オフライン集客の極意!LTVが爆上がりする2つの極意

簡単な概要

この動画では、治療院のリピート率を上げるためのコーチである浅妻拓郎氏が、新潟市で接骨院と整体院を開業している栗山先生をゲストに迎え、オフライン集客の戦略、LTV向上策、そして人との繋がりについてインタビューを行います。 栗山先生の経験に基づいた具体的な方法や考え方を通じて、集客の壁を突破し、患者さんとの信頼関係を深めるヒントを探ります。

  • オフライン集客の重要性と具体的な戦略
  • LTV(顧客生涯価値)を自動的に向上させるための施策
  • これからの時代に不可欠な人との繋がり方

オープニング

浅妻拓郎氏が、治療家同士の繋がりを作るというライブのミッションを説明し、ゲストの栗山先生を紹介。 栗山先生との出会いや、今回のインタビューで話を聞く3つのテーマ(オフライン集客、LTV向上策、人との繋がり)を紹介します。 特に、オフライン集客のテクニカルな部分について詳しく聞きたいと述べ、栗山先生の経験から学びたいと期待を寄せます。

自己紹介

栗山先生が自己紹介を行い、新潟市東区で接骨院と整体院を開業していることを説明します。

オフライン集客の重要性

浅妻氏が、オフライン集客をテーマに、栗山先生に集客で意識していることや今後重要になるであろうことを質問。 栗山先生は、SNS戦国時代とも言える現代において、大手企業も広告に力を入れている状況を踏まえ、トレンドが一周回ってオフライン集客を改めて強化することが重要だと語ります。 自身の開業当初の集客方法や、現在の集客環境の変化についても触れ、オフライン集客の重要性を強調します。

PPC・MEOの限界突破:オフライン集客の2つの試策

浅妻氏が、PPCやMEOなどのオンライン集客だけでなく、オフライン集客にも力を入れる必要性を強調し、栗山先生が実践している2つの試策について詳しく聞きたいと述べます。 視聴者に向けて、ライブを視聴する意義や、気づきをコメントすることの重要性を説明し、栗山先生の経験から学び、繋がりを深めることを促します。

健康新聞ニュースレターの活用

栗山先生が、広告が複雑化する中で、他院との差別化を図るために健康新聞ニュースレターを毎月作成・配布していることを紹介。 デザインも自身で行い、院内だけでなく、地域の店舗や施設に置いてもらうことで認知度向上を図っています。 ニュースレターにはあえてオファーを付けず、他の媒体(PPC広告やSNS)との連携を意識している点を説明。 広告費や集客効果についても具体的に語り、ニュースレターを見た人が広告に誘導されやすくなる効果を説明します。

コンテンツ作成の重要性

浅妻氏が、ニュースレターやステップレターなどのコンテンツを作成すること自体が、商品(施術)を磨くことにつながると指摘。 コンテンツ作りを通じて、事業に対する思いが強くなり、患者さんを救いたいという気持ちや、他院との差別化意識が高まると語ります。 栗山先生も、コンテンツを作り続けることが信用や信頼の積み重ねにつながると同意し、作成したコンテンツを様々な媒体で活用できる点を強調。 発信することの重要性を訴え、技術だけでなく、何を叫び続けるかが重要だと述べます。

健康教室の開催

栗山先生が、LTV(顧客生涯価値)向上を目的に健康教室を開催していることを紹介。 健康教室では、患者同士が繋がり、悩みを共有することで安心感が生まれるというメリットを説明。 参加者の目的や、教室の内容、構成についても詳しく語り、自身の思いを伝えることの重要性を強調します。 健康教室を通じて、患者さんとの信頼関係が深まり、紹介にもつながるという効果を説明します。

健康教室の告知戦略

栗山先生が、健康教室の告知戦略として、LINEで5段階に分けて告知を行っていることを紹介。 興味関心を持ってもらうための工夫や、過去の参加者の声を紹介するなど、段階的に熱量を高めていく手法を説明します。 頻度やセグメント分けについても触れ、効果的な告知方法を解説します。 来月開催予定の猫背をテーマにしたセミナーについても触れ、自身のミッションやビジョンと繋げることで、パーソナリティを打ち出すことを意識していると語ります。

人との繋がり

浅妻氏が、人との繋がりというテーマで、栗山先生に考えを質問。 栗山先生は、SNSで様々な人がいることが分かる現代だからこそ、自分が大切にしたい人との時間や密度を高めることが重要だと語ります。 経営目線では、LTV(顧客生涯価値)を高めることが重要であり、ロイヤルカスタマーの数と質を高める試策が必要だと説明。 オフラインでのコミュニケーションを通じて、熱を伝えることの重要性を強調します。

仕事面での人との繋がり

浅妻氏が、栗山先生に人との関わりが好きかどうかを質問。 栗山先生は、人がどう考えているのか気になるという好奇心から、人との関わりが好きだと答えます。 価値観や本音を知ることで、自分との比較が生まれ、そこから学びや発見があることを説明。 感情が揺れることや、それを分析することの面白さについても語り、リピートや集客にも繋がると述べます。

クロージング

浅妻氏が、栗山先生の公式LINEを紹介し、登録特典があることを告知。 視聴者に向けて、栗山先生に相談できる機会があることを伝え、登録を促します。 最後に、栗山先生に感謝の言葉を述べ、ライブを締めくくります。

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文字起こし

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0:03 こんばんは。 9時になりましたので、え、今日もですね 、治療会インタビューを始めていこうと 思います。はい、ライブのミッション ステートメントからいつも通りちょっと 語ってみたいなと思うんですが、え、治療 同士の繋がりを作ること。これが ミッションステートメント。このライブの やる目的になります。インタビューライブ の中でですね、第1戦で活躍する中家の 考え方を思い、乗り越えてきた失敗など いわばリアルな体験に触れてもらいます。 普段なかなか聞けない本音や、え、経験談 の中にあなたの現状の課題を解決するため の答えのヒントが見つかるかもしれません 。ということで今日はですね、栗山先生 帰り切骨員なんと僕の、え、同じ新潟市ま 、証券はそんなかぶってないんですけれど

0:48 も、ま、いわばライブあるかもしれません ね。はい。そんなクリアム先生、ま、 出会いはですね、ま、数年前、え、になる んですけれども、うん、ま、元々学校一緒 だったりとかそういったところもあるん ですが、え、聞いてみたいなと インタビューしていきたいなと思っており ます。で、内容が3つですね。いつも通り 3つありまして、オフライン集客ですね。 1つ目がPPCMAの限界を突破する方法 。2つ目が自動的にLTVが上がる2つの 試策。で、3つ目が、え、これからの時代 に必須な人と人との繋がりっていっ たところになります。ま、3つ目がですね 、個人的にな、何て言うんでしょうね。 クレマ先生にしっかり聞いてみたいなって 思う部分ではあるんですけれども、まずは こうテクニカルの部分ですね。やっぱ皆 さん集客ね、聞きたいじゃないですか。

