0:00 その時に必要なマーケティングパネルに ついて話をしていきたいと思います認知し ただけで終わってしまう離脱しました いわゆるマイクロコンバージョンとすると いう切り分けて考えて [音楽] いくはい皆さんこんにちはアート トレーディングの藤井です今日はですね ECサイトの上において広告を活用して いただくことが多いかなと思うんですけど もその時に必要なマーケティングファネル について話をしていきたいと思います広告 をかけてすぐ売れないなちょっとわけだ けど売れないからやめようこんな話はよく 聞きますしかしこれは本質的なことを理解 していないからそういう行動に移って しまうと思うんですよねなのでこういう ベーシックな考え方を学んでいただいて じゃあ今どういう状況なのかもうちょっと 頑張った方がいいのか次はこういう アクション起した方がいいのかっていう ことの参考になれば嬉しいなと思いますの
0:45 で是非最後までお付き合いくださいこの チャンネルではECに松でためになる話を 週に1回のペースで配信しておりますので この動画がためにだったと思ったらグッド ボタンとチャンネル登録をお願いします LINEの公式アカウントも運営を開始し ておりますので是非お友達追加お願い いたしますそれでは今日も行ってみ ましょう それでは行ってみたいと思いますえこちら にね書いてもらったのはパーチェス ファネルというような言い方をしますが アイドマという勾配コードを映すものの 進化系という風に言われてますアドバ モデルねもう随分古いという風に言われ てるのこともありますけどもテンション 注意を引いてインタレストは興味を持って もらってDがデザイヤ欲求があってMが メモリーがアクション行動するということ ですねこれを進化させてこのパーチェス パネルってものになったという風に言われ てるんですけども何が言いたいかこれは 簡単なんですこっからここに下がっていく たびに数字が減ってきますよってことなん ですですねこれをまず理解するとなんで
1:31 この図を表現したかって言うとですねまず 広告っていうのは認知活動であるという ことを理解するいうことですね本社の商品 を知らないお客さんがパッと商品をSNS だとか検索で見てすぐ買うのかて買わない んですよまず知っただけなんですよって いうことですね認知したものをどうするの かっていうことで徐々に徐々に下に検討が 進んでいってようやく買う例えば最初が 100人見たとしたらこれが興味に関心を 持っていただいた方が例えば60%の人が 見てくれたとでそれはすごい高いと思い ますがここから比較検討ま次に買うとし たらどうしようかなと思った人がじゃあ 30人になりますで実際に買った人が10 人になりましたのような形のことを ケティングファネルということで表現をし ています例えば認知活動ですので我々イシ 業界で言えばSNS広告なんかが割と 分かりやすいかなと思うんですけども自分 が買ったことないサイトの商品がポンと出
2:17 てくるあこれなかなかいいじゃないと思っ て見てみるサイトに行ってみるだけど基本 的にはすぐ戻って終わってしまうとこ認知 しただけで終わってしま離脱しました ところが今度このサイトいいなと思ったら 例えばここでLINEの登録をするメール マガジンを登録するここをですね本来ここ ですよねコンバージョンはここで測定し ますよねここをコンバージョンとする いわゆるマイクロコンバージョンとすると いうやり方がありますここでマイクロ コンバージョンをここに置くということを すると確率は非常に高くなるわけですよね ここはさっき言ったようにちょっと数が多 いっていう風に指摘されるかもしれない けど10人のところが60人なわけなので この興味関心持った人に対してLINEと かメールマガジンを登録してもらうことに 集中するというやり方もありますこれ広告 のプロから説明受けた方がいいと思うん ですけどこういうことをコンバージョンに してこの広告のコンバージョン率が高い よってアピールして配信のレベルを上げて いくようなやり方もあったりしますがま それはちょっと今回置いときますが広主側
3:04 としてLINEとかメールマガジンを評価 にしておくマイクロコンバージョンにして おくことにするとこれだけの成果が得られ ますよ黙ってたらこう10%しかない購入 がここにお客さんがたくさん呼んでくる ことによって毎週メールを送るとか毎週 LINEを送ることによってどんどん どんどん興味を持っていただくことが できるお客さんへの接点を持つことが できるによって何か買おうと思った時に 検討に入りそのお客さんの何割かが購入を していただくっていうことになるわけです ねこのマイクロコンバージョンっていうの はちょっと覚えて欲しいなという風に思い ますなので広告かけて売れないじゃないか じゃなくて広告は当然最初は売れないん ですよとそこから興味関心を持って いただくようなことを継続的に教育をして いただかなきゃいけないそこから皆さんの 記憶に残って何か買おうかなと思た時に 検討に入りその中から購入という少ない 確率のところにたどり着いていくわけです
