねシャワー浴びる時 シャワーヘッド1個ですよね 1000個ある状態でお風呂に入 るってどういう状態なのか なんかもうどのシャワーヘッドの水なの かって多分認識できないしみたいなね感じ ですよねっていう話だそういう時代になっ ちゃったのでやっぱりその顧客の注意を引 くっていうことが今そのどんどん情報量が どんどん増えてるわけだからどんどん 難しくなってるわけだからどんどん難しく なっていくわけだから注意を引くっていう ことがそもそもそこの価値っていうのが どんどん上がってるわけですねなぜなら 気づかれなければあなたのことは知らない からです知られないからですあなたのこと を知られなければあなたが売ってる商品の ことなんか誰も買わないですよなぜなら 知らないからって話ですねで知られるため
5:21 には何をしなきゃいけないかそれは注意を 引くことですねに手をのこと言ってる競合 たくさんいますよね 似たようなこと言ってるホルダーたくさん いますよね 似たような商品を売ってる 競争相手たくさんいますよねっていうその 中であなたは顧客の注意を引かなきゃいけ ないですねだからその競合と似たりよっ たりしかやってだとか注意を引くための 取り組みをしてないとかね例えばじゃあ今 の時代SNSとかブログとか何も発信し ないとかなんかホームページとりあえず 作ってほったらかしにしてるとかでそんな 中で売れないとか言ってる人5万といるん ですよなんで売れないのか注意を引かない からですねもうちょっと言うと注意を引く ための行動してないからですそれでいて 売れないんですとか言ってるわけですよで そういう人に限って ディスりますけどだったらもっと発信し ましょうって言っても大変でってね 忙しくてみたいないや売れてなかったから
6:07 売れてないんだから忙しいわけないじゃん て多分めんどくさいだけでしょって思うん だけれどもそんなねなんかそんなこと言っ てる場合じゃないでしょって話でやれよっ て話なんだけれどもそんな感じでねあの やっぱり注意を引かないと何も始まらない だけど注意を引くのがどんどん難しくなっ ちゃって るっていうのがあるのでやっぱりでその 注意を引くっていう顧客に気づいてもらう 知ってもらうということの価値はどんどん 上がってますからまずそのためには やっぱりその 顧客にしてもらうための接点を増やして いくということはもうこれ 必須になってきますよねだからSSとかで やってくるんであればそれを情報発信の より増やさなきゃいけないしセンスの量も 増やしてった方がいいしっていうのもある しあとはじゃあそれをやらないんだったら 例えば広告っていうところもっと積極的に かけていくとかねっていうことをやら なきゃいけないっていうだから昔よりも やっぱり気づいてもらうための取り組みの 重要度が上がってるので気づいてもらって
6:53 からもらった人に対してどう売るかって いうところの価値っていうのはよりもまず は気づいてもらう知ってもらうという ところの取り組みの価値っていうのが 上がってるからそこにねやっぱみんな 気づいてほしいなってますあなたの商品が 売れないのは知られてないからだっていう ねあなたの広告売れないのは見られてない からだっていうところありますねこれの要 は原則っていう原理っていうか知って もらうと今はあなたが何をするべきのか今 例えば売れてなかったりとか何やっても なかなかうまくいかないなっていう時に何 が問題なのか多くの場合注意を引けてない 気づいてもらえてないということが原因と して考えられますなのでね気づいてもらう 注意を引くそのための取り組みとして情報 発信のいくんであれば情報発信の量を 増やすというのはこれもマストだし情報 発信っていうところでいかないんであれば 広告をちゃんと出し続けるとかねで売上
7:41 上がっていた公費をちゃんと増やし続ける というなぜならあなたの競合はあなたの 顧客を奪うためにあなたよりも注意を行く ためのマーケティングを仕掛けてきてます よっていう話ですね 顧客があなたに気づく前に競合に気づい ちゃったらその顧客は競合に行っちゃう わけですねっていう話ですねだからあなた が顧客を守るためたくさんの曲を得るため には共有の注意を引く満点をやっていか なきゃいけないって話ですねまあそこをね やっぱりあの分かってもらえるとこれから のその時代のマーケティングっていうのは どこに注視しなきゃいけないのかっていう ところが見えてくるかなと思いますんでね ぜひ頭の数に入れといてもらえるといいん じゃないかなと思いますはいじゃあ今日は これで終わりますけれどもこのチャンネル のこうしたまきのことをたくさん話して ますのでバッティング学びたいよっていう 方はぜひねチャンネル登録して今後も チェックしてみてくださいはいありがとう ございます