1:33 うん。で、栗山先生も本当に作り込まれて いて、オフライン集客とかうん。これから もね、頑張っていこうっていうところを、 ま、研究されてるあの先生なので、あの、 是非ですね、あの、聞いてもらいたいなと 思います。 それでは早速お呼びしましょう。黒栗山先生です。よろしくお願いします。 >> よろしくお願いします。 >> 簡単にちょっと自己紹介をお願いします。 >> はい、わかりました。え、今ですね、新潟県新潟市の東区というところでですね、接骨員と生隊員を開業してます。栗山です。はい、 >> よろしくお願いします。 >> お願いします。 >> ありがとうございます。 ご時間いただきましてです。 >> でも早速ちょっと内容に入っていきながら、え、深い話まで行きたいなって思うんですけれども、

2:21 >> えっと、1つ目ですね。 >> はい。 >> こう集客面、ま、今日はテーマがオフラインっていうところなんですけれども、あの、栗山先生もね、あの B2B であの、コンサルもされていて集客をすごく作り込まれている。ま、本当に集客って色々やり方があるじゃないですか、クレム先生。 そうですね。結構ありますよね。 >> ありますよね。で、栗山先生がこう最近意識していることとかあと今後絶対大事になるであろうことをちょっとざっくりですけれども、あの聞、ざっくりの質問になってしまったんですが聞いていきたいなと思います。どうですか?集中客はうん。なんかこう大事だなと思っとかお願いします。 >> 分かりました。 >> そうですね。 ま、やっぱり、ま、今ってもう本当に

3:07 SNS戦国時代みたいな感じに >> なってると思うんですよね。 >> うん。 >> だからやっぱり大手さんも結構広告凝ってきたりとか >> うん。 >> こう集客媒体自体も結構大きく多くなってきてるんじゃないかなと思うんですけども、やっぱりトレンドってあるじゃないですか。服とかもそうですけど、一 >> 周回ってみたいなところがあると思っていて >> うん。うん。で、そこで言うとやっぱり、 ま、今回のあの話の流れにもなるんです けど、やっぱりオフラインをどれだけ 改めて強化できるかっていうここが 住客の壁をこう突破するためにすごく大事 なんじゃないかなっていう風には思って ますね。ありがとうございます。やっぱ オフラインか。

3:54 じゃあ、ちょっとね、背景から聞いてみたいなって思うんですけれども、えっと、まず先生は開業されてはい。 >> 10年ぐらいでしたっけ?僕同じ僕も 10 年ぐらいなんですけど、同じぐらいでしたっけね。 [音楽] >> はい。今はえっと私 24から開業してるんですけど 8年目ですね。 >> はい。8 >> 年目になるんですね。 >> はい。 >> 最初から結構最初はどういう、なんて言うんでしょうね。 あの、集客をされていたんですか、 >> 最初は。ま、でもそれこそ最初の頃って本当にチラシ Pcみたいな >> 感じだったじゃないですか。 8 >> 年前から結構ガンガンやってました。 PPCとかチラシとか。

4:39 >> いや、そんなになんかすごい力入れてたってわけではないですね。 ま、むしろあれですね、チラシをそれこそ、あの、よく今ってもうオファー付きのチラシ >> じゃないですか? >> はい。はい。はい。 >> はい。くらですみたいな。 >> あ、はいはいはい。ですけど。 >> あ、そうですね。昔あれですね。それこそ最初に負け始めた時患者さんのこうツ ショット写真みたいなのが >> うん。 >> あって、ま、それをそれと電話番号と住所だけ乗っけてたチラシを巻いてたんですよ。 >> 電話と住所。あ、じゃあオファーなしで。 >> おなしで。 >> へえ。はいはいはい。 >> こういうお店がありますよみたいな感じで出したチラシを 1000枚ぐらい巻いたんですけど >> はい。はい。

5:25 40 >> 人ぐらい行ったんですね。35人だった。 40人ぐらい来てたんです。 >> それはオリジナルのチラシですか? >> あ、そうですね。一応オリジナルのあの本当にパワポみたいなので作ったはい。チラシですね。 それはでもね、その当時あのなんて言うんでしょう?もう目安もわかんない時期だったかもしれないので 40 人来たらね、すごいのかどうかもわかんなかったかもしれないですけど、ま、普通に考えたらやべえっすよね。 >> 普通はそうですよね。そうなんです。 >> はい。はい。 >> ていう時代でしたね。はい。 >> ああ、なるほどね。じゃあもう集客楽勝だみたいな感じだったんですか最初は。 >> そうですね。 やっぱり、ま、それこそね、それだけやってればっていうところもあったんですけど、

6:12 >> ま、やっぱり今皆さんがこう感じている >> ところはあると思うんですけど、やっぱ集客すごく難しくなってますよね。 >> やっぱり競合が多い。あ、でも集客が難しくなってきてる理由って何だと思いますか? >> ま、そうですね。やっぱりそのこ、あの、やっぱり来てもらう人のこう、ま、超えてきてるって感じですかね。 ちょっと言葉あるかもしんないですけど、 >> あ、もうすれてきたりというか。うん。 >> そうですね。もうね、 >> いろんなものに触れてね。確かに。 >> はい。 >> あと、ま、これも僕の見解も入っちゃいますけど、パーソナルジムとかうん。やっぱりあの、な、何て言うんでしょうね。なんだったら食事とかうん。 >> はい。 >> やっぱり生体以外の競合っていった部分もやっぱり腰肩こ直しましょうっていうあのところも増えてきてるので、ま、そういった背景がありますよね。はい。

7:06 >> そうですね。 いろんな分野人が多分かなり参してきてるっていうのもあるので >> うん。確かに本当そうですよね。はい。 >> そんなうーん。じゃあどの辺ぐらいからオフラインをこう意識し始めたというか、ま、チラシもなんだったらオフラインなのかもしんないですけど。 [音楽] >> オフラインか。はい。 >> うん。ちょっとじゃあ1回あのレジュメを 出したいんですけど、ま、今ね、あのもう PPCだったりとかMEOとか、ま、 ネットだけじゃなくてオフライン集客も 頑張っていかないといけないよっていう 部分で、ま、2つ目のオフライン集客です ね。2 つの試作っていうのが、あの、さっきもあの、サムネでもあったんですけれども、ここをちょっとね、今日は時間作りたいなって思ってましてうん。 >> はい。

7:52 >> で、ま、ちょっとスライド進めるんですけど、あの、この人はこんな思いで経営してるのかとかうん。 >> ま、新しい視点に出会うことでですね、自分視点、あ、自分自身の価値観とかビジョンを見つめ直すきっかけにもなるはずでございますと。そしてですね、この時間を意義なものにするために大事なことを 1つ話しておきます。それがですね、ま、 気づきをコメントして欲しいなと。はい。 YouTubeだったりFacebook 皆さん見ていると思うんですけれども、 このライブを視聴する意義はですね、 あなたの姿勢自体で、え、姿勢次第で5倍 にも10倍にも大きくなります。ま、勉強 なりましたとか、あの、倉山さんまるまる どう思いますかとか、うん、ま、マナトと 言ったコメントをして中化同士の繋がり 強めていくってのがめっちゃ大事です。 今日ク山先生が喋ることっていうのも なんかもうめちゃくちゃ確信的な話では