3:50 なのでいきなり売れないってことを理解し ておくことで広告は継続的にしなきゃいけ ないんだなその中のページの更新をこし なきゃいけないんだな1つのゴールとして LINE登録を増やせれば広告も価値が あるじゃないかという考え方もあるんだ なってことをまず覚えていただければと 思います続きまして広告なんですけど認知 活動っての分かっていただく通りま ディスプレイ広告とか検索広告とか色々 あると思うんですけど検索広告だと自分が 欲しいものを検索して出てくる結果に対し てどれにしようかなってことをするので 非常に確率が高くなってくると購入の確率 高くなる最初からこの比較検討に入って くるっていう可能性もあります理由として は欲しいものを検索してるからこの場合 1番メインなのはやっぱりディスプレイ 広告対して欲しくもないけれどもSNS上 の行動とかインターネットの行動でこれ あなたに住めて出てきちゃったんで見て みようがただの認知ですねなんでその認知 をされてフォローしたりとかLINE登録
4:36 をしたりとかでこの辺に映ってくるわけな んですけどもここで必要な広告が リマーケティング広告ってのがあります リマーケティング広告は認知活動ではなく て今度は借りとり部分ですねすでにもう見 たことがあるメモリーとして残ってる人に 対してこの商品興味ありましたよね今だっ たらどうですか今クーポン出てますよと いうことでしつこくしつこく出てくるのが あるじゃないですかあれが リマーケティング広告ですそれはこの辺の レベルでやってるんだなってことをご理解 いただけると1番最初の広告はまずこっち をやるんですリマーケティングはやらない でいいです最初にこれを十分にやった上で 1ヶ月2ヶ月ここの情報を貯めた上で リマーケティング広告ってのはスタートし てこっちで借り取っていくというのが勾配 としては非常に近づくわけですよねという ことになると言われていますなので広告の 種類は色々あるんですけどこれだけやっ てればいいよってことではなくて ディスプレイをやってから リマーケティングやるもしくは検索で 売れるものであれば検索広告だけで勝負
5:21 するってこももちろんありですただ結構 クリック単価が高騰してるっていうところ が問題としてあるのでそちらを少なめにし ておいてまディスプレイとして リマーケティングをやるとかいうよう戦略 が必要になってくるとで広告やればSNS やらなくていいのかってまたそれも違うと 思っていて広告もやりつつSNSをやれば 認知活動の中で全般していくというか告で も見たけどSNSでもやってんだなSNS でもいろんな人がいいねって言ってるんだ なじゃあこの商品いいんだなっていうこと になってくるので全部両方やらなきゃいけ ないということが言えますなので広告も SNS運用も両方やってお客様に安心して いただいて検討していただいてメモリーの 中に入れていただいて勾配までつげると いうのがマーケティングファネルの考え方 です最後にですねこのファネルがなんで こうね最近注目浴びてるというか活用され てるかって言うとどのステージでこう離脱 されてしまうのかどのステージが問題が あるのか改善が必要なのかが分かるように するためにこれを使うっていうことになり
6:07 ますなのでカートまでたくさん入れてんの に購入していない人もいっぱいい るってことはここにたくさん人がいるんだ よってことでここの改善が必要になるんだ し見てはいるんだけどワンクリックで離脱 しちゃうってことはここのとこに問題が あってパっと見ても商品ページがよく わかんないからみんな離脱しちゃう買い たくないとかそうじゃないですよここの人 たちはここに行くかどうかの話なんですよ なので商品ページの改善が必要だ僕は ちょっとその怒られちゃうかもしれない けど広告代理点だけにお願いしてしまって うまくいかないてそういうとこにあって 広告代理点は集客してきましたよこんだけ 集客したら大体2%はコンバージョン するるんですけどオタク低いですねで 終わってしまうこれは改善ができないわけ じゃないですかなので僕らみたいな コンサルが入ってくるとここからここが 問題だからここに対しての改善策商品画像 たくさん入れましょう商品情報がなさ すぎるから問題じゃないんですでここだっ たらそのさっきも言ったようにレビューと かUCCとか人の買ってもいいのかな安心 かなみたいなところの話のページ改善が
6:52 必要ここはもう完璧に今です背中を押して あげる必要があるということがあるので 切り分けて考えていくそのためのパネルと しての考え方というのを理解してもらうの が1番お金をどんどんどんどんげてずっと 認知活動しててもダメさっき言ったように 借り取っていかなきゃダメですということ もあるのでアクセス解析データを見て ページ修正していくってことで売上を 伸ばしていってくださいはいいかがだった でしょうか今日はちょっと難しい マーケティングファネルという聞きなり ない言葉について話をしてみましたシの 運営を長くやっていてもこういったものっ てなかなか理解しないでやってる方も いっぱいいると思いますもちろん高校かけ てもこんなの初めて見たよって方も いっぱいいると思います見なくてもできる 可能性もありますが見て知ってからやると 効率も上がりますし改善の対策もよく 分かるようになると思いますので是非今日 のは何回か見ていただいて理解して今の 自分の会社の数字に改めて見て調整して いくと改善していくってことを試してみて
7:38 いただければなという風に思いますこの チャンネルでは一に松ためなの話を週21 本のペースで配信しておりますのでこの 動画が楽にだったと思ったらグッドボタン とチャンネル登録お願いいたしますまた LINEの公式アカウントも運営しており ますのでECの情報毎週ねぜひ受け取って いただいて勉強してみてくださいそれでは また次回お会いし [音楽] ましょう3