0:00 こんにちは同作カズアカデミーの砂です 全骨など体を犯してくると背中の硬さも 実感してくる方多いと思います今回その 背中の中でもエラーの置きやすい胸椎 そして特にねじりの動きについて完全解説 していきたいと思いますまず胸椎のねじり の動きについてそしてそれを変える メリットさらにチェックポイントそして 最後に胸椎のねじりのトレーニングをお 伝えしてきたいと思いますんで最後まで ご覧になってみてくださいでは早速やって いき ましょう [音楽] ではまずこのねじりの動きについてなん ですが奥のスポーツ投げるだったりとか 打つもそうですね色々な競技において ねじる動きというのは使われるんですが このねじりの動きですね特にこの背骨が
0:47 ねじれてるかどうかってのはすごい大事に なってくるんですがこの腰の骨腰椎の部分 はあまりねじる能力え動く範囲というのは あまり高くないんですその多くは上のこの 胸椎の部分がねじる動きをになってると 思ってくださいなのでこの胸椎の部分が うまくねじれてないとうまくパワーが発揮 できないっていう状況が生まれてしまって 余計に体が力んでしまったりとか怪我に 繋がったりとかしてしまうわけですねなの でこの共通がねじれるっていうことは すごい大事になってくるわけ ですそしてこの共通のねじを引き出す メリットというのが先ほどもちらっと掘り ましたがパワーを引き出せるってことなん ですね体をりきませることなく背骨が最大 限動く特に共通ですねが動くことでパワー を出すってのがすごい大事になってきます 特に記憶に新しいのが2022年サッカー
1:34 ワールドカップのスペイン戦ドワン選手の 緑シュートですねえカットにで入った ボールを逆サイドにグっとねじるように 打ったシュートあれ苦しい体勢見えてです ね実は120km出たということなんです よこのねじれの動き足元すごい大事なん ですが胸椎からうまくねじれてないとどう しても詰まってしまってあれだけ早い人は ね絶対打てないんですよそれだけそこから のねじれ体のねじれというのはすごいパワ を生み出せるよねっていうところになって くるわけです ですでは実際にですね自分はうまくねじれ てるのかっていうのをチェックして欲しい んですけどもまず椅子に座ってやりたいと 思いますこれがちょっと分かりやすくいけ ますんで皆さんもよかったら座ってえやっ てみてくださいねじゃですねこの座った 状態でこのお腹の位置から下は動かさない でねじってみてくださいちょっとねじって
2:21 みましょうねはいこの状態ここの位置です ねま大体肋骨より下の辺りこのお腹のまく の辺りはちょっと置いた状態でこうやって はいねじれますかっていうところちょっと チェックしてみてくださいこれね苦手な方 は多分びくりとも動かないか勝手にこっち で動いちゃうはずですこれ何かと言うと 胸椎をねじろうと思った時にほとんどの 選手がこのお腹のラインの胸椎だけで ねじってしまってることが非常に多いん ですよこの上の部分の胸椎が全くねじれ ないままここだけで動かせてるっていう 錯覚してしまってるバイこいですねこれは 最大限胸椎をねじれてるわけじゃないんで パワーがうまく引き出し切れないんですよ なので胸椎が硬いままになりやすいんです ねなのではいここの位置をねじれることは
3:06 もちろん大事なんですがその上のレベルを 引き出そうと思った時にですねこのはい上 の部分ですね特にあの前回の動画でも解説 しましたこの胸骨から体がねじれるかって いうのが非常に大事になってきますこの 胸骨から上をねじってあげるでそれが慣れ てくれば順々にねじってもはい全部ねめる になるよねっていう状態が作れるはずです なので今回はこのお腹の位置は動かさない ようなイメージではい上の方だけでこの 胸骨からのねじれを作れるかっていうのは ちょっとやってみてくださいまあの厳密に 全く動かさなかっていう状態までいかなく てもいいのでちょっとここを動かさない イメージで動かせるかっていう境い目 しっかりちょっと作ってみてください
3:52 ねでは実際に背2トレーニングやっていき たいと思うんですがえ初歩的な最初の トレーニングとしてはですね先ほどの チェックの長洗浄ですねまず背骨をねじる というだけの動きをちょっとまずやって 欲しいんですこれ簡単層に見えてですね 結構大事なポイントがあるので一緒に チェックしながらちょっとトレーニングし ていきましょうまず1番のポイントとして はこの線骨の位置はここで止めてあげると いうとこです背骨をねじるイメージを取り たいのでここが一緒に動いてしまうと ちょっと下の方のえレベルからねじりを 上げてくって考えた時にですねちょっと 動きは気になってしまうんですねちょっと 薄い動きになってしまうので線骨を しっかりここ座った状態押さえてあげて ここで止まるでそれを上の胸骨からぐっと ねじっていってもらえるとえいい質の
