治療院スタッフ教育の極意!スタッフのMAX年商2300万円の秘訣を徹底解剖!

簡単な概要

この動画では、浅妻拓郎氏が青木先生を迎え、治療家としてのきっかけ、スタッフ教育の極意、今後の展望などについてインタビューを行います。青木先生の治療院経営における成功の秘訣や、スタッフの個性を活かす教育方法、組織作りにおける重要なポイントが語られます。

  • 青木先生が治療家になったきっかけ
  • スタッフ教育の極意と具体的な方法
  • 組織作りで重要なルールとモラル
  • 今後の治療院の展望とスタッフへの想い

オープニング

浅妻拓郎氏が、青木先生とのインタビュー対談の目的と内容を紹介します。青木先生の治療家としての原点、スタッフ教育の極意、今後の治療院の展望について深く掘り下げていきます。特に、スタッフの個性を活かした教育方法や、組織作りにおける重要なポイントに焦点を当てます。

自己紹介

青木先生が自己紹介を行い、東京都内で完全自費の治療院を経営していること、10名のスタッフがいることを説明します。物販には力を入れておらず、治療のみで高い生産性を上げている点が強調されます。最も高いスタッフの年収は1900万円に達し、平均でも170万円の生産性を誇ります。

治療家になったきっかけ

青木先生が治療家になったきっかけは、中学時代にサッカーで怪我をした際に接骨院で治療を受けた経験でした。母親が接骨院で受付として働いていたことも影響し、先生の楽しそうな様子を見て興味を持つようになりました。高校1年生の時に進路を考える中で、接骨院の先生から話を聞き、独立できる点にも魅力を感じてこの道を選びました。

勤務時代

専門学校時代から働いていた治療院にそのまま就職し、2年目で委員長を任されました。その後、独立前に多忙な接骨院に転職し、業務量を経験しました。高校時代から独立志向があり、人見知りを克服するために接客業のアルバイトを続けていました。

独立のきっかけ

28歳で独立することを計画しており、勤務先の委員長に提案した内容が受け入れられなかったことがきっかけで独立を決意しました。他の委員長が外部から得た情報を導入する際に、自分が以前提案した内容と同じだったことがあり、情報のスピードの重要性を感じました。

独立開業

独立当初は保険と自費を組み合わせた治療を行い、受付として知人が手伝ってくれました。独立前から個人的に患者を治療していたため、経営は順調に進みました。企業塾に参加したことが転機となり、初月で月100万円を達成しました。

スタッフ教育

最初のスタッフを雇ったのは、妻が受付業務を手伝っていたものの、多忙すぎて続けられなくなったことがきっかけでした。最初のスタッフは以前の職場の後輩で、3ヶ月で100万円の売り上げを達成しました。これは、そのスタッフの個性を活かした接客と、高額回数券の販売が成功したためです。

スタッフの強みを生かす

スタッフそれぞれの個性や患者との関わり方を尊重し、本人が描く理想の治療を追求することを重視しています。マニュアル通りの対応ではなく、患者一人ひとりに合わせた自分事として捉えた関わり方を推奨しています。

組織作りとルール

スタッフには、自分自身のビジョンや人との関わり方を深く考えてもらうように指導しています。家族や身近な人との関係を大切にすることを重視し、それが患者への接し方にも繋がると考えています。組織としてルールを明確化し、評価制度を導入することで、スタッフの行動を促しています。

最近の取り組みと今後の展望

組織のルール作りと評価制度の導入により、スタッフの主体的な行動を促しています。今後の展望として、スタッフに店舗を譲ることを目標に掲げ、そのために主体性を育む教育に力を入れています。青木先生は、希望者に対してオンラインでの無料相談を提供する予定です。

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文字起こし

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0:03 こんばんは。本日はですね、青木先生と インタビュー対談をさせていただければと 思います。で、内容がこちらになります。 はい、 まず青木先生のですね、あの治療化になる きっかけをお伺いしていきます。うん。ま 、事前に打ち合わせをさせていただいた時 に、あの、こういう思いで治療感にとか僕 はある程度聞いてるんですけれども、これ 結構ですね、あの、治療家の皆さんはです ね、あの、聞くと勇気になるような内容だ と思います。うん。で、え、スタッフ教育 の極意ですね。今、えっと、9人の スタッフさんを雇用されていて、で、え、 素晴らしい成果を上げられております。 うん。生産性がですね、えっと、マックス

0:50 のスタッフさんだ。1番高いスタッフさん で2300万の年焼ですね。本当に 素晴らしい成果を上げられていてうん。で 、1人の生産性がなんと170万、ま、 平均値ですよね。うん。ま、100万 ちょっとのスタッフさんもいれば、えっと 、多分170とか80とかあのスタッフ さんもいらっしゃると。で、やっぱり聞き たいと思うんですよね。なんでそんな成果 を上げられているかです。うん。本当に、 ま、僕も本当に知りたいので今日はですね 、お話させていただいたんですけど、で、 簡単に青木先生生徒の出会いをお話しさせ ていただくと、あるあの企業塾ですね、 あの治療家の先生が集まる企業塾でご一緒 させていただいていて、もう8年ぐらいに なるんですかね。うん。8年、ま、な、8

1:36 年はないか、6、7年ぐらいですかね。 うん。で、そこから、ま、ちょこちょこと 連絡をさせていただいていてうん。で、ま 、今に至るとで、店舗展開もですね、今さ れていてスタッフさんもどんどん雇われて いる状態になるので、あの、どんな治療に していきたいかこれですね、めっちゃ聞き たい。ま、展望ですね、今後。うん。ま、 店舗展開されるかどうかとかまだちょっと 聞いてないんですけれども、あの、どんな 思いでこれから治院を、あの、運営されて いくかうん。 今そして取り組んでいることっていったところをですね、あの、もうバンバン聞いていきたいので是非ですね、皆さんあのコメントだったりとかあとシェアとかもしていただけると嬉しく思います。それではお呼びいたします。青木先生です。よろしくお願いします。

2:23 よろしくお願いいたします。青木と申します。よろしくお願いいたします。 ありがとうございます。では早速ですけれども簡単に自己紹介をさせていたしていただいてもよろしいですか? はい。 え、東京都の西の方ですね、いわゆる 23区街の方で4 抵抗、え、生骨に生員をらせていただいております。今現在 10 名スタッフさんがいて、ま、ちょっと年内に 1 人、えっと、退職が決まっていてっていう形で、ま、なんか新たな夢というか 作業に行くんですけど うん。うん。 はい。 ま、なので、ま、配になるっていう感じですね。 おお。いや、すごい。 完全慈悲の治療員ですもんね、 今。そうです。完全慈悲です。 ああ、なんかこう物販とかあとなんて言うんでしょう?資料以外に取り組まれてることとかはあるんですか?