8:38 ない可能性もあるわけですよね。うん。 聞いたことないよとか、あ、勉強になり ましたっていうあのお話も聞きとは思うん ですけれども基本的に情報に価値はないっ ていう時代に入ってきているとそんな中に 大事になるのは僕は繋がりだと思っている んですよね。はい。ですので、この栗山 先生がもう本気で取り組んできた、もう これを研究してきたっていう今日はね、 あの大事なあの一時情報を語ってもらい ますので、そこに対してコメントなり質問 なりしていただけると、あの、こう見て いただける方のこの時間の価値が高まると 思いますので、はい、今言った通りですね 、この辺やっぱ行動の量と質を上げていく ことがすげえ大事になってくるので、あの 、そのためには、あの、どうするかって いうとシンプルであ繋がりですね。あの、

9:24 少しでも僕と倉山先生と繋がれるといいな と思いますので、うん。ま、繋がりができ たら、ま、自分もやってみようとか、 ちょっとうまくいかなくても継続して みようとか、そういうあのマインドが 高まるじゃないですか。だから今日ももう 栗山、栗山先生もあのチラシの話して いただきましたけれども、ま、あの、 1000枚巻いて40人って、あ、じゃあ 俺もやっぱり改めて頑張ろうかなとかね、 ちょっと思うはずなんですよね。はい。で 、ま、ちょっとだけ宣伝ですけど、あの、 治療化ジコミュニティっていうのやってる ので、ま、Facebook、あの、概要 欄に、あの、確か貼ってあると思うので、 よかったら見てください。で、後でですね 、あの、クレム先生のあの、公式LINE も貼らしていただきますので、そこで クレ山先生に相談したいとか、あと コンテンツ受け取りたいって方はね、あの 、クレム先生に相談していただければと

10:10 思います。ということで話も戻しまして ですね、具体的な内容に入っていきたい なって思います。うん。はい。 オンライン集客で、あの、こう、うー、具体的にどんなことをされているかっていうのはちょっと言っちゃおうかなと思うんですけど。 >> はい。 >> お願します。 >> そうですね。 あの、ま、それこそさっきチラシは 1000枚40 人とか来るっていう話だったんですけど、やっぱりそれ以降の話でやっぱり広告がどんどんこう複雑になってきていて SNSも始まってYouTube 広告やったりとか色々ね、出てきてたと思うんですけども、ま、その中で私も実際にその集客にこう、ま、つまづくというか、あ、思ったより前よりもやっぱり集客できないなっていうところがあったんです

10:58 ま、まず、あ、これ他の人がやってることと同じことやってちゃダめだなってまず思ったんですね。 >> はい。やっぱり逆を行かないとっていうことを >> 考えてたので >> うん。 >> ま、それこそ今月配ってるんですけど感じで >> おお。 >> これ健康新聞ニュースレターみたいな感じで。 >> ええ、すげえ。 裏表で >> おすげえ。 >> これを毎月毎月作ってます。え、それは全部自分でデザインデザインは外中。 >> あ、いや、デザインも全部自分です。 >> すげえ。 >> こんな感じです。 >> あ、すげえ。これはすごいですね。

11:48 >> はあはあ。 これをまず、ま、世の世ってか、ま、治療に行てば正直地域ビジネスなのでやっぱりね、 >> 近い人たちが来るわけですから、やっぱりそこの人たちにまずこうどうリーチしていく認知というかね、こう知ってもらおうかなって思った時に、ま、これをやろうというのが最初でした。 >> うん。 >> すごいっすね。 そのクオリティは、ま、本当に字とかは見えなかったですけど、そめでも、ま、見たいなって思いますもんね。それだけあ、作り込まれてる感じだったら。へえ。 >> そうですね。 >> え、それは実際にどうしよっかな。なんか具体的にどう活用されてるんですか?ま、もちろん内に配るとかだと思うんですけど。 >> はい。そうですね。

12:34 委員内に配るのと、ま、あとあの、よく行くお店とか >> ああ、 >> そういうところに、ま、こう渡していくとか、ま、具体的に言うと今あの保育園とかにも置いてもらってますし >> へえ。 >> スーパーもそうだし、コンビニもそうだし、ま、居酒屋さんとかもそうですけど、ま、いろんな人に手に取ってもらえるようにその置き散らしってやつですね。 >> ああ、 >> そんな感じで。はい。 毎月毎月あの、ま、近いところは直接持っていって顔出してコミュニケーション取りますし、 >> 遠いところは郵送して今月も渡しになりますっていう感じで渡したり >> がまず1個ですね。 >> うん。うん。うん。うん。チらしであとただお願いしますじゃなくてコミュニケーション取ると

13:25 >> そうですね。 >> ああ、なるほどね。 ま、どんな内容を作るかっていうもの、ま、大事だとは思うんですけど、そのな、何て言うんでしょうね。実際にこうどんな、ま、営業になると思うんですけど、どんな感じで化してもらうとか、なんかコツとかがあればお聞きしたいんですけど、 >> コツはもうそのお店にを利用しますね。 >> いや、そうですよね。やっぱりね。 >> ああ、 >> 利用して、利用して。はい。 で、ま、そこにスタッフさんがいるとしたらちょっとスタッフさんにこういうのを今うちで作ってて、あの、すごく活用できると思うんで、是非皆さんにちょっとただでお配りしてるので [音楽] >> ああ、いいっすね。 >> っていうのではい。 >> うーん。

14:10 >> 配ってます。 >> うん。うん。うん。うん。ありがとうございます。 どうですか?実際になんか効果的なものは、あの、実際に LINE されるとかなんか手応え的なものとかってあったりします? >> そうですね。あの、ま、実際これは本当に健康新聞なので、 [音楽] >> あの、ま、 >> ま、ちょっと字が細かくてよくわかんないかもしれないですけど、あの、これ、ま、オファーっていうものがついてないんですね。いくらです?みたいな。 >> 電話番号LINEしかないです。 >> あえてですか?やっぱり >> あえてです。 >> ああ。 なのでこれはあくまでもあの 、ま、予約につなげるもんじゃないんです 、直接。はい。なので他の媒体、今例えば

14:55 これを見てる人がPPCをやとか あと何ですかね、ま、インスタやとか SNSやますってなっとしたらそれとこれ が紐づいてくるんです。なるほど。 ああ、だ、それを読み込んだ人とかが、ま、広告パンって入った時に行きやすいとかそういう話ですか? >> そうですね。なので例えばこれに興味を持つ人がとして >> ここから発信で >> SNS見るかもしれないし >> うん。 >> ポテパも見てくるかもしれないし。 >> 先生はSNSの広告もされてるんですか? >> SNSもしてます。 >> ああ、そうなんだ。なるほどなるほど。ふんふんふん。

15:41 そうですね。今日はでもなんかテクニカルなことよりもマインドセット的なこと聞きたかったんですけど、ま、 >> ちょっとせっかくなんで個人的に聞きたいのがその >> 広告費とかって >> ちょっといくらぐらいいくらぐらいかけてますか?そのネット関係とかこれは結構聞きたい人多いと思うんですけど >> ああ、ネット関係はそうですね、今は >> 今どれぐらいかな?今でも8 万ぐらいです。8 >> 万ぐらいではい。はい。はい。 >> で、8万、8万から15 万ぐらいですかね。10 >> 万ぐらいでな。広告費だけでってことなんです。こうそうですね。 >> おお。 >> まあまあかけね、あの、しっかりかけられてると思うんですけど >> はい。 >> 実際にそっからの実ライン、その集客あの、ま、完全にそれ、あの、測定って難しいと思うんですけど