4:38 ねじりの動きが出せるようになると思い ますでその時にですね止める動かすと ぎゅっと持ってって欲しいんですけども その時に慣れてないとですね結構お腹の 周りだったりと肩の辺りとかが結構力んで しまって必要最小限の力ではなくて ちょっと過剰にきんでしまう方が非常に 多いんですなので1回行けるとこまで ねじったなと思ったらこの状態でちょっと 自分の体に力をチェックしてくださいその 状態でグっと入ってんなと思ったらその 背骨のねじりの動きのベクトルだけ残して ですね他の力は消せるようにちょっと待っ てあげるといいですで待った状態であ ちょっと消えてきたなと思ったらもう1段 多分ねじれるようになってきますのでそれ を2回か3回ちょっと続けてもらって ちょっとその余計な力みを外しながら必要
5:24 最小限のねじりのベクトルだけ残すって いうところのトレーニングになりますこれ を左右同じレベルである程度やれるように なるとですね特にその打つとか投げると かって1方向になりやすいので1方向だけ ねじるようになってしまうとね結構体の 調子崩しやすいんですなるべくある程度 最低ラインは左右揃えた方がいいですある 程度こう右きだとこう左ねじでばっかり やることが多いと思うのでえ反対に右 ねじりもそれなりのレベルまで持ってける ようにした方があの体の健康を保つべは 非常に大事な要素になりますんで同じ容量 で線骨で止めて胸骨で動かしてくで余計な 力みは消していくよっていうをちょっと まずやれるようにやってみてくださいね 慣れたらこの顔の向きが結構ね慣れてない とこっちまで行っちゃうこともあのあると 思うので最初ちょっと慣れてきたら徐々に え前に向きながらねじれるようにやって
6:12 もらえるとばっちりいいかなと思い ますではもう1つですねえ先ほどのねじり の感覚を応用してのトレーニングになり ますはい次はですね4つばになって いただいてそのまま体をねじっていくん ですが先ほどと収したでしょここの胸骨 からねじっていくでできるだけ上の方が 向けるようなレベルまでちょっと胸を上に 向けてください顔が先行しすぎてしまうと こっちがちょっとねじりにくなってしまう のでなるべくま先ほどと同じように余計な 力は生まないとえ胸骨からねじりを作って あでそこでちょっとここ肘でストッパーを かけてあげてちょっと止まってあげてまた
6:57 先ほどのように余計なを外して待って あげるといいかなと思います伸ばす イメージではなく関節を動かしながら力を 抜いて待つというだけですねはいでこの時 によくありがちなのがこの足元がこう結構 位置がずれてしまう方が結構多いんですね ここはもう先ほど言ったに線骨で固定です 動かさないようにやってくださいはいこの 動きもちろん左用やるんですけどもえっと 結構こう4つ場の動きでよくあると思うん ですがこういう動きありますよねはいこう いう動きでも結構まもちろんねじれてるん ですが先ほどお伝したようにですねフリー になりすぎてしまうとここだけでねじって しまうことが結構多いんですよこっちまで 行きたいんですけどこのフリーの状態だと 結構最初難しかったりするんでこうやって 地面と接触して固定さしてあげた方が比較
7:44 的そのねじれの感覚を掴みやすいと思い ますからえ先ほどのねじれの感覚を養い ながらこうやってちょっと地面と接触し ながらですね今度反対の向きですねはい 四つバからねじっていきまして足元 なるべく動かさないように胸骨からねじっ できれば上を向くようなイメージではい グっとねじってもらってから肘で止めて それを反対の手でストップっかけてあげで この時にこのままなるべく余計な力は抜き ながら待ってあげる伸ばす感覚は全くあり ません関節をねじるというベクトルを維持 しながらそれに必要なものだけ残す必要 ないものは消すっていうだけですねはい よいしょこんなイメージでえ背骨をねじる でそのために必要なのが骨は動かさない
8:30 そして胸骨から動かす余計なものはいら ないよねっていうとこですねはいでねじる 動きはいここだけでねじりやすいですから はい胸骨からねじるこれだけ覚えてえ他の トレーニングも用することもいいですただ 今回の内容からスタートする方がえ確実に 基礎がつきますからまずちょっとそっから ですねトライしてやってみて ください胸中のねじり非常にメリットの 大きい動きですがデメリットエラーを抱い やすい動きでもありますそれがですね不安 な方はですねえ概要欄に公式欄けてます からそちらからご登録いただいてご相談 いただくか先コストレーミング講座で全国 回ってます今度3月9日に仙台でもやり ますよかったらご参加いただければと思い ますで今回こちらでありがとうございまし た