3:16 はい。基本的にはあんまり物販置いてあるけど欲しいって言われたら するぐらいな感じですかね。 で、治療、ま、成立だけで、ま、生産性だったり、 170 だったりとか行くスタッフさんがいらっしゃると。そうですね。あの、 1番高い子で去年 190ぐらいが平均年でる子はいたとか。 はい。 この辺をですね、ま、あの、告知告知分でも書かしていただいたんですけど、やっぱり 1 番最初から純風満パな治療院系教育うん。ではなかったっていうのを聞きしている。 ので、あの、やっぱりこう失敗というかうん。で、 失敗から学んだ部分から

4:03 どうやって今の成功されているか、ま、青木先生ご自身がね、成功されているかどうかっていうのは、あの、ご自身で自覚されてるかは分からないですけれども、あの、今のやっぱり成果に繋がったものっていったところはやっぱりいろんなものから学ばれてると思いますので、 はい。 ちょっと今日はですね、本当に僕も気合いを聞いていきたいなと思っております。 はい。 はい。お答えできる。あの、ま、基本的に隠すことはないので色々お話できればなと思います。 嬉しいです。よろしくお願いします。 でます。 ま、前回徳長先生という方にもインタビューさせていただいていてうん。やっぱりその治療化になるきっかけとかこう はい。 なんて言うんでしょうね。 もうビジネス始める前のあのコアな部分っていうのもお聞きすると [音楽]

4:48 はい。 あのやっぱりこう背景を知った上で成功体験とか入っていけると僕としてはすごく聞きやすいので うん。 はい。 あとねこれをご覧になっている皆さん、ま、青木先生のことを知ってくださってる方もたく、あの知られてる方もたくさんいると思うんですけど、なんで青木先生が治療力化になったとか、あの、やっぱりこう 振りたいなって思う方も結構いらっしゃると思うので はい。 どうしよっかな。なんで治療化になったかっていうところからちょっと聞いてみていいすか? はい。 あ、でも結構多分僕たち世代からしたら結構あるあるな入り口ですよ。 [音楽] うん。うん。 あの自分は、ま、サッカーやってたんですけど、小長のサッカーやってたんですけど、 ま、怪我してお世話になってたっていう。

5:34 ま、入り口は結構あるパターンですね。 なるほど。なるほど。怪我して。 ま、えっと、高校生とか中学校とかすか? 中学校、中学校ですね。 ふーん。なるほど。もう結構最初から憧れてたって感じですか? いや、最初は全然 はい。 なくてはい。 あの、ま、すごく良くしていただいて、いろんな話を聞いていただいたりとか、ま、悩みも聞いてくれたりとか、 すごく、ま、真味になってくれたっていうのはあって、で、ま、 体を良くしてもらったっていうのもすごくあって、感謝はしてたんですけど、 特になんかその時になろうっていうのはあんまり 正直なかった感じですかね。 そうですよね。 ま、僕もあの、野球をやっていていて、あの、すごくよくしてもらったってのはあるんですけど、やっぱり

6:26 なんかこう受けてる時って、成立受けてる時ってこういう仕事をつけたらいいなとかまではいかないっすよね。 うん。 そっからこうどういう風な流れで、ま、多分専門学校とかだと思うんですけど、あの、入られたかっていうストーリーをちょっとお聞きしたいなって思うんですが、高校出て専門みたいな感じですか? はい。あ、そうです。 高校卒業して専門学校って形ですね。 [音楽] それはなんかこう振動あの はい。 簡単に出るんで教えてもらっていいですか?なんで選んだか。 あ、でも はい。 なんか高校1年の時に はい。 なんか僕こう、ま、付属というか、ま、大学にそのまま行けるような感じで うん。 ま、市立に入れ入れてもらってたんですけど はい。で、でも1 年の時に、ま、進路どうしていくかみたいなのがもうなんか

7:15 現時点でどうですかみたいなのがあって、 ま、その時にちょっと母親と ちょっと相談というか話すような形で うん。 てなった時に、ま、母親が接骨員のこう受付をしてまして ふーん。はい。はい。はい。はい。 あの、ま、患者さんとお話したりとか、 その先生の関わりとかを見てた時に、あ、すごくいい仕事だよみたいな に感じるよっていうのもあって うん。 ま、そこから その先生のところにちょっとお話を聞きに行って はい。 へえ。 ま、職場体験じゃないけど、そのお母さんの職場に行かれて はい。あ、そうですね。 あ、ま、通ってたのもあったんで、ま、改めてちゃんとお話を聞かせていただいてっていう流れですね。

8:05 ふーん。え、 じゃあもしかしたらですけどお母さんが働いてなかったら今の青きに生はないかもしれない。 ま、言われそうですね。もしかしたらそういうアドバイスがなければうん。 せと話すのもなかったかもしれないですね。あくまできっかけは、ま、そういうきっかけがあって話すきっかけをいてっていう感じだったんで。 はい。あ、そうなんですね。 え、ここちょっと深してみたいんですけど、というのもなんか その憧れるシーンとかって具体的に覚えてたりするケースあるじゃないですか。うん。 [音楽] はい。 僕とかでもやっぱりこう野球やってた時にあの施骨員の先生がよく あの部活の練習のサポートに来てくれてて はい。 僕はめっちゃ怒られるタイプだったんですよね。

8:51 うん。うん。 結構切れられたりとかもしてたんですけど、でもやっぱりすごく優しい一面があったりとか うん。 はい。 あとは本当に期待してる一言をかけていただいたりとかそういう具体的なエピソードとか結構今にも糧になってる部分あるんですけどはい。 そのお母さんの職場先生にお話してなんかこう印象に残ってる言葉だったりとかこうはい。 聞きに行ったことで覚えてることがあれば聞いてみたいなってちょっと思ったんですけど。 ああ、でもなんかすごく残念かもしれないですけど、あんまなくて ああ、ま、雰囲気、 あんま刺さった、あんま刺さった言葉はなくて でもなんかそう楽しそうにしてたっていうのはありますね。 うーん。そっか。

9:36 無双に先生自身も、 ま、やってたりとかもそうですし、 ま、あとはなんか そうですね、なんか、なんかその時はちょっと響いたな。なんで響いたかちょっといまいちわかんないですけど。 そっか。響いたのはでも確かなんすね。 1年生。 あ、あとそうすね。あとはでも多分独立っていうのは結構あったと思います。 高校生で 独立っていうなんか一応叔父が会社をしてて はい。 者なんです。叔父が ああ、おじさんがはいはい はい。お父がはい。で、 いや、かっこいいなってちょっと思ってたのがあって ふーん。 で、ま、独立できるっていうのも多分それは結構大きかったかもしれないですね。それも

10:24 おお、なるほど。人 に喜ばれつ うん。 器用いて、しかも独立できるみたいな。で、僕そんなに額があったわけじゃないんで。 なるほど。 あ、なんかできるんだみたいな。 はい。 やっぱりでも企業家の方ってある程度もう 10 代とかからちょっと興味あったりするケースが多いんですかね。僕もそうでしたね。なんか独立があるじゃないですか。 銃声士 ね。 うん。 専門学校のそのオープンキャノとか行った時とかにあのなんか独立があるっていうのに今めっちゃ覚えてますね。 はい。はい。 それで専門入ったってのはありますけど。あ、そうなんですね。ありがとうございます。 じゃあ、ま、専門学校入って

11:11 そうですね。 ま、勤務時代ちょっとどんな感じだったかっての教えてもらっていいすか? あ、勤務時代はえっと、ま、えっと専門学校の時に はい。 あの、働いている、働かせていただいた はい。 ところの委員で、ま、そのままずこう資格を取ったらそのまま就職させていただいてっていう形で うん。うん。うん。うん。 で、何店舗かやってた治療院さんだったんですけど はい。 資格取って2 年目で委員長をやらせていただいてみたいな。 おお、結構早いっすよね。おそらく 早かったですね。で、周りは皆さん年上の方だったんで うん。うん。うん。