16:32 >> はい。 ま、で、その紹介も含めたイングだとどんくらいにそうですね、 LINEだとそれこそ今月とかだと今 >> もうすでに来てる人は7 人来てるんですけど >> おすごい >> でホットペッパーとか LINE でも予約がオンラインで撮れるんですけど、そこで新規で確定してる人は今 3人ぐらいいるんで。 ええ、10で先月は 26人とかでした。 >> あ、すごいっすね。 8万から15万で26 だったらまあまあね、あの、しかも先生って単価、ま、そんな安いわけで慈悲ですもんね。 >> うん。 >> そうですね。

17:17 で、実際やっぱりニュースレターとかの効果としては、え、どんくらいの割合と言いますか、なんか見たことあるとかなんかそういう人含めは何割ぐらいになるんですかね? >> ニュースレター見てくる人はそうですね、 4割ぐらいですかね。 >> あ、すごいっすね。ああ、 >> じゃあニュースレターやってなかったら、ま、半分弱ぐらいにはなってるかもしんないってことですよね。そうですね。もしかしたらその結構沖チらしから見る人が多くてですね。 >> うん。うん。 >> それこそ毎月そのチラししてるとなんかファイリングしてる人とかもんですよ。 >> ああ。はいはいはいはい。 毎月毎月このあの毎月もう本当にファイルに入れて見てる人とかいるのでファイル持ってきてくれる人とかも新規とかでいるので

18:11 >> ああもうそっか何枚も溜まった状態で先生私こうやって集めてるんですみたいな。 >> あ、そうです。そうです。 >> なるほどな。ま、僕のいもあのステップレターは渡してて >> はい。23 >> ステップあるんですよね。で、結構渡して >> で、しかも1セット 6枚ぐらいA4用所渡すんすよ。 >> はい。 >> 回 >> で、しかもびっしり書いてあるので 4000文字ぐらいあのかなので >> うん。 >> 結構ファイリングしてるっていう人は多いっすね。うん。 >> うん。 >> で、これなんか僕の事論でもあるんで 1 回ちょっと聞いていただきたいなと思うんですけど。 >> はい。 ま、今日はあの、ク山先生の話を聞く会なんですけど、ま、ディスカッションも含めて、

18:56 >> あの、やっぱりなんかその新規を集めるとか、ま、リピート率上げるとかもそうなんですけど、やっぱりその自分の商品を磨くっていう意味にもなるなって僕思ってて >> はい。 >> ニュースレターだったりとか、今話したステップレーターを作り込むこと自体がすげえ価値なんじゃないかってすごい思うんですよね。うん。 >> うん。 例えばそれが数字につがらなかったとしてもやっぱ事業に対する思いってすげえ強くなるなって思っててコンテンツ作りになるのかな。商品の磨きとか。うん。 >> はい。これをただ勉強で終わらせてしまっ ていて知識だけで言ったらインプットだけ になるので形にはならないんですけど アウトプットとしてコンテンツとして アウトプットすることによってやっぱり なんか患者さんを救いたい思いだったりと

19:43 かあと他の知論より俺やっぱり作り込ん でるなって思いだったりとかうん。本当に 患者さんに貢献したいだったりとかうん。 で、あと作ったものってせっかくだから拡散したいじゃないですかね。 >> うん。そうですね。 >> だからその置き散らしの数を増やそうっていう足を運ぶなんて言うんでしょうね。マインドが生まれたりとかなんかそういうメリットもあるのかなって思うんですよ。コンテンツ作りって >> はい。 >> ニュースレターにしろ、あのステップレターにしろ、この辺どう思います? >> そうですね。 いや、でも本当にそのコンテンツを作り続けていくって信用とか信頼の積み重ねにもやっぱ絶対使われると思うので

20:32 >> はい。 >> それこそじゃあ、ま、ニュースレター今作ってますけど、じゃ、そのニュースレターの文章を >> うん。 >> ま、それこそじゃあインスタのリールとかにしてもいいわけですし、 >> そうですね。 >> はい。結局ちょっと資産性が高いかなって私は思ってて >> はい。はい。 その自分が作り上げたものに対して、ま、ステップレターっていうその紙媒体としても使ってもいいわけだし、動画として作れるわけだしは >> こういろんな要素に使えるので、 >> ま、自分のそうですね、思いとかそういうものも >> どんどんどんどんこう拡散っていう意味ですよね。 認知していくって意味ではうん、 >> あの、な、何て言うのかな、やっぱり発信って私もう絶対しなきゃいけない時代だと思っていて

21:19 >> うん。確かに。 >> はい。あの、ちょっとやっと技術じゃ私は、ま、人は来ないなと思ってるんですよ、もう。 >> うん。 >> なのでやっぱり何かをこう叫び続けることはとても大事だなっていう時代だって思ってます。 ま、本当にね、やっぱりめんどくさい出来、あの、作業ですけどね。 >> うん。 >> うん。ありがとうございます。じゃ、もう 1 個、えっと、聞きたい部分ではあるんですけど、やっぱりあれですね、ニュースの話ともう 1個、あの、健康教室ですかね。 >> はい。 これも結構でかいのかなって思いますし、だからさっきのね、ニュースレーターの内容を健康教室でやれるとかもそういう話になるじゃないですか。

22:08 >> はい。 >> これはどういう感じでされてるんですか?聞きたい人結構いるらっしゃると思うんですけど。 >> はい。 >> 健康教室は、 >> ま、まず目的としてはさっき言ってたそのオフラインで >> はい。 >> どういう風にこう皆さん >> のま、こうなんて言うんですかね。 こう、ま、経営的な目線で言うと LTV をこう伸ばすっていうところが目的だったりとか >> はい。はい。はい。はい。 >> ま、あとそこに来てる人たちがやっぱちゃんと知識を持ってもらったりとか >> うん。 >> 有益な時間になってもらいたいっていう思いもちろんありますから、やっぱりそういうところでまず開催しようっていうとこなんですけど、私これ健康教室初めてした時に

22:54 >> はい。 あ、これめちゃくちゃ、あ、こういうことが起こるんだってことがあったんですよ。 >> はい。はい。はい。 >> なんか、あの、患者さんって、ま、それこそ先生とマンツマンツーマンじゃないですか? >> ま、スタッフさんがいたら、ま、スタッフさんと繋がるみたいなとこあると思うんですけど、 >> 患者さんと患者さんって繋がんないじゃないですか。 >> うん。そうですね。 >> うん。 >> そこで繋がっちゃうんですよね、要は。 >> ああ。 あの、ここに来てる人たち、お店に来てる人たってどんな人たちがいるのかなって特に女性っていう興味がすごくあるんですよね。 >> へえ。そうなんだ。 >> はい。同じ悩みを共有したりとか。 >> はあ。はい。はい。 >> 先生だよねみたいなのって >> 話してくれるんですよね。