11:57 ま、なんかすごくストレスを抱えながら、ま、それ今、今思えばすごくいい経験でしたけど、当時はストレスを抱えながら働いてましたね。 うん。 ああ、なんかこうペイが実力あるからと言ってもやっぱり年が はい。 年とか経験が上の方を差しおいてって感じだったんですね。 そうですね。ま、そんな感じではあ。 なるほど。え、うん。そうですね。ま、もうちょっとなんか勤務時代も聞いてみたいんですけどなんか はい。 うーん。でもそうですよね。お金をいてで はい。 あの、やっぱりこう働くっていうのがそのファーストタッチが最初そこじゃないですか?勤務時代じゃないですか?部員長の話。 はい。

12:42 うん。 なんか今に繋がってることとかあります?学びになってることとか覚えてればですけど。 学びになっていること。 辛かった経験しかないって。 あ、でも、えっと、その最初のところは割とゆ かったんですけど、 その後1 回転職したんですよ。すごく地域に はい。 で、めちゃくちゃ忙しい セコツ員さんで うん。 あの、独特前に経験しようと思って はい。 あの、お世話になったんですけど、2 年半ぐらいお世話になったんですけど はい。 ま、噂通りめちゃくちゃ忙しかったんですよ。 ああ。 はい。 あの、それがあったんで、今の仕事量とかは

13:27 なんか普通に感じるっていうのはあ、 へえ。 きますね。 え、 はい。 な、なんでその忙しいところに転職しようと思ったんですか?やっぱキャリアップとして。 キャリアとして忙しいっていうものをやっぱりどういうものなのかと。で、やっぱ流行ってるんで、流行ってるのってなんでなのかなみたいな。 [音楽] ああ。 はい。 でも今んところ、ま、その高校生から専門行ってで、ま、 1店舗目、ま、1社目、2 車目って話すよね。 はい。 もうあれですね、もうずっとなんかこう向上心というか出世したいとか独立心っていうのはもうずっとある感じすね。 はい。ああ、でもそうですね、その高校 1 年生の時にこの仕事にしようって思った時からもう独立てたので

14:18 はい。 で、僕人見知りなんでファーストコンタクト人と取れないんです。なかなかこう行けなくて自分から。 [音楽] ああ。 なんでバイトも接客業コンビニとかレストランとかでウェターとしてとかでもう人と関わるっていう仕事をずっとやってましたね最初は。 ああ、えっと、ま、リハビリと言いますか、その、 あ、そうです。そうです。あ、 はい。 え、その人見知りってどういう感じなんすかね?なんか え、今も違いますよね。 今もあの話したことない方とかは最初から自分から行くっていうのは結構苦手です。ハードル高いです。 ああ。ま、新規の患者さんはあっちから来てくれますからね。また別ですけど。

15:04 あ、そうなんですか。別です。 はい。 ま、塾とか企業塾とかの渾新会とかで初めての先生とかそういう感じですか? あ、そうです。そうです。なるほどね。 そっか。ありがとうございます。うん。ありがとうございます。え、そっか。じゃあ、えっと、じゃあ 2者目から独立みたいな感じで 2 者終わって。そうです。で、そうです。 2者終わって独立みたいな感じですね。 28の時ですかね。 ああ、なるほど。 で、えっと、独立して、今何年経ったんでしたっけ? 今もう10年経ちました。10 年。そ、ま、僕もちょうど 10年ぐらいなんで一緒ですね。ま、 本当にね、色々あったとは思うんですが

15:50 はい。 ですね、なんか、 え、独立するきっかけっていうのもちょっと聞いてみたいすね。 独立するきっかけですか? これはなんか、 もう28 歳で独立しようと決めてたんですか? ま、28歳ぐらいかなと思ってました。 はい。 あ、じゃあもう計画通りで。 計画通りですね。はい。 うん。うん。うん。なんか僕の例で言うとその割と突発的な独立だったんですよね。ちょっと早かったんですけど 2043とかの時で めっちゃ早い。はい。 早かったすね。はい。あの、ま、僕も本当に委員長とかなんか若市頃から割とこう出世したいタイプだったんで

16:37 うん。 はい。社長の言うことは全部はいはいて聞いてってうん。ほいであのそしたらまやっぱり可愛がられるじゃないですか、当然のように。 で、その当時の社長がやり手だったんで、 なんか切骨員以外の事業もしたいみたいな話をしてくださってて はい。はい。 で、あの、なんかちょっと何を言われたか忘れたんですけど、この授業をやってみないかみたいなこと言われたんですよね。うん。 うん。 で、でも自分的にはやっぱりちょっと治療品業界でもっと頑張りたいなって。ま、 22とか3 とかなんでね。うん。はい。はい。 そう。なんでそれそっちで頑張りたいです。で、なんだったらちょっと独立したいですみたいな。あの、 でもその社長さんとはあの、なんとか連携取りながらやっていきたいですって話を提案したら

17:27 はい。はい。 このでも病院のビジネスプランはちょっとお勧めできない。 ま、具体的に言ったら僕慈悲でやりたいって言ったんですよね。保険の成功。 うん。 うん。はい。はい。 うん。なんですけど、それだったらちょっと俺は応援できないからって言って、ま、独立するっていう突発的な流れだね。 うん。はい。はい。はい。 なので当時の社長さんが独立しろって言って言ってなかったら僕はしてなかったんですけど うん。うん。うん。 今でも働いてたかもしんないですね。もしかしたら。うん。 ええ、そうなんです。 先がなければその社長さんもすごい好きだったんで。 うん。 うん。うん。うん。 どうですか?沖先生はどんな感じで 28 でもう計画来たからよし、じゃあ持しようみたいな。うん。

18:13 ああ、それの 1 番大きかったきっかけは割とめてる時からも結構色々情報というかお話聞いて、ま、委員長に、当時の委員長にこう提案はしてたんですよ。 [音楽] えっと、具体 こういう、あ、あんと、ま、いい話を頂いて、こういうのって導入したらどうですかとか、こういう風にやるといいですよみたいな話をした時に いや、違うよっていう風に、ま、こう受け入れてもらえなかったっていう。もちろんその、会社の方向性というか、委員の方向性があるので、ま、それは当たり前のことだと思うんですけども。 うん。うん。 ま、そうなって少ししてからなんか、ま、他の委員長が外部に行った時にや、何々を聞いてきてすごく良かったから入れようと思うっていう内容が僕が最初に話してた内容と同じだった

19:02 とかっていうのが いくつかこうあったんですね。 うん。 てなった時に情報を入れるスピードは 先なんだなっていうのが分かったんで、 あの、ここのちゃんと入って仕入れ先は間違いないなっていうところから うん。 ま、まずチャレンジしてみるのあれだなっていうところで ああ、なるほどみたいな。 そういう思考なんだ。 いや、なんか今聞いてと思ったのはなんか自分が持ってきたものが受け入れられてたら、 あ、自分の居場所はここなんだっていったところがずっとマッチするから、 あの、働き続ける意理由にも繋がんのかなってちょっと聞いてて思ったんですよね。 ああ、全くなかったですね。 そうなんです。 はい。もう独立前提条件だったんで。

19:49 なるほど。なるほど。そういうことか。うん。 はい。 ちょっとこの辺も聞いていきたい。もうちょっと聞いていきたいところですが、ある程度もう中盤ぐらいに入ってきて、 次 やっぱりこうね、独立されてからの、ま、スタッフ教育ですかね。 うん。ま、最初はね、1人資料員で すよね。 はい。 うん。 そうです。 で、ま、ご自信で保険ですか?最初は。 最初保険プラス慈悲みたいな感じでやってました。 ああ、そう。1 番最初からじゃ、ちょっと自費は入れていてみたいな。 あ、本当本当少し入れてみたいな感じですね。 あ、そうなんですね。ありがとうございます。そしたらちょっとね、次のフェーズというかお話にもしていきたいんですけどうん。じゃあ独立開されてどんな感じでしたか?スタッフさん入れる前か?