23:40 >> はあ。えっと、その教室の場で >> 場でバデです。 >> へえ。 >> 会話が起こるですよね。 ああ、 >> そうするとやっぱり、ま、それこそこのコミュニケーションって >> うん。 >> すごくこう、また >> なんて言うのかな、繋がりが強くなることによって患者さんと術者ですね、セラピストの信頼っていうのもまた強くなるんだなって。これはなんかちょっと想像を超えた >> おいうのはありました。 具体的になんかどんな会話が繰り広げられるとかも良かったり聞きたいんですけど、どんな感じなんですか?はい。 >> はい。 >> 私はこういう症状で来てますとか >> あていうのでああ、そうなんだ。あ、私も膝みたいな感じとか。

24:29 >> なるほどね。 >> そうなんですよ。 >> もちろんあのはい。あ、なんはい。 >> あの、なん、まだ治ってないよね。また治ってないのよね、私。って言うとちょっと治療岡としてはざわざわしますけどね。 そうすね。ざわざわしますね。そうです。やっぱりこうなんか他になんて言うんですかね。なんかあ、私以外にはやっぱり悩んでる人がいるんだなっていう >> のもう >> うん。 >> なんかね、こう安心材料になるみたいですね。 >> ああ、なるほど。 >> はい。 >> 確かに。 ま、僕らがね、治療側として、や、まるまるさんのみたいな方多いですよっていうその具体例とかよりも、ま、実際の対面した声ってことですよね。

25:16 >> そうなんです。こっちって勝手になんかより主費義務というかなんかプライベートな感じも >> あるのかなと思ってたんですけど >> うん。 それこそやっぱりね、このあのなんですか、ライブのね、最終のとこもありますけど、人として繋がるって、あ、そういうのもありだねって。 >> うん。確かに。確かに。 >> はい。その教室に参加される方の大体何人ぐらい 1回で集められるんですか? >> そうですね。 え、でもうち、ま、今、あの、お店でやってるんですけど、お店のちょっと箱 7とか8とかマックスなんで >> 結構来ます。 >> うん。 >> そうですね。それぐらいでやってます。

26:04 そのなんか目的、その参加される方の目的 っていうのは、ま、今もちょっとちらっと お聞きしましたけど、実際にはこうなんか な、何々だから参加しましたとかって どんな感じなんですかね?できればこう 潜在的な部分とか聞ければと本音的な部分 としてどんな感じなんすかね。 繋がりたいからっていう感じで来るんですか? >> いや、そこに関してはあの、ま、それこそ告知は LINEとか実際に店舗とかで >> 告知はするんですけど、 >> やっぱり皆さんやっぱり興味は持つのは健康意識じゃないですか? >> はい。 >> なのでやっぱ痛いのが痛くなくなりたいとか。 ま、例えばうちダイエットとか体質改善みたいなのをしてるので >> ああ、 >> ま、こういうことを体で起こってるんだけど、それを良くしていきたいとか、ま、そういうところがまずフックというかきっかけにはなってきますね。

26:58 >> ま、入り口はそうですよね。 >> はい。 でもわざわざね、教室に通ううってなると 、例えば栗山先生と近くなりたいとか なんか直接指導を受けたいとかなんかそう いった側面もあんのかなって思うんです けど、その辺どう思いますか?だって情報 なんてねたくさん出てるわけなので、 ちょっとやっぱやったことがないので、 うん、あと結構今視聴数が上がてるんです けど、やっぱり知りたい方多いのかなと 思ったりするんですよね。はい。 なんかその辺どう思います?まあどうしようかな。えっと、なんかこう開催するにあたってどういう心構でた方がいいのかとかそんな話でもいいんですけど。 >> ああ、そういうことですね。 >> はい。 >> まずその健康講座の構成としては

27:47 >> はい。はい。健康講座なんですね。名前というか。 >> けあ、でもその告知の内容によります。 >> ああ、そうなんだ。変え変える。 >> ミナーっていう場合もあれば >> はい。 >> はい。あの、膝通セミナーの時もあるし >> セミナーみたいなちょっとがっつり系なんですね。セミナーって言って。 >> そう、がっつり系です。 >> あ、そうなんだ。べ、なんか勉強なんて教室とかの方が柔らかいすけどね。 >> あ、そうですね。まあ、でもそ、そっか。ま、こ、うん、でもセミナーっぽくなってます。 >> ああ、もうレジュメも用意してみたいな。あ >> あ、そうです。スライドも作って、 >> あの、紙もインタして >> やってますね。すげえな。はいはいはい。

28:34 >> あ、どうぞ。そこも最初やっぱり自分の思いを話すんですよ。 >> はい。はい。思いね。 >> はい。私は一応お店としてのコンセプトは >> はい。 >> ま、子供の未来を作るっていうことを、ま、コンセプトしてるんですけど。 なんでですか?なんかそこが気になっちゃっていうと、 >> ま、子供まに >> 将来を担うのはやっぱり子供ですから >> うん。うん。 >> 子供たちますね。 >> そうです。 >> なのでまだ子供たちをよくするっていうのはセラピストとしての施術でもちろんできますけど、ま、さっき言ってたダとか体質改善と栄養もやるので、じゃ、栄養としてご飯としてやるものってやっぱ親に依存すると思うんですよ。

29:21 はい。はい。確かに >> その部分のそう教育親がやらないと子は育たないよねとか子がちゃんと育つためにはやっぱり親の知識が大事だしそれを知恵に変えてやろうよっていうのをコンセプトで最初話すんです。それを >> それは結構毎回割とま、いろんな教室されると思うんですけどセミナーか >> はい。 >> 割と冒頭は毎回そんなそれは喋るっていうかコアとしてある感じ。 >> そうですね。むしろだけ >> 伝えて終わりぐらいでもいいぐらいの >> ま、確かに。あ、 >> 感じのはい。 >> あのね、共通行はそこなんだ。 >> そうです。そこで >> 共感してくれる人が欲しいんです。 >> はあ。 >> 一緒に戦ってくれる人とか

30:07 >> 一緒に進もうよってくれる人をがちゃんと次回も改善する時来てくれるし >> うん。うん。 >> より人が来てくれると。 >> で、絶対そういう人って紹介もね、してくれそうですしね。 >> はい。 >> 間違いないです。そうです。 >> だからあれですね、もうオンラインだけが限界とかで、やっぱりメディアミックスで集客あのオフとオンでこうやった方がいいってテクニカルの部分だけ見ててもやっぱりダメですね。 >> 熱の伝わりが違いますね。 >> そうですね。やっぱり本当にやっぱりやる意識ですよね。 やる目的意義っていうのがしっかりないと続かないですしね。やる側も。うん。そうです。

30:54 >> だから本当に栗山先生が子供たちの未来のためにっていう思いが溢れ出たものがたまたまオフライン教室だっただけでっていう感じでもあるかもしれないですね。 >> うん。 >> そうですね。 >> やりたいからやるっていう感じが起きそうですね。なんか経営的な面。 >> そうです。そうです。運動力みたいな感じで。 >> うん。 もちろんね、ご家族を守らないといけないっていう経営的な面もあるとは思うんですけれどもうん。それ以外にもやっぱりビジョンとしてうん。あの家庭としその家庭にオフライン教室がたまたまあったっていう感じか。 >> そうですね。でかつやっぱり >> ダイレクトに響くというか >> うん。そうですよね。喋るわけですからね。