20:39 あ、そうです。1 人と受付さん、知り合いの方受付さんとして働いていただいて あ、受付さんはいらっしゃって はい。でね、 施術家は僕だけみたいな感じで はい。 やってましたね。 うん。 順調といえば順調 ま、苦労金がなくてっていうのは正直なかったですね。 ま、赤は行かずに。 あ、そうですね。あの、結構独立前からもなんか個人で休みの日とかなんか患者さんにさせてもらったりとか。 へえ。 はい。 あの、知令のサッカーチームに対したりとかして うん。 で、選手来てもらったりとか うん。

21:24 最初 独立前にしてたので、 あ、えっと、勤務時代の、えっと、治療員に呼んでたって、 あ、いや、えっと、勤務時代の治療員の休みの日に行ったりとか、 自宅にベッド買ってきてもらってとか、 あ、そういうことす。 それ、それです。 ま、じゃあ、ま、週末開的なことやってたんですね。 あ、そうです。もう1 年前ぐらいから動き始めてみたいな。 うん。うん。うん。うん。じゃあ割と本当晩弱な状態で独立会業して そうですね。ありがたいことに来ていただいてって形だったんでそんなに はい。 ママだよ。 これも結構皆さん聞きたいと思うんですけどやっぱり基準って月 100万ぐらいじゃないですか? はい。はい。 まあまあ利益ちょっと残るかなみたいな。

22:10 はい。はい。はい。100 万は、えっと、独立して、 あ、でもちょっとこれ、ま、まだ答えないでください。 はい。ま、見ている方今普通にいらっしゃるので、どのくらいかなってのをちょっと考えて欲しいなって思いますね。独立して。 あ、 で、よかったらね、コメントとかもだければ嬉しいと嬉しいんですけれども 月100万円独立会業が 2000のだから僕と一緒 2015年ですよね、おそらく。 そうですね。15年だかな。はい。 何月ですか? 3 月。あ、3 月。3月6年 早い方すか?ちょっとクイズっぽくしたいすけど。 え、早く今の方々と比べたら早くないんじゃないかな。

22:59 ま、確かに今なんてでも初月に行っちゃいますもんね。早い人って 行っちゃうと思うんで。 全然全然 だってあのコらなんそんなにノーハウもなかったっすもんね。 うん。そうすね。だって海業ね、あのでも本当に 2年とか3年とかで100 万とかのでもなんかおみたいな僕は思ってたんで うん。 はい。 今で行ったら遅いけど、じゃ当時で行ったら早いぐらいですか? どうなんすかね。ちょっとまいち周りで独立してるのが割と早い方だったんで、その同期の中では。 うん。そうですね。 だから周りの基準があんまり分からないというか。ありがとうございます。

23:45 あ、 じゃあちょっと答え合わせを。 じゃあ半年ぐらいすか? あ、いや、全然全然全然。 お、そうなんですね。 はい。 じゃ、1年とか、 あ、もうちょっとですね。 あ、そうなんですね。どんくらいじゃあ、ズバり 2016年のってことですね。あ、 もうちょ、 え、1年、あ、でも1年半ぐらい。 あ、2016年の9月 そっか。あ、6月だったかな。6 月、6 月ぐらいですかね。 ありがとうございます。あ、意外にちょっと足踏みじゃないですか?も、 そうですね。最初保険プラス慈悲で うん。 やってて大体

24:31 8780万ぐらいだったんですは。 うん。 で、今の経営スタイルとすごくあれなんですけど、経費をめちゃくちゃ最小限に抑えてるんで。 ああ、広告費も広告費かけてなかったんで最初。 保険プラス慈悲でやってる時は なるほど。 で、税理士さんとかも叔父の紹介でしたし、もうほぼ経費がかかってない状態だったんで、ほぼ利益だったんですよ。 うん。家賃ぐらいですか? 家賃です。で、家賃も7 万とかだったんで。 うん。うん。うん。うん。 もうだからほぼ利益でやってたんで、 なんかそんなに はい。 目指すとか正直なかったんですよ。 で、1人ですし。 あ、じゃあです。なんかそんなガンガンやろうっていう思考ではなかった感じすかね。

25:22 あ、最初も1 人である程度いい状況作れればいいかなぐらいだったんで。 へえ。面白いな。そうなんだ。 そうです。そうです。 それこそその100 万達成したのは、ま、えっと、あるきっかけでその 朝妻先生のお会いした企業塾に あ、 紹介していただいて うん。うん。うん。 行ってお世話になった。初月で 100万超えたって感じですね。 ああ、すごい。えっと、じゃあもう値上げもしてみたいな広告も。 あ、そう、そう、そう。税に変えてっていう感じで。 でもあれですよね。 やっぱりある程度投資すると焦りますもんね。 そうですね。

26:07 時間もお金も時間も使うわけですもんね。 はい。い方 なるほどなあ。え、その辺どう思いますか?なんか はい。 投資することによって老費かかるじゃないですか。 はい。 はい。はい。はい。 あとマインドは高まりますよね。うん。 うん。うん。うん。 でも経緯使わないの一番テットっ取るまいなって思うし はい。 なんかその方が幸せな気もするんですよね。なんか人みたいな感じな人生の うん。 なんか哲学的なディスカッションになるんですか? はい。はい。はい。 利益ってでもそんな変わってないじゃないですか?おそらく 100 万になった頃とばっかりになった。あ

26:53 はい。 塾の投資とか広告期とかで多分 はい。 その月だけじゃない数ヶ月ぐらいはそんな利益って最初と変わんなかった気がすると思うんですよね。 最初はえっといや増えてるんですよね。あの最初 そのなんか無料のトライアル期間があったんで ああ、そっか。ああ、 この期間で入って、ま、正直チラシに印殺して配ったぐらいだったんで。 なるほどなあ。 あ、全然な、ま、なんなら利益が増えたみたいな感じですか。 ありがとうございます。ただあれですよね。えっと、どっちにしろ転換機であったことは間違いないすよね。 あ、そうですね。それはもうあの、それが変えたくて言ったんで。

27:39 ああ、そっか。えっと、手堅いてどういうことなんだろう。手堅い経営に はい。 あの、ちょっとこう、手詰まり感を感じたというか。 あ、あと保険のなんか書類とか書くのがめんどくさくなったりとか。 あ、そこなんですね。なるほど。不払いみたいなのが若干出てきて [音楽] うん。 なんかやってんのになんでもらえないんだろうみたいな。 うん。なるほどな。そうか。 なるほど。でもね、安定はしてたわけですよね。ある程度 安定はしてましたね。 ね、利益もね、だって80万なんかな、 70万は利益ってことですもんね。 そうです。80出ると70 ぐらいは利益です。はい。 へえ。そっか。ま、それで満足しなかった理由。ま、区の、えっと、それで葛藤があった部分は保険だけですか?その書くことによってそれ以外にもあった。

28:37 うんと苦能としてはそなんかめんどくさいのは保険のことだけであとはやっぱご紹介その企業の自分の方ですね。うん。 [音楽] やっぱこう見たことない数字を 1人でこうあげてたので ああそこなん そんなそんな行くんだみたいな。 へえ。あ、なるほどなるほど。あ、でも転換機ですね。そこも含めて。 はい。はい。 まあ、200 とか、ま、そんくらい言ってた人だったのかな、その人はね。 うん。 はい。そうですね。 へえ。じゃ、そっからじゃあ次教育のね、フェーズに入ってくると思うんですが はい。はい。 ま、ちょっとここでも書かしていただきましたけどうん。

29:24 はい。1 人目さんのスタッフさんとかは結構うまく言ってたっていう感じでしたっけ? うん。あ、うまく、 あ、ま、教育がうまく、 ま、うまくというか、 なんか無理くり操作出た感はありますね。 はい。 なんかスタッフさん雇った時の気持ちとか はい。 なんかどういう感じでしたか。なんかもう何でもいいんですけど、ちょっと聞いてみたいですね。 ま、気持ちだったりとか、あとなんで雇ったかとかなんか背景的なものとか聞いてみたいんですけど はい。 ああ、 雇うきっかけは、あ、もちろんその企業塾さんでお世話いになってて、 まあ、1 人でいっぱいいっぱいになったと。

30:12 でもあれですよ。野党機なかったんすよね。独立してからは 最初なかったんですよ ね。だから1年と3 ヶ月はなかったですよね。 なかったですね。 で、なんで雇ったんすか?でもやっぱりパン、でも保険の時もパンパンちゃパンパンじゃないですか?慈悲プラス保険も。 あ、でもそう割と余裕はあったんですよ。 ああ、稼働率的にですよね。 稼働率的には余裕があって はい。 で、あ、でも1 番は、ま、えっと、ちょっと結婚、その後ですね、慈悲に変えて結婚して うん。 で、嫁が受付で手伝ってくれてた時期があるんですよ。 はい。はい。 で、もうすごく忙しすぎて、で、休みの日は僕その企業塾の方に勉強行ってみたいなので、

31:01 ま、休みなくずっとそんなことをやってて、 こんなのは続けられないみたいな話になって、 えっと、あ、秋先生自身がですよね。奥様、 あ、嫁に、嫁に言われて、 ええ、そう、 これをつまで続けるのみたいな。 ま、確かにと思って。 そっか。じゃ、奥さん的にはもうちょっとあれですけど、じゃあ塾なんて行かない方がいいじゃんと思ってたんですかね。 いや、うん。そうでもないけど、これをいつまでするのみたいな。 エンドレスじゃないみたいな。 うん。うん。うん。ま、 このがきっかけですかね。まずは。 あ、なるほどなあ。 ま、あとはその塾のね、他の先生方で雇ってる方とかもいらっしゃったりして、ま、触れてっていう感じか。

31:48 はい。そうですね。それもありましたね。 ありがとうございます。多分この辺なんかヒントになりそうなんで後で使うかもしれないですけど。はい。ほいで。 ま、どうですか?雇われて 1人目。 はい。 必死でしたね。 必死ですよね。 必死でしかなかったすね。 必死ですよね。 あれ、それはどういうあのご縁でお 1人目でしたっけ? あ、えっと、ま、とりあえず前の職場の後輩に連絡をして あ、へえ。 はい。それは円マ うん。

32:33 ええ、円満 え、その子? ああ、その子。え、円満、円満。ちょっと円満なのかどうかわかんないですけど。 はい。 あの、その子に連絡をして、その子の友達を紹介してくれって連絡をしたんですよ。さすがにその後輩は前の職場のスタッフなので、 それはできないんで、引き抜きになっちゃうんで、それはできないんで、 あ、周りを紹介してほしいと。 なるほど。 誰かいないっていう連絡をしたら、 ま、当時その彼が、ま、その原職場にちょっと思うことがあったらしく、 ああ、 あの、僕じゃダめですかっていう声をいて、 [音楽] もしよかったら、ちょっと言えなかったらあれなんですけど、こうどういう葛藤があったんですかね?そのスタッフさんは前の職場に。ま、ざっくりでもいいんですけど。

33:23 ああ、やっぱ委員長、委員長と大切じゃないけど、やっぱこうはい。 委長と合わなく、合わなくなったというか ありがとうございます。 はい。そんな感じです。 うん。でもなんかそういうね、なんか離職と言いますかうん。 ある程度把握しとくと自分も身が引き締まりますよね。 あ、俺もちゃんとし、俺はちゃんとしないといけないとかね。 はい。 うん。 なるほどな。 ありがとうございます。で、ま、必死にやられたという はい。 どう必死とはな具体的にどんなことをされていたか。 はい。 はい。え、なん子供が生まれたばっかりで転職だったんですよ、彼。その 1人さんが

34:09 いがありますね。 はい。生まれてまだ何ヶ月? 12ヶ月ぐらいで はい。 で、えっと、まだその時うち個人授業主だったんで うん。 で、社会保険っていうのも入ってなかったんで、当時。 はい。はい。はい。はい。 あの、国補だよっていうのと うん。 給料も当時のところよりやっぱ低かったんですよ。 よく引きめてます。 はい。あの、 そうだ、だからよりプレッシャーですよね。 確かに。 その覚悟で来てくれてるから家族も養なきゃとかも思いましたし。

34:54 あれ、ちょっとこなんかもう結論ですけど、えっと、その方は今働かれてるんでしたっけ? 働いてます。働いてます。 すごい。 はい。 え、10、えっと、778年ってことか。 もう8年はい。ぐらいですかね。 スタッフさんがいるってなかなかないっすけどね。もう余裕で独立しちゃいましたし。うん。 はい。 そうなんだ。 え、 ああ、どうしよっかな。なんかどこに時間を使うかですけれども、ちょっとこのインタビュー対談やっぱでもそこは聞きたいっすね。えっと、 はい。 お定めのスタッフさんはでも割とすぐ売上が上がってったか。 そうですね。割とすぐ早かったですね、彼は。

35:40 ふ。あ、じゃあもう勤務時代から一緒にやっててスキルは感じてたとかですか?もう。 あ、 えっとね、一緒に働いたの 1ヶ月ないぐらいだったんすよ。 はいはいはい。 僕の入れ替僕が独立するって言って入れ替わりで入ってきたスタッフさんだったんで。 うん。うん。うん。うん。 だから働いてたのは全然1 ヶ月ぐらいなんで、そんなにすごくスキルがどうこうとかは全然把握してなくて 把握してないですね。 はい。 ま、ちょっとね、その教育の方法とか色々あったとは思うんですけど、こう これはぜひ聞きたいんですが、なぜ売上をだから 100万すぐ行ったってことですか?

36:27 その子はい、3ヶ月で行きましたね。 すげえな。 はい。 その頃も単価は今と同じぐらいですか? 今よりちょっと低いぐらいですかね。 3 ヶ月で100万 すごいですね。 はい。 それはなぜ言った?行ったんですか?当時の分析をして。ま、まだね、あの新規数も売れてたとか色々あるかもしれないですけど はい。はい。 あの自分に割り合ってるべき新規数をあのやっぱりスタッフさんに割り合ってたから はい。はい。 かもしんないですけど、こうなんかご自身あの青き先生なりに分析するとなぜ 100 万行けたんですかね?ああ、でも今で言う今うちの教育でちょっと力入れてるところでもあるんですけども

37:15 その子らしさがめちゃくちゃ出てたんですよ。当時が 患者さんに対して。 いや、こっからちゃんノーハウが入りますね。 その子らしさ なんでらしさがすごくあって で正直マニュアルとか伝えても全くできなかったです彼は うんうんうん なのであの で当時は今そんなやってないんです。当時回数権とかでちょっとなん結構大きめの回数権とかも当時あって うん。 もうあの初めて来た方が すごい回数を買うか あ 来ないかのどっちかだけだったんですよ。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。うん。 なんで、あの、それが重なってすぐに売上が上がったっていう感じです。

38:03 なるほどな。 ま、でもね、なんか僕は高額回数権がどうのとか色々言われてますけど、どっちでもいいかなって思っているので、 例えばね、なんかうん。 本当に相性が合わずにリピート率 50%とかでも ね うん。50%が1年2 年通ってくれたら別にいいかなって思ってる派なんで。 うん。 なのでね、ま、そ、えっと、ま、相性に応じて、ま、今は解説権ね、まれてない。そこ強みにされているっていう秋先生は素晴らしいと思いますし。うん。 え、その、じゃあここですね、その子らしさを今も意識されてるってことで、じゃあでもその当時のはい。 生かし方っての。あ、でも今言っていただいたことか。

38:50 マニュアルがうん。あ、でも具体的に聞いてないっすね。えっと、 どういうことになるんですかね? ファンカがうまいっていうのがその凝らしさってことですか? うん。 あ、そうですね。こう患者さんへの関わり方とか はい。はい。はい。 なんかその向き合い方はすごくなんかこう人間があるというか。 これは青木先生以上のものを感じたりしてたんですか? あ、もうでも本当その子が形になった時には、ま、治療家としてっていう意味ではあ、もうなんか うん、 なんか違うなっていうこの子は勝つ勝負じゃないですけど、 あ、なんかちょっと違うなっていうのはそう感じて、今でも思いますし。

39:37 そうですよね。 ま、やっぱり今も強みにされてる部分あると思うんですけど、 な、もうちょいよかったら具体的に [音楽] ね。 はい。 あると思う。 具体的はい。そうですね。変わり方がすごい。 うん。で、蒼木先生も多分尊敬されてる部分もあるってことですよね。その方に対しての はい。うん。 人間にうん。 うん。 僕はないのでめっちゃその羨ましいと思います。うん。 うん。 うん。うん。 うちにもそういうスタッフ1 人いますけど。 うん。やっぱりね、指名とか取りますし。 はい。 何ですかね、その人間身とかな、何なんですかね。 ああ、でもなんか本当に患者さんに対して尊得感情が全くないですね。 ああ、なるほど。

40:24 うん。 いや、僕はめっちゃありますね。 出ちゃいます。 あ、は、 これ頭。うん。なるほどな。 ちょっとこうね、売上がってなるとちょっと、ま、経営やってる方なんか分かると思うんですけど、やっぱちょっとよぎっちゃう時あるじゃないですか。本当うまくいってない時とか大変な時 全くそれがないんすよね。 こっちから見たら大丈夫かって思っててもなんか本人は別にそこは気にしないみたいな本当に感じさんに対してみたいなのはやっぱすごかったんで。 いや、これ響きますね、本当に。 だってね、その強みでだっても最初からね、慈悲で

41:09 はい。 全職は保険ですもんね。 職はい。保険です。 で、いきなり3ヶ月100 万とか売っちゃうわけですからね。 はい。 うん。ノーハウとかもな、何もなく マインドで はい。 ま、蒼き先生のね、ご指導っていうのもだいぶあると思いますけど。なるほど。分かりました。 で、それを、ま、 そうですね、ま、もうちょっと掘り下げていきたいところですけれど、ちょっと展開して次の話ですが はい。 ちょっと待、 だからそうですね、現在の取り組みとして今 9人 はい。 になるのかな?10人、9 人っていったところではい。 その、その子らしさですかね。 はい。 逆にじゃあ違うタイプの子もいるわけですもんね。

41:58 あ、全然います。全然います。 うん。 ま、こと言っても多分僕より年配の方もいらっしゃったりすると思うんですけど、その はい。 先生の強みの生かし方っていったところすかね。後半の終盤のテーマに入っていくんですがうん。 ここはでございます。皆さんはい。 あの、集中して聞いていただければと思うんですが はい。はい。 もうあえてまき先生にバトン渡したいんですが、どういうことでしょうかと。 はい。 自分らしさですか?自分らでもなんかその方がその子らしさ、ま、 例えば、え、仕事として患者さんと向き合うってなった時に患者さんにどうなって欲しいかとかどう関わりたいかっていうのは はい。 各々あると思うんですよね。先生方で

42:45 あります。 こんな風っていう。 あ、 うん。 はい。 で、それってでも聞き出していくと決してなんかすごく嫌な関わり方の子っていないんですよね。 うん。言葉とか表現の仕方が違うだけで ああ、 結果なんかそれをやれたらめっちゃいい先生じゃないみたいな治療ってみんな持ってるじゃないですか。 あると思います。 なのでなんか僕が提示したいい治療ではなく本人が描く良い治療 うん。 ていうところをゴールに関わっていくというか。 うーん。うん。うん。うん。うん。うん。うん。 なんで、えっと、教育自信自体も、ま、そこを基準に

43:30 話していくような感じですね。PDC を回していくとかいうのも、 本質ですね。で、ありがとうございます。 そこを強みにしていくと、ま、患者さんもやっぱり機会が患者さん側からしたらどんなメリットというか、患者さんがこう離れない理由になるものって うん。 言語化できますかね? マニュアル感が少なくなるんじゃないですか? お、なるほどね。マニュアル感が少なくなる。 うん。 はい。 あ、他にももしあれば え、でもそこそこが僕の中では僕はいかにマニュアマニュアルをマニュアルじゃなくするのが

44:19 1番大事なのかなって思ってるんで。 ま、でもちょっとそこ突っ込むとその はい。 患者さん側からしてその治療に対するメガが はい。 多分マニュアルじゃないかどうかっていう人もいらっしゃると思うし、ま、ぶっちゃけどっちでもいいって思うも結構いると思うんですよね。はい。はい。はい。あ、さんからしたらなんで別に、ま、なんだったらマニュアルでもいいわよみたいな人もま、言いたりすると思うんですよね。 [音楽] はい。はい。 うん。 ていうちょっと前提を入れて突っ込んでみたいんですけど はい。はい。 うん。 その凝らしさが出ることによって患者さんは やっぱりどんなあの利益を教授できるかっていったところを

45:06 はい。はい。 もうなんか深掘りできればとは思うんですがあ、意味分かりますかね? はい。多分多分多分あ え、なんか自分ごとにちゃんと考えてくれてるかというか当てはめてない感が出るかな。 当てはめてない。うん。 うん。うん。うん。 その自分事としてちゃんと何かこう捉えて話してくれたり向き合ってくれている うん。うん。うん。うん。いいのがよりそう伝わるかなっていう。 なるほどね。 うん。 自分ごと。 うん。 なるほど。私のためにちゃんと向き合ってくれているっていう感じが うん。 はい。 ありがとうございます。 だいぶコアな部分は聞けたかなと思います。 で、とはいえ結構俺、私やってるよ、蒼木先生っていう、ま、視聴者の方も多いと思うんですよね。

45:57 はい。 めっちゃ本質ですよ。めっちゃ本質ですけど、 ま、僕なりにちょっとこうなんかパスを渡すとしたらそれがやっぱり全員 9 人全員が対現してるっていうのはめっちゃでかいと思うんすよね。 うん。 うん。うん。あ、まだまだ、まだまだですよね。 まだまだです。はい。まだまだです。 それじゃ具体的にこうどういう、ま、アクションプランとかなんかミーティングだったりとかあるかもしれないですけど、青木先生がどういうことを意識してその、 ま、コンセプトだと思うんですよね。その子らしさをしっかりと具体してその子らしさっていうのを大事にしてで うん。 患者さん、 患者様からしたらえっと自分ごとで捉えてくれているという

46:44 はい。な んて言うんでしょうね。 うん。ま、捉え方をするですかね。 うん。 治療員に来ればちゃんと向き合ってもらえると患者さんからした。 うん。 で、経営者である青木先生はじゃあどんな試作を打ってるかとか、ま、この辺をね、特に聞きたいな。 うん。 うん。うん。 はい。 ま、ま、 作ですか? いや、やり方の部分ですね。具体的にどうやってるか。 そう、そう、そう、そう。まあね。 あ、はい。 ま、青き戦とはね、もう本当に付き合いも長いんで、ま、月 1 回であの、ライブさせていただいて、もう僕はもうなんとなく分かるんですけど。うん。 はい。はい。 最近の青木先生のなんか近況も含めてですね、やっぱりこれだよなとかやっていくと、ま、その暮らしさが出てで患者さんも豊かになるようなと、ミッションが退できるようなみたいなところを聞きできればと思うんですが。

47:37 はい。 はい。ああ、1 番はスタッフさん自身が自分自身がどういう風なこうビジョンというか人設計もしかり 患者さんともそうですし、ま、例えば家族とかもそうだと思うんですけど、どんな風に人と関わっていきたいのかっていうのを はい。はい。 あの、向き合ってもらうっていうのはすごくしてます。 スタッフさんがですよね。 スタッフさんにそうですね。向き合ってもらうように あの、教育をします。 なるほどなあ。 えっと、だからミーティングをしていくっていうはい。 よくわとかそうです。 関わったりとか、ま、例えばえっと普段のこととかで、ま、家のこととかも全然普通のあの言える範囲で聞いたりとかもするんで。

48:25 うん。うん。うん。うん。 で、やってった中でその身近な方とかそういう親しい方にできないのに患者さんにやるって僕はすごく難しいことだと思うんですよね。 ああ、 そのなんか上辺にしか見えないというか はい。はい。 本心どうなのっていう のがあるんで、ま、ちゃんとそう家族と向き合うんだったら向き合うとか、 自分と向き合うなら向き合うっていう まずそもそもそこの 1番近いところから大事にしながら なるほどな。 ちゃんとそれを理解していく。 で、それをじゃあ患者さんにはどうなっていうところで おお 話していくような感じですね、最近は。

49:12 うん。うん。うん。うん。うん。 僕は逆にそこまでスタッフさんと関わっていないんであれなんですけど、ま、いろんな経営がありますけど、例えば なんかその スタッフさんと関わる中で そうだなんか はい。 失敗団って言うとちょっとあれな下心が見えますがあの はい。でしょうね。 はい。 あのこの関わり方ちょっとミスったなみたいなところそのね 青き先生の方向性は変わってないと思うんですけど はい。 大枠ね。はい。 ただ ちょっとこの言葉微妙だったなとかなんか はい。 これなんか俺反省だなって言ったところてまあるじゃないですかおそらく。 あります。あります。あります。

49:57 あります。あります。 はい。 ちょっと聞ければ聞きたいなと。 ああ。 その1 番 うん。 最初1番最初で 1 番大きくまそもそも方向性間違ったなっていうのは自分のコピーを作ろうと思ったこと自体が大きく間違ってて最初は。 あ、 自分がこうやったからこうみたいな 1 人目の話ですか? あ、そうです。1人目からそうですね。 ま、そっから何か続けてそれをやった時に まず1番大きな失敗というか 気づきでしたね。 なるほどなあ。それをやることによってそのだから 2人目3人目離職されたっていう話。 はい。 うん。うん。うん。

50:45 すいません。できたらあの最近のを聞きたいなと思うんですが。 最近のですか?こは固まったわけじゃないですか? もう はいはいはい。この可能性を引き出すっていったところで。うん。でもやっぱり小さいエラーもしかしたら大きいエラーとかすいませんね。ちょっとインタビューです。 あ、はいはい。 こんな嫌なこと聞かれるかわかんなかったかもしんないですけど。え、全然全然最近の失敗ですか?あ、でも ちっちゃいやつでもいいんですけど。 あ、でもすごく最近思うのはやっぱりでも組織としてやっているので そのルール はいはい で結構うち小度が高いなんですよ。 [音楽] どっちがいうとモラルよりの

51:31 が要素がすごく大きいんですけどなんかモラルもやっぱすごく大事であれなんですけどでもルールとして作るところはしっかり作ってかないとそこから試びが出るなっていうのは すごくこ最近感じますね。 やっぱりそのモラルも結局僕がこう思ってるとか、ま、一般的にはこうだよねっていう形で作って分かってくれるよねって思ってますけど、 ま、スタッフも人間ですし うん。 スタッフの価値観があるんで はい。 そこがそれを守られる保証は正直ないので うん。 やっぱ許せない。許せないというか、ま、あっちゃ良くないことは必ずルールとして ちゃんと定義を作ってくっていうのは

52:17 はい。 教育をする上ですごく大事だなっていうのは なるほど。 うん。 ありがとうございます。 ま、今日はね、あの、青木先生に僕からお願いをさせていただいて、あの、生まれた。 でもちょっと勇気を振り絞って失敗を聞けてよかったなと思うんですが。 はい。はい。 失敗というか、その、ま、あの、大事な部分として出てきたんですけど、 あの、せっかくなんでちょっとそこを掘り下げてみたいなと思うんですが、その ルールとかモラルっていったところを定義する上でなんかやっぱり必要な ですかね。 うん。なんかやっぱりうん。 その、ま、ミッションが多分その子出したとかね、色々あで、今のって多分行動指針とか

53:03 VALリュー部分だと思うんですけど、 モラルとか具体的なは ね、あの、アクションプラン的なものも入ってくると思うんですけど うん。 なんかこう、ま、これ多分全部喋ろうと思ってめっちゃ長くなっちゃうと思うんですけど、なんかこう具体的に 1個でも2 個でもお聞きできればと思いますね。 はい。 ああ。うんと実践にあった例ですか? いや、ルールモラルま、それで大丈夫です。事例で、ま、その、今僕がお聞きしたのはそのルールモラルですね。 はい。はい。はい。 の領域でっていうところですね。 ああ。ま、ルールで言ったらやっぱり、ま、な、な、何て言うんだろうな。これ答えてなんか違ったら言っていただきたいんですけど。 ああ、はいはい。え、いい。 なんか僕の中では、まあ、なんかこう、ま、その子らしさだけど、

53:52 その はい。 一緒に働いている組織の仲間に迷惑をかかるかけるようなことになるのであればやっぱそこはルールか。 患者さんしかり仲間にしかりはやっぱモラルではなくちゃんとルールにしていかなきゃいけないなっていうのは ちょっと感じてますね。最近 ありがとうございます。 都対処っていう感じで。 うん。 うん。うん。うん。うん。 なんか具体的にルール化されたものとかなんかこう具体例としてお聞きできればなってんですけど。あ、 ああ、 それこそ うん。 あ、どうぞいいですか? あ、えっと、なんかこういうことがあったからモラルとしてこういうこういうことだよね。じゃあこうしていこうねっていう思考になったと思うんですけど、思考であり

54:37 はい。はい。実際に、 ま、会社として通達した部分があると思うんですけど、なんかこの辺を聞きると やっぱりなんかお花畑って良くないじゃないですかね。 うん。 なんかもう自由にやっていいよっていう組織って本当崩壊するなって思ってるので うん。 ね、これ患者さんのためだよねっていうのがやっぱり急に人全員違う方向いてるケースもあるんで なんか はいはい。 あの、身を引き締めるためにも はい。 ちょ、こういうことがあったよみたいなお聞きできればと思うんですが、これ最後かな?はい。 ああ、それこそ制度を ああ、なるほど。はいはいはい。 あの、今年から取り入れました。 ああ。あれ、前をもうなんかあったイメージなんですけど、最近ちょっと作って、

55:23 あ、今年、今年からですね、導入したのは ふーん。 前までは そうです。 前までは割と売上ベースだったりとかで、ま、やってた部分があったんですけど、ちょっとやっぱ人が増えてった時に ああ、 やっぱりこういや、これはやるけどこれやらないっていうスタッフさんがやっぱ出てきちゃって うん。 ま、やってる人からしたら やっぱ文句は言わないんですけど うん。 やっぱこうかわいそうな部があったんで。 なるほどな。評価 はい はいはいはい。 そこは今年になってやっぱり人が増えたらちゃんと入れるというか、 こういうわ組みだよっていうのはやっぱすごく大事な、先ほどさおっしゃっていただいたように

56:10 やっぱ自由にやらせすぎると崩壊するんで、 それはすごく感じましたね、去年ね。 ただでもある程度その評価制度ができる前もそのだからピリットさせる部分だと思うんですけど うん。 はい。 多分あったんじゃないかなって思うんですけど。 都なんか都指導とかミーティングで対処していく感じだったってことですかね。 あ、大枠はあって でもやってもやらなくても 特別まやってもというか、ま、やったら評価はするんですけどやらなかったから罰則とか何かがあるってのは一切なかったんですよ。 なるほどな。 はい。

56:55 なんでまで僕ももうその、え、去年とか同年ぐらいからあんま言わなくなったんで、その うん、 しるとかも全然ないんで、基本。 はいはいはい。 だから結局やってくれって言われてるけどやらなくても 何も導入しないでしょうぐらいな 感じでいたのかな。 なるほど。 別に外はないよねっていう感じだったんで。はい。言ました。 それを今回じゃあひ、ま、なんとなくあったものを はい。 評価制度として、あの、より具体的に うん。 ま、個人のキャリアアップ、ま、なんだったら給容アップに繋がるようなことに言獄され、 ま、文章化されたものをちょっと今作ってる段階で

57:41 うん。 はい。 あ、もう作って導入は今回も回ってるんで。 おお。 どうですか?やってみた感想として。 ああ、やっぱルール化してると動くなって思いましたね。 えっと、ルールであり評価でありってことですよね。 ルールであり評価であり。あ、 はい。 だから人はやっぱりちゃんそういう風に、ま、逆に言うとマイナスになることもあるんで、やらないことで ああっなった時にあ、初めてやっぱ避けたいって思ったらやるんだなってのはすごく感じましたね。 うん。うん。うん。うん。 うん。 なるほど。 いや、めっちゃ最後閉まりましたね。ちょっとちょうど 1 時間になりましたけれども。ありがとうございます。 はい。 ま、ちょっと軽くおさいよ。ま、今日はね、あの

58:29 はい。 青木先生のなになるきっかけだったりとか、そして、ま、勤務時代の話、そして独立会議してから、ま、 1 人目の話、ま、保険から自に移行する流れとか 色々とお聞きできてうん。ま、視聴者さんがね、ちょっとどう見てるかわかんないですけど、僕はめちゃくちゃ楽しかったです。 ありがとうございます。あ、 ありがとうございます。 どうでしたか?ちょっと感想と、 えっと、なん、感想と今後の展望とかちょっと一緒にお聞きできればとんですけど、どうでしたかね? あ、今回のや、なんかすごく振り返る時間になれたんで あ、嬉しいです。 やっぱはい。 すごくいい時間でしたね。 ありがとうございます。 なんか今後あの治療員どうしたいな。ま、評価制度今作ったって話もお聞きしましたけどはい

59:19 はいはい。 あの、ま、見ている方がちょっとやる気になるような一言だったりとかちょっとお聞きでき ああ。 はい。 ああ、でも僕の今後の展望というか治療院のゴールゴールが スタッフさんに店舗を渡すっていうの がゴールなのではいはいはい。 だ、そこに向けて、ま、こう逆算して教育をしていく うん。うん。 ていうところなので、今はその主体性、 主体的に自分で動くっていうことを、ま、身につけていただけるような、 ま、教育というか うん。 を取り組んでるっていう感じですね。 うーん。なるほど。 なのでもう僕自身が店舗を増やすっていうのはよっぽどいい方と

1:00:05 [音楽] いい場所があったら増やすかもしれないですけど うんうん なんかどちらかというとスタッフさんが やっぱりちゃんと組織を強くしていくために必要だよねっていう主体的に動いたらやってこうかなぐらいな感じですかね。 うん。 なるほど。 ありがとうございます。さすが青き先生ですね。そんなところまで見てるんですね。 ああ、渡してあげるっていうところを ゴールはそうですよね。今現時点では そこに向けて はい。 新しいですね。なるほど。ありがとうございます。ま、今日はちょっとこの辺で終わりにしたいなって思います。で、ま、最後お幸せですけれども、今、えっと、ま、蒼木先生にちょっとこうご相談する機会というか、それを設けていただけるっていうのをちょっとお聞きしていたんですけれども

1:00:56 はい。それは大丈夫なんでしたっけ? あ、全然もしあれだったらはい、オンラインで 1時間ぐらいちょっと相談 あれ方がいらっしゃれば ありがとうございてよければ はい。 えっと、じゃあYouTubeと Facebook のコメント欄にえっと公式 LINEとかでなんかでいいです。 あ、はい。 はい。LINEの方で いただけたら 専用の方をえっとすぐに用意しておきますのではい。 なんと無料で、ま、ちょっと多分期間限定かと思いますので、皆さん早めにです。 えっと、スタッフ教育とですかね、ま、主に お伝えした。 そうですね。 はい。 スタッフまあまあなんか、ま、僕で答えられるはい。であれば聞いていただいて、それはもっと専分の方いますよとかし

1:01:44 はい。 あの、僕でできることは僕でやらせていただきますし、そうじゃなければ もっと素晴らしい方を紹介することも できると思うんで はい。 ま、どっちにしろ人数限定だと思いますので皆さんちょっと希望の方はお早めに蒼き先生にちょっと相談してみてください。はい。 はい。 それではえっと、ま、まず視聴者の皆さん最後まで見ていただいてありがとうございました。 ありがとうございました。 先生もありがとうございました。 ではまた失礼いたします。 [音楽]

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