31:39 >> あー >> いや、これは勉強になりますね。なるほど。 はあ。どうですか?やっぱり反応はいいですか? >> 毎回来ますね。来る人は。 >> あ、 >> はい。 >> 待ってましたみたいな感じですか? >> そうですね。また参加しますみたいな感じで。 >> 毎月やってんすか? >> ちょっと最近忙しくてできてないんですけど、来月はまたやります。 >> おお、すごいすごいなあ。なるほどね。 でもやっぱり何回ぐらいやってんすか?もう 10回とかはやってんすか?も、 >> そうっすね。それぐらいはやってますね。 >> うん。 >> なので、ま、毎月、ま、本当はできれば 2週間に1

32:24 回ぐらいとかでできたらいいかなと思ってるんですけど。 >> うん。 >> ま、月12週間に1回ぐらいペース。 >> いや、めちゃいっすね。うん。なるほどなあ。 [音楽] だから、ま、さっきの話にもちょっと繋げますけど、やっぱコンテンツ、ま、アウトプットとして、あの、コンテンツ作っていくとやっぱり自分のマインドも高まるってあるんですけど、絶対ク山先生もね、患者様にそうやって喋れば自分のマインドも勝手に上がっていきますよね。 >> そうです。 >> 言ってるからにで、そのマインドが上がった状態をやっぱり維持しやすくなると思いますね。気の患者様にもね。 >> うん。そうですね。 >> うん。 例えば僕最近あのすごく意識してんのはあのな、何て言うんでしょうね。力要請講座っていうのを、ま、コンサルで作ってて

33:16 >> はい。 >> で、その中身がやっぱり患者さんの取り巻く環境を健康にしなきゃいけないっていう、ま、ミッションがあるんですよね。 >> うん。 >> うん。はい。 >> 取り巻く環境だからご家族とか同僚の方とか友人の方ですね。うん。 で、その人たちとどにどうやってその目の前の患者さんから派生させられるかってのすげえ考えて >> あの講座作っててでま僕作るからにはあの患者さんに実践しないといけないじゃないですか。 >> うん。 >> はい。 >> で今日の患者さんとの会話の中で喋ったのがあのま奥様がいらっしゃってるんですけど 1 人であの旦那さんと絶対このエクササイズやってくださいねとかうん。 で、多分奥様が1 人でエクササイズやってたら旦那さんって何やってんのとか、あの、そんなことし意味あんのとか言ってくると思うんですよとか僕が言ってうん。

34:08 >> はい。 >> でも僕としてはやっぱ 1 人じゃ絶対続かないと思うんですよ。やっぱり健康ってチームとしてやっていくべきなんです。 >> うん。 >> だから、 >> あの、ま、お子様もね、3 歳でしたよねって言ってうん。 あの、お子様のためにも、あの、やっぱり旦那様とお話するといいですよっていうトークっていうのが自然と生まれたりしてるんですよね、僕の中で。うん。 >> うん。 >> これはやっぱり、ま、僕のそのなんて言うんでしたの?ビジネスやっていく上のミッションでもあるんですけど、やっぱり価値を最大化させたいってのがあってうん。やっぱその人だけじゃなくて周りに行って、ま、日本を元気に抽象的なそこまでは考えられてないんですけどうん。 やっぱり頂いたご縁を最大化させ るっていうのが割と僕が、ま、企業当初

34:54 から思ってることなんで。うん。だから あのアウトプット先としては僕は講座です けど、今コンサルのうん。今ね、あの クレ山先生にお聞きしたのはあのニュース レターとあの健康教室うんま にある部分は一緒だなって聞いてて思い ましたね。はい。そうですね。 他のカメラけだったら続きにくい部分じゃないですか? >> そうですね。 >> ミッションビジョンですよね。やっぱりね。 >> はい。 >> はい。もうちょっとなんかオフライン集客のその健康教室について語ってもらいたいなって思うんですけど、なんか他に意識してることとか >> はい。 >> かな。 ま、あとは何でもいいんですけど、なんか語りたいことというか、そのこれは大事なんじゃないかっていう今日のライブも踏まえて喋っていただきたいなと思うんですけど、どうですかね?健康教室とか、ま、セミナーでもいいんですけど、いい。はい。

35:50 >> はい。 >> そうですね。ま、それこそさっきのその健康教室なんかもやっぱりさっき言ってたその熱っていうのはもう来てもらったら熱って感じられるので。 >> はい。 >> そこはそこで >> そう。 >> もう来てもらったら分かるよみたいな。 ま、これでも治療化あるあるじゃないですか?なんか来てもらったら治るんだけどみたいなあるじゃないですか。 >> ま、 >> そうすね。本当に自信がある先生はそうすね。はい。そう。 >> ま、あれです。ま、コンテンツ自体がじゃいいとしましょう。その施術自体がコンテンツ自体いいと。 >> ま、健康講座で内容がいいと。 >> でもやっぱり >> 来てもらわないと意味ないっていう話ですよね。集客も同じですけど。 >> はい。はい。はい。 >> そうなった時にやっぱ健康教室も同じで熱を産んでいかなきゃいけないんですよね。 そこに行った時にこう感じられる感情とか感覚っていうのも

36:39 >> 告知打ちするんですけど >> 告知の段階で熱ってことですか? >> そうですね。 >> おお。はい。告知 >> この部分っていうのをやっぱりどれだけこう高められるかっていう告知もう >> やっぱり大事。ほ、 >> なるほど。 >> はい。 >> なるほど。はい。その辺ちょっと詳しくお願いします。 >> はい。なのでそこの部分で言うと >> うんと、ま、うちで言うとその告知を 5つに分けてるんですよ。 >> ほ、 >> で、5つLINEで送ります。 >> ええ、すげえ。 >> はい。 >> なのでその部分は最初冒頭で、ま、こういうセミナーを開こうと思うんですけどみたいな感じの >> LINEを

37:25 >> 送ります。 >> はい。はい。これ1試合の一斉配信で >> 日程とかまだとか決定はしてないみたいな感じの >> あ、そうです。ただこう方向性というかこういうものをやろうと思ってるんですけどどうですかみたいな感じの >> ああ、なるほどね。 >> はい。で、これを >> ま、こう受けることでこういうことがありますよ。こういういいことがありますよ。 >> なるほどね。 >> みたいな感じでそうですね。伝えていく >> これ >> いう段階を >> 作ると >> はい。はい。 で、そこから、ま、こう段階が 5段階あるんですけど、 >> ま、最後告知になります。参加される人いたら、 >> あの、ここのフォームから >> ご登録くださいみたいな感じで >> はい。はい。

38:10 >> はい。あるんですけど、ま、そういう風にあの告知も作り込んではいます。 そのメリット、ま、 5 つあったっておっしゃったんですけど、なんかもう具体的にどんな内容だったりとか意識されてるとかが、ま、言える範囲でいいんですけど。 >> ああ、はい。そうですね。その、ま、まず最初興味関心があるものが、ま、 1つ目ですね。 >> はい。で、今度ここから、ま、コンテンツ作りを、ま、スライドみたいな感じ。 >> ああ、もう >> ま、もう実は、ま、作ってあるんですけど。 作ってるんですけど、 >> ちょっとじゃあちら見せみたいな感じで、 >> あ、そうですね。ま、こんな感じのやつですみたいな。 >> で、ちょっとこう資格で見させていくと、あ、なんかこんなのも >> すごいね、資料がすごいんだねみたいな感じで。

38:55 >> 確かに。確かに。はい。ますね。 >> で、過去、ま、同じやったも、同じようなニュアンスのものを繰り返して使ったりすることもあるので、過去開催した人の声はこんな感じですみたいな。 >> ああ、声ね。 >> そうですね。 >> もうすげえ。 >> うん。うん。 で、え、だんだん固まってきました。こんな感じでやります。 >> うん。うん。 >> で、これ自体は、あの、あれですね、なんだっけ?あの、 LPとかでとブレッドみたいな感じです。 >> はい。はい。はい。はい。 >> 党員の党員に来る人はこんな方がいいますみたいなのあるじゃないですか。 >> はい。 >> あんな感じでこのセミナーに >> 口座に来ることによってこういう状態が、え、得られます。 はい。 >> 未がるみたいな感じでだんだんだん出して、あ、これ私も気になるやりたいみたいな感じになって最終告知みたいな感じですね。

39:46 >> ふーん。 >> これでも毎月やるとしたら毎月やるんすか? 5通ずつぐらいは。 >> そうですね。5 通ずつぐらい。ま、言ったらゴツってちょっとうざいじゃ、うざがられるじゃないですか。 >> ま、ちょっとね、半年に 1回とかだったらまた違いますけどね。 >> うん。 >> そうです。 ま、ボリュームはその頻度によって変えるみたいな感じですか? >> そうですね。 >> ああ、 >> あとLステップやってるので >> ああ、例えば腰通の人にやってるんだったら腰通のセグメントかけてる人とかに >> お >> はい。だけやったりとか >> 内部はね、あの、ま、そう、なるほどね。ありがとうございます。 >> はい。 >> これで熱量ということすね。 >> そうです。

40:31 >> ふーん。 これ構築全部自分で考えてやったんすか?なんかコンサルとかつけてってことですか?自分で全部 >> いや、自分で >> はい。 >> あ、でも前先生のあのコーダとかのものもはい。 >> あ、なるほどね。してもらいながらはい。 >> はい。はい。 >> コンサルの塾前側正原先生のコンテンツ参考にしたして。 >> へえ。 >> なるほどなあ。でもせっかくねやるんだったらにやりたいっすもんね。 >> そうですね。 やっぱり来てもらうからには時間ね、かけて来てもらってるんで >> うん。 >> いいものを提供はしたいですね。オッケーです。だから毎回ブラッシュアップしていくじゃないですか。 >> はい。 >> ま、これ、これも言える範囲でいいんですけど、来月どんな感じの戦略を立てられているかっていうなんかよかったらテーマとかもお聞きできればと思うんですけど、来月の

41:22 10月にやるんですか? 10 >> 月。そうですね。10 月の後半にやろうかなと思うんですけど、ま、それこそニュースレター猫背なんですね、今月。 >> お、なるほど。 >> はい。なので >> そういう猫背とか >> ああ、 >> スマホ首みたいなのにどうなんですかね。 >> 猫背は反応いい良さそうすか? >> うちホットペッパーの媒体だったら猫勢で来る人は結構いますね。 >> なるほど。 1 番今まで反応が良かったって、ま、体感にはなると思うんですけど、やっぱりどういうのがフックかかりやすかったなっていうのあります?でってことですか? >> えっと、テーマですね。あの、セミナーの >> セミナーのテーマ。あ、セミナーはね、ダイエットですね。 >> あ、やっぱそうなんだ。

42:08 >> はい。 >> これ皆さんメモしとくていいですね。ダイエット >> ですね。 >> でもほぼ女性ですよね。 >> そうです。女性です。 >> うん。なるほど。なるほど。 男性が来るとしたら、あの、奥さんが、あの、お父さん連れてくるとか >> うん。うん。 >> そういう感じですね。それもやっぱりこのお子様の未来のためにって文脈もちょっと入れるんすか?毎回 [音楽] >> 毎回入れます。 >> じゃ、今回は猫背もそんな感じで繋げる感じすか? >> そうですね。なので、ま、繋げるとしたら >> はい。 じゃあ、ま、仮に猫背で、ま、見栄えが困ってても痛みで困っててもいいんですけど、お母さんが良くなかったら子供たち良くないですよねっていう話で。 >> ああ、確かにね。

42:53 >> はい。 >> でもやっぱりそう繋がりますよね。自分のやっぱり大事にしてるコアの部分とね。うん。 [音楽] >> なんかそうやってコアな部分から考えて猫背だったりダイエットだったりま、あとは何でしょうね。腰痛とか >> うん。 はい。膝とかもね。うん。膝だってね、あの、 10年、ま、20年後、30 年後お子さんの膝変形したら嫌ですよね。とかね。 >> うん。 >> 次回のセミナーもそうやって繋げる予定ではあるんですか?ミッション、ビジョンみたいな部分に。 >> そうですね。繋げてはい。 やっぱり目的はもうあの子供たちのために何ができるかっていうところを押し出すお店なんだな。こんな人がいるんだなっていうこう

43:44 >> はい。 >> パーソナリティを打ち出すっていう感じですね。 >> うん。大事すね。コンセプトですよね。 >> はい。 ま、ちょっとこの後テーマ、あの、3つ目 に入るんですけれども、栗山先生の、え、 ま、B2Bココンコンサル治療員向けにね 、コンサルもされているようなので、 ちょっと栗倉先生のあの、公式LINEが ありますので、そこをですね、概要欄の方 に貼っておきますので、 あ、内容はどんな感じなんでしたっけ? これ登録したりすると、登録すると、あの 、はい。 何だったかな?キーワードプレゼント 10戦って打つと、あの、プレゼントが 10個届きます。 >> あ、そうなんですね。

44:29 >> はい。 >> じゃあ、 >> あの、登録したら多分と思うので、 >> 分かりました。 >> はい。ちょっと YouTubeの方に、ま、後で Facebook の方にも行くかな。うん。よかったら皆さん登録していただいてうん。クレム先生に、ま、相談もできるかと思いますので、はい。 なんか依頼があれば是非 ということでですね、3つ目、ま、人との 繋がりっていうテーマは うん。 ま、結構今日喋ってたんですけれども、 うーん、 繋がりの重要性としてって感じで聞いて みようかなと思うんですが、なんかもう ちょっと前置をあった方が喋りやすいと 思うので喋りますけど

45:16 人とのうーん、すいません。やっぱ ざっくり聞きたいんですけど、どう思い ます?人の背中が >> なんか >> そうですね。はい。まあ、でも本当に >> 今あれですよ。もう >> どうもうどんな人にでも会えるし、どんな人でもいるんだなって SNS とかでも分かってるじゃないですか。 >> はい。 >> 今ってだからこそ本当に自分がやっぱり大事にしたい人とか >> はい。そのにたい人との時間とか密度をやっぱりどれだけ高められるかってのは大事かなって本当に最近は思いますね。 密度なるほど

46:01 >> はい。 >> ま、もちろん1 番ご優先されてるのはご家族だと思うんですけれども。 >> はい。 >> うん。ま、でも私、ま、これちょっとなんか批判かもしれないですけど、ま、あんまり家族のこと大事にしてないんで。 >> 大事にしてないというか、 >> してないことはないと思うんですが >> はい。 やっぱりこうね、お店に来てもらってる人とか、 >> ま、あれじゃないですか。お父さんなんて家にいない方がいいんで、元気でね、いいっていうタイプの人です。 >> うん。うん。うん。うん。 >> はい。 >> ま、あの、今回はね、ビジネスの話のテーマでもあるのでね、それにつなげた方が僕も聞きやすいっちゃ、聞きやすいですけど。はい。

46:47 >> はい。 >> ま、家族はね、守るべきものですからね。うん。 >> そうですね。 >> うん。 価値を提供するって言ったら、ま、確かにその責任を持って価値を提供するって言ったらやっぱりエンドユーザーだとは思うのではい >> はい。 >> そうか。その密度っていった部分についてちょっと語ってみ、あの、お聞きできればと思うんですけれども、どん、どういう、どういった意味がありますか? >> そうですね。 ま、そのお店に来てもらってる人でいう話で言うとやっぱりじゃ、ま、経営目線で言うとやっぱり LTV をどれだけ高くするかっていうところが >> 大事だと思ってます。ま、生姜 LTVってやつですね。 >> はい。はい。はい。はい。 >> はい。なのでここの部分がやっぱりどれだけこう強くなるかってところがま、

47:33 >> うん。 >> やっぱり店舗ジネス、地域ビジネスは本当に大事だなと思っていて >> そうっすね。 >> はい。 なので、ま、そこで考えてくと、あの、本当にロイヤルカスタマーっていうもんですよね。はい。の、 >> ま、数もそうですし、質をやっぱりより高めていく試作をどれだけ増やしていくかっていうのが、ま、今後勝ち残って生き残っていけるんじゃないかと。 >> うん。うん。 >> いうところになるので、じゃ、それの試作って何だろうってなった時にやっぱり私たちがこう直接もう伝えられるっていうのはもうオフラインしかないんだと。 SNS ももちろん大事なんだけど、最終着地オフライン。ま、結局施術もオフラインじゃないですか? >> そうですね。 >> ピストの商品で言うと >> うん。確かに >> なのでそこでその熱をどれだけ伝えられるかっていう、ま、回数を増やすって感じですね。施術以外の回数を増やす。

48:24 >> うん。 >> そんなイメージで、あの、密度 >> はい。としてはそんな意味合い。うん。 >> ありがとうございます。ちょっとね、追加で質問したいんですけど。そっか。 でも車先生って、ま、その仕事面の人との繋がりで聞いていきたいんですけど、やっぱり人は好きですか?関わるのは? >> 関わるのはそうですね、好きですね。やっぱりどんな人がどう考えてるのか気になりますね。 >> うん。なるほど。それは価値観だったり本音だったりが気になるってことですか? >> そうですね。やっぱり >> その自分と人ってこう愛するのってこれ絶対比較が生まれるじゃないですか。

49:11 >> ああ、自分と相手とってことですか? >> あ、そうです。もうコミュニケーション取った時点で瞬間にもう例えばじゃ、身長が高い低いとかもそうですけど。 >> あ、まあ、まあ、ま、確かに確かに。はい。はい。 >> こういう比較って大じゃないですか。何においてもしかも。 >> そうですね。 >> あ、そうです。そこを感じるのが楽しいですね。 >> あ、なるほどなるほど。 そうですよね。確かにやっぱり自分はこう考えてるけど、この人こう考えてるんだっていうのはもう瞬時に確かに考えますもんね。 >> うん。 >> そうですね。それをま、あの一も一期もせずあのあ、そういう人もいるんだなっていうその >> ああ、 >> 知識欲にちょっと近いんですかね。なんか >> 僕は一も一期もしちゃいますけどね。

49:58 なんでこいつこういうこと考えてんねんってちょっと思っちゃったりなるほど。 >> 私はもなんかあ、こういう考えなんだねっていうその人としてもそのもの人みたいな感じで見るんで。 >> うん。なるほどね。 >> はい。 >> でも感情は揺れません。でもどうなんだろう。はい。 >> あ、でもいいこと悪いことがあるじゃないですか。 >> はい。そうですね。 >> そう。 だから逆に自分がなんでこのこれを言われて感情がぶれるんだろうみたいなこと考えますね。 >> ああ。ま、もう一歩さらにちゃんと俯瞰してみてんですね。 >> ああ、そうです。 >> ああ、なるほどね。確かに。でも感情がそうやって揺れ、感情が揺れるというか、そうやって分析する部分が多いから面白いってのもあるかもしんないですよね。コミュニケーションって。うん。

50:46 >> そうですね。うん。 だからこそやっぱり >> リピート、ま、治療員でいうリピートとか集客ってところも絶対繋がってくると思うので >> 集客繋がりますね。うん。 >> 繋がります。 こな間だ、そのあの集客をあの専門にあのビジネスされてる、ま、酒井さんって方がいるんですけど、その方にきもう 10何年もね、あの B2B で集客マーケティングやってる先生がいるんですけど、方がいらっしゃるんですけど、酒井さんっていううん。 で、その方今めちゃくちゃそのお客さんの 立ピ、あの、リサーチをめちゃくちゃして るって言ってて、だからあのクラウド

51:31 ワークスっていうあのポータルサイトが あってそこに 生態に行ったことあり、ある人をお願いし ますて言って、あの3000円で何十分と かビビデオチャットするんですよ。うん。 うん。 これで生態に行った時にどんな感情でしたかとか、なんで生体に行ったんですかとか、なんで政権形じゃなくて生態行ったんですかとか、その質問しまく、あの、しまくるんですよね。 20分とか30分。うん。 >> それを月刊で30 件ずつやってるって言ってて、今。 >> へえ。すごい >> ね。しかも、あの、もう 10 何年もやってるから、あの、もうそんなのやらなくていいじゃないですかっては思ったりする部分もあったりはね、するんですけど、でもやっぱり研究し続けたいですっていう。うん。 >> うん。 ま、これも人と人との繋がりかなって聞いて思いましたね、今。

52:17 >> うん。 >> 分析しるっていう。はい。 >> そんな、ま、ちょうど1 時間くらいにはなるので、もうある程度ね、喋なんか告知的なことってあったりはしますか? >> ま、 >> 告知ですか?告、告知 >> そんななくなってくなればいいですけど。 >> はい、 >> 大丈夫です。 >> ま、でもそうですね。 ま、でもLINE を見ていただけたらいいかなと思ってます。 >> はい、わかりました。ちょっとあの >> クレマ先生もね、あのコンテンツしっかり作られているので是非興味がある方は是非登録してみてください。はい。 ということで1回今日はこれで終わろうか なと思うんですけど、なんかもしあの壁

53:02 この後アフタートーククレマ先生と2人で やるんですけど、あのアフタートークとか 壁打ちとかなんかあの僕らに質問したい なって方はあのオープンチャット参加して いただけるとリンク貼ってあるんでそこ 入ってもらえればあの ちょっとま繋がれますのでよかったら皆 さん登録してみてください。はい。で、1 回じゃあ切りますので、黒山先生、本日ありがとうございました。 >> はい、ありがとうございました。 >> よろしくお願いします。今後とも失礼いたします